些細 な こと が 気 に なる。 小さなこと(些細な事)にイライラしたり落ち込むようになる原因とは?

些細なことで不安になる病気?不安障害の症状と種類について │ らんまるブログ

些細 な こと が 気 に なる

些細なことを気にしすぎる、深読みしてしまう癖を治したいです。 私は自分の失敗や、注意を受けたことを考えこみすぎてしまいます。 私は気が回らず、指摘を受けてから雑な仕事をしてしまったな、とか、ここで周りを確認して気を利かせておけば よかったなと気づきます。 上司や先輩が注意してくださり、ありがたいなと思います。 注意されたことは次から間違えずに できるようになることが殆どで上司や先輩には本当に感謝していますしその分力になりたい、もっと頼りになる仕事のできる人間になりたいと思っています。 基本的には周りにも優しい方が多く、恵まれていると思います。 しかし、たまに先輩や上司は私を使えない奴だと思っているんじゃないか、私に指導することが、負担なんじゃないか 嫌われてしまったのではないか、と考えては怖くなります。 外出すると鏡に映る自分や、他人の目がきになります。 きっと私はとても自己中心的な人間です。 いちいち注意をうけたりきつめに指導いただいたぐらいでこんな事を考えていては社会人にはなれないし この先生きていけないと言うのは十分わかっています。 時にはうます心で消化するスキルも必要なことだとおもっています。 しかし、どうしても何気ない態度や一言が気になる、自分は誰からも必要とされない人間なのでは?と考え込み眠れなくなります。 幼少期よりその、めそめそうじうじした性格がイライラすると母から言われ 親しい人にも悩みや心をうちあけることができません。 (相手も迷惑だと思い) バイト先や学校では明るい、ふわふわしていると言われますが全然そんな人間ではないんです。 優しい人たちばかりなのに、こんな事を考えてしまう自分が許せません。 どうすれば前向きに明るく考えることができるでしょうか。 見てすぐに、娘のために購入しました。 トピ主さんは、私の娘と同じで、よく考え込み、その考えがグツグツと煮詰まるのではないですか。 一周ぐるっといろんな角度から考えたら、もうそれ以上考えても仕方ない、そういう意味で 「考えろ!考えるな!」です。 他人の視線が気になるというのも似ています。 娘と歩くと確かに女性でも視線が娘にいくのが解かります。 背が高く、目立つからでしょう。 娘は自分に自信がないんで、どこか自分の身なりが変だから見られているのではと 益々オドオドしてしまっています。 多分あなたもそうではないいですか。 自分に自信を持てない。 わたしの育て方が悪かったのかも知れません。 自己肯定感が低い娘に、これからは「あなたはとても美しいから、皆が見るのだから自信を持って」 と話したいです。 トピ主さんが娘と違うのは、愚痴を友達や母親に話すことです。 友達は、トピ主さんが悩んでいるなんて知らないのでは? 話して、少し楽になったほうがいいよ。 ユーザーID: 3879550019• 逆の性格よりはずっといい トピ主さまは学生さんでいらっしゃるようですが 私も学生の頃は緊張しやすかったり、敏感なところがありましたし おそらく、そのような時期がある方は少なくないでしょう。 学生から社会人になる過渡期では、不安だったり戸惑うことがあっても 仕方ないかと思います。 時が経って、新しい環境や仕事に慣れれば、だんだん落ち着いてくるでしょう。 ただ、過度に緊張したり、プレッシャーを感じるようであれば 相談できるような友人知人を見つけて、話を聞いてもらってはどうでしょうか。 もし深刻なようであれば、カウンセラーやお医者さん 心療内科や精神科 に 相談してください。 学校や大学では、学内にカウンセリングを受け付けている所が あるかもしれませんので、調べてみても良いかもしれません。 ほかにも、アマゾンなどで本を探して読むのも有効かと思います。 トピ主さまの文章を拝見していると 聡明で責任感の強い方のようにお見受けしました。 あまり心配しすぎず、焦らずにすごされてください。 きっと将来、後輩や若い方の気持ちに寄り添う事のできる よき先輩になられることでしょう。 ユーザーID: 2535192786• 言われたこと。 私も20代の新卒で入った会社で、ミスが続き、自分はここに必要とされていない、と思い悩んでうつ病のような状態になり、2年ふんばりましたが、結局、正社員を退職したことがありました。 でも、経済力を確立するという意味でも、職を手につけるという意味でも、もし、タイムトリップであの時期に戻れたら、今度は続けている人にしか見えない風景をみてみたい、と思ったりします。 20代の私に、40代の私がアドバイスするとしたら「最初の数年のミスはもう仕方ないから、自分で自分を許して、次にミスしないよう努力していけば5年くらいで、だいたい大丈夫になるから、とにかく居続けること。 あきらめないことが大事」です。 自滅しないことが一番大事。 ユーザーID: 3967419621• わからなくもない あなたはどちらかというと完璧主義者で、他人の目を常に気にされてる性格な気がします。 自分で「私はこうすべきだし、こうでなきゃ」と制限してしまってるのでは? それゆえに常に自分は完璧じゃないから他人に見られるのが嫌だし、心を明かすこともできないというような感じ・・・・。 私も以前あなたのような感じでした。 自分のことを自分で責めてばかりで辛かったです。 おそらく、過去に何か原因があるはずです。 「めそめそした性格がイラつくと母から言われた幼少期」というのはなかなか心にトラウマとして残っていたりしませんか? 家族構成って人に重大な影響を及ぼしますよね。 親の言うことは絶対、的な。 本人はそのつもりじゃないのに、実はあなたが無意識に お母様にそう言われたことにより 私はめそめそした性格で内向的だ・・と自分を決定づけている可能性もあります。 ちょっとスピリチュアルな道にはなりますが「インナーチャイルド」というものがあります。 私は自分の過去と本音に向き合ったことで驚くほど環境も自分自身も変わりました。 まずは、自責をやめてください。 リラックスして! ユーザーID: 1947643533• 周りが気になるなら、ひとりになる そうすれば周りは気にならない。 まずは昼食を一人で外で食べてみる。 行ったことのない店、入ってみたかったけどまだ入ったことのない店に入る。 誰の指図も受けないで選ぶ。 料理も好きなものを選ぶ。 健康に良さそうとかじゃなく、食べたいと思ったものを選ぶ。 人に聞かないと店もメニューも選べない(と思われる)そこを何とかする。 洋服も一人で買いに行く。 着たい服を着る。 着たい服が浮かばないなら、それは重症。 着たことのない服をあえて買って街を歩く。 お稽古事を始める。 一人暮らしを始める。 部屋にあるものは家電からハブラシ1本に至るまで自分で選び、自分で買う。 お古や戴き物は断る。 タオル一枚でも断る。 鍋なんか貰わない!全部自分で選ぶ。 失敗して買い換えるのも自分の責任。 とにかく一人でいる時間を増やし、一切の雑音のないところで 人の顔色や意向ではなく、自分がどうしたいか考える。 自分と向かい合って、自分は何が好きなのか、何をしたいのか、考える。 一人でもいられる人になる。 頼れる人って、人の顔なんかいちいち見ないでしょ? まずはそこからでは? ユーザーID: 7869897993• まず、自分を許してあげてください。 生きているだけで丸儲け。 でないと、心の中で自分を罰するのに忙しくなってしまって、他人の気持ちを考える余裕が無くなります。 あなたが他人に必要とされる人間かどうか、などということは誰にとっても、どうでもいいことです。 なぜなら、状況は刻一刻と変わっていくからです。 例えば、今、トピ主さんはアルバイト先から「必要だ」と認められています。 だから、雇われているんです。 でも、もっとバイト先にとって都合のよい人が現れたら「辞めてくれ」と言われるかも知れません。 そういうことが起こるかも知れないし、起こらないかも知れない。 誰にもわからないんです。 トピ主さんが思っているほど、他人はトピ主さんのことを考えてはいません。 自分はたいがいの人にとって「その他大勢」なんだということを理解してください。 だから、ごくごく普通に、生きていけばいいだけです。 ユーザーID: 8271344049• 本のお薦め さくらさんのトピ文を読みました。 さくらさんは、仕事の中で上司や先輩に注意されたことを、正しく反省し、また同じ間違いを繰り返さない傾向があるようですね。 とてもすばらしい人材だと思います。 さくらさんの性格でしたら、このままお仕事を続けて行けば、頼りになり仕事もできて、なおかつ謙虚な上司、先輩にいずれなっていくでしょう。 周りの人からは明るいといわれていますね。 また仕事上でも、指摘を受けた点を改善できるのは前向きな人の証拠です。 つまりさくらさんは、もうご自分の理想の人に近いとおもいます。 なので言われたことを気にしすぎる時があったとしても、時にウジウジと気にしてしまう自分ぐらい許してあげてください。 それくらいの欠点くらい、多めに見てあげてください。 色々な考え方を知って少し心を軽くすればさくらさんが楽になれそうですね。 誰かがレスしてくれてましたね、他人の希望を満たすために生きてるわけじゃないって。 あなたの時間も心も体も全部あなたのものですから、ご自愛ください。 ユーザーID: 0794284903.

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人としての限界の大小は、細かいことを気にするかどうかで決まる。

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細かいことを気にするのは、大物の器ではありません。 ささいなことをいちいち気にする人は、心まで狭い人だと思われがちです。 ちょっとしたマナー違反• ささいな言葉の間違い• ささいなミス 小さなことを気にしていると、器まで小さい人に映ります。 どんなに頭のいい人でも、細かいことを気にしていたら、精神的に限界になります。 会社を経営する社長は、器が大きくないとなれません。 また大きくないと存続できません。 人は、十人十色です。 多くの社員を抱える社長が、社員一人一人のマナー、態度、言葉、仕事内容などを細かく気にしていたら、精神的にダウンします。 どんな人も、限界があります。 限界を設けないとしたら「気にしない」という器です。 人としての限界の大小は、その「事実」より「気にするかどうか」です。 もちろん細かいところを気にしなければいけないこともあるでしょう。

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些細なことを気にしすぎ、考え込みすぎてしまう癖を治したい。

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困ってたんだよね」 と自分の中で受け止めてあげると、冷静さを取り戻すことができる。 マイナスな感情は無理に押し込めず、自分に対して 「つらかったね」とまずは声をかけてあげる。 イライラが湧き上がってきた時には、自分の感情や状況を受け止めてあげることが第一歩だそうです。 被害者でいる限り、私たちはずっと不幸なままなんです。 落ち込んだ時の気持ちの切り替え方に通じるものがあると思いますが、 物事を人のせいにすると、いつまで経っても「あいつのせいで」となってしまい、なかなか気持ちを切り替えられないんですよね。 気持ちを切り替えるためにも、怒りを捨てるためにも、自分の中でマイナスの感情を受け止めたあとは、被害者の役から下りることです。 さらに、著者の水島先生はこれを 「綱引き」にたとえています。 現実相手に 「どうして?」と綱を引っ張っても現実はビクともしないし、自分でイライラを生み出すようなものなのです。 これは、まさにそのとおりで、コントロールできない現実に対してモヤモヤをぶつけても、ネガティブな感情が増えていくだけ。 皆さんもネガティブな負のループにハマる時って大抵、どうにもならないことに対して「どうして?」とグルグル問いかけている時ではないでしょうか? 現実は現実のままに受け止める。 婚活でも 「相手を変えることはできないから、相手のことはありのまま受け止めよう」と話をすることがありますが、 変えられないものを無理に変えようとしないこと、現実を受け止めて、それ以上「どうして?」と無意味な問いかけをしないことはとても大切です。 他責で生きると人にイライラする これは本に書いてあるわけではなく、私の個人的な対処法ですが、 私はイライラしてしまうのを「相手のせい」にはせず、自分側の問題と受け止めるようにしています。 「被害者役から下りる」という考えと似ているかもしれませんが、 「相手が悪い」と思っていると、イライラって止まらなくなりますし、 自分の基準に当てはまらないものすべてに対してイライラしてしまうことになります。 相手は相手のルールで生きている。 基本的にはそれを受け入れることです。 そして、自分のルールを押しつけて、あたかも自分が被害を被ったかのように騒がないことです。 相手は相手、自分は自分。 どうしても相手のルールが自分に合わないのであれば、距離を置けばいいだけの話。 すべては自分次第。 という視点で生きていると、 「人にイライラさせられる」ということがなくなるはずです。 常にイライラしている人への対処法 イライラは 「困った状況に置かれた時」のサイン、ということを知ってから、私はイライラしている人に対しての見方も変わりました。 たとえば、うちのマンションの下の階の老夫婦は、有名なクレーマー夫婦です。 我が家も2回くらい怒鳴りこまれたことがあります。 共用の廊下の足音も気にくわない、 駐輪場で住人が自転車を出し入れする時の物音も気にくわないようで、 管理会社の人も随分と手を焼いているご夫妻のようです。 私自身、昔は 「なんて面倒くさい人たちなのだろう」と思っていましたが、 このご夫妻なりに困った状況に置かれていて、思い通りにならず、それゆえ常にイライラしているんだと思うと、前よりも寛容な目で相手を見ることができるようになりました。 一方的に自分が文句を言われている被害者になってしまうと、相手をうとましく思ったり、イライラしてしまったりするものですが、 「思い通りにならなくてイライラしてるのね。 困ったちゃんなのね」 と相手の状況を受け止め、冷静に距離を置くことで、イライラしがちな相手とも上手な心の距離を保てるようになりました。 些細なことでイライラしてしまう人が心がけるべきこと というわけで今回は以上となります。 ぜひ参考にしていただけると幸いです。

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