ブロック され てる か 確かめる line。 【最新2020年版】LINEでブロックされた?相手にバレずにブロックを確認する3つの方法

LINE「ブロック」完全ガイド──したら/されたらどうなるか、確認方法など2020年最新版

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SNSアプリの必需品!ラインでブロックされたか確認する方法 最新版まとめ コミュニケーションツールとしての普及率が高く、仕事やプライベートなどの連絡等でも使われもはや手放すことのできないSNSアプリとなったLINE。 相手がメッセージを読んだかどうかがわかる「既読」機能や、どうしても距離を置きたい相手に対して連絡を絶つことが出来る「ブロック」機能はとても便利ですよね。 ブロックされた場合、 自分に通知が来ることはないため、自分の送ったメッセージに何日も既読が付かないままだと「相手からブロックされてしまったのかな...... ?」と不安になるでしょう。 ブロックされた時の確認方法はこれまでもいくつも発見されてきましたが、LINEのアップデートの度に使用できなくなった確認方法も多いです。 2019年現在利用できる、相手からブロックされたかどうかを確認できる最新の方法をご紹介します! LINEでブロックされたらどうなるのか? LINEでブロックがされている間は、相手の人とやり取りを続けようとしても、通常とは違う反応が起きるケースが何種類かあります。 それが元で「もしや... ブロックされているのでは?」と考え始める方も多いのではないでしょうか? LINEでブロックされるとどんな反応がおきるのかご紹介していきます。 相手があまりラインを使用しない性格だったり、ラインを使えない状況にある場合に当てはまる反応もありますが、以下に紹介するものに複数当てはまる場合は、ブロックをされている可能性が非常に高いです。 トークがいつまでも「既読」にならない 恐らく、これが一番メジャーだと思うのですが、自分が送ったLINEのメッセージがいつまでたっても既読にならない場合、ブロックされてしまった可能性があります。 単に相手に事情があって見れていないだけならいいのですが、相手も参加しているグループラインでは既読がついているのに、 個別のチャットだけ既読がつかない場合は、ブロックされてしまっている可能性が非常に高いです。 相手はLINEを見る暇があり実際にLINEを利用しているにも関わらず、あなたの送ったメッセージだけ見ていないからです。 何度かけても相手が電話に出てくれない 伝えたいことがあるのに既読がつかず、なかなか返信をもらえない場合、相手に直接電話をかけることも多いかと思います。 しかし、何度かけても相手が電話に出てくれず、連絡もない場合は、ブロックされている可能性がさらに高くなります。 ブロックされている間もこちらからは通常通り電話をかけることができ、発信音もなりますが、相手には一切通知がいっていません。 突然相手のホーム画面やタイムラインが表示されなくなる それまでは見ることが出来ていた相手のホーム画面やタイムラインが突然表示されなくなった場合もブロックされてしまった可能性があります。 相手がタイムラインの公開範囲の設定を変えた可能性もありますが、友達に対して非公開にするには、非公開にする相手を一人ずつ選ぶ必要があり、非常に手間のかかる行為です。 特に、上記の「既読がつかない」、「電話に出てくれない」と同時に起こっている場合はブロックされている可能性が非常に高いです。 プロフィールが更新される プロフィール画像や、ホーム画面、ステータスメッセージを変更した場合はタイムラインにその旨が送信されます。 ブロックされている相手のタイムラインを見ることはできませんが、 プロフィールが変更されたことは友達リストから知ることができます。 「最近更新されたプロフィール」の友達としてもピックアップされ、プロフィールに変更があったことを示すマークも表示されます。 相手がラインを使っているかどうかがわかります。 【2019年最新版】LINEで相手からブロックされているか知る方法 LINEでブロックされているかどうか知るための最新の方法をご紹介いたします。 「スタンプ」や「着せ替え」をプレゼントする 以前はブロックされている相手にスタンプをプレゼントした場合のみ、「この友達にはスタンプをプレゼントする事ができません」という特有のメッセージが表示されていました。 しかし、現在は、 ブロックされた相手に送ると「すでにこのアイテムを持っているためプレゼントできません」というメッセージが表示されます。 これは本当にスタンプを持っている場合に表示されるメッセージと同じなので、この方法でブロックされているかどうかを確実に判断することはできません。 しかし複数プレゼントした際に、全て「すでにこのアイテムを持っているためプレゼント出来ません」と表示された場合は ブロックされている可能性が非常に高いと言えます。 無料スタンプは相手も持っている可能性が高いため、有料スタンプでの確認がおすすめです。 また、プレゼントの購入画面に進める場合は、 ブロックされていないことも確認できます。 ちなみに、現在iPhone版ラインアプリ内では有料スタンプのプレゼントができません。 iPhoneでLINEを使っている方は、 「LINE STORE」に登録する必要があります。 LINE STOREに登録すれば相手にスタンプをプレゼントすることができます。 Androidと同様にスタンプをプレゼントできなかった場合はブロックされていることがあります。 この場合も「相手がスタンプを本当に持っていた場合」等に対応できないので、スタンプを複数選択してプレゼントするようにしてください。 ブロック時の状況になっているか調べる グループラインやプロフィールの更新から、相手がラインを使っていることが確認できるにも関わらず、以下の状況にすべて当てはまる場合、ブロックされている可能性が非常に高いです。 もう一度確認してみましょう。 個別ラインの既読がつかない• 通話しても呼び出し音はなるが出てくれないし、返信もない• 突然タイムラインが見れなくなった 「ブロック」と「友達から削除」の違いとは? 相手からの連絡を絶つ場合、「ブロック」した後に「友達から削除」する方法もあります。 ブロックと友達から削除の2つの違いを解説していきます。 相手に削除された時に起こることはブロックされた時と同じ 「友達から削除」は、ブロックしてから行うことが出来ます。 削除した相手のLINE上から自分のアカウントが完全に削除されます。 相手に削除された際であってもこちらが感じる印象はブロックされた際と同様で、既読がいつまでもつかなかったり、電話をかけることはできても通じなかったり、タイムラインを見ることなどができなくなります。 削除はブロックと違って解除することが出来ない。 ブロックされても相手のブロックリストにはあなたの情報が残っており解除すること自体は可能です。 友達から削除の場合は相手のLINE上からあなたの情報が完全に消されてしまうため、解除することはできません。 LINE上でもう一度相手とやり取りをするためには、改めてIDやQRコードを使って友達登録をする必要があります。 その点が削除とブロックの最大の違いです。 相手がブロックを解除したらどうなるのか? 相手がブロックを解除した場合にブロックされていたかどうかがわかるかを解説します。 ブロックされている間に送ったメッセージ 相手がブロックを解除した際、以前はブロックを解除した際に、それまで送ったメッセージにも既読がつき、ブロックされていたかどうかはわからない仕様でした。 しかし、 現在はブロック解除後もブロック中送ったメッセージには既読がつきません。 相手はブロック中に送られたメッセージの内容を知ることもできません。 ブロック中にメッセージ内容を相手に伝えるためには、後述する 「ノート機能」を使うことができます。 ブロックされている間に相手が更新したタイムライン 以前はブロック中に相手が投稿したタイムラインは、ブロック解除後も見ることはできませんでした。 しかし、現在は、ブロックの解除と共にブロック中に投稿した相手のタイムラインも見ることができます。 急にブロックされたであろう相手のタイムラインが表示されるようになったのなら、ブロックが解除されたのでしょう。 以前の裏技は現在使えなくなっている 以前、ブロックされたと推測される際に使われていた以下の裏技は、LINEのバージョンアップにより、2019年現在使用できなくなっています。 相手を含めた複数人を招待したトークが作れるかどうか 以前は、ブロックされている相手を招待した複数人トークを作ること自体が不可能でしたが、現在はブロックされていても複数人トークに招待することができてしまうので、この方法でブロックの有無を探ることはできません。 さらに、相手には招待したことも残念ながら伝わりません。 グループに招待し、グループ名で謝罪を伝える方法 以前はグループ名を「ごめん。 ライン解除して」などとして招待することで、ブロック中の相手にも短いメッセージを伝えることができました。 しかし、現在はグループを作成することはできますが、相手に招待していることの通知が届かないため、使えません。 ブロックされた相手に連絡を取る方法 ブロックされてしまった場合、LINE上で相手に連絡を取る方法はあるのかどうか解説します。 アルバムやノートで連絡を取る方法 アルバムやノートを投稿した場合、相手もトーク画面から投稿があったことがわかるようになっています。 しかし、相手に通知が届いたりトークリストに未読マークがつくわけではないので、相手が自分とのトーク画面を開いてくれた場合にのみわかります。 また、ブロック中はノートを確認することも不可能ですが、ブロックを解除すれば、 ブロック中に送られたアルバムやノートの投稿を確認することもできます。 相手が見る確率は低いですが、ブロックした相手がトーク画面を開いた場合に、一時的にでもブロックの解除を促すことができます。 ブロック中に送ったメッセージでは相手には届かないため、低い確率にかけてでも、どうしても相手に伝えたいことがある場合は利用してみてください。 既に作成されてあるグループに文章を送る もし、ブロックされている人と自分が「既に同じグループに所属している」場合は、そのグループに入ることはできますよね。 そのグループに伝えたい文章を何か送ってみてください。 そのグループで文章やギフトを送った場合ならブロックされた相手にも見てもらえます。 例えば、 仲のいい友達と喧嘩してしまってブロックされたけど、他の友達を含めた仲良しグループに所属しているような場合に活用することができます。 知り合いに直接伝えてもらう もし顔見知り相手にブロックされたのでしたら、 他の顔見知りに伝えたい内容を伝えるのもひとつの手です。 例えば、友達と喧嘩してブロックされてしまった場合、他の友達に「謝りたい気持ち」があることを伝えるといいでしょう。 このような「LINEの仕様以外」でも解決する方法もあります。 他のSNSで連絡を取る LINE以外にもTwitterやインスタ等のSNSがありますよね。 相手のアカウントを知っているのだとしたら、 自分もTwitterやインスタなど相手がやっているSNSのアカウントを作って、そこで伝えたいことを伝えてください。 直接伝える方法になるのでもしかしたら取り合ってもらえないかもしれないので、不安なら友達に頼んでSNS上で「〇〇(あなた)が伝えたいことがある」ことを伝えてもらいましょう。 編集後記 LINEで何日も既読がつかなかった場合、「もしかしてブロックされているのでは?」と不安になる方も多いでしょう。 ブロックされたかどうか疑問に思いながら、相手からの連絡を待つのは苦痛ですし、精神的な辛さにも影響してきます。 今回ご紹介した方法で、ブロックされているのかどうか確認することで、たとえブロックされていたとしても、あきらめがついたり、少しでも前向きに考えられるようになれば幸いです。

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ほぼ100%わかります!ラインでブロックされてるか確認する2つの方法【LINE:iPhone/Android】

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『なんでずっと既読にならないの…?』 『電話しても出ないし、タイムラインも何か変』 『この間ケンカしてから連絡がつかない…』 『もしかして…ブロックされた?』 こんな状況で、彼にメッセージを読んでいるのかも分からず、苦しい時間を過ごしてはいませんか? この記事では、 ラインブロックを 確認する方法|iPhone版をまとめました。 1・ラインスタンプによる確認 2・着せ替えによるチェック 3・複数トークでの確認 オススメは2の『着せ替えによる確認』です。 彼のブロックの事実を知る事は怖いですが、それによって見えない不安からは解放されます。 0 Android版では有料・無料問わずプレゼントする事が出来ますが、iPhone版のLINEでは無料スタンプを使ったプレゼントになります。 無料スタンプを送ったときに表示される画面によってブロックされてるかを知る事が出来るわけですが、プレゼント出来るスタンプには条件があります。 有料のスタンプもプレゼントできるのでオススメ。 例えば、『友達追加でスタンプGET』とか『条件クリアでスタンプGET』と書いてあるものは使えません。 また、配布元がLINE公式である場合もNG 『LINE公式以外の無条件スタンプ』が対象ということになります。 それでは、実際にこの条件に当てはまるLINEスタンプをプレゼントする流れを見ていきましょう。 プレゼント出来るスタンプを選ぶ 『無条件でGET』というスタンプはそう多くありません。 『ウォレット』タブから『スタンプショップ』へ行き、『イベント』が一般的な経由になりますが、ほとんど隠しスタンプなのでこのルートでは見つけにくいでしょう。 無条件のスタンプが見当たらない場合、こちらをどうぞ。 (別タブで外部サイトが開きます) プレゼントを贈り、表示を確認する 無条件でLINE公式ではないスタンプを選び、『プレゼントする』をタップ。 ブロック確認したい相手を選び、OKをタップしてプレゼントしようとしてみます。 通常、プレゼント出来るならこのように『プレゼントしますか?』の確認画面になります。 ですが、『この友達にはスタンプをプレゼントできません。 他の友達を選択して下さい』と表示が出ればブロックされている可能性はグッと高くなります。 プレゼント出来ない時に考えられる可能性 スタンプがプレゼント出来ない原因は3通り。 1・既に同じスタンプを所有している 2・ブロックされている 3・第三者が同じスタンプをプレゼントしていて、彼がダウンロードしていない リアルに考えれば3つ目の現象はほぼあり得ませんので、現実的には1か2。 そのため、1つだけでは精度が劣りますので、複数のスタンプを送ってみるのが良さそうです。 LINEストア経由で確認する【オススメ】 iPhoneのスタンププレゼントによる確認は、LINEアプリ内ではなくウェブのLINEストアを利用するのがオススメ。 上記のように LINEアプリだとプレゼント出来るスタンプの種類は限られますが、ストアだとこの条件はなく、どのスタンプでもプレゼント出来ます。 まずは、ネット上のLINEストアへ行きます。 上にある『三』のようなタブを開き、LINEで使用しているメールアドレスとパスワードを入力してログイン。 これであなたのLINEアプリのアカウントと同期しました。 後は簡単。 彼が持っていないであろうスタンプを選び、プレゼントしてみようとした時の表示を確認します(実際には購入しませんのでご安心ください) もしもブロックされていなければ、このように購入を確定する画面へ遷移します。 しかし、相手にブロックされているとこのように『〇〇はすでにこのアイテムを持っているためプレゼントできません』と表示されます。 アプリ同様、彼が同じスタンプを所有していても同様の表示になります。 複数のスタンプで試してみると精度が高くなるでしょう。 iPhoneラインブロック確認方法2・無料着せ替えプレゼントで知る方法 4. 5 iPhone版のLINEでは、2013年頃から有料スタンプはプレゼント出来なくなりました(ストアは除く) しかしそれはスタンプだけの話で、着せ替えにその制限はありません。 そのため、アプリ内の着せ替えプレゼントによる確認方法は使えます。 相手にも気づかれませんし、簡単で確実性も高くオススメです。 着せ替え購入画面を開き、プレゼントしてみる LINEアプリを開き、『ウォレット』から『着せ替え』をタップ 無料・有料問わず、彼が使っていないであろう着せ替えを選択し『プレゼントする』から送ろうとしてみる。 表示を確認する この後はスタンプと同様の流れになります。 ブロックされていなければプレゼントの最終確認画面へと移りますし、 ブロックされていれば相手にプレゼントを贈ることは出来ません。 もちろん、相手が同じ着せ替えを所有している場合でも同様の表示になります。 そのため、いくつかの着せ替えを送ってみることで精度は上がります。 iPhoneラインブロック確認方法3・複数トークを使った調査方法【協力者必須】 注意『グループトーク』ではなく、『複数トーク』です。 1・トーク招待 2・発言 3・確認 友達とのトークに彼を招待する 友達と2人のトークルームで、上のタブを開き、彼を招待します。 グループトークではなく、一時的な3人トーク(あなた、友達、彼)が出来上がります。 トークルームで発言する ただ3人トークを作っただけでは、彼と友達はトークルームを見る事が出来ません。 そのため、あなたが一度当たり障りのない発言をする必要があります。 一度発言があって、初めて招待された人がトークルームを開くことが可能になります。 友達のスマホでトークメンバーの人数を確認 ここで確認したいのは、トークルームの人数表示です。 あなたのスマホだと、あなたとトークルームに招待した2人、合わせて3人の表示があります。 これは当然ですね。 この時、 友達のスマホでも同様の箇所を確認するわけですが、ここが『3』ではないとブロックされている事が確定します。 この状況を整理するとこうなります。 人数の表示 トークの通知 あなた 3 あり 友達 2 あり 彼 なし なし この状況だと、あなたがブロックされていることが確定します。 ブロックしている|されているお互いは気がつかないように配慮されているのですが、第三者である友達からはその事実がハッキリと分かってしまうんですね。 【注意】彼にトークが届く可能性もある この方法でのデメリットは、ブロックされていない時には普通のトークの通知が行ってしまうこと。 ブロックされている場合は相手に何の通知もないので気がつきませんが、そうでないならトークを送ってしまう可能性があるっていうことです。 協力者である友達との3人トークですから、彼も『?』となりますよね。 そうなった時には気まずいですし、言い訳がないとブロックの確認行為と気がつかれてしまう恐れもあります。 ラインブロックされてるか知るだけじゃ意味がない|彼の気持ちと解除の方法 以上、ラインブロックの確認方法|iPhone版でした。 着せ替えで十分確認は行えますが、彼との関係性やご自身に合った方法を試して見て下さいね。 ここで1点質問があります。 彼にブロックされている事実を確認して、それからどうしますか? もしもブロックが確定しても、理由もイマイチ分からず、ただ落ち込むだけではないでしょうか? こちらから何かを送ろうとしても、もう何も届きません。 私たちに出来る事は、ただブロック解除を待つばかり。 もう打つ手なんてないように思えますよね。 そうなる前に、今なら間に合います。 出来る事があります。 こちらを続けてご覧下さい。

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確認|ラインでブロックされてるか知る方法|iPhone(2020最新)

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では、どの方法を選べばいいのでしょうか。 結論から言えば、自分の性格や自分と相手との関係によってベストの選択肢が変わってきます。 ポイントになるのは、 難易度(確認する際の手軽さ)と 確実性(ブロックされていることを確認できる可能性)、そして 相手にブロック確認行動がバレてしまう可能性の有無の3点です。 特に 「相手にブロック確認行動がバレてしまう可能性の有無」が気になる人は多いはず。 試してみる方法によっては、相手側に通知やメッセージが届いたりすることがあります。 それに伴って相手とのコミュニケーションが発生するおそれがあるので、そのリスクを避けたいのであれば確実にバレることがない方法を選択する必要があります。 相手にバレてもかまわない場合 確実にブロックの有無がわかる方法は、 「複数人トークを作成してメッセージを送信する」です。 この方法は、第三者(友だち)の協力が必要になるので少し手間がかかります。 またブロックされていなかったら、相手にメッセージが届いてしまうリスクがあります。 とはいえ、複数人トークを利用した確認方法は難易度も低く、確実にブロックの有無がわかるため、相手と気軽に連絡を取り合える仲なのであれば、このやり方をおすすめします。 絶対に相手にバレたくない場合 こちらのブロック確認行動がバレると気まずくなりそうな相手なら、 スタンプ/着せかえ/絵文字(有料でも無料でもOK)を複数プレゼントする方法がおすすめです。 少し面倒な手順になりますが、相手にバレずに、こっそり確認ができます。 ただし、相手が同じスタンプを持っていると、ブロックされているかどうか断定ができなくなるので100%の判定は保証できません。 LINEブロック確認方法(1):LINEスタンプ/着せかえ/絵文字のプレゼントを試みる ブロック確認をしているかが 絶対に相手にバレない方法が、 「LINEのスタンプ/着せかえ/絵文字のプレゼントを試みる」ことです(以下、特に断りがない限り、着せかえ・絵文字に関する説明は省略)。 メッセージや通知が相手に届くといった痕跡が残らないので、水面下でこっそり調べたい場合には最も有効だと言えるでしょう。 この確認方法の仕組みはかんたん。 ただし、プレゼントしたものと同じスタンプを相手がすでに持っていると、ブロックされているときと同様にプレゼントできなくなる現象が起きるため、プレゼントしたときの挙動だけでは断定できません。 そのため、 "相手がおそらく持っていないであろう"スタンプを使ってプレゼントを試みるのが、ブロックを確認するうえで重要なポイントとなります。 LINEスタンプのプレゼントでブロックされたか確認する方法 有料か無料かを問わず、"相手がおそらく持っていないであろう"スタンプを何種類かプレゼントしてみることで、ぼぼ確実にブロック確認ができるでしょう。 "相手がおそらく持っていないであろう"スタンプとしておすすめなのが クリエイターズスタンプです。 というのも、クリエイターズスタンプは膨大な種類のスタンプが配信されているため、マイナーなスタンプや相手の趣味とはベクトルの違うスタンプを簡単に見つけられるからです。 1 「スタンプ情報」画面で[プレゼントする]をタップする LINEの「ホーム」タブから[スタンプショップ]に移動します。 相手なら絶対に選ばないだろうな、と思うスタンプを選んでください。 「スタンプ情報」画面で[プレゼントする]をタップします。 2 確認したい相手を選ぶ 次に、ブロックされているか確認したい相手を選んでタップし、[選択]してください。 3 表示画面の内容を確認する 左: ブロックされていないときの画面表示 右: ブロックされている可能性が高いときの画面表示 左の画像のように、プレゼント確認画面へ移動した場合は、ブロックされておらず、かつ、相手がスタンプを持っていない状態を意味します。 」と表示されれば、ブロックされている可能性が高い状況です。 もっとも、贈ったスタンプを相手が所持している場合も同じ文言が表示されます。 」と表示されたとしても、何回かプレゼントを実行してみないことには高い精度でブロックの有無を判断できません。 何度か挑戦してみた結果、すべて「プレゼントできません。 」と出てしまったら、ほぼ確実にブロックされていると認めざるを得ないでしょう。 LINEストア版:LINEスタンプのプレゼントでブロックされたか確認する方法 LINEスタンプは、LINEアプリ内のスタンプショップだけでなく、ウェブのLINEストアでも購入・ダウンロード・プレゼントが可能です。 1 ブラウザから「LINE STORE」にログインする はSafariやChromeなどのブラウザから開く必要があります。 ログインなどに多少の手間はかかりますが、相手が持っていなさそうなマイナーな有料クリエイターズスタンプを使ってブロック確認ができるので、相手にブロックされているかをぼぼ確実に判別できるでしょう。 2 クリエイターズスタンプを選んで[プレゼントする]をタップする クリエイターズスタンプを決めたら、[プレゼントする]をタップしてください。 3 確認したい相手を選ぶ 次に、確認したい相手を選択し、右上の[OK]をタップします。 4 画面表示を確認する 左: ブロックされていないときの画面表示 右: ブロックされている可能性が高いときの画面表示 左の画像のようにプレゼント確認画面へ移動した場合は、ブロックされておらず、かつ、相手がスタンプを持っていないということです。 」と表示されれば、ブロックされている可能性が高いことを意味します。 プレゼントしたスタンプを相手が持っている可能性もあるため、他の複数のスタンプでも試してみてください。 その結果、すべてプレゼントできない場合、ブロックされているとみて間違いないでしょう。 複数人トーク内の「メンバー数」からブロックを間違いなく判断できる上に、自分が相手にブロックされているのであれば相手に通知がいく心配もありません。 複数人トークを作成してメッセージを送信し、ブロックの有無を確認する手順 このブロック確認方法では、グループトークではなく、複数人トークの作成が必要です(複数人トークについては下記記事を参照)。 1 相手とのトークに協力者を招待する はじめに、自分と相手とのトークルームに、協力者を招待して複数人トークを作ります。 自分・相手・協力者の3人の複数人トークが作成された時点では、相手と協力者は複数人トークのトークルームを表示できません。 なお、従来の相手との1対1トークは別に残るので、複数人トークの作成で上書きされてしまう心配はありません。 2 メッセージを送信して、協力者の複数人トーク画面を確認する 左:自分側の画面。 トークルームには3人存在する 右:協力者側の画面。 3人いるはずが、2人だ 次に、作成した複数人トークのトークルームで当たり障りのないメッセージを送信します。 この時点で相手と協力者に通知が飛び、複数人トークのトークルームを表示できるようになります。 協力者側のトークルーム(右の画像)では、参加人数が「2人」になっていることがわかるでしょうか。 本来は参加人数が「3人」のトークルームなはずなのに、何か異変が起きているようです。 3 協力者のトークメンバーリストを確認する トークメンバーを見ると、自分側のトークルームには確かに「3人」いることになっていますが、協力者側のトークルームにはやはり「2人」しか存在しません。 これが相手にブロックされている証拠となります。 なぜブロックされている証拠となるのか。 ブロックの有無によって以下の違いが生じるからです。 トークメンバーリストの人数 自分の画面 協力者の画面 相手の画面 相手が自分をブロックしているか ブロックしている 3人 2人 - ブロックしていない 3人 3人 3人 自分のことを相手がブロックしていないのであれば、相手がメッセージを送受信したか否かに関係なく、協力者側のトークルームのトークメンバーリストには「3人」全員が表示されます。 反対に相手がブロックしているのであれば、協力者側のトークルームのトークメンバーリストには相手が含まれません(「2人」と表示されます)。 自分側のトークルームのトークメンバーリストでは、相手にブロックされていてもいなくても「3人」全員が表示されます。 この仕様によって、上記の例では「自分」が「相手」にブロックされていることがわかりました。 複数人トークの通知やメッセージなどが相手(=ブロックしている人)に送信されることはありません。 【注意】ブロックされていなかったら相手にメッセージが届いてしまう もし相手がブロックしていなかった場合、相手に通知やメッセージが届いてしまい、不自然な複数人トークルームが作成される結果となります。 複数人トークに誘われた相手方は「なぜ誘われたのか」と疑念を抱くかもしれません。 したがって「複数人トークを作成してメッセージを送信してみる」というブロック確認方法は、相手にメッセージが届いてしまったとしても問題にならないような状況でのみ活用したいところです。 LINEブロック確認方法(3):ブロックされたら起きる事象から総合判断する 以下の5つの事象が多く当てはまるほど、ブロックされている可能性が高いといえます。 まったく既読がつかないのに、プロフィール画像が変わっていたり、ステータスメッセージが更新されたりしているのであれば、相手はLINEを使っているのに自分とのトークルームを開いていないということになります。 相手の動きが見えてしまった分、ブロックされているかもしれないと不安になりますが、トークリスト長押しや通知などを活用して内容を把握したきり返事を忘れているだけかもしれません。 ブロックされたら起きる事象4:グループトークでは既読になるのに1対1のトークは未読のまま• 既読数は「2」となっており、自分を除いたメンバー数と一致するため、全員が読んだことになる 同じグループの中のメンバーにブロックされていたとしても、ブロックされていないときと何ら変わらずにグループトークでやりとりできます。 メッセージに既読もつきます。 グループトークでの相手は普通にメッセージを送信している。 グループトークでの相手もメッセージを送信しない無言状態だが、自分以外のグループメンバーの人数分の既読がつく(=相手が既読をつけている事実が確定する)。 それなのに、自分とのトークルームでは既読を全然つけてくれない……。 この場合、事態はより深刻です。 自分との1対1トークで判断するかぎりではLINEを使っていなさそうな雰囲気だったり()、LINEでプロフィール設定を変更しただけだったり()する場合は、既読がつかなくても仕方がないとも思えます。 しかし、グループトークで活動しているのに、自分とのトークでは既読をつけないのは、いささか不自然でしょう。 友だちリストから相手のプロフィールを開き、[投稿]より確認できる 右:タイムライン画面でみると、左の全体公開投稿は見当たらない 相手が公開範囲を全体公開に設定して投稿したタイムライン投稿が、自分のタイムライン画面では見られないのに、相手のホーム画面では見られるとしたら、かなりの高確率で相手にブロックされていると判断できます。 全体公開の投稿は、左下に「地球マーク」があるものです。 この投稿が「タイムライン」には反映されていないのに(右の画像)、相手のプロフィール(ホーム)画面の[投稿]から閲覧できる(左の画像)という場合、ほぼブロックされていると考えてよいでしょう。 自分のタイムライン設定で相手を「タイムライン非表示リスト」に追加していたり、単に相手の投稿を見逃していたりする可能性もあるので、「ブロックされた」と早合点する前に設定やタイムラインを見直してみましょう。 なお、投稿した後に相手がブロックを「解除」していたとしても、当該投稿がさかのぼってタイムラインに表示されることはありません。

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