堕 天使 デッキ。 【新規入り堕天使デッキと対戦した感想】相手ターン融合ルシフェルの動きがカッコイイ!クリスティアはやっぱり強い(涙)

【デュエルリンクス】堕天使パーシアスデッキレシピ【キング帯で勝率73%】

堕 天使 デッキ

「堕天使」デッキの組み方と回し方 そもそも 「堕天使」テーマは闇属性・天使族で統一されており、そのほとんどが レベル 8以上という尖った性能を持つテーマです。 そして一部の 「堕天使」モンスターはライフコスト 1000ポイントを払うことで墓地に存在する 「堕天使」魔法・罠カードの効果を適用できるという フリーチェーンの効果を持ちます。 効果を適用後その 「堕天使」魔法・罠カードはデッキに戻します。 以上の特徴を踏まえてデッキの組み方を紹介します。 このデッキを使うために重要な点は 手札消費の多さをカバーする方法と 墓地肥やしの方法の二つになります。 ほぼ全てが高レベルモンスターであるため、条件を満たさなければ アドバンス召喚は難しいためそのほとんどを特殊召喚することになります。 「堕天使マスティマ」ならば自身の効果で手札から 「堕天使」カードを 2枚捨てれば特殊召喚出来るため墓地肥やしも同時に行えます。 また、 「堕天使スペルビア」は自身を蘇生時に更に天使族モンスターを蘇生する効果を持つため展開に使えます。 「堕天使スペルビア」は 「堕天使」モンスターの効果で 「堕天使」魔法・罠カードの効果を使って蘇生した場合には発動タイミングを逃すので気を付けましょう。 他にもリンクモンスターの 「失楽の堕天使」も墓地にモンスターが必要になる効果を持ちますので、このデッキでは積極的に墓地を肥やす必要があります。 そして墓地肥やしを同時に行える 「堕天使イシュタム」や 「堕天使アムドゥシアス」の効果を使う際に気になるのが手札消費の多さになります。 手札の補充をするなら 「トレード・イン」(コストのモンスターはレベル 8限定な点に注意)や 「闇の誘惑」(闇属性モンスター 1体を除外している点に注意)がありますので積極的に採用することで手札消費を抑えつつ欲しいカードを引きましょう。 次はデッキの回し方について紹介します。 まずは手札の補充を行いつつも墓地肥やしをしていくことでその後の展開に備えていきます。 「堕天使の追放」などサーチカードも駆使して必要なカードを手札と墓地に揃えます。 そして 「堕天使の戒壇」等を使って 「堕天使スペルビア」を蘇生して更なる蘇生に繋げて盤面を展開後攻撃を行っていきます。 「堕天使ルシフェル」をアドバンス召喚して効果を使えば 「堕天使ゼラート」をデッキから特殊召喚し、効果で相手フィールドのモンスターを一掃して一斉直接攻撃も狙えます。 そして 「堕天使」モンスターの効果を使えばライフコストはあるものの墓地の 「堕天使」魔法・罠カードの効果を使って更に有利な状況にも持っていけます。 ライフコストが 1000であることや手札補充のためのデッキ消費量を考えると長期戦には向いていませんので、短期決戦で決着をつけると良いでしょう。 先ほども挙げましたが特殊召喚出来ないという重い召喚制限を持つ 「堕天使ルシフェル」ですが、効果は強力の一言に尽きますので主軸に置いたデッキ構成もかなりお勧めできます。 「堕天使」と相性の良いカードは? 「捕食植物サンデウ・キンジー」 このカードを使えば手札のレベル 8以上の 「堕天使」モンスターを融合素材に 「グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン」を出すことが出来ます。 手札の 「堕天使」を墓地へ送りつつも事故回避も出来るため相性は良いです。 「アテナ」 「堕天使」の共通効果で 「堕天使の戒壇」適用することで相手ターンにバーンを行うことが出来ます。 また墓地から蘇生させる効果も 「堕天使スペルビア」と相性が良く攻撃力の高い天使族の展開にも優れております。 注意点としてはこのカードが光属性とレベル7である為、 「トレード・イン」や闇属性のサポートが受けられず、複数枚入れると 事故要因になる為採用枚数を抑えての採用が望ましいでしょう。 「神の居城-ヴァルハラ」 「堕天使ルシフェル」は特殊召喚できないものの他の 「堕天使」は特殊召喚でき、召喚権が残るのでアドバンス召喚にも繋げやすい為高相性でありながら高レベルの「堕天使」デッキの事故を防いでくれます。 ただし現環境では魔法・罠カードが破壊されやすい環境の為このカードに頼り切った構築をしてしまうと事故率が上がってしまうので油断は禁物です。 「名推理」 レベルの高い「堕天使」デッキは展開の事故率が高いためデッキから特殊召喚できる「名推理」は重宝することが多いかと思います。 レベルも 10〜7までとレベルにばらつきがあるので特殊召喚はそう難しくないでしょう。 「強欲で金満な壺」 エクストラデッキにほとんど依存しない「堕天使」ではエクストラデッキが削れるのは痛手にはなりません。 純粋なドローソースとして使うことができ事故率の軽減に貢献してくれます。 「アドバンスドロー」 「天使の戒壇」で 「堕天使スペルビア」を特殊召喚した際、守備表示で蘇生された 「堕天使スペルビア」はそのターン攻撃に参加できません。 ランク 8のエクシーズモンスターに繋げようにも、 「堕天使」はレベルがバラついているので素材が揃わないときもあります。 そんな時はこのカードで 「堕天使スペルビア」をドローコストに使ってしまうというのも手です。 「レッド・リブート」 「堕天使ルシフェル」等を使って一斉攻撃を仕掛けようとした時に気になるのは相手の罠カードです。 このカードを使えばライフを半分払えば手札から発動できるためターンがかからず、使ったターンは相手の罠カードを完封出来ますので、一斉攻撃を邪魔されずに勝利を目指せます。 堕天使デッキレシピの大会優勝歴 本日の遊戯王非公認大会優勝はキルテミさんの「堕天使」デッキでした。 デッキレシピはこちらになります。 同じテーマでも人それぞれ構築に違いが出ており、個性がモロにでるテーマだということがわかります。 今回のリンクヴレインズパック2で「堕天使」は強化された? 「失楽の堕天使」は アドバンス召喚の素材を墓地のモンスターを除外することで肩代わりできるため 「堕天使ルシフェル」との相性は抜群です。 効果を使うことを考えると召喚権を使わずに 「失楽の堕天使」をリンク召喚したいので、専用のデッキ構成にする必要はあるものの使いこなせればかなり強化された、というのが総合評価になります。 「失楽の堕天使」を採用する場合には 「大欲な壺」や 「闇次元の解放」等も合わせて採用すると除外したモンスターが腐りにくいかと思います。 こちらでは新規カードで強化された「堕天使」デッキレシピを紹介しております!.

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【デュエルリンクス】堕天使パーシアスデッキレシピ【キング帯で勝率73%】

堕 天使 デッキ

遊戯王ライターの11番です。 【堕天使】デッキ のカード効果・デッキレシピ・回し方・相性の良いカードなどをまとめていきます。 「堕天使」は、 「ライズ・オブ・ザ・デュエリスト」で新規カードが登場する、闇属性・天使族で統一されたメインデッキのカードを軸に戦うデッキです。 上級モンスターと優秀な魔法カードを使いまわして戦うテーマでしたが、新たに優秀な下級モンスターと融合モンスターが登場し、展開が大幅に変わりました。 このページでは、「堕天使」のカード効果、デッキレシピを紹介し、【堕天使】デッキの動かし方・回し方や、 相性の良いカードをまとめて解説しました。 このページを読めば、【堕天使】デッキがどんなデッキで、どのようにデッキを組めばいいのか、どのように強化・改造すればいいのかがわかります。 【堕天使】デッキを作ろうとしている方は、ぜひデッキ構築の参考にしてください。 その魔法・罠カードの効果を適用する。 その後、墓地のそのカードをデッキに戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 「堕天使」に新規のモンスター・魔法・罠カードの効果を以下にまとめました。 天使族モンスター1体を表側表示でアドバンス召喚する。 手札・デッキから「悦楽の堕天使」以外の、レベルが異なる「堕天使」モンスター2体を選び、そのうちの1体を相手フィールドに守備表示で特殊召喚し、もう1体を自分の手札に加える。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は天使族以外のモンスターの効果を発動できない。 その魔法・罠カードの効果を適用する。 その後、墓地のそのカードをデッキに戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 相手フィールドのカードを全て破壊する。 自分の手札・墓地から天使族モンスター1体を選んで守備表示で特殊召喚する。 《反逆の堕天使》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 自分の手札・フィールドから闇属性融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 その後、このカードを発動するために墓地へ送ったモンスターの攻撃力分だけ自分のLPを回復できる。 1 :このカードがアドバンス召喚に成功した場合に発動できる。 相手フィールドの効果モンスターの数まで、手札・デッキから「堕天使」モンスターを特殊召喚する。 2 :自分フィールドに他の「堕天使」モンスターが存在する限り、 相手はこのカードを効果の対象にできない。 3 :1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。 フィールドの「堕天使」モンスターの数だけ、自分のデッキの上からカードを墓地へ送る。 その天使族モンスターを特殊召喚する。 1 :自分フィールドの「堕天使」モンスターが戦闘・効果で破壊される場合、 代わりに手札のこのカードを捨てる事ができる。 2 :1000LPを払い、自分の墓地の「堕天使」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 その魔法・罠カードの効果を適用する。 その後、墓地のそのカードをデッキに戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :手札からこのカードと「堕天使」カード1枚を捨てて発動できる。 自分はデッキから2枚ドローする。 2 :1000LPを払い、自分の墓地の「堕天使」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 その魔法・罠カードの効果を適用する。 その後、墓地のそのカードをデッキに戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :手札からこのカード以外の「堕天使」カード2枚を捨てて発動できる。 このカードを手札から特殊召喚する。 2 :1000LPを払い、自分の墓地の「堕天使」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 その魔法・罠カードの効果を適用する。 その後、墓地のそのカードをデッキに戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :手札からこのカードと「堕天使」カード1枚を捨て、 自分の墓地の「堕天使」カード1枚を対象として発動できる。 そのカードを手札に加える。 2 :1000LPを払い、自分の墓地の「堕天使」魔法・罠カード1枚を対象として発動できる。 その魔法・罠カードの効果を適用する。 その後、墓地のそのカードをデッキに戻す。 この効果は相手ターンでも発動できる。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「堕天使」カード1枚を墓地へ送る。 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 自分がモンスター2体のリリースを必要とする天使族モンスターのアドバンス召喚をする場合、 モンスター2体をリリースせずに自分の墓地からモンスター2体を除外してアドバンス召喚できる。 2 :手札を1枚捨てて発動できる。 デッキから「堕天使」モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。 3 :自分エンドフェイズに発動する。 《堕天使の追放》 通常魔法 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :デッキから「堕天使の追放」以外の「堕天使」カード1枚を手札に加える。 《堕天使の戒壇》 通常魔法 「堕天使の戒壇」は1ターンに1枚しか発動できない。 1 :自分の墓地の「堕天使」モンスター1体を選んで守備表示で特殊召喚する。 《背徳の堕天使》 通常罠 「背徳の堕天使」は1ターンに1枚しか発動できない。 1 :手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、 「堕天使」モンスター1体を墓地へ送って発動できる。 フィールドのカード1枚を選んで破壊する。 《神属の堕天使》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、 「堕天使」モンスター1体を墓地へ送って発動できる。 フィールドの効果モンスター1体を選び、 その効果をターン終了時まで無効にし、そのモンスターの攻撃力分だけ自分のLPを回復する。 《魅惑の堕天使》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 1 :手札及び自分フィールドの表側表示モンスターの中から、 「堕天使」モンスター1体を墓地へ送って発動できる。 相手フィールドの表側表示モンスター1体を選び、エンドフェイズまでコントロールを得る。 《堕天使ルシフェル》2• 《堕天使イシュタム》3• 《堕天使スペルビア》3• 《堕天使テスカトリポカ》1• 《堕天使マスティマ》1• 《堕天使ネルガル》1• 《堕天使ユコバック》2• 《享楽の堕天使》2• 《悦楽の堕天使》2• 《堕天使の追放》3• 《堕天使の戒壇》3• 《トレード・イン》3• 《闇の誘惑》2• 《ワン・フォー・ワン》2• 《背徳の堕天使》3• 《神属の堕天使》1• 《魅惑の堕天使》1• 《反逆の堕天使》1 【エクストラデッキ】(11枚)• 《黎明の堕天使ルシフェル》2• 《失楽の堕天使》2• 《スターヴ・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン》1• 《捕食植物トリフィオヴェルトゥム》1• 《No. 38 希望魁竜タイタニック・ギャラクシ-》1• 《宵星の機神ディンギルス》1• 1 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 自分がモンスター2体のリリースを必要とする天使族モンスターのアドバンス召喚をする場合、 モンスター2体をリリースせずに自分の墓地からモンスター2体を除外してアドバンス召喚できる。 2 :手札を1枚捨てて発動できる。 デッキから「堕天使」モンスター1体を選び、手札に加えるか墓地へ送る。 3 :自分エンドフェイズに発動する。 《失楽の堕天使》は、2体のリリースが必要な天使族のアドバンス召喚をする場合、墓地から2体除外することでアドバンス召喚ができます。 【堕天使】新規下級モンスターによって、相手ターンのメインフェイズにアドバンス召喚ができるようになりました。 その効果を活かすためにも最優先で立てにいきたいリンクモンスターです。 天使族2体を並べる工夫が必要になります。 1 :このカードが「トリックスター」リンクモンスターのリンク素材として墓地へ送られた場合に発動できる。 このカードを墓地から特殊召喚する。 この効果で特殊召喚したこのカードは、フィールドから離れた場合に除外される。 《トリックスター・ヒヨス》は、「トリックスター」リンクモンスターのリンク素材として墓地へ送られた場合に墓地から特殊召喚できる天使族モンスターです。 リンク1の《トリックスター・ブルム》をリンク召喚することで1枚から簡単に《失楽の堕天使》のリンク召喚に繋げられます。 《ワン・フォー・ワン》対応なのもポイントです。 1 :このカードがアドバンス召喚に成功した場合に発動できる。 相手フィールドの効果モンスターの数まで、手札・デッキから「堕天使」モンスターを特殊召喚する。 2 :自分フィールドに他の「堕天使」モンスターが存在する限り、 相手はこのカードを効果の対象にできない。 3 :1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。 フィールドの「堕天使」モンスターの数だけ、自分のデッキの上からカードを墓地へ送る。 《堕天使ルシフェル》は、アドバンス召喚時に相手フィールドのモンスターの数まで手札・デッキから「堕天使」モンスターを特殊召喚できるモンスターです。 新規下級モンスターによって相手フィールドにモンスターを特殊召喚する効果と、相手ターンにアドバンス召喚する効果が【堕天使】に追加され、使いやすいカードとなりました。 自身の展開効果で《堕天使ユコバック》を展開し、効果で墓地に《反逆の堕天使》を送ることでスムーズに融合に繋げられます。 天使族モンスター1体を表側表示でアドバンス召喚する。 《享楽の堕天使》は、自分・相手のメインフェイズに天使族モンスターをアドバンス召喚する効果を持つモンスターです。 《堕天使ルシフェル》を展開しやすくなる上、《失楽の堕天使》との相性も抜群です。 打点を下げる効果も地味に優秀で、大型モンスターで総攻撃を仕掛ける前にリンク素材に送れればベストですね。 手札・デッキから「悦楽の堕天使」以外の、レベルが異なる「堕天使」モンスター2体を選び、そのうちの1体を相手フィールドに守備表示で特殊召喚し、もう1体を自分の手札に加える。 この効果の発動後、ターン終了時まで自分は天使族以外のモンスターの効果を発動できない。 《悦楽の堕天使》は、レベルが異なる「堕天使」モンスター2体を選んで、1体を相手のフィールドに、1体を自分の手札に加える効果を持ちます。 《堕天使ルシフェル》は相手フィールドのモンスターの数まで展開する効果を持つので、組み合わせることで展開できるモンスターの数が増えます。 リンク素材に使われる前に融合展開に持ち込みましょう。 1 :このカードが召喚・特殊召喚に成功した場合に発動できる。 デッキから「堕天使」カード1枚を墓地へ送る。 《堕天使ユコバック》は、召喚・特殊召喚に成功した場合にデッキから「堕天使」カード1枚を墓地へ送れるモンスターです。 《堕天使ルシフェル》から展開し、《反逆の堕天使》を墓地へ送り、「堕天使」共通の墓地のカードをコピーする効果に繋げれば融合まで無駄なく繋げられます。 蘇生カードを使う前に単純に墓地肥やしとして使うのも便利で、【堕天使】の安定感アップに貢献しているカードです。 相手フィールドのカードを全て破壊する。 自分の手札・墓地から天使族モンスター1体を選んで守備表示で特殊召喚する。 《黎明の堕天使ルシフェル》は、《堕天使ルシフェル》を素材として融合召喚することで相手フィールドを全破壊できる融合モンスターです。 このカードを相手メインフェイズに融合召喚するのが、新たな「堕天使」デッキが得た強力な勝ち筋の1つです。 天使族に対象耐性を付与する効果や、天使族モンスターを特殊召喚する効果でさらに相手を追い詰めましょう。 《反逆の堕天使》 《反逆の堕天使》 通常罠 このカード名のカードは1ターンに1枚しか発動できない。 自分の手札・フィールドから闇属性融合モンスターカードによって決められた融合素材モンスターを墓地へ送り、その融合モンスター1体をEXデッキから融合召喚する。 その後、このカードを発動するために墓地へ送ったモンスターの攻撃力分だけ自分のLPを回復できる。 《反逆の堕天使》は、闇属性融合モンスター専用の罠カードです。 通常罠カードの融合カードは使い勝手が悪いものが多いですが、「堕天使」のコピー効果で利用することでタイムラグなしで打てるのは強力。 《黎明の堕天使ルシフェル》以外にも、「捕食植物」モンスターの融合を狙ってみるのも面白いかもしれません。 《大天使クリスティア》 …相性の良いポイント:墓地の天使族の数をコントロールしやすいため。 《神の居城-ヴァルハラ》 …相性の良いポイント:展開力アップ。 《闇の誘惑》 …相性の良いポイント:安定感アップが狙える。 《トレード・イン》 …相性の良いポイント:墓地を肥やしながら2ドローは強力。 《ワン・フォー・ワン》 …相性の良いポイント:《トリックスター・ヒヨス》に繋げたい。 「トリック・スター」 …相性の良いポイント:序盤の展開がしやすいのが魅力。 2 :このカードの 1 の方法で特殊召喚に成功した場合、 自分の墓地の天使族モンスター1体を対象として発動する。 その天使族モンスターを手札に加える。 3 :このカードがモンスターゾーンに存在する限り、 お互いにモンスターを特殊召喚できない。 4 :フィールドの表側表示のこのカードが墓地へ送られる場合、 墓地へは行かず持ち主のデッキの一番上に戻る。 《大天使クリスティア》は、相手の特殊召喚を封じるモンスターです。 墓地の天使族が4枚であれば手札から特殊召喚できるので、うまく墓地を調整しながら展開を狙いましょう。 相手ターンのアドバンス召喚や《黎明の堕天使ルシフェル》効果による展開ができれば更に強力です。 《神の居城-ヴァルハラ》 永続魔法 1 :1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。 手札から天使族モンスター1体を特殊召喚する。 この効果は自分フィールドにモンスターが存在しない場合に発動と処理ができる。 《神の居城-ヴァルハラ》は、自分メインフェイズに手札から天使族モンスターを特殊召喚できる永続魔法カードです。 手札消費は激しくなりますが、リンク展開や盤面作りがしやすくなるカードです。 《闇の誘惑》 通常魔法(準制限カード) 1 :自分はデッキから2枚ドローし、その後手札の闇属性モンスター1体を除外する。 手札に闇属性モンスターが無い場合、手札を全て墓地へ送る。 《闇の誘惑》は、デッキから2枚ドローして闇属性モンスターを除外する通常魔法カードです。 事故解消、手札入れ替えに便利なカードです。 《トレード・イン》 通常魔法 1 :手札からレベル8モンスター1体を捨てて発動できる。 自分はデッキから2枚ドローする。 《トレード・イン》は、レベル8モンスターを捨てて2ドローできる通常魔法カードです。 墓地を肥やしながらデッキが掘れるので、蘇生カードを多投する「堕天使」デッキでは特に噛み合いの良いカード。 《ワン・フォー・ワン》 通常魔法(準制限カード) 1 :手札からモンスター1体を墓地へ送って発動できる。 手札・デッキからレベル1モンスター1体を特殊召喚する。 《ワン・フォー・ワン》は、デッキからレベル1モンスターを特殊召喚できる魔法カードです。 《トリックスター・ヒヨス》を展開することで召喚権を使わずに《失楽の堕天使》のリンク召喚が狙えます。 他にもレベル1モンスターを採用しておくことで用途の幅が広くなります。 相性の良いおすすめテーマ 「彼岸」 「彼岸」は、「EXTRA PACK 2015」でカテゴリ化された闇属性・悪魔族のデッキです。 墓地肥やしが得意で、《彼岸の黒天使 ケルビーニ》が天使族なのもポイント。 召喚権を使わずに展開もできるのも魅力です。 自分で情報を調べる必要がないので、とってもラクチンですよ。 今だけ参加特典として、 きりぶろLINE限定情報をプレゼント中。 すでに 6,000人以上のデュエリストが参加しています。 【堕天使】デッキは新規によって大きくデッキの方向性が変わりました。 全体除去は派手な上爽快感に溢れています。 イラストも非常にカッコよく、このパックを機に組んでみたいという人も多いのではないでしょうか?.

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堕 天使 デッキ

「堕天使」デッキの組み方と回し方 そもそも 「堕天使」テーマは闇属性・天使族で統一されており、そのほとんどが レベル 8以上という尖った性能を持つテーマです。 そして一部の 「堕天使」モンスターはライフコスト 1000ポイントを払うことで墓地に存在する 「堕天使」魔法・罠カードの効果を適用できるという フリーチェーンの効果を持ちます。 効果を適用後その 「堕天使」魔法・罠カードはデッキに戻します。 以上の特徴を踏まえてデッキの組み方を紹介します。 このデッキを使うために重要な点は 手札消費の多さをカバーする方法と 墓地肥やしの方法の二つになります。 ほぼ全てが高レベルモンスターであるため、条件を満たさなければ アドバンス召喚は難しいためそのほとんどを特殊召喚することになります。 「堕天使マスティマ」ならば自身の効果で手札から 「堕天使」カードを 2枚捨てれば特殊召喚出来るため墓地肥やしも同時に行えます。 また、 「堕天使スペルビア」は自身を蘇生時に更に天使族モンスターを蘇生する効果を持つため展開に使えます。 「堕天使スペルビア」は 「堕天使」モンスターの効果で 「堕天使」魔法・罠カードの効果を使って蘇生した場合には発動タイミングを逃すので気を付けましょう。 他にもリンクモンスターの 「失楽の堕天使」も墓地にモンスターが必要になる効果を持ちますので、このデッキでは積極的に墓地を肥やす必要があります。 そして墓地肥やしを同時に行える 「堕天使イシュタム」や 「堕天使アムドゥシアス」の効果を使う際に気になるのが手札消費の多さになります。 手札の補充をするなら 「トレード・イン」(コストのモンスターはレベル 8限定な点に注意)や 「闇の誘惑」(闇属性モンスター 1体を除外している点に注意)がありますので積極的に採用することで手札消費を抑えつつ欲しいカードを引きましょう。 次はデッキの回し方について紹介します。 まずは手札の補充を行いつつも墓地肥やしをしていくことでその後の展開に備えていきます。 「堕天使の追放」などサーチカードも駆使して必要なカードを手札と墓地に揃えます。 そして 「堕天使の戒壇」等を使って 「堕天使スペルビア」を蘇生して更なる蘇生に繋げて盤面を展開後攻撃を行っていきます。 「堕天使ルシフェル」をアドバンス召喚して効果を使えば 「堕天使ゼラート」をデッキから特殊召喚し、効果で相手フィールドのモンスターを一掃して一斉直接攻撃も狙えます。 そして 「堕天使」モンスターの効果を使えばライフコストはあるものの墓地の 「堕天使」魔法・罠カードの効果を使って更に有利な状況にも持っていけます。 ライフコストが 1000であることや手札補充のためのデッキ消費量を考えると長期戦には向いていませんので、短期決戦で決着をつけると良いでしょう。 先ほども挙げましたが特殊召喚出来ないという重い召喚制限を持つ 「堕天使ルシフェル」ですが、効果は強力の一言に尽きますので主軸に置いたデッキ構成もかなりお勧めできます。 「堕天使」と相性の良いカードは? 「捕食植物サンデウ・キンジー」 このカードを使えば手札のレベル 8以上の 「堕天使」モンスターを融合素材に 「グリーディー・ヴェノム・フュージョン・ドラゴン」を出すことが出来ます。 手札の 「堕天使」を墓地へ送りつつも事故回避も出来るため相性は良いです。 「アテナ」 「堕天使」の共通効果で 「堕天使の戒壇」適用することで相手ターンにバーンを行うことが出来ます。 また墓地から蘇生させる効果も 「堕天使スペルビア」と相性が良く攻撃力の高い天使族の展開にも優れております。 注意点としてはこのカードが光属性とレベル7である為、 「トレード・イン」や闇属性のサポートが受けられず、複数枚入れると 事故要因になる為採用枚数を抑えての採用が望ましいでしょう。 「神の居城-ヴァルハラ」 「堕天使ルシフェル」は特殊召喚できないものの他の 「堕天使」は特殊召喚でき、召喚権が残るのでアドバンス召喚にも繋げやすい為高相性でありながら高レベルの「堕天使」デッキの事故を防いでくれます。 ただし現環境では魔法・罠カードが破壊されやすい環境の為このカードに頼り切った構築をしてしまうと事故率が上がってしまうので油断は禁物です。 「名推理」 レベルの高い「堕天使」デッキは展開の事故率が高いためデッキから特殊召喚できる「名推理」は重宝することが多いかと思います。 レベルも 10〜7までとレベルにばらつきがあるので特殊召喚はそう難しくないでしょう。 「強欲で金満な壺」 エクストラデッキにほとんど依存しない「堕天使」ではエクストラデッキが削れるのは痛手にはなりません。 純粋なドローソースとして使うことができ事故率の軽減に貢献してくれます。 「アドバンスドロー」 「天使の戒壇」で 「堕天使スペルビア」を特殊召喚した際、守備表示で蘇生された 「堕天使スペルビア」はそのターン攻撃に参加できません。 ランク 8のエクシーズモンスターに繋げようにも、 「堕天使」はレベルがバラついているので素材が揃わないときもあります。 そんな時はこのカードで 「堕天使スペルビア」をドローコストに使ってしまうというのも手です。 「レッド・リブート」 「堕天使ルシフェル」等を使って一斉攻撃を仕掛けようとした時に気になるのは相手の罠カードです。 このカードを使えばライフを半分払えば手札から発動できるためターンがかからず、使ったターンは相手の罠カードを完封出来ますので、一斉攻撃を邪魔されずに勝利を目指せます。 堕天使デッキレシピの大会優勝歴 本日の遊戯王非公認大会優勝はキルテミさんの「堕天使」デッキでした。 デッキレシピはこちらになります。 同じテーマでも人それぞれ構築に違いが出ており、個性がモロにでるテーマだということがわかります。 今回のリンクヴレインズパック2で「堕天使」は強化された? 「失楽の堕天使」は アドバンス召喚の素材を墓地のモンスターを除外することで肩代わりできるため 「堕天使ルシフェル」との相性は抜群です。 効果を使うことを考えると召喚権を使わずに 「失楽の堕天使」をリンク召喚したいので、専用のデッキ構成にする必要はあるものの使いこなせればかなり強化された、というのが総合評価になります。 「失楽の堕天使」を採用する場合には 「大欲な壺」や 「闇次元の解放」等も合わせて採用すると除外したモンスターが腐りにくいかと思います。 こちらでは新規カードで強化された「堕天使」デッキレシピを紹介しております!.

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