ニューヨークダウ 時間。 東京・ロンドン・ニューヨーク市場

SQの日程(米国・アメリカのNYダウ先物やS&P500オプションなどの解説含む)|株式マーケットデータ

ニューヨークダウ 時間

東京・ロンドン・ニューヨーク市場 FX取引時間一覧表 夏・冬 夏時間・冬時間別に東京市場・ロンドン市場・ニューヨーク市場のFX取引時間を一覧表にまとめておきます。 日本時間の場合は夕方16時過ぎ 夏季 に最も取引量が多くなります。 これは東京時間の終盤にロンドン市場が開き時間が一部重なる為、値動きが一気に活発となり大きな数値の変動が見られるようになる為です。 下の表では赤枠の時間帯です またロンドン市場に次いで2番目に取引量が多いニューヨーク市場は夜21時以降に開きロンドン時間とニューヨーク時間が重なる時間帯は一日の中で最も値動きが活発になる特徴があります。 また、近年はシンガポールの証券取引所も取引量が急増してきており日本に迫る勢いとなっております。 日本時間をベースとした各国の証券取引所の取引時間を一覧表にまとめてみました。 厳密にいえば3月第2日曜日~11月第1日曜日までがサマータイム導入期間です。 冬時間は11月~2月までの期間の事です。 本来はこの冬時間が基準時間なのですが米国の場合サマータイム実施期間が8ヶ月もあるので冬時間の方が見慣れないなんてことになっております。 以下は冬季の各証券市場の取引時間となりますのでご参照とされて下さい。 【FX市場各国の取引時間 冬時間11月~2月 】 日 日本 ・英 ロンドン ・米 ニューヨーク ・新 ニュージーランド ・豪 オーストラリア ・星 シンガポール ・香 香港 時間 英 米 新 豪 日 星 香 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 冬時間は厳密にいえば11月第1日曜日~3月第2日曜日までです。 作成していて気がついたのですがシンガポールと香港は同じ時間だったんですね。 尚、FX市場の1日の流れはニュージーランドの 『ウェリントン市場』から1日が始まりシドニー オーストラリア 、東京、香港、シンガポール、フランクフルト ドイツ 、ロンドンと続き、最後に 『ニューヨーク市場』が閉まり一日の終わりとなります。 しかしニューヨーク市場が終わる時間帯にはニュージーランドのウェリントンが開くため、FX市場は平日24時間取引が絶え間なく行われている事になります。

次の

アメリカ NYダウ 夏時間 サマータイム いつから

ニューヨークダウ 時間

NYダウ先物は、NYダウがクローズしてからオープンまでの間の時間帯、市場で言うと、東京市場、欧州市場で動く市場です。 NYダウ先物のほか、米株価指数先物などの名称でよばれることもあり、このレートも、NYダウ同様、相場に影響を大きく与えます。 ダウ先物の動きは大事なのですが、日本のサイトでのチェックは難しく、完璧に把握するなら、最近流行のCFD口座を開いて、チェックすることが最善です。 CFD自体、使い方がわからない人も多いかもしれませんが、ダウ先物、原油先物、上海株など、為替相場を動かすチャートのチェックに使うこともできます。 口座開設しておくと便利です。 WEBでチェックしたいという人は、シカゴ取引所 CBOT のWEBサイトでリアルタイムの動きを見ることができます。 東京市場ではあまり影響がありませんが、欧州市場ではこの動きに連動するケースが多くなります。 日本時間の15時以降は、NYダウ先物のチェックも大事ですね。 NYダウ先物の相場への影響は? NYダウ先物の相場への影響は、直接的には、NYダウの現物、実際のダウの値の影響ですが、それ以上に為替相場に与える影響が大きいようです。 欧州時間の動きとしては、まずは、日経平均などのアジア株の欧州相場への連動があり、次に、欧州の投機筋の動きがあります。 そして、夕方18時~19時あたりは、欧州の指標タイム。 政策金利などの指標は、20時以降に発表されますが、小売、雇用関係の指標、景気指標などは、この時間帯に発表、これにより相場が人動きします。 そして、19時~21時までの、ニューヨーク市場が始まるまでの時間帯、このあたりで、NYダウ先物が注目されやすく、連動して、相場が動くケースが多いですね。 ダウ先物の影響は、ダウの為替相場に対する影響と同様です。 最近の傾向だと、上昇になると、円安ドル安傾向となり、下落となると円買いドル買い傾向となります。 結果、一番動く通貨がユーロということになります。 欧州市場でユーロが大きく動いている場合は、ダウ先物が動いているケースが多くなります。 NYダウ先物にも注目しなくてはいけませんね。

次の

NYダウ先物

ニューヨークダウ 時間

日経平均株価の開催時間 こちらは、確認するまでもないかもしれませんが、日本時間で9:00~15:00までです。 15秒毎に算出しています。 日経平均先物の開催時間 は、大阪証券取引所(大証)とシカゴ商業取引所(CME) とシンガポール証券取引所(SGX)の3つの取引所で取引されています。 日経平均先物は、日中取引時間と夜間取引時間(ナイトセッション)と2つの時間帯がある。 日中は、8:45 — 15:15で先物を現物取引のリスクヘッジに使用するために15分間遅く閉まる。 夜間は、16:30 — 05:30で翌日5時30分まで取引がある。 (2016年7月19日から3時から5時30分に延長) 大阪証券取引所(大証)の日経先物 日中 8:45 — 15:15 夜間 16:30 — 翌日5:30 日本での取引なので、日本時間で通常の通りに始まり終わる。 シンガポール証券取引所(SGX)の日経先物 日中 8:30 — 15:30(現地時間 7:30 — 14:30) 夜間 15:55 — 翌05:45(現地時間 14:55 — 翌04:45) シンガポール証券取引所は、現物の日経平均や大証より15分早く始まるので、日経平均の始値からの上昇下落の流れを予想するのに大変役立ちます。 シカゴ商業取引所(CME)の日経先物 通常 8:00 — 翌7:00(現地時間18:00 — 翌17:00) サマータイム 7:00 — 6:00(現地時間は同じ) グローベックスというシステムが導入され取り、ほぼ24時間取引可能になっている。 詳しくは、「」 スポンサーリンク NYダウの開催時間 通常 23:30 — 6:00(現地時間 9:30 — 16:00) サマータイム 22:30 — 5:00(現地時間は同じ) NYダウは、その名の通りニューヨーク証券取引所(NYSE)とNASDAQで取引されている銘柄30種の平均のインデックス指数ですのでニューヨーク証券取引所の時間に合わせて算出されています。 現地時間は、アメリカ東部時間でサマータイム(3月第2日曜日午前2時〜11月第1日曜日午前2時まで)が導入されています。 一場制で前場や後場などの区別はありません。 上海総合指数の開催時間 前場 10:30~12:30(現地時間 09:30~11:30) 後場 14:00~16:00(現地時間 13:00~15:00) 上海証券取引所(SSE の株価指数の上海総合指数は、当然、上海証券取引所の開催時間に合わせて取引されています。 日本時間から約1時間遅れなので、上海が下落した影響で日経平均も下落することがあり、2015年9月のチャイナショック時は連動して動いているような影響でした。 スポンサーリンク 開催時間まとめ 各インデックス指数や日経先物の開催時間に関してまとめました。 特に日経平均先物は、シカゴのCMEでの取引がほぼ24時間できるので、日本市場が閉まっている間も海外の投資家の間で取引されています。 これによって、夜中の間におこったFOMCなどの発表や経済イベントで翌日の日経平均株価が、動いています。 逆に朝のCME日経先物を見れば、その日の日経平均の始値の予想が付いてきます。 日経平均株価は、他の海外の指標の影響も受けながら、上下しているということも覚えて置いてください。

次の