キウイ フルーツ カントリー。 キウイ狩りが楽しめる!静岡掛川「キウイフルーツカントリーJAPAN」

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キウイ フルーツ カントリー

Story The beginning was ONE teaspoon of kiwi seeds In 1976, I met kiwi in American life. At that time, it was in the examination stage in the US. It is brown and hairy, emerald green inside. It was a touch I had never experienced before. I did not get permission to bring back to Japan with young tree, but my friend gave me a teaspoon of kiwi seeds. In Japan, in order to do agriculture with passion, we needed something new that was not tied to the existing constitution. Let's grow kiwi. There are Curiosity, nastyness, and a spirit of challenge to new things. My farm grow up to the largest kiwi farm in Japan, develops 80 types, 1000 trees, and more than 50 types of new varieties. (入園料金はかかります) 平日も要望があればやりますよ~ 是非食べに来てください。 誠にありがとうございます。 なお、昨日5月17日時に過剰なアクセスのため、ショッピングサイトに不具合が出てしまいました。 大変申し訳ございません。 キウイの痛みも思った以上に激しいため、調整が必要な場合がございます。 キャンセルさせて頂きました、お客様大変申し訳ございませんでした。 返金の手続きなど随時させていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。 また日付指定の近いものは、間に合わない場合はご連絡させていただきます。 ご理解の程宜しくお願い致します。 皆様の暑いお心に感謝申し上げます。 キウイフルーツカントリー• ご来園を楽しみにされていたお客様には大変ご迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。 なお売店と贈り物発注は可能です。 お問い合わせ先は 電話番号:0537-22-6543 メールアドレス:kiwicountry. jp gmail. 変更の際は公式HPおよび公式SNSで発表いたします I consented sending private info. Send!! Buisiness Information• Kiwi Fruit Country Japan• Postal Code : 436-0012• 2040 Kamiuchida, Kakegawa, Shizuoka, Japan• Open : 9:00 - 17:00• Close : Thursday all year round ,• Close : Wednesday 10, Jan - 20, Mar• Admission Fee : 1,300 yen over 13 years old• Admission Fee : 1,000 yen over 3 years old• Mail: kiwicountry. jp gmail. com• SNS: Access MAP Please enable Javascript if you see the MAP.

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キウイフルーツ カントリー Japan 掛川: ポージィの花etc.記

キウイ フルーツ カントリー

今日は大きな景色を見ていただこうかなと思います。 ひとつは先にご紹介した「掛川花鳥園」でした。 もうひとつは家へ帰る日の朝、 周囲に何がある?と検索して見つけたでした。 その時撮った写真を並べさせていただきますね。 キウイ畑の絶景ポイント として紹介されている場所からの光景です 左側に白く見えるのが キウイをいただいていた温室 それより右側は 広大なキウイ畑です 2月下旬とあって キウイの木はまだみんな裸ん坊でしたが 緑の葉が茂っている季節は 眼下に青々としたキウイ畑が広がるのですね ちなみに キウイフルーツの花期は5月頃 雌雄異株です こんな所も歩いていくと… やがて見えてきたのは お茶畑! 掛川ですから 「掛川茶」ですね 気持ちイイ !! そのお茶畑の向こう端からは 富士山も見えました 靄がかかっていて 写真ではうっすらと その後 大きなクスノキの下をくぐって 再びキウイ畑へ 温室内へと 来た道を戻り 売店で これまた珍しい種類の キウイフルーツを購入後 「キウイフルーツ カントリー Japan」を後にしました 帰り道の 東名高速道路からは 先ほどはうっすらと霞んで見えていた富士山が くっきりと見えましたよ 行き当たりばったりで決めた寄り道でしたが、キウイフルーツ食べ放題の初体験に、 久し振りの自然の中の散策・広い空と景色を大いに楽しんでリフレッシュできました。 ただね… マスク着用のままの(暑かった!)自然散策でしたが、 夫の花粉症が見事に 悪化するというおまけ付きでした。 順調に走れるはずだった東名高速道路も、 インターで乗って間もなくから次々と発生した事故渋滞(神奈川までの間に3つも) というおまけも付いてきたのでした (^^;) 良いこともあれば悪いこともあり、ですね。 でも、こんな風な広大なキウイフルーツ畑を見ることはあまりないかと。 私はもちろん初めてでした。 そうですね、ここはほぼ年中オープンではないかと思います。 ですが、収穫の時期は秋ですね。 キウイフルーツは追熟しないと 美味しく食べられないフルーツですから、もぎ取ったものをそのまま 食べるのは無理かな。 となると、いつの時期も貯蔵&追熟したものを 食べるということになるかと思います。 >この木はスゴイですね >直径1mほどありますか? と書いてくださったのは、下から2枚目のクスノキでしょうか。 幹の直径は、仰るように1mはあったかと。 もっとだったかもしれません。 ちなみに、キウイフルーツの木1本からは何百個も採れるそうですよ。 収獲はどれだけ摘果するかによって変わってくるようです。 また新たに冠雪した富士山、青空によく映えそうです。 ご近所のキウイ畑、やめてしまわれたのですね。 お花をご覧になる機会もない内に。 残念です。 私達が行ったのは、広大なキウイフルーツ畑でした。 日本のキウイフルーツの草分け? 自然豊かな中にあって、カーナビが無かったら辿り着くのに 苦労したかもしれません。 道路にぽつりぽつり案内も立ってはいましたが。 キウイフルーツには意外なほどたくさんの種類があると知りました。 買って帰ったものは、たしか「アップル」と「ティアドロップ」だったかと。 思いがけず隣接して広い茶畑と空も見られて、本当に気持ち良かったです。 帰路の東名高速道路からクッキリ富士山が見られたのもラッキーでした。 場所は、はて??? 覚えていませんです~涙 すみません。 その昔、自宅から15分ほどのところにある畑で10キロを購入。 食べる分だけ熟させて頂いたものです。 ところが一昨年、食べたいと思い出掛けた所、更地になっていました! おそらく後継者が・・・涙 私が梅やリンゴのオーナーになっているのも、そこから来ているのですが・・・。 ありがとうございました。 キウイフルーツ畑のシンボルツリーでしたよ。 畑も広大ですよね。 1000本だそうですから。 ヒロさんにもキウイフルーツ畑の、そのような思い出がおありなのですね。 せっかくご自宅から15分の近さにあったのに、無くなってしまったとは 残念でしたね。 多くの農家さんが(も)抱える後継者問題だったのでしょうか。 日本でもキウイフルーツ農家さんは確実に増えているように感じるのですが。 ヒロさんがオーナーになっていらっしゃるのは、その問題への 援助の意味もあってのことだったのですね。 素晴らしいです。 静岡はお茶の産地ですから、あちこちにお茶畑があります。 〇〇茶というのも色々。 私も知らないのだらけですよ。 広々とした景色は、心も広くなる気がしますよね。 ちゃんと雌雄の株が植えられていての たくさんの実。 子供たちは雄花雌花や実が育っていく様子を ちゃんと観察できたかな。 できているといいですね。 キウイは果物? Yes! ニュージーランドなどからの輸入ものもありますが、国産のものも 増えてきていますね。 私はどちらかというと、ほぼ間違いなく甘くて ジューシーなゴールドの方が好きですが、グリーンも酸味がおいしいですね。 実に広大な畑なのですね~ キウイ食べ放題といわれても冷蔵物では ちょっと新鮮さには欠けていたかもしれませんね。 体にいいといわれている果物ですが 私はほとんどいただきません。 酸っぱいのが苦手というわけではないのですし アレルギーがあるわけでもないのですが 後味がすっきりとしないような・・・私見でした~ ポージィ さんはおなか一杯召し上がれたのですね。 富士山やお茶畑もご覧になれてよかったですね。 事故渋滞は困りものでしたね。 こんな騒ぎになる前にドライブを楽しまれてよかったです。 私も当日になるまで、この場所が 頭をかすめることすらしませんで、文字通りの行き当たりばったり。 まさかこんなに広大なキウイ畑を見られるとは思ってもみませんでした。 pole poleさんはキウイはあまりお好きではないのですね。 いろいろいらして当然です~ 私はちょっと酸っぱい!とか言いながらもお腹いっぱい食べちゃいました 笑 広々とした空間に身を置くのが久し振りでしたので、 生き返るような気持ちを味わえたことに感謝でした。 あの当時も、帰郷の間も道中も立ち寄った先でも、手洗いや消毒、 マスク、人に近寄り過ぎないなどすごく気を遣っていましたが、 帰宅後少ししてから、感染拡大が加速的に広がり始めたのでした。 貴重なひと時でしたね。 ほんと気持ち良かったです。 広い空間、久し振りでしたから。 妙高地方、お庭にキウイを植えているお宅が多いのですか。 雌雄2株植えて棚を作るスペースがあるお宅。 土地事情の違いですねぇ。 それでつい、ほとんど失敗のない ゴールドを買うことが多くなるのですが、ゴールドの方が大抵お高い。 なかなかうまくいかず失敗も多々ですが、お店に並ぶ数が増えて嬉しいです。 新型コロナ、とうとう緊急事態宣言が全国に広がりましたね。 何しろ大型連休を控えていますから、危機感を持っての行動自粛を 促したかったのでしょうね。 早い終息に繋がりますように。 追熟が必要な果実ですので。 ソングバードさんのお近くスーパーで販売されているキウイは アメリカ産が多いですか。 こちらでは輸入物はニュージーランドが多いようです。 季節によって国産中心に。 味の違いは品種によったり、 追熟具合によったりで変わるかもしれませんね。 国産もだいぶ栽培と出荷量が増えてきたようで、これからが楽しみ~ と思っています。 茶どころ静岡県では茶畑があちこちにあり、いつもは高速道路上から 眺めるばかりでしたが、この日は目の前で広い茶畑を見られて感激でした。 富士山は、やっぱり見る方向によって形が変わりますね。 私がいちばんよく見る、神奈川・静岡からの形と、ソングバードさんの 埼玉や山梨の方から見る形では、逆方向からになりますね。 東名高速道路から見る富士山は、裾野の広さも実感できます。 近所のスーパーで見るキウイは緑系とゴールド系の2種のみですので たくさんの種類がある事と、こんなに広い場所で作られていることすら 知りませんでした。 広大なキウイ農園の散策路、イイですね~ 大きな伸びをしながらのんびり散策は、羨ましいです。 こういった場所大好きです。 実はすごくたくさんの種類があるのですねぇ。 そしてこんな大きな農園で生産しているところもあるとは。 HPを拝見すると、日本におけるキウイフルーツ栽培の草分けのようです。 広大な農園と、その周囲をぐるりとめぐる自然いっぱいの散策路、 イイですよね(^^) ちょっとワイルドな散策路でしたよ。 久し振りにそういう所を歩きました。 それも深刻になるばかりの 日々が過ぎていったのだなぁと思い返しています。 写真でですが、広く伸びやかな景色に少しでもお出かけ気分を 味わっていただけて幸いです。

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今日は大きな景色を見ていただこうかなと思います。 ひとつは先にご紹介した「掛川花鳥園」でした。 もうひとつは家へ帰る日の朝、 周囲に何がある?と検索して見つけたでした。 その時撮った写真を並べさせていただきますね。 キウイ畑の絶景ポイント として紹介されている場所からの光景です 左側に白く見えるのが キウイをいただいていた温室 それより右側は 広大なキウイ畑です 2月下旬とあって キウイの木はまだみんな裸ん坊でしたが 緑の葉が茂っている季節は 眼下に青々としたキウイ畑が広がるのですね ちなみに キウイフルーツの花期は5月頃 雌雄異株です こんな所も歩いていくと… やがて見えてきたのは お茶畑! 掛川ですから 「掛川茶」ですね 気持ちイイ !! そのお茶畑の向こう端からは 富士山も見えました 靄がかかっていて 写真ではうっすらと その後 大きなクスノキの下をくぐって 再びキウイ畑へ 温室内へと 来た道を戻り 売店で これまた珍しい種類の キウイフルーツを購入後 「キウイフルーツ カントリー Japan」を後にしました 帰り道の 東名高速道路からは 先ほどはうっすらと霞んで見えていた富士山が くっきりと見えましたよ 行き当たりばったりで決めた寄り道でしたが、キウイフルーツ食べ放題の初体験に、 久し振りの自然の中の散策・広い空と景色を大いに楽しんでリフレッシュできました。 ただね… マスク着用のままの(暑かった!)自然散策でしたが、 夫の花粉症が見事に 悪化するというおまけ付きでした。 順調に走れるはずだった東名高速道路も、 インターで乗って間もなくから次々と発生した事故渋滞(神奈川までの間に3つも) というおまけも付いてきたのでした (^^;) 良いこともあれば悪いこともあり、ですね。 でも、こんな風な広大なキウイフルーツ畑を見ることはあまりないかと。 私はもちろん初めてでした。 そうですね、ここはほぼ年中オープンではないかと思います。 ですが、収穫の時期は秋ですね。 キウイフルーツは追熟しないと 美味しく食べられないフルーツですから、もぎ取ったものをそのまま 食べるのは無理かな。 となると、いつの時期も貯蔵&追熟したものを 食べるということになるかと思います。 >この木はスゴイですね >直径1mほどありますか? と書いてくださったのは、下から2枚目のクスノキでしょうか。 幹の直径は、仰るように1mはあったかと。 もっとだったかもしれません。 ちなみに、キウイフルーツの木1本からは何百個も採れるそうですよ。 収獲はどれだけ摘果するかによって変わってくるようです。 また新たに冠雪した富士山、青空によく映えそうです。 ご近所のキウイ畑、やめてしまわれたのですね。 お花をご覧になる機会もない内に。 残念です。 私達が行ったのは、広大なキウイフルーツ畑でした。 日本のキウイフルーツの草分け? 自然豊かな中にあって、カーナビが無かったら辿り着くのに 苦労したかもしれません。 道路にぽつりぽつり案内も立ってはいましたが。 キウイフルーツには意外なほどたくさんの種類があると知りました。 買って帰ったものは、たしか「アップル」と「ティアドロップ」だったかと。 思いがけず隣接して広い茶畑と空も見られて、本当に気持ち良かったです。 帰路の東名高速道路からクッキリ富士山が見られたのもラッキーでした。 場所は、はて??? 覚えていませんです~涙 すみません。 その昔、自宅から15分ほどのところにある畑で10キロを購入。 食べる分だけ熟させて頂いたものです。 ところが一昨年、食べたいと思い出掛けた所、更地になっていました! おそらく後継者が・・・涙 私が梅やリンゴのオーナーになっているのも、そこから来ているのですが・・・。 ありがとうございました。 キウイフルーツ畑のシンボルツリーでしたよ。 畑も広大ですよね。 1000本だそうですから。 ヒロさんにもキウイフルーツ畑の、そのような思い出がおありなのですね。 せっかくご自宅から15分の近さにあったのに、無くなってしまったとは 残念でしたね。 多くの農家さんが(も)抱える後継者問題だったのでしょうか。 日本でもキウイフルーツ農家さんは確実に増えているように感じるのですが。 ヒロさんがオーナーになっていらっしゃるのは、その問題への 援助の意味もあってのことだったのですね。 素晴らしいです。 静岡はお茶の産地ですから、あちこちにお茶畑があります。 〇〇茶というのも色々。 私も知らないのだらけですよ。 広々とした景色は、心も広くなる気がしますよね。 ちゃんと雌雄の株が植えられていての たくさんの実。 子供たちは雄花雌花や実が育っていく様子を ちゃんと観察できたかな。 できているといいですね。 キウイは果物? Yes! ニュージーランドなどからの輸入ものもありますが、国産のものも 増えてきていますね。 私はどちらかというと、ほぼ間違いなく甘くて ジューシーなゴールドの方が好きですが、グリーンも酸味がおいしいですね。 実に広大な畑なのですね~ キウイ食べ放題といわれても冷蔵物では ちょっと新鮮さには欠けていたかもしれませんね。 体にいいといわれている果物ですが 私はほとんどいただきません。 酸っぱいのが苦手というわけではないのですし アレルギーがあるわけでもないのですが 後味がすっきりとしないような・・・私見でした~ ポージィ さんはおなか一杯召し上がれたのですね。 富士山やお茶畑もご覧になれてよかったですね。 事故渋滞は困りものでしたね。 こんな騒ぎになる前にドライブを楽しまれてよかったです。 私も当日になるまで、この場所が 頭をかすめることすらしませんで、文字通りの行き当たりばったり。 まさかこんなに広大なキウイ畑を見られるとは思ってもみませんでした。 pole poleさんはキウイはあまりお好きではないのですね。 いろいろいらして当然です~ 私はちょっと酸っぱい!とか言いながらもお腹いっぱい食べちゃいました 笑 広々とした空間に身を置くのが久し振りでしたので、 生き返るような気持ちを味わえたことに感謝でした。 あの当時も、帰郷の間も道中も立ち寄った先でも、手洗いや消毒、 マスク、人に近寄り過ぎないなどすごく気を遣っていましたが、 帰宅後少ししてから、感染拡大が加速的に広がり始めたのでした。 貴重なひと時でしたね。 ほんと気持ち良かったです。 広い空間、久し振りでしたから。 妙高地方、お庭にキウイを植えているお宅が多いのですか。 雌雄2株植えて棚を作るスペースがあるお宅。 土地事情の違いですねぇ。 それでつい、ほとんど失敗のない ゴールドを買うことが多くなるのですが、ゴールドの方が大抵お高い。 なかなかうまくいかず失敗も多々ですが、お店に並ぶ数が増えて嬉しいです。 新型コロナ、とうとう緊急事態宣言が全国に広がりましたね。 何しろ大型連休を控えていますから、危機感を持っての行動自粛を 促したかったのでしょうね。 早い終息に繋がりますように。 追熟が必要な果実ですので。 ソングバードさんのお近くスーパーで販売されているキウイは アメリカ産が多いですか。 こちらでは輸入物はニュージーランドが多いようです。 季節によって国産中心に。 味の違いは品種によったり、 追熟具合によったりで変わるかもしれませんね。 国産もだいぶ栽培と出荷量が増えてきたようで、これからが楽しみ~ と思っています。 茶どころ静岡県では茶畑があちこちにあり、いつもは高速道路上から 眺めるばかりでしたが、この日は目の前で広い茶畑を見られて感激でした。 富士山は、やっぱり見る方向によって形が変わりますね。 私がいちばんよく見る、神奈川・静岡からの形と、ソングバードさんの 埼玉や山梨の方から見る形では、逆方向からになりますね。 東名高速道路から見る富士山は、裾野の広さも実感できます。 近所のスーパーで見るキウイは緑系とゴールド系の2種のみですので たくさんの種類がある事と、こんなに広い場所で作られていることすら 知りませんでした。 広大なキウイ農園の散策路、イイですね~ 大きな伸びをしながらのんびり散策は、羨ましいです。 こういった場所大好きです。 実はすごくたくさんの種類があるのですねぇ。 そしてこんな大きな農園で生産しているところもあるとは。 HPを拝見すると、日本におけるキウイフルーツ栽培の草分けのようです。 広大な農園と、その周囲をぐるりとめぐる自然いっぱいの散策路、 イイですよね(^^) ちょっとワイルドな散策路でしたよ。 久し振りにそういう所を歩きました。 それも深刻になるばかりの 日々が過ぎていったのだなぁと思い返しています。 写真でですが、広く伸びやかな景色に少しでもお出かけ気分を 味わっていただけて幸いです。

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