札幌 うなぎ 屋。 うなぎ二葉のおしながき

【札幌】様々な部位を味わえるうなぎ串が名物「千松屋カネセン さとう」で乾杯しよう♪|北海道エリアキャンペーン・イベント情報|サントリー

札幌 うなぎ 屋

交差点の角の「暖簾」が目印 創業は昭和32年(1957年)、 60余年という歴史を誇ります。 当時の札幌では限られた高級料理であった「うなぎ」をより手軽に、より多くの人に食べてもらうことを目的に開店、家族連れや女性客にも入りやすいように(ススキノにありながら)当初はお酒も置かない店だったとのことです(より)。 現在は静岡県・宮崎県・鹿児島県から養殖池まで厳選した上で、活鰻(生きた鰻)を直接仕入れています。 メインの蒲焼は、 しっかりと蒸しの入った「関東風」の焼き方で、 タレも東京のうなぎ専門店に多い 醤油の旨味を活かしたサラッとしたやや辛口というタイプです。 店データ 店名 うなぎと和食の かど屋 住所 札幌市中央区南4条西2丁目 わたなべビル 1F 電話番号 011-531-1581 営業時間 11:00〜15:30(L. 15:00)、16:30〜24:00(L. 23:30) 定休日 無休 アクセス 地下鉄南北線すすきの駅 徒歩1分 予算 〜1,000円 おすすめメニュー• うな重:2,800円(税抜)• 中割丼:1,850円• ひつまぶし膳:2,900円• うな丼:1,700円• うなぎ定食:2,250円• きも串:380円 この記事のライター サツメシ編集長の和気です。 写真を撮りながら食べ歩く「撮り飲み」が趣味で、日々札幌を廻っています。 B級グルメから高級店まで、実際に食べて撮ったお店とおすすめの料理をご紹介します。

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札幌で絶品の鰻を食べるならココ!絶対におすすめしたい人気な老舗の名店10選!

札幌 うなぎ 屋

本日のランチは、「うなぎ」に決定! ということで、やってきたのは「うなぎと和食 かど屋」 本日2月22日は私達の結婚記念日です。 二人の好物、うなぎを食べにすすきのランチです。 すすきののランドマーク、ニッカウヰスキーの看板から東へひとかど移動。 かど屋さんに到着です。 いつもお昼頃に到着するとお店の前に行列ができていることもあるので、本日は気合い十分。 開店前、一番乗りでした。 待つこと15分。 開店3分前には8人並んでました。 お店の方がのれんを出して、いよいよお店に案内されます。 本日は、事前情報で2月まで 「うなぎのせいろ蒸し」を出していることを知ったので、こちらを一つ。 ランチメニューの「松重」を一つ注文しました。 開店前から並んでいたお客様は海外の方で、メニューのうなぎの写真を見て結構興奮していました。 札幌のすすきので 「うなぎ」食べるんですね。 カニとかラーメンじゃないんですね。 意外でした。 日本人のメンバーがいたので通訳とオーダーをしてもらっていましたよ。 せいろ蒸しは30分ぐらい時間がかかるとのことで、後から来たお客様のメニューが先に運ばれてきます。 先程の海外の方達の楽しそうな会話が聞こえてきます。 言葉はわかりませんが、笑顔は共通です。 30分後ぐらいに「うなぎのせいろ蒸し」と「松重」が運ばれてきました。 こんな感じです。 「松重」はうな重にきも吸い、漬物、茶碗蒸しがついたセットメニューです。 ランチだと100円引きになります。 かど屋さんのうなぎは、いつ来ても安定感のある、美味しいうなぎです。 「うなぎのせいろ蒸し」は、初めて食べました。 タレのかかっているご飯に焼いたうなぎをのせ、せいろで蒸しあげるようです。 熱々の状態で運ばれてきます。 美味しいうなぎと、うなぎの味が染み込んだご飯。 すごくおいしかったです。 ご飯にうなぎのタレが染み込んでいるので、ボリューム満点です。 スポンサードリンク かど屋さんに「うなぎのせいろ蒸し」についての情報があったので調べてみました。 「うなぎのせいろ蒸し」は九州福岡県柳川市の郷土料理。 ソウルフードだそうです!! 柳川市は町にクリークという水路がめぐっていることで有名な場所です。 びっくりです。 この「うなぎのせいろ蒸し」、関西関東など全国的に拡散していないメニューのようです。 拡散しない理由はご飯にタレが染み込んでいるので、しつこい感じがするのかもしれません。 もう一点、うなぎを焼いてから、さらに蒸すので時間と手間がかかります。 実際に、他のお客様のオーダーより15分ぐらい時間がかかっていました。 お店側としては、短い時間で提供できるメニューの方がお店自体の回転率もよくなるので本州では普及しなかったのかもしれません。 本州で普及していないメニューは、なかなか北海道まで伝わりませんから、北海道でもメジャーなメニューではないのかもしれませんね。

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かど屋

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交差点の角の「暖簾」が目印 創業は昭和32年(1957年)、 60余年という歴史を誇ります。 当時の札幌では限られた高級料理であった「うなぎ」をより手軽に、より多くの人に食べてもらうことを目的に開店、家族連れや女性客にも入りやすいように(ススキノにありながら)当初はお酒も置かない店だったとのことです(より)。 現在は静岡県・宮崎県・鹿児島県から養殖池まで厳選した上で、活鰻(生きた鰻)を直接仕入れています。 メインの蒲焼は、 しっかりと蒸しの入った「関東風」の焼き方で、 タレも東京のうなぎ専門店に多い 醤油の旨味を活かしたサラッとしたやや辛口というタイプです。 店データ 店名 うなぎと和食の かど屋 住所 札幌市中央区南4条西2丁目 わたなべビル 1F 電話番号 011-531-1581 営業時間 11:00〜15:30(L. 15:00)、16:30〜24:00(L. 23:30) 定休日 無休 アクセス 地下鉄南北線すすきの駅 徒歩1分 予算 〜1,000円 おすすめメニュー• うな重:2,800円(税抜)• 中割丼:1,850円• ひつまぶし膳:2,900円• うな丼:1,700円• うなぎ定食:2,250円• きも串:380円 この記事のライター サツメシ編集長の和気です。 写真を撮りながら食べ歩く「撮り飲み」が趣味で、日々札幌を廻っています。 B級グルメから高級店まで、実際に食べて撮ったお店とおすすめの料理をご紹介します。

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