郵便はがき 懸賞。 年賀はがきを通常はがきとして懸賞に応募するには?

応募はがきの書き方のコツ!懸賞を当てるための裏面に書くべきポイント!

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今年2016年度の年賀はがきお年玉くじの当せん番号が発表されました! なにしろ1等は年賀史上最高の現金10万円ですからね、見逃さないように!! 1等(下6けた) 667085 10万円や4Kテレビなどから選択 2等(下4けた) 9648 ふるさと小包 3等(下2けた) 69 90 切手シート 詳しくは・・・ おお、今年は家に送られてきた中から3枚も当たりが・・!!・・切手シートですが。 それに加えて懸賞応募用に買っておいた350枚に当たりが7枚。 年賀状として送る分以外に 懸賞はがきとして使うために毎年数百枚買っています。 なにしろ 100枚連番で買えば、必ず2枚は当たってますので 10万円当たるかな・・と言う楽しみも味わった上、当たった切手分、はがきを安く購入できた、ってことにもなります。 価格:400円(税込、送料別) さ、抽選が終わったので 安心して 年賀はがきを懸賞用に使えます! 知恵袋など見ると 年賀はがきと懸賞についての質問がよくありますので、ここでまとめてお答えしましょう。 年賀はがきを懸賞に使っていいの? かまいません。 と言うか、ワタシが懸賞に使うのはほとんどが、年賀はがきや夏のかもめーるばかりです。 懸賞以外にも、「はがき」として使うことに何も問題はありません。 ただ、大事な連絡や挨拶状とかに使うと、相手方に失礼と思われるかもしれませんので・・やっぱり懸賞に使う方が。 年賀はがきで応募はできても、当たりにくいのでは? ここは意見が分かれるところでしょうか。 たとえばテレビ番組や雑誌のプレゼントに、年賀はがきで応募 抽選を担当する人が『余った年賀はがきで送ってくるよーなやつには当たりはあげねーよ』 ・・的なことが行われているのではないか、と憶測されるためです。 いや、ワタシはそんなことないと思いますけど。 だって、このブログで紹介している当せん品は年賀はがきで当てたものですから。 それでも心配な方は 何万通も応募があるような豪華賞品の大型懸賞や バーコード貼って応募するやつとかに使うといいでしょう、ほぼ機械抽選なので、気にしないでしょう。 使ってない年賀はがきで3等切手シートが当たってたので、郵便局でもらってきたよ!・・番号のところにスタンプ押されたけど、このハガキ使えるの? 問題なく使えます。 ・・・縁起がいいので使わずにとっておきますか? 気になるなら 郵便局で5円払うと新しいハガキ(普通)と交換してもらえます。 最後に注意点です。 基本的には、お年玉くじの抽選が終わってから、懸賞応募に使うのですが 年末12月に 年賀はがきを懸賞応募に使う場合は、気をつけなければいけません。 懸賞応募として扱われず、 年賀状に入れられる危険性があるからです。 たとえば今日はクリスマス。 応募締め切り12月31日必着の懸賞に応募したい! だけど手元にあるのは 年賀はがきだけ! で送った場合・・・ 郵便局で『年賀状』として受け付けられ、 1月1日に配達されるように仕分けられ 締め切りに間にあわない! と言う事態が想定されます。 そこで、送る際には 年賀の箇所をわかりやすいように消しておきます。 年賀 これでOK! あ、 上の 『52』の絵柄の部分には、なにもしちゃいけませんよ! 額面を汚したり傷つけたりすると、無効になり、送ってもらえず、家に返送ってことになりますから、注意注意。

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郵便はがきが買える場所はどこ?懸賞応募で使うハガキの種類は…?

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黒缶 2. 金缶 3. 純缶 4. 焼津のまぐろ 5. 海缶 6. おさかな生活 7. MiawMiaw 8. 日々の白髪のお悩みや苦労、生まれかわったよろこびなど。 五七五の川柳を募集。 川柳、郵便番号、住所、氏名、ニックネーム、性別、電話番号、メールアドレスをご記入の上、下記宛先までお送りください。 クイズは ご確認ください。 「願いごと」を投稿 願いごと/郵便番号・住所/氏名/電話番号を記入のうえ、「 を了承しました」と記載してご応募ください。 トイレにまつわるエピソードを川柳で募集 官製はがきに、 川柳、住所、氏名、ペンネーム(雅号)、年齢、性別、電話番号、ご職業をご記入の上、下記へご応募ください。 応募テーマ「贈りたい漢字とメッセージ」 あなたが伝えたい気持ちを表す漢字(一文字)とメッセージをお寄せください。

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年賀状当選番号 2020年(令和2年)年賀状お年玉 当選番号 抽選結果

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こんにちは。 懸賞というとインターネットで応募することが多くなりましたが、まだまだハガキでの応募をする機会は少なくありません。 僕も、某パンメーカーの懸賞に応募することがありますが、そのときにはハガキを使います。 しかし皆さん、懸賞ハガキを作成する際に、応募した内容がしっかり相手に届くように気をつけているでしょうか? 僕がを経験していたときも様々な懸賞ハガキを見てきましたが、その中には、郵便局の人間として「これはちょっと・・」と思われるものもあります。 そこで今回は、郵便局経験者の視点から、懸賞ハガキ作成の際の注意点をまとめてみました。 応募の際のトラブル防止にチェックして頂くといいと思います。 1 郵便料金は足りているか 懸賞に応募するときには、引き出しなどに眠っていた古いを利用する人が多いようです。 しかし 古いは、額面が旧料金のままのものがあります。 これを知らずに使ってしまうと郵便料金不足の懸賞ハガキになってしまいます。 ちなみに郵便局としては、日付印を押したものは先方に配達してしまうので、料金不足のまま応募先にいってしまいます。 料金不足の懸賞ハガキを受け取るところは限られるので(アンケート回答調査のため受け取る企業もあるようですが)、そのような事態にならないよう、ハガキの額面はちゃんとチェックしておきましょう。 なお、料金不足になった郵便物一般の取り扱いについては、以下の記事でも説明していますので、参考にしてみてください。 2 懸賞シールはしっかり貼り付けられているか この点はよく言われることですが、の視点からいわせてもらうと、まだまだしっかり懸賞シールを貼っていないハガキは多いです。 この点を注意できるように、• 懸賞ハガキが郵便局でどんな状態になるのか• 剥がれた懸賞シールの郵便局での取り扱い についての立場から記しておきたいと思います。 まず懸賞ハガキをポスト投函した場合、当然他の郵便物とちゃんぽん状態になります。 貴方が懸賞ハガキを投函した後、大口の往復はがきや封書が投げ込まれることも珍しくありません。 中には投函口を間違えてや定形外郵便が放り込まれて、それらと交じることもあります。 そうなると、 貴方の懸賞ハガキは、多いときには何千通もの郵便物に押しつぶされる状態になるんです。 上から何キロもの負荷がかかるわけですね。 しかも、ポストの中に入った郵便物は郵袋といわれる袋に入ることになるんですが、運搬の際に郵便物が袋の側面に擦れたりします。 ポスト投函された郵便物が郵便局の作業場に着くと、郵袋から出して取り揃え台で選別作業が行われるんですが、そのとき既に懸賞シールがはがれているものもチラホラ散見されますよ。 もちろんポスト投函ではなく窓口で出せば、以上のような状況は比較的軽減されます。 しかし、わざわざ窓口に持っていくのは手間ですし、窓口で引き受けた郵便物もいずれポスト投函された郵便物と一緒になり、その際に側面がこすれるような状態になります。 そう考えると、そもそも少しくらい負荷がかかっても剥がれないような方法で懸賞シールを貼ることが大事です。 不親切なようですが、そもそも何千通もの郵便物の中から該当するハガキを探してシールを貼りなおすのは非常に難しいです。 は、個人情報保護の観点から、できるだけ郵便物の文面を見ないように処理しますから、原則的に内容のチェックはできないんです。 しかも万一違うハガキにシールを張り直してしまったら、問題になってしまうので、郵便局側としてもあまり「出しゃばったこと」ができないというのが本音です。 したがって、「懸賞シールがはがれても郵便局で何とかしてくれる」という考えは基本的にやめた方がいいです。 貼る際のポイントは、できるだけシールの縁をコーティングすることです。 よくビニール製の袋や雑誌の切り抜きなど懸賞シールをテープで雑に貼って、縁がビラビラの状態で送るハガキがありますが、そういうものは一番危険。 また糊付けだけだと、縁に引っかかってシールがはがれたり、はみ出したノリが他の郵便物とくっつくなどしてハガキを痛めてしまったりすることがありますので、やはりお勧めできません。 したがって基本的には• 全面に糊付けをして貼付• テープでコーティングして縁を残さない の二点を行ってもらえば、ほぼ100%懸賞シールがはがれることはありません。 3 奇抜なデコレーションや切手貼付の仕方をしていないか 懸賞ハガキの中には、当選確率を上げる意図からか様々なデコレーションを施しているものもあります。 しかし、上述したように郵便物は意外に負荷がかかる状態になるので、あまりゴテゴテしたデコレーションを貼り付けるのはやめた方がいいです(やってもとれてしまう可能性大)。 それでも目立たせたいなら、マーカーペイントなど貼付を伴わないデコレーションが(郵送の観点からは)無難です。 また、デコレーション関連として、切手を奇抜な方法で貼る懸賞ハガキも見受けられます。 そもそも郵便約款ではハガキの場合、切手は所定の位置に貼ることが決まっています(以下の記事参照)。 この決まりを守らずに、例えば当選アピール目的のためにイラストと一体化した形で切手を貼るなどしてしまうと、が切手を見落としてしまう危険があります。 それでは懸賞ハガキがスムーズに届かずに、せっかくの応募が台無しになってしまいますよね。 どうしてもそのような切手貼付のスタイルで送りたいなら、窓口で差し出してその場で消印してもらえば安全ですが、そもそもそうまでして懸賞ハガキを飾る必要があるのか・・個人的には疑問です。 余計なトラブル防止の観点からも、切手は所定の位置に貼るようにしましょう。 4 さいごに 以上、の立場から懸賞ハガキの作成における注意点を挙げてみました。 要は、 懸賞ハガキも郵便物なのだから当選アピールする前に相手にしっかり届く体裁を整えようということを意識しておくことが大事ということです。 巷で紹介されている「当たりやすい懸賞ハガキの書き方」のような情報は、そのことを踏まえたうえで参照するようにしましょう。 それでは、また。 bigwestern.

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