ギルガルド ダンデ。 【剣盾】【雑談】歴代チャンピオンの手持ちを見てみたwwww⇒手持ちでいえばダンデが強いけど、〇〇も強かったよな

【ポケモン剣盾】ギルガルドの育成論と対策

ギルガルド ダンデ

特殊型ニャースの型を紹介! 特殊型ニャースの用意は少し面倒です。 ですが、一度用意してしまえばあとは楽になるので頑張りましょう! ニャースのわざ構成 特殊技はわざレコードが必要ですが、がんばって集めましょう!• シャドーボールも通りがよく、対ダンデでも重宝するのでほぼ必須の存在です。 10万ボルトはできればあったほうがいいのですが、最悪なくても大丈夫です。 用途としては不一致最高打点であること、のろわれボディの対策、水タイプへの打点となっています。 わるだくみを積めることが特殊型である強みなので、わるだくみも必須ですね。 ニャースの性格と努力値 ニャースの性格は攻撃が下がる代わりに特攻の上がる控えめにしましょう!努力値は特攻に252振りを確定とし、残りを素早さと耐久に振り分けていきます。 なお、 今回紹介するニャースはLv100で個体値も王冠で全て鍛えてあるという前提での配分となります。 まだLv100にしてない人はレイドバトルで飴集めに励みましょう! ニャースは耐久面の種族値のバランスが良いので、HPだけでなく防御や特防にも努力値を振っていく形になります。 努力値の振り方についての詳しいことは以下の記事でも紹介していますので、そちらも合わせてご覧ください。 また、ソードとシールドで必要となる素早さのラインも少し違ってきますので、それぞれ紹介していきたいと思います。 ソード用• 努力値:H120 B88 C252 D32 S16• 素早さはダンデのドラパルト抜き(ホップのザマゼンタも抜けます)• 特殊耐久はダンデのギルガルドのてっていこうせん耐え• (てっていこうせんはHPが削られて連発できないので、毎回リセットするの大変でした…) その結果、 ギルガルドの特攻は控えめの無振り(実数値244)であることがわかりました。 てっていこうせんを耐えられないと悪巧みを積めなくなってしまうのでこの特殊耐久のラインは必須でしょう。 急所に当たると倒されてしまいますが、てっていこうせんは命中率が100%ではなく、ギルガルドは初手キングシールドのパターンもあるので、そこまで気にする必要はないと思います。 その後に出てくるドラパルトにやられないために、ドラパルトを抜く素早さも確保しました。 残りの努力値は、対ホップでバイウールーの捨て身タックルを急所1回込で2耐えできると便利なので物理耐久に回しました。 検証はシールドで行ったので自信はないのですが、対サイトウでも有用だと思われます。 シールド用• 努力値:H96 B44 C252 D44 S72• 素早さはホップのザシアン抜き• 特殊耐久はダンデのギルガルドのてっていこうせん耐え• 特防のラインは変えずに防御を可能な限り伸ばしています。 バイウールーの捨て身タックルが乱数にはなってしまいますが、急所1回込で2耐えできるようにがんばっています。 ワイルドエリアのイベントで期間限定ではありますが、夢特性である『きんちょうかん』の個体を入手できるようになりました。 ですが、有用性を発揮する試合がなく、またバトルに出したときにメッセージが表示されてテンポも悪くなってしまいます。 なるべく通常特性の個体を用意するようにしましょう! 特殊型のニャースのメリットとは? ここまで特殊型ニャースの調整について紹介してきましたが、「物理型ニャースと比べてどんなメリットがあるのか?」を見ていきたいと思います。 ニャース1匹で全抜きできるため、交代の手間がかからない• レベリング用のポケモンを5匹連れていける 主にこの2つが大きいですね。 物理型の場合、ザシアンやムゲンダイナを一緒に連れている人も多いでしょう。 しかし、交代の手間がかかるほか、場にでたタイミングで特性が発動してしまうのがタイムロスになってしまいます。 物理型は「とっておき」をキョダイコバンにすることで威力140にできる点が魅力的ですが、カブのコータスなど防御の高いポケモンは1発で落とせないことも多いです。 そんなカブも、特殊ニャースであれば悪巧みを1度積むだけで全抜きできるので、早さに関しては言うまでもありませんよね。 特殊型ニャースのトーナメントでの立ち回り 特殊型ニャースのトーナメントでの立ち回りについて見ていきたいと思います。 筆者はシールドなので、ソード限定のサイトウやマクワについてはごめんなさい… オニオン戦 この記事を書くためにトーナメントを30周はしたはずなのですが、1度もマッチしませんでした(笑) あくタイプ使いのネズを呼んでおけばオニオンとマッチングする可能性がかなり低くなるので、シールドの人はネズを招待するようにしましょう!ネズはダイマックスを使わないので演出的にも効率がいいです! 検証はできてないのですが、使用ポケモンを見るに悪巧みを1回積んでシャドボで全抜きできると思います。 わるだくみ• わるだくみ• わるだくみ• ギルガルドのあとは必ずドラパルトを出してくれる親切設計なので、ドラパルトを落としたらキョダイコバン連打で終了です。 ただし、御三家でサルノリを選んだ人はエースバーンが先制技を持っているようなので注意しましょう。 わるだくみ• 物理型では硬かったタチフサグマも特殊型ならあっさり突破できます。 ブロッキングの有無でキョダイマックスが切れたときに対面するポケモンがカラマネロとストリンダーの2択になりますが、どちらのパターンも悪巧みからのハイパーボイス連打でOKです。 カラマネロがトリックルームを持っていないのが嬉しいですね!• わるだくみ• ハイパーボイス連打 ビート戦 ビートも簡単です。 クチートも悪巧みを積めばハイパーボイスで突破できるので、わざわざ10万ボルトを選択する必要はありません。 わるだくみ• ホップ戦はニャースでバイウールーを倒すとザシアン(ザマゼンタ)が出てくるのですが、ザシアン(ザマゼンタ)は悪巧みを3回積んでいないと10万ボルトで落とすことができません。 そのため、バイウールーの対面で悪巧みを積んでいきたいところではあるのですが、コットンガードを使ってくるかどうかは運次第なので悪巧みを2回しか積めないケースが存在します。 このとき、諦めて他のポケモンでザシアン(ザマゼンタ)を倒したり、ニャースを回復させながら無理やり積んだりといった手段もありかもしれません。 しかし、それではテンポが悪くなってしまいます。 もしコットンガードを使ってくれなかった場合、ザシアン(ザマゼンタ)はダイサンダーで落としつつ、キョダイコバンを2回で諦める作戦にシフトするのがいいと思います。 悪巧みを2回しか積めなかったケース• ハイパーボイス(バイウールー)• ダイサンダー(ザシアン・ザマゼンタ)• 10万ボルト(アーマーガア) 悪巧みを3回積めたケース• キョダイマックスオーロンゲをハイパーボイスで落とすためには悪巧みを2回積まないといけなくなるので、猫を受けてでも1積みのルートのほうがいいと考えています。 いちゃもんはダイマックス時には無力化されるので気にしなくて大丈夫です。 わるだくみ• そのため、初手でダイマックスを切ってモウノウをワンパンしていくのが得策でしょう。 キョダイマックスラプラスは悪巧み1積み10万ボルトで落ちないこともありますが、返しの攻撃も余裕で耐えるので特に問題はありません。 乱数次第では落とせるので、2回積むよりは10万ボルト連発のほうが効率は良いと思います。 コオリッポに強いのも特殊型の利点ですね!• わるだくみ• 10万ボルト連打 ヤロー戦 ヤロー戦はルンパッパの猫騙しを避けるためにも初手ダイマックスでいきます。 猫騙しのあとに悪巧みを積んでもいいのですが、ワタシラガが守るを使ってくることがあり、最後のアップリュー(タルップル)までダイマックスを維持できないパターンが出てきます。 なので、やっぱり初手ダイマックスが安定ですね。 わるだくみ• ハイパーボイス連打 ルリナ戦 ルリナ戦はラストにノーマル半減のカジリガメがキョダイマックスしてくるので、先にキョダイコバンを使っておくのがいいですね。 わるだくみ• レベル上げを兼ねながらやることもでき、時給でいえば150〜200万程度叩き出すことができるようになります! トーナメントの報酬にはかえんだまやガンテツボールもあるため、それらを集める目的でも効率的に周回できたほうがいいですよね。 わざレコードが必要になるので用意は大変ですが、何度も繰り返すコンテンツになるのでそれだけの価値はあるかと思います。 是非特殊ニャースを試してみてください!•

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SWSH/新無印 第13話(通算1110話)『サトシ対ダンデ!最強への道!!』|アニポケレポート

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「それでは みなさん! これからも レッツ チャンピオン タイム!」 概要 『』に登場する、の。 版では Leon(または)。 名前の由来は日本語・英語ともに蒲公英(セイヨウタンポポ)の英名「dandelion(ダンデライオン)」からと推察される(ライオンLionの別の言い方がLeo)。 ガラル地方のモデルであるの国章に、王冠を戴くの姿が描かれていることに由来したネーミングと思われる。 プレイヤーからは「」と間違えられることも多い。 通称 『のダンデ』。 10歳の頃にリーグ委員長であるにジムチャレンジへ推薦されリーグチャンピオンとなり、それ以降の公式戦では無敗の実力の持ち主。 ユニフォームの背番号はそのまま「1」。 ライバルはガラルが誇るトップジムリーダーのだが、無敵の異名通りキバナにすら10連勝している。 誰に対しても偏見を持たずに接する人柄も相まってガラルの住人たちから絶大な人気を誇っており、を相棒に「 リザードンポーズ」なる構えを老若男女を問わず地方に流行らせた(主人公も完璧にコピーしている)。 の自宅の部屋には無数の帽子を飾っているが、多忙な為か触れた形跡が殆ど無い。 主人公のライバル・とは実の兄弟の間柄で、の孫娘・とはジムチャレンジを共にした幼馴染の関係。 尚、物語序盤でを主人公とホップに渡す役目は彼が担っており、2人が選ばなかった残りの1匹(主人公の選んだものに有利なタイプのもの)は彼自身の手持ちポケモンとなる(後に後述の通りチャンピオン戦でこの1匹の最終進化形を手持ちとして繰り出してくる)。 如何にも完璧に見えるが、実は かなりの。 目と鼻の先にあるの巨大な昇降機すら見失ってしまうほどで、ホップやソニアからも心配されている。 ソニアのにも度々助けられているらしく、現在でも移動に関しては相棒のリザードンがマネージャーを兼任している状態である。 服装は黄色いラインの入った帽子に剣と盾が描かれた専用のユニフォームを着用している。 また、羽織っているマントには様々な企業のロゴが刻まれている。 リザードンポーズ 「両足を軽く開き、左手の親指・人差し指・中指を立てながら腕をまっすぐ上に伸ばす」キメポーズ。 左手の指はリザードンの爪に見立てていると思われる。 フィールドで左スティックをぐるぐる回すことで主人公がその場でぐるぐる回転し、スティックの回転をやめるとゆっくり回転を止めながらこの決めポーズを取ることができる。 ( バシーン!というSEつき)。 なお、ただのネタかというとそんなことはなく、 に非常に重要な要素になっている。 チャンピオンカップ チャンピオン戦• ローズタワーを今作のバトル施設となる へと改築し、そのオーナーを務めることとなる。 チャンピオンという重責から解放されたからか、その姿はチャンピオンだった時よりも寧ろ活き活きとしているという。 その一方で、「レッツ チャンピオン タイム! 」に代わる新しい決め台詞がなかなか思い浮かばないのが悩みの種らしい。 なお、方向音痴な彼だが、流石に巨大なバトルタワーには迷わずに来れるようだ(バトルタワーのオーナーの仕事を引き受けたのも「 仕事場に迷わずいけるから」というのも決め手の1つだった模様)。 施設内のバトルでも、クラスが上がるレベルの最終戦(いわゆる昇級試験)の相手として登場し、今度はチャンピオンでは無く一人のポケモントレーナーとして主人公と激闘を繰り広げることとなる。 なお、バトルタワー内では服装も普段のものとは異なるスーツ姿(上の画像)での登場となる。 …が、それでもあくまでキャップは手放さないようで、ポケモンに指示を送る際にも帽子を仰ぐような仕草を取る。 手持ちのポケモンはリザードン以外はトーナメントで使用したポケモンの中から毎回ランダムで選出されるが、必ずしもトーナメントと同一の個体とは限らず、場合によっては 持ちの個体に置き換わっている場合もある(リザードンのみは例外で、「」で固定)。 どの道、 リザードンは必ず手持ちにおり、やいわタイプの技を覚えているポケモンがいればそれなりに楽になる。 どうしても勝てないという場合は検討してみよう。 また、シュートスタジアムのチャンピオンカップ再戦にも登場することがあるが、この際はチャンピオンの時と同じ服装である(ちなみに、彼を招待するにはバトルタワーをモンスターボール級まで上げなければならない)。 服装こそチャンピオンと同じではあるが、この時には既にチャンピオンではなくなっているため、試合開始前のテロップが「 ポケモントレーナーのダンデが勝負をしかけてきた!」へと変わっている。 これを見て複雑な気持ちになったプレイヤーも多かったことだろう。 殿堂入り後にダンデ・ホップの自宅を訪れ、ダンデの部屋に入ると、「また熱いバトルをしよう」という旨の書かれたと共に、 の入ったモンスターボールを入手することができる。 そして、新たなるチャンピオンとなった主人公たちも彼の元で修行を行うこととなる。 マスタードによるとダンデも2つの塔に挑む修行を受けたのだが、ここでも方向音痴を発揮してしまい、道に迷って結局 塔まで辿り着けなかったとのこと。 実際、は方向音痴でなくとも 土地勘を十分に養えていないと道に迷ってしまってもおかしくないほど複雑な作りをしている。 ダンデが塔に辿り着けなかったのも無理からぬ話であろう。 なお、主人公に敗北したことで結果的に師匠の18年間の王座保持記録は破れなかったらしい(またこのことから、少なくとも 28歳よりは下であることがわかる)。 考察 発売から間もなくして、ファンの間では、 ダンデは前作主人公的な存在だったのではないかという噂が立ち始めている。 その理由としては• 10歳でチャンピオンになった: ポケモンの主人公は概ね10~14歳程度と設定されることが多く、ダンデがチャンピオンになった年齢は歴代のポケモン主人公の年齢設定と合致する。 幼馴染の(ソニア)が居た: 本作の主人公とホップとの関係を彷彿とさせる。 また、ポケモンの主人公はとのどちらかを選ぶことができ、作品によっては選ばなかった方の主人公がライバルとなることもあった(ただし現在の時間軸ではライバルというとがそのポジションである)。 更に、ソニアの自宅のリビングに、ソニアのものと思しき銀色のトロフィーが飾られている事から、決勝戦でダンデとソニアが戦ったと思われ、ライバルとの決戦がラストバトルだったを彷彿とさせる。 リザードンを相棒として連れている: を彷彿とさせる。 ちなみに リザードンと出会った経緯は不明で、パートナーのゲットの仕方まで第1世代の主人公と同じかはわからない。 他のトレーナーと比べて明らかに所持ポケモンのレベルが高い: 殿堂入り後の主人公あるある。 キャップを被っており、さらには 負けると後にそれを投げながらポーズを決める(では帽子で顔を隠して悔しさを露わにする様子も見られる)。 彼とのバトルで流れるBGMには、 第1作の時のBGMのアレンジがフレーズの1つに使われている。 ガラル地方にが存在しない(): 過去作同様、チャレンジャー時代のダンデに冒険の過程で 壊滅させられたためではないかという説あり。 方向音痴: ややこじつけ感はあるが、一応主人公もイベントそっちのけで街を彷徨いたり、ポケモンセンターやショップに行く等、傍から見ていれば方向音痴のように思われる行動を取ることはある。 また、と目的地に一人で着けるようになるのもそう見える といった点が理由としてあげられる。 12話より初登場。 ゲーム本編での人物では12話と歴代のアニポケの中では遅め。 相棒は原作通りキョダイマックスに変身可能のリザードン。 最強のトレーナーとされるの一人。 マスターズエイト最強を決定する大会『ポケモンワールドチャンピオンシップス』にてカントー四天王杯優勝者であるワタルと決勝戦で対決。 相手はで相性不利ながらも見事勝利し世界最強の座を手にした。 試合終了後、スタジアム会場の外で野生のがダイマックス化して大暴れし、駆け付けた先にいたサトシとキョダイマックス化したピカチュウにキョダイバンライの指示を出すよう促し、事なきを得る。 その後、サトシの強い要望を受けて彼と一線交える事になるが、チャンピオンとしての実力でサトシとピカチュウに圧勝する。 サトシの事は「若くて荒削りなトレーナーは好きだが、まだ足りない」と評しており、同時に公式戦のスタジアムでの再戦も約束するなど今後の成長に期待を抱いている。 なお、この時に貸したダイマックスバンドはそのままサトシに譲っている。 以降、このシリーズでのサトシの目標は「ダンデに勝つ」事になった。 CV: 原作の設定がそのまま反映されている本作においては、登場人物たちの視点を通じて、ガラルのポケモンリーグにおける絶対王者として人々の尊敬を集める人物という描写がなされている。 第1話での戦(リザードン vs )を筆頭に、ジムリーダーが主人公となる話数においては特に威圧感を放っており、周囲から「無敵のダンデ」がどのように見えているのかを擬似体験させられる構成になっている。 試合の中継映像、ローズの回想、プレッシャーを伴う幻影や雑誌の表紙といった間接的な登場が続き、彼自身の言葉を聞く機会は第6話エンディングを待つこととなった。 見知らぬ少年が描いたという自分とリザードンの似顔絵を見て口元を綻ばせたその表情が、飾り気のない一人の青年のものであることに感じ入った視聴者もいた様子。 関連イラスト.

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ダンデと戦うには ムゲンダイナ捕獲後のシュートシティで戦う ジムバッチをすべて集めて、ファイナルトーナメントを勝ち進むとムゲンダイナのイベントに。 ムゲンダイナを捕獲後、シュートスタジアムに向かうとダンデとの決勝戦になる。 バトルタワーの昇格戦でも戦う クリア後のバトルタワーでの昇格戦でも戦うことになる。 この際はキョダイマックスするリザードンのみ固定で使用し、残るポケモンはランダム。 ダンデの使用パーティ 選んだ御三家によって一部が変わる ダンデが使用するポケモンは、自分が最初に選んだポケモンによって、一部のポケモンが変わる。 対策が変わるので注意しよう。 すべて有利なポケモンで戦うとしてもこちらも平均レベル60以上で挑みたいところだ。 サルノリを選んだ場合 くさタイプはガマゲロゲ以外のポケモンが相性不利。 ドラゴン対策のフェアリーに加え、残りのポケモンの弱点を突けるみず、じめんタイプなどのポケモンを揃えたい。 おすすめポケモン一覧 ポケモン名 タイプ 入手方法・ポイント 【 入手方法】 ベロバーの最終進化 レベル42 ベロバーはエンジンシティはずれに出現 【 ポイント】 ドラゴン2体に加えギルガルドにも弱点が突ける。 キョダイマックスするリザードンに注意 ダンデの切り札であるリザードンはキョダイマックスしてくる。 ダイマックス中はHPが増えているので、有利なポケモンを3ターンの間温存するのも手だ。 回復アイテムは多めに持ち込もう アイテムに制限はないので、状態異常とHPを回復できる「かいふくのくすり」とひんしを回復させる「げんきのかけら」をポケモンセンターで買い込んでおこう。 戦闘中アイテムに頼るのもあり プラスパワーといった戦闘中に使うことで能力を大きく上げるアイテムを回復アイテムと併用するのもありだ。 使う場合はポケモンセンターで買い揃えておこう。 ポケモン剣盾のジムリーダー関連記事 ジムリーダー攻略.

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