銀魂 見る 順番。 【ニートのおすすめアニメ】

アベンジャーズは時系列順で!順番は大事だよ♪マーベル映画一覧

銀魂 見る 順番

何回文字を見ても、なげぇ!となるのですが、アニメシリーズの順番は、• 銀魂 1年目• 銀魂 2年目• 銀魂 3年目• 銀魂 4年目• 銀魂゜• が順番です。 次は見たことない人でもこれだけ長いアニメを見たくなる、各期の銀魂の良さをピックアップしてきます! 【銀魂】順番まとめ!タイトルの意味や物語の最初と最後についても アニメシリーズ順番1:銀魂1年目(1期) 1話からの銀魂の始まりです!! どんな話だったか、知っている人は思い出して、知らない人は一緒に知っていきましょう!! 物語の始まり 江戸時代末期、地球は「天人 あまんと 」と呼ばれる宇宙人の襲来を受ける。 まもなく地球人と天人のとの間に十数年にも及ぶ攘夷戦争が勃発。 数多くの侍たちが戦争に参加したが天人の強大な力に江戸政府は弱腰になってしまい、天人の侵略を受け入れ開国する。 そして幕府は天人に利用され、天人たちが大きい顔で江戸の町を歩きだした… と、言うのが一番最初です。 いわゆる歴史の攘夷戦争の対海外が、対宇宙になったって言う話です。 そこから、昔は侍として過ごしており、戦争の後に万事屋として働いている ? 坂田銀時が、カフェで志村新八と出会い、後に夜兎族 やとぞく という天人の神楽に出会い、3人で万事屋銀ちゃんをやっていくというのが始まりです。 物語の終わり 1期の最終話は本当に普通の日常回です。 漫画もバリバリ連載していたし、ここで終わる銀魂じゃねぇぞ?というのが伝わってくるくらいすんなり終わっていきます。 アニメシリーズ順番2:銀魂2年目(1期) 2年目は映画にもなった大事な話がガツンとひとつあります。 ここから銀時の大事な過去につながるところやキャラの個性がもっと見れるシリアスとギャグが混在したカオスな展開になっていきます。 物語の始まり 最初は1年目の振り返りをしつつ、日常ギャグ回といった感じです。 しかし、57話から紅桜編があり、結構シリアスな展開と銀ちゃんのかっこいいところがいっぱいあります。 そして、銀時の幼馴染で銀魂の中でも人気のキャラ、高杉晋助も登場してきます。 戦闘シーンが本当にかっこいい…いつものおちゃらけはなんだったのか。 物語の終わり 最後の方は結構ギャグ回が多いです。 銀魂の題名は結構独特でそれさえも面白いので、題名を見て「あ、これ面白くてめっちゃ好きな話だ!」と思うものがいくつもありました。 ぜひこの辺は見てほしいです。 アニメシリーズ順番3:銀魂3年目(1期) 銀魂3年目では結構真選組がメインのお話が多い気がします。 そして、攘夷志士の桂小太郎も絡んでいることが多い気がします。 物語の始まり 最初の話は真選組の土方十四郎のお話です。 結構仲間の良さやキャラの人間性を見せつけられる熱い展開があるのでわたしは結構すきです。 中盤は時事ネタをいじったりいつものギャグがあったりです。 銀魂ってシリアスな話の後に絶対笑える回があるので、かっこいいだけじゃない。 私はそういうところが本当に大好きです。 物語の終わり 最後の方に銀魂の重要な話につながってくる吉原炎上編があります。 この話は後にも仲良くなり出てくるようになる月詠と知り合ったり、神楽の兄が出てきたり、鬼兵隊の影がちらっと出てくる重要なお話です。 アニメシリーズ順番4:銀魂4年目(1期) 4年目はちょっと事件が起きつつ、ギャグ多め。 という感じです。 ここまでくると、アニメの1期が長すぎるだろ。 と思えてきますよね。 1期に4年って本当に人気があってずっと走り続けたんだろうなという感じがしてきます。 そしてここは、アニメ放送時期が年末に向かっていく時期だったので、クリスマスやお正月ネタがあります。 物語の始まり 最初の方はまじで随時ボケ。 ボケのオンパレードという感じです。 銀魂って放送して大丈夫なん?ってレベルでパロディやったり、パクリだったり結構やりたい放題してますよね。 前半は「これは何かのパクリかな…?なんのネタだろう」みたいな話も多いです。 でも中盤は紅桜編で出てきた月詠のシリアスなお話があります。 銀魂って普段めちゃくちゃぼけてるのに過去が結構複雑だったり残酷だったりするキャラが多くてなんだかそのギャップにやられますよね。 物語の終わり 後半は人気投票のこと引きずってみたり前半みたいにふざけながら、たまに真面目になってみたりです。 この辺になってくるとちょっと見るのだるいなってなってきてしまうのですが、この後は結構スパッと雰囲気が変わるので踏ん張りどころという感じがします。 アニメシリーズ順番5:銀魂 新訳紅桜篇(映画) アニメの紅桜編をもっと壮大にした映画です。 今まで見てきたキャラのかっこいいところが映画館で観れた時は本当に興奮しました。 物語の始まり ある日突然、桂小太郎が決闘を申し込まれ、あしらおうとしたところ、敵に斬られてしまいます。 そこから桂は姿を消します…。 そしてかぶき町では「辻斬り」の被害が多発。 桂と何か関係があるのかと万事屋は捜索を開始します。 神楽・新八にひとまず捜索をまかせ、銀時は村田鉄矢・鉄子のところを訪ね、妖刀が盗まれたことを聞きます。 お話は、神楽・新八の捜索と銀時単独の捜索で進みますが、2つが複雑に絡み合い、辻斬りの正体にたどり着きます。 物語の終わり また、この事件には高杉率いる鬼兵隊が関与しており、鬼兵隊と万事屋、新選組がぶつかりあいます。 これが、みんなかっこよくて戦闘シーンが最高なのでぜひ実際に観てください。 最後は妖刀に飲み込まれた敵ごと銀時が倒します。 この銀ちゃんも本当にかっこいいです…! 最後の最後に少し銀時と高杉が直接対面します。 ここが銀時の過去に関わってくるので非常にぐっときますね…名シーンです。 この映画は実写化された映画の元の映画なので、そちらを観るのもおすすめです! 銀魂の実写はアニメ実写化の一番の成功作だよなと思うくらいにすごく良いですよ。 本当は銀魂のまま続けたかったけど、コピーライトが変わってしまうので区別のためにつけています。 つまり、1期と2期ではお金を出している面子も、配分の仕方もちょっと違うのでどっちの作品か一目でわかるようにしておきたいということです。 他のアニメで2期のタイトルが変わるのも同じような理由だと思います。 物語の始まり 最初の方は四天王篇が大きなお話になります。 この話は銀時が住む家の大家さんのお登勢さんの過去がわかるグッとくる話です…! お登勢さんはただのうるせェBBAじゃなかったんです…!! また、ここでは銀時とお登勢さんの出会いもわかります。 ただただギャーギャー喧嘩してるだけじゃなかった2人の素敵な人間性が出てくる良いお話です。 物語の終わり 終盤はバラガキ篇。 土方を筆頭に新選組の面々がまた新たな一面を見せてくれるお話です! ここで出てくる見廻隊のメンバーが強くてめちゃくちゃかっこよいので、結構人気があります。 銀魂ってほとんどアニメオリジナルがないのでファンにとっては寂しいですが、ちょっとした休憩が必要かもしれませんね…! まぁ、原作者の空知さんは完結篇って映画をわざわざ忙しい時間を割いて作ったんだから終れよォォォと言ってたらしいです。 物語の始まり 最初は坂田金時の話から始まります。 物語の終わり 後半戦は将軍と吉原、新選組や見廻組の話です。 将軍が出てくる話ってなんでこんなに変なことになるんでしょうか…久しぶりに見返したら本当に面白くて面白くてゲラゲラ笑ってしまいました。 将軍家系が出てくる話は今後の話に重要なはずなのに、ギャグ要素が多すぎて本当に内容が入ってこないので3回見た方がいいです。 アニメシリーズ順番8:銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ(映画) 物語の始まり 初めから銀魂節が炸裂で映画泥棒のパロディから始まるのですが、映画泥棒は実は5年後の銀時が作らせたタイムマシン「時間泥棒」でした。 そんなふざけた内容ですが、銀時が映画のスクリーンに取り込まれタイムスリップしていきます。 そこは、朽ち果ててしまった5年後のかぶき町の世界。 5年後の地球は「白詛 びゃくそ 」というウイルスにより崩壊しています。 そんな世界で、5年後の神楽、新八が出てきます。 これがめちゃくちゃに素敵なんです。 神楽ちゃんはめっちゃ素敵なレディになっててめちゃくちゃママ似で、新八はちょっと中二病みたいな恰好だけど、あんなモブ眼鏡臭すごいキャラだったのにかっこいい剣士になって出てきます。 そこで、未来の自分が失踪したことやこの状況にしたのは未来の自分だということを知る。 そしてそれを知った後、銀時は攘夷戦争時代の傭兵天人「魘魅 えんみ 」の姿を目撃。 銀時の中で真実がつながっていき、謎に迫っていきます。 物語の終わり 話の終盤は、過去から来た銀時が本物かも知れない…!とわかり始め、魘魅を追う銀時の後に続きます。 崩壊した江戸のシンボルのターミナルビルで銀時と魘魅が対面し激突。 その後は白詛の存在をどうにかするお話になっていきます。 そもそも白詛が蔓延してしまったきっかけが、「過去に銀時が攘夷戦争で魘魅と戦った時にナノマシン・ウイルス白詛を含んだ毒の刀で攻撃をされていた」というもので、銀時が感染者としてウイルスが発生していたのです。 銀時は事実を知り自害しようとしますが、ウイルスのせいでできず、15年前の真の魘魅と戦うためタイムスリップをします。 そしてそこで魘魅に会い、対決をするのですが、タイムスリップした15年後で、映画を観ていた銀時と同じ時代の銀魂のおなじみのメンバーたちが現れるのです。 未来の神楽や新八が銀時のことに気づき、タイムスリップして助けに来たため ここでも激闘が繰り広げられるのですが、最後の一撃がなかなか打てません。 しかし、そんな銀時を助けてくれたのは、15年後の世界で白夜叉として生きていた銀時を支えあった仲間、桂小太郎・高杉晋助・坂本辰馬だったのでした。 そんないままでの銀時の仲間が出てくる壮大な映画が完結篇です。 こんなに銀魂の愉快な仲間たちが総出演してくる映画だったので、ああ本当に完結してしまうのか…と、劇場で結構泣いた覚えがあります。 アニメシリーズを一通り観た人は絶対見るべきじゃないかと思います。 本当に荒業すぎる…でも少しでも形を変えないという制作陣の意図はファン想いで素敵なものですよね! 物語の始まり 大事な話が続くからでしょうか。 最初の方はずっとふざけている気がします。 笑 時を止める装置の話や、山崎の気持ち悪い恋バナや、死神代行篇が始まります。 14代将軍徳川茂茂が一橋派の何者かによって暗殺されそうになる。 そこに万事屋や真選組の面々が護衛として将軍を守る。 また、別件で将軍を狙っている宇宙海賊春雨の神威や鬼兵隊の高杉晋助が間違えて一橋喜喜を襲撃。 それをきっかけに一橋と春雨、鬼兵隊は結託し、万事屋と真選組は激闘を繰り広げることとなる…。 こちらは将軍暗殺篇の続きから後日談という感じです。 衝撃的な展開で終わるので重々しい感じから始まります。 一連の事件から真選組は解体、近藤勲や松平片栗粉は黒縄島へ幽閉。 万事屋も封鎖となりますが、ここで終わる銀魂ではありません。 お妙さんの勤めるキャバクラ・スマイルにて銀時と土方が遭遇。 そこへ徳川喜喜や見廻隊が現れ闘争が勃発。 お妙さんがピンチに陥りますが、扮装していた桂に救われ、桂が囮となりその場から逃走。 桂は捕まり幽閉された黒縄島へおくられますが、これが桂の狙いで、2人を助け出します。 また、ヤケになっていた沖田総悟も神楽やエリザベスによって松平や近藤奪還計画を持ち掛けられ、話に乗ります。 そこから、一度はバラバラになった真選組・万事屋がまた各々結束し始め、攘夷志士とも手を組んで松平、近藤を救っていくお話が始まります。 タイトルの意味 これも前2作に同じくです。 文字の上、上、下ときたので最後の銀魂は真ん中の「・」にでもなるのでしょうか。 この政府や国、大きく言えば地球を巻き込んだ戦いには大きな敵として神威率いる宇宙海賊春雨、高杉晋助率いる鬼兵隊が挙げられます。 しかし、銀時にそれ以上の敵が現れるのです。 それは恩師として幼少期銀時の寺子屋の先生をしていた松田松陰の生まれ変わり、虚 うつろ。 見廻隊の今井信女が虚や闇の組織「天導衆」について真実を明かし、倒すためには松陰の弟子の力が必要だと話します。 それを聞いた銀時は一連の情報を知っている快援隊の坂本辰馬とともに鬼兵隊の緊急集合地であり、神楽の故郷の星「洛陽」に向かうこととなります。 銀魂における最終章の部分です。 まず、虚は不死で、地球のエネルギーである「アルタナ」に力をもらって生きています。 そのため、虚を倒すには地球を滅亡させるしかありません。 虚は500年生きており、殺されたりして1人の人として死んでは新たにいろんな人格を形成してきました。 その1人が松陰先生です。 そんな虚は死にたいと思い、地球を滅亡させようとします。 この計画をアルタナ解放計画といい、解放軍の内情は政府の闇の部分です 銀時たちが洛陽に行っている間、地球はアルタナ解放軍により攻撃を受けます。 そして、アルタナ解放軍が地球のかぶき町の万事屋銀ちゃんやスナックお登勢に迫ったとき、銀時たちが地球に帰還。 いつもの仲間とかぶき町の総力を挙げて解放軍と戦います。 その結果、一時的に撃退することに成功します。 一方、洛陽決戦篇の序盤で政権が崩壊し快援隊に軟禁されていた徳川喜喜は解放軍を止めるべく自身が幕府の代表として、解放軍に交渉を持ち掛ける。 一応交渉は成立。 解放軍の上層部と一定の関係を築くことに成功する。 しかし、そんな努力をつゆ知れず、虚は部下に自らの血を与え、不死の軍団を作り上げた。 そして、徳川喜喜の努力を破綻させてしまう。 そして事態はさらに壮大に。 地球VS解放軍の全面戦争となる。 そしてそれに便乗し、虚は全銀河を巻き込み、文明さえ滅ぼそうとしていくのであった… と、アニメはここで終わっています。 万事屋3人がクランクインを告げるビジュアルが公開されており、「撮影好調!ギャラ交渉中!」と3人が口にしそうな言葉が添えられています。 声優陣の面々も、こちらも収録を待っています! ほんとにやるんですか!? 最後なの? また辞める辞める詐欺なの!? とコメントしており、ファンは銀魂のさらなる面白さに期待しているのではないでしょうか!! まとめ あああああああ本当に長かったですね。 でも、銀魂の良さを少しでもお伝え出来たのではないでしょうか。 最後に言ったように映画がやるようなので今後も期待がかかりますね!! え?まだやるのかよ!って??銀魂345話の題名「しぶといとしつこいは紙一重」ですよ! ファンとしてこのしつこさにしぶとく付き合っていきましょう!!.

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銀魂を見る順番・アニメと映画の見逃し配信動画を無料視聴する方法

銀魂 見る 順番

元々のPCゲームは未プレイなのですが、緻密な世界観とかっこいいバトル、美しい姿のうちに深い苦悩を抱えた個性的なキャラクターはどれもあにまの大好物。 主人公と敵対するキャラクターにも感情移入しすぎるくらいしてしまうお気に入りの作品です。 Fate アニメシリーズ全作品 公開順 Fateシリーズのアニメは、TVシリーズ、劇場版合わせて14作品が公開済みです(2018年12月現在)。 製作・公開順に並べると下記の表のようになります。 lost butterfly 2019年1月12日 1本 全3部作の第2部 ロード・エルメロイII世の事件簿 -魔眼蒐集列車 Grace note- 2019年7月〜? 2020年公開予定 (公開予定) このうち本編と呼ばれているのが次の5シリーズです。 見る順についていろんな見解があるのは赤文字で示したこの本編のテレビシリーズの順番ですね。 最近ではUBWのキャスター回を見たあとに「衛宮さんち」のキャスター回を見る、といった見方がお気に入りです。 Fate アニメシリーズを見る順番 オススメ順はこれ Fateアニメシリーズ本編を見るオススメの順番はズバリ、製作・公開された順です。 セリフの一言ひと言まで聞き漏らさず堪能したい そんな方向けのオススメとして提案する順番です。 Fate アニメシリーズを見る順番 オススメ順の理由 上で軽く触れましたが、本編のテレビシリーズを見る順について世間でいろんなオススメ順がある理由は、この3つが大きいようですね。 時代を経て技術が進歩し、作画クオリティが格段に上がっているから• できるだけネタバレを避けたいから ここからは、この3つの理由に対して独自のオススメ論を展開していきますよ。 無印は主人公衛宮士郎が召喚したサーヴァントのセイバーがヒロインの通称セイバールート、UBWは主人公・衛宮士郎の高校の同級生、遠坂凛をヒロインとして展開するストーリー、通称凛ルートと呼ばれるものです。 それよりも Fateシリーズを制覇して楽しみたい、という方には無印から見始める利点のほうが有り余るほどあります。 ストーリーが進むにつれて少しずつ、しかし確実にFateの世界に引きずり込んでくれるので、次のシリーズを見ようというモチベーションもしっかり上げてくれますし。 ネタバレはどれから見てもどこかで必ず発生するので、そこは諦めて、2周目で再確認する楽しみが増えたーと思うほうが幸せです。 実際あにまは無印から見始めましたが、サーヴァントの真名(しんめい)は何だろうと考えたり、伏線を見逃さないようにと、気になるセリフを何度も聞き直したり、すごい集中してみてましたね。 逆に 無印を見ていればおおー!と思えるネタは山のように仕込まれているので、もう一度無印を見直して確認したいと思うことは1度や2度ではすみません。 具体的に例を挙げて説明したいのですが、ネタバレにもつながるのでここではやめておきます。 その1話を見て、見る順番について少し考えたので追記します。 聖杯戦争の細かいことはとりあえず置いといて、 ライダー陣営のウェイバーとイスカンダル、それからケイネス・エルメロイ、この3人にだけ注目してゼロを完走するのがいいです。 時間がないなら、無印はなかったことにしてUBWにいきましょう。 話はつながりますから安心してください。 これらはネタバレとも言えますが、むしろこれらの小さなひとつひとつを拾って、おぉなるほど!とか、ああこれか!とかうなずいたり感心したりニヤニヤする楽しみ、とあにまは捉えています。 そりゃあんまりもったいなすぎる! Fateシリーズを隅から隅まで味わい尽くすにはUBWは最後にとっておきましょう。 Fate シリーズを見放題で見られる動画配信サービス 見る順が決まったところで、どうやってみるかですが、 できればイッキ見で凝縮してみて欲しいところです。 こちらの記事でも語っていますが、ストーリーが複雑で世界観や人間関係の理解が鍵となる作品って、時間をおいて見ていると忘れてしまう点がたくさんあって、後で見直してああそうか、と改めて気づくポイントが多いんですよね。 こういう作品はイッキ見で前の会話や伏線をまだ覚えているうちに没入してみるのがベストだと思います。 (一気見に向いている作品、向いてない作品) そしてイッキ見するには動画配信サービスを利用するのがいちばん! ディスク交換の手間もなく、場合によっては倍速再生などの時間短縮技も駆使しながらどんどん見進めることができます。 2018年12月現在でFateシリーズを配信している動画配信サービスはいくつかあるのですが、今回は特に厳選してU-NEXTをご紹介。 新しくなったU-NEXTのアプリは一気見もしやすくなっていますしね。 年末年始のまとまった時間が取れるときに一気見しちゃってください。 U-NEXTの新しい倍速機能について、こちらの記事でもご紹介しているので、気になる方は参考にしてみてくださいね。 Fate シリーズの基礎知識「聖杯戦争」と「サーヴァント(英霊)」 見る順を先に紹介しましたが、これから初めてFateシリーズを見る方向けに、これだけは最低限知っておきたいFateシリーズの基礎知識を2つだけご紹介しておきます。 それは 「聖杯戦争」と「サーヴァント(英霊)」。 この2つはFateシリーズの核となるので、先入観なく見たいという人も、この2つについては多少の予備知識があるとストーリーに入りやすいと思いますよ。 聖杯戦争とは 聖杯戦争とは、文字どおり「聖杯」を奪い合う戦いのこと。 「聖杯」とはすべての望みを叶える願望機であり、聖杯戦争に勝ち残ったものだけが手にすることができる。 この聖杯戦争には選ばれた7人の「マスター」のみが参加することができ、7人の「マスター」は、それぞれ「サーヴァント(英霊)」を召喚し契約を結んでともに戦う。 マスターにはたいてい魔術師が選ばれます。 魔術師でなくてもマスターにはなれるのですが、サーヴァントに魔力を供給するという役目も負うことや、自分自身も他のマスターやサーヴァントと戦うこともあるので、一般人のマスターでは圧倒的に不利です。 主人公の衛宮士郎は半人前の魔術師なのにもかかわらず、この聖杯戦争に巻き込まれてしまうわけですね。 サーヴァント(英霊)とは サーヴァントのチェスの駒の画像 Zeroの金色の画像 RPGや魔術師もののお話が好きな人にはおなじみで説明不要かもしれませんが、サーヴァント(英霊)の呼び名やクラス(職業、役職)が、初めての人にはわかりにくいかもしれません。 Fateの聖杯戦争に召喚されるサーヴァント(英霊)7人は、基本的に次の7つのクラス(職業、役職)から1人ずつが選ばれます。 セイバー(Saber、剣士) アーチャー(Archer、弓兵) ランサー(Lancer、槍兵) ライダー(Rider、騎兵) キャスター(Caster、魔術師) バーサーカー(Berserker、狂戦士) アサシン(Assassin、暗殺者) このサーヴァント達はそれぞれ過去(または未来)の英雄の霊なので、真名(しんめい、生きていた頃の名前のこと)がありますが、これを明かすと敵に自身の強さの傾向が知られ、対策を立てられてしまうので、真名はなかなか明かしません。 物語が進んで真名が明らかになると、クラス名で呼ばれるけど名乗るときは真名を名乗ったりするので、見るものはこの真名をちゃんと理解しておかないと、それ誰?みてないんですけど、ってことになり置いてきぼりになります。 逆にこの真名を先回りして当てるってのも楽しかったりするんですが、ちょっとググるとすぐ情報が出てきてしまうので、この遊びをしたければググるのはぐっとガマンしましょう。 Fateアニメシリーズの見る順番 オススメ順 まとめ ネタバレをできるだけ避けたい派、時系列で理解したい派、映像美を堪能したい派など、それぞれの視点から展開されるオススメ順は、どれが正解ということはなく、これが一番楽しめる!と信じてのオススメ順だと思います。 今回はあにまのオススメの見る順を紹介しました。 改めてまとめると、Fateアニメ TV シリーズの見る順番 オススメ順は放送順のこれです。

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【銀魂】アニメを見る順番はコレ!4期と映画2作もまとめて

銀魂 見る 順番

何回文字を見ても、なげぇ!となるのですが、アニメシリーズの順番は、• 銀魂 1年目• 銀魂 2年目• 銀魂 3年目• 銀魂 4年目• 銀魂゜• が順番です。 次は見たことない人でもこれだけ長いアニメを見たくなる、各期の銀魂の良さをピックアップしてきます! 【銀魂】順番まとめ!タイトルの意味や物語の最初と最後についても アニメシリーズ順番1:銀魂1年目(1期) 1話からの銀魂の始まりです!! どんな話だったか、知っている人は思い出して、知らない人は一緒に知っていきましょう!! 物語の始まり 江戸時代末期、地球は「天人 あまんと 」と呼ばれる宇宙人の襲来を受ける。 まもなく地球人と天人のとの間に十数年にも及ぶ攘夷戦争が勃発。 数多くの侍たちが戦争に参加したが天人の強大な力に江戸政府は弱腰になってしまい、天人の侵略を受け入れ開国する。 そして幕府は天人に利用され、天人たちが大きい顔で江戸の町を歩きだした… と、言うのが一番最初です。 いわゆる歴史の攘夷戦争の対海外が、対宇宙になったって言う話です。 そこから、昔は侍として過ごしており、戦争の後に万事屋として働いている ? 坂田銀時が、カフェで志村新八と出会い、後に夜兎族 やとぞく という天人の神楽に出会い、3人で万事屋銀ちゃんをやっていくというのが始まりです。 物語の終わり 1期の最終話は本当に普通の日常回です。 漫画もバリバリ連載していたし、ここで終わる銀魂じゃねぇぞ?というのが伝わってくるくらいすんなり終わっていきます。 アニメシリーズ順番2:銀魂2年目(1期) 2年目は映画にもなった大事な話がガツンとひとつあります。 ここから銀時の大事な過去につながるところやキャラの個性がもっと見れるシリアスとギャグが混在したカオスな展開になっていきます。 物語の始まり 最初は1年目の振り返りをしつつ、日常ギャグ回といった感じです。 しかし、57話から紅桜編があり、結構シリアスな展開と銀ちゃんのかっこいいところがいっぱいあります。 そして、銀時の幼馴染で銀魂の中でも人気のキャラ、高杉晋助も登場してきます。 戦闘シーンが本当にかっこいい…いつものおちゃらけはなんだったのか。 物語の終わり 最後の方は結構ギャグ回が多いです。 銀魂の題名は結構独特でそれさえも面白いので、題名を見て「あ、これ面白くてめっちゃ好きな話だ!」と思うものがいくつもありました。 ぜひこの辺は見てほしいです。 アニメシリーズ順番3:銀魂3年目(1期) 銀魂3年目では結構真選組がメインのお話が多い気がします。 そして、攘夷志士の桂小太郎も絡んでいることが多い気がします。 物語の始まり 最初の話は真選組の土方十四郎のお話です。 結構仲間の良さやキャラの人間性を見せつけられる熱い展開があるのでわたしは結構すきです。 中盤は時事ネタをいじったりいつものギャグがあったりです。 銀魂ってシリアスな話の後に絶対笑える回があるので、かっこいいだけじゃない。 私はそういうところが本当に大好きです。 物語の終わり 最後の方に銀魂の重要な話につながってくる吉原炎上編があります。 この話は後にも仲良くなり出てくるようになる月詠と知り合ったり、神楽の兄が出てきたり、鬼兵隊の影がちらっと出てくる重要なお話です。 アニメシリーズ順番4:銀魂4年目(1期) 4年目はちょっと事件が起きつつ、ギャグ多め。 という感じです。 ここまでくると、アニメの1期が長すぎるだろ。 と思えてきますよね。 1期に4年って本当に人気があってずっと走り続けたんだろうなという感じがしてきます。 そしてここは、アニメ放送時期が年末に向かっていく時期だったので、クリスマスやお正月ネタがあります。 物語の始まり 最初の方はまじで随時ボケ。 ボケのオンパレードという感じです。 銀魂って放送して大丈夫なん?ってレベルでパロディやったり、パクリだったり結構やりたい放題してますよね。 前半は「これは何かのパクリかな…?なんのネタだろう」みたいな話も多いです。 でも中盤は紅桜編で出てきた月詠のシリアスなお話があります。 銀魂って普段めちゃくちゃぼけてるのに過去が結構複雑だったり残酷だったりするキャラが多くてなんだかそのギャップにやられますよね。 物語の終わり 後半は人気投票のこと引きずってみたり前半みたいにふざけながら、たまに真面目になってみたりです。 この辺になってくるとちょっと見るのだるいなってなってきてしまうのですが、この後は結構スパッと雰囲気が変わるので踏ん張りどころという感じがします。 アニメシリーズ順番5:銀魂 新訳紅桜篇(映画) アニメの紅桜編をもっと壮大にした映画です。 今まで見てきたキャラのかっこいいところが映画館で観れた時は本当に興奮しました。 物語の始まり ある日突然、桂小太郎が決闘を申し込まれ、あしらおうとしたところ、敵に斬られてしまいます。 そこから桂は姿を消します…。 そしてかぶき町では「辻斬り」の被害が多発。 桂と何か関係があるのかと万事屋は捜索を開始します。 神楽・新八にひとまず捜索をまかせ、銀時は村田鉄矢・鉄子のところを訪ね、妖刀が盗まれたことを聞きます。 お話は、神楽・新八の捜索と銀時単独の捜索で進みますが、2つが複雑に絡み合い、辻斬りの正体にたどり着きます。 物語の終わり また、この事件には高杉率いる鬼兵隊が関与しており、鬼兵隊と万事屋、新選組がぶつかりあいます。 これが、みんなかっこよくて戦闘シーンが最高なのでぜひ実際に観てください。 最後は妖刀に飲み込まれた敵ごと銀時が倒します。 この銀ちゃんも本当にかっこいいです…! 最後の最後に少し銀時と高杉が直接対面します。 ここが銀時の過去に関わってくるので非常にぐっときますね…名シーンです。 この映画は実写化された映画の元の映画なので、そちらを観るのもおすすめです! 銀魂の実写はアニメ実写化の一番の成功作だよなと思うくらいにすごく良いですよ。 本当は銀魂のまま続けたかったけど、コピーライトが変わってしまうので区別のためにつけています。 つまり、1期と2期ではお金を出している面子も、配分の仕方もちょっと違うのでどっちの作品か一目でわかるようにしておきたいということです。 他のアニメで2期のタイトルが変わるのも同じような理由だと思います。 物語の始まり 最初の方は四天王篇が大きなお話になります。 この話は銀時が住む家の大家さんのお登勢さんの過去がわかるグッとくる話です…! お登勢さんはただのうるせェBBAじゃなかったんです…!! また、ここでは銀時とお登勢さんの出会いもわかります。 ただただギャーギャー喧嘩してるだけじゃなかった2人の素敵な人間性が出てくる良いお話です。 物語の終わり 終盤はバラガキ篇。 土方を筆頭に新選組の面々がまた新たな一面を見せてくれるお話です! ここで出てくる見廻隊のメンバーが強くてめちゃくちゃかっこよいので、結構人気があります。 銀魂ってほとんどアニメオリジナルがないのでファンにとっては寂しいですが、ちょっとした休憩が必要かもしれませんね…! まぁ、原作者の空知さんは完結篇って映画をわざわざ忙しい時間を割いて作ったんだから終れよォォォと言ってたらしいです。 物語の始まり 最初は坂田金時の話から始まります。 物語の終わり 後半戦は将軍と吉原、新選組や見廻組の話です。 将軍が出てくる話ってなんでこんなに変なことになるんでしょうか…久しぶりに見返したら本当に面白くて面白くてゲラゲラ笑ってしまいました。 将軍家系が出てくる話は今後の話に重要なはずなのに、ギャグ要素が多すぎて本当に内容が入ってこないので3回見た方がいいです。 アニメシリーズ順番8:銀魂 完結篇 万事屋よ永遠なれ(映画) 物語の始まり 初めから銀魂節が炸裂で映画泥棒のパロディから始まるのですが、映画泥棒は実は5年後の銀時が作らせたタイムマシン「時間泥棒」でした。 そんなふざけた内容ですが、銀時が映画のスクリーンに取り込まれタイムスリップしていきます。 そこは、朽ち果ててしまった5年後のかぶき町の世界。 5年後の地球は「白詛 びゃくそ 」というウイルスにより崩壊しています。 そんな世界で、5年後の神楽、新八が出てきます。 これがめちゃくちゃに素敵なんです。 神楽ちゃんはめっちゃ素敵なレディになっててめちゃくちゃママ似で、新八はちょっと中二病みたいな恰好だけど、あんなモブ眼鏡臭すごいキャラだったのにかっこいい剣士になって出てきます。 そこで、未来の自分が失踪したことやこの状況にしたのは未来の自分だということを知る。 そしてそれを知った後、銀時は攘夷戦争時代の傭兵天人「魘魅 えんみ 」の姿を目撃。 銀時の中で真実がつながっていき、謎に迫っていきます。 物語の終わり 話の終盤は、過去から来た銀時が本物かも知れない…!とわかり始め、魘魅を追う銀時の後に続きます。 崩壊した江戸のシンボルのターミナルビルで銀時と魘魅が対面し激突。 その後は白詛の存在をどうにかするお話になっていきます。 そもそも白詛が蔓延してしまったきっかけが、「過去に銀時が攘夷戦争で魘魅と戦った時にナノマシン・ウイルス白詛を含んだ毒の刀で攻撃をされていた」というもので、銀時が感染者としてウイルスが発生していたのです。 銀時は事実を知り自害しようとしますが、ウイルスのせいでできず、15年前の真の魘魅と戦うためタイムスリップをします。 そしてそこで魘魅に会い、対決をするのですが、タイムスリップした15年後で、映画を観ていた銀時と同じ時代の銀魂のおなじみのメンバーたちが現れるのです。 未来の神楽や新八が銀時のことに気づき、タイムスリップして助けに来たため ここでも激闘が繰り広げられるのですが、最後の一撃がなかなか打てません。 しかし、そんな銀時を助けてくれたのは、15年後の世界で白夜叉として生きていた銀時を支えあった仲間、桂小太郎・高杉晋助・坂本辰馬だったのでした。 そんないままでの銀時の仲間が出てくる壮大な映画が完結篇です。 こんなに銀魂の愉快な仲間たちが総出演してくる映画だったので、ああ本当に完結してしまうのか…と、劇場で結構泣いた覚えがあります。 アニメシリーズを一通り観た人は絶対見るべきじゃないかと思います。 本当に荒業すぎる…でも少しでも形を変えないという制作陣の意図はファン想いで素敵なものですよね! 物語の始まり 大事な話が続くからでしょうか。 最初の方はずっとふざけている気がします。 笑 時を止める装置の話や、山崎の気持ち悪い恋バナや、死神代行篇が始まります。 14代将軍徳川茂茂が一橋派の何者かによって暗殺されそうになる。 そこに万事屋や真選組の面々が護衛として将軍を守る。 また、別件で将軍を狙っている宇宙海賊春雨の神威や鬼兵隊の高杉晋助が間違えて一橋喜喜を襲撃。 それをきっかけに一橋と春雨、鬼兵隊は結託し、万事屋と真選組は激闘を繰り広げることとなる…。 こちらは将軍暗殺篇の続きから後日談という感じです。 衝撃的な展開で終わるので重々しい感じから始まります。 一連の事件から真選組は解体、近藤勲や松平片栗粉は黒縄島へ幽閉。 万事屋も封鎖となりますが、ここで終わる銀魂ではありません。 お妙さんの勤めるキャバクラ・スマイルにて銀時と土方が遭遇。 そこへ徳川喜喜や見廻隊が現れ闘争が勃発。 お妙さんがピンチに陥りますが、扮装していた桂に救われ、桂が囮となりその場から逃走。 桂は捕まり幽閉された黒縄島へおくられますが、これが桂の狙いで、2人を助け出します。 また、ヤケになっていた沖田総悟も神楽やエリザベスによって松平や近藤奪還計画を持ち掛けられ、話に乗ります。 そこから、一度はバラバラになった真選組・万事屋がまた各々結束し始め、攘夷志士とも手を組んで松平、近藤を救っていくお話が始まります。 タイトルの意味 これも前2作に同じくです。 文字の上、上、下ときたので最後の銀魂は真ん中の「・」にでもなるのでしょうか。 この政府や国、大きく言えば地球を巻き込んだ戦いには大きな敵として神威率いる宇宙海賊春雨、高杉晋助率いる鬼兵隊が挙げられます。 しかし、銀時にそれ以上の敵が現れるのです。 それは恩師として幼少期銀時の寺子屋の先生をしていた松田松陰の生まれ変わり、虚 うつろ。 見廻隊の今井信女が虚や闇の組織「天導衆」について真実を明かし、倒すためには松陰の弟子の力が必要だと話します。 それを聞いた銀時は一連の情報を知っている快援隊の坂本辰馬とともに鬼兵隊の緊急集合地であり、神楽の故郷の星「洛陽」に向かうこととなります。 銀魂における最終章の部分です。 まず、虚は不死で、地球のエネルギーである「アルタナ」に力をもらって生きています。 そのため、虚を倒すには地球を滅亡させるしかありません。 虚は500年生きており、殺されたりして1人の人として死んでは新たにいろんな人格を形成してきました。 その1人が松陰先生です。 そんな虚は死にたいと思い、地球を滅亡させようとします。 この計画をアルタナ解放計画といい、解放軍の内情は政府の闇の部分です 銀時たちが洛陽に行っている間、地球はアルタナ解放軍により攻撃を受けます。 そして、アルタナ解放軍が地球のかぶき町の万事屋銀ちゃんやスナックお登勢に迫ったとき、銀時たちが地球に帰還。 いつもの仲間とかぶき町の総力を挙げて解放軍と戦います。 その結果、一時的に撃退することに成功します。 一方、洛陽決戦篇の序盤で政権が崩壊し快援隊に軟禁されていた徳川喜喜は解放軍を止めるべく自身が幕府の代表として、解放軍に交渉を持ち掛ける。 一応交渉は成立。 解放軍の上層部と一定の関係を築くことに成功する。 しかし、そんな努力をつゆ知れず、虚は部下に自らの血を与え、不死の軍団を作り上げた。 そして、徳川喜喜の努力を破綻させてしまう。 そして事態はさらに壮大に。 地球VS解放軍の全面戦争となる。 そしてそれに便乗し、虚は全銀河を巻き込み、文明さえ滅ぼそうとしていくのであった… と、アニメはここで終わっています。 万事屋3人がクランクインを告げるビジュアルが公開されており、「撮影好調!ギャラ交渉中!」と3人が口にしそうな言葉が添えられています。 声優陣の面々も、こちらも収録を待っています! ほんとにやるんですか!? 最後なの? また辞める辞める詐欺なの!? とコメントしており、ファンは銀魂のさらなる面白さに期待しているのではないでしょうか!! まとめ あああああああ本当に長かったですね。 でも、銀魂の良さを少しでもお伝え出来たのではないでしょうか。 最後に言ったように映画がやるようなので今後も期待がかかりますね!! え?まだやるのかよ!って??銀魂345話の題名「しぶといとしつこいは紙一重」ですよ! ファンとしてこのしつこさにしぶとく付き合っていきましょう!!.

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