トルネード スラッシュ。 【セール】TORNADO MART∴スラッシュアシメカットソー(501886419)

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トルネード スラッシュ

流星のロックマン3 シークレットサテライトサーバー シークレットサテライトサーバー /// // // 書籍「流星のロックマン3データブック シークレットサテライトサーバー」のことを指します。 書籍中のコマンド(アクセスコード)を使用することで、ゲーム中のロックマンをカスタマイズすることができます。 カスタマイズできる項目は以下の2つがあります。 変身アーカイブ フォルダにノイズチェンジのデータ(専用フォルダ)を上書きすることができます。 好きな時にそのフォルダを装備することで、そのノイズで遊ぶことができます。 ただし、フォルダの内容は各ノイズ固有のものになります(フォルダ編集ができません)。 ・各ノイズの能力を確認したい時 ・アビリティを取得したい時 に使用してください。 バトルカードデータベース バトルカードのデータ(アクセスポート)をブラザー枠に割り当てることができます。 戦闘中、カード選択欄にアクセスポートが出現するようになります。 アクセスポートを選択すると、それに応じたバトルカードを使用することができます。 ・ブラザー枠に空きがある時 ・ブライノイズの時 ・ノイズフォースビッグバンを単発で使用したい時 に活用しましょう。 使用手順• ロックマンに変身する• Yボタンを押しながら、DSの下画面のエンブレムをタッチする• タッチコマンド入力画面が開く• 変身したいノイズのコマンドを入力する 備考• 変身アーカイブのデータは現在装備中のフォルダに、各ノイズのフォルダを上書きすることになります。 上書きを解除すれば、元のフォルダに戻すことができます。 上書き中のフォルダは編集できなくなるので、他のフォルダで使用しておきたいカードはカードボックスに戻しておきましょう。 変身アーカイブで変身した場合でも、各ノイズで一定回数戦うとアビリティを入手できます。 使用手順• ブラザー画面を開き、アクセスコードを使用してアクセスポートを登録する• 戦闘中のカスタム画面に、登録したアクセスポートが出現するようになる• アクセスポートを選択し、フォルダアドレスを決めると、フォルダアドレスに応じたバトルカードをダウンロードして戦闘中のみ使用できる• カスタム画面に6枚のカードがダウンロードされ、使用可能になる。• ダウンロードされるカードは、カスタム画面に出てきたアクセスポートと、フォルダアドレスによって決定される。• カード使用後の開いた場所には、通常装備しているフォルダのカードが順次補充されていく。• 選択したバトルカードの中に、次のアクセスポートを開くカード(アクセスゲート)があった場合、戦闘後にアクセスコードが表示される• アクセスゲートとなるカードが複数ある場合、いずれか1枚を選択すればアクセスコードが表示される。• アクセスゲートに対応するカードは、使用せずに選択するだけでもOK。 ただし、サポートユーズにした場合は選択されたことにならず、アクセスコードは表示されない。• 新たなアクセスコードをメモする• 再度アクセスゲートを見つけたときにアクセスコードが表示される。• 以下、1から新たなアクセスコードを上書きして繰り返し、アクセスポートを開いていく• 基本的に、上位のアクセスポートほどバトルカードが強力なものになっていく。 特に流星サーバー側のアクセスポートは強力なカードが多い。 アクセスポートの登録方法• メニュー画面を開く• ブラザー画面を開く• ブラザーの空き枠をYボタンを押しながらタッチする• サテライトサーバーのデータ入力をするか聞かれるので、「はい」を選ぶ• 入力画面が出るので、アクセスコードに応じた場所をタッチする アクセスポートの追加方法• アクセスポートをどれでもいいので1つ登録しておく• ストーリーをある程度進めて、「サテラポリスほんぶ」にいる「わかくさ ふじこ」に話しかけると、アクセスポートを追加してもらえる• さらにストーリーを進めて、「ビーチ」にいる「ごようだ ヘイジ」に話しかけると、アクセスポートを追加してもらえる バトルカードの決定 アクセスポートのフォルダからダウンロードされるカードは、• カスタム画面で出現したアクセスポートの場所• フォルダアドレス によって決定される。 表をDSの画面に見立てると、コードと入力位置は以下のようになります。 A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T 大まかな順番・位置を知りたければ、を使用してください。 バトルカードデータベースの構成図。 赤字は次レベルのアクセスポートへのアクセスゲートとなるバトルカード。

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《チェイン・スラッシュ》

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チェイン・スラッシュ R 闇文明 5 呪文 バトルゾーンにある相手のクリーチャーを1体選ぶ。 相手はそれを持ち主の墓地に置く。 で登場したの。 でない代わりに1。 的には適正なのだが、が無いことが災いしてあまり見かけない。 のでは付きのや、条件が付いた代わりに1軽いが優先されることが多い。 はの有無や軽さが重要視されるということをよく表す一枚と言える。 後にのが登場。 もそちらの方が低く、完全に役割を譲り渡すことになった。 このの版が。 のように対象をにするが、は無い。 関連カード [ ]• [ ]• 憎しみや悲しみは連鎖する。 収録セット [ ]• illus. 参考 [ ]•

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《チェイン・スラッシュ》

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このターン、それらのGRクリーチャーに「スピードアタッカー」を与える。 オラオラ・スラッシュ SR 自然文明 3 呪文 S・トリガー 次の自分のターンのはじめまで、相手のクリーチャーが攻撃する時、可能ならクリーチャーを攻撃する。 面はで2回し、そのにをする。 呪文面はと、次の自分のターン開始時まで、能力を持つ。 クリーチャー面は、のを2倍にした能力で、を即座に2体用意できる。 やはり、相性がいいのは持ちのGRクリーチャー。 このクリーチャーのスピードアタッカー付与によって、すぐさまを使える。 このクリーチャー自身がジョーカーズなので、あらかじめで手札に戻すためのジョーカーズを用意する必要もない。 同じようなことは、、、などでもできるが、こちらはGR召喚が2回できるため安定性が高い。 呪文面はというと、次の自分ののはじめまで先をに限定させるものだが、この手のによくある自分のをさせるはない。 なので等してあらかじめ状態のを用意しないといけないため、としては不安定である。 他のカード、デッキとの組み合わせ [ ]• では、これが捲れるとほぼ勝ちと言われる。 《バーンメア・ザ・シルバー》ともう1体のジョーカーズを手札に戻すことで、高コストの呪文が唱えられる。 をコスト4以上のジョーカーズで統一してけば、を唱えるのもではないだろう。 もっと欲張るなら、超GRにとを入れて、を唱える構築も考えられる。 6コストで確定で2回を行えるクリーチャーである上にを行うのカードをプレイするためのになるため、と共に型の【6軸ガチロボ】に一役買ってくれる。 コストが小さい方の面が3コストとでによって出すには若干重いが、そのはそちらのデッキにおいては頭一つ抜きんでている。 、6持ちクリーチャー。 このクリーチャーを。 のでに戻せば、でもう一度。 そちらのコスト踏み倒しとこちらのとの相乗効果によって、何もないところからそちらのの条件を満たせる。 環境において [ ] 6コストとジョーカーズとしては決して軽くない点をどうにかすべきだと見られていたが、でにより早出しするという道が生まれた。 で不発にならないコストラインであるのも美味しい。 2020年1月1日の改訂を機にが構築され、環境入りを果たした。 当初はがトップメタで、その後を追っかける形での環境入りだったが、期ではに対してで受けることができ、に対してやが刺さることから、環境トップメタの座を【ドッカンデイヤー】から奪った。 6コストという重さも、やで一足早く出すことができ、かが捲れるとルートに入ってほぼ勝ちが確定することを考慮すれば、むしろ軽いといった方がいいだろう。 呪文面も最悪空打ちしてのS・トリガー付与圏内まで墓地肥やしするために使える。 ・発売約2週間前に開催されたチャンピオンシップではにこれを出張させた型が4位以内入賞を果たした。 無理にでもにを足してこれを入れると結果が出るあたり、このカードの強力さが分かるだろう。 その他 [ ]• このカードのによれば、が、、の3つのを使いこなせると書かれているため、のこのクリーチャーと、のと、のは同一個体だろう。 呪文面の文明もそれぞれ異なっている。 シルバー以外にも3つの文明を使いこなせる存在が仄めかされているが、おそらくのことを言っているのだろう。 クリーチャー面は意訳すると「燃える牝馬シルバー」。 どうやらシルバーはメスらしい。 関連カード [ ]• [ ]• もまた、3つのを使いこなせるのだ! 収録セット [ ]• illus. 参考 [ ]• 《オラオラ・スラッシュ》を唱えた後でバトルゾーンに出たクリーチャーは、 《オラオラ・スラッシュ》の効果を受けますか? Aいいえ、 《オラオラ・スラッシュ》の効果は唱えた時にバトルゾーンにいた相手のクリーチャーにだけ影響を及ぼします。 唱えた後にバトルゾーンに出たクリーチャーには影響を及ぼしません。

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