パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー。 AmazonプライムビデオやNETFLIX,hulu等に対応しているブルーレイレコーダー特集!

パナソニックのブルーレイレコーダー(ディーガ)おすすめ人気ランキング7選【2020年最新版】

パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー

「~倍速」とはブルーレイディスクに記録出来るスピードを表しています。 ブルーレイディスク のデータ転送速度はDVDの約3.3倍です。 よって4倍速というのはDVDでの14倍速に あたります。 6倍速はDVDでの20倍速です。 ブルーレイディスク1枚分(25GB)は地上 デジタル放送を約180分収録出来ます。 それを4倍速なら約13分、6倍速なら約9分 で書き込みが出来るということです。 ただしこれはブルーレイ機の「書き込み性能」に左右 されます。 つまり4倍速しか出来ない機種に6倍速のブルーレイディスクは無意味だという ことです。 またTDKはディスク生産メーカーの大手ですよ。 安全に長期保存するためにも ディスクは国産メーカーのものを購入しましょう。 国産のディスクならほとんど問題ないと思います。 ディスクの倍速に関しては他の方の回答通りです。 ただ今日私はヤマダ電機でブルーレイディスクを購入しましたがパナソニックのディスクが一番安かったですよ。 ただし2倍速ですが...。 これは収録に掛かる時間の問題ですから収録した後は差はありません。 またブルーレイディスクの一部にLTHタイプと書かれたものがあります。 現行のレコーダーはほとんどこのディスクに対応していますが古いレコーダーの一部でこれに対応していないものがありますから注意が必要です。 このディスクは通常のブルーレイのディスクと異なりDVD-Rなどに使われている素材を使ったものでこれの登場によりディスクが安くなると言われていたものです。 ただし通常のディスクも値下がりして差はほとんどありません。 しかしLTHタイプのディスクのほうが紫外線などに弱いと言われています。

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パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー

Amazonプライムビデオ・ネットフリックス・Hulu等に対応しているブルーレイレコーダーとは 大切なことなので、結論からいいますと、 2019年6月現在、Amazonプライムビデオ、ネットフリックス、huluなどに対応しているレコーダーはわずかしかありません。 対応しているレコーダーは、パナソニック製の値段が高いレコーダーのみです。 パナソニック製以外のソニーやシャープ、東芝製の他社レコーダーについては、2019年6月現在、上述の各サービスに対応していませんので、 実質的に、パナソニック製の値段が高いレコーダーのみ対応している状況です。 つまり、インターネットの動画サービスに対応しているレコーダーは、 値段が高いものだけです。 プライムビデオ等に対応するブルーレイレコーダーの一覧」にて、解説しています。 ブルーレイレコーダーを使わないで、Amazonプライムビデオ、ネットフリックス、Huluを見る方法 これらサービスに対応しているレコーダーは、標準的なレコーダーよりも、2~7万円ほど高いモデルとなります。 これを目にして、上述のサービスを利用するためだけに、標準的なレコーダーよりも数万円も高いレコーダーを買うのをためらわれた方もいるかと思います。 そこで、ここでは、Amazonプライムビデオ、ネットフリックス、Huluを見たいものの、対応している値段の高いレコーダーを買うのをためらわれた方に向けた解決策をご紹介します。 AmazonのFire TV Stickを使えば、Amazonプライムビデオ、ネットフリックス、Huluをすべて観ることが可能 ご存知の方もいるかもしれませんが、「 」というものを利用すれば、これらサービスを もれなく確実に利用することができます。 Amazonが販売しているデバイスで、この機器を用意すれば、ブルーレイレコーダー本体の存在は関係なく、上述のサービスを もれなく確実に利用できます。 価格も、4980円~とリーズナブルです。 上述の価格が高い上位モデルをわざわざ買わなくても、このデバイスを用意するだけ済ませることができます。 何を言いたいかというと、ブルーレイレコーダーでAmazonプライムビデオ、ネットフリックス、Huluを見ようとするのは、あまり得策ではないということです。 こういう製品です。 マイクで音声入力もできます。 この機器を使用すれば、もれなく各動画サービスを利用することが可能。 何の心配もいりません。 レコーダーでこれをやろうとすると、余分にお金がかかりますし、すべて網羅しているわけでもない。 つまり、現行のレコーダーで動画サービスを利用するのは、そもそも向いていないのではないか?ということです。 しかも、 5000円ほどのお求めやすい価格(セール時は、さらに安売りしていることも)。 対応する高いレコーダーを買うよりも、はるかに安上がりであり、確実に全部見られるのだから、迷う必要はないかと。 すでにレコーダーを買われた方のなかにも、「Fire TV Stick」を別に買って、楽しんでいる人もたくさんいることでしょう。 著者もブルーレイレコーダーとは別に利用中です。 ブルーレイレコーダーでプライム・ビデオ等を観るのは正直おすすめしない リスクを抑え、お財布にやさしい選択肢がある 上述のとおり、レコーダーは安いものをレコーダー本来の使用目的で購入し、インターネット動画サービスは、「Fire TV Stick」という別端末で対応することが可能です。 たくさんお金を出して、パナソニックのディーガ(DIGA)などの高級レコーダー単体で動画サービスを利用することができれば、一見スマートに見えますが、 「Fire TV」を別に買ったほうが、2~7万円もの出費を抑えることができますし、確実に見られるので、レコーダーで見ようとするよりも、はるかにリスクが小さいわけです。 場所も取らない そして、ご覧のとおり、付属のリモコンよりも小さな端末なので、そもそもかさばることはありませんから、レコーダーとは別に購入しても、スペース上の問題が発生することはまずありません。 右下のデバイスをテレビのHDMI端子につなげるだけです。 なお、初めて接続するときだけは、Wi-Fiルータ(無線LANルータ)の近くのテレビで試したほうがよさそうです(遠くのテレビだとうまく反応しませんでした)。 設定が終われば、遠くのテレビでも使えますので心配いりません。 これらの端末を別に買えば、Amazonビデオはもちろんのこと、NETFLIX、hulu、YouTubeなどのサービスをもれなく 確実に利用することができます。 気になる価格• 「 」は、 4,980円 (通常版)• 「 」は、 6,980円 (4K対応版) 音声認識リモコンは上の2つのどちらにも付属しています。 ちなみにAmazonのプライム会員になれば、たくさんある対象作品が見放題です。 また、送料無料などの特典もあるのでお得です。 無料体験もありますので、お試しもできます。 なお、プライム会員料金は次のとおりです。 月会費:税込み500円• 年会費:税込み4,900円(1月あたり408円) プライムビデオ等に対応するブルーレイレコーダーの一覧 結論 冒頭で述べたとおり、対応しているのは、パナソニックの値段の高いレコーダーのみです。 パナソニック 詳しい対応機種については、以下リンクのパナソニック公式サイトをご覧ください。 該当ページの下の方にある「インターネットサービス対応一覧」という表の部分に対応機種が書いてあります。 以下に、一部のサービスに対応していないレコーダーをピックアップします。 Amazonプライム・ビデオ等に全く対応していない機種• BRS530 (1チューナー) 4Kインターネット動画に対応していない機種• BRG1030• BRZ1020 YouTubeに対応していない機種• UBZ1030• BRG1030 ソニー 対応しているブルーレイレコーダーはありません。 しかし、なぜかブルーレイディスクプレーヤーには対応している機種があります。 当サイトはブルーレイレコーダーを紹介しているサイトですので、ブルーレイプレイヤーについては基本的に触れていませんが、参考情報として以下に記しておきます。 インターネット動画サービスに対応している機種• UBP-X800• BDP-S6700• BDP-S1500(一番安い1万円のプレイヤー) なお、上記UBP-X800はただのプレイヤーなのに4万円近い価格です。 Amazonビデオに対応していないブルーレイプレイヤー• BDP-S1500 シャープ 対応しているブルーレイレコーダーはありません。 東芝 対応しているブルーレイレコーダーはありません。 まとめ この記事のまとめです。 巷のレコーダーの大半は非対応• 対応しているのはパナソニックの一部の上位機種• 対応していなくてもFire TV Stickで利用できる! プライムビデオのようなインターネット動画サービスは、ブルーレイレコーダーで見ようとせずに、別に「Fire TV Stick」を買ったほうがお得です。 カテゴリー• 四コマ劇場 全記事一覧• 2019年1月15日• 2018年9月30日• 2018年5月16日• 2018年5月14日• 2018年3月10日• 2018年3月8日• 2018年1月15日• 2017年6月13日• 2017年3月13日• 2017年2月25日• 2017年2月7日• 2017年2月4日• 2017年1月19日• 2016年10月2日• 2016年8月24日• 2016年8月17日• 2016年5月19日• 2016年1月18日• 2016年1月16日• 2015年11月13日• 2015年11月3日• 2015年5月16日• 2015年5月15日• 2015年5月14日• 2015年5月13日• 2015年4月27日• 2015年4月19日• 2014年12月23日• 2014年12月23日• 2014年12月23日• 2014年12月22日• 2014年12月22日 最近のコメント• に 匿名 より• に サイト管理者 より• に 匿名 より• に サイト管理人 より• に かな より• に サイト管理人 より• に ピース より.

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ブルーレイディスクで2倍速から6倍速とありますが、何が違うのでしょうか? あ...

パナソニック ブルーレイ ディスク レコーダー

無断転載、二次使用等禁止致します。 全ての写真は画像クリックで1920x1280サイズに拡大されます。 今メインとして使っているブルーレイレコーダーはパナソニックのDMR-BZT710という機種で、3年ちょっと前に購入したものなのですが、2015年の10月ごろからブルーレイディスクへの録画や再生ができない状況が頻発するようになりました。 ディスクを入れてもカコンカコンという音がするだけで"NO DISC"表示になってしまいます。 ディスクは安物ではなくパナソニック製を使用、純正のレンズクリーナーを使用しても改善が見られませんでした。 症状からするとBDドライブの故障(寿命)のような気がします。 パナソニックのサポートに電話して症状を伝えたところ、やはりBDドライブの交換が必要な模様で、修理代は確か2万円台の前半だったと思います。 ただこの製品は地元のノジマで買ったものなのですが、3年保証だったか5年保証だったかうろ覚えだったのでノジマで聞いてみたところ3年保証であることが判明、有償修理となるためにひとまず保留とすることにしました。 まあ実際には修理代というよりは修理に要する日数の方が気がかりで修理に出せずにいたのですが、ネットで調べてみると自分で交換したという人のレポートを見つけることができたので自分もチャレンジしてみることにしました。 検討の結果、ヤフオクで家電販売店が出品しているドライブを購入、交換を試みることにしました。 ドライブ購入 DMR-BZT710用BDドライブ VXY2135 VUAR1016 税込み12960円 環境ISO対象品のために古いドライブの返却が必要で、送料は双方で片道ずつ負担する方式でした。 代表機種はDMR-BZT710ですが、他にも複数の機種に使えるようです。 開封するとこんな感じで、使用済みドライブの返送を求めるお知らせと、修理内容などを記載するシートが封入されていました。 ドライブ交換 ここから先はぜひ拡大画像でご覧いただければと思います。 まさか内部がこんなにホコリだらけになっているとは思いもしませんでした。 扉のないラックに入れてあるとはいえ、しばらく手が止まってしまいました。 天板を外したところです。 フロントパネルを外したところです。 パネルは左右2箇所と底部3箇所のツメで固定してあるのですが、何箇所か外したのちに別の場所を外そうとすると、既に外した場所がパチンとはまってしまうことがあるので要注意です。 また本体とパネルはコネクタでつながっているので、斜めにせずになるべく真っすぐにして取り外した方が良いと思います。 本体の基板やフロントパネルの基板の周辺にも大量にホコリが付着していました。 ネジ4本と赤いケーブルと白いケーブルを外してBDドライブを取り外したのちに、 基板上に溜まったホコリを取り除きます。 新品ドライブと取り外したドライブの比較です。 まさかこんなに汚れているとは…、絶句。 誤使用防止のため、すぐにホコリを取ることはせずに、作業が終わるまでこのままにしておきます。 新しいドライブを取り付けて、 フロントパネルを取り付けたのちに天板を元に戻せば完了です。 ここまで掛かった時間は約40分ですが、内訳は分解組み立てとドライブ交換が10分程度、内部の清掃が30分程度で、いかにホコリだらけになっていたかが伺えると思います。 意外と手間取ったのがフロントパネルの清掃で、細長い基板を取り外して表示窓の内側の汚れを取るのに結構時間が掛かりました。 BDドライブ交換に際しては特に設定作業などは必要なく、交換して電源を入れれば即使用可能になりました。 ハードディスクは日立GSTのHCS5C1050CLA382 500GB が使われていました。 これも交換によって増量する方法があるのですが、今回は見送りました。 あとがき 今回は自分で交換作業を行うことによって、メーカーへ修理に出すよりも1万円程度安く済ませることができました。 でもメーカーの修理代が高いかと言われるとそうも言い切れない部分もあります。 メーカーへ修理に出せば修理箇所の保証期間も得られるでしょうし、他に不具合がないかの確認もしてくれるものと思います。 それに何よりもプロの修理ですから、金額的には決して高いものではなく妥当なものだと思います。 ですからネットなどで情報を収集し、本当にドライブを交換すれば直ると確信を持てる場合にのみ有効な手段であって、闇雲に手を出す性質のものではないと思います。 もちろん販売店の保証期間内の場合はそれを利用した方が良いのは言うまでもありませんし、保証期間外であったとしても、修理に要する日数を我慢できるのであればメーカーへ出すのに越したことはないと思います。 その反面、日常的にオーディオ製品やパソコンなどの分解を行っている人にとっては非常に簡単な作業ですので、やってみる価値はあると思います。 今回ドライブ交換するに際して一番気になったのは内蔵HDDや外付けHDDに記録された番組が保護されるのか否かということでした。 この件についてサポートに問い合わせてみても、内蔵HDDの番組は保護されるけれども、外付けHDDに関しては「修理する者でなければ分からない」という回答、これが修理を躊躇させた一因でもあります。 せめて「基本的には外付けHDDの内容も保護されるが、万一ドライブ以外の箇所に不具合があって、そこも修理することになった場合には影響が出ることもあり得る」といった表現であれば納得もできたのですが、「修理する者でなければ分からない」という回答では何のために電話したのか分かりません。 もちろん断定的なことを言って、あとでクレームになるのを避けたいという気持ちが大きいのでしょうが、サポートの人たちは現場経験のない人たちが多いんだろうなあと思わせる出来事でした。 その反面、今回購入した家電販売店の人は、質問にも明確に答えていて安心感が持てました。 やはり現場経験の有り無しは重要だなと思わせる一幕でした。 おわり (2017年2月2日追記) 上記作業から1年以上経過しましたが動作は良好です。 心配された外付けHDDの記録内容も消えることなく残っています。 外付けHDDは現在5台目を使用していますが、1台目にWD製の推奨HDDを使った以外はアイ・オー・データまたはバッファローの推奨以外の製品を使っています。 主にお正月の初売りの時にケーズデンキで並んで買ってきた製品を使っていますが、特に問題もなく使用できています。 無断転載、二次使用等禁止致します。

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