ノウ マク サン マンダ バザラ ダンセン ダマ カロ シャダ ソ ワタヤ ウンタラ タカン マン。 ▲不動明王さまが御祓いしてくれるスレ 26▲

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net 不動明王様、 今日もありがとうございます。 net 不動明王様、今日も 有難うございます。 net 仏よりも日本の神の方が、ダイレクトに願い事をかなえてくれるような気がする。 お寺で仏様に祈ったときと神社で神様に祈ったときでは、神社の方が願いが叶う。 net 不動明王様、 今日もほんとに有難うございます。 net 滝修行したい。 護摩修行したい。 楽観的とは違う。 積極的であるという事。 net 不動明王様、 今日も一日有難うございます。 net 南無大聖不動明王、 今日も有難うございます。 net おまんこ菩薩様 今日も一日楽しいSEX LIFEが送れますように。 net 不動明王様、 どうか世界の善男善女を お護りください。 普賢延命菩薩様、 世界の悪鬼どもをどうか退治して 懲らしめてください。 net 不動明王様、 有難うございました。 net 不動明王様、 弘法大師様、 有難う御座います。 net 不動明王様、 普賢延命菩薩様、 八幡大菩薩様、 ありがとうございました。 net 不動明王様有難うございました。 毘沙門天様有難うございました。 net 28日はお不動さんの日です。 net ナウボウ・アラタン・ナウタラヤアヤ・ ナウマクアリヤミタバーヤ・ タタギャタヤ・アラカテイ・ サンミャク・サンボダヤ・ タニャタ・オン・アミリテイ・ アミリトウ・ドバンベイ・ アミリタ・サンバベイ・ アミリタ・ギャラベイ・ アミリタシッデイ・ アミリタ・テイゼイ・ アミリタ・ビキランテイ・ アミリタ・ビキランターギャミネイ・ アミリタ・ギャギャナウ・キチキャレイ・ アミリタ・ドンドビソバレイ・ サラバ・アラタ・サダネイ・ サラバ・キャラマキレイ・ シャキシャヨウ・キャレイ・ソワカ。 阿弥陀根本陀羅尼。 舌を噛みそうだけど諳んじてみたい。 net ありがとう。 net 不動真言(慈求呪) ノウマクサンマンダー バーザラダンセンダン マーカロシヤダソワタヤ ウンタラターカンマン 意味 積み重なった罪障が雪が解けるように消えて、もろもろの災難がたちまち消滅する。 net 不動明王とは・・・ 不動明王は悪魔を降伏するために恐ろしい姿をされ、 すべての障害を打ち砕き、おとなしく仏道に従わないものを 無理矢理にでも導き救済するという役目を持っておられ 真言宗の教主「大日如来」の使者です。 お姿は、目を怒らせ、右手に宝剣を持ち 左手に縄を持つ大変恐ろしい姿をしておられますが そのお心は人々を救済しようとする厳しくもやさしい 慈悲に満ちております。 net 私は孔雀明王の信者です。 不動明王の行者さんの友人から、よく性格に合っていると言われました。 net 孔雀明王素晴らしいですね。 私も信仰しています。 net 28日はお不動さんの日です。 net 28日はお不動さんの日です。 net 感謝してます。 net 丁度、したのスレに、いじめ関連のスレがありました。 いじめに遇った人を救って下さい。 又、いじめた人を改心させて下さい。 はらばりたやうん。 net 28日はお不動さんの日です。 net 南無大日大聖不動明王 なうまくさんまんだーばーざらだんせんだーまーかろしゃーだーそわたやうんたらたーかんまん 不動明王様、どうぞこのスレに縁有る人々に力を貸してください。 net 28日はお不動さんの日です。 net 不言実行!!!! net たしかに。。 普賢菩薩は行動の菩薩です。 net 南無大日大聖不動明王 なうまくさんまんだー ばーざらだんせんだーまーかろしゃーだー そわたやうんたらたー かんまん そうですね。 自己すなわち不動寺院なり。 net 今日28日はお不動さんの日です。 net 爾時、大会有一明王。 是大明王、有大威力。 net 28日はお不動さんの日です。 net 28日はお不動さんの日です。 net 今日28日はお不動さんの日です。 net 今日28日はお不動さんの日です。 net 今日28日はお不動さんの日です。 net 今日28日はお不動さんの日です。 net 南無不動明王 南無不動明王 南無不動明王 ありがとうございます。 net どうも。 明けましておめでとうございます。 13 ID:TIpJmcDt. 98 ID:89ZUTyoN. 66 ID:Bpjd5tlH. net こんにちは。 23 ID:ugwE8JRQ. 49 ID:igp3VVxL. 29 ID:wEovhDsp. net よし。 68 ID:QTfS6znI. net やっほー。 44 ID:svm85W72. 60 ID:Rw0hjr7R. 98 ID:VTxpGkC4. 21 ID:VaBllgYZ. 02 ID:ggJ6zEQJ. net 韓国民主党、人殺し民主党、今すぐ解散しろ。 民主党不信任案署名。 アメリカ人は、ハルノートを知らない……真実を拡散セヨ……動画サイトとか使って。 38 ID:n14AEr7w. 53 ID:n14AEr7w. 22 ID:SSn6fh0S. 52 ID:n1Ih72u2. 61 ID:ibXiPraB. 60 ID:uc2EtdSu. 99 ID:9JIPE2HT. 38 ID:O0lrhJIp. 41 ID:UtheX8yt. 35 ID:4HtB7RqZ. net ありがとう。 南無不動明王。 net 明けましておめでとう。 15 ID:L2mA5BEN. 69 ID:ALk4BBtQ. 92 ID:hMtoxWuV. 13 ID:gMPvXNhX. 42 ID:qcr6lwCE. 20 ID:FqtoUwHN. 53 ID:vnIvfBYS. 64 ID:ry77JipF. net ちょっとパニックになったときに急に思いついたので心で唱えてみたら 落ち着きが戻ってきてびっくり。 無宗教だけどしばらく唱えさせてもらうわ。 56 ID:C7Y74Via. net. 04 ID:ZxgyvsoR. 28 ID:iZTmVXUg. 41 ID:slAv24SO. 50 ID:RkGfS8SW. net 26:「どうも有難う。 どうせなら、3・9・8にしてくれない?」 27:「3・9・8って、何ですか?」 28:「39800円にして!御願い!」 29:「御客さんったら、上手ですね。 んんんもういいですよ。 39800円にします」 30:「有難う。 カッコいいですよ、田村正和さん(69)にソックリ。 店長さんって。 有難う。 09 ID:c9hsE90K. net 昨日は縁日だったので成田山に行って開運成就の護摩祈祷をしてもらった 早く結婚できるようにと 208 : モー娘。 96 ID:9fUA95mk. net モー娘。 94 ID:jQ2lMTZz. 40 ID:bkBgPyXr. 44 ID:3KMgGOeA. 47 ID:sAuzXxG4. 20 ID:8NSIReg9. 64 ID:2FJU8QJo. 08 ID:sCbGj1h3. 22 ID:HOtBbtrS. 20 ID:atQTZLPA. 18 ID:vHpLarUw. 16 ID:9SyCFx43. 80 ID:5BGZ1Eoc. 99 ID:cnEir0zN. 76 ID:QhevcsON. 82 ID:F5K4sKNA. 93 ID:7aEwvnnH. 22 ID:wNowxff1. net 南無不動明王 おはようございます。 31 ID:8shpzqpl. 16 ID:mjPaCRmx. 77 ID:arRNKqNY. 28 ID:TvXbixaF. 49 ID:1lXC8P17. 70 ID:UpIkaSSZ. 51 ID:x8pld2vG. 7倍節電』報告 「こまめに電灯を消そう」「エアコンの設定温度を28度に」 テレビのワイドショーでは、様々な節電方法が連日紹介されている。 その一方で、黙殺され続けている 「一番効果的な節電方法」がある。 それはズバリ「テレビを消すこと」だ。 興味深いデータがある。 野村総合研究所が4月15日に発表した『家庭における節電対策の推進』なるレポート。 注目したいのは「主な節電対策を講じた場合の1軒あたりの期待節電量」という試算だ。 これによれば、エアコン1台を止めることで期待できる節電効果(1時間あたりの消費電力)は130ワット。 一方、液晶テレビを1台消すと220ワットとなる。 単純に比較しても、テレビを消す節電効果は、エアコンの約1. 7倍にもなるということだ。 この夏、エアコンを使わずに熱中症で亡くなる人が続出しているにもかかわらず 「テレビを消す」という選択肢を国民に知らせないテレビ局は社会の公器といえるのか。 自分たちにとって「不都合な真実」を隠しつつ、今日もテレビはつまらない番組を垂れ流し続けている。 また、毎日出る読み終わった新聞をまとめて捨てるのも意外と小さな手間に。 さあ、思い切って新聞購読を止めてみませんか? 「浮いたお金と時間を、より有効的に活用」することで、人生が変わるかもしれません。 67 ID:WRfQW8Fg. net 俺の友達が18才の娘と一緒にここで祈祷受けたそうなんだが、 祈祷が終わって料金を支払おうとしたら財布を車に忘れてて とりにいったということなんだけども、その間にここの行者が 娘に「お金がなくても、体で払うことができる」なんてことを 言ったらしい。 このネットの画面見てるだけでも気持ち悪く なってくるんだが、ここは邪霊の棲家ではないのか。 34 ID:qFyM3HUH. net 丙子椒林剣 42 KB 名前: E-mail 省略可 :.

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この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2017年1月)• が含まれているおそれがあります。 『』などのに由来し、を除く多くのの宗派で用いられる呪術的な語句である。 漢訳経典では、「真言」の他に「密言」、「呪」、「明呪」等と訳される。 仏の真実の教えは、このの真理(法)や隠された秘密を明らかにするもので、本来はの言葉で表すことはできないが、方便として世俗の文字・言語を借りてそれに教えを盛り込み、これを観想しこれに心を統一することで、その教えに触れ得るようにしたものが、密教における真言であるとされる。 は、真言について「真言は、不思議なものである。 を観想しながら唱えれば無知の闇が除かれる。 わずか一字の中に千理を含む。 この身のままで真理を悟ることができる。 」と記している。 ごとに真言があり、それぞれ出典となる経典が存在する。 例えば同じ仏尊でも、成立の過程が異なる『大日経』()と『』 では真言が異なる。 の名称は「真言」に由来するが、真言は真言宗のみで使われるものではない。 においても、やなどが日常的に唱えられる。 分類・定義 [ ] 諸経典の中では「真言」に類義の言葉として、「密言」・「呪」・「神呪」、「心呪」、「明呪」、「陀羅尼」等があり、それぞれ語の発生と意義は異なるが通常は区別されず、仏教で用いられる呪文を「真言陀羅尼」と総称することが多い。 「真言は短い呪句で陀羅尼は長い呪句」と説明されることがあるが正しくなく本来は起源が異なるものである。 しかし、大乗興起以後は、それらは混同され区別されなくなった。 善無畏は『』の中で、「真言」と「明呪」を区別したが 、 これは成り立ちを説明したもので両社が別種のものという意味ではない。 『』では「真言」・「明呪」・「陀羅尼」はそれぞれ異なるがその差は殆ど無いと説かれており 、は『』で、真言には一字のものから万字以上のものまであるが、「真言」・「密言」・「明」・「陀羅尼」は同一の物の異称であり、全て区別しないで良いと説明した。 これらのことから、現在では「真言」・「陀羅尼」の成り立ちや経典を研究する等の特別な場合を除いては、一般に「真言」・「心呪」・「明呪」・「陀羅尼」を区別しない。 真言 [ ] 「真言」は、サンスクリット語の「 mantra」 を漢訳したものである。 最初はの聖典である『』に、神々に奉る讃歌として登場し、反復して数多く唱えることで絶大な威力を発揮すると考えられていた。 後に、バラモン教に限らず不可思議力を有する呪文をことごとく「 mantra」というようになった。 バラモン教や非アーリヤ系の土着の信仰の「 mantra」が仏教に採り入られて、治歯・治毒・悪鬼羅刹からの護身・延命など現世利益のための「 mantra」が用いられるようになった。 この「 mantra」をやは、「呪文」または「神秘的な呪文」の意味で「 呪」・「 神呪」等と訳し、やは、「仏の真実の言葉」の意味で「 真言」、「仏の秘密の言葉」の意味で「 密言」等と訳した。 古代において学問・科学と呪法は一体であり、病を癒すための医術や毒蛇を避ける魔術やなど凡人の知りえない神秘的な知識・呪術の意味で用いられていた。 大乗仏教においては仏が説く真実の智慧、真実の言葉の意味で用いられ、さらに不可思議智の結晶である神秘的な呪文を指すようになった。 唱えることで無明の煩悩を破除し衆生を化度するものとされ、漢訳経典では「明呪」・「明」と訳した。 請願の意思を伝えるための手段としての呪文である。 陀羅尼経典である『』(訳)では、「陀羅尼」とは仏の功徳や徳性を列挙した持句で、これを思念することによってにいたることを目的とするものとある。 精神統一や仏随念のための手段である「陀羅尼」が次第に 呪文化され、その神秘的な響きから唱えることによって現世利益を得られると信仰されるに至り、後に密教が成立すると「陀羅尼」は「真言」を包摂する形で説かれるようになり、やがて同一視されるようなった。 陀羅尼の本文が、核心となる語を羅列した意味稀薄な文言であるのは、具体的な意味のある言葉だと日常的な連想や雑念を呼び起こすためとも、理解力の劣る仏教初心者やサンスクリット語を使用しない非インド・アーリヤ語系の者に仏教教義の核心を伝えるためとも言われる。 詳細は「」を参照 [ ] 仏尊を象徴する一音節の呪文であり、真言の一種。 種子真言ともいわれる。 草木の種子が根茎を含蔵するように一字に無量の法を含み、種子から草木が生じるように功徳を出生することから種子という。 種子はを神秘的に解釈し、仏尊の名称や真言から取った一音節をに表すもので「種字」とも書かれる。 胎蔵の種字は真言の最初の音節を、金剛界の種字は真言の最後の音節を取ることが多いが、仏尊名の一音節を取ったものや仏尊の本誓を象徴する一字を取ったものもある。 真言には様々な形式があるが「帰命句+ 種字」で構成されるものも多い。 詳細は「」を参照 その他の分類 [ ] の『大日經疏』では真言を以下の五種に分類する。 如来説 - 大日如来や釈迦如来等の真言。 菩薩金剛説 - 観音菩薩や地蔵菩薩等の真言。 二乗説 - 、、等の真言。 諸天説 - 梵天や夜摩天薬叉などの諸天の真言。 地居天説 - 龍・鳥・修羅等の真言。 真言を形式(長さ)によって、以下の三つに分類することもある。 成立 [ ] 仏教以前 [ ] 真言(マントラ)の起源は成立以前に遡る。 がに侵入する以前のインド・イラン共通時代に、彼らは火神()にマントラを捧げて敵を退け病を癒し害毒を除くことを祈っていた。 インド侵入後に成立したとされる『』の中には火神に捧げるマントラが多く記述されている。 アーリヤ民族と原住民族が接触し融合するにつれ 、その宗教信仰も習合することで『リグ・ヴェーダ』、『』、『』、『』等が成立し、盛んに息災・増益・降伏等の呪術が用いられるようになった。 ヴェーダ時代のマントラは、神々への帰依、祈願、讃仰の聖句であり、除厄、招福のために唱えられた。 初期仏教 [ ] は当初呪術的行為を禁止したとされるが 、教団が拡張するにつれ、日常生活の中に習慣づけられている呪文を厳禁することが難儀になったとともに、広く民衆に布教するための方便として旧来の信仰と調和しこれを善導するために、仏教修行の妨げにならない限りは、世俗の呪文を用いることが容認された。 一般民衆とくに農村部への布教活動を展開していく過程で、教団内では呪文が多く用いられるようになっていたが、その中でも護身の呪文として、パーリ語で「パリッタ( paritta)」(護呪)といわれる経が知られている。 呪術的な「パリッタ」の一例として、比丘が毒蛇を避けるための『カンダ・スッタ(蘊経/ khanda sutta)』が挙げられる。 これは、蛇を含むすべての生類に慈悲を示し、その慈悲の力で毒蛇に咬まれることを避けようとする護身・除災を目的とした呪文である。 『カンダ・スッタ』は、こうした古くからあった蛇除けの習俗が仏教教団内に持ち込まれたものであり、これが発展して後の『』の成立に繋がったと考えられている。 大乗仏教興起以前に唱えられていた呪文は、バラモン教に由来する護身の呪文や「パリッタ」等釈迦によって説かれた経典を唱えて障害を防ごうとするものであった。 パリッタの護身呪はその後、南伝系・北伝系を問わず仏教経典に呪文として入りこみ、やがて個々の病気平癒の効果をもたらす呪文が用いられるようになり、後に真言へと成長していく。 大乗興起 [ ] 紀元前後に、アーリヤ人の宗教であるバラモン教と先住民の信仰との融合が起こりが形成された。 神にマントラを捧げれば救済されるというヒンドゥー教の単純明瞭で実践しやすい教え は民衆の支持を受け隆盛し、仏教を圧倒する勢いを示すようになった。 初期仏教教団は指導者も比丘も大半がバラモン階級の出身であり 、幼い時からバラモン教の教えの中で生活していた彼らにとって、ヒンドゥー教の教義や多神教の概念は受け入れやすいものであった。 多神教であるヒンドゥー教の影響を受けて、あるいはヒンドゥー教に対抗するために 、仏尊の複数化すなわち如来や菩薩等の多数の諸仏の信仰が生まれ、呪術や儀礼を重視するヒンドゥー教の教理が仏教の中に浸透し、マントラを唱えることで仏教の最終目的であるが可能であるとする大乗仏教として発展していった。 2世紀以降にはパリッタ的な呪文を中心とする単独の除災経典が現れた。 『』、『』、『』等には「陀羅尼」、「明呪」、「真言」等の呪文が説かれており、これらは瞑想における精神統一の手段として念誦されたり、悟りの智慧の表現として用いたり、あるいは『ヴェーダ』におけるマントラのような呪術的な目的で読誦されるなど、用途は様々である 初期密教 [ ] バラモン教やヒンドゥー教の呪術的な要素が取り入れられた初期密教では、『ヴェーダ』の形式を模した様々な仏教特有の呪文が作られた。 当時は特に体系化されたものはなく、釈迦の説いた諸経典に呪文が説かれており、諸仏・過去七仏・弥勒をはじめとする無数の菩薩や、・・・など『ヴェーダ』に登場する神々に帰依する呪文を唱えることで、守護・安寧・病患滅除などの現世利益を心願成就するものであった。 3世紀に成立したと考えられる『持句神呪経』や4世紀前半に成立した『』に、呪句を唱えた紐を病人に結び付ける治病法が登場するが、これは『アタルヴァ・ヴェーダ』の呪文に近似しており、当時の仏教教団内に『アタルヴァ・ヴェーダ』の呪法が定着していたことが明らかである。 4世紀前半に成立した『檀特羅麻油述経』では、釈尊は悪鬼に悩まされる息子に対して、鬼神を避ける呪経である「仏辟鬼神呪」を読誦すれば、火・水・毒・刀・呪詛などの災難に遭うことがないと説いている。 非アーリヤ部族及び低力ースト種族を仏教に同化していく過程で、彼らの女性もしくは地母神への信仰を採り入れたため、非アーリヤ部族や低力ースト種族の信仰する神や農業女神の名 が含まれるようになった。 真言、陀羅尼に含まれるいくつかの語が語義不明なのは、以上のような歴史的背景があるためであると考えられている。 中期密教 [ ] ヒンドゥー教の興隆に対抗するために体系化された中期密教では、釈迦が説法する形式の大乗経典とは異なるまたはが説法する形式の密教経典が編纂された。 7世紀頃に『』や『初会』が成立すると多様な仏尊を擁する密教の世界観が誕生し、密教における仏尊の階層化・体系化が進んでいった。 前期密教の真言・陀羅尼が除災招福を中心とする現世利益であったのに対し、中期密教の真言・陀羅尼は悟りを求め成仏するための手段としての性格を強め、それまで別箇であった印契・真言・観法の「三密」を統合した組織的な修行法が完成された。 空海によって日本に伝えられた真言密教はここまでである。 中国伝播以後 [ ] 中国では仏教の伝播とともにの呪禁の法と融合し、相互に影響し合った。 真言は三密(身・口・意)の中の口密に相当し、極めて重要な密教の実践要素となった。 真言は、日本では、、等で特に多く用いられる。 構成 [ ] 真言や陀羅尼の多くは、呪句の前に「 帰命句」と呪句の終末に「 成就句」が加わるが、帰命句と成就句は存否一定しない。 真言の呪句は、仏尊の「種子」から成るもの、仏尊の「名」や「」から成るもの、仏尊の本誓を説いてその徳を讃嘆するもの、仏尊の三昧耶形を示す語より成るもの等がある。 陀羅尼の本文は、仏尊への呼びかけや賛嘆、誓願の動詞、土着の宗教に由来する意味不明な単語等を羅列したもので、長文であることが多い。 帰命句は、大きく分けると以下の二つに分類される。 の形式があり、両者が併用される陀羅尼や真言もある。 「 namas」は、サンスクリット語で「お辞儀する、敬礼する、崇拝する」を意味する動詞で、漢訳では「帰命」「敬礼」等と訳される。 日本では宗派によって読み癖が異なるが、前者は「ノウマク」・「ノウマク」等、後者は「ノウボウ」・「ナモー」等と読まれる。 帰命句には、よく使われる定型文がある。 namo bhagavate ~(ノウボウ・バギャバテイ~) など。 「大力」・「警覚」・「恐怖」・「忿怒」、「清浄」や「満願」など様々な意味で用いられるため解釈が困難な語である。 敵を攻撃する時の「感情」や「打撃」・「発射」等の意味を持つ『ヴェーダ』の呪句を取り入れたもので、忿怒尊の真言に多く用いられ、敵を調伏させるための感情をあらわす語とされる。 「摧破」・「破壊」・「降伏」・「放出」等と解釈されるが通常は翻訳しない。 「」も参照 解読・研究 [ ] 真言は、聖なる音を唱えることが重要であるという信仰から、サンスクリット語を翻訳(意訳)せず、漢字で音写されたものが多く伝わったが、解読されているのはごく僅かでサンスクリット原典も殆ど残っていない。 真言密教の各宗では、真言を翻訳したり字句の意味を穿鑿したりせずに、その大意を掴んでひたすら無心に唱えるように指導している。 そのため意味不明・解読不能でありながら各宗で依用されている真言は多い。 真言は、永らく「音が重要であり、唱えるべきもので解釈すべきものではない」という伝統があったが、江戸中期のの僧は、当時乱れていた真言・陀羅尼を正すために『』を著し、さらにを模写し音訳や意味を記した。 昭和期以降、真言陀羅尼の研究が盛んになり、昭和6年に密教学会編の『密教大辞典』が出版され、昭和10年にでは伊藤古鑑の禅宗聖典講義が出て、、、の意訳を試みている。 昭和34年に田久保周誉の『真言陀羅尼蔵の解説』、昭和35年にの『秘密事相の研究』、昭和45年に渡辺照宏・大鹿実秋・宮坂宥勝による智山教化資料第四集『常用陀羅尼と諸真言』、吉田恵弘の『』、昭和54年に稲谷祐宣による『普通真言蔵』(浄厳編/稲谷祐宣校注)、昭和60年に八田幸雄の『真言事典』が刊行された。 真言の解読には、一般仏教の知識や密教の経典儀軌はもとより、古典『』や『』、『』の英雄詩や古代の知識を必要とし、しかも音写漢字を還梵するという複雑な作業を踏まなければならない。 サンスクリット語やなど各種言語にも精通している必要もあり、真言の研究はまだ成就していない。 依用 [ ] 真言にはそれぞれ出典となる経が存在し、成立の過程が異なる『大日経』 胎蔵界 と『』 金剛界 では、真言が異なる。 真言の中でも仏尊の・・を真言にしたものは、比較的容易にその意味が解読されているが、に用いる真言などで全く意味不明なものも存在する。 しかし、理解できなくても一種の不可思議な霊力がある呪文として取り扱われている。 口誦、念誦 真言は、やのマントラに由来するため「反復」が重視されており、数限りなく唱えられたときに絶大な威力を発揮すると説かれている。 遍数には三遍・七遍・百八遍・千遍、十万遍()などがあり、例えば、の真言を30万回(三洛叉)唱えると不動明王の姿を見ることができる 、の陀羅尼を90万回唱えると一切諸々の罪業が余すところなく消滅する など、数多く真言を唱えることで効果を発揮すると説かれている。 空海も実践したと伝えられる「」は、の真言を100日間ないし50日間で100万遍唱えるもので、修行が成就すれば抜群の記憶力と限りない智慧を獲得できるとされる。 唱え方には以下のものがある。 声生念誦 - 心の蓮華の上に法螺貝を観想しそこから声を出すように唱える。 蓮華念誦 - 自分の耳に唱える声が聞こえる。 金剛念誦 - 唇歯を合わせて舌端を少し動かして唱える。 三摩地念誦 - 舌も動かさず、心のみ念ずる。 光明念誦 - 口から光明を発しながら唱える。 読み癖・慣用音 [ ] ぎなた読み 真言陀羅尼は永らく意味を重視せず、口伝により慣用音を伝承してきたため、語句を梵語原文と異なる箇所で区切って読むいわゆる 「」で伝わっていることが少なくない。 「オン・ カカカビ・サンマエイ・ソワカ」、「オン・ マヤラギラン・デイ・ソワカ」、「オン・ ベイシラ・マンダヤ・ソワカ」など。 慣用音 経の翻訳においては以後の原則ができ、とくに真言・陀羅尼は不可思議なる仏の秘密語であるがゆえに翻訳せず原音を漢字で音写した。 玄奘らはサンスクリット語の発音を正確に表記するために苦心し、例えば『大般若波羅蜜多経』では、発音が似た三種類の「 バ」すなわち 「 ba」・「 bha」・「 va」をそれぞれ 「婆」・「薄」・「筏」と書き分け 、漢字二字でを示す記号や長母音を示す記号なども記し 、ときには新しい漢字を作ってまで音を写した。 そのため、訳経年代の分る真言・陀羅尼は、その時代の漢字発音の索引ともなりうるほどである。 しかし、それを筆写してゆくうちに誤字や脱字が生じ、さらに中国から発音の違う日本に入って来た際に読み方が著しく変化した。 日本に伝来した後も、読み方は口伝によるため同じ真言でも宗派や地域によって発音に相違が生じた。 同じ宗派でも、の真言を「オン・ バイタレイヤ・ソワカ」と発音したり「オン・ マイタレイヤ・ソワカ」と発音したりする。 明朝風様式を伝える「」では特に相違が著しく、例えばの真言は多くの宗派では「 オン・カカカ・ビサンマエイ・ソワカ」と発音するが、黄檗宗では「 アン・ホホホ・ビサンモエイ・ソポホ」と発音する。 主な真言 [ ] 真言は、経典によって違いがあり、同じ真言でも宗派によって読み癖が異なるため下記は一例である。 どの発音が正しいというものではなく、各宗派ごとの伝承を尊重しなければならない。 サンスクリット文も諸説ある。 サンスクリット語の正確な発音をカタカナで表現することは不可能であるので、カタカナ表記は参考程度である。 真言の解釈にも様々な説があり和訳も一例である。 不空なるヴァイローチャナよ。 大印を有する者よ。 宝珠よ。 蓮華よ。 光明を放ち給え。 フーン。 あまねき諸仏に。 ヴァン。 あまねき諸仏に。 一切の煩悩を摧伏する者よ。 一切の法に自在を得たる者よ。 虚空に等しく無等比なる者よ。 スヴァーハー。 聖者よ。 聖者よ。 大聖者よ。 釈迦牟尼よ。 スヴァーハー。 薬師瑠璃光王よ。 如来よ。 即ち曰く。 オーン。 医薬よ。 医薬よ。 偉大なる医薬よ。 顕現し給え。 スヴァーハー。 医薬よ。 医薬よ。 医薬よ顕現し給え。 スヴァーハー。 取り去りたまえ。 取り去りたまえ。 スヴァーハー。 又は、 オーン 速疾に速疾に センダリ(暴悪の相をなせるもの)よ、マトゥギ(象王よ即ち狂象の如き降伏の相に往するもの)よ スヴァーハー。 の威光(甘露威光尊)よ。 運載したまえ。 フーン。 三宝に。 帰命したてまつる。 聖無量光如来応供正覚尊に。 オーン。 甘露尊よ。 甘露所生尊よ。 甘露能生尊よ。 甘露胎蔵尊よ。 甘露成就尊よ。 甘露威光尊よ。 甘露遊戯尊よ。 甘露遊行尊よ。 甘露広説尊よ。 甘露鼓音尊よ。 一切義成就尊よ。 一切悪業因縁除滅尊よ。 スヴァーハー。 財宝を所有する者よ。 スヴァーハー。 めでたき財宝よ。 スヴァーハー。 財宝よ。 スヴァーハー。 金剛界よ。 ヴァン。 金剛界自在女よ。 フーン。 金剛女よ。 微細なる金剛智の誓願ある者よ。 フーン。 一切如来金剛界のこの上なき広大な供養を誓願した者よ。 フーン。 一切如来の掬持よ。 ヴァン。 不動の者よ。 フーン。 フーン。 一切如来金剛薩埵のこの上なき広大な供養を誓願した者よ。 フーン。 宝を発生する者よ。 トラーハ。 トラーハ。 一切如来金剛宝部のこの上なき広大な供養を誓願した者よ。 フーン。 世自在の王よ。 フリーヒ。 フリーヒ。 一切如来金剛法のこの上なき広大な供養を誓願した者よ。 フーン。 空しからず成就させる者よ。 アーハ。 一切如来金剛業のこの上なき広大な供養を誓願した者よ。 フーン。 あまねき諸仏に。 地、水、火、風、空。 あまねき諸仏に。 地、水、火、風、空。 あまねき諸仏に。 スヴァハー。 あまねき諸仏に。 ヴァン。 ヴァハ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 不死の甘露の威光を スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 ブルーン。 世尊、仏頂に。 オーン。 破砕したまえ。 破砕したまえ。 遍満したまえ。 輝きたまえ。 発起したまえ。 神通眼の尊よ。 一切の利益を成就せる尊よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 オーン。 仏眼尊よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 虚空の優れた特相を持つ者よ。 虚空に等しい者よ。 全ての処に出現する者よ。 降伏する者よ。 帰命したてまつる。 あまねき不空に。 スヴァーハー。 ノウマク・サマンダ・ボダナン・ラン・シッタタハンダラ・ウシュニシャ・ソワカ。 如来善逝阿羅漢正等覚に礼拝す。 パット。 フーン。 トルーン。 パット。 スヴァーハー。 薩埵金剛女よ。 フーン。 フーン。 フーン。 金剛薩埵よ。 アーハ。 一切如来に全身全霊を捧げる広大な供養をする金剛女よ。 アーハ。 一切如来の心からの願望が成就せんことを。 あまねき諸仏に。 暴悪な大忿怒なる者よ。 フーン。 我は、金剛の我性を有す者なり。 一切如来の一切に己が身を奉献する供養をもって遍覆する業の金剛ある者よ。 アーハ。 慈愛なる者よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 偉大な瑜伽行者よ。 瑜伽自在者よ。 虚心合掌する者よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 未降伏者を降伏する者よ。 一切有情の意楽に随順する者よ。 スヴァーハー。 三宝に。 帰命したてまつる。 聖観自在菩薩に。 摩訶薩大悲尊に。 即ち曰く。 オーン。 慈愛に。 慈愛に。 慈愛の意に。 慈愛より生ずる尊に。 慈愛によって発生せられた大三昧耶に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 おお童子よ。 解脱道に住するものよ。 憶念せよ。 憶念せよ。 本願を。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 知識ある者よ。 スヴァーハー。 苦を断除する者よ。 ジャン。 ジャン。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 平等性に随至する者よ。 無垢の法より生じたる大中の大なる者よ。 スヴァーハー。 あまねく賢き者に。 スヴァーハー。 金剛寿命尊よ。 スヴァーハー。 ディーヒ。 吉祥の名声を獲得せる者よ。 スヴァーハー。 ハ、ハ、ハ。 希有なる者よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 ハ、ハ、ハ。 妙身ある者よ。 スヴァーハー。 金剛宝よ。 フーン。 虚空蔵尊よ。 オーン。 怨敵を打ち滅ぼす者よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 虚空に同等なる者よ。 色とりどりの衣を纏いし者よ。 スヴァーハー。 虚空蔵に。 スヴァーハー。 虚空に。 虚空眼に。 フーン。 調伏金剛尊よ。 済度したまえ。 済度したまえ。 広く済度したまえ。 広く済度したまえ。 六根浄化尊よ。 浄めたまえ。 浄めたまえ。 破砕したまえ。 遊行尊よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 除去しため。 悪趣界を救いたまえ。 スヴァーハー。 金剛輪尊よ。 フーン。 ジャハ。 フーン。 ヴァン。 ホーホ。 太陽の様に輝ける者よ。 スヴァーハー。 姿輝ける者よ。 スヴァーハー。 月の様に輝ける者よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 悲愍より生じたる救母よ。 救度する者よ。 スヴァーハー。 泥土より生じた者よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 一切如来の観見する者よ慈悲深き者よ。 ラ、ラ、ラ。 フーン。 ジャハ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 仏陀の保持者よ。 念と力を所有する者よ。 保持せよ。 保持せよ。 一切を保持せよ。 保持せよ。 形相をそなえた世尊よ。 本誓ある者よ。 スヴァーハー。 世自在の王よ。 フリーヒ。 大悲を持てる者よ。 スヴァーハー。 金剛法よ。 フリーヒ。 7千万 )人のよ。 即ち曰く。 オーン。 遊行尊よ。 頂髻尊よ。 清浄尊よ。 スヴァーハー。 遊行尊よ。 頂髻尊よ。 清浄尊よ。 スヴァーハー。 蓮華尊よ。 如意宝珠尊よ。 火焔尊よ。 フーン。 施願(施与)したもう蓮華尊よ。 フーン。 三珠よ。 帰命したてまつる。 聖観自在菩薩よ。 大衆生よ。 大悲を持てる者(大悲尊)よ。 即ち曰く。 オーン。 転輪聖王よ。 如意宝珠尊よ。 大蓮華尊よ。 とどまりたまえ。 光明を引摂したまえ。 フーン。 パット。 スヴァーハー。 不死の甘露より生起した者よ。 フーン。 パット。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 噛砕せよ。 粉砕せよ。 破壊せよ。 スヴァーハー。 不空の勝者よ。 フーン。 パット。 蓮華を持ちて、空しからず調伏する者よ。 出現したまえ。 出現したまえ。 スヴァーハー。 不空羂索尊よ。 忿怒尊よ。 大獣主(シヴァ)よ。 ヤマよ。 ヴァルナよ。 クベーラよ。 ブラフマンの相貌がある者よ。 蓮華部の三昧耶を。 フーン。 フーン。 空しからざる蓮華と羂索を持つ忿怒尊よ。 引き寄せ。 入らしめよ。 大獣主よ。 ヤマよ。 ヴァルナよ。 クヴェーラよ。 ブラフマーの相貌がある者よ。 蓮華部の誓願ある者よ。 フーン。 フーン。 光白尊よ。 光白尊よ。 純白衣尊よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 如来の境より生じ、(仏の功徳を装身の)蓮華鬘とする尊よ。 スヴァーハー。 金剛法よ。 医薬王よ。 スヴァーハー。 全方位の一切如来よ。 一切時一切処に。 トラット。 暴悪なる大忿怒尊よ。 一切障碍を滅尽したまえ滅尽したまえ。 フーン。 トラット。 ハーン。 マーン。 あまねき諸金剛尊よ。 暴悪なる大忿怒尊よ。 粉砕したまえ。 フーン。 トラット。 ハーン。 マーン。 あまねき諸金剛尊よ。 無敵の孔雀よ。 スヴァーハー。 フーン。 金剛よ。 フーン。 パット。 シュトリーヒ。 カーラ神の姿をとるものよ。 フーン。 カーン。 スヴァーハー。 三界殺害熱悩尊よ。 フーン。 カーン。 スヴァーハー。 金剛夜叉よ。 フーン。 大夜叉よ。 金剛薩埵よ。 ジャハ。 フーン。 ヴァン。 ホーホ。 入れたまえ。 フーン。 不死甘露尊よ。 フーン。 パット。 キーリ、キーリ。 金剛よ。 フーン。 パット。 忿怒尊よ。 フーン。 ジャハ。 吉祥を保持し給え。 幸福を保持し給え。 保持し給え。 華麗な吉祥に。 スヴァーハー。 大愛染尊よ。 金剛仏頂尊よ。 金剛薩埵よ。 ジャハ。 フーン。 ヴァン。 ホーフ。 タキー神。 フーン。 ジャハ。 フーン。 成就せよ。 成就せよ。 取り去りたまえ。 取り去りたまえ。 チャンダーリーよ。 マータンギーよ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 ドゥリン、ドゥリン、リン、リン、ジュリン、ジュリン。 スヴァーハー。 天の薬叉よ。 縛せよ。 縛せよ。 ハハハハ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 金剛武器よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 ヤマ神よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 女神に。 スヴァーハー。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 水の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 曲芸者よ。 讃歌によって踊る者よ。 火神よ。 歌神よ。 醜悪な歌神よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 寂黙金剛よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 女神よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 金剛瓶よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 金剛光よ。 スヴァーハー。 大力金剛よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 ()の明美なる楽欲よ。 ガネーシャ神よ。 ガウリ()女神よ。 ()よ。 チャンダーリよ。 マータンギーよ。 縛すぞ。 縛すぞ。 スヴァーハー。 薬叉の主なるヴィルーダカよ。 スヴァーハー。 の主なるヴィルーパークシャよ。 スヴァーハー。 フーン。 スヴァーハー。 鬼神統べる。 龍統べる王たちよ。 スヴァーハー。 女神に。 スヴァーハー。 大女神に。 スヴァーハー。 アーディティヤ よ。 マリーチー天女よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 オーン。 マリーチー天女よ。 スヴァーハー。 マハーカーラ()神よ。 スヴァーハー。 フリーヒ(観音)。 ガハ(毘那耶迦)。 フーン。 スヴァーハー。 大集団の主よ。 スヴァーハー。 金剛傘蓋天よ。 スヴァーハー。 金剛能力(衣服)よ。 スヴァーハー。 金剛鬘よ。 スヴァーハー。 金剛調伏天よ。 スヴァーハー。 大威容尊よ。 スヴァーハー。 金剛鈴よ。 スヴァーハー。 マヘーシュヴァラ(シヴァ)神よ。 スヴァーハー。 スヴァーハー。 搏撃する者よ。 スヴァーハー。 オーン。 翼ある者よ。 スヴァーハー。 オーン。 笑ある者よ。 哄笑ある者よ。 スヴァーハー。 清浄なる音を運ぶ者よ。 スヴァーハー。 青鬘の首飾りせるよ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 難陀と抜難陀よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 難陀よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 烏波難陀よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 雲を噉食する者よ。 スヴァーハー。 世間、非世間の創造主よ。 スヴァーハー。 めでたきよ。 スヴァーハー。 めでたきよ。 スヴァーハー。 めでたきよ。 スヴァーハー。 めでたき よ。 スヴァーハー。 めでたきよ。 スヴァーハー。 智者の宿の首長に。 光り輝くものよ。 スヴァーハー。 めでたき よ。 スヴァーハー。 めでたきよ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 オーン。 の王たる に。 フーン。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 めでたき よ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 乙女の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 獅子の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 蟹の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 夫婦の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 牡牛の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 牡羊の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 双魚の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 賢瓶の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 天弓の長に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 天蝎の主に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 秤量の長に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 [ ] 二十七宿に牛宿を加えたものが二十八宿。 あまねき諸仏に。 スヴァーハー。 一切如来の御足を敬礼することを我なす。 菩提心を、我は発起す。 汝は三昧耶なり。 三世の一切如来に。 アーン。 離垢尊よ。 離垢尊よ。 大輪金剛尊よ。 有情の者よ。 有情の者よ。 流転する者よ。 流転する者よ。 済度する者よ。 済度する者よ。 消滅させる者よ。 粉砕する者よ。 三慧成就最勝尊よ。 トラーン。 スヴァーハー。 大地に遍満し、衆生済度に精進の如来よ。 大地に遍満し、衆生済度に精進の如来よ。 一切如来観自在尊よ。 オーン。 養いたまえ。 養いたまえ。 フーン。 妙身如来に。 即ち曰く。 オーン。 放出せよ。 放出せよ。 現前せよ。 現前せよ。 スヴァーハー。 あまねき諸仏に。 鑁(ヴァン)。 世尊に。 宝勝如来に。 世尊に。 妙身如来に。 世尊に。 甘露王如来に。 世尊に。 広博身如来に。 世尊に。 離怖畏如来に。 一切如来に。 オーン。 広博胎蔵に。 宝珠光明に。 如来の教示に。 宝珠よ。 宝珠よ。 妙光よ。 無垢に。 海の如き深妙に。 フーン。 フーン。 放光よ。 放光よ。 仏観よ。 秘密加持胎蔵よ。 スヴァーハー。 宝珠金剛尊よ。 フーン。 宝珠を持ちたる尊よ。 フーン。 パット。 金剛よ。 起てよ。 フーン。 不死の甘露よ。 フーン。 パット。 金剛喜尊よ。 スヴァーハー。 焼浄せよ。 オーン。 焼浄せよ。 スヴァーハー。 仏眼尊よ。 金剛笑尊よ。 焼浄せよ。 白衣尊よ。 白衣尊よ。 白衣被着尊よ。 鑁尊よ。 フーン。 悉地よ。 スヴァーハー。 甘露尊よ。 フーン。 パット。 解脱尊よ。 空しからざる供養と、摩尼宝珠蓮華の如来の観見において、あまねく十方に現れ来たれ。 フーン。 一切宝珠に。 スヴァーハー。 あまねき金剛尊に。 残害破障したまえ。 効験あらたな暴悪大忿怒尊よ。 打ち砕きたまえ。 フーン。 保護尊よ。 保護尊よ。 フーン。 残害破障したまえ。 ハーン。 マーン。 スヴァーハー。 忿怒尊よ。 フーン。 ジャー。 吉祥を保持し給え。 幸福を保持し給え。 保持し給え。 吉祥に。 スヴァーハー。 身香よ。 燃ゆる者よ。 スヴァーハー。 金剛水よ。 スヴァーハー。 金剛静寂尊よ。 恐ろしい勝利の教門よ。 スヴァーハー。 スヴァーハー。 滅食五辛罪真言 ハラベイ・ハラベイ 吉祥浄土変真言 ハラ・ドボウ・オン・ボッケン・シュタン・シリー 随求。 穢土を浄土となし、地獄の苦しみを救済し、吉祥あらしめ給え。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• 「呪」は「咒」と書かれることもあるが、「咒」は「呪」の()であり意味の違いもない。 これは、『大集経』の前半が成立したときには無関係であった呪(真言)と陀羅尼とが、後半の諸品が成立するまでに同化したことを示している。 語源は、神聖なる思想を意味する「man」と盛るための器を意味する「tra」からなり、神聖な思想を盛るための道具すなわち「神聖なる語」が原義である• は、著書『』に「真言とは梵には漫怛羅と曰う。 」と記したが、『』において「仏界の文字は真実なり。 故に経に真語者、実語者、如語者、不誑語者、不異語者と云う。 此の五種の言、梵には 曼荼羅と云う。 此の一言の中に五種の差別を具するが故に、龍樹は秘密語と名づく。 此の秘密語を則ち真言と名づくるなり。 訳者、五が中の一種を取って翻ずるのみ。 」と記し、また『』において「真言とは且く語密に就いて名を得。 若し具に梵語に據らば曼荼羅と名づく。 」と記した。 釈迦が「わが徒は、『アタルヴァ・ヴェーダ』の呪法と夢占いと相占いと星占いを行ってはならない。 鳥獣の声を占ったり、懐妊術や医術を行ったりしてはならない」と説いたのは、当時のインドにおいて科学と呪術が未分化であったことを示す。 是大明呪。 是無上呪。 是無等等呪。 (大いなる神呪であり、大いなる明呪であり、無上の呪であり、比類無き呪である。 旧訳では「呪」、「密呪」、「神呪」等とも。 金剛界大日如来の種子は真言の最後の音節、胎蔵大日如来の種字は真言の初めの音節、水天や火天の種字は名の初音節、阿弥陀如来、不動明王の種字はその本誓を顕わす字、観音菩薩の種字は通種字。 前三種を聖者の真言、第四は諸天衆真言、第五は地居天者真言または諸神真言という。 アーリヤ民族が初めてインドに呪文を持ち込んだわけではなく、彼らがインドに移住した時、既に等の原住民族も彼ら独自の呪文を用いていた。 『家庭経』には、後のの真言のような呪文も散説している。 『』、『』、『 』、『』などには「世人が長寿無病を願望して、迷信的な呪術を用いるのは至当であるが、世間を超越し世俗の繋縛から解脱するために出家したがこれらを用いることは目的に反する無益な行為である」とあり、『スッタニパータ』「迅速」には「わが信徒は、『アタルヴァ・ヴェーダ』の呪法と夢占いと相の占いとを行ってはならない」と説いている。 このように釈迦が呪文唱誦を禁止したことが記されているのは、釈迦が在世の頃すでに教団内でも呪術行為が行われていたからに他ならない。 当初のパリッタは、呪術的要素はなく主に三宝への帰依を表明することで守護の恩恵にあずかることを主眼とした経典であったたが、民間信仰の影響を受けて呪術的な「パリッタ」へと展開された。 この『カンダ・スッタ』は、ある比丘が毒蛇に咬まれて死亡するという事件をきっかけとして釈迦が弟子たちに教えたものと伝承されている。 インドでは毒蛇が棲息する地域が多く、蛇除けの呪文は各地の民衆によって昔から用いられており、『アタルヴァ・ヴェーダ』にも同種の呪文が見られる。 『モーラ・スッタ』の本文は内容が簡潔すぎて理解しにくいが、『ジャータカ』第159話の釈迦が前世で孔雀として生を受けていた時の逸話がパリッタに取り入れられたものであり、『ジャータカ』を読めば内容を理解することができる。 法蔵部は後に成立する大乗仏教に影響を与えたとされる。 「パリッタ(護呪)」はその後、南方上座部仏教の伝播に伴って現在のスリランカや東南アジアにまで広がり、現代でも現代のでも護身のための呪文として数々のパリッタが読誦されている• ヒンドゥー教では、ブラフマン(梵天)を創造者として、「音声」はブラフマンの一部であるから、マントラの呪法を用いることで森羅万象を支配できると考え、これによって解脱をはかった。 釈迦の十大弟子の内、6人がバラモン階級の出身。 「」や『』では、釈迦がに説法をしたとき、多数の菩薩、インドラ神、ブラフマー神(梵天)、竜や夜叉などバラモン教に由来する神霊が説法の場に集まったと描かれている。 『』においては、釈迦の説法の相手はとなっているが、聴衆の99. 9%が、天、竜、、等の天竜八部衆などの神霊鬼霊の類であり、人間の比丘が占める割合は0. 001%となっており、ヒンドゥー教の神々を帰依させるための説法となっている。 『』に至っては、釈迦の説法を聞くために集まった神々・神霊と人間の聴衆の比率が、1京:1万と聴衆のほぼ全てがバラモン教・ヒンドゥー教の神々となっており、ヒンドゥー教を強く意識して成立したことが明らかである。 般若経系の経典には「空」と「智慧」が主要なテーマとされるが、多くは「陀羅尼品」と呼ばれる章をもち、「陀羅尼」による記憶と言語の神秘的力について説いている。 さらには、経典そのものが特別な力を持つ呪文・明呪であるという思想が見られ、これが『般若心経』の「神呪」に繋がった。 最初期の密教経典においては、除災・延命・招福等の現世利益を目的とする「真言」とやを目的とする「陀羅尼」とは区別されていた。 2世紀には仏像の前で「陀羅尼」を読誦する儀礼が行われ始めた。 両経における結呪作法には、非仏教的・非アーリヤ部族系の呪文を唱えて諸天や諸鬼神に守護を祈願する民間信仰に根差した呪術行為の特徴が見られる。 時代には、結界法・作壇法・護摩法・観仏法・諸尊法・請雨法・止雨法・治病法等の密教儀礼が詳細になっていった。 しかし、複雑化した体系は、かえって大衆への普及ができず、日常祭祀や民間信仰に重点を置いた大衆重視のヒンドゥー教の隆盛を変えられなかった。 そのためヒンドゥー教に対抗するため、神を倒すなど仏道修行の保護と仏敵降伏を祈願する忿怒尊や護法尊が作られた。 慣用音では「タニャター」「トニヤト」「トジト」。 「呪文のうち文字数が少ないものを真言と呼び、文字数が多いものを陀羅尼と呼ぶ」と説明されることがあるのはこのためである。 しかし、真言・陀羅尼・明呪はかなり古い時期に混同され、通常は区別されない。 の一部を抜き出した「八句陀羅尼」又は「白傘蓋陀羅尼」など。

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真言

ノウ マク サン マンダ バザラ ダンセン ダマ カロ シャダ ソ ワタヤ ウンタラ タカン マン

storefronts. editorial. groupings. extend. editorialartwork. 2cartisturl. include. 5balbums. artists. en-us. name. music. platform. b2ed80ad411e44fdadcdb1b0e0c757ad? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. As preternaturally talented New York MCs who first made their names in the post-Notorious B. era, the two have managed—near miraculously—to avoid the kind of professional squabbles that put so many fanbases at odds throughout the aughts. A great many unofficial mixtapes and playlists have featured their cuts stacked up against each other in service of an even greater number of barbershop arguments about who had the biggest impact on New York—and no less importantly, hip-hop at large. But you can reacquaint yourself with the highlights on the official Fabolous and Jadakiss Cheat Sheet playlist, as curated by Apple Music host Lowkey. And be sure to tune in for the main event, Verzuz: Fabolous x Jadakiss, on Monday, June 29, at 8 pm ET. mzstatic. 1515616483? mzstatic. apple. mzstatic. 1518662286? mzstatic. apple. mzstatic. apple. 1521161001? mzstatic. apple. 5ee8333dbe944d9f9151e97d92d1ead9? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. Check back often, as our editors update this playlist regularly—and if you hear something you like, add it to your library. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. apple. abe8ba42278f4ef490e3a9fc5ec8e8c5? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. And if you hear something you like, add it to your library. f4d106fed2bd41149aaacabb233eb5eb? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. 87bb5b36a9bd49db8c975607452bfa2b? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. It tends to get the crowd going from the start. I hope that people can find strength in this song. Check back here early and often, and if you hear something you like, add it to your library. 2b0e6e332fdf4b7a91164da3162127b5? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. No risk, no reward. 4b364b8b182f4115acbf6deb83bd5222? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. R mixtape, the Colombian artist recruits Maluma, Nicky Jam, Sech, and the aforementioned Balvin for this expansive version. This playlist is updated often, so if you hear something you like, add it to your library. b7ae3e0a28e84c5c96c4284b6a6c70af? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. 5ee8333dbe944d9f9151e97d92d1ead9? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. Check back often, as our editors update this playlist regularly—and if you hear something you like, add it to your library. fecfa8a26ea44ad581d4fe501892c8ff? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. In other words, certain types of pop music can speak to the heart in ways that make you feel grateful just to be alive. From soaring ballads to surging dance anthems with touches of electronic and indie rock, here are the biggest tracks inspiring us today: the sound of good news. Our editors update these tracks regularly. If you hear something you like, add it to your library. 6bf4415b83ce4f3789614ac4c3675740? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. Then, late this winter, during a writing session with CamelPhat, the Foals frontman found his moment. 5cb9c0f3ca9d4fc1bccbaf67ca6201e7? mzstatic. apple. mzstatic. We'll update this playlist often, so if you hear something you like, add it to your library. 0e91490f3310408eb1186fc9befb3d11? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Songs and sounds of the moment, if not the next. 28926c578a80475c904026ea97646ad5? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Every day new bands are taking shape and plugging in. These are the few that are destined for greatness. Formerly The A-List: Rock, this playlist is updated regularly, so if you like a song, add it to your library. 07405f59596b402385451fa14695eec4? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. Rhythmically daring and emotionally intense, today's jazz is an art that perpetually surprises and evolves. Our editors regularly refresh this playlist. If you like a track, add it to your library. 0b593f1142b84a50a2c1e7088b3fb683? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. So check back often, and if you hear something you like, add it to your library. 51c1d571cc7b484eb1dead1939811f2d? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Fortunately, heavy music's new class keeps plenty of huge riffs and rage-worthy choruses coming every week—and we've collected the best and most brutal of 'em here. Our editors regularly update this playlist. If you hear a track you like, add it to your library. 3a85cc83130443b68415718f19372cf4? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Lean back, relax, and enjoy. Our editors update these songs regularly. If you like something, add it to your library. 58c2477d86ea46db997048afd159d01d? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Our editors update these tracks every week. If you find a new favorite to crank, add it to your library. f820ed7063f9447f8751abf885525698? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. We regularly update these tunes. If you hear something you like, add it to your library. 8e78f32951a4462f9f4d369c006bc97d? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Today's best singer-songwriter fare—whether emotive and pop-leaning or rustic and folky—doesn't need heavy production and layers of instrumentation to make an impact. Our editors regularly refresh this playlist. If you like a track, add it to your library. 3551c9783e7c4d54b57b5f6a1a3ad3d2? mzstatic. apple. mzstatic. Updated weekly. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. We have the most fun when nothing is off limits. Amid it all, gorgeous saxophone solos waft across the album, transporting you straight to the streets of their hometown on a sunny day. Everything about the album was just spontaneous and about not taking ourselves too seriously. These songs are about depression, seeking help, grief, failing relationships, and health issues Este has type 1 diabetes. The album proved to be the release they needed from all of those experiences—and a chance to celebrate the unshakable sibling support system they share. We held up a mirror and took a good look at ourselves. It came out of this feeling when we were growing up that Los Angeles had a bad rep. And if LA is an eyeroll, the Valley—where we come from—is a constant punchline. But I always had such pride for this city. And then when our first album came out, all of a sudden, the opinion of LA started to change and everyone wanted to move here. The album and this song are really guitar-driven [because] we just really wanted to drive that home. Just playing it feels empowering. Este came up with just that simple bassline. And we kind of wrote the melody around that bassline, and then added those 808 drums in the chorus. Sometimes for me, being at home alone is the most comforting. We shout out Joni Mitchell in this song; our mom was such a huge fan of hers and she kind of introduced us to her music when we were really little. I'd always go into my room and just blast Joni Mitchell super loud. And I kept finding albums of hers as we've gotten older and need it now. I find myself screaming to slow Joni Mitchell songs in my car. This song is very nostalgic for her. The guitar solo alone is really fun. The song was a lot slower originally, and then we put that breakbeat-y drumbeat on it and all of a sudden it turned into a funky sort of thing, and it really brought the song to life. I love the way that the drums sound. I feel like we really got that right. That slowed-down ending is due to Ariel. I remember I had gone to go get food, and when I came back Danielle had written the bridge. Okay! There have been around 10 versions of this song. Someone was having a booty call. It was probably me, to be honest. We started out with this beat, and then we wrote the chorus super quickly. And we had to audition a bunch of dudes. They were the worst! We can tinker around with a song for years, and with this one, every time we added something or changed it, it lost the feeling. And every time we played it, it just kind of felt good. It felt like a warm sweater. The day that we started it, I was thinking that I was going to get back together with the love of my life. I mean, now that I say that, I want to barf, because we're not in a good place now, but at that point we were. We had been on and off for almost 10 years and I thought we were going to give it another try. And it turns out, the week after we finished the song, he had gotten engaged. So the song took on a whole new meaning very quickly. I think Ariel had a lot of fun producing this song. The end of the song is supposed to feel like a celebration. We wanted it to feel like a dance party. Because even though it has such a weird meaning now, the song has a hopeful message. Who knows? I am still hopeful. As sisters, we are the CEOs of our company: We have super strong personalities and really strong opinions. And finding someone that's okay with that, you would think would be celebrated, but it's actually not. It's really hard to find someone that accepts you and accepts what you do as a job and accepts everything about you. And we just wanted to keep it like that, so we played acoustic guitar straight into the computer for a very dry, unique sound that I love. This was super quick with stream-of-consciousness lyrics. I wanted it to sound like you were in the room, like you were right next to me. It's very therapeutic to just kind of scream it in song form. The backing vocals on this are like the other side of your brain. We got asked questions about it early on, and there was this one interviewer who asked if I made the faces I made onstage in bed. My defense mechanism when stuff like that happens is just to try to make a joke out of it. Now, had someone said that to me, I probably would've punched them in the face. But as women, we're taught kind of just to always be pleasant and be polite. And I think that was my way of being polite and nice. Thank god things are changing a bit. We got the feeling we wanted in the first take. And I've talked to so many other women about the same experience. I hate going in the guitar stores. Whatever felt good on this track, we just put it in. The production is bananas and bonkers, but it did really feel good. But to us it was exciting to have that crazy guitar solo and those drums. And the song basically explains what it feels like and just not knowing how to get out of it. You're just kind of drowning in this relationship, because the highs are high and the lows are extremely low. And knowing that you're so hard on yourself about the littlest things. But your partner can do no wrong. But it felt like the end to the chapter of the record—a good break before the next songs, which everyone knew. We're very lucky that we each have two sisters as backup always. We wrote this with our friend Tobias Jesso Jr. , and we all just decided to write verses separately, which is rare for us. I wrote about losing a really close friend of mine at such a young age and going through a tragedy that was unexplainable. I still grapple with the meaning of that whole thing. It was one of the hardest times in my life, and it still is, but I was really lucky that I had two siblings that were really supportive during that time and really helped me get through it. If you talk to anybody that loses someone unexpectedly, you really do become a different person. I feel like I've had two chapters of my life at this point: before it happened and after it happened. But we loved everything about it. You can lose your confidence really quickly, but thankfully, people really liked it. Putting out this song really did give us back our confidence. I just couldn't stop thinking about how he was feeling. I had to be this kind of sunshine, which was hard for me, but I feel like it really helped him. Being the summer when he was just in this dark, dark place. mzstatic. ppypeevv. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. In Association with Night Time Stories, Ltd. The result is their most direct work to date. mzstatic. zeqspjxw. apple. mzstatic. rgb. apple. mzstatic. mzstatic. He has guested on what is very likely only a fraction of the requests he received in that time, but fans would find scene-stealing verses across projects from Summer Walker, Snoh Aalegra, and the Dreamville crew, among others. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. pdagxjol. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. zavsxmva. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. rgb. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. ecydthof. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. nhcuhbsu. mzstatic. mzstatic. That voice which seems like it fell off of the classic rock convoy of 1972, but crossed with the gruff soul men of a generation before. It's hard not to feel something when he sings. LaMontagne knows this, but he doesn't go overboard. There's always that possibility that he could jump into the fire like Joe Cocker used to, but LaMontagne instead deals with musical atmospheres that revel in their love for soul and folk music, keeping things roots-y and never over the top. His voice and his songs simply add one more layer to the down-home, soulful mix. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. rgb. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. glcjiktl. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. She consistently looks to the mirror first for answers, for clarity, for grace. Despite the sometimes heavy subject matter, UMI's music is beatific; her voice is feather-light and seems to float across productions that are equally mellowed. Levity exists in sound and lyric like peace offerings to both self and listeners. Hers isn't music for hurting but for healing. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. All rights reserved. Producer Jay Joyce listened to the impassioned way that Townes strummed her songs on acoustic guitar, and added a kinetic sense of rhythm. I love the way the music makes me feel around that message. Being able to ask those questions and have that conversation and sit in that place of wrestling, to me, is what allows me to believe. That's so foundational. It's just the comfort that you're just not alone in that. This song, in the studio, it took a lot of pacing and really working out the rhythm. It's like somebody pacing back and forth as they're in that really hard place. It's a painful sort of honesty. This song is anchored from true stories of people that have been through really hard things that I had the honor of getting to know, and being able to write about that story just meant so much to me. I love the way that the darkness just cannot possibly stand a chance from the smallest beam of it. It just has no choice but to shrink. I love talking about light and thinking about light as a theme in writing in general. It was cool to be able to dive into that for this song, and also honoring the people who cheer us on and who are the encouragers along our path, and the way that we get be that for people too. I just think it's so important to challenge that in real life. Love is just so much bigger than what society paints it to be. Trying to keep an open heart towards all of that is important. Walking into the studio with the song, I really felt like Jay put like a leather jacket on it, metaphorically speaking. It's got this edge to it. I love the snare drum and the attitude that it just kind of brings forward. And I love the message of just holding on to the good things and the hard and not-so-fun, painful things we go through, and being able to keep the parts that shape us. I was sitting in this little apartment I was renting and just really missing my great-grandmother and my family, and just thinking about the glue that she is and how thankful I am to have lived 20 years of my life with my great-grandmother very closely. She was just an incredible woman. She'd come out to all these different fairs or festivals I'd played in Canada and sit in the front row in her lawn chair and sing along. She partied with the best of them up to, like, 80-some years old, and would be the first one waking up in the morning, cooking everybody breakfast. It maybe took me 20 minutes to write this song, and I just felt like I was getting out of the way and surrendering to that moment and letting it take over. It was very much a spiritual process. The day that we recorded this song, Jay played it with me and I sat and played my acoustic and sang into the mic at the same time, and there was a third acoustic guitar. It was just the three of us sitting in a semicircle. I took a deep breath and said a little prayer and sang the song. I've always loved that phrase. It was really fun to dance around Daniel's studio the day that we wrote it, just imagining people of every kind, just showing up and coming together. It's like you listen and even having not lived in that era, you feel like you're just walking down the spiral staircase into this mysterious and magical romantic time. We wanted to capture that feeling in a song, and we wrote it to be this duet, and it was really cool to have Keelan be able to come in and sing. That's the anchor of where the thread that goes through a lot of those songs kind of comes from, from that belief, and this one included. That story and starting from that place really, really meant so much to me, the desire to really be looking out for one another and things that we're going through. It's very much sort of anchored in this way of just being an observer and noticing really hard things. Being able to musically pair that with the anthemic production just made me so excited. I feel like that wonder and innocence is something to learn so much from. Jay had this idea to bring in this little girl to sing at the end of the record. She was Jason Hall, the engineer's, daughter and her name is Amelia. She's seven years old, and she just came and sang her heart out. I watched her stand in the vocal booth and she's all nervous, and then she just closes her eyes and sings. mzstatic. fwocufqz. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. zpsmuqed. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. There's also really loud, rocking songs, and that's how they should sound. I don't think you have to try to file down the edges of things to make them palatable for every single person. I think that's where you start to lose. He was coming over, and I wrote the music kind of right before he got there. I had a real good grip on what the feel was. I had a little melody, but we didn't have a subject. He was telling me a story about this old hotel that used to be out on Dickerson Road called the Midway Motel. There was a sign there for years and they finally tore it down. That's where we eat, at this place, and where we stay, at this place. So it was sort of that story of those places on the road where you start to feel more at home and [get to] know these characters that come in and out. We did arrangements with it at just the top, just the end, and then kind of do other things in the middle. It always felt like a puzzle you were trying to force pieces into. When we did it in this arrangement, more like a group of 15- and 16-year-old kids playing in a garage for the first time, it had that real raw grit and emotion that I just felt like the song needed. I've done things that are cool. I've done things that I can be really proud of. I still want to grow. I want to push myself and all those things, but I feel like for years, I've just been unsatisfied. Something has to go wrong. It was really just a love letter to my own wellness, I guess. It's what you do. I think with time, realizing that there are these hard, really painful things that we have to do—whether that's a breakup or leaving a job or leaving a city, or a combination of all of those things. It's oftentimes still the right thing to do. It can be things as simple as during this quarantine, we watched my oldest son, who's 13 now, went off for the first time on his bike and left for the day with his friends. You have to have these moments of growth and sadness to really continue to move on. We kind of whittled on it and tried to do a more, quote unquote, radio-friendly arrangement, and it was never interesting. The guitar work was important. The girls singing that [chorus] part, it's sort of that internal voice telling you to let these things go. You sort of know it inside. It just didn't have that same effect when it was just me singing it. I really liked the effect of where it took us emotionally. And I really loved that. It's sort of the exact opposite of what we talked about with the long song. We got the whole story and a great guitar solo and outro solo, all of these things that you wanted in song, and I think it's two minutes and 11 seconds or something like that. It felt so punk rock and natural that I just loved it, so we left it alone. You start to see things crumble and that real pain that that brings when you are the one that really is sort of abandoned. There was a desperation in the recording of that one. That's a one-take vocal the whole way through. I'm real proud of that. For me, there was always this feeling of not being able to fully be vulnerable. There's so many records like that that I listened to growing up, from XTC to early Tom Petty stuff, just any of that stuff that feels like a three-minute-long, roll-the-windows-down summer radio extravaganza. I feel like we really captured that with the song. Not just that relationship, but the daughters' future relationships with her husband or partner and children and all of those things. My wife's a counselor for kids. She doesn't give me intimate details, but you're able to pick up on certain scenarios and things that we go through with our children and parents and problems and how those can be lifelong struggles. It's really just the story of a girl having to leave behind all these sort of dreamlike ideas of childhood, and realizing all of these screwups that she's going to have to go and fix. You grow up in a small town and everybody still expects that you're going to look back fondly, and that's just not the case for that character. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. nwejfxxb. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. We did probably 20 songs, and that was the first one. This kid named Santos, he sent us some loops. That was how we started making the project, because it sounded so cool. There's a punchline in probably every bar. It's a fun song to sit down and listen to and just appreciate the writing. And you can bop to it. Dalex was the one person that I said, 'Okay, he's going to sound super dope. I know he'll do a great job. I'm so happy with what he did. So we said, how about we make another beat and have a beat change so we can make it longer. That song is another vibe, it's crazy. It's two completely different beats, but it sounds so nice, both of them together. Anything he touches is gold. I really don't do a lot of happy traps like that. All of my traps are more darker than that, for the streets. And all of his traps are dark, so I thought it would be really cool to show another side, a happy side. I just feel great, I'm living life. I just want people to see that part of it. I don't do it that much, but when I do it, I like to tell a story, and I think 'Sin Ti' is a relatable story. I always try to connect with people who hear me. And that's a song that everyone goes through—you're trying to get this person's attention, but they don't want to be with you. You wake up another day without them, and it's just this never-ending sadness. It'll have people thinking about a special someone. It was just such a bummer that we had to do all this via email, but it was the first time I worked with Farruko. As a matter of fact, I wanted to have Farruko on it since the beginning. When they gave me the song back with him on it, I just heard it and I went nuts because he killed it exactly how I predicted that he would kill it. It was like the song was meant for him. I just fell in love with the song. It's a song you can just hear, not think about someone breaking your heart, but think about someone that actually makes you feels special. The beat is super wavy. I'm going to try and get someone from the US on my remix. I could say the person that I would love to have on that song, but I keep it 100 with myself. I'm just little by little getting inside to that pool. I have some stuff coming up with a lot of rappers in the US. I feel like I really can vibe with them. And when we go to the studio, it's really dope. When I actually recorded it, it didn't have a beat, only the loop. I think maybe 80 percent of the music I make, I record on loops and then they put the kicks, the hi-hats and everything. That was probably the fastest song that I wrote out of the 10. When I write, I don't write, I just hear a beat and start improvising on the mic. 'Corona Freestyle' is the perfect example of that, because the feeling I had that day was exactly the feeling I had on that song. One of those personal freestyles, but I think people will like a lot, the emotions built up after being in quarantine for a while. It's easy to sit back and just chill, hear what I have to say. It brings me back to the old school. The loop, Santos did it. The loops have so much feeling in it. I would just go in a trance and go in on the beat. They were super dope. I enjoyed making that song a lot. I think that there's so many people that need to know about that song, because it's one of my favorites. I was going to take two old songs and do a remix, but I decided to leave 'Entre Tantas' how it was. I think that people that are hearing me now should hear. Even if it's 10 years old, for me it's a classic. mzstatic. apple. 0ca3dc2ed6764f6d882b4c1080a7c51a? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. If you hear something you like, add it to your library. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. juqfoiqm. mzstatic. mzstatic. apple. 820321e8ea654a9182d973cd2c996ac3? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Queer and trans people of color, who often had nowhere else to turn, found a sense of family, identity, and self-empowerment in the world of drag performances and competitions. That spirit of queer resistance and resilience lives in this playlist of triumphant pop that celebrates smashing prejudice and the joy of being yourself. Strike a pose and vogue! If you hear something you like, add it to your library. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Mega-fans in Orville Peck masks. Couples in their 80s who are huge country fans. Drag queens. Five-year-olds! It's about being with somebody you know ultimately cannot give you what you want, and is only going to break your heart. But even just that is better than being without them, so you torture yourself with the inevitable demise. It was the first song I wrote for the album, and I wanted it to sound like something familiar, but something completely new as well. I wanted to provoke the kind of sensation of torturous nostalgia. I think we all go through somewhere where you remember a moment and you think that thinking about it is going to torture you, but you do it anyway, because we have this weird human nature of putting ourselves through emotional pain. That's kind of why I wanted the lonely guitar sound, and I wanted to go from very low to very high. I just wanted to give that same feeling sonically that the emotion is about in the song. I've lived in many, many different countries, and I've just felt like a drifter my entire life. The song is also about the things that you give up when you live that lifestyle. The benefits are adventure and freedom, but there are things—important things—that you have to leave behind. It's one of my favorite songs on the album. It's about the struggle I've had feeling like an outsider and an outlaw my whole life and not letting that turn into resentment. This song is a mantra to remind myself not to let it go dark. So I write all my music from a visual or emotive place. Here, I wanted to have my version of a driving train beat: I wanted it to feel like a stampede, essentially, so it needed to start peaceful and calm and slowly build and finally you get that release. I wanted it to feel cinematic. Every time we play it, I genuinely am picturing buffalo stampeding. But interestingly, she really taught me a lot about myself. They have a very long history in country music. This is my ode to that. I wanted sonically for it to be what is known in Appalachian country as a field holler, which is a mix of the old haunting Appalachian mountain music with a gospel influence. The Carter Family would do it really well. I also wanted it to be just short enough to annoy people. I never knew how closed I was for a long time. It is, sort of, but all of the lyrics are actually me exposing my own shortcomings, exposing myself and my role in those relationships, rather than holding anyone else at fault. The second verse deals with a pretty tumultuous relationship that I was pretty fearful of and had never even talked to anybody about before. It's funny, because I think it's—for people that don't really know country today—almost what gave country a stigma for being shallow. It took a long time to record and I kept making revisions lyrically and to the production because I really wanted to capture a feeling within it. For me, it was that I was so heartbroken and spent months walking in slow motion. So I wanted to capture that sensation of feeling numb and watching the world pass you but all you can do is think about whatever it may be. That serene unhappiness is something that I imagine people could probably get stuck in. Embarrassingly, I still really choke up and cry in this song when I perform it. A friend of mine passed away when I was quite young, and I remember being at the funeral and being incapable of crying. What makes me cry? Should I be crying? Do I feel things? Am I crazy? I think it became a compulsion where I just could not seem to cry. I eventually did, and it was actually a moment of bliss. Now I cry all the time. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. 75156bcd82104efbb6d5ab2855df6c39? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. But the boundary-bursting Atlanta rapper has bad news about that narrative. But the other five flee the Old West as fast as they can. But none of this should be a surprise, given Lil Nas X's ambivalence to the industry hand-wringing over the genre classification of his signature hit. And as far as classifying these new songs—a teaser for a forthcoming full-length LP—he tells Lowe he thinks there's a common thread. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. 3a4d50902d3e436ba384df866f46e440? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. , the place where we celebrate queer artists with attitude. As a result, the 100 tracks on this playlist are powerfully diverse—and constantly changing. If you like a song, add it to your library now. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. 5740e789caed44bc8e9144332ca0ce6e? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. As we observe Pride during a moment of upheaval and resistance, these are some of the queer and trans black artists you should know about. If you hear something you like, add it to your library. mzstatic. rgb. apple. mzstatic. mzstatic. But the South African-born, Australian-raised, LA-residing pop star found himself with a problem when he started work on his second album. So I started writing these lighter, happier songs. Even the more solemn songs about difficult moments and breaking up are wise and wistful, rather than melancholy. I wanted to immortalize that, as much for myself as anyone else. mzstatic. qvlmgxmk. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. ef3efffdaa474f45b7a51cc30d732715? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Johnson and Sylvia Rivera. This playlist honors the legacy of those activists who launched the modern Pride movement, and features music by trans, nonbinary, and gender-nonconforming artists like Kim Petras, Sam Smith, and Shea Diamond. If you hear something you like, add it to your library. mzstatic. apple. mzstatic. hkyyzqkm. apple. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. I wanted to sing about that, and in a way that felt contained or familiar or fun. Back then, you couldn't really talk about anything deep. Everything was in between the lines. Like, I could either be really resigned or I could be open and hopeful. And I love the idea. That song to me is about fully forgiving everything or fully letting everything go. It doesn't have to be always so informed by everything I've already done. And then it kind of morphed, kind of went to the other side when it got more ambient. When I took it into the studio, it turned into this way dark and light at the same time. I love that that song just starts so hard and goes so full-out and doesn't let up, but that the sentiment and the lyric and my singing is still soft. And asking someone close to them to fill the rest in and just sort of remind them what happened to them and where they've been and who they'd been with. At the end, all of that is swimming together. How that can sustain you for a long time. Especially if you're not used to that. Just that reminder that that can happen. But it's still brief, it's still a few seconds, and when you tally everything up, it's not a lot. It's not an ultra uplifting thing, but you're not fully dragged down. And I wanted the song to kind of sound that same way or at least push it more towards the uplift, even if that's not fully the sentiment. Sometimes you connect with someone in a way that neither of you were expecting or even want to connect on that level. And so there was this story at a time in my life where I was very selfish. I was very wild and reckless, but I found someone that needed me to be tender and almost motherly to them. Even if it's just for a night. And it was really kind of bizarre and strange and surreal, too. And also very fueled by fantasy and drinking. It's just, it's a weird therapeutic event. And then in the morning all of that is just completely gone and everybody's back to how they were and their whole bundle of shit that they're dealing with all the time and it's like it never happened. There's a place I get to when I'm writing that feels very dramatic, very magical. I feel like it can even almost feel dark-sided or supernatural, but it's fleeting, and sometimes I wish I could just stay there even though it's nonsense. I can't stay in my dark, weird piano room forever, but I can write a song about that happening to me, or a reminder. I love that this song then just goes into probably the poppiest, most upbeat song that I've ever made directly after it. But those things are both equally me. I guess I'm just trying to allow myself to go all the places that I instinctually want to go. Even if they feel like they don't complement each other or that they don't make sense. Because ultimately I feel like they do, and it's just something I told myself doesn't make sense or other people told me it doesn't make sense for a long time. A crush can be capable of just taking you over and can turn into just full projection and just fully one-sided in your brain—you think it's about someone else, but it's really just something for your brain to wild out on. But if that's in tandem with being closeted or the person that you like that's somehow being wrong or not allowed, how that can also feel very like poisonous and confusing. Because it's very joyous and full of love, but also dark and wrong, and how those just constantly slam against each other. I also wanted to write a song that sounded like Cyndi Lauper or these pop songs, like, really angsty teenager pop songs that I grew up listening to that were really helpful to me. Just a vibe that's so clear from the start and sustained and that every time you hear it you instantly go back there for your whole life, you know? I like that dynamic, and that can translate into a lot of different things—into dance or sex or just intimacy in general. It's very much about bodies, but in a sort of witchy way. This will sound really pretentious, but I wasn't trying to write a chorus or like make it like a sing-along song, I was just following a wave. So that whole song feels like a spell to me—like a body spell. I'm not super sacred about the way things sound, but I can be really sacred about the vibe of it. And I feel like somehow we all clicked in to that energy, even though it felt really personal and almost impossible to explain, but without having to, everybody sort of fell into it. The whole thing was really satisfying in a way that nobody really had to talk about. It just happened. Part of it's personal and part of it I wasn't even imagining myself in that scenario. It kind of starts with me and then turns into something, like a fiction in a way. I wanted it to be heavy and almost narcotic, but still like honey on the body or something. I don't want that situation to be hot—the story itself and the idea that you can only be with somebody for a brief amount of time and then they have to leave. You don't want anybody that you want to be with to go. But sometimes it's hot when they're gone. I think everybody is like that, but I might take it to another level sometimes. But that song, ultimately, is about just being so ready for someone that whatever they give you is okay. They could tell you something really fucked up and you're just so ready for them that it just rolls off you. It's like we can make this huge dramatic, passionate thing, but if it's really all bullshit, that's totally fine with me too. I guess because I just needed a big feeling. I don't care in the end if it's empty. But I didn't feel that way. And with this record I actually do feel it a little, but the music that I'm writing is a lot more mature and considered. And there's something just really, really helpful about that. And that song is about a feeling that could feel really overwhelming, but it's written in a way that feels very patient and kind. And then I can go into just really embarrassing shame. So it's about that idea, that feeling like there's no room for anybody. Sometimes I always think that I'm going to get around to loving everybody the way that they deserve. I'm going to get around to being present and grateful. I'm going to get around to all of that eventually, but sometimes I get worried that when I actually pick my head up, all those things will be gone. Or people won't be willing to wait around for me. But at the same time that I feel like that's how I make all my music is by being like that. So it can be really confusing. Some of that is sad, some of that's embarrassing, some of that's dramatic, some of it's stupid. I think just because I can't hear it without having a really big emotional reaction to it, and that's not the case with a lot of my own songs. I hate being so heavy all the time. But the flip side of that is that I feel like I could've just made that all up. Like it's all bullshit and maybe things are just happening and I wasn't anywhere before, or I mean I'm not going to go anywhere after this. This song's about what if all this magic I think that I'm doing is bullshit. Even if I feel like that, I want to be around people or have someone there or just be real about it. The song is a safe way—or a beautiful way—for me to talk about that flip side. mzstatic. vlcxdlfv. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. yuyfrpuv. apple. mzstatic. rgb. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. What if six of them don't have any drums? I didn't have time for self-care because I had to be composed. And I got too composed —that was part of the problem. ' A lot of this album was written as I became more aware of my mortality. Sometimes I'm on top of the world and I've never felt better in my life. Other days I'm like, 'If I keep doing this, I'm going to die. is a long time ,' 'Dominic's Interlude,' and 'I HATE EVERYBODY. And then I start getting in my own head. The piano comes in and it's this stream-of-consciousness train of thought that modulates from major to minor to show my mood shifting from optimistic to anxious. And now I'm sabotaging this relationship and feeling paranoid, this is going to be bad. This album is about me. I should matter enough on my own. That's not what this is anymore, and it never should have been. ' Whoa. Wrong. No-no-no. This should be about me. I need a first dance song. The biggest flex. And she said yes. The interludes represent different relationships in my life: Dom represents brotherly love and Alanis represents sexual and professional empowerment. ' Like, I'm going to wear a black hoodie. My friend's going to drive. It's pseudo based on a real story of when I actually did bust into somebody's house looking for answers about something. It was back in a time when I was really manic and would be like, 'No, my only option is to go over there and cause a scene. Then one day my OB-GYN tells me it's looking like I maybe can, and I was so moved. It felt like this ascension into a different kind of womanhood. All of a sudden, everything is different. I'm not going to go tour myself to death because I have nothing else to do and I'm overcompensating for not being able to have this other thing that I really want. Now, I have a choice. I've never had a choice before. It's one of the most special songs I've ever made. mzstatic. bqehilsn. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. for the world outside of the United States. mzstatic. dexjjjni. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. apple. 02b98f9d97e54709be8272fc297636a4? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. We update this playlist every week, so if you hear something you like, add it to your library. ad0ee1557e3e4feba314fd70f7982766? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. 588ea217ec3c42e08d49cd13237958d4? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. These high-energy tracks will keep your spirits high and your body moving whether you're burning it up with some cardio, getting pumped in the weight room, or just heading out for a run. f7bb7285a0ee443ba3608082d5d57d3f? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. Blast these feel-good pop and dance tunes from Tones and I, Maren Morris, and other stars to transform any space into an impromptu, social-distancing-friendly Saturday night throwdown. d73049603d7143ec86d84fc8b8af3827? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Drawing on house music's American roots and its UK offshoots, this party-primed set features hypnotic, feel-good cuts from today's dance-tent kings and queens, plus a few throwback tunes from the past decade. We update it every week, so if you like a track, add it to your library and hit the floor. 6bf4415b83ce4f3789614ac4c3675740? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. Then, late this winter, during a writing session with CamelPhat, the Foals frontman found his moment. 047294ae14a24e5993d1f7ab2b127188? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Then a bit deeper still. ae7c5093e09e49bcb60ec2a1fa2eec24? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. mzstatic. This mix, focusing on new hip-hop, is designed to keep you in beast mode, from warm-up to cooldown. Our editors regularly update these tracks, so if something gives you that extra push, add it to your library. f678e1f1f05a4533930082ecdadfb99d? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. 245051e837ca4611bb44ac431a0f8496? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. This country playlist is designed to rouse you from your fog and give you that get-up-and-go. Our editors add new tracks each week, so if you hear something you like, add it to your library. daa788c0ab3841febf12046d5bd67546? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. mzstatic. Our editors regularly update this playlist—if you hear something you like, add it to your library. bb5b34f808f04cf6bdc57d9f1a98c918? mzstatic. apple. mzstatic. mzstatic. Our editors regularly update this playlist—if you hear something you like, add it to your library. 4c62f568a0d64293a9c362037175c09b? mzstatic. apple. mzstatic.

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