ウグイス スピリチュアル。 鳥が知らせる幸運のサインを読みとる

蛇を見た時の縁起は?スピリチュアルでは幸運の意味で宝くじ当選や金運アップの予兆?

ウグイス スピリチュアル

こんにちは! 今回は、「ウグイスの鳴き声は縁起が良い?スピリチュアルな意味や特徴も」というテーマについてです。 ウグイスの『ホーホケキョ』という鳴き声を聞きますと、あ~春がきたんだなと感じますよね。 美しい鳴き声に、思わず耳を澄ましてしまいます。 ちなみに、『ホーホケキョ』とさえずる声を初めて聞いた日を「ウグイスの初鳴日」と呼び、気象庁が生物季節観測に用いているんですよ。 そんなウグイスは、鳴き声からしてとっても縁起が良さそうに思えるのですが、実際のところ本当に縁起の良い生き物なのでしょうか? もしも、不吉なことを表している鳴き声だったらガッカリしちゃいますよね^^; そこで今回は、ウグイスの縁起やスピリチュアルな意味、また鳴き声の種類などについてご紹介したいと思います。 もくじ• ウグイスの鳴き声は縁起が良い? ウグイスは、その美しい鳴き声から 「日本三鳴鳥」のひとつに選ばれており、『ホーホケキョ』という鳴き声を聞くだけでも、 とっても縁起が良いとされています。 ちなみに「日本三鳴鳥」はウグイスのほかに、オオルリとコマドリです。 またウグイスは、「鶯」のほかに 「春鳥」「春告鳥」「報春鳥」などの別名を持ち、春を知らせる(良いニュースを知らせる)鳥だとして、日本では古くから数多くの和歌や絵画に登場してきました。 これは、ウグイスは平地にて鳴き始める季節が早春であることから、「春告鳥」などの別名が付けられたんだといいます。 本州中部あたりでは 2月初旬頃からさえずり始め、 8月下旬頃までがよく聞かれる時期なのですが、その年によっては10月頃まで弱いさえずりが聞かれることもあります。 私は以前、2月の真冬にウグイスのさえずりを聞いたことがあり、そのときは「聞き間違い?まだ冬なのになんて季節外れなんだ」と感じたのですが、おかしいことではないんですね^^; ウグイスのスピリチュアルな意味は? ウグイスのスピリチュアルな意味は、 「幸運が訪れる前兆」です。 たとえその姿が見えなくても、うぐいすの『ホーホケキョ』の鳴き声を聞くだけでも、幸運が訪れる前触れだといわれているほどなんですよ。 たしかに、ウグイスの鳴き声を耳にしますと、とてもラッキーで幸福な気持ちになりますよね。 ウグイスの鳴き声を神社・仏閣で聞いたらさらに縁起が良い ウグイスの鳴き声はホーホケキョ (法法華経)だとして、日ごろの日常生活の中で聞いただけでももちろん縁起が良く、幸運が訪れる前ぶれだといわれているのですが、もしも神社・仏閣でウグイスの鳴き声を聞いた場合には、より縁起が良いとされています。 神社・仏閣は、その場に訪れるだけでもパワーがもらえるパワースポットです。 そのエネルギーが強い場所でウグイスの鳴き声を聞くということは大変ラッキーなことで、 さらに大きな幸運を訪れる前触れを意味しているのです。 ウグイスの鳴き声は「ホーホケキョ」以外にもある!? じつは、ウグイスが発する鳴き声には「ホーホケキョ」のほかにも幾つかあるんですよ。 ホーホケキョ まず、私たちにとってなじみ深い「ホーホケキョ」というさえずりは、縄張りを見張っているオスが発している声で、ほかの鳥に対する 縄張り宣言なんです。 または、巣にエサを運ぶメスに対して 「縄張り内に敵はいないよ」という合図でもあります。 ケキョケキョケキョ 「ケキョケキョケキョ」という鳴き声は、縄張り内に侵入した外敵に対して威嚇するときにオスが発するさえずりです。 このオスのさえずりを合図に、メスは安全を守るため、また外敵に巣の位置を知られないようにするためにエサを運ぶのを中断して身をひそめます。 ケケケケケッキョケッキョ 「ケケケケケッキョケッキョ」という鳴き声は、 「谷渡り」とも呼ばれており、これは繁殖期のオスが 縄張りの上空を飛ぶタカなどを警戒して鳴く声だといわています。 チャッチャッ 「チャッチャッ」という鳴き声は、 「地鳴き」「笹鳴き」とも呼ばれており、これは秋から春にかけてウグイスが やぶや笹原の中を移動するときに発する声だといわれています。 全体的に地味。 夏場は主に昆虫や幼虫、蜘蛛、冬場は主に木の実や植物の種子を食べる。 環境適応能力は強い。 暗い林内にはあまり入っていかない。 日本全国で見ることができる鳥なんですね。

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「うぐいす」が『ホーホケキョ』ってなくのは春の時期だけですか?...

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夜の9時頃から 右耳が痛くなりました。 ツーンとした痛みで、「中耳炎?」と思うような痛みです。 なるとしたら中学以来なんで…実際どんな痛みか覚えていません 元々目と耳が弱い血筋だと祖父に聞いたことがあります。 悪くなりやすいんだとか。 右耳が痛くて寝れないので、スピリチュアルな視点で痛みの原因を考察することにしました。 男性的な煩悩• 肉体的な病か、霊的な病か• カルマの視点• 聞きたくないことを聞いてる• アースエンジェル?• 高次元のメッセージ?• ヨガの話 1、男性的な煩悩 漢方に関するもので、耳の痛みについて面白いものがありました。 中国の陰陽に基づくものです。 男が陽で女が陰とか、何事にも陰陽があります。 右は陽で左は陰らしいです。 忿怒して左耳聾する者には『竜胆湯』 また、『滋陰地黄湯』は、右耳聾する者で色慾が相火を動かした場合に使用する。 「方彙口訣」 浅井貞庵 つまり、 色欲が多いことが右耳の痛みに影響するらしいです。 男性ホルモンであるテストステロンの値が高いことが影響するらしいです。 …うーん。 どうでしょうか。 男性的な煩悩…。 事例としてはセクハラをするようなおじさんが、この原因で耳が痛む可能性があるらしいです。 また、基本的に耳鳴りは 腎虚の人に多いと言われているそうです。 腎とは、生殖活動を含む 生命エネルギーのことで、それが弱ってきた状態が腎虚といいます。 なので、男性的な煩悩はあくまでも珍しいそうです。 腑に落ちないので、これが原因では無いでしょう。 2、肉体的な病か、霊的な病か 肉体的な病は、 体を使い過ぎて起こるものです。 酷使しすぎ、不規則な生活によるものが考えられます。 趣味、仕事、勉強…何に関してでも楽しくて止まらない様な時でも肉体的な病は発生すると思います。 肉体という道具を使ってるので、どうしても メンテナンスが必要になってきます。 自分の身体を、この世で何かするために親からもらった器 道具 で、メンテナンスが必要と考えればダイエットもすんなり行く気がします。 『弘法筆を選ばず』ですね。 自分に生まれたネガティブな感情を受け入れるのが嫌で、波長が乱れ病が生じます。 「楽しくハッピーな気持ちでいないといけない」そう考えることも 自分を抑える原因となります。 嫌なこと、悲しいこと、孤独な気持ち…これらネガティブな感情を素直に受け入れることが大切です。 人と接していて嫌なことがあっても、強がらずに 「私はあの人にこう接されて嫌な気持ちになった。 怒りなのか、悲しみなのか、どんな気持ちを自分は感じているんだろう」 と考えることが重要です。 過ぎたことは気にしない考えは素晴らしいですが、 自分を受け入れて、過ぎていくのが良いです。 時の流れに身を任せ、忙しいから考えている暇なんてないとなると、何のために生まれたのか…。 このような人は多いと思いますが、それも 霊的な成長のための課題です。 忙しい中で、自分の本当の感情を知ることが出来るか、考えることが出来るか、という課題を出されています。 物質的なものに囚われた忙しさに追われないように、霊的な側面も大切に過ごしていって欲しいです。 肉体的な病に関しては、該当しない気がします。 夜中起きて授乳したりしていますが、夫が育児休暇をとってくれているため特に疲れはありません。 霊的な病に関しては、怪しいです…。 ちょうど問題が発生してバタバタしていたので、「聞きたくないなぁ、考えたくないなぁ」と思っていました。 ただ、受け入れてはいます。 強がってもないなぁ…。 どうにかならないものかと頭を抱えてはいますが…。 どうなんでしょうか、耳の痛み候補の一つでしょうか。 3、カルマの視点 生まれる前に決めた 避けれない病になります。 意味があって、生まれつきor事故などで突発的に起こるものです。 生まれる前に決めた重要なものなので、 受け入れてカルマを精算することに努めなければなりません。 …私の耳の痛みはカルマではない気がします。 一時のものだと思います。 4、聞きたくないことを聞いてる 例えば、罵りあう声、人のアドバイスを聞けない、嫌な話、辛い話… これ以上聞きたくないと身体が反応して 難聴になります。 映画「ハッピーバースデー 命かがやく瞬間」が分かりやすい例だと思います。 この映画の場合は耳ではなく 声に影響が出ています。 小学生の時に、道徳の学習として体育館で観ました。 当時、 精神面の重要性や 子供にとって家庭が全てであることを改めて実感したのを覚えています。 あらすじ あすかは母・静代の精神的虐待を受け続けていたが、それでも「母に愛されたい」と思っていた。 しかし、あすかの11歳の誕生日に兄・直人から暴言を吐かれ、その直後に母親の非情な言葉を聞いたショックから声を失ってしまう。 「生まれてこない方がよかった」とまで思うほど追いつめられるあすかだったが、祖父母の無償の愛によって心の傷を癒し、人々との出会いによって多くの事を学び、成長していく。 最終的には家族も自分たちの過ちを悟り、あすかのことを大切に思うようになっていく。 Wikipediaより 耳にいれない、聞きたくない気持ちに気付くことが大切です。 難聴になるお年寄りも多いですが、それだけ聞きたくない話も聞いてこられたんでしょうか。 自分では平気と思っていても、 浄化されずに肉体にまで影響がでて病気となります。 先に霊体に影響がでて、 その後肉体に表面上の問題として出てきます。 風水に関しても同じことがいえます。 目に見えない気の流れが風水です。 肉体に影響が出る前に、霊体に影響がでます。 風水が分からない人は、霊体への刺激に気づけてないだけです。 聞きたくないこと、耳が痛い話も該当するようなしないような…。 霊的な病の視点と似てますね。 同じく候補として考えてみます。 5、アースエンジェル? 調べていたらアースエンジェルというものがでてきました。 アースエンジェルとは ドリーン・バーチューのオラクルカードでも出てくるアースエンジェルとは「 地上に遣わした天使」という意味があります。 人を援護することや、教えることが好き、それが仕事になっているのに、自分自身の人間関係や健康状態、気持ちの状態に、何かしら問題や不安を抱えることがあったりします。 生まれてきた家族の中で、なぜか自分だけそこに属していないような、居場所がないような感じを幼い時からもっていたりする人です。 私は、アースエンジェルとは特別な存在ではないと考えています。 霊格の違いです。 霊格が低い親のところに、高い子供が生まれることは多いです。 低い親は子から学びます。 高い子供は低い親を見て学びます。 ここでいう低い、高いは、親と子供の関係のみです。 霊格を知ることは大切ですが 優劣がある話ではありません。 霊格は競うものではなく、皆成長していかないといけないものなので、この方法なら霊的な成長が均等になりやすいです。 霊格が、生まれてきた子供の方が親よりも高い場合のことをアースエンジェルといっていると思います。 霊格が高ければ、 高級霊のサポートが受けやすいので耳鳴りがするのでしょう。 なので、アースエンジェルは片方の耳で耳鳴りがすると、あるのだと思います。 これの可能性はどうでしょうか。 耳鳴りというよりは痛みなので置いておきます。 6、高次元のメッセージ? まさしくスピリチュアルな視点です。 高次元のメッセージ、虫の知らせ…等々です。 「自分の声は左耳、仏の声は右耳から聴こえる」 「霊的な存在は、古来より右耳から聴こえる」 と書いてる人がいました。 そういわれたら、最近よく耳鳴りがします。 右耳のみです。 キーーーンとしだして、何だ何だと一人でキョロキョロしています。 不審者 耳鳴りのみで、変な臭いはありません。 低級霊はにおうので、耳鳴りだけなら良い霊かな?と勝手に考えていました。 霊は臭いです。 高次元にいる霊なので、この世にいる私達のそばに高級霊がくると、 この世は次元が低いので波長が合わず高音が聞こえるのだと思います。 わざわざ私達のサポートをするために霊が自分の波長を低くして来てくれています。 なので、キリストや釈迦など霊主肉従を極め、 この世の学びを果たした霊は、あの世でも学び続けており、とても次元が高くなっているため簡単にはおりてこれません。 高すぎるので、その仕事はあの世の中でも、この世に近い霊がします。 低く降りてきやすいので効率的です。 チャネリングに関する本や情報が出回っていますが、低級霊がわざと高級霊のように振る舞っているものもあるので注意してください。 さて、私の最近の耳鳴りはこれでしょうか。 これを 「アナハタ・ナーダ アナハタの聖音 」といいます。 内なる霊音。 「アナーハタ」の音は、深く瞑想している時に聞こえる神秘的な内なる霊的な音です。 その音が聞こえると、精神的な生気の回路である「ナーディ」が浄化したことを示します。 これはプラーナーヤーマの実践を持続することによって体験できます。 その音は、鐘やフルートやティンパニーの奏でる音楽のようであったり、巻貝が割れるような音であったり、雷や蜂の羽音のような自然の音であったりします。 アナーハタの音は右の耳から聞こえ、両耳をふさぐとさらにはっきりと聞こえます ヨニ・ムドラ。 心を集中してこの神秘の音を聞きましょう。 この音は心の中にあるプラーナ(生命エネルギー)のバイブレーションです。 「瞑想をきわめる」スワミ・シヴァナンダ このナーダについて次のようにありました。 聞こえるNadaは10種類あります。 最初はChini(Chiniという言葉のような)です。 2番目はChini-Chini 3番目はベル 4番目はConch 巻き貝 の音 5番目はTantri(リュート) 6番目はTala(シンバル) 7番目はフルート 8番目はBheri(ドラム) 9番目はMridanga(ダブルドラム) 10番目は雲のこと、つまり雷です。 「Meditation and Mantra 」 スワミ・シヴァナンダ 週末のラッパの音と何か関係はあるんでしょうか…。 大地が浄化するときにラッパのような音がするというので、ナーダとは関係はないのでしょうか。 あなたが神秘的な音の梯子の上段に足を置く前に、あなたの内側の神(最高の自己)の声を7つの仕草で聞くことができます。 最初はナイチンゲール(ウグイスに似た鳥)の甘い声のようなもので、仲間と別れる歌を唱えています。 二番目はDhyanisの銀のシンバルの音で、輝く星を目覚めさせます。 次は、殻の中に投獄された海の妖精の美しいメロディーです。 そして、これに続いてヴィーナ Veena の唱歌が続きます。 あなたの耳での竹のフルートが五番目の音です。 それは次にトランペットの一吹きに変わります。 最後は雷雲の鈍い轟音のように振動する。 7つ目の音は他のすべての音を呑み込む。 それらは死んで、それ以上は聞こえません。 「Meditation and Mantra 」 スワミ・シヴァナンダ ヨガの視点で調べて、今回初めて知ることができました。 右耳から…というのは該当しますが、常に聞こえるわけではないので…。 今の状態には該当しないです。 目標にしたいです。 どうでしょうか。 とりあえず調べたことに関して考察してみました。 悪いものじゃないならいいんですが、何のメッセージでしょうか? 私がこんな感じだから耳鳴りが痛みに変化したんでしょうか。 …分かりません! 現実で何もメッセージ受信できないから、夢で!夢でお願いします! 考察終わりです。 調べてたらイヤーチャクラなるものについての記載が面白かったので、また調べてまとめてみようと思います。 朝起きて追記 ピーッという音、音色、音楽、または電気的なモールス信号が聞こえる それは耳鳴りかもしれないし、あるいは高次の「光」が伝わってきているのかもしれません。 リラックスして、やってくるシグナルをただ受けとめましょう。 理解しようとしなくて大丈夫です。 翻訳機能はあとからついてきます。 旦那さんに「 顔が白すぎる」と朝指摘を受けました。 私も昨日か一昨日くらいから血の気がないなぁと鏡を見るたび思っていたので、どうにかしないと…。 今日は色々行事があってバタバタなんですが、旦那さんに任せるものは任せて少し休みます。 今回のブログの内容に出てきた 生命エネルギーが足りていないんでしょうか。 シルバーバーチでいう 霊的エネルギーのことだと思うので、しっかりエネルギー補給したいです。 yucha168.

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うぐいすのスピリチュアルの意味とは?

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夜の9時頃から 右耳が痛くなりました。 ツーンとした痛みで、「中耳炎?」と思うような痛みです。 なるとしたら中学以来なんで…実際どんな痛みか覚えていません 元々目と耳が弱い血筋だと祖父に聞いたことがあります。 悪くなりやすいんだとか。 右耳が痛くて寝れないので、スピリチュアルな視点で痛みの原因を考察することにしました。 男性的な煩悩• 肉体的な病か、霊的な病か• カルマの視点• 聞きたくないことを聞いてる• アースエンジェル?• 高次元のメッセージ?• ヨガの話 1、男性的な煩悩 漢方に関するもので、耳の痛みについて面白いものがありました。 中国の陰陽に基づくものです。 男が陽で女が陰とか、何事にも陰陽があります。 右は陽で左は陰らしいです。 忿怒して左耳聾する者には『竜胆湯』 また、『滋陰地黄湯』は、右耳聾する者で色慾が相火を動かした場合に使用する。 「方彙口訣」 浅井貞庵 つまり、 色欲が多いことが右耳の痛みに影響するらしいです。 男性ホルモンであるテストステロンの値が高いことが影響するらしいです。 …うーん。 どうでしょうか。 男性的な煩悩…。 事例としてはセクハラをするようなおじさんが、この原因で耳が痛む可能性があるらしいです。 また、基本的に耳鳴りは 腎虚の人に多いと言われているそうです。 腎とは、生殖活動を含む 生命エネルギーのことで、それが弱ってきた状態が腎虚といいます。 なので、男性的な煩悩はあくまでも珍しいそうです。 腑に落ちないので、これが原因では無いでしょう。 2、肉体的な病か、霊的な病か 肉体的な病は、 体を使い過ぎて起こるものです。 酷使しすぎ、不規則な生活によるものが考えられます。 趣味、仕事、勉強…何に関してでも楽しくて止まらない様な時でも肉体的な病は発生すると思います。 肉体という道具を使ってるので、どうしても メンテナンスが必要になってきます。 自分の身体を、この世で何かするために親からもらった器 道具 で、メンテナンスが必要と考えればダイエットもすんなり行く気がします。 『弘法筆を選ばず』ですね。 自分に生まれたネガティブな感情を受け入れるのが嫌で、波長が乱れ病が生じます。 「楽しくハッピーな気持ちでいないといけない」そう考えることも 自分を抑える原因となります。 嫌なこと、悲しいこと、孤独な気持ち…これらネガティブな感情を素直に受け入れることが大切です。 人と接していて嫌なことがあっても、強がらずに 「私はあの人にこう接されて嫌な気持ちになった。 怒りなのか、悲しみなのか、どんな気持ちを自分は感じているんだろう」 と考えることが重要です。 過ぎたことは気にしない考えは素晴らしいですが、 自分を受け入れて、過ぎていくのが良いです。 時の流れに身を任せ、忙しいから考えている暇なんてないとなると、何のために生まれたのか…。 このような人は多いと思いますが、それも 霊的な成長のための課題です。 忙しい中で、自分の本当の感情を知ることが出来るか、考えることが出来るか、という課題を出されています。 物質的なものに囚われた忙しさに追われないように、霊的な側面も大切に過ごしていって欲しいです。 肉体的な病に関しては、該当しない気がします。 夜中起きて授乳したりしていますが、夫が育児休暇をとってくれているため特に疲れはありません。 霊的な病に関しては、怪しいです…。 ちょうど問題が発生してバタバタしていたので、「聞きたくないなぁ、考えたくないなぁ」と思っていました。 ただ、受け入れてはいます。 強がってもないなぁ…。 どうにかならないものかと頭を抱えてはいますが…。 どうなんでしょうか、耳の痛み候補の一つでしょうか。 3、カルマの視点 生まれる前に決めた 避けれない病になります。 意味があって、生まれつきor事故などで突発的に起こるものです。 生まれる前に決めた重要なものなので、 受け入れてカルマを精算することに努めなければなりません。 …私の耳の痛みはカルマではない気がします。 一時のものだと思います。 4、聞きたくないことを聞いてる 例えば、罵りあう声、人のアドバイスを聞けない、嫌な話、辛い話… これ以上聞きたくないと身体が反応して 難聴になります。 映画「ハッピーバースデー 命かがやく瞬間」が分かりやすい例だと思います。 この映画の場合は耳ではなく 声に影響が出ています。 小学生の時に、道徳の学習として体育館で観ました。 当時、 精神面の重要性や 子供にとって家庭が全てであることを改めて実感したのを覚えています。 あらすじ あすかは母・静代の精神的虐待を受け続けていたが、それでも「母に愛されたい」と思っていた。 しかし、あすかの11歳の誕生日に兄・直人から暴言を吐かれ、その直後に母親の非情な言葉を聞いたショックから声を失ってしまう。 「生まれてこない方がよかった」とまで思うほど追いつめられるあすかだったが、祖父母の無償の愛によって心の傷を癒し、人々との出会いによって多くの事を学び、成長していく。 最終的には家族も自分たちの過ちを悟り、あすかのことを大切に思うようになっていく。 Wikipediaより 耳にいれない、聞きたくない気持ちに気付くことが大切です。 難聴になるお年寄りも多いですが、それだけ聞きたくない話も聞いてこられたんでしょうか。 自分では平気と思っていても、 浄化されずに肉体にまで影響がでて病気となります。 先に霊体に影響がでて、 その後肉体に表面上の問題として出てきます。 風水に関しても同じことがいえます。 目に見えない気の流れが風水です。 肉体に影響が出る前に、霊体に影響がでます。 風水が分からない人は、霊体への刺激に気づけてないだけです。 聞きたくないこと、耳が痛い話も該当するようなしないような…。 霊的な病の視点と似てますね。 同じく候補として考えてみます。 5、アースエンジェル? 調べていたらアースエンジェルというものがでてきました。 アースエンジェルとは ドリーン・バーチューのオラクルカードでも出てくるアースエンジェルとは「 地上に遣わした天使」という意味があります。 人を援護することや、教えることが好き、それが仕事になっているのに、自分自身の人間関係や健康状態、気持ちの状態に、何かしら問題や不安を抱えることがあったりします。 生まれてきた家族の中で、なぜか自分だけそこに属していないような、居場所がないような感じを幼い時からもっていたりする人です。 私は、アースエンジェルとは特別な存在ではないと考えています。 霊格の違いです。 霊格が低い親のところに、高い子供が生まれることは多いです。 低い親は子から学びます。 高い子供は低い親を見て学びます。 ここでいう低い、高いは、親と子供の関係のみです。 霊格を知ることは大切ですが 優劣がある話ではありません。 霊格は競うものではなく、皆成長していかないといけないものなので、この方法なら霊的な成長が均等になりやすいです。 霊格が、生まれてきた子供の方が親よりも高い場合のことをアースエンジェルといっていると思います。 霊格が高ければ、 高級霊のサポートが受けやすいので耳鳴りがするのでしょう。 なので、アースエンジェルは片方の耳で耳鳴りがすると、あるのだと思います。 これの可能性はどうでしょうか。 耳鳴りというよりは痛みなので置いておきます。 6、高次元のメッセージ? まさしくスピリチュアルな視点です。 高次元のメッセージ、虫の知らせ…等々です。 「自分の声は左耳、仏の声は右耳から聴こえる」 「霊的な存在は、古来より右耳から聴こえる」 と書いてる人がいました。 そういわれたら、最近よく耳鳴りがします。 右耳のみです。 キーーーンとしだして、何だ何だと一人でキョロキョロしています。 不審者 耳鳴りのみで、変な臭いはありません。 低級霊はにおうので、耳鳴りだけなら良い霊かな?と勝手に考えていました。 霊は臭いです。 高次元にいる霊なので、この世にいる私達のそばに高級霊がくると、 この世は次元が低いので波長が合わず高音が聞こえるのだと思います。 わざわざ私達のサポートをするために霊が自分の波長を低くして来てくれています。 なので、キリストや釈迦など霊主肉従を極め、 この世の学びを果たした霊は、あの世でも学び続けており、とても次元が高くなっているため簡単にはおりてこれません。 高すぎるので、その仕事はあの世の中でも、この世に近い霊がします。 低く降りてきやすいので効率的です。 チャネリングに関する本や情報が出回っていますが、低級霊がわざと高級霊のように振る舞っているものもあるので注意してください。 さて、私の最近の耳鳴りはこれでしょうか。 これを 「アナハタ・ナーダ アナハタの聖音 」といいます。 内なる霊音。 「アナーハタ」の音は、深く瞑想している時に聞こえる神秘的な内なる霊的な音です。 その音が聞こえると、精神的な生気の回路である「ナーディ」が浄化したことを示します。 これはプラーナーヤーマの実践を持続することによって体験できます。 その音は、鐘やフルートやティンパニーの奏でる音楽のようであったり、巻貝が割れるような音であったり、雷や蜂の羽音のような自然の音であったりします。 アナーハタの音は右の耳から聞こえ、両耳をふさぐとさらにはっきりと聞こえます ヨニ・ムドラ。 心を集中してこの神秘の音を聞きましょう。 この音は心の中にあるプラーナ(生命エネルギー)のバイブレーションです。 「瞑想をきわめる」スワミ・シヴァナンダ このナーダについて次のようにありました。 聞こえるNadaは10種類あります。 最初はChini(Chiniという言葉のような)です。 2番目はChini-Chini 3番目はベル 4番目はConch 巻き貝 の音 5番目はTantri(リュート) 6番目はTala(シンバル) 7番目はフルート 8番目はBheri(ドラム) 9番目はMridanga(ダブルドラム) 10番目は雲のこと、つまり雷です。 「Meditation and Mantra 」 スワミ・シヴァナンダ 週末のラッパの音と何か関係はあるんでしょうか…。 大地が浄化するときにラッパのような音がするというので、ナーダとは関係はないのでしょうか。 あなたが神秘的な音の梯子の上段に足を置く前に、あなたの内側の神(最高の自己)の声を7つの仕草で聞くことができます。 最初はナイチンゲール(ウグイスに似た鳥)の甘い声のようなもので、仲間と別れる歌を唱えています。 二番目はDhyanisの銀のシンバルの音で、輝く星を目覚めさせます。 次は、殻の中に投獄された海の妖精の美しいメロディーです。 そして、これに続いてヴィーナ Veena の唱歌が続きます。 あなたの耳での竹のフルートが五番目の音です。 それは次にトランペットの一吹きに変わります。 最後は雷雲の鈍い轟音のように振動する。 7つ目の音は他のすべての音を呑み込む。 それらは死んで、それ以上は聞こえません。 「Meditation and Mantra 」 スワミ・シヴァナンダ ヨガの視点で調べて、今回初めて知ることができました。 右耳から…というのは該当しますが、常に聞こえるわけではないので…。 今の状態には該当しないです。 目標にしたいです。 どうでしょうか。 とりあえず調べたことに関して考察してみました。 悪いものじゃないならいいんですが、何のメッセージでしょうか? 私がこんな感じだから耳鳴りが痛みに変化したんでしょうか。 …分かりません! 現実で何もメッセージ受信できないから、夢で!夢でお願いします! 考察終わりです。 調べてたらイヤーチャクラなるものについての記載が面白かったので、また調べてまとめてみようと思います。 朝起きて追記 ピーッという音、音色、音楽、または電気的なモールス信号が聞こえる それは耳鳴りかもしれないし、あるいは高次の「光」が伝わってきているのかもしれません。 リラックスして、やってくるシグナルをただ受けとめましょう。 理解しようとしなくて大丈夫です。 翻訳機能はあとからついてきます。 旦那さんに「 顔が白すぎる」と朝指摘を受けました。 私も昨日か一昨日くらいから血の気がないなぁと鏡を見るたび思っていたので、どうにかしないと…。 今日は色々行事があってバタバタなんですが、旦那さんに任せるものは任せて少し休みます。 今回のブログの内容に出てきた 生命エネルギーが足りていないんでしょうか。 シルバーバーチでいう 霊的エネルギーのことだと思うので、しっかりエネルギー補給したいです。 yucha168.

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