クラロワ エリゴレ。 【クラロワ】ウルトラレア最強ランキング|ワイズマン

【クラロワ】エリクサーゴーレム・エリゴレ強し!だけど難しい!使用方法、おすすめデッキなどRAD選手の動画がわかりやすい!!【10/13】

クラロワ エリゴレ

キング起動できるユニット キング起動できるユニットにも起動できる条件があるので、そこもちゃんと読んで確認していただければと思います。 同じ場所で吸えるものをまとめているのでそれで覚えていだたければ。 (一応確認していますが吸えなかったらごめんなさい、ツイッターかコメント欄で教えてください) 報告: 【ノーダメ】ノーダメージで起動できる 【許容】タワーにダメージが入るが起動できる 【アイスピ】アイススピリット・スケルトンで起動できる ホグライダー・スケルトンバレル 【ノーダメ】ホグライダー 【許容】スケルトンバレル ゴースト・ランバー・ミニぺなどなど 【ノーダメ】ゴースト, ランバー, ミニぺ, ゴブ檻 【許容】ウォールブレイカー, ファイスピ, セパレートロイホグ 【アイスピ】矯正バルーン 枯渇・バルーンなどなど 【ノーダメ】通常ゴブリンバレル 【許容】ロイホグ, バルーン, ゴブジャイ, ユーノ, メガナイト(内側のみ) 【小物系】ゴブギャン、ガゴ、ゴブリン、盾戦 【アイスピ・内側のみ】ゴレ, ジャイ(アイスピ単体不可) ゴレよりもジャイの方がタイミングシビアです(両方難しい) エリゴレ・ダクネ・バルキリー 【許容】ダクネ, バルキリー, ナイト, エリゴレ バルキリー, ナイト, エリゴレは内側寄ってないと起動できないので注意。 その他の起動方法 【許容】警戒ゴブリンバレル トルネ警戒のゴブリンバレルが無駄になりました。 これからは警戒の位置に出す理由はなくなってしまいます。 ディガーのトルネ警戒の位置は変わらずだそうです。 【許容】ベビドラ(別ユニットあり) トルネードで吸ってから別のユニットをキング前に出すことによって範囲ダメージをタワーに入れることができます。 内側から出してきたベビドラだとノーダメで起動できます。 【許容】エレウィズ 3本分(両手+片手)のダメージを許容することで起動することができます。 実用性が微妙なもの キング起動できるんですが実用性が低いと思ったものをここに載せておきます。 ・ラムライダー:内側から出された場合起動できるんですがなかなか。 ・オーブン:別のユニットと組み合わせることによって起動できます ・プリンス:別のユニットで真ん中に寄せてから使うと起動できます。 ダクプリもできます。 【注意】三銃士 これはキングタワーの後ろでまとめようとすると相手のキングタワーを起動させてしまうので気をつける必要がありますね。 という欄です。 きをつけましょー。 最後に。 これでトルネードの吸えるユニットの紹介を終わりますが冒頭にも伝えた通り、情報が間違っていたら報告ください。 今後どんな環境になっていくのか分かりませんが皆様の手助けになれば幸いです。 参考にさせていただいた動画.

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メガナイトエリゴレデッキの使い方のコツ・初心者向け3つのポイント

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メガナイトエリゴレデッキの3つの使い方のポイント 以下の3つのポイントを意識して戦ってみてください。 「けつエリゴレ」「防衛メガナイト」で防衛・両サイド攻撃ができる• ネクロ系である、ネクロマンサーやダークネクロは「盾ユニット」を前に加えると、強力になります。 もちろん、後衛はベビドラでもいいですが、基本はネクロ系です。 このデッキは、盾ユニットとネクロ系が2枚ずつ入っています。 メガナイトは防衛のために取っておいた方がいいです。 「けつエリゴレ」「防衛メガナイト」で防衛・両サイド攻撃ができる キングタワーの後ろからエリゴレを出す「けつエリゴレ」をしたとき、相手が逆サイドに奇襲をかけてくることがあるでしょう。 相手は「ゴーレムを出した時は、逆サイドを攻める」と決めており、エリゴレに対しても同じようにしてくるためです。 しかし、エリゴレは3コストであるため、逆サイドの防衛ができます。 さらに、けつエリゴレの後衛にもネクロ系をつけることで、両サイド攻撃ができます。 これが成功したら、勝ったも同然です!! 攻撃のパターンは4つだけ! このデッキの攻撃の基本のパターンを4つ紹介します。 逆に、けつメガナイト・防衛エリゴレはしないようにしましょう。 けつメガナイトでは、逆サイドを防衛できません 防衛エリゴレは、逆サイド誘導には使えますが、同サイドの防衛には使ってはいけません。 さらに、上手になりたい人は… さらに、上手になりたい人は以下の点を参考にしてください。 トリトンでキング起動をする• 防衛ユニットを、トリトンで引き寄せる• 最後の削りはエリゴレで攻める トリトンでキング起動をする 序盤で、相手が単体ホグライダーなどを飛ばして来たら、すかさずトリトンでキング起動しましょう。 トリトンの使い方はを参考にしてください。 ここでは簡単に、キング起動の基本的な位置を貼っておきます。 防衛ユニットを、トリトンで引き寄せる トリトンの使い方は、「キング起動」と「相手の防衛ユニットの引き寄せ」です。 トリトンでペッカを引き寄せ、ネクロから生成されるスケルトンで、ペッカのターゲットを取れます。 他にも、相手陣地中央にいる、ファルチェなどの防衛ユニットを引き寄せることもできます。 最後の削りはエリゴレで攻める エリゴレは「出すとエリアドが取れて、処理されるとエリアドが回収される」というメリットしかないチートキャラです。 エリゴレが処理されない状態で試合が終われば、エリアドを取れたまま試合を終わらせることができます。 残り30秒からのエリゴレを出すことにより、勝っている時は相手に防衛コストを使わせ、負けている時はエリアドを取った攻撃ができます。 さらに、エリゴレを完封することは難しいです。 確実にダメージを入れることができます!!! 最後まであきらめず攻めましょう!! まとめ メガナイトエリゴレは、環境に刺さっています。 ウォールブレイカーに対しても、エリゴレに対してもメガナイトが刺さります。 スパーキーにはザップを残しておきましょう! 一度使ってみてください。 参考動画.

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このデッキが強い!?エリゴレみなしんバルーンネクロデッキ!

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巨スケホグクエイクの構成 他の高回転ホグと違って、巨スケなどでの防衛から入ることでゆっくり攻めることができるのでホグ初心者の方にもオススメできるデッキです。 流行りの対ゴブリンの小屋ではクエイクと丸太は非常に優秀です。 丸太でゴブリンの小屋を壊すと、最後の3匹も一緒に倒してくれるので無駄なエリ消費を抑えることができます。 クエイクは施設には勿論強いですが、遅延効果もかなり大きいです。 どんな試合においてもホグ+クエイクは大活躍してくれます。 ロケット砲士の使い方 ロケット砲士は矢の雨で死ぬといった弱点がありますが、このデッキは対空がエレキ、槍ゴブとあるのでカバーすることができます。 矢の雨持ちではない場合、巨スケの後ろにロケット砲士をつけるだけで非常に厄介な形を組むことができるのでオススメです。 長所と短所 まずこのデッキの強みは 防衛力の高さです。 巨スケで全ての攻撃を受けつつ他のユニットで防衛できます。 防衛でユニットが残らなかったとしても、ホグ単体でダメージを稼ぐことができるのでコツコツ削り勝てちゃいます。 逆に短所は 回転がそこまで早くないことです。 巨スケ以外のカードは比較的回しやすいのですが、一定のユニットに対しては巨スケを合わせるしかありません。 巨スケ単体の防衛力はあまり高くないので、両サイドに振られることで火力が分散させられてしまうと受けきれないときがあります。 巨スケ+ロケ砲の最強防衛 巨スケとロケット砲士は非常に相性が良いです。 実は巨スケ+後衛ユニットは巨スケが死んだ後に後衛が前に進むことで相手ユニットに爆破が当たらないことがあります。 しかしロケ砲は自分で後ろに下がってくれるので、巨スケの爆弾が相手に当たりやすくなります。 もし巨スケが残れば、同サイでも逆サイでもホグを出すだけで強力な攻めの完成です。 ちなみにエリゴレは後衛を巨スケで止めつつロケ砲やミニぺなどでエリゴレを溶かしてカウンターしましょう。 相性が悪いデッキとは? 高回転クエイクホグなどの高回転で攻め続けてくるデッキや、遅延スケラなどです。 呪文がクエイクウッドの2枚なので、相手陣地のマスケやアイウィズを攻撃中に処理することができないので攻めすぎないことが重要です。 スケラの防衛は橋前を巨スケで止めたり、ウッドをしっかり防衛で打ったりすることでどうにか守ることができるので全然勝てます。 高回転クロスやミニぺスパーキーも意外と相性はそこまでよくないです。 ロケット砲士を最大限活用して頑張りましょう。 ラヴァに関しては、巨スケ・ミニぺ・ホグの3枚で陸受けを枯渇させつつロケット砲士を溜めることで自分のペースを掴むことができます。 基本的な動き方 ロケット砲士や槍ゴブリンで手札を回しながらホグでコツコツダメージを稼いでいきます。 防衛では主にミニぺで相手のユニットを溶かします。 相手の後衛を巨スケでしっかり止めましょう。 巨スケは6コストと重いので自分からはあまり出せませんが、防衛で残った場合はホグと組み合わせて攻めます。 巨スケが盾となりホグがダメージを稼ぐ+防衛のユニットを巨スケの爆破で処理することが可能です。 巨スケを相手のユニットに合わせながら エレキやロケ砲の後衛で火力を補うことでカウンターがしやすくなります。 トルネードがないので、強引に巨スケの爆破を当てることができません。 巨スケを出した後は陸受けが弱くなってしまうので、自分から動く際は注意しましょう。 勝つためのポイント 巨スケの爆破を相手のユニットにしっかり当てて防衛することが重要です。 自陣では相手が攻めトルネードなどをしない限り、巨スケの爆破は相手に当たります。 トルネード持ちに対しては、 攻められる前に逆サイホグなどでトルネを使わせるのが理想的な流れです。 攻めトルネードを使われたとしても、ロケット砲士の範囲攻撃で守れるように常に警戒しておきましょう。 ロケット砲士の強みはノックバックしながらの長い攻撃射程です。 エレキとロケット砲士の距離を十分に取ることで、呪文で巻き込ませないことで防衛が楽になります。 エレキについて今まであまり触れていませんでしたが、エレキもこのデッキに必要不可欠です。 エレキによって相手のユニットを止めることで火力不足の巨スケの防衛を補助することでダメージを抑えることができます。 ホグが全然通らない相手に対しては巨スケホグの形を作って強引に攻めたり、ミニぺで陸受け枯渇を狙うことでワンチャンを掴めます。 最後に 環境に強いデッキは使い慣れていなくても一定の強さを期待することができます。 これを機にホグを始めてみるのもいいかもしれません。 気づいたら防衛のユニットが溜まっている、なんてことも少なくありません。 使っていてとても楽しいデッキなので是非使ってみてください。 読んでいただきありがとうございました。

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