インスタストーリー動画投稿できない。 【インスタ】アップロードできない原因とは?容量や投稿中止等を解説

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インスタストーリー動画投稿できない

インスタグラム「ストーリー」の使い方を徹底解説 ストーリー投稿とは、24時間で消える特別な投稿のこと ストーリーには通常の投稿とは違った様々な特徴がありますが、最大の特徴は 投稿から24時間で自動的に消えてしまうところです。 また、通常とは違い一度の投稿で複数の写真や動画をアップロードできるのも大きな特徴の一つです。 写真や動画にフィルターを掛けたり文字を入力できたりと編集機能も豊富で、より気軽に楽しくインスタグラムを楽しめる点から、ストーリーは大変人気のある機能です。 通常の投稿はタイムライン上に通知されますが、ストーリーは「ストーリートレイ」と呼ばれる別枠に投稿が通知されます。 ストーリーはホーム画面左上の「ストーリーボタン」から誰でも簡単に撮影できる それでは実際にストーリーを投稿する方法をご案内します。 ストーリーの投稿機能にはホーム画面の左上にある「ストーリーボタン」からアクセスできます。 上記左の画像がストーリーの撮影画面、右の画像がストーリーの編集画面です。 左の画像で番号がふられているボタンの機能をそれぞれ説明していきましょう。 ストーリーの設定を変えることができます• ストーリー撮影モードを終了してホーム画面に戻ります• フラッシュのON/OFF/AUTOを設定できます• シャッターボタンです。 タップすると写真が撮影でき、長押しで最大15秒の動画を撮影することができます• インカメラとアウトカメラの切り替えです• フェイスフィルターなど、ストーリーに様々な効果を追加することができます 写真や動画の撮影が完了したら右の画像のように編集画面が表示されます。 「ストーリー」ボタンをタップすることでストーリーを投稿完了となります。 写真や動画を端末に保存したいときは隣の「保存する」ボタンをタップで保存することができます。 撮影完了したストーリーを保存する前にいろいろと編集したい場合は、撮影完了後の編集画面右上のアイコンから行うことができます。 手書き文字を入れる• テキストを入力する• 絵文字スタンプを追加する• ハッシュタグを追加する• 位置情報を追加する など、自分好みにカスタマイズできますので、ぜひ活用してみましょう。 インスタグラムストーリーの8種類の撮影モードについて解説 前項ではストーリーの基本的な投稿方法をご案内しましたが、ストーリーの撮影機能には通常モードの他に異なる8種類の撮影モードが用意されています。 そ れぞれ特徴的で面白い写真や動画を撮影する事ができるので詳しく解説していきます。 タイプ:カラフルな背景に複数のスタイルの字体で文字を入力して投稿することができます。 写真や動画の上に重ねて文字を入力できる他、写真や動画を用意しなくても投稿可能です。 ライブ:最大1時間のライブ動画を配信することができます。 ライブ動画は配信が終了してから24時間の間観ることができます。 通常:通常のカメラで撮影できます。 BOOMERANG:10枚の写真を連射し、連続再生後自動的に逆再生される動画を撮影することができます。 写真を繋ぎ合わせたものなので音声はありませんが、インパクトのあるショートムービーが作成できます。 音楽:自分の好きな音楽を選択後、その音楽に合わせてストーリーを撮影できます。 SUPERZOOM:中心に向かってズームする動画を撮影することができます。 複数の効果音を選んで付けることができ、迫力があったりコミカルであったりと面白いショートムービーが作成できます。 フォーカス:人物の顔を認識し、背景をぼかした写真を撮影することができます。 まるで一眼レフカメラで撮影したかのような、人物が際立つ写真を作成することができます。 逆再生動画:逆再生される動画を撮影することができます。 ハンズフリー:シャッターボタンを長押ししなくても動画を撮影することが出できます。 スマホ内のカメラロール(ギャラリー)の写真をそのままストーリーに投稿することも可能 先の項でも少し触れましたが、端末に保存されている写真や動画をカメラロール(ギャラリー)からそのまま投稿することも可能です。 上記左の画像はストーリーの撮影画面です。 画面を下から上にスワイプすると、右の画像のように過去24時間以内に撮影されたカメラロールの写真が表示されます。 一覧から投稿したいものを選択しタップするとストーリーの編集画面が表示されるので、編集完了後左下の「ストーリー」ボタンをタップして投稿します。 【新機能】ストーリーを見せる人を選べる「親しい友達」機能 2018年11月30日に追加された新機能です。 インスタグラムのストーリーを見せたい人にだけ共有できる機能が追加されました。 自分と親しい人だけに共有できる機能なので、コミュニティの中だけでストーリーを楽しむことができます。 まず、画像左のストーリー編集画面左下に表示されている 「親しい友達」ボタンをタップしましょう。 すると、リスト作成画面が表示されますので、ストーリーを共有したい人をおすすめと検索の中から探して選びます。 このとき、 「親しい友達リスト」が作成されます。 親しい友達リストに追加された人にはそのことが通知されますが、そのリスト自体は見られないようになっています。 作成できる親しい友達リストは1つだけなので、本当に親しい友達を追加するようにしましょう。 リストを設定したら、ストーリーの編集画面に戻ります。 そして、先ほどと同じ 「親しい友達」ボタンをタップすることで親しい友達リストに追加されている人にだけストーリーが公開されます。 左下の「ストーリーズ」ボタンを押してしまうと全ての人にストーリーが公開されてしまいますので注意しましょう。 もう一点、 一度親しい友達リストを作った後だと、「親しい友達」ボタンを1回タップするだけでストーリーが公開されてしまうことにも注意しましょう。 ストーリーの編集画面で親しい友達リストを編集したい場合は、 「親しい友達」ボタンを長押しすることでリストを編集できますので覚えておくと便利です。 親しい友達リストへ限定公開したストーリーには右上に 「親しい友達ラベル」が表示されるので、後で確認することもできます。 親しい友達リストは自分のプロフィール画面右上のメニューから、「親しい友達」を選ぶことで編集することができます。 親しい友達リストを編集したいときに使いましょう。 投稿したストーリーの削除・保存・アーカイブについても解説 ここまではストーリーの撮影や投稿方法について解説してきました。 続けて投稿したストーリーを削除したり、ストーリーの保存・アーカイブする方法についても解説していきます。 インスタグラムに投稿したストーリーを削除する方法 ストーリーは投稿後24時間経過で自動的に削除されますが、誤った内容で投稿してしまった場合等に投稿済みのストーリーを削除する方法をご案内します。 まず、ホーム画面より削除したい投稿済みストーリーを開きます。 上記の左の画像のように表示されたら赤枠の「メニュー(もっと見る)」ボタンをタップします。 右の画像のように「削除」ボタンが表示されるので、そちらをタップすれば投稿を削除することができます。 インスタグラムに投稿したストーリーを保存する方法 投稿後24時間経過で削除されてしまうストーリーですが、保存しておくことも可能です。 投稿したストーリーを保存するには、削除するときと同様にホーム画面より保存したい投稿済みストーリーを開きます。 投稿済みストーリーを開いた画面の右下、赤枠の「メニュー(もっと見る)」ボタンをタップします。 右の画像のように表示されたら赤枠の「保存」ボタンをタップし、「画像(動画)を保存」をタップすれば端末にストーリーの画像や動画を保存することができます。 保存されるのは表示中の画像や動画だけですので、保存したいものが複数ある場合は一つずつ保存する必要があります。 iOS版のインスタグラムですと「保存」ボタンをタップ後に「ストーリーズを保存」のボタンが表示されます。 こちらをタップすればストーリーに含まれる画像や動画をまとめて保存することができます。 インスタグラムに投稿したストーリーをアーカイブする方法 自身が投稿したストーリーはアーカイブ機能を利用することでインスタグラム上でも保存しておくことが可能です。 アーカイブしたストーリーは投稿後24時間経過した後も見ることができます。 その際、投稿を見ることができるのは自身のみで、他の人が見ることはできません。 初期設定では投稿したストーリーを投稿から24時間経過後に自動的にアーカイブするよう設定されているので、アーカイブされたストーリーを確認する方法をご紹介します。 まずは上記の左の画像のように自身のプロフィール画面を開きます。 画面上部に赤枠のように時計のマークがあるのでタップします。 すると右の画像のようにアーカイブ画面が表示されます。 アーカイブ画面にはストーリーの他に通常の投稿も保存されるので、右の画像の赤枠部分にある「アーカイブ」ボタンをタップします。 「アーカイブ」ボタンをタップすると左の画像のようにストーリーの投稿と通常の投稿、どちらのアーカイブを表示するか選択できるので「ストーリーズ」をタップします。 右の画像のようにストーリーのアーカイブが一覧で表示されるので、見たい投稿をタップしてアーカイブされたストーリーを表示できます。 なお、初期状態で有効になっている自動アーカイブはアーカイブ画面右上の「メニュー」ボタンより無効にすることが可能です。 ハイライト機能:自分が投稿したストーリーはプロフィールで常時表示することができる 自身が投稿したストーリーはプロフィールに常時表示するように設定することもできます。 それが ハイライト機能です。 ハイライトしたストーリーはアーカイブのように投稿から24時間経過後も消えない他、アーカイブとは異なり自身のプロフィールを見に来た他の人も見ることができます。 自身のお気に入りだったり、多くの人に見てもらいたいストーリーをアピールするのに大変良い機能です。 投稿したストーリーは以下の手順でハイライトすることができます。 まずはハイライトしたい投稿済ストーリーを開きます。 左の画像の赤枠部分のように「ハイライト」ボタンがあるのでそちらをタップします。 すると右の画像のようにタイトル入力画面が表示されるのでタイトルを入力し「追加」ボタンをタップしてください。 「追加」ボタンをタップしプロフィール画面に戻ると左の画像の赤枠のようにストーリーがハイライトされました。 複数のストーリーを同時にハイライトしたい場合にはプロフィール画面の新規ボタンをタップし、右の画像のリストからストーリーを複数選択、同時にハイライトすることも可能です。 一つのハイライトには最大100個まで画像や動画を保存でき、ハイライトの数は現時点で上限は設けられていません。 自分が投稿したストーリーは非公開・非表示を設定することができる 場合によっては自身が投稿したストーリーを見て欲しくない相手がいるかも知れません。 そのようなときにはストーリーを非公開・非表示に設定することが出できます。 設定方法は以下の通りです。 左の画像はストーリーの撮影画面です。 赤枠で囲まれている画面左上部分に歯車のボタンをタップします。 右の画像のようにストーリーズコントロールの画面が表示されるので画面上部、赤枠で囲まれている部分の「ストーリーズを表示しない人」をタップします。 フォロワーの一覧が表示されるので、投稿したストーリーを非公開にしたい人にチェックを入れて「完了」ボタンをタップしましょう。 これでチェックを入れた相手からは自身が投稿したストーリーは見られなくなりました。 他人のストーリーの閲覧・コメント・保存について解説 続けて他の人が投稿したストーリーの閲覧やコメントを付ける方法、ストーリーの保存について解説していきます。 他人の投稿したストーリーを閲覧しコメントする方法 他の人が投稿したストーリーを閲覧するには閲覧したい投稿者のアイコンをタップします。 フォローしている人のストーリーを閲覧したい場合はホーム画面の上部に並ぶユーザーのアイコンをタップすると閲覧することができます。 その際、まだ閲覧していない投稿があるユーザーのアイコンは周囲がカラーで表示され、全ての投稿を閲覧済みのユーザーのアイコンは周囲がグレーで表示されます。 フォローしていない人のストーリーを閲覧したい場合は相手のプロフィールにあるユーザーアイコンをタップするとストーリーを閲覧することができます。 他の人が投稿したストーリーにコメントするにはまず、コメントしたいストーリーを開きます。 左の画像の下部、赤枠の部分に「メッセージを送信」の欄をタップします。 すると文字入力画面が表示されるので、コメントを入力し右の画像の赤枠部分にある「送信」をタップしたら完了です。 コメント機能の他に、画像や動画でストーリーに返信する事も可能です。 そちらを利用する場合にはストーリーを開いた画面の左下にあるカメラのボタンをタップします。 撮影機能が起動するので、そちらから写真や動画を撮影・編集をしてストーリーの投稿者に送ることができます。 これらの返信はストーリー投稿者にダイレクトメッセージの形で送信されます。 コメントできるものはロケーションストーリーとハッシュタグストーリーの2つがある インスタグラムの検索機能には場所で投稿を検索するスポット検索や、ハッシュタグで投稿を検索するハッシュタグ検索がありますが、この2つにもそれぞれストーリーの投稿があります。 左の画像がハッシュタグ検索、右の画像がスポット検索の検索結果です。 アイコンを見ると、どちらにもストーリーの投稿があるのがわかります。 ハッシュタグ検索から検索できるストーリーがハッシュタグストーリーで、スポット検索で検索できるストーリーがロケーションストーリーです。 どちらともアイコンをタップするとストーリーが閲覧でき、ストーリーの上部に表示される投稿者名をタップすることでその投稿者のストーリーを閲覧することができます。 投稿者のストーリー閲覧画面からはコメント機能を利用することができ、投稿者にメッセージや写真・動画で返信を行うことができます。 他人の投稿したストーリーを保存しておく方法 投稿から24時間経過すると自動的に消えてしまうストーリーですが、気に入った投稿や画像・動画はいつでも見られるように保存しておきたいものです。 自分が投稿したストーリーの保存方法はここまでで解説をさせていただきましたが、他の人が投稿したストーリーの保存方法については残念ながらインスタグラム公式の手段は現時点で用意されていません。 しかしながら、インスタグラム公式ではない外部のアプリを利用すれば他の人が投稿したストーリーを保存することができます。 ストーリーを保存できるアプリは様々なものがありますが、ここではiOSとAndroidの両方で利用することができ、知名度の高い「」というアプリを紹介します。 PhotoAroundを起動するとまず、左の画像の画面が表示されます。 赤枠の「Instagramアカウント」ボタンをタップすると、右の画像の画面に遷移しますのでユーザーネームとパスワードを入力しログインボタンをタップしてください。 その後左の画像の画面に戻り「Instagramアカウント」のボタンが「OK」に変化しているので、最下部の「ログインする」ボタンをタップしてください。 ログインすると画像左のホーム画面が表示されます。 ホーム画面上部には自分と現在フォローしているユーザーのアイコンが表示されます。 アイコンをタップすると各ユーザーの投稿が一覧表示されます。 フォローしていない人のストーリーを保存する場合はホーム画面下部の虫眼鏡ボタンをタップしてください。 右の画像のようにユーザーとハッシュタグから投稿を検索することができます。 ハッシュタグ検索からストーリーをひとつ開いたところです。 端末にストーリーを保存するには右の画像の赤枠部分にある四角い箱方のダウンロードアイコンをタップします。 保存したストーリーは端末の写真や動画再生アプリから見ることができます。 ストーリーには「足跡」機能がついています インスタグラムのストーリーについてご紹介してきましたが、最後にもう一つ、ストーリーが通常の投稿と異なる点があります。 それは足跡機能が付いている点です。 通常の投稿では誰が自分の投稿を閲覧したか投稿者にはわかりませんが、ストーリーについては誰が自分の投稿を閲覧したのか投稿者にわかるようになっているのです。 自身が投稿したストーリーの足跡を確認するには、まず投稿済のストーリーを開きます。 左の画像のように画面下部から上に向けてスワイプします。 すると右の画像のようにそのストーリーを誰が閲覧したかがわかる一覧が表示されます。 足跡はストーリーの投稿者のみが確認でき、ストーリーの閲覧者からは確認することができません。 他の人が投稿したストーリーを足跡を残さずに閲覧することはできません。 削除についても閲覧者が足跡を削除する方法はありません。 しかしながら投稿後24時間経過でストーリーが自動で消えてしまうのに合わせて足跡も削除されます。 足跡機能によって閲覧者が何らかの不利益を被ることは無いでしょう。 人によっては自分がストーリーを閲覧した足跡が残ることを嫌うかも知れませんが、その場合にはメインとは別のインスタグラムアカウントを作成し、そのアカウントでストーリーを閲覧すればメインのアカウントの足跡が残ることはありません。 インスタグラムストーリーで売り上げアップを目指そう(URLリンク追加、ショッピングタグ追加) もし、あなたがECサイトで物品の販売やイベントの集客などをしているなら、インスタグラムストーリーを使うことでさらに売上をアップさせることが期待できます。 フォロワー数1万人以上になって、ストーリーにURLリンク「もっと見る」を追加できるようになろう フォロワー数が1万人以上のインスタグラムユーザーは、ストーリーの投稿にURLリンクを追加できるようになっています。 ストーリーの下に「もっと見る」と表示され、見てくれた人を自分のブログ、ECサイト、イベントページ、ホームページなどへ誘導することができるとても便利な追加機能です。 また、ライブ配信やイベントの告知にもストーリーを活用できます。 もしあなたが何かしらの商品やイベントを宣伝したいなら、インスタグラムのアカウントのフォロワー数を1万人以上に育てて、ストーリー投稿を行ってみてください。 大きな効果が期待できます。 ストーリーにショッピングタグを追加しよう インスタグラムの「ショッピング機能」とは、自分の写真・動画・ストーリー投稿に、ECサイトで売っている商品ページのタグを貼り付けることができる機能です。 商品の詳細や価格が表示され、タップするとユーザーをそのままECサイトに遷移させることができます。 ECサイトへの導線が滑らかになるので、売り上げアップが期待できます。 ストーリーのような動画を通して商品をアピールすることで訴求力が高くなり、見ているユーザーの購買意欲を掻き立てることができます。 インスタグラムショッピング機能の導入法についてはの記事にて詳しく解説しています。 ショッピング機能を導入したあと、上手に活用する方法はの記事にて詳しく解説しています。 あわせてご活用ください。 今話題のインスタグラムを活用してマーケティングをしよう!とは言ったものの、 思うようにフォロワーが伸びなかったり、売上につながらないという悩みを抱える企業は非常に多いのが現状です。 何から始めて良いのか分からないとお困りの企業担当者は、 「インスタグラム・マーケティング」の専門家にしっかりと相談しましょう。 インスタラボを運営するFind Model(ソーシャルワイヤー 株 )は、 ・ ナショナルクライアント様を中心とした 事例・実績は1500件以上 ・ インスタグラムに特化した 国内最大級メディア「インスタラボ」運営の豊富なナレッジ ・ 企業SNSマーケティングの戦略コンサルティングから公式アカウントの運用代行やSNS広告運用までワンストップサポート 豊富な事例やナレッジをベースに、貴社のマーケティング課題を解決します。 ぜひこの機会に インスタグラムを活用したマーケティングの実施を検討していきましょう。

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インスタストーリー動画、時間の長さ調整するやり方!60秒以上はできない?

インスタストーリー動画投稿できない

インスタで画像投稿ができない!パターンについて インスタを利用するユーザーは大抵画像か動画を投稿することを楽しみにしています。 しかし、度々起こる画像投稿エラーのせいで、ごく稀に本来の楽しみ方を味わえない日がやってきます。 画像が投稿できなくなる概要については実は色々あって、パターン毎にどのような場合だと画像が投稿できなくなるエラーが起きるのか見ていきましょう。 画像を複数投稿することができなくなる これは、「画像が複数投稿できなくなった」エラーが起こった際のTwitterの反応です。 多くのユーザーがインスタに画像を投稿できないと嘆いていますが、その中で一番多かった声は「 複数投稿だけできない」といった声でした。 いつもならできていた複数投稿ができなくなってしまったせいで、1枚1枚画像投稿を繰り返さなくてはいけない事態になっているのですが、このエラーは割と頻繁に起こります。 このように、インスタには画像を投稿する際に「どの画像を投稿するか」を選ぶ機能があり、そこで投稿する画像の枚数まで選択することができます。 例えば、企業の公式インスタには商品紹介のために商品情報をインスタに載せるアカウントもありますが、そのアカウントには大抵商品の画像が複数枚送付されていますよね。 個人でインスタに載せる場合でも、例えば京都に旅行へ行って金閣寺を見にいった際、金閣寺の写真とどこかで友達と集合した写真を何枚か一緒に投稿するのがベターでしょう。 このように2枚同時に写真を投稿することができるわけです。 しかし、ごく稀に 2枚以上画像を投稿しようとするとできなかったというエラーが発生しています。 さすがにインスタがアップデートで複数投稿をできなくしたとは考えにくいので、これはバグや不具合の類だと考えて構いません。 例えば、 投稿中にインスタ画面がフリーズしてしまったり、 「投稿できません」といったエラーが起こります。 このような症状は画像や動画のアップデートが遅かったり、画像や動画が重たかったりした場合にも出る症状になりますが、複数投稿の場合にも同様の症状が出るようです。 様々な原因から対処法がありますので、後述いたします。 投稿にハッシュタグをつけすぎると投稿できない インスタには「 ハッシュタグ」といって、同じハッシュタグがつけられている投稿を検索するためにつける機能があります。 このハッシュタグをたくさんつけて投稿した場合、画像の投稿自体はできるのですが、肝心のハッシュタグやキャプション(説明文)、位置情報などの他の情報が消えてしまいます。 インスタでは キャッシュタグは「30 個まで」しか付けることができないので、注意しておきましょう。 この問題は不具合でもなんでもなく、インスタの仕様です。 インスタがキャッシュタグを無限につけれるようにした場合はキャッシュタグをたくさんつけることはできますが、いまのところその予定はないようです。 文字数オーバーを起こしている このような、画像や動画の説明文のことを「 キャプション」というのですが、このキャプションには文字制限があります。 キャッシュタグなどを含めて「2,200字」までが上限ですので、それ以上文字を入力した状態で投稿した場合、キャッシュタグの症状と同様に、画像だけアップされてその他の文字や位置情報が全部消えてしまいます。 こちらもインスタの仕様ですので、不具合ではありません。 動画の場合、動画が長すぎるかも? インスタで動画を投稿することもありますが、インスタでは動画の投稿時間やデータ容量に制限があります。 インスタの場合、 「60秒」を超える動画はアップロードしても動画が全部映されない仕様になっていますので、動画時間をまずはチェックして、60秒を超えていないか確認しましょう。 一見普通に投稿することはできていますが、動画が60秒で切れてしまいます。 ちなみに、インスタのストーリーは最大で15秒の長さで投稿することができます(ストーリーは特にエラーは起こっていません)。 場合によっては他の症状で投稿できなくなることも… 今回の不具合に関しては、「複数投稿ができなくなる」といった内容でしたが、 もしかしたら他の内容でも今後不具合が起きる可能性があります。 原因がわからないけどなぜか画像が投稿できないといった状況で、不具合か自分の端末の問題かわからない場合です。 インスタが不具合を起こしているかもしれないし、端末のWi-Fi状況やスマホ端末が重たくなっていたり、症状は様々ですので、このような状態でも対処法を見つけなくてはいけません。 自分の端末でエラーが起きていた場合は端末のおかしい部分をチェックすればいいのですが、インスタの不具合の場合はこちらから対策できないかもしれません。 インスタに画像が投稿できない場合はこちらの問題である可能性もありますが、例えばサーバー落ちなどはインスタ側のエラーとなります。 インスタに投稿できない場合の対処法について インスタに画像や動画が投稿できなくなった場合、どのように対処すればいいのでしょうか。 先ほど紹介した各パターンごとの症状と見比べながら、対処法を実践してみてください。 まずはインスタの不具合の状況を確認してみる もしかしたら、インスタ内で本当に深刻な不具合が発生しているかもしれません。 インスタのサーバー等が原因でエラーが起きている場合はユーザーからは手出しできませんので、インスタが問題を解決してくれるのを待つしかないでしょう。 インスタの公式Twitterをチェックするのもいいのですが、Twitterで他のユーザーの反応を見て、もうインスタのエラーが解消したであろうタイミングに画像や動画を投稿するのも悪くありません。 1枚1投稿で画像を投稿する 「 画像の複数投稿ができない」というエラーが起こってしまうこともあります。。 もちろん今回に限らず、画像を複数投稿することができない時期があったのならこの方法を活用するのは有効なので、ぜひ覚えておきましょう。 その方法とは、「 1投稿につき1画像に縛ってインスタに投稿すること」です。 たしかに上記の画像のような思い出写真はまとめて投稿してたくさんの思い出を共有したいですが、投稿してみてエラーが出るようなら仕方がありません。 しかたないから 1枚1枚順番に投稿して、その都度画像の説明を入念に行うようにして、共有しているフォロワーをもっと楽しませることを心掛けましょう。 Twitterなどを見ながら「インスタのバグが直った!」という投稿を見かけたら、複数投稿に切り替えてください。 ハッシュタグを30個以内にする ハッシュタグの上限が「30個」ですので、逆を言うとそれ以下の数ならハッシュタグをつけて投稿することができることを意味しています。 そのため、投稿するときにはハッシュタグの数が30を超えていないかを確認してください。 もし、 30を超えているようならいらないであろうハッシュタグを消して、最低で30になるように修正しましょう。 あらかじめ文字数を確認しておく インスタには文字数制限があるので、あらかじめキャプションに関しては確認しておく必要があります。 「2,200文字」を越した場合、エラーが起こって正しい情報を投稿することができませんので、 あらかじめ自分の投稿が何文字になるのか確認しておくといいでしょう。 そこまで文字を打たないというなら必要ない対処法ですが、文字が多くなった場合、メモ帳やWordなどで文字数を確認することをおすすめします。 動画の場合、動画時間や重さをチェックする 動画の場合は「60秒」が限界です。 60秒を超えた動画を投稿しようとした場合、残念ながら全てを映すことはできず、60秒で動画自体が途切れてしまうため、 投稿予定の動画は「60秒以内」に収めてください。 また、動画や画像を合わせて「 4G以上」のものは投稿することができないので、 容量面も気にしておきましょう。 「データ使用量を軽減」のチェックを外そう インスタには「 データ使用を軽減」という機能があります。 インスタを利用して画像や動画をアップデートする場合、どうしても通信容量を余分に食ってしまいますよね。 その 通信容量を節約するために、インスタ内だけでも使用軽減機能が誕生しました。 なぜチェックを外すかというと、このチェックが入っていることによって確かにデータは節約されますが、 その分低速度になってしまい、画像や動画の投稿が遅くなってしまうからです。 遅くなったことによってエラーが出る可能性があるので、一旦チェックを外してもう一度投稿してみましょう。 投稿画像や動画の著作権を確認しよう インスタは画像に関してはそうでもないですが 「音楽」の著作権には厳しい傾向があります。 そのため、投稿した動画に音楽が流れているような場合、著作権に引っ掛かるからという理由で、インスタが投稿をブロックします。 そもそも投稿すらできないわけなので、この場合は動画投稿を諦め、違反にならない動画を作り直したほうがいいです。 音楽関連の動画はもちろん、画像や写真に関しても注意してください。 スマホ本体を再起動しよう そのような状態では、 まず自分のスマホ本体を再起動させましょう。 再起動させることでスマホのCPUを休ませることができ、重さが解消されます。 他のアプリを利用していても、本体を再起動したらアプリが止まってしまったのを解消できるように、インスタの投稿エラーもこれで解消できる可能性があります。 Wi-Fiや通信容量を確認しよう 最近ではほとんどの人がWi-Fiを利用していますが、ごく稀にWi-Fiの接続が切れていたり、外出先で投稿した場合はWi-Fiが繋がっていないこともありますよね。 Wi-Fiや通信データの問題かもしれませんので、スマホ本体の設定から 「Wi-Fi」と「通信容量」を確認してください。 スマホのデータ通信プランに加入して、そのプランよりも通信容量が大きい場合、「通信制限」にかかってしまい、インスタを円滑に利用することができなくなります。 Wi-Fiを利用していたら起こりえない問題ではありますが、気づかぬうちにWi-Fiが切れていて、データを使い過ぎてしまった例もあります。 まずWi-Fiを接続しなおして、その後通信容量を確認しましょう。 auなど携帯会社のアプリから通信容量を増加(課金が必要な場合あり)できますので、どうしてもインスタに画像を投稿したい場合は、活用してください。 低速モードになっていた場合はオフにする スマホが低速モードになっている場合も、インスタの画像や動画投稿に影響がある可能性があります。 データの通信速度を遅くすることで通信容量を節約することができますよね。 たしかに通信容量は節約できるかもしれませんが、 その分インスタの投稿時の処理も遅くなってしまうので、インスタに何かを投稿したい際はこのモードを切ったほうがいいです。 インスタをアップデートする もし、GooglePlayやAppストアを開いて、 インスタが「更新」できるようなら、更新してください。 インスタの最新版を使うことで、古いバージョンにあった情報が一新され、いままでエラーが出ていたこともできるようになっているかもしれません。 更新できない場合は、原因がインスタ更新によるものではないということです。 インスタを削除して再ダウンロードしてみる もし、どの方法も試してみたけど解決しないのなら、 一度インスタアプリ自体を削除してみてください。 アプリを削除して、再度インスタをインストールすることによって、最新バージョンのインスタを利用することができます。 ただし、一度端末からインスタを完全に消すことになるので、前のインスタアカウントのIDやパスワードの入力が求められることだけ注意してください。 インスタで投稿することができないエラーの詳細と対処法まとめ 今回は、インスタで画像を投稿することができないエラーの詳細について紹介しました。 不具合の場合もありますが、インスタの仕様上どうやっても投稿できない場合もありますので、仕様を確認して自分の投稿したい画像や動画が文字制限などにひっかかっていないかチェックしてください。 不具合の場合は解消されるのを待つしかないのですが、投稿方法を変えることによって解消される問題もあります。

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インスタ 「ストーリー」投稿出来ない時の詳細と8つの対処法

インスタストーリー動画投稿できない

2018年8月9日 写真・動画コンテンツをメインとするインスタグラムを楽しむために大切なのは、やはり写真や動画を投稿すること! 誰かの素敵な投稿をみて癒されたり、目の保養になったり、ちょっと憧れたりするのも楽しいですが、自分の投稿に対して誰かに「いいね!」やコメントをもらうと嬉しくなります。 そこからユーザー同士のコミュニケーションが生まれることも! インスタに投稿するためには、 写真や動画をインスタのサーバーにアップロードする必要があります。 サーバーにアップロードされ、世界中のインスタユーザーに写真や動画が公開されるんですね。 しかし、 インスタに写真や動画をアップロードしようとするとエラーが出て途中で止まってしまったり、アプリが落ちてしまってアップロード(投稿)できないというトラブルが発生しているようです。 このアップロードできない現象の原因とは何でしょうか?そして何か対処法はあるのでしょうか?今回はアップロードエラーについての原因と対処法を解説します。 「投稿しています」のバー インスタに投稿しようとすると、投稿ボタンを押した後にストーリーの下・タイムラインの前にこの画像のようなバーが出てきます。 これは今上げた写真や動画をアップロード・投稿している途中経過を表すバーです。 下の水色の部分が青に変わり、一番右側まで行くと投稿完了になります。 インスタにいざ投稿しようとすると、 このバーの青いラインが途中で止まったり、アプリそのものが落ちてしまい勝手に投稿中止になってしまうということです。 インスタは写真・動画を投稿できないことには100%…いや、50%も楽しめないでしょう。 このトラブルをなるべく早く解決したいですよね。 インスタで複数枚アップロードできない原因と対処法 インスタで投稿、つまり写真・動画をアップロードできないときというのは「動画を投稿しようとしている」とき、または「写真や動画を複数枚アップロードしようとしている」ときが多いです。 写真1枚だけならあまり上記のエラーが出ないようですが、動画や複数枚のアップロードではエラーになる確率が高くなるのです。 オプション画面の「問題を報告」から運営に報告することをおすすめします。 そうすれば運営側がすぐに対処してくれるでしょう。 インスタで「接続が強くなったときに自動投稿」は信用できるのか? インスタで写真・動画をアップロード中に勝手に止まったとき「接続が強くなったときに自動投稿」と言った内容のメッセージが出てくることはありませんか? このメッセージが出てくる原因として考えられるのが、インターネット接続の不良です。 インターネット接続がありません スマホアプリの中ではインターネット接続なしで利用できるアプリもたくさんありますが、インスタはSNSです。 つまり、アプリ内で完結するようなものではなく、 インターネットを通じて全世界と繋がっているということ。 インターネット接続が「切れる」というほどじゃないけど、接続が悪くなると上記のようなメッセージが出ることがあります。 しかし「自動投稿と書いてあるから待っていれば良いだろう」と思って 待っていてもなかなか投稿されないということが多いようです。 ネット回線が安定したら投稿されることもあるでしょう。 でもなかなか投稿されないというときには、一旦アプリを落としてもう一度やり直した方が良いかもしれません。 インスタでアップロードできない容量はどれくらい? 前項でインスタにアップロードしようとしている写真・動画のファイルサイズが大きいと投稿できないと解説しました。 では、具体的に容量はどれくらいまでが良いのでしょうか? まず、容量に関して一番気をつけないといけないのが動画です。 静止画である写真よりも映像・動き・音などの情報量が多いため、その分容量も大きくなります。 インスタにアップデートできる動画の長さは60秒ですが、 アップロードできる最大サイズは4GBまでです。 60秒以内の動画であっても4GBを超えるサイズだとアップロードできません。 また、たとえ4GB以下であっても60秒の動画を2枚、3枚と複数アップロードすることもおすすめできません。 動画はかなり重いので、できれば1枚程度に抑えたいですね。 写真に関してはスマホで撮ったものなら1枚数KB〜数MB程度。 写真も4GBが最大なので、よっぽど多くの写真をアップロードしない限り大丈夫でしょう。 インスタストーリーも「アップロード中」のままアップロードできない! ここまでインスタのギャラリーへの投稿についてのトラブルを解説しました。 しかしインスタに写真や動画をアップロードする場所はまだありますよね。 …そう、ストーリーズです! ストーリーを投稿するときも一旦インスタのサーバーにアップロードします。 しかしギャラリーへの投稿同様 「アップロード中」のまま止まってしまうというトラブルも少なからずあるようです。 そんなときでも慌てずに、 原因はギャラリーに投稿できない原因と同じであることが多いので、前項で解説した対処法をひとつずつ試してみてくださいね!.

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