ポケモン ワンパチ。 【ポケモン剣盾】ワンパチの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

【ポケモン剣盾】アニポケ第2話のワンパチの鳴き声が話題に!「ワパワパなの!?」「そこはイヌヌワンやろ」ネットの反応まとめ

ポケモン ワンパチ

株式会社ポケモンは、ニンテンドースイッチ『ポケットモンスター ソード・シールド』に登場する新ポケモンを発表。 今回は、「タンドン」「ジュラルドン」「ワンパチ」「マホイップ」4匹が紹介されています。 3m 重さ :0. 5kg 特性 :スイートベール パティシエの憧れ マホイップは、ホイップされたクリームを出すことができ、幸せを感じるほどに、その味の深みが増していきます。 このクリームを使ってデコレーションしたスイーツはとても美味しいので、マホイップを仲間にすることはパティシエの憧れです。 鎮静作用のあるクリーム 敵に襲われたときには、甘い匂いのクリームを投げて相手の気をそらしたり、視界を奪ったりして逃げます。 このとき出したクリームには強力な鎮静物質が含まれており、口に含んだ相手は戦意を喪失してしまいます。 3m 重さ :13. 5kg 特性 :たまひろい 動くものに惹かれる習性 素早く動くものに強く興味を惹かれる習性があり、人間や他のポケモンを追いかけまわしたり、乗り物に向かって突撃したりしてしまうことがあります。 走り回りながらパチパチ 体内に発電器官を持っていて、動き回ることで電気を生成することができます。 生み出した電気は体内に溜めておくことができず、パチパチと音を立てて放電しながら走り回っている様子がよく見られます。 特性:たまひろい ワンパチの持つ特性「たまひろい」は、本作から登場する新しい特性で、モンスターボールを投げて野生のポケモンを捕まえることに失敗したとき、効果を発揮します。 ワンパチが道具を持っていない場合、一回目に投げてゲットに失敗したボールであれば、どんな種類のボールでも拾ってきてくれます。 3m 重さ :12. 0kg 特性 :じょうききかん/たいねつ 暗がりや悪路を駆け抜ける 赤い目で暗がりを照らし、体についている石炭の塊を車輪のように回転させて炭鉱や鉱山を移動します。 でこぼこした悪路であっても、スムーズに走り抜けることができるようです。 一家に1匹タンドン 100年ほど前までは、一家に1匹のタンドンがいて、体から剥がれ落ちた石炭を料理や暖炉の燃料としてよく使用していました。 今でもアウトドア活動をするときなどに、活躍しています。 特性:じょうききかん タンドンの持つ特性「じょうききかん」は、本作から登場する新しい特性です。 バトルで相手のポケモンから、みずタイプ、もしくはほのおタイプのわざを受けた際に、すばやさが上がる効果があります。 8m 重さ :40. 0kg 特性 :ライトメタル/ヘヴィメタル 軽くて硬い金属の体 体を構成する金属は高い硬度を有していながら、その重さは40. 0kgと、とても軽いです。 そのため、見た目に反して機敏に動くことができますが、体の金属の耐食性は低く、錆びやすい一面もあります。 岩肌を削り取る両手 洞窟や山岳地帯に生息しており、形状の異なる両手で岩肌を削り取って食べています。 生息域が同じであるバンギラスと遭遇することも多く、ガラル地方の山岳では2匹が争っている姿がよく見られます。 例えば、モノズ、ジャラコは『ポケモン ソード』に、ヨーギラス、ヌメラは『ポケモン シールド』に出現します。 《編集部》.

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【ポケモン剣盾】ワンパチの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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5倍になる。 自分や味方の技や特性で下がった場合は効果がない。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダイマックスしている相手には無効。 野生のポケモンの場合、相手が自分のレベルより高い場合は失敗する。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』『あくび』 ねむけ 状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. すでに『ねむり』状態の場合は回復しない。 道具『エレキシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』『あくび』 ねむけ 状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. すでに『ねむり』状態の場合は回復しない。 道具『エレキシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 第8世代からは、音系の技。 3倍の効果もさらに加わる。

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ワンパチ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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株式会社ポケモンは、ニンテンドースイッチ『ポケットモンスター ソード・シールド』に登場する新ポケモンを発表。 今回は、「タンドン」「ジュラルドン」「ワンパチ」「マホイップ」4匹が紹介されています。 3m 重さ :0. 5kg 特性 :スイートベール パティシエの憧れ マホイップは、ホイップされたクリームを出すことができ、幸せを感じるほどに、その味の深みが増していきます。 このクリームを使ってデコレーションしたスイーツはとても美味しいので、マホイップを仲間にすることはパティシエの憧れです。 鎮静作用のあるクリーム 敵に襲われたときには、甘い匂いのクリームを投げて相手の気をそらしたり、視界を奪ったりして逃げます。 このとき出したクリームには強力な鎮静物質が含まれており、口に含んだ相手は戦意を喪失してしまいます。 3m 重さ :13. 5kg 特性 :たまひろい 動くものに惹かれる習性 素早く動くものに強く興味を惹かれる習性があり、人間や他のポケモンを追いかけまわしたり、乗り物に向かって突撃したりしてしまうことがあります。 走り回りながらパチパチ 体内に発電器官を持っていて、動き回ることで電気を生成することができます。 生み出した電気は体内に溜めておくことができず、パチパチと音を立てて放電しながら走り回っている様子がよく見られます。 特性:たまひろい ワンパチの持つ特性「たまひろい」は、本作から登場する新しい特性で、モンスターボールを投げて野生のポケモンを捕まえることに失敗したとき、効果を発揮します。 ワンパチが道具を持っていない場合、一回目に投げてゲットに失敗したボールであれば、どんな種類のボールでも拾ってきてくれます。 3m 重さ :12. 0kg 特性 :じょうききかん/たいねつ 暗がりや悪路を駆け抜ける 赤い目で暗がりを照らし、体についている石炭の塊を車輪のように回転させて炭鉱や鉱山を移動します。 でこぼこした悪路であっても、スムーズに走り抜けることができるようです。 一家に1匹タンドン 100年ほど前までは、一家に1匹のタンドンがいて、体から剥がれ落ちた石炭を料理や暖炉の燃料としてよく使用していました。 今でもアウトドア活動をするときなどに、活躍しています。 特性:じょうききかん タンドンの持つ特性「じょうききかん」は、本作から登場する新しい特性です。 バトルで相手のポケモンから、みずタイプ、もしくはほのおタイプのわざを受けた際に、すばやさが上がる効果があります。 8m 重さ :40. 0kg 特性 :ライトメタル/ヘヴィメタル 軽くて硬い金属の体 体を構成する金属は高い硬度を有していながら、その重さは40. 0kgと、とても軽いです。 そのため、見た目に反して機敏に動くことができますが、体の金属の耐食性は低く、錆びやすい一面もあります。 岩肌を削り取る両手 洞窟や山岳地帯に生息しており、形状の異なる両手で岩肌を削り取って食べています。 生息域が同じであるバンギラスと遭遇することも多く、ガラル地方の山岳では2匹が争っている姿がよく見られます。 例えば、モノズ、ジャラコは『ポケモン ソード』に、ヨーギラス、ヌメラは『ポケモン シールド』に出現します。 《編集部》.

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