ギガライト と ギガライト 2 の 違い。 ドコモの5Gギガホ・5Gギガライトプランまとめ!4Gとの違いや料金・キャンペーン・特徴を徹底解説

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ギガライト と ギガライト 2 の 違い

ギガホ・ギガライト の概要 料金プラン プラン名 月額料金 (2年定期契約の場合) 利用可能データ量 ギガホ 6,980円 30GB ギガライト ステップ4 <~7GB> 5,980円 7GB ステップ3 <~5GB> 4,980円 ステップ2 <~3GB> 3,980円 ステップ1 <~1GB> 2,980円 プランはギガホとギガライトの2つのみ。 従来は音声プランとデータプランで計10種類くらいある中から選ぶ感じだったので、ここは非常にシンプルになりました。 30GB定額のギガホ、7GBまで段階制のギガライトだけなので覚えるのも簡単ですね。 ギガライトは従来どおりですよ。 料金イメージはこんな感じ。 ただ、この図は後述する割引を加味した価格になっています。 分かりづらいね。 2台目プラスの代わりの「データプラス」 ギガホ・ギガライトにはシェアパックや2台目プラスがありません。 そのかわりに、タブレットやモバイルルーターは「データプラス」に加入できます。 「データプラス」では月額1,000円でペアになる音声回線のデータ量を一緒に使うので、実質2台目プラス的な感じですね。 ただし、 ペアに設定できるのは1回線までなで、シェアパックのように1つの音声回線に対して複数のデータプラスをぶら下げる、ということはできなくなっているので注意が必要です。 音声オプション 音声オプション名 オプション料金 通話料 なし — 家族間国内通話:無料 家族以外への国内通話:20円/30秒 5分通話無料オプション 700円 <1回あたり5分以内の通話> 国内通話無料 <1回あたり5分超の通話> 家族間国内通話:無料 家族以外への国内通話:20円/30秒 かけ放題オプション 1,700円 国内通話無料 音声通話は上表の通話オプションを別途追加する感じです。 データ量を30GB定額か7GBまでの段階制の2つから選んで、必要であれば音声オプションをプラス。 これだけなので選択肢はかなり少なくて確かにシンプルです。 家族や会社での利用による割引 ギガホ・ギガライトでは今までのシェアの概念がなくなった代わりに、家族や会社で複数人でドコモを利用しているとき、人数に応じて割引額が変わる「みんなドコモ割」があります。 プラン名 「ファミリー割引」or「ビジネス通話割引」グループ内の音声回線数 1回線 2回線 3回線以上 ギガホ — (6,980円) -500円 (6,480円) -1,000円 (5,980円) ギガライト ステップ4 <~7GB> — (5,980円) -500円 (5,480円) -1,000円 (4,980円) ステップ3 <~5GB> — (4,980円) -500円 (4,480円) -1,000円 (3,980円) ステップ2 <~3GB> — (3,980円) -500円 (3,480円) -1,000円 (2,980円) ステップ1 <~1GB> — (2,980円) -500円 (2,480円) -1,000円 (1,980円) ファミ割 or ビジネス通話割 のグループ内の音声回線の数に応じて、最大で月額1,000円が割り引かれます。 ギガホ回線が1つで他の家族がシェアパック、という場合でも割引率が変動する仕組みです。 内容は、 契約者の誕生月に期間・用途限定のdポイントがもらえるというもの。 dポイントステージに応じてもらえるポイントは変わります。 いままでは2年契約を更新するタイミングで3,000ptもらえていましたが、1年に1回ポイントがもらえるようになりました。 ポイントの獲得にはユーザー自身による手続きが必要なので、忘れないようにしましょうね。 dポイントクラブステージ 進呈ポイント数 プラチナ 3,000pt 4th 2,000pt 3rd 1,500pt 2nd 1,000pt 1st 500pt 最大6ヶ月間 1,000円割引の「ギガホ割」 2019年9月30日までにギガホに加入すると、 最大6ヶ月間、月額1,000円割引が受けられる「ギガホ割」が実施されます。 はじめてスマホ割 ドコモのケータイからギガホ・ギガライトに申し込み or 他社ケータイからギガホ・ギガライトに申し込みすると、 最大12か月間月額1,000円の割引が受けられる「はじめてスマホ割」が適用されます。 新規受付を終了するもの 以下は、ギガホ・ギガライトの登場に合わせて新規受付を終了するプランと割引です。 2019年5月31日で新規受付を終了するサービス• 「月々サポート」「端末購入サポート」「機種変更応援プログラム」「機種変更応援プログラムプラス」「光単独タイプビジネス割」 2019年9月30日で新規受付を終了するサービス• iモード 2020年3月31日で新規受付を終了するサービス• また、端末購入サポートの利用期間中に新プランに変更すると解除料が発生してしまいます。 僕もiPhone XSの月サポがあって、ジョジョスマホを端末購入サポートを利用して購入しているので、利用期間が終わるまでは新プランに変更すると結構お金がかかってしまうんですよねぇ…. ギガホ・ギガライトについて、簡単ではありますがまとめてみました。 シンプルになったのか逆に複雑になったのか…みたいなところではありますが、前回の端末購入から2年以上経過していて月サポや支払いが終わっているという人はギガホ・ギガライトにしたら安くなるんじゃないかな?という感じですね。 それ以外の人はそれらの割引の分価格が上がることになりますし、端末購入サポートで購入している人は解除料がかかってしまうので、身動きとれないなぁ…というアレでしょう。 参考:.

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ドコモのギガホ/ギガライトをわかりやすく完全解説

ギガライト と ギガライト 2 の 違い

NTTドコモの新料金プランが発表されました。 ドコモの吉澤和弘社長は「最大4割の値下げ」とアピールしましたが、両プランでは「月々サポート」や「docomo with」とった月額料金の割り引き(購入補助)が適用されず、本稿執筆時点ではこれに代わる購入補助サービスも未発表であることも手伝って、割高感が拭えません。 端末購入補助を廃止したいわゆる「分離プラン」は、2017年にau(KDDIと沖縄セルラー電話)が、2018年にはソフトバンクが先行して導入しています。 ドコモとau、ソフトバンクの「分離プラン」は一体どこが違うのでしょうか。 現状で分かっていることをもとに比べてみましょう。 おわび申し上げると共に、表を差し替え、文章の一部を修正いたしました (記事中の価格は、特記のない限り税別です。 月額料金は2年契約時のもので計算しています) 家族割引を加味 ドコモは、ギガホとギガライトで家族の人数に応じて割り引き額を変動する仕組みを設けています。 この仕組みはソフトバンクも同様であるため、それ自体が「斬新」かといわれるとそうではありません。 素の料金を一見すると「ドコモのギガホは高い」という印象を持ちがちですが、 家族割を加味すると、その仕組みのないauが最も高価となるため、「ギガホ=高い」とは言いきれなくなります。 家族の複数契約による割引が一番大きいのはソフトバンク。 4回線(4人)以上で利用すると、1回線あたり月額2000円が割り引かれます。 4回線以上なら月間データ量がもっとも多いソフトバンクがもっとも安価という点は見逃せません。 そこで、大容量プランに端末代金を含めて試算してみましょう。 機種は「iPhone XS」の256GBモデルで。 各種割り引きを一切使わない状態で計算します。 ただ、端末代金の分割回数の少ないドコモが一番高いこともあり、auやソフトバンクの方が安くなることは相変わらずです。 端末の支払い回数を全て「24回払い」にそろえた場合はどうなるのかも確認してみます。 ソフトバンクは24回払いで加入できる割賦残債免除サービスが存在しません(48回払い時は「半額サポート」を前倒し適用する「1年買い替えオプション」があります) 【追記:4月23日12時45分】「24回払いの時の比較を見たい」というご意見を複数頂いたことから、表を含めて追記しました 関連記事• NTTドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」が2019年6月1日から提供される。 同社は現行プランよりも2〜4割安くなると説明するが、本当にそれだけ安くなるのか?「月々サポート」や「docomo with」の割引を含めると、どちらがお得なのか?• ドコモが新料金プラン「ギガホ」と「ギガホライト」を6月1日から提供する。 同社は新料金プランの特徴として「シンプルでおトクな料金プラン」「分かりやすい料金体系」「家族のおトクをさらに強化」の3つを掲げているが、具体的に、何がどう変わるのか。 ポイントを整理する。 ドコモが、新料金プランの提供に合わせて「月々サポート」と「docomo with」の新規申し込み受付を、2019年5月31日に終了する。 NTTドコモが、新料金プランを2種類発表。 月額6980円で月間30GBの高速通信に対応する「ギガホ」と、月額2980円から利用できる4段階定額「ギガライト」の2本立てで、両者ともに「音声通話」「ISP」「データ通信」をパッケージとしている。 ドコモの新料金プラン「ギガホ」と「ギガライト」では、月々サポートが提供されない。 ただし端末購入補助が全くなくなるわけではないという。 詳細は2019年夏モデルの発表と同時に発表される見込み。

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フレッツ光(東日本)のギガスマートとギガライン、2つの違いと選ぶときのポイントは?

ギガライト と ギガライト 2 の 違い

2019年10月1日より提供開始されている、新しいギガホ、新しいギガライトへの変更手続きを実施してみました。 私が元々利用しているのはギガホですが、今回は ギガホ2ではなく、「 ギガライト2」へと変更してみることにしました。 10月以降、旧プランであるカケホーダイプランなどから変更される場合には、ギガホ2/ギガライト2のみが選択できる形となり、旧ギガホ/ギガライトは選択できなくなりました。 そもそも何が違うのか、どう変わるのか、どういう風に変更手続きをすればいいのか、詳しく解説していきます。 関連記事:「」 目次• ギガホとギガホ2/ギガライトとギガライト2の違い 2019年9月30日まで提供されていたギガホ/ギガライトと、10月1日以降に開始されたギガホ2/ギガライト2は、それぞれどういう違いがあるのでしょうか。 基本的なプランの料金についてはどちらも全く変わりはないのですが、変わった点として、 2年定期契約を選択した際の解約金、そして2年定期契約を選択しなかった場合の月額料金が異なります。 以下の通りです。 また、dカード/dカード GOLDを所有している場合には、定期契約を選択しなくても、月額料金が170円アップすることなくそのままの料金で利用し続けることができるため、メリットはより大きいです。 まったく縛られることなく、いつ解約しても解約金がかからない状態にしつつ、料金はそのまま維持することができる、というわけです。 仮にdカード/dカード GOLDを所有していなかったとしても、月額料金が170円アップしても問題ないなら、2年定期契約を利用せず解約金なしの状態で利用することも可能です。 とはいえ、早々にドコモを解約することは考えていない、という人が大半でしょうから、旧ギガホ/ギガライトを利用していても慌てて変更する必要はないようにも思えると思います。 それはその通りなのですが、注意したい点としては、 仮にギガホ2/ギガライト2への変更をしたとしても、次の更新期間まで現状の解約金は留保される、という点です。 つまり、今すぐ私がギガホからギガホ2に変更したとしても、解約金は次の更新月までに解約をするとそのまま9,500円かかってしまう、というわけです。 そして、 次の2年定期契約期間に入る前までにギガホ2/ギガライト2への変更をしておかないと、また2年、解約金9,500円のままで契約が延長されてしまう、というのが最も気を付けたいポイントです。 そういう意味で、更新月によってはすぐに急いで変更手続きをしておいが方がいい人もいる、ということです。 仮にすぐにギガホ2/ギガライト2への変更手続きを実施したとしても、2019年9月までが更新期間で10月から次の2年に入ってしまった人は、最長で約2年、 解約金9,500円がかかる状態が続くことになります。 まぁ、いずれにしてもドコモの解約を考えていなければ関係ないのですが。 ギガホ2の料金詳細 ドコモのギガホ2の料金詳細を改めて確認します。 以下、すべて税抜価格です。 さらに2020年1月1日からは、 ギガホ増量キャンペーンにより、30GBの容量が60GBへ大幅増量となります。 ギガライト2の料金詳細 ギガライト2の料金を確認します。 以下すべて、税抜価格です。 従来のギガライトのまま利用されている場合は、早めにギガライト2に変更しておきましょう。 ドコモ光セット割は、ギガライトのステップ1では適用なしですが、ステップ2で500円引き、ステップ3、ステップ4では月額1,000円引きになります。 みんなドコモ割は以下の通りです。 1回線 2回線 3回線以上 割引額 なし -500円 -1,000円 割引適用後の料金 ~7GB 5,980円 5,480円 4,980円 ~5GB 4,980円 4,480円 3,980円 ~3GB 3,980円 3,480円 2,980円 ~1GB 2,980円 2,480円 1,980円 3回線以上で1回線あたり1,000円引きになるので非常にお得です。 是非家族で利用したいところですね。 ギガホからギガホ2/ギガライト2への変更方法 ということで、私は解約予定は今のところ全くないのですが、縛られるよりは縛られない方がいいので、早速変更手続きを実施してみました。 まだ手持ちの回線は旧プランであるカケホーダイプランやシェアパック利用回線がほとんどなのですが、1回線だけ先日ギガホに変更したので、その回線でMy docomoにて手続きしました。 ギガライト2/ギガホ2、ギガライト2:2年定期/ギガホ2:2年定期の4パターンから選択ができました。 私は今 ギガホ利用中かつ dカード GOLD所有なので、普通にそのまま変更するなら ギガホ2の定期なし(dカードお支払割が適用するため)ですが、もう容量はそれほど使わないので、 ギガライト2の定期なしを選びました。 ギガホからギガライトなので、翌月適用になりました。 先月中にギガライトへの変更手続きをしておけばよかったですが、まぁ仕方ないです。 注意点として、ギガホ割が終了しますよ、という案内が出てきて、ギガライト2の注意事項が延々と出てきました。 特に私の場合は問題になる点はありませんでしたが、読み飛ばすことなく、しっかりと読んでおきましょう。 その後、非常に重要なポイントが出てきました。 Xiギガホの廃止予約が確定した場合、解約金(10,450円)は契約期間内は保留になります。 解約金保留期間中に回線契約等を行った場合、保留したXiギガホの解約金(10,450円)を請求させていただきます。 解約金保留期間終了月の翌月以降は、Xiギガホの解約金(10,450円)は破棄となります。 先に上で案内した部分ですね。 次の更新期間までに解約をすると、引き続き解約金9,500円(税別)がかかるということです。 ただし、今回「ギガライト2・定期契約なし」に変更することで、次の更新期間以降の解約金は破棄され、解約金なしとなります。 そのまま登録し、これで手続き完了です。 翌月、11月以降はギガライト2となり、定期契約はなしですが、dカードお支払割により、料金は170円アップすることなく2年定期契約ありと同じ水準の料金で利用することができます。 手続きは非常にカンタン・とにかく忘れることにだけ注意! 以上の流れで、旧ギガホ/ギガライトを利用されている方は、簡単にMy docomoから変更手続きができるため、忘れずに早めに実施しておきましょう。 最悪なのは、何度も言いますが手続きを忘れに忘れて、更新月をさらにそのまままたいでしまい、延々と解約金9,500円の状態が継続されてしまう状況です。 それぞれ、以下の各記事も参考にされてください。 ドコモの電話料金をd払いにする、ということはできません。 電話料金はdカード払いのままで問題ないと思います。 d払いを買い物で利用される場合の支払い設定は、dカード GOLD払いにした方が、d払い分とdカード分2重でポイントが獲得できてお得です。 その場合、すべてdカード GOLDの明細の中に、ドコモ電話料金やd払いで利用した決済分も含まれます。 ただ、d払いで利用した分もdカード利用分として明細が出てくるので、どれがd払いなのか、ということは判断がつきませんし、d払いの利用履歴からも追えませんので注意が必要です。 そういう意味では、d払い(dカード支払い)を利用するこということは、そのままdカード決済を使っているのと同じイメージ、と考えていいかもしれません。 つまりdカードの決済履歴にて、すべて管理が可能です。 ちなみに、d払い(電話料金合算払い)にしている場合は、ドコモの利用履歴から追えます。 ちょっと言われている意味がよくわからなかったのですが、ギガライトの表記は公式の案内ページも上記記事も基本的にはすべて「税別」です。 ステップ1なら2年定期ありで2980円(税別)、定期契約なしで3150円(税別)です。 記事内に貼っている、My docomoでの表記時には、税込み価格が記載されたりもしますが、その場合、ギガライト・ステップ1で2年定期ありで3278円(税込)、定期なしで3465円(税込)です。 また、ギガライトが上記基本料金内にISPサービス分の料金(spモード料金)を含んでいるため、330円(税込)が3278円または3465円の中に含まれている、というような記載となりますが、ここは気にする必要はありません。

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