アクサ ダイレクト 生命。 アクサダイレクト生命の保険の特徴は?保険料の安さが評判!

アクサ生命保険とアクサダイレクト生命保険の違いがわかりません...

アクサ ダイレクト 生命

アクサダイレクト生命って? AXAグループは64カ国で展開 AXAグループは世界64カ国で事業展開する保険・資産運用グループです。 1と評価される等、そのブランド力は世界的に高く評価されています。 「Best Global Brands」とは、財務状況等のブランドが果たす3つの基準を基に金額の算出・評価をしている「インターブランド社」の評価です。 アクサジャパングループの保険会社 アクサダイレクト生命は、「アクサ生命」・「アクサ損害保険」の保険事業2社を含む、「アクサジャパングループ」の保険会社です。 この3社で「アクサジャパングループ」を形成し相互連携を深め、顧客をリスクから守る商品やサービスの提供を行っています。 また、日本での事業展開は保険事業の他に、「資産運用事業」・「アシスタンス事業」・「不動産投資」等も行っており、あらゆる分野のビジネス展開をしています。 日本初のネット生保として誕生 2006年に日本初のネット生保として「アクサダイレクト生命」は設立されました。 「アクサダイレクト生命」では、インターネットを通じて、保険商品の見積もりや契約が可能です。 そのため、時間や場所を問わずいつでも保険商品を見ることや契約ができます。 また、アクサダイレクト生命では窓口や営業所を構えていないため、合理的で割安な保険料で商品の提供を実現しました。 アクサダイレクト生命の保険の種類 死亡保険 アクサダイレクト生命の死亡保険には、「終身保険」・「定期保険2」・「収入保障2」の3種類があります。 「終身保険」は払戻金のあるプランで、掛け捨てではなく一生涯保障を受けることが可能です。 「定期保険2」・「収入保障2」のプランは掛け捨て型のプランです。 「定期保険2」は必要な時期に必要なだけの保険を掛けられるプラン、「収入保障2」は毎月の給料のように保険金の受け取りができるプランとなります。 医療保険 アクサダイレクト生命の医療保険では、「終身医療」・「終身医療 女性プラン 」・「定期医療」の3種類の取り扱いがあります。 「終身医療」では払戻金はありませんが、病気・ケガによる入院を一生涯カバーすることが可能です。 「定期医療」のプランでは、加入から保険払込期間10年間の一定期間のみに備えることで保険料を割安に抑え、必要であれば再度、更新することもできます。 「定期医療」で選択できる保険払込期間は10年のみとなっています。 がん保険 医療保険でもがんによる入院・手術は保障されますが、アクサダイレクト生命のがん保険は「がん」のみに特化した保険となります。 基本保障では初めてがんと診断されたときの「がん診断給付金」、がん治療での入院は入院日数無制限で「がん入院給付金」が支払われます。 アクサダイレクト生命のがん保険は「がん終身」・「がん終身 女性プラン 」・「がん定期」の3種類です。 「がん終身」では保障が一生涯続き、「がん定期」では定期医療と同様で、10年更新型となります。 「がん保険」については後ほど詳しく解説します。 引受基準緩和型保険 生命保険に申し込むと、保険会社が被保険者の健康状態などの審査を行います。 審査の結果、保険契約を結ぶことを引き受けといいますが、持病がある場合は引き受けられないことが多いです。 「引受基準緩和型保険」とは、簡単な告ができるなど引き受けの基準を緩和した保険です。 持病がある、あるいは入院や手術歴がある等で生命保険へ加入することが困難な人でも入りやすい保険といえます。 アクサダイレクト生命の引受基準緩和型保険では、「はいりやすい定期」の取扱いがあり、指定された2つの告知項目に該当しない場合に加入することが可能です。 「はいりやすい定期」は定期型の保険となるため、終身保険と比較して割安の保険料で加入することができます。 また、「はいりやすい定期」にはリビング・ニーズ特約が無料で付加します。 アクサダイレクト生命の終身保険の特徴 低解約返戻金型 低解約返戻金型とは、保険料払込期間中の解約返戻金を抑えることで、毎月の保険料を比較的割安にできる保険です。 アクサダイレクト生命の終身保険プランは、低解約返戻金型を採用しています。 ただし、低解約返戻金型は毎月の保険料が割安ではありますが、解約返戻率が低く設定されている等のデメリットがあります。 保険商品の乗り換え等での途中解約は不利益となる場合があるため、途中解約の際は注意が必要です。 ちなみに、解約返戻金のあるプランは「がん定期」・「定期医療」・「終身保険」のみです。 「はいりやすい定期」・「収入保障2」・「定期保険2」・「がん終身」には解約返戻金はありません。 保険料が割安 アクサダイレクト生命の終身保険は、低解約返戻金型となっているため保障に対して割安な保険料で加入できます。 終身保険の保険料は、年を重ねても加入時のまま料金が上がらないので、同保障期間を定期保険の更新を継続するよりも割安な保険料となります。 シンプルな保障内容 アクサダイレクト生命の終身保険は、死亡時・高度障害状態に該当した際に、保険金が支払われるシンプルな保障内容となっています。 主契約にリビング・ニーズ特約が無料で付加しており、被保険者が余命6ヶ月以内と診断された際、生存中に死亡保険金を受け取ることが可能です。 終身保険に付加できる特約はリビング・ニーズ特約のみとなります。 アクサダイレクト生命のがん保険の特徴 がん保険は3種類 アクサダイレクト生命のがん保険は、「がん終身」・「がん終身 女性プラン 」・「がん定期」の3種類です。 「がん終身」女性プランでは通常のがん保障に加えて、女性特有のがん 乳がんや子宮がん等 になった際に2倍の給付金を受け取ることができます。 「がん定期」では、保険料払込期間10年と必要な期間にのみ備えることができます。 終身保険とは異なり契約を更新する際に保険料は上がりますが、加入時の保険料は終身保険と比較し割安となります。 保障内容は終身・定期共に同様 上皮内新生物も同じ保障 上皮内新生物とは「上皮内がん」や「上皮内腫瘍」とも呼ばれるものです。 悪性の場合は転移の可能性がありますが、「悪性新生物」と比較し治療を行うことで転移・再発のリスクが低い「がん」です。 アクサダイレクト生命では上皮内新生物の手術の場合にも、通常のがんと同様の保障を受けることができます。 ただし、一時金に限り悪性新生物の場合は回数無制限で受け取りが可能ですが、上皮内新生物の場合は保険期間を通して1回限りとなるので留意しておきましょう。 シンプルな主契約でカスタマイズ可能 アクサダイレクト生命の保障内容はシンプルで、主契約の場合はがんと診断された際の「がん診断給付金」と、がんで入院した際の「がん入院給付金」の受け取りが可能です。 そして、主契約プランに各特約を必要なだけ付加できるため自由度が高いといえます。 付加できる特約には、がん治療時の「がん手術給付特約」・「抗がん剤治療特約」と、退院後に給付金が受け取れる「がん退院療養特約」等があります。 シンプルな保障なら終身型も安い アクサダイレクト生命のがん保険は、各特約を付加しないシンプルな保障のみであれば、終身型のがん保険でも割安な保険料で加入できます。 特約込みの場合は年齢が上がるほど、特約無しのプランより保険料は大きく上がってしまいます。 しかし、終身型であるため、長期的に見れば大きな額となります。 その他の保険の特徴は? 「定期保険2」もシンプルで割安 「定期保険2」は解約返戻金のない掛け捨てタイプの保険です。 「定期保険2」の保険料払込期間は「10年間」、または55・60・65・70歳満了の年齢単位から選ぶことができ、自身のニーズに合った契約期間を選ぶことが可能です。 ただし、「定期保険2」は加入時の年齢に制限があります。 効率よく備えるなら「収入保障2」 「収入保障2」は万が一の際の死亡保障額が年々減少する特徴がある保険です。 子供を扶養している時期には保障を大きく、老後は保障額を小さく、など効率よく備えられる保険となっています。 定期保険の場合は加入時から満了日まで、死亡された際は一定額を一括で受け取ることが可能ですが、「収入保障2」は死亡から保険期間満了日まで給付金を受け取ることが可能です。 医療保険は日帰り入院から保障 医療保険は「終身医療」・「終身医療 女性プラン 」・「定期医療」の3種類がありますが、どのプランでも日帰り入院から保障されます。 「終身医療」・「終身医療 女性プラン 」の場合は、「長期入院時一時金給付特約」を付加すると、入院が長期 61日以上 になっても保障を受けることが可能です。 特約は終身型の場合、「先進医療特約」や「入院時一時金給付特約」等もあり、自身に必要な特約をカスタマイズして付加することができます。 定期医療の場合は「入院時一時金給付特約」のみとなっています。 アクサダイレクト生命の無料サービス セカンドオピニオンのための医師を紹介 医療の進歩に伴い医師や医療機関により、治療方法が異なる場合もあります。 アクサダイレクト生命には加入者が納得のいく治療が選択できるように、各専門分野の総合相談医に相談できるサービスを提供しています。 また、セカンドオピニオンを受けた後に現在の治療方法の変更が必要となった場合、紹介状を無料で作成してもらうこともできます。 医師や看護師に24時間電話相談可能 アクサダイレクト生命では、医師や看護師等に24時間365日いつでも電話で健康相談できるサービスを提供しています。 健康相談は加入者本人、または同居の家族が無料で利用ができ、診療時間外に子供が熱を出したときや、ケガの応急手当等対処方法等を聞くことができます。 また、夜間や休日に診察ができる病院の電話確認や、緊急性がなく救急車の手配の必要性に困ったとき等に相談することも可能です。 まとめ アクサダイレクト生命は、ネットから見積もり・契約ができることに加えて、加入後の契約プランの確認等もネット上で全てできる保険会社です。 実店舗等はありませんが、給付金の申請は電話で行うことができ、窓口へ行く時間を割かずに済むメリットがあります。 また、保険商品でよくわからない内容等があれば、詳細について電話で聞くこともできるので、気になる商品があれば気軽に問合わせてみましょう。 【保険ONLINE】の無料相談サービスです。 ご自宅でオンラインでお金・家計・生命保険などの相談が無料でできます。 対象は、20~59歳の方です。

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アクサダイレクト生命の保険の特徴は?保険料の安さが評判!

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アクサ生命とアクサダイレクト生命は何が違う? アクサ生命とアクサダイレクト生命はともにAXAグループの生命保険会社です。 ただ、別会社なので扱っている商品が違います。 販路としてもアクサ生命はインターネットでも対面でも募集しているのに対し、アクサダイレクト生命はインターネットのみの募集になっています。 アクサダイレクト生命はインターネットに特化することで保険料を安くしたりといった工夫がされています。 ただし、保険は安ければいいってものではないので気を付けてくださいね。 今回はアクサダイレクト生命のメリットデメリットを中心にお話したいと思います。 アクサダイレクト生命のメリットとは アクサダイレクト生命はインターネット販売のメリットを生かして保険料が安いのが特徴です。 同じ条件でアクサ生命とアクサダイレクト生命の医療保険を比較してみました。 条件は入院日額5000円(60日型)+先進医療、終身タイプの終身払いです。 アクサダイレクト生命の保険料 男性 女性 30歳 1340円 1375円 40歳 1850円 1735円 50歳 2735円 2415円 60歳 4275円 3490円 アクサ生命(セルフガード)の保険料 男性 女性 30歳 1608円 1653円 40歳 2163円 1933円 50歳 3023円 2548円 60歳 4348円 3533円 年齢があがると差が縮まりますが、それでもアクサダイレクト生命のほうが保険料が安いのがわかります。 シンプルな保障だけにするなら安い方がいいですよね。 また、特約として三大疾病払込免除特約が付けられるのですが、免除になる条件がアクサ生命のセルフガードに比べるとアクサダイレクト生命の医療保険のほうが緩いです。 アクサダイレクトとアクサ生命の三大疾病払込免除の条件の違い 【アクサダイレクト生命の三大疾病払込免除条件】 悪性新生物・急性心筋梗塞・脳卒中で治療を目的として入院 【アクサ生命の三大疾病払込免除条件】 悪性新生物と診断または、急性心筋梗塞・脳卒中で60日以上の労働制限や所定の状態と診断 アクサダイレクト生命は「入院」が条件なのに対しアクサ生命は「診断」しかも急性心筋梗塞と脳 卒中は60日以上働けない状態が続いたらとなっています。 同じグループ会社の払込免除の条件だけでこれだけ違うのでちゃんと調べないといけないですね。 アクサダイレクト生命のデメリットとは? アクサダイレクト生命のデメリットはインターネット募集であるが故のものがあります。 デメリットもきちんと理解して加入を検討しましょう。 デメリットその1:診査 デメリットその1ですが、まずアクサダイレクト生命は診査が厳しいです。 健康状態などの告知というのは保険会社が引き受けの判断をする材料の一つでとても重要なものです。 そして診査をする人たちは書かれていることしか判断材料がありません。 なので同じ症状であっても、書き方次第で引き受けされる・されないがわかれること もあります。 インターネット通販型は自分で完結するため、どのように書いたらいいのかというアドバイスがもらえません。 また保険会社も相手が見えない状況で判断できない要素(例えば顔色が悪い、言葉がしゃべれない、病院に行っていないが明らかに何かしらの病気が見て取れるなど)があるため、少しでも告知項目に引っかかるものなら過敏に反応してしまうのです。 なので対面なら問題なく診査が通るような病気でも、ネットだと拒否されることも少なくありません。 デメリットその2:給付や保全も自分でやる 給付や保全のサポートが少ないことが挙げられます。 保険は何かあったときにやっと役に立つものです。 ですが、何かあったときというのは他にも考えないと いけないことが山積みになりがち。 保険も請求しないといけない中、対面や代理店経由なら担当に電話一本入れればサポートしてもらえますが、ネットはすべて自分で申告しないといけません。 また住所変更や名義変更なども自分で手続きする必要があります。 保険料が安い分自分でやらないといけない部分が多いということですね。 デメリットその3:シンプルすぎる これは良し悪しですが、特約も種類が少なく、拡張性が低いのはデメリットです。 三大疾病の一時金や、入院日額の変更や長期入院などはアクサ生命のほうが柔軟性があると言えます。 アクサ生命とアクサダイレクト生命まとめ アクサ生命もアクサダイレクト生命もどちらが良いとは一概に言えません。 単純に保険 料だけ比較するのではなく、何が心配で保険に入ろうと思うのか考えることが大切です。 ネット上では金額の比較しかできないので、対面で話を聞いてみて選択の幅を広げておくのもいいと思います。 結局、自分にあった保険と出会うにはどうしたら良い? 商品を全て見ることは難しいため、プロにオススメをベースに様々な商品を見るのが一番早いと思います。 保険相談窓口を今、最も注目している1社を筆頭に有名どころ4社の独自アンケートによる口コミや客観的レビュー、店舗数などのデータ、個人の評価を元に、比較してみました。 3 店舗数が多い事で信頼度が高く相談がしやすい環境がありますが、直接来店する形は、拘束時間が長すぎるという口コミが多かったり、自宅に直接、来てもらうのはセキュリティー上、不安があることや仕切りが少ない店舗だと他人に話が聞かれるのでは?といった個人情報に対する不安は実際に口コミでありました。 2 以上はなかなかないと思いますので、まずはアプリで保険を見直しをどのようにされているか口コミ・体験談を見てみるのもアリかもしれません。 そして、保険の勉強をしている方に是非おすすめしたい保険相談窓口の比較記事を作りました。 独自アンケートによる口コミや客観的レビュー、店舗数などのデータ、個人の評価をまとめたページの「」を是非、ご覧ください。 ほけんケアは池山による保険や税金など家計を預かる方には必見のサイトです。 呼び名はほけんケア池山と呼んでください! このブログは主婦が保険相談のため自分の力で徹底的に調査した記事と保険を調べることで出会った保険代理店の方に色々お話を伺ってまとめた記事で成り立っています。 過去に日商簿記3級を取得、現在3級FP技能検定取得に向けて勉強中! かれこれ保険について学び初めてから15年近く前、話せば長くなりますが、長男の誕生が保険の勉強のきっかけでした。 大恋愛の末に結婚した夫は企業関係で大手国内生保の保障額が高すぎる保険に加入しており、20代でも5万近い保険を払っていて保険貧乏になっていました。 結婚してから少しずつ保険の見直しをしていこうとしたと矢先に長男を迎えることになり、家計の見直しとともに本気で保険の見直しを検討し始めることになりましたね。 きちんとしたライフプランを考える上でも保険は切っても切れない存在であると同時に、保険貧乏になれば保険で不幸になる可能性もあります。 私や夫のように不適切な保険加入者をこれ以上増やしたくないという一心でこのブログを書き続けていきたいと思っていますので、よろしくお願いいたします。

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アクサダイレクトの定期保険2

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この項目では、生命保険会社(旧・ネクスティア生命保険)について説明しています。 「アクサダイレクト」を略称とする損害保険会社については「」をご覧ください。 アクサダイレクト生命保険株式会社 AXA Direct Life Insurance Co. , Ltd. 市場情報 非上場 略称 アクサダイレクト生命 本社所在地 〒102-0083 麹町三丁目3番地4号 KDX麹町ビル8階 設立 (SBIアクサ生命保険株式会社) 代表者 住谷 貢 兼CEO 資本金 198. , Ltd. )は、世界最大級の保険・資産運用グループであるのインターネット専業会社である。 前身は、、ソフトバンク(現・)の3社が出資して生まれたSBIアクサ生命保険であったが、2月に事業戦略の方針に差異が生じたことから、SBIホールディングスがアクサジャパンホールディングに株式を譲渡する形で合弁事業を解消。 同年5月12日に社名をネクスティア生命保険へ変更し、にはアクサダイレクト生命保険へ社名を変更。 グループ会社であるとは相互で保険委託契約が締結されており、同社の一部のの商品も扱っている(当社が保険募集代理店となり、保険契約締結の媒介を行う)。 沿革 [ ]• - SBIホールディングス株式会社とアクサジャパンホールディング株式会社が、合弁で生命保険会社を設立することで基本合意。 - SBIホールディングス株式会社とアクサジャパンホールディング株式会社が、合弁契約を締結。 - SBIホールディングス株式会社、アクサジャパンホールディング株式会社、ソフトバンク株式会社(現・ソフトバンクグループ株式会社)の3社の出資で、SBI生保設立準備株式会社設立。 3月19日 - SBIアクサ生命保険株式会社に商号変更。 - から生命保険業免許を取得。 - 営業開始。 - ネクスティア生命保険株式会社に商号変更。 - グループ会社のアクサ損害保険株式会社との間で損害保険代理店委託契約が締結され、当社が保険募集代理店として「アクサダイレクト総合」の取り扱いを開始。 2月1日 - グループ会社のアクサ損害保険株式会社との間で代理店委託契約が締結され、同社が運営する「アクサダイレクト」のWebサイトにて当社の生命保険商品の取り扱いを開始。 8月1日 - 当社が保険募集代理店として、「アクサダイレクトの」の取り扱いを開始。 - アクサダイレクト生命保険株式会社に商号変更。 特徴 [ ] 申し込み手続き(保障プランの作成から申込まで)が全てインターネット上で可能な生命保険を専門に扱っており、加入後の変更手続きや解約もインターネット上で可能である。 インターネットに加え、電話でのサポートも行われているほか、一部の保険商品は代理店や窓口を通じて取り扱われており、対面相談も可能である。 このようなIT化による業務フローと、スタッフの人数を増やさずに5倍の件数を処理しているという点が評価され、2011年1月13日に米国のコンサルティング企業、(オリバーワイマングループカンパニー)が主催する「Celent Model Insurer Asia Award 2011」において、「Celent Model Insurer Asia 2011」を受賞。 セレント社のアワードにおいて、日本の生命保険会社の受賞は同社が初めて。 必要なものに絞った保障内容としているため、取り扱うのは死亡保険、医療保険、がん保険、就業不能保険の4つのみとしている(就業不能保険以外の保険商品は保障期間や内容などによりいくつかのタイプが設定されている)。 提供番組 [ ]• (、2018年10月-) CM出演 [ ]• 関連会社 [ ]• 脚注 [ ]• SBIホールディングス株式会社・ニュースリリース2010年2月8日• PDF プレスリリース , ネクスティア生命保険、アクサ損害保険(2社連名), 2010年12月8日 , 2019年8月16日閲覧。 PDF プレスリリース , アクサ損害保険、ネクスティア生命保険(2社連名), 2011年1月31日 , 2019年8月16日閲覧。 PDF プレスリリース , ネクスティア生命保険株式会社, 2011年7月29日 , 2019年8月16日閲覧。 参考 [ ]• - ネクスティア生命保険 株 2011年1月13日• - ネクスティア生命保険 株 2011年5月2日 関連項目 [ ]• 外部リンク [ ]• この項目は、に関連した です。 などしてくださる()。

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