瀬戸谷 温泉 ゆ らく。 【瀬戸谷温泉ゆらく】アクセス・営業時間・料金情報

瀬戸谷温泉ゆらく(静岡県藤枝市)

瀬戸谷 温泉 ゆ らく

藤枝から北へ走っていると左側に緑色の屋根をした大きな平屋が見えてくる。 道路は空いていても、ここの駐車場は車でいっぱい。 受付へ行ってみると入場制限がかかっていてすぐには入れず、待つための番号札をもらった。 男性はすぐだったが、女性はかなり並んでいた。 実際に更衣室に行ってみたがそれほど混んではいなかった。 ロッカーの数が少ないのでそこで入場制限をかけているのだろうか。 内風呂は20人は入れる大きな浴槽。 窓も大きいからゆっくり入れる。 もう一つの小さめの浴槽はお茶風呂(緑茶?)になっていた。 香りがいい。 東屋付きの露天風呂は8人くらいが入れる、岩に囲まれた浴槽で景色は見えなかった。 お土産店もあり、人が大勢いた。 休憩室や飲食店も激コミだった。 無料で飲める水をちょっと飲んですぐに出てしまった。 やや白濁というわずかな情緒もカルキ臭でぶち壊し。 まあ、それを言ったら殆どの温泉施設が評価もできない状況になるんだけどね。 このテの施設としては可もなく不可もなくといったトコロ。 休日のお昼時という混みあった時間帯に行ったため、休憩所は大賑わいだった。 もう少し広ければ、と思ったら近々増築をされるとの事。 ただ、それが広くなったところで評価が変わるモンでもないんだけどね。 そんな中、受付のお嬢さんたちが年配客に対して、ロッカーの位置を気遣ってあげていたのは見ていて嬉しくなった。 こういう小さなホスピタリティって凄く大事ですよね。 事務的なマニュアル敬語を無感情に喋らせるような、マイナス発想の接客指導が、業種拘らず不快感の元、トラブルの元になってるって事を経営者はよ~く認識しておくべきでしょう。 お嬢さん方の心遣いを評価して4点といきたいところですが、総合的にどう考えても3点が精一杯なところでした。 ここのクチコミを見て行ってきました。 源泉温度31. 8度 PH8. 3 毎分28. パワーはあまり感じられない。 いい湯で勝負は厳しい。 値段的にも手ごろなためか家族(子供連れ)が非常に多い。 混雑感多少あり。 (午後1時頃)内風呂・露天・サウナ・食事・休憩室すべてが揃っています。 湯重視な方にはもの足りない施設かと。 ただ施設の廻りには緑一面で目が非常に休まる感じがしました。 玄関に藤の花が飾られていて綺麗でした。 ~湯があり 山があり 川があり すこし足をのばすと、うんと羽をのばせました。 ~(パンフ引用)(2007年4月21日) 地元ですからよく利用させていただきますが こちらの入浴客に対する姿勢を他の施設にも 学んでほしいと思います。 お客様の声を参考にしているのか どこかの施設の良い部分を積極的に 取り入れているのかはわかりませんが、 オープン当初より何箇所か改善されています。 たとえ良い湯でも積極態度や設備の手入れ不足などで 嫌な気持ちになってしまうことが多々ありますが その点において本施設の入浴客に対する姿勢は 今もって変わる事がありません。 変わり湯の種類は格段に増えましたし 洗い場の椅子や桶も以前のプラスティックの物から 檜?に変わりました。 露天に行く際の入り口も二重の扉になりました。 コストダウンを図りたいところでしょうが シャンプーとリンスも別にしました。 今後も今の気持ちを大切にしていけば 地元の方だけでなく観光客の方にも きっと支持され続けるでしょう。 ゴールデンウイーク中で混むのを覚悟で愛知より出かけました。 PM1時に着いたのですが、駐車場は満車でしたので、仕方なく 焼津で時間を潰し(近くに遊ぶところ見つからず)6時頃再び 行った所なんとか駐車できました。 でも中はかなり混んでおり露天はまさにイモ洗い状態でした。 でもかなりぬるかったためゆっくりつかることができました。 洗い場はもっとないと混んでいるときは、順番がまわってきません。 ぬめりのあるお湯で、芯までゆであがりました(笑) 私が行ったときは、ラベンダー風呂がありました。 露天風呂もまわりは結構遊んでる場所があるので、休憩場がもう少しほしかった。 (混んでいたので特に思った) でも値段を考えれば満足でした。 休憩室でたべたうどん類もこしがあり、おいしかったです。 従業員も親切でした。 ロッカーの鍵についているバーコードで食事の精算ができるのも便利でした。 本施設は藤枝市の山奥にあります。 しかし山奥といっても国道一号から 車で15分くらいですし、道も 広いので安心して行くことが出来ます。 料金は¥500。 ポイントカードもあります。 肝心の温泉ですが大浴場 内湯、かわり湯 と露天風呂とサウナがあります。 かわり湯は『みかん、りんご、お茶、 柚子、竹炭、竹酢、薬草・・・』と定期的に 湯船に浸かっているものが変化します。 サウナは露天風呂の横にあり、サウナと 水風呂、露天とゆっくり楽しむことが出来ます。 泉質は『ナトリウム、炭酸水素塩、塩化物温泉』 で微妙に色が濁っていてヌルヌル感があります。 内湯より露天のほうが実感出来ます。 山間で気持ちの良い環境ですし、 温泉もまあまあ。 平日や週末の夜間であれば 人も少なくゆっくり浸かれます。 いかにも温泉!というような感じはありませんが 個人的には気に入っております。 地元なので評価が多少高めかもしれませんね 笑 藤枝市の山間にある温泉です。 出来てから間もないので施設はキレイ。 店員の対応も良し。 値段も平均的 ポイントカード有り) お風呂は内風呂がふたつでひとつは変わり湯。 変わり湯はお茶、竹酢、レモン、柚子、みかん・・・ その他色々。 定期的に変わるのでそれも楽しみ。 外には露天風呂、サウナ、水風呂。 全体的にぬるめですからゆっくり浸かれます。 難を言えば洗い場が狭く数が少ない。 シャンプー類は常備されているので いいのですがあの数の少なさと狭さは・・・。 休日にもなると待たなければ使えないことも。 しかし、夜 8時近く か平日の昼間なら 人もまばらなのでゆっくり浸かれます。 湯は色も匂いも無いので特徴らしき所は ありません。 ですから最初は物足りなく感じる でしょう。 しかし、通ううちに本施設の 良さが分かるでしょう。

次の

瀬戸谷温泉ゆらく(静岡県藤枝市)

瀬戸谷 温泉 ゆ らく

設備・ルール• 24時間営業 -• カプセルホテル -• Wi-Fi -• 電源 -• 作業スペース -• 漫画 -• アカスリ -• クレジットカード決済 -• 岩盤浴 -• タトゥー - アメニティ• コンディショナー -• フェイスソープ -• カミソリ -• 歯ブラシ -• ナイロンタオル -• フェイスタオル使い放題 -• バスタオル使い放題 -• サウナパンツ使い放題 -• サウナマット使い放題 -• ビート板使い放題 -• 化粧水 -• 乳液 -• メイク落とし -• サウナ前に天然温泉の露天風呂あり。 内湯は天然温泉と炭酸温泉。 サウナ周りは大自然に囲まれ、外気浴は自然に溶け込む。

次の

瀬戸谷温泉ゆらく[藤枝市]|アットエス

瀬戸谷 温泉 ゆ らく

本日は息子の幼稚園の運動会があり絶好の運動会日和の天気でした。 10月になりましたが10月とは思えない暑さで大人も子供も汗をかいたので久々に温泉に行こうということになり藤枝市瀬戸ノ谷の温泉 『ゆらく』にいってまいりました。 夕方の17時頃に着きましたがまだそんなに混んでませんでした。 ゆらくは温泉施設の機械トラブルなどがあり昨年末から今年の春までにかけて営業が停止していたようで私はおそらく1年ぶりぐらいにきました。 リニューアル工事も合わせてやったようで中がどれぐらい変わったのかチェックしてみたいと思います。 玄関です。 正面に写真が飾ってありますが時期によっていろいろなものを展示しています。 売店です。 道の駅に売っているような物が売っています。 価格は少し高めといった印象。 特に差別化された物がなく購買意欲をわき立てるような商品はありませんでした。 多分、いろいろな出入り業者が、あれを、これを置いてほしいですと頼まれ置いているような感じです。 ここで物を買うのは婆さんぐらいだと推測できますがそれがいいのかもしれません。 ゆらくで食事 食事処は さいかという名前にリニューアルされていました。 メニューはリニューアル前と比較すると単価が上がり高級路線になっていました。 庶民の私にとっては非常に残念。 メニューは何となく大戸屋の物のようです。 ゆらくのお食事何処でおすすめなのが チャーシューメンと せとやコロッケが個人的に好きです。 チャーシューメンはチャーシューがゆらくで作っているようで油の乗ったお肉を柔らかく仕上げています。 せとやコロッケは瀬戸ノ谷で取れた野菜などを使用して作っているとのことで温泉から出た後のビールのつまみに最高です。 ラムネ風呂 さて温泉の方ですが昨年炭酸泉の湯を導入し人気があります。 炭酸泉とは、水に二酸化炭素が溶け込んだもので温泉やヘッドスパ、飲料など様々な用途で使われています。 普通の水道水のお風呂と、炭酸泉のお風呂では、その作用は明らかに異なります。 水道水のお風呂では、体温が上昇して心拍数が上がり、血圧が上がって、全身の血流が良くなります。 しかし炭酸泉のお風呂では、二酸化炭素の吸収によって血管が拡張することにより、体温の上昇や発汗とは関係なく、つまり血圧を上昇させることなく血流を良くしてくれる効果があるのです。 水道水での入浴と比べ、体への負担が少ない入浴だと言えます。 瀬戸谷温泉ゆらく温泉の効能 ナトリウム - 炭酸水素塩・塩化物温泉(低張性-弱アルカリ性・低温泉) <禁忌と適応症> 温泉の医治効用はその温度その他の物理的因子、科学的成分、温泉地の地勢、気候、利用者の生活状態の変化その他諸般の総合作用に対する生体反応によるもので、温泉の成分のみによって各温泉の効用を確定することは困難であるが、一般的には本温泉の禁忌症と適応症はおおむね次のとおりである。 季節によって様々に移り変わる風景を楽しめます。 静岡県の藤枝市に来たらぜひ立ち寄ってみて下さい。

次の