なん ちゃ ら ペイ。 なんちゃらペイ どれがいいのか分からない

現金を使うのをやめたくて

なん ちゃ ら ペイ

ANAカード利用なら、マイ・ペイすリボ、使っていますよね? リボ払い…. 毎月の支払いは減るけれど、手数料は高いし、結局たくさん支払わなくてはならないのでできれば使いたくない、という方が多いと思います。 でも、ANAマイルを貯めているなら、「ANAカードのマイ・ペイすリボ」だけは使ったほうが良いです。 というか使うべきです。 念のため、なぜマイ・ペイすリボを使うのかを解説 なぜ「マイ・ペイすリボ」を使うべきなのかというと、ワールドプレゼントのポイントが効率よく貯まるからです。 これをANAマイルに交換すると2マイルになります。 ワールドプレゼントには通常のポイントの他に「ボーナスポイント」というポイントがあります。 このボーナスポイントをできるだけたくさん稼ぐために、「マイ・ペイすリボ」の利用が必須となります。 マイ・ペイすリボでボーナスポイントを稼ぐ方法 マイ・ペイすリボでボーナスポイントを稼ぐには、リボ払いの手数料を支払う必要があります。 「え…. リボ払いの手数料って結局何千円、何万円になるんじゃないの?」 と思われる方もいらっしゃると思いますが、そんな事はありません。 きちんと手続きをすれば、多くて数十円、最小1円を狙うことも可能です。 ポイントは「リボ払いの手数料を支払う」というルールです。 このルールには、「何円」という設定がありません。 つまり、1円でも手数料を支払うと、ボーナスポイントがもらえる仕組みになっています。 では、ボーナスポイントは何ポイントもらえるのでしょうか? 「支払った手数料に見合ったポイント」と思われるかもしれませんが、実はボーナスポイントは通常のポイントと同じだけもらえます。 つまり今月の通常ポイントが100ポイントだったとしたら、ボーナスポイントも100ポイントもらえます。 100ボーナスポイントは、直接ANAマイルに交換すると60マイルに交換できます 手間をかければもう少し交換率が良い方法もあります。 何もしなければこの分はもらえないので、月に一度手を動かす必要はありますが、活用したほうが良いと思います。 塵も積もれば山となります。 月に一度、絶対に忘れてはいけない「お支払金額変更」手続き でも、いくらボーナスポイントがもらえるとはいえ、高い手数料を払うのでは意味がないですよね。 そこで必要になるのが、手数料を減らすための「お支払い金額変更」の手続きです。 これは月に一度行えば十分です。 慣れれば5分もかかりません。 では、手順を見ていきます。 まず、三井住友カードのサイトにログインし、メニューを開き、マイ・ペイすリボをクリックします。 増額か減額かを聞かれるので、「増額を申し込む」をクリックします。 次が第一の注意点です。 上の「次回お支払い金額」を選択し、「次へ進む」をクリックします。 はい、「追加お支払可能額」が表示されます。 これが本来支払わなければならない金額ですが、リボだと 10,881 円でイイヨ、という話です。 5月引き落とし分は年度末に年度初めに.. で出費がかさんでいたところに、コロナで在宅だのなんので変更を忘れてしまいました。 その結果がこれです。 今月はこんなことがないようにしっかり変更します。 そしてここが第二の注意点です。 「一部追加して支払う」を選択します。 「すべてを支払う」を選んでしまうと手数料が発生しませんので、ボーナスポイントももらえません。 気をつけてください。 すると、下の画面のように金額を入力する事ができるようになりますので、「追加お支払可能額」未満の数字を入力します。 私の場合、今月は45万8千円が最大なのですが、敢えて 45万7千円としています。 自分は常に 1,000円~2,000円残るようにしています。 残金を3桁にしてもっとギリギリを攻めてもいいのですが、これぐらいの金額であればあまり気にしないことにしています。 金額を確認したら、「確認する」をクリックします。 はい、追加で支払いをする金額が追加され、「合計お支払金額」が増えました。 ふぅ、これで過剰な手数料を支払わなくて済みます。 金額を確認したら、「申し込む」をクリックします。 これで申し込み完了です!ほぼ流れ作業ですので、慣れればあっという間に終わります。 でも、4月は変更忘れちゃた…手数料はどうなる? 4月にリボに回った金額は約40万円でした。 この手数料がいくらになるのかざっと計算してみます。 30日間借りていたことになりますので、利率は 0. この手数料に対して得られたボーナスポイントは 395ポイント。 ポイント単価は 12円…割に合わなさすぎます。 ポイント単価は0. 06円。 ポイント単価が全く異なりますね。 毎月の変更がいかに大事かがよく分かりました。 身に沁みました。 ちなみに、Webからの手続きでは千円単位でしか変更できないのですが、電話での手続きであればもっと柔軟な変更が可能です。 ギリギリを狙って手数料が1円になるような変更も可能です。 私は電話の待ち時間を避けたいので、ちょっとなら多めに支払ってもいいや、という考えです。 でも、変更を忘れるとホント悲惨なので気をつけてください。 まとめ ANAマイルを効率良く貯めるために、マイ・ペイすリボの活用はお手軽で効率も良いと思います。 積極的に活用していきたいですが、月に一度の「お支払金額変更」だけは忘れないでください。 自分は毎月の予定としてGoogleカレンダーに登録しました。 これで忘れなくなる、と思います。 ではでは。

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なんちゃらペイ どれがいいのか分からない

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見てくださってありがとうございます。 なんかみぞれとあられ降ってきた! 昨日の献立は〜 ミートソーススパゲティ らのポタージュ 「らのポタージュ」ってなんかとっても大それた感じですが、厚めに皮を剥いたかぶら、玉ねぎ、とろみ付けにじゃがいも、、牛乳、塩をグツグツしてガーっとブレンダーかミキサーかけるだけです。 ポタージュは子どもたち大好き。 簡単で栄養たっぷりなのでおすすめです!かぶは葉の方が栄養あるので葉つきなら一緒に入れたらいいかも! 世の中「〜pay」、めっちゃ多くないですか?何を隠そうわたくし、これらのことが全くよく分かっていないのです!(高らかに宣言) 夫はなんちゃらペイ、とても好きみたいで色々試してはお得情報を教えてくれるのですが、そもそもにクレジットカードの情報を登録する度ビビる私は使いこなせる気がしないので、「ふーん…」です。 でもなんかめちゃめちゃ勧めてくるんでPayPayだけはアプリをとったんですが使っていませんでした。 私が1番使うローカルスーパーがPayPayを導入しても、現金で支払ってました。 ある日のレジで「あ!財布忘れた!すみません、取りに帰らせてもらっても…あ、PayPayって使い方知らないんですけどやってもらっても…?」とレジのマダムに教えてもらって初めて使いました。 夫「どう?還元された?」 私「いや、分からん。 ていうかほんまなんそれ。 全然そんな情報PayPayアプリに出で来ないけど。 」 夫「CMしてたもん」 私「へぇー5000円以上!とか来週から!とか条件つきなんちゃう?」 夫「ありえるな。 」 そして家で 夫「まる子見て!やっぱりCMしてる!3月1日からやし大丈夫やん!」 私「ほんまやなぁ、なんでどこにも書いてないんやろなぁ。 メガネだけでもうお祭り男とYouTuberこんがらがってるし。 あとポイ活とかも全然分からん。 ポイントサイトでこんなに生活用品を無料でゲット!とかインスタ見てたらめっちゃ出てくるけど、マメじゃないので自分にできる気がしない。 でも、Tポイントと、に絞って集めることにしています。 できる範囲で。 Tポイントは、ウェルシアで毎月にポイント払いで買い物すると1. 5倍買えるんです。 私の貯め方は、ガソリンスタンドだけなんで大したことないけど。 はスーパーセールとかポイントが貯まりやすい日に買うのと、カード払いはを使うっていうこれまた普通な貯め方ですけど、結構たまりやすい気がします。 あと新しいレシピはレシピで公開するとポイントがもらえるので細々と公開中。 私ができる範囲こんだけ。 これ以上は手を出せないし頭こんがらがる感じです。 使いこなしてる人ほんますごいな…ただより高いものはないって昔からおばあちゃんに擦り込まれてるせいで勇気もない。 なんかおすすめのポイ活あったら教えてくださーい。 ズボラでもできるやつ。 簡単なやつ。 あんま時間かからへんやつ。 (わがままか).

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かぶらのポタージュ と なんちゃらペイとかポイ活とか

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皆さんお久しぶりです。 大王路エマです。 いま私とジンペイさんは、謎の着ぐるみさんに、ついて来てと言われたのでついていってるのですが、いつになってもその場所につきません。 謎の着ぐるみさんもなんだか困っているようにも見えます。 どうしてでしょう? ジンペイ「おい、どうしてさっきからつかねぇーんだ?」 謎の着ぐるみ「えっと、ま、まってね、、 、ふぶきさん、まだですか?(ボソボソ)」 エマ「どうかしたのでしょうか?」 ジンペイ「さぁ、でもなんか怪しいよな、いい情報をくれるって言ってたくせに、自分がどこに行くか迷ってるなんて」 確かになんで迷うのでしょうか? 謎の着ぐるみ「できたの!やった!、、、 こほん、じゃあ二人ともついてきてよ!」 着ぐるみさんは、何故か喜び私たちについてきてと言った。 ジンペイ「やっとかよ、よし!行こうぜエマ」 エマ「は、はい!」 一体何があるでしょうか、、、? でもまだジンペイさんと一緒にいられるから 少し嬉しいです。 エマとジンペイが謎の着ぐるみについて行っているのを見て笑っている一人の少女がいた。 フブキ「ふふふ、、、第一作戦成功ね!」 [newpage] 私とジンペイさんは、着ぐるみさんについて行っています。 でもなんだか路地裏に向かっているような気がします。 ジンペイ「なぁ、なんで路地裏なんて行くんだ?」 謎の着ぐるみ「えっと、、、まぁついてきてよ、、」 ジンペイ「まぁって、、なんなんだ?、、、ん?エマ大丈夫か?」 エマ「は、はい、、大丈夫です」 うぅ、私暗いとこ、苦手なんです。 だって幽霊が出てきてしまうかも、小さい頃からずっとそんなことを考えて、お父様に、助けてもらったりしていました。 でもジンペイさんにそんな姿見せたくありません。 謎の着ぐるみ「あっ!あった!、、二人ともあれだよ!」 ジンペイ「なんで、お前が喜んでだ?、、あー!なんだこれ!」 エマ「なんですかね?、、、、お、お化け屋敷!」 ジンペイ「いい情報ってよりいい場所じゃね?」 エマ「そうですね、、、、うぅ、とても怖いです、、」ボソボソ 私が怖がっていると奥から誰かがやってきました。 魔法少女「ふふふ、、ようこそ私が作っ、、こほん、私のお化け屋敷へ、ここは 男女二人でしか入れません。 」 魔女のような格好をした、どこかフブキさんに似ている子が出てきた。 ジンペイ「なんで、男女じゃないと入れないんだ?」 ジンペイさんは不思議に思ったことをすぐに言った。 魔法少女「な、、、そ、それよりなんとこのお化け屋敷は、ゴールするとすごい賞品があるんです。 」 ジンペイ「なぁ、俺の質問は?」 エマ「すごい賞品?なんですか?」 ジンペイ「なぁ、二人して無視は酷いぞ」 魔法少女「ふっふっふ〜それゴールしてからのお楽しみですよ!」 ジンペイ「、、、、、、、、、」 すごい賞品ってなんでしょう、でもお化け屋敷ってやっぱり怖いです。 ジンペイ「まぁいいや、エマ、行ってみようぜ!」 エマ「え、、行くんですか?」ブルブル ジンペイ「エマはこう言うのだめなのか?大丈夫、俺がいるからな!」 えっ、それって私を守ってくれるってことですよね?なんだか嬉しいな ジンペイ「お化けなんて俺はいつも見てるからな、そんなの俺にかかれば一発出ぜ!」 エマ「はい!ジンペイさんなら一発です!」 ジンペイさんなら、私のことを守ってくれますよね、それならお化け屋敷なんて怖くありません! 魔法少女「さ、お二人とも入った入ったゴーゴー!」 私とジンペイさんは、女の子に押されお化け屋敷に入っていった。 きっと怖い時は、ジンペイさんが助けてくれるはず! 魔法少女「ふふふ、第二作戦も成功ね!」 [newpage] 謎の着ぐるみ「なんやかんやあったけど、成功したねフブキさん」 魔法少女「そうだね、マタロウ君あの二人の距離を、ギュッと近づけるための作戦 二人をカップルにしちゃおう作戦が うまくいってくれて良かったよ」 マタロウ「うん!」(そのまんまだなぁ) 僕たち四人はフブキさんの考えた作戦を 実行しようとしていた。 まぁ色々トラブルがあったんだけどね、 マタロウ「あれ?メラ先輩、小間くんはどこ行ったの?フブキさん」 フブキ「二人には、お化け役をやってもらおうと思ってね、それでお化け屋敷の中にいてもらってるの」 マタロウ「へぇ、そうなんだ、小間君は大丈夫だろうけどメラ先輩はなぁ」 フブキ「大丈夫よ、小間君もいるんだし、」 マタロウ「そうだよね、、、うん!フブキさんがそうゆうなら!」 マタロウは、やっぱりフブキに甘かった。 これが彼の初恋の力なのだろう。 [newpage] ふぶきの計画に気づいていない二人は、 お化け屋敷へと入っていった。 ジンペイ「結構、暗いな」 エマ「そ、そうですね、、、やっぱり怖いです、、、、」 ジンペイ「そうか?まぁエマはこういうの苦手だしな、大丈夫、俺に任せろ!」 そう言った、ジンペイさんは私の手を掴んでくれた。 ジンペイ「これから、怖くねぇだろ?」 エマ「はい、、、、」 ジンペイさんの手はとても暖かく大きかった。 自分より1つしか違うのに、、、 私は、ジンペイさんとそのまま手を繋いで先に進んだ。 私とジンペイさんは、奥まで行くと何かが、書いてある、紙があった。 ジンペイ「ん、紙?なんか書いてあるぜ? なになに、、男女が協力しないと絶対に出られない、、、」 エマ「え!?お化け屋敷出れないんですか? なんで!?」 お化け屋敷ってこう、驚かして終了みたいなのじゃなかったでしたっけ? なんだか脱出ゲームみたいになってませんか!? ジンペイさんは落ち着いていろいろ ジンペイ「なんか扉に書いてあるぜ?えーと、、、、お互いにやって欲しいことを言って実行しないと扉は開きません!、、、、、、やらないと一生開きません。 」 エマ「!?」 なんでそうなるんですか!私がジンペイさんにやって欲しいこと、、、、それは付き合って欲しいことぐらいですよ、、、そんなの今の場所じゃ言えませんよ! うぅどうすればいいんですか! 続く [newpage] 読んでくださってありがとうございます。 二話目です。 このシリーズは、四話で終わりにしようと思っています。 何かここ変じゃね?と思うところがありましたら、コメントから言ってくださると幸いです。 これからもこの小説をよろしくお願いします。 あともう一つ 外伝とかも作ってみようと思っています。 皆さんお久しぶりです。 大王路エマです。 いま私とジンペイさんは、謎の着ぐるみさんに、ついて来てと言われたのでついていってるのですが、いつになってもその場所につきません。 謎の着ぐるみさんもなんだか困っているようにも見えます。 どうしてでしょう? ジンペイ「おい、どうしてさっきからつかねぇーんだ?」 謎の着ぐるみ「えっと、ま、まってね、、 、ふぶきさん、まだですか?(ボソボソ)」 エマ「どうかしたのでしょうか?」 ジンペイ「さぁ、でもなんか怪しいよな、いい情報をくれるって言ってたくせに、自分がどこに行くか迷ってるなんて」 確かになんで迷うのでしょうか? 謎の着ぐるみ「できたの!やった!、、、 こほん、じゃあ二人ともついてきてよ!」 着ぐるみさんは、何故か喜び私たちについてきてと言った。 ジンペイ「やっとかよ、よし!行こうぜエマ」 エマ「は、はい!」 一体何があるでしょうか、、、? でもまだジンペイさんと一緒にいられるから 少し嬉しいです。 エマとジンペイが謎の着ぐるみについて行っているのを見て笑っている一人の少女がいた。 フブキ「ふふふ、、、第一作戦成功ね!」[newpage] 私とジンペイさんは、着ぐるみさんについて行っています。 でもなんだか路地裏に向かっているような気がします。 ジンペイ「なぁ、なんで路地裏なんて行くんだ?」 謎の着ぐるみ「えっと、、、まぁついてきてよ、、」 ジンペイ「まぁって、、なんなんだ?、、、ん?エマ大丈夫か?」 エマ「は、はい、、大丈夫です」 うぅ、私暗いとこ、苦手なんです。 だって幽霊が出てきてしまうかも、小さい頃からずっとそんなことを考えて、お父様に、助けてもらったりしていました。 でもジンペイさんにそんな姿見せたくありません。 謎の着ぐるみ「あっ!あった!、、二人ともあれだよ!」 ジンペイ「なんで、お前が喜んでだ?、、あー!なんだこれ!」 エマ「なんですかね?、、、、お、お化け屋敷!」 ジンペイ「いい情報ってよりいい場所じゃね?」 エマ「そうですね、、、、うぅ、とても怖いです、、」ボソボソ 私が怖がっていると奥から誰かがやってきました。 魔法少女「ふふふ、、ようこそ私が作っ、、こほん、私のお化け屋敷へ、ここは 男女二人でしか入れません。 」 魔女のような格好をした、どこかフブキさんに似ている子が出てきた。 ジンペイ「なんで、男女じゃないと入れないんだ?」 ジンペイさんは不思議に思ったことをすぐに言った。 魔法少女「な、、、そ、それよりなんとこのお化け屋敷は、ゴールするとすごい賞品があるんです。 」 ジンペイ「なぁ、俺の質問は?」 エマ「すごい賞品?なんですか?」 ジンペイ「なぁ、二人して無視は酷いぞ」 魔法少女「ふっふっふ〜それゴールしてからのお楽しみですよ!」 ジンペイ「、、、、、、、、、」 すごい賞品ってなんでしょう、でもお化け屋敷ってやっぱり怖いです。 ジンペイ「まぁいいや、エマ、行ってみようぜ!」 エマ「え、、行くんですか?」ブルブル ジンペイ「エマはこう言うのだめなのか?大丈夫、俺がいるからな!」 えっ、それって私を守ってくれるってことですよね?なんだか嬉しいな ジンペイ「お化けなんて俺はいつも見てるからな、そんなの俺にかかれば一発出ぜ!」 エマ「はい!ジンペイさんなら一発です!」 ジンペイさんなら、私のことを守ってくれますよね、それならお化け屋敷なんて怖くありません! 魔法少女「さ、お二人とも入った入ったゴーゴー!」 私とジンペイさんは、女の子に押されお化け屋敷に入っていった。 きっと怖い時は、ジンペイさんが助けてくれるはず! 魔法少女「ふふふ、第二作戦も成功ね!」 [newpage] 謎の着ぐるみ「なんやかんやあったけど、成功したねフブキさん」 魔法少女「そうだね、マタロウ君あの二人の距離を、ギュッと近づけるための作戦 二人をカップルにしちゃおう作戦が うまくいってくれて良かったよ」 マタロウ「うん!」(そのまんまだなぁ) 僕たち四人はフブキさんの考えた作戦を 実行しようとしていた。 まぁ色々トラブルがあったんだけどね、 マタロウ「あれ?メラ先輩、小間くんはどこ行ったの?フブキさん」 フブキ「二人には、お化け役をやってもらおうと思ってね、それでお化け屋敷の中にいてもらってるの」 マタロウ「へぇ、そうなんだ、小間君は大丈夫だろうけどメラ先輩はなぁ」 フブキ「大丈夫よ、小間君もいるんだし、」 マタロウ「そうだよね、、、うん!フブキさんがそうゆうなら!」 マタロウは、やっぱりフブキに甘かった。 これが彼の初恋の力なのだろう。 [newpage] ふぶきの計画に気づいていない二人は、 お化け屋敷へと入っていった。 ジンペイ「結構、暗いな」 エマ「そ、そうですね、、、やっぱり怖いです、、、、」 ジンペイ「そうか?まぁエマはこういうの苦手だしな、大丈夫、俺に任せろ!」 そう言った、ジンペイさんは私の手を掴んでくれた。 ジンペイ「これから、怖くねぇだろ?」 エマ「はい、、、、」 ジンペイさんの手はとても暖かく大きかった。 自分より1つしか違うのに、、、 私は、ジンペイさんとそのまま手を繋いで先に進んだ。 私とジンペイさんは、奥まで行くと何かが、書いてある、紙があった。 ジンペイ「ん、紙?なんか書いてあるぜ? なになに、、男女が協力しないと絶対に出られない、、、」 エマ「え!?お化け屋敷出れないんですか? なんで!?」 お化け屋敷ってこう、驚かして終了みたいなのじゃなかったでしたっけ? なんだか脱出ゲームみたいになってませんか!? ジンペイさんは落ち着いていろいろ ジンペイ「なんか扉に書いてあるぜ?えーと、、、、お互いにやって欲しいことを言って実行しないと扉は開きません!、、、、、、やらないと一生開きません。 」 エマ「!?」 なんでそうなるんですか!私がジンペイさんにやって欲しいこと、、、、それは付き合って欲しいことぐらいですよ、、、そんなの今の場所じゃ言えませんよ! うぅどうすればいいんですか! 続く [newpage] 読んでくださってありがとうございます。 二話目です。 このシリーズは、四話で終わりにしようと思っています。 何かここ変じゃね?と思うところがありましたら、コメントから言ってくださると幸いです。 これからもこの小説をよろしくお願いします。 あともう一つ 外伝とかも作ってみようと思っています。

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