小島 加奈子 ピアノ。 小島可奈子

小島可奈子

小島 加奈子 ピアノ

1980年代からアメリカのカリフォルニアでも活動し始め多数のレコーディングに参加。 日本とアメリカを、行ったり来たりしていた。 アレンジ、プロデュースもこの時期に多数のものがある。 からはが結成したのメンバーとしても活躍した。 後半からに拠点を置き、その前の'80年代では、、等で数々のトップミュージシャンとのセッションにも参加、 ・. etc 、ゴードンエドワーズ Stuff. etc 、等多くの現地ミュージシャンと作品を作り、、や主だたる世界の一流ミュージシャン等と多数共演する。 10月22日に、親しいアーティストそして山木秀夫dr、金澤英明bs、峰 厚介sax、Char. gt、TOKU. flh等ミュージシャンの協力を得て制作された、自身初のソロアルバム「KOJIMA」を傘下のインディーズレーベル、ZAZZYからリリースした。 Label Event• 1984年 桑名晴子 - Face -• 1,Vol.

次の

楽器楽園~ガキパラ~ for all music

小島 加奈子 ピアノ

Salon. Kについて Salon. K サロンK はピアニスト小島裕子が主宰する「演奏」「指導」「企画」に関わる様々なプロジェクトを展開していくミュージックサロンです。 2007年より、およそ年1回のペースで開催している「ドイツ歌曲とその演奏」をテーマにした自主リサイタルをはじめとしたコンサート企画から、ピアノ・声楽のプライベートレッスンを展開。 国内の音楽家としては初めて。 その後、ピラティスをベースに音楽家のための独自のメソッド『Y. MUSIC AND BODY METHOD』を確立、各地で講座・セミナーなどを開催し、その指導・普及に努めています。 謹んで新春の寿ぎを申し上げます。 旧年中は格別のご厚情を賜り誠にありがとうございました。 Salon. Kは、お陰様で今年、設立7年目を迎えます。 これまで見守って下さった全ての皆様に感謝申し上げます。 人の心に真実や勇気をもたらし生きる歓びや愛することを思い出させる深くて大きな音楽、 今年も音楽を通じて喜びを生み出し、人と人の心にしなやかな架け橋を作っていきたいと思います。 昨年創設した音楽家のための新しい資格「音のアンバサダー」がさらに発展し、音楽家が歓びを伴う演奏ができるようにサポートして行くために学びと実践の場をクリエイトしていきたいと考えています。 「奏でること」を中心に据え、今年も「演奏」「指導」「企画」の三つの柱で歩んでいきます。 輝きに満ちた素晴らしい一年にしたいと思います。 本年もどうぞよろしくお願い致します。 皆様にとりまして幸多き一年になりますようお祈り申し上げます。 2020年 新春 Salon. K 代表 小島裕子.

次の

リサイタル・シリーズ 出演者一覧|公益社団法人 日本演奏連盟

小島 加奈子 ピアノ

「レインボウ21」は、「サントリーホール ENJOY! MUSIC プログラム」の一環として、次代を担う音楽家や音楽業界を目指す学生たちにとって、キャリアを築く出発点となることを願い実施しています。 1996年に大学ごとの新人演奏会として開始したこの企画は、次第に制作現場にも学生が参画するようになり、2004年からは学生による企画を大学単位で募集し、明確なテーマやねらいに基づいた魅力的なプログラムを選考するというスタイルになりました。 いまや単なる新人演奏会ではなく、企画に優れた室内楽公演として、昨年からは「サントリーホール チェンバーミュージック・ガーデン」の中に取り込まれています。 今年は7大学11企画の応募より2企画を採用しました。 この公演を企画した学生たちは、出演者、大学およびサントリーホールと連携し、チラシやプログラムの制作、広報活動、チケット販売、舞台構成など、公演制作を主体的に行います。 昨年で開始から15周年を迎えたレインボウ21は、関連企画として、世界の名門音楽大学の学生がサントリーホールでデビューし日本の音楽大学生との交流を図る「レインボウ21 インターナショナル」(2008年〜)の開催や、レインボウ21で企画制作を経験し現在は音楽業界で活躍しているOBたちが情報交換を行う「虹会」の結成(2010年〜)など、年々広がりを見せています。 【会場】サントリーホール ブルーローズ(小ホール) 【主催】サントリーホール 【協力】武蔵野音楽大学/桐朋学園大学 【後援】ドイツ連邦共和国大使館、東京ドイツ文化センター(6月4日のみ) 【チケット料金】自由2,000円(各日共) 【チケット発売】 下記にて2012年4月19日(木)10時より発売します。 19世紀ドイツ・ロマン派を代表するふたりの作曲家の姉と妻は、ヨーロッパ中が憧れるミューズであり、珠玉の作品を生み出した作曲家でもあった。 今、音楽の"和"と人の"輪"から紡ぎだされた作品の数々が、私たちの「和=輪」の中で輝き始める! 【曲目・出演】 ファニー・メンデルスゾーン:『3つの小品』から 第1番、第2番 Fanny Mendelssohn: No. 1 and No. 2 from Three Pieces for Piano 4 Hands 小島加奈子、谷川瑠美(ピアノ) ファニー・ヘンゼル:ピアノ三重奏曲 ニ短調 op. 11から 第3楽章、第4楽章 Fanny Hensel: The 3rd and 4th Movements from Piano Trio in D minor, op. 11 武井喜哉(ヴァイオリン)、原 悠一(チェロ)、鈴木梨紗(ピアノ) ファニー・メンデルスゾーン:イタリア op. 1-1/山の喜び op. 10-5 Fanny Mendelssohn: Italien, op. 10-5 宇佐美悠里(ソプラノ)、鳥谷尚子(メゾ・ソプラノ)、照屋篤紀(テノール)、氏本 舞(ピアノ) ファニー・ヘンゼル:『庭の歌』(混声合唱のための6つの歌曲) op. 3 武蔵野音楽大学室内合唱団 クララ・ヴィーク/ドラハイム編曲:ピアノ協奏曲 イ短調 op. 7(ピアノ六重奏版)から 第1楽章 Clara Wieck arr. Joachim Draheim : The 1st Movement from Piano Concerto in A minor, op. 7 for Piano Sextet 青木佑磨(ピアノ)、大久保 智、矢沢まどか(ヴァイオリン)、加藤揚啓(ヴィオラ)、工藤竹彦(チェロ)、 寺澤 歌(コントラバス) クララ・ヴィーク:スケルツォ ニ短調 op. 10 Clara Wieck: Scherzo in D minor, op. そして、音楽を創造する。 見えない身体内部のエネルギー、精神が身体に及ぼす影響を題材とした身体の奥深くへ迫る表現方法。 これら"身体"と深く結びついた音楽表現によって、 生演奏でしか感じられないエネルギー、無限の可能性を感じて欲しい。 音楽にとって身体はなくてはならない存在なのである。 公演の最新情報はホームページにて発表いたします。 (URL=) 以上.

次の