ポケモン剣盾 特殊受け。 【ポケモン剣盾】物理受けにおすすめのポケモンは?対戦おすすめポケモン!~ポケモンソードシールド攻略ブログ15

【ポケモン剣盾】俺流、受けポケモンの殺し方講座。耐久ポケモン対策教えます。

ポケモン剣盾 特殊受け

あくびで対面操作 アローラ キュウコン ・特性「ゆきふらし」からのオーロラベールを展開できる。 元々高い耐久種族値で 4倍弱点がない点や、キョダイマックスの HP2倍も合わさり、並大抵の抜群技は余裕を持って耐えることができるため、「 弱点保険」を持たせて全抜きを狙うアタッカー型が流行しています。 パッチラゴンや ガラルヒヒダルマで壁を貼られる前に落とす、サイコファングやかわらわり 弱点保険に注意 で壁破壊、壁ターンを枯らす立ち回りなどで対策が必須です。 専用技「 ドラゴンアロー」を使った物理型から、眼鏡を持たせた特殊型も多く、豊富な技範囲で高速アタッカーとして採用されるのが主流となっています。 また、アタッカーだけでなく、「 おにび」や「 ひかりのかべ」などを上から使用するサポートメインの型も存在するため、相手の構築などから型を読む必要があります。 非常に多い型も強みのポケモンとなっています。 ばけのかわを利用して、無理矢理「 つるぎのまい」を積み、「じゃれつく」や「シャドークロー」などで自身がアタッカーとして活躍する型が主流となっています。 ミミッキュより遅いアタッカーは、剣舞から一方的に倒されてしまうため、現環境で素早さ種族値が「 96」を超えているかは、アタッカーの非常に重要な要素となります。 また、「 のろい」や「 トリックルーム」でサポートメインの補助型も増えており、後続のカビゴンやウオノラゴンなどに繋ぐ構築も流行しています。 特性が現環境で強く、「 かたやぶり」型であれば、ミミッキュの化けの皮を無視してダメージを与えることができます。 また、「 すなかき」型も多く、「 ダイロック」で砂嵐にしてから、2倍になった素早さであらゆるポケモンの上から行動することができます。 特に技の面での強化が大きく、草技の「 パワーウィップ」を習得したことにより、今まで不利対面だったウォッシュロトムに対しての打点を獲得しました。 また、ダイマックス技で最強格の「 ダイジェット」を タイプ一致で使うことができ、ダイジェットで敵を倒せば、特性「 じしんかじょう」と相まって実質龍舞を使ったような状況になります。 特性「 ミラーアーマー」によって、基本 能力ランクを下げられないため、ダイマックスの打ち合いでも活躍します。 受け性能だけでなく、鉄壁からの「ボディプレス」や、ビルドアップからの「ブレイブバード」「アイアンヘッド」で火力も出せるため、受けつつアタッカーに転じることができるのが強力な点でもあります。 5倍になる効果を持っています。 元から攻撃種族値が「140」と非常に高いのに加えて、特性で更に攻撃が底上げされるため、非常に火力が高いです。 そもそも同じ技しか出せないため、 こだわり系のアイテムと相性がよく、スカーフを持たせて高速高火力で立ち回ったり、鉢巻を持たせて、ヒヒダルマより遅いポケモンを圧倒的火力で叩きつぶすことができます。 特にHPと特防の数値が高めで、とつげきチョッキを持って環境のトゲキッスなどと打ち合う型が存在します。 また、専用技「 キョダイサイセイ」で殴りながら回復実を回収 確率 できるため、「のろい」や「はらだいこ」を積んで自身が抜きエースになる型も強力です。 トリルミミッキュで展開してから、カビゴンで一気に攻める構築が特に上位層で流行しています。 特に特攻と素早さが高く、一致「 りゅうせいぐん」や「 あくのはどう」で特殊エースとして活躍します。 スカーフでドラパルトの上から行動したり、眼鏡で更に火力を底上げした型などが多いです。 平均的に高い種族値のおかげで、ダイマックス後の耐久力が高く、ダイマックスと相性がいいのも現環境で高評価です。

次の

【ポケモン剣盾】物理受けにおすすめのポケモンは?対戦おすすめポケモン!~ポケモンソードシールド攻略ブログ15

ポケモン剣盾 特殊受け

わざ1 わざ2 わざ3,4 育成論と使い方 強固な物理受けとして活躍 特性「ふしぎなうろこ」は、 状態異常時に防御が1. 5倍になる効果。 かえんだまでやけどになることで能動的に発動できる。 じこさいせいによる回復も可能。 やけどを負っているため耐久ポケモンの弱点である猛毒が効かなくなるのもポイント。 特殊耐久は元から高い ミロカロスは素の特防種族値が高い。 D方面に振らずとも、特殊受けとして十分に使える。 特化させているわけではないので、過信は禁物。 技候補がどれも優秀 まもるを使えば安全に「ふしぎなうろこ」を発動できる。 ミラーコートは特殊アタッカーを返り討ちに。 くろいきりとこごえるかぜは積みポケモンやダイマックスによる起点化を回避できる。 総じて 技候補に優秀なものが多い。 くろいきりでリセットされても諦めず、居座って積むスキを窺おう。 ちょうはつが有効 ミロカロスは補助技で立ち回るのが主流。 素の攻撃性能は低いので、ちょうはつを使えば機能停止させられる。 ただし、ねっとうのやけどやこごえるかぜで最低限の仕事はされてしまう。 ポケモン剣盾の攻略関連記事 DLCの攻略情報.

次の

【ポケモン剣盾】物理受けにおすすめのポケモンは?対戦おすすめポケモン!~ポケモンソードシールド攻略ブログ15

ポケモン剣盾 特殊受け

バトル初心者の方にもおすすめのパーティー構築方法を紹介していますので対戦の準備をする際に参考にしてください。 対戦パーティ構築のやり方 初心者向け構築のやり方 目次• 対戦パーティ構築のやり方[事前知識] 押さえておきたい事前知識 対人戦のルールを覚えよう 6匹見せ合い3体選出 対人戦ではお互いの用意した6体のポケモンを見せ合い、その中から 3体を選出してバトルが開始されます。 自分はどのポケモンを出せば有利か?相手は何を出してくるか?という事を考えて選出します。 ポケモンバトルの勝ち負けを大きく分けるポイントです。 ポケモンの入れ替え サイクル 対人戦では相手の使用する技で不利になる場合、 控えの相性有利なポケモンに交換することが有効です。 そのために、相手の使用しているポケモンの知識や構成の予測などが重要になってきます。 新要素「ダイマックス」 今作より追加された新要素のダイマックスの仕組みを理解してバトルへ挑みましょう。 HPが増加するだけでなく技の威力や効果がタイプごとに決められています。 ダイマックスをうまく使用することが、勝ちへの大きな一歩になります。 勝利条件 ポケモンバトルでは、自分の選出した3体が倒される前に相手の選出した3体のポケモンを倒すことで勝利となります。 つまり、勝つためには ・相手よりも先にポケモンを倒すための攻撃型のポケモン アタッカー ・相手に倒されない耐久型のポケモン 受け 上記2つの役割を持つポケモンを用意するのが基本となります。 ポケモンの役割を把握しよう ポケモンごとに得手不得手があるため、自然と担える役割も絞られてきます。 ポケモンごとに担える役割をあらかじめ把握しておくことで、パーティ構築がよりやりすくなるとともに、相手の繰り出すポケモンの型予測もすることができます。 今回は基本的なものを紹介していますが、下記役割の中でも複雑に分岐するものや、下記に当てはまらないポケモンの役割も存在します。 アタッカー 単純に 攻撃して相手ポケモンの体力を削りきる役割です。 ポケモンというゲームにおいても最もスタンダードな役割だといえます。 パーティ全体でアタッカー同士の相性を補うことで、勝率を高めましょう。 特定のパーティ以外ではアタッカーは必ず入れるのが基本的です。 区分 説明 物理アタッカー 物理攻撃を主として戦うアタッカーです。 攻撃の実数値が高いポケモンを物理アタッカーにするのがいいでしょう。 物理アタッカーの場合は攻撃力が半減してしまう「やけど」や混乱の自傷ダメージ、「イカサマ」のダメージに気をつけましょう。 特殊アタッカー 特殊攻撃を主として戦うアタッカーです。 特攻の実数値が高いポケモンを特殊アタッカーにするのがいいでしょう。 物理アタッカーでは突破し辛いポケモンもいるため、その場合は特殊アタッカーのほうが優位に立ち回れます。 受け 相手に対して 後出しからでも攻撃を受け切って役割を遂行できる役割です。 耐久を高める補助技や回復技、相手を状態異常にする技などで自分有利に展開していく耐久型のポケモンが多いです。 ポケモンによっては完全に詰みの状態を作ることができます。 区分 説明 物理受け 相手の 物理技を受けるポケモンです。 物理耐久を高める手段として相手の攻撃を下げる・自分の防御を上げると2つの方法があります。 「やけど」も効果的で相手の攻撃が半減します。 特殊受け 相手の 特殊技を受けるポケモンです。 こちらも物理受けと同様に相手の特攻を下げる・自分の特防を上げることで耐久力を高めることができます。 タイプ受け ポケモンの タイプによって受けを成立させます。 具体的にポケモンの使用する技に対して有効なタイプのポケモンを考えるとわかりやすいです。 例えばドリュウズに対してのアーマーガア等。 対となる用語はステータスで受けを成立させる「数値受け」。 サポート サポート型のポケモンは 後続の強力なポケモンが活躍できるように場を整える役割を担います。 壁を貼って耐久力を高めたり、相手の能力を下げてスキをつくったり、天候を変化させたりとその方法は様々です。 区分 説明 補助技型 ダメージを軽減する壁 リフレクターなど や、相手のステータスランクを下げる技 おきみやげなど 、相手に状態異常を与える技 おにびなど 、素早さの関係を変える技 トリックルーム、おいかぜ を使用することで 後続のエースアタッカーに繋いで殲滅を狙います。 天候操作型 天候を変えることができる特性を持つポケモンがこれに該当します。 このポケモンで天候を操作し、後続のエースアタッカーで相手のポケモンの殲滅を狙います。 今作は一部のダイマックス技でも天候を変化できるので、これらの天候操作ポケモンを必要としない天候エースも存在します。 パーティの型を覚えよう 代表的な型の種類 最終的な目標としてパーティにはさまざまな型があります。 どんな構築でも必ず型にはまっているので、それらを覚えることで相手の選出を読みやすくなります。 相手の選出を読むことで有利な対面に持ち込むことができるので勝利にまた一歩近づきます。 とくせいや技効果を使ってコンボを狙う特殊な戦術ですが、上記の代表的な構築と組み合わせて活用するケースが多いです。 ギミックはたくさんの種類が存在しており、下で紹介しているのは代表的な一例です。 ギミックを遂行するのにターン数を要するものが多く、特徴としては積み構築に近い部分もあります。 使ってみたいポケモンの苦手タイプ、苦手なポケモンを対策できるポケモンを採用すると良いでしょう。 また、サポートできるポケモンを入れることで、好きなポケモンをより一層活躍させましょう。 使ってみたいパーティ構築がある方 自分の使ってみたいパーティに必要なポケモンを揃えていきましょう。 雨パなら雨で活躍するとくせいで絞り込んでリストアップしたり、雨パの弱点となるポケモンへの対策を考えるのが第一歩でしょう。 強いポケモンをとりあえず使いたい方 方向性が決まっておらずとりあえず強いポケモンを使ってみたい方は 対戦環境でよく見るポケモンを育成してみましょう。 実際に育成をしてみることでそのポケモンを理解するとともに弱点が見えてきます。 これを繰り返してより良いパーティにしていきましょう。 初めに軸を決める事で、考えをまとめやすくなります。 この軸として決めたポケモンから残りの5枠を選定していきます。 相性を補完できるポケモンを組ませよう 軸として決めたポケモンが苦手なポケモンを対策しましょう。 基本的には苦手なタイプを対策していくように残りの枠を埋めていきましょう。 また、軸となるポケモンがサポートor耐久型の場合はそれを活かせるアタッカーを考えて組ませてあげましょう。 実際に戦ってみよう! 採用したポケモンの役割をみて不要な場所を入れ替えることでどんどん完成度は高くなります。 役割が被っているポケモンを、手薄になっている役割を補えるポケモンに変えていく作業は実際にバトルを初めてみてから気づくことも多いので、 ある程度パーティが完成したら実際にバトルをしてみましょう。 実際に構築してみた 実際に上記のやり方で対戦用のパーティを構築してみます。 今回は作成難易度が低く運用のしやすい「対面構築型」のパーティを作成してみます。 ギャラドスは多彩な技を覚え、広範囲に刺さる器用さが大きな魅力の一つ。 残りの5枠でギャラドスが最大限暴れることができる状況を整えていきましょう。 そこで、まず相棒としてどちらのタイプに強い「 ドリュウズ」をパーティに採用することにしました。 ドリュウズは、「 ドラパルト」や「 バンギラス」がかなり苦手。 ギャラドスで完全に対策できているとは言いづらいため、今回は明確な対策要因として「 ミミッキュ」をパーティに起用します。 現時点でのパーティ ポケモン 役割 ポケモン 役割 物理アタッカー 軸 物理アタッカー ドラパルト対策 バンギラス対策 物理アタッカー でんき技対策 — — — 負け筋をさらに減らしていく 相性補完として採用したミミッキュとドリュウズに対して出しやすい「パルシェン」「ゴリランダー」の対策として耐久型の「 ナットレイ」と「 ドヒドイデ」を採用します。 この時点で物理アタッカー3の受け2とバランスがいいので、残り1枠に特殊アタッカー兼受け役として「 ヒートロトム」を採用します。 対策したいポケモンについては「最強ランキング」も参考にしてください。 ランキング上位のポケモンは使用率が高く強力なポケモンばかりですので対策の指標にはうってつけです。 自分の6体を見て相手が選出してくることが多いポケモンや、対面になった時に対策が難しく感じたポケモンを覚えておきましょう。 パーティの見直し 実際の今回の編成を使って見て、使用率の低いポケモンや機能しなかったポケモンを入れ替えたり、育成の見直しをしていきましょう。 これを繰り返し行うことで着実に成長していきます。 使ってみると、上記のパーティー見直しポイントがいろいろ見えてくるかと思います。 自分のポケモンでパーティーを組む前に試験運用してご活用ください。 しかし、素早さを上げた場合火力や耐久を下げることになるのでそれが不利になるパターンもあります。 また、こだわりスカーフなどの道具や、おいかぜ・ダイジェットなどで素早さ関係を操作することもできるのでポケモンに合わせた育成をするのが良いでしょう。 ポケモンの育成に関しましては育成論一覧ページ から対象のポケモンを検索していただき、そのポケモンにあった育成をしてみてください。 解説は丁寧ですが、構築の型の種類の項目に少し修正がいると思います。 ポケモン対戦での構築の種類といえば、「対面構築」「サイクル構築」「積み構築」「ギミック構築」の四つに分かれます。 本記事では対面構築・天候パ・トリルパが紹介されていますが、天候・トリルなどの構築は、「天候 トリル を利用した対面 サイクル 構築」という感じで、基本の三構築にギミックを追加したパーティという扱いです。 何よりも、対面は積みに強く 積みはサイクルに強く サイクルは対面に強いというパーティの相性もあるので、ぜひともサイクル構築と対面構築の紹介も書いてほしいです。 記事自体はわかりやすく詳細に書かれていてとても参考になりました。

次の