フィギュア プロトコル。 四大陸選手権 2020 女子結果、紀平梨花、坂本花織のプロトコル(得点詳細)は?

四大陸選手権 2020 女子結果、紀平梨花、坂本花織のプロトコル(得点詳細)は?

フィギュア プロトコル

紀平梨花(3番滑走)のショートプログラム、80点超え! トリプルアクセルをきれいに着氷、2点以上のGOE(出来栄え点)がつきました。 3回転フリップとトゥループのコンビネーション、この4大陸選手権から入れてきた3回転ルッツもきっちり決めて、ノーミスの演技でした!! スピン・ステップもレベル4で文句ない出来です!とっても安定してました。 やー、素晴らしい! 3回転ルッツにしたことで基礎点が1. 1点上がります。 ショートプログラム、81. 18点です。 樋口新葉(5番滑走) 全日本選手権で2位表彰台にのって調子がいい樋口選手。 ジャンプをすべてクリーンに決めました!スピン・ステップもレベル4! フィニッシュにガッツポーズがでる会心の演技! 自己ベスト更新72点! 3年ぶりの四大陸選手権、ショートは納得の出来ですね。 坂本花織、復活ののろし4位! 悔しい思いが続いた今季、世界選手権代表を逃し、「四大陸選手権の代表に選んでもらえて感謝している」と語っていました。 しかし、先日の国体で4回転トゥループを飛んで周囲を驚かせ、してやったりの表情、本来の元気が戻ってきました! 四大陸選手権でものびのびした演技を見せました! 3回転ループでオーバーターンになる減点が出ましたが、他はすべてクリーンに決めました。 ていねいに滑りながらもダイナミックで緩急がついたいい演技でした。 07点で4位につけました! 今季の大きな国際大会はこれが最後になる坂本選手、「思い切って、自分がやりきったと思える演技がしたいです」と語っていました。 日本選手、すばらしい発進です!8日のフリーが楽しみです! 女子ショートプログラムの順位、結果 ただひとり80点を超えた紀平選手が首位。 2位のブレイディ・デネル(アメリカ)は75. 93点で5位までがわずか3点差という接戦です。 3位はユ・ヨンは今年1月のユース五輪ではロシア勢を抑えて初の金メダルに輝いた15歳。 自国開催の四大陸選手権、メダルの期待がかかります。 ユ・ヨンを坂本選手、樋口選手が1点もないほどという僅差で追います。 四大陸選手権、女子フリー結果、プロトコル 滑走順はこちらです 最終第4グループは16時ころから始まります。 2位ブレイディ・テネルから5位樋口までわずか3点差!表彰台の行方は検討がつきませんね。 四大陸選手権2020 女子フリーの結果 フリーの順位 樋口選手、207. 46点。 坂本花織、4回転トゥループに挑むも転倒、3回転でも着氷がいくつか乱れました。 コレオシークエンスではダイナミックなスパイラルを見せましたが、演技終了後、唇をかんで悔しそうな表情です。 フリーは129. 72点で、合計202. 79点。 ブレイディ・テネル、叙情的な曲にのせたフリー、美しくまとめました。 晴れやかな笑顔でフィニッシュ。 技術点が70点超え!シーズンベストです。 合計222. 97点!!今季は充実していますね。 ユ・ヨン、フリーは紺の衣装。 冒頭のトリプルアクセル、高い!すばらしい出来でGOEも2点以上付きました。 そこから調子よく次々とジャンプを決めていきます。 3回転ルッツからの3連続ジャンプなど難しいジャンプもみごとです。 149. 68点、合計223. 23点でトップに躍り出ました! 見事な演技に場内スタンディングオベーション。 誇らしげな笑顔で応えています。 紀平梨花、四大陸選手権で2連覇!4回転は回避。 冒頭のアクセルは4回転を回避して3回転に。 1本目のトリプルアクセルが抜けて1回転になりました。 2本目のトリプルアクセルは2回転をつけたコンビネーションジャンプ。 これは見事に決まりました。 この試合から入れてきた3回転ルッツもふくめて、他のジャンプもクリーンに決めていましたから、目立ったミスは1本目のアクセルだけですね。 本人は「ステップシークエンスのときにしっかり構成を考え直して後半に臨みました」と語っていました。 また、4回転を回避したことについては「調子がそこまで良くはなかったので、(3回転にして)ノーミスの演技をすることを選びました。 来月の世界選手権には、4回転を入れてノーミスで自分史上最高の構成で臨みたいと思います」と力強く語っていました。 トリプルアクセルが1本抜けているのに、技術点は80点を超えました!ひとつひとつの要素の完成度が高いです! フリー151. 16 点で、合計232. 34点、優勝です! 優勝者インタビュー、「直前のユンちゃんの点数をみて、すごく緊張しました。 ひとつめのトリプルアクセルをミスしましたが、リカバリーができたので良かったです。 」と語っていました。 四大陸選手権、女子は紀平梨花が史上初連覇!ユ・ヨンが2位! 紀平選手が総合力の高さを見せて優勝! 2位は地元韓国のユ・ヨン、ユース五輪金メダルから波に乗っていますね。 220点超えはみごとです。 3位はアメリカのブレイディ・テネルでした。 樋口新葉は4位でしたが、ショート、フリーともに大きく崩れずにまとめ、207点と200点を超えて自己ベストを更新したのが収穫でしたね。 5位の坂本花織はフリーでミスが出てしまって、点数を伸ばせませんでした。 残念です。 最後までお読みいただき、ありがとうございました!.

次の

フィギュアスケート速報

フィギュア プロトコル

皆様、おはようございます! 四大陸フィギュアスケート選手権が終わっても、何度も見返してしまう羽生結弦の「バラード第1番」、「SEIMEI」。 そしてプロトコルを見る度に湧いてくるジャッジへの疑問、不信感。 あたしが感じた「疑惑」が「確信」に変わったこと、、、あくまで私見ということをご理解頂いた上で。 「バラード第1番」では本人解説の動画もぜひ必見よ! ジャッジパネルから国籍が消えた!ジャッジの国籍全員「ISU」 いきなり オラウータンじゃなくて、タラ江の雄叫び! 皆様、こちらは懐かしの旧採点6. 0点満点方式。 ジャッジ名は明かさないものの、どの国がどんな点数を付け、どんな順位を付けているのかが一目瞭然よね。 このスコア表、少し頭の片隅に入れて置いて頂戴ね。 【グランプリファイナル男子ショートジャッジパネル】 TVやライヴ放送ではわからないものの、 プロトコルのジャッジパネルを見れば、どの国の誰がどんな点数を付けたのか、こちらも一目瞭然なのよね。 【四大陸フィギュア男子ショートジャッジパネル】 いきなり国籍が消えてるじゃない!笑 国籍=ISUとかふざけんじゃないわよ! 皆、ISUに魂を売ったのね、そうに違いないわ笑 こういうの総じて、一貫性がないっていうのよね~。 正しいジャッジングをしていれば国を隠す必要性なんて全くないじゃない。 堂々としていて頂戴よ。 こういうところはぬかりないんだから。 さあ、ではもう一度神演技、「バラード第1番」からもう一度振り返っていきましょう。 「音を聴いてて心地良いんですよね。 音の世界に少しづつ入って行く感じがあります。 」 「やっと心の底から自分が喜べる演技だったと思っています。 」 「ショートに関しては音と一緒にジャンプを跳んだり、スピンをやるのが物凄く幸せで、それを突き詰めてこれたからこそ、自分の演技があるんだなと改めてわかりました。 」 【四大陸ショートプロトコル】 男子フリーのライブ放送が終わって、 あたくし、地上波は見たくなかったので、その夜、オネエ友達と新宿2丁目に繰り出したのよね。 そこで友達とフィギュアに関してはとことん辛口のお店のママも口を揃えて、 「バラード第1番」を絶賛していたわ。 「何かが降臨してきたような史上最高のショートだったわよね。 でもなんで115点いかないの?」 ジャッジの付けたスコアの中でも演技構成点の「繋ぎ」に疑問! 【平昌五輪ショートプロトコル】 こちら平昌五輪の「バラード第1番」のプロトコル。 J7とか論外だけど、演技構成点で10点満点が付いた項目が「10個」に対して、 今回の四大陸では半分の「5個」。 ジャッジの眼は節穴? もう一度、四大陸のプロトコルを貼るわね。 【四大陸ショートプロトコル】 あたしね、すごく不自然な点があってね、 ジャンプばかりに最初は目が行ってて、なんで満点ジャンプじゃないのよ!怒って騒いでたんだけど、 あれだけいつもチンプンカンプンな基準で、ジャッジによって幅のある構成点やGOEなのに、 今回の演技構成点のトランジション、全員が見事に「9. 50」で揃ってるのよね。 こんな偶然あるの!? スコアが出るまでにやけに時間がかかっていたのはこの為? 羽生結弦に112点は出さないようにしようとする意図にしか、あたしは感じられなかったわ。 112点まで「0. 18点」足りない。 これは明らかにトランジションによって操作したとしか思えないのよ! 欧州フィギュアのパパシゼのようにね、、、 トランジション(つなぎ)とは? ジャンプやスピンなどの要素と要素の間をつなぐ動きのこと。 ひとつの要素から次の要素への連続性のある動き、多様性、難易度、クオリティなどが評価ポイント。 4サルコウ、3アクセルにしろ、あれほどのジャンプの前後に連続性のある動きと工夫や難度、クオリティの評価よ、 どこいったのよ!? ユヅ本人も解説の中で繋ぎに関しては細かく説明してくれていたわよ。 皆様、最初に旧採点方式のスコア表を思い出してほしいわ、そうよタラ江の雄叫びね!笑 こちら、それぞれの国のジャッジ毎に、 ショートでそれぞれの選手に何点付けていて、 ショート全体で何位を付けているかという早わかり表よ。 どの国のジャッジが極端に他のジャッジ達に対して、どの選手を低く、高く評価しているかが一目瞭然よね。 続いて、フリー「SEIMEI」を見ていきましょう。 【プロトコル】 前半3アクセルから3フリップまでってステップしか踏んでいないのに何故跳べるの!?凄い!!! でも何故フリップに「!」アテンションなの????? ?をいくつ付けても足りないわよ。 むしろジャッジの判定に「?」マークを追記でプロトコルに加えたいぐらいよ。 後半に入り、当初の予定では4トーループー3トーループのコンビだった予定が、 4トーループが堪えるジャンプになったところをとっさにオイラー挟んで3サルコウを付けてきたわね。 こういうとっさの判断ができて、すかさず実行できてしまうのは彼しかできないと思うのよ。 なのにGOE「+2」付けてるジャッジもいれば「-3」付けてるジャッジも、、、 こちらがフリーの各国のジャッジのスコアと順位表一覧。 メキシコジャッジが羽生結弦のフリーを全体4位に付けているし!!! 新「SEIMEI」。 あたしは以前と比べて、音を捉える(音ハメ)のが手の動きから、より伝わってきたのよね。 確かに1転倒はあったわ。 演技構成点の中で「曲の解釈」がジャッジ6名が揃って「8. 75」!?低すぎない?これって転倒のせい? ジャンプや難度に関わらず、演技構成点に銀河点付けるジャッジ達が、 ここぞとばかりにジャンプのミスに連動させて、演技構成点を下げてくる。 これもシリアスエラーの一環かしら!? 選手達は何も不満ひとつ言わずにジャッジの一貫性のないスコアを受け入れているわよ。 いや、言えるわけがないのよ。 旧採点の時代から続く、疑惑のジャッジ。 もういい加減、断ち切らないといつまでも未来永劫、延々と繰り返されていくわね。 世界フィギュアでは、ジャッジのスコアなんかに惑わされずに、もっと尊い選手達の演技をしっかり見たいと思うのよ、、、 最後までご覧頂き、ありがとうございます。 ぜひ下の新ブログランキングバナー「バラ1」と「SEIMEI」2つをポチっと頂けると励みになります! ドングリ 2020年2月11日 8:07 AM オネエ様 おはようございます。 ハニューは今回はどうしたって優勝は仕方ないが、ショートは112、合計は300は超えさせないようにね。 っていうジャッジミーティングがあったことはバレバレですね。 これからワールドに臨むにあたって、過去2戦、流し目に負けた試合を思うと、ユヅ君の最低ラインはまずはノーミスです。 4Aはまだ無理に跳ばなくてもいいから どうか安全策でもノーミスで!少しでもほころびがあればそこに集中砲火のようにマイナス攻撃、連動してPCSもだだ下げにするっていう去年からのパターンになってはいけません。 まずはノーミス。 ノーミスありきですぞ!(敵はつまづいても、オーバーターンでも加点されるんですから!) 最近のユヅ君のインタの様子を見てて、その達観した清々しさに、いよいよその時が近付いてきてる気がしています。 ドングリも覚悟しないとなって思います。 競技のためのISUではなく、ISUのための競技と思い知れ というメッセージですね。 すべてが。 とんでもないスポーツだわ。 そもそもだれが、牛耳っているのかしらね。 本当に悪い奴らは、隠れて見えない。 のかも。 こんなに、露骨だと、クリケットにも相当な圧力がかかっていませんかね。 羽生さんが、いられないような? 今、必死でオーサーと4Aを巡っての不仲説をばらまいているメディアがあるのも、うなづけます。 責任を、オーサーと羽生の4A願望に、責任転嫁して真実から目をそらせるつもりなのが、みえみえです。 羽生ファンとして、成仏出来ないときは、怨霊となってとりつきそうですが、これからのために、なにかできないかと。 一体どんな、行動がおこせるかしら。 チケットとって観戦ではないなにか?フィギュアを正しく真に美しい競技にするためにも。 でも次の選手を応援して金をおとしたり、視聴率に貢献なんて、悪いやつらの思う壺ですから、それは皆無です。 ローイ 2020年2月11日 12:32 PM こんにちは。 TV観戦のみ初心者です。 コーチいわく、代名詞のミスタートリプル…トリプルアクセルに加点が少ない。 表現力、加点どうよ?フリーSEIMI ジャンプミスしたら-5。 ミスして、-1と-5って???だからノーミス、ノーミスってプレッシャー用語を連発したくなる。 そんで、アクセル4回転を挑戦するって言ってる。 originの時、あの演技を求められていると力んでしまわないよう…緊張し過ぎないように……世界選手権だけのスケーティングをしてほしい。 今回の点数は、個人的にショート125前後…フリー300ごえだと思っています。 盛りなしでも… 笑 MAOファン 2020年2月11日 2:12 PM ごきげんよう おネエ様 見たくない情報が氾濫していて、サロン以外から目をそらす今日この頃、個人的に、結弦君が新しいSEIMEIを完成させると公言しているので、その言葉を信じて…という気分です。 ふと、思った事、スポーツ界って出る杭は打たれやすいという事。 全く違う世界ですが、相撲界、貴乃花さんは正しい、美しい、清い相撲界にしたかった。 けれど、まだ若輩者という理由でことごとく跳ね返され、結局は弟子のゴタゴタで志半ばで離脱してしまいました。 協会、連盟って利権が絡めば絡む程腐っちゃう。 今の日本のスケ連は腐ってると思います。 会長が腐ってますから…本来のアスリートファーストはアスリートの力を正当に評価して、雑音からは守ること、余計な下駄を履かせて持ち上げる事では無い。 結弦君のPCSを削った分を優真に乗せちゃ駄目よ~ダメダメです。 ジェイソンのPCSは昨年末、一昨年末の大輔のよう…私は大輔君のファンですが、馬鹿にされた気分。 今回のジェイソンも台乗りしない方が、素直に素晴らしかったと言えたのに… ISUもあまりに腐るとフィギュアスケートはオリンピック競技からはずされるかもしれません。 昔あった競技とならない為にやるべき事はルール改悪では無くてジャッジの育成。 +、-を押し間違えたり自分の国旗の下で正々堂々とジャッジできないような腐ったジャッジを排除すること。 ナショナルのジャッジにもクレームの1つも言えるISUになることなんじゃない? おばちゃん 2020年2月11日 2:23 PM オネエさま 少なくともバラ1の音楽との調和性の項目は10点で当然かと思います。 フリーでも、アクセルあれ以上のもの今まで見た事ありません! 助走で20m踏切確認振り返って構えて10点出る風潮です…羽生くんには、10点を出さない相談があったと思いますよ。 完全に調和する新しいプログラムを作る情熱が、天才には絶える事はないと思います。 オータムからの苦悩はいかばかりかと胸が痛みますが、アメリカに金メダルは規定路線でしょうし…旧採点時代から以降、フィギュアスケートの真髄みたいなプロを世界に見せる歴史を重ねてくれると思います。 老婆心ながら 楽しみにしているファンの事も1番に考えてくれる羽生くんですが、ショーに勢力を使い果たさず、今の年齢や状況にあった新作を、ジョフ達とジックリと作りこんでいってくれたらいいなぁなんて思います。 てんこ盛りパフェ 2020年2月11日 9:09 PM フィギュアは採点競技だからジャッジを操作する。 記録競技や対戦競技の場合はドーピングする。 スポーツを食い物にしようとする有象無象は尽きません。 ISUは選手の血と汗と努力の結晶を正しく採点するジャッジ能力を磨くのではなく、いかにシナリオ通りに観客が遅いぞ!! と騒ぎ出す前に素早く帳尻合わせの得点を表示するかに心血を注いでいます。 ジャッジの国籍を【ISU】にしたのは、そりゃ都合が悪いからですよね。 都合が悪い…何のために? もっちろん!! 不正操作のために、です。 人間の社会ってものは、強ければ寄ってきて利用しようとし、清く正しくあれば利用できないから引きずり下ろそうとする。 「ルールは自分で変えるものじゃないので」の一言に覚悟が見えますね。 羽生君はフィギュアの競技ルールの下、正しく採点されたらいつだってチャンピオンなんです。 覚悟とは、今のフィギュア界は「ジャッジは不当な採点をし、自分は必ず下げられ、ライバルN氏は必ず爆上げされる」というバグが存在すると受け入れた、超ドSのフィギュアゲーマー羽生氏が、北京五輪に向かって招待を表したラスボス・ISUジャッジに真っ向勝負を仕掛けるという宣言。 無謀とも見える戦いですし、時が過ぎれば、正しい勝者は誰だったのか、歴史が証明するでしょうけど、切なすぎます。 羽生君もゲーマーだけど、絶対課金しないタイプだと思う!! 千聖 2020年2月11日 10:09 PM オネエ様、こんばんは。 が、あのすごい3Fになぜ「!」が付くのか、なぜ加点があれっぽっち スミマセン なのか、幾ら考えても分からないです。。 佐野さんも「他の選手にあれをやれと言っても難しいですよ。 要はレベルの違い。 実力の違い」と仰ってましたよね。 後半にふたたび「静」から「動」へ曲調が変わるところでの3A3Tの音ハメもすごくクールで羽生選手ならではの動きだと思います。 あんなにすごいものを見せてもらっているのに、これほどまでに心を震わされるのに、何らかの大きな汚い力にケチつけられてると思うと本当に腹立たしいです。 そして、彼がこれからやろうとしていることを考えると只只切ないです。 何だかいつも以上にとっちらかったコメントでごめんなさい。 皆さんのように理路整然と伝えられるようにならなければ…。

次の

Figureskate JUDGESCORE Database

フィギュア プロトコル

ギュアスケート グランプリファイナル in バルセロナ フリー ショート 合計 結果 羽生結弦選手が、フィギュアスケートグランプリファイナルで、SP・FP合計トータル330. 43という驚異的な数字を叩き出しました。 すでに11日にSPで110. 95点で首位に立っていましたが、フリー、トータルすべて点数を伸ばしてくるなんて。 NHK杯からわずか2週間で8点も自身の記録を更新!!SPもFPもトータルもすべてが世界歴代最高得点更新!!NHK杯ですごい演技を見られて、これ以上の記録更新はまだまだ先かと思っていたのに驚愕しました!!!! 羽生結弦選手だけでなく、ほかの男子も非常にいい演技をし、まさに「神大会」となりましたね。 パトリック・チャンもSPでは最下位スタートだったのが、金博洋選手と同点で4位という結果になりました。 残念だったのが村上大介選手。 全日本ではまたいい演技が見たいですね。 ここではフィギュアスケートグランプリファイナルの結果、羽生結弦選手ファンのみなさんのフリープログラムの感想、画像、プロトコルなどのTwitterをまとめました。 フィギュアスケートグランプリファイナル 結果 1位 羽生結弦 330. 43 (フリー219. 48) 2位 ハビエル・フェルナンデス 292. 95 (フリー201. 43) 3位 宇野昌磨 276. 79 (フリー190. 32) 4位 パトリック・チャン 263. 45 (フリー192. 84) 4位 金博洋 263. 45 (176. 50) 6位 村上大介 235. 49 (フリー152. 02) 羽生結弦選手が突き抜けていますね。 もはや別次元に行ってしまったような感じです。 日本からは2人も表彰台に上がりました!羽生結弦選手が見事三連覇を飾り、宇野昌磨選手がGPファイナル初出場で銅メダル!日本勢、素晴らしい結果です!! スポンサーリンク 羽生結弦選手 プロトコル こんなプロトコル見たことない。 ジャッジ全員がPCS10点満点つけてる。 これでもまだステップで取り零しがあるので、もっと出せるという事... - rosarinn Rosarinn また貼る時が来ました。 43 New World Record!! 羽生結弦って人は。 血のにじむ努力をして。 ものすごいプレッシャーと闘って…良い時も良くない時も自分を見失わずにやって来て。 今日の涙は宝物です。 ありがとう。 あなたのファンでいれる事は誇りです。 43 New World Record!!! スコアを見て涙が止まらなくなってしまった羽生くん... また世界最高得点を更新。 Shimosakai 羽生結弦選手330. - kawa15chan いちごberowne もう人間ではないことは知っているんです。 まだ21歳というのが恐ろしい。 そして、ありがとう、ありがとう。 以前私は、男子フィギュアの現状を 皆がテニスをやっている中羽生結弦だけテニヌをやっている と言いましたがちょっと違いましたね。 彼は新テニの世界に居ますね。 自分の世界歴代最高記録更新~~!あなたの演技に飲み込まれ涙と震えが止まらない… ゆづ君の嬉し涙久しぶりに見たよ。 苦しい練習と重圧を乗り越えてきたんだね。 同じ時代に生きて倖せです。 ありがとう~~!!!!! - kabosusudachiku thudamamichi 羽生結弦選手 おめでとう、おめでとう~~!!! 自分の世界歴代最高記録更新~~!あなたの演技に飲み込まれ涙と震えが止まらない… ゆづ君の嬉し涙久しぶりに見たよ。 苦しい練習と重圧を乗り越えてきたんだね。 同じ時代に生きて倖せです。 ありがとう~~!!!!! 今夜のテレビが楽しみすぎる。 表彰式は見れたんだ。 いい笑顔だったね。 国旗掲揚、国歌斉唱のとき目をつぶっていたね。 昌磨君とのからみが愉快だった。 お兄さんしている感じだった。 野球だってそう。 チャンスで毎回ヒットやホームランを打てるバッターはいない。 私もテニス部だったときは強い選手が本番でミスるのを何度も見た。 しかし羽生結弦は違う。 本番になればなるほど強い。 - sokotsuki 松子 羽生結弦くん、 また記録更新で3連覇 おめでとう。 彼は神の域なんだ。 とんでもない得点にビックリ。 ハビは羽生結弦に次ぐ300点台記録者! 👏 昌磨はノーミスでほんとに引き込まれる演技に感動😂😂 みんなさんお疲れ様でした。 余韻で寝れません.. この時代に生まれてこれて、羽生結弦がいる時代に生まれてこれて本当に良かったと思わせてくれてありがとう。 この時代に生まれてこれて、羽生結弦がいる時代に生まれてこれて本当に良かったと思わせてくれてありがとう。 ドキドキしてよく眠れませんでした。 先日のNHK杯での神演技にも感動しましたが、わずか2週間でまた神演技を見られるなんて・・・。 もはや凄いとかいうレベルではなくて、みなさんが言う「フィギュアスケートの神」そのものですね。

次の