桑田 佳祐 の やさしい 夜遊び。 桑田佳祐のやさしい夜遊び

桑田佳祐、『Keep Smilin’~“出来ることから”ちょっとずつ~』始動 サザン&ソロ作品MVフルバージョン公開

桑田 佳祐 の やさしい 夜遊び

~これって、どうなのよ!?あなたが不条理に思うこと~ 桑 「田中マー君が、ヤンキースに7年で161億円で移籍。 スゴイですね。 東京都知事選、色んな方が出ています。 本日メールが読まれた方には、ドクダミ茶をプレゼント。 」 原稿にカフカという言葉があり、イマイチ分からなかった桑田さん...。 桑)「バカだと思ってバカにしやがってコノヤロ。 説明されたんですけど、いまだにカフカが分からない。 」 桑)「今日、東京は暖かな1日だった。 明日から又寒くなる。 ノロウィルスに感染している奴がいますから。 みんな気を付けてください。 良く手洗いしなければいけない。 」 最近何をしているか...。 桑)「今日、撮影をした。 何の撮影か言えないけど、髪を切られた。 昨日髪を切ったのに、何故か今日、変だったのか直されてしまった。 最近、髪の毛が大事になってきている。 」 桑)「原さんが、横浜市立横浜吉田中学校の校歌を作詞作曲した。 原さんの母校が統合して、依頼を受けて作った。 」 桑)「私はデモテープを作って、今スタジオに入ったりしている。 仮タイトルに "イノセノカバン" とかつけている。 昨日作った曲の仮タイトルは "僕は100%パパの子だ" という曲。 何がどの曲だか分からなくなる。 仮タイトルが強すぎて。 」 『Like a Rolling Stone』 ボブ・ディラン ON AIR! 桑 「ダーハラ、僕が曲紹介したら曲かけるようにね。 いつも俺がしゃべってる間にお前かけちゃうから。 」 桑)「これは1965年の曲。 ロックの当たり年だと言われている。 ビートルズの『Help! 』とかある。 ヘッドフォンで久しぶりに聴いたら、 結構コード間違ってたり、ラフ。 チューニングも合ってなかったり。 」 海外の大物アーティストの来日が控えているが、 チケットが高くてなかなか行けないというメールに...。 桑)「俺は行くぞ。 エリックプラクトンは、キーボードの人が新顔。 全部偽物なんです。 みんな70過ぎてますから、ダミーがいっぱいいる。 こないだのポールも、全部原曲のキーで歌ったが、71歳がそんなコト ある訳ないじゃないですか。 偽物です。 騙されてるだけです。 本物が来ません。 そんなコトはない。 こないだ来たのは、日本向けのポール。 」 桑)「ボブ・ディランはZeppでやる。 偽物です。 チケット代も高い。 行きたいなと思ってる。 デュランは、最初に来た時も見て、何度も見ている。 必ずガッカリするが、何故か来るたびに行きたくなる。 前に見た時も、 ディランの横で立って、8ミリをずっと取ってたり、日本人の女の子がステージに 上がったりして、不思議なステージだと思ったが、しばらくすると又見たくなる。 そういう意味で、クラプトンやポールは安定感ある。 」 本日のお題 映画館での携帯の着信音についてのメールに...。 桑)「ファンの方から写真を撮ってもいいですかと言われて、いいですよ。 と言うんですが、最近、スマホで動画になる。 ホントね。 あと海で、僕も海に犬を連れて行くんですけど、リードを付けないで 砂浜で犬を放し飼いにしている飼い主がいる。 そういうのもどうなのよ?と、 思う時があるので、気を付けていただきたいと思う。 」 女子って小柄な方が可愛くて得?...。 桑)「背の高い女の子だって可愛い。 和田アキ子とか。 誰にも悩みはある。 何故私だけがとみんな思っている。 お前が産んだから小さいんだろ。 と思ったんですけど。 色んなコンプレックスが誰にでもある。 」 飲酒運転による人身事故...。 桑)「それは絶対ダメ。 ちょっとの量でも、お酒アウトです。 過去にも、事故や被害にあった方、沢山出てますから。 」 桑)「お酒と言えば、久しぶりに合コンやって、若い子と飲みまして、楽しかった。 双子のモデル可愛かった。 」 やたらとギターを買うサラリーマンの旦那...。 桑)「男ってそう。 俺もそうだけど。 車とかフィギュアとか。 俺なんかこの歳で、 サーフボードとか、上手くもないのに見ると欲しくなっちゃったりして。 買いませんけど、ハマっちゃうと止まらない時ってある。 新しいものが欲しくなって、恋して、又目移りしちゃう。 」 街頭インタビューは、自由が丘駅からでした。 桑)「ハラダね、君がしゃべるとね、声が聞こえなくなるのよ、さっきから。 ヘッドフォン。 」と、今日は不具合が気になるご様子の桑田さん。 アルバム全曲聴きコーナー 桑)「ハラダ君さ、君がしゃべると、声が途切れちゃうのよなんか。 僕がしゃべってる声が。 なんとかして欲しい。 」 「EXTENSIONS」 MANHATTAN TRANSFER ON AIR! 本日のお題 ルックスが良いと、世の中得するコトだらけですね。 というメールに...。 桑)「お前もブサイクなのか。 俺と同じか。 どうでしょうね。 僕もルックスで 得をしたことが無いから分からない。 それぞれに年取ると、イイ顔になってきたな とか言いますけど。 自分で顔は作ってくもんだと言われますけど。 前奏のハーモニカが終わり、「歌います。 ココに出ます。 こんなトコで本気にならなくてもイイんですけど。 その前に、ハーモニカが 下手なんですけど。 隠れた名曲だと思って持ってまいりました。 」と桑田さん。 先程のメールの質問の答え...。 桑 「そんなコトないでしょ。 好きなものは自然にすればイイでしょ。 その後、現実にどうするかと言うコトで、色々考えなくちゃいけない。 大変なんだよ、キム。 体裁とか世間体とか色々あって。 」 桑 「あの、トークバック直しておいてくれる。 来週までに。 ハラダが話すとさ、俺の声、自分で聞こえなくなっちゃうんだけど。 "結婚しててキャバクラに行くのは有り?風俗は有り?浮気とは何?" です。 「なんだよコレ、ハラダ。 バカじゃないのホントに。 」と、 来週のテーマに、文句を言っていた桑田さんでしたっ 笑.

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ネタ掲示板

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爆笑問題のお二人がTBSラジオ『爆笑問題カーボーイ』の中で桑田佳祐さんのラジオ『桑田佳祐のやさしい夜遊び』の鈴木雅之さんゲスト回についてトーク。 その素晴らしさを話していました。 祝!1111回!今夜23時の「桑田佳祐のやさしい夜遊び」は1111回目の放送!ゲストに、なんと!鈴木雅之さんを迎え、「夜遊び1111回記念!ソウルメイト鈴木雅之を迎えて…佳祐・マーチン人生の入魂ソング特集!」を生放送でお送りします! — サザンオールスターズ official sasfannet (太田光)ねえ。 この間な、桑田さんの『やさしい夜遊び』に鈴木マーチンがゲストに来て。 鈴木雅之さん、生歌でこれ(『Love is over』)を歌いましたね。 かっこよかったね! (田中裕二)本当にかっこよかったね。 (太田光)で、最初に『ランナウェイ』を歌うんですよ。 2人で! (田中裕二)『ランナウェイ』。 これはもう本当、すっごい! (太田光)すごかったよね! (田中裕二)かっこいい! (太田光)かっこいい。 (田中裕二)いや、いま普通に鈴木雅之さんがパッと『ランナウェイ』を歌うだけでも、俺らにしちゃあもう大感動なんだけど、そこに桑田さんが入ってきて。 (太田光)で、またあの2人の関係が、要は素人時代、アマチュア時代からの…… (田中裕二)知り合いだからね。 そっからの歴史があって、同い年で。 で、最後に『いとしのエリー』を2人で歌うという。 (田中裕二)本当にすごいね。 素晴らしいね。 (太田光)素晴らしかったよね。 ジンと来たよね。 (田中裕二)ジンと来たし、なんかもっと聞きたいな。 ああいうのを、延々と聞いてみたいね。 いろんな曲をリクエストしたいよね。 「これ歌って! じゃあ次、これ!」って。 延々とやってほしいよね。 (太田光)俺はあれ、ずっとラジオを録音してるから。 聞いていて、「ああ、これいいな!」と思って。 でも別にさ、いまさらお前にさ、そんなことを言いたくないじゃん? 気持ち悪いしさ。 (田中裕二)うん。 (太田光)俺、お前と仲良くなんかしたくねえから。 (田中裕二)(笑) (太田光)でも、さすがにあれは…… (田中裕二)さすがにね(笑)。 あれはさすがに聞かせてくれたね。 (太田光)さすがに、「ちょっとこれ、ウーチャカ(田中)に……」って(笑)。 (田中裕二)(笑) (太田光)「教えなきゃ」って思って。 (田中裕二)さすがにウーチャカを思い出すぐらいね。 (太田光)『タイタンライブ』の前日ね。 (田中裕二)前日ですよ。 ネタ作りの時ですよ。 (太田光)「ちょっとこれ、聞いてごらん」っつって(笑)。 (田中裕二)聞かせてくれました。 (太田光)2人きりで聞いたよね。 久しぶりにね。 (田中裕二)聞きましたね。 ありゃよかったね。 (太田光)「いいねえ」っつってね。 しばらくネタ作りを中断して。 (田中裕二)聞いてましたね。 (太田光)「いいよね」って。 (田中裕二)「これだよね」なんてね。 「やっぱ音楽でしょ!」って(笑)。 (太田光)「やっぱ音楽には敵わないな」って言ったよね。 なんか大学時代を思い出したね。 あの時ね。 2人で聞いてさ。 「ほら、これ!」って。 (田中裕二)そう。 もうひとつのウォークマンをね、ひとつのヘッドホンで片っぽずつで聞いてた時代みたいですよ。 (太田光)あの時代に戻ったね。 一瞬ね。 『タイタンライブ』の前日にね。 ネタ作らなきゃいけないのに。 (田中裕二)「高畑のネタ、どうしようか?」って言ってるのにね(笑)。 (太田光)(爆笑) (田中裕二)「どうしようか?」ってね。 (太田光)本当、音楽って我々を救ってくれるよね。 (田中裕二)そうですね。 <書き起こしおわり>.

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「桑田佳祐のやさしい夜遊び」真夏の夜の納涼生歌スペシャル・セットリスト

桑田 佳祐 の やさしい 夜遊び

番組名・提供スポンサー [ ]• 2009年4月4日 - 2016年6月4日:「 桑田佳祐のやさしい夜遊び」(くわたけいすけのやさしいよあそび)• 2009年4月4日 - 11月21日:ノンスポンサー(CM枠は無し(ただし、2009年6月6日からアースコンシャス等のCM(1分)が番組前後についている))• 番組前後のCMは継続)• 2010年1月2日 - 2016年6月4日:ノンスポンサー(ただし、2011年1月1日より番組後のスポンサー(ヒッチハイク)として三井住友銀行(三井住友フィナンシャルグループ、40秒)が付いている。 2011年2月26日の桑田佳祐誕生日記念では、「 桑田佳祐のめでたい夜遊び ~いつもより55分延長してGO! GO!バースデースペシャル!」という事で桑田が(三井住友フィナンシャルグループ)のCMソングを提供したためにスポンサーについた。 2011年6月25日のサザン結成33周年記念は「三井住友銀行Presents 桑田佳祐のやさしい夜遊び 33回目のデビュー記念日に勝手にひとりで生歌スペシャル」前回と異なり子会社の三井住友銀行が冠スポンサー、桑田がCMに出演しているが前半のスポンサーを務めた。 2013年2月より桑田が出演している『プレミアム アルコールフリー』が提供スポンサー(20秒)となった(ヒッチハイクでの三井住友銀行のCMは変更なし)。 2013年7月のみサザンが出演している・の20秒CMをカウキャッチャー(初回) やヒッチハイク(2回目)に流し、翌週以降はオープニングスポットのサッポロCMの後に20秒CMとして流していた。 2015年1月より・のタイアップ期間が満了し、入れ替わりとしてサザンが出演しているのCMを流していた。 2015年10月よりのタイアップ期間が満了し、再びノンスポンサーになる。 2016年6月11日 - 2019年3月31日:「 ニッポンハム ムーンライト・ミーティング 桑田佳祐のやさしい夜遊び」• グループ各社の提供。 当初はコマーシャルは流れていなかったが、2016年8月6日放送分からは流れるようになった。 2019年4月6日 - 現在:「 桑田佳祐のやさしい夜遊び」(くわたけいすけのやさしいよあそび)• 2019年4月6日 - 2020年3月28日:がメインスポンサーとなる。 (との複数社提供。 同年7月6日からは三ツ矢サイダーと入れ替わり日本ハムがスポンサーに復帰)。 2020年4月4日 - 現在:楽天カードが「」に移行と日本ハムの降板により、再びノンスポンサーになる。 概要 [ ] J-POP界の「大御所」による、時には音楽講座、時にはその時事に適した話題、そして時にはちょっぴりエッチな企画でを楽しませるという、いかにも深夜のノリと言った番組。 オープニングテーマに使用されている『』が流れる中、桑田が季節の話題を述べた後、「こんばんは。 スポンサーがついている時代はスポンサー名も生で読み上げている。 なおキヤノン時代は提供読みの際に「 世界に誇りますところのキヤノン様」などと呼称することもあった。 かつては、番組の進行は桑田とビクター所属のサザンオールスターズのである『クリトリーナ池川』こと池川佳葉とアミューズ所属、サザンオールスターズのである『シャウト中西』こと中西正樹とで行っていた(池川は2003年の途中で、中西は2007年の途中でそれぞれ降板)。 現在はアシスタントとして桑田所属の・のレーベル長 小野朗が参加している。 ちなみに中西マネージャーは放送で番組を紹介する際に、「」の部分がうまく発音できず、毎回桑田にツッコまれていたが、桑田もまれに中西不在の時「www」を読む時に噛む事があった(降板後は「www」を省略している)。 以前は、出演当時のであった青木薫と池川の2人が番組中で桑田をサポートしていた。 番組内ではそれぞれ「ボッキー青木」など、同番組ならではのニックネームがつけられていた。 また、番組中はこの番組の の名が出る事もある。 番組内ではサザン・桑田自身、メンバーの近況報告や、放送日のテーマに沿ったリスナーからのハガキや書き込みでトークを繰り広げたり、生歌のコーナーが行われたりしている。 番組内で放送禁止用語を言うのは日常茶飯事で、特にクイズコーナーの場合は必ずと言っていいほど答えの選択肢にエッチかつ放送禁止用語に引っかかるような内容を出すなど、放送開始から放送禁止用語を桑田が連発するのが恒例と言える程の番組になっている。 桑田がテレビ出演する際にもラジオと同じ感覚で口走ってしまう場面もある。 お題が「男と女の悩み事」「裸に関するエピソード」などではリスナーが「下ネタの方が番組で紹介される」と下ネタ等、放送禁止用語スレスレの内容が多い。 なお、桑田が気に入らなかったネタの場合は原稿を破ることがある。 前出の通り年に数回、「1、2のサザンクイズ」と言う、電話を通じてのリスナー参加型のクイズがあり、リスナーに向けても下ネタ(場合によってはセクハラや放送禁止用語)を連発してリスナーを困惑させることもある。 桑田曰く、「Hなことを言って女の子を困らせるのが好きなの」との事。 音楽特集もよく行われ、桑田が敬愛するミュージシャンにスポットを当てたものや、「棚から(ムギュッと)ひとつかみ」、「妄想夏フェス」 、「桑田佳祐が選ぶベスト20」といったバラエティに富んだ選曲の企画まで、幅広く行われている。 音楽講座などのコーナーも好評で、楽器を始めたりバンドを組んでいるリスナーなどからも多くのメールが来る。 また、サザンオールスターズや桑田ソロの新曲は必ずこの番組で最初に解禁される(通常は夜遊び放送2日後の月曜日に解禁)。 ただし、コピー流通を防ぐためにフルコーラス流しても曲の頭と最後はわざと喋っている。 桑田がスケジュールの都合(年末年始やお盆期間、コンサートで東京以外に滞在中の場合など)などにより出演できない場合は、事前に収録した録音番組(しばしば桑田は録音放送を「ロック・オン」と表現し、特に隠すことはない)となるが、急な場合はこれに限らない。 桑田が体調を崩した際、が代わりにパーソナリティを務めた(放送)。 なお録音となる場合は事前(大抵前々週の放送)に録音を行う告知が行われ、お便りの募集を行う。 ライブ音源や桑田の学生時代の音源、制作段階の新曲の仮歌や、ライヴ用に制作したなど一般発売されないレアな音源をかけることもある。 番組2年目のにはアルバム『』のリリース前の仮歌をオンエアした。 この音源は全編デタラメ英語で、製作途中の楽曲を公に披露するという大変貴重なものであった。 また、2005年7月2日放送分ではサザンオールスターズ結成以前のアマチュア時代に録音された「茅ヶ崎に背を向けて」の原曲の一部を放送した。 通常はから放送されているが、企画や情勢 下記 によってはこれに限らない。 この番組の前身は日曜夜11時、のちに土曜11時へ移動して放送されていた1時間番組「Canon FMワンダーランド」で、音楽評論家のとがDJを務めていた。 ほとんどの地域の新聞のラテ欄には、スペースの関係上「桑田佳祐」または「桑田佳祐の夜遊び」としか表記されていない(キヤノン提供時代には、「桑田佳祐のランド」と表記する新聞もあった。 2020年には放送25年を迎えた。 テーマソング [ ]• 前テーマ• 後テーマ• 桑田のソロ楽曲から週替わり 2011年3月19日 - 8月27日• 例えば、2014年1月11日放送分では同年1月3日に死去したを追悼するため「」を流している。 番組内容 [ ] 毎週それぞれのテーマに関してリスナーからのはがき・メール・FAXを読むのが基本だが、下記の通り幅広い内容のプログラムがこれまでに行われている。 主なプログラム [ ]• 1、2のサザンクイズ - 主に新譜リリース前に行われる。 リスナーにクイズ参加者を募り、電話で回答してもらう• ティーチャー桑田の音楽講座! ダジャレコンテスト• - ツアータイトルやアルバムタイトルなどをリスナーから募集• なんでも掲示板 - インターネットの公式サイトにある掲示板に書き込まれたネタを手当たり次第読んでくれる• 観客は事前に公式サイトで募集される• 棚から(ムギュッと)ひとつかみ - のであるものの、桑田がスタジオにを持ち込み、自宅から持ってきたをそのままかけるなど本家との相違点も多い。 愛のメッセンジャーサービス - その名の通りいつもは言えなかったり既に亡くなってしまった人に対しての愛のメッセージを桑田が代読する。 妄想夏フェス - キャリアや洋邦を問わず幅広い歌手の楽曲が流れている。 サザンや桑田自身の楽曲が流れることもある。 夏フェスを意識しているため、歓声などのSEも同時に流れている。 「」と同様に「~対決」といった括りになっており、「茅ヶ崎を愛してやまない対決」(、)、「本当にエロいのはどっちだ対決」(、、)、「我がルーツ! 対決」(()、)、「夏が似合わない対決」(、、)、「誰がどれだかわからない対決」(、、)、「濃い顔対決」 、、、 など幅広い。 番組内で行われるコーナー [ ] 生歌のコーナー以外のほとんどのコーナーは自然消滅と再開を頻繁に繰り返している。 生唄のコーナー [ ] 桑田がギター1本で弾き語りをする。 その唄は原曲通りであったりエッチな替え歌になったり、商品化はされそうにない下ネタ、時事ネタ、内輪ネタ交じりの即興の曲やその日のためだけに作られた曲が1回限り歌われたり、洋楽のカヴァーであったりと、さまざまである。 事前に録音したギター・コーラスに合わせて歌う事や歌自体も事前録音であることもあり、幅が広く、趣向を凝らしている。 リスナーからのリクエストや自分で適当に選曲し、番組を全て生唄ライブで構成することもある。 2003年にオリジナル曲「新潟ブルース」を桑田が歌った際に新潟出身のの物まねをしたが、当然ながらを連発してしまった。 なお、後に「リスナーが選ぶ好きな生歌コーナー」で上位にランクインされた。 なお、この件はこれに限った話ではなく、意図的に替え歌に放送禁止用語を使うのは当たり前になっている。 2011年以降(桑田が復帰後)は不定期となり、大半がリクエストの葉書やメールを読んだりしている。 今週の八小節のコーナー [ ] 主に時事問題や自分の内面などを8小節の楽曲にしたためギター弾き語りにより披露を行う。 アルバム全曲聴きのコーナー [ ] 桑田が好きな洋楽のアルバムを全曲まとめてかける。 一曲入魂コーナー [ ] 桑田が好きな曲をかける。 洋楽を紹介することが多く、邦楽を紹介することは滅多にない。 ほのぼの対談 [ ] 毎年、1月の第一週に妻のをゲストに迎えての放送。 夫婦ならではの「ほのぼの感」があり、少々暴走気味な桑田を支えている様子が放送されている。 なお、下ネタは一切無い。 番組の最後は2人で生唄を披露する。 この企画は同じJFN系列で放送されている「」の年忘れ夫婦放談とも共通している。 2011年以降(桑田が復帰後)はこの企画を一切やっていない。 桑田佳祐が選ぶ邦楽ベスト20 [ ] 2011年(この際は「ベスト10」になっており、「ベスト20」になったのは翌年以降)から始まった企画で、毎年12月に行われており、その年に桑田が気に入った邦楽をベテランから若手まで幅広くランキング形式で取り上げる。 2013年度は洋楽も取り上げていた。 桑田のスケジュールの関係上行われなかった年も存在する。 ランキングではあるものの桑田自身は「順位はあまり気にしないで」「便宜上つけているだけ」「本当は全員が一位です」「人様の曲に順位なんかつけちゃいけない」と繰り返し述べている。 また、「ランキング圏外」「」といった枠も存在している。 選曲は桑田の独断によるもので、売り上げ・人気には一切関係が無い。 また、桑田は100曲以上もの楽曲をフルコーラスで2回ほど聞いてから選曲しており、歌詞やプロフィール・顔写真などの資料は見ていない事を述べている。 、 、 、 のようにこのコーナーがのちのブレイクに繋がるきっかけとなった者も多い。 — 鈴木雅之と2人で乱入出演。 桑田家と山下家は家族ぐるみでの交流があり、度々双方がエピソードを語っている。 — 新年第一週の放送に出演。 2011年に何度か桑田と出演した。 — 「大激論日本VSハワイ」という企画のハワイ派として出演(日本派は桑田)。 — 桑田の憧れの人としてゲスト出演。 — 回文特集、一曲入魂バトルなど。 下記しているが、桑田がで入院中の代行パーソナリティーを務めたほか、それ以後も桑田が病欠の際には代行を行い、桑田がいるときもたまに出演している。 — 桑田が一度病欠した際に代役パーソナリティとなった。 その後2009年9月にも自身が監督した映画の宣伝のため出演。 その後もツアーがあると代行DJとして出演。 — 代行DJとして登場。 — 春の句会• — ダジャレコンテスト• — 乱入と言う形で出演。 () — 加山雄三と共に出演。 内田正樹• 大畑幸子• 片山敦夫• — 桑田の小中学校の同級生であり、サザンオールスターズの名付け親。 「学生時代のキミとボク」と題した対談企画にゲストとして出演。 後に電話出演もしており、茅ヶ崎にまつわるクイズに答えている。 — 電話出演し茅ヶ崎クイズに答えた。 - サザンがを担当した映画『』のプロモーションのため音声メッセージでの出演。 - 同上。 - 同上。 — 代行DJとして登場。 小田原ODY友洋 桑田活動休止時の対応 [ ] 2010年8月7日以降、桑田の病気治療・療養に伴う活動休止があり、この番組も一時降板しミュージシャン仲間であり大学の後輩の斎藤誠が代行パーソナリティを務めた。 また8月14日以降は毎週桑田の音楽仲間や親交のある著名人をゲストに招き、桑田やサザンへの思い出などを語る。 桑田自身も番組にメッセージを送り(本人曰く「長文」、ビクター所属のマネージャー山内が代読する形となる)、近況などを伝えていた。 8月14日 -• 8月21日 - 、• 8月28日 -• 9月4日 -• 9月11日 -• 9月18日 - 、• 9月25日 - 、• 10月2日 -• 10月9日 - 三沢またろう• 10月16日 -• 10月23日 - 岸谷五朗• 10月30日 - ()• 11月6日 - ()• 11月13日 - ゲストなし(サザン・ソロリクエスト特集)• 11月20日 -• 11月27日 -• 12月3日 - ゲストなし(桑田佳祐と斎藤誠をつなぐ音楽の架け橋)• 12月10日 - 、• 12月17日 - 片山敦夫• 12月25日 - 原由子 2011年1月1日の生放送より桑田は復帰している。 ご当地夜遊びツアー [ ] 「桑田佳祐 LIVE TOUR 2017『がらくた』」ツアー期間中に行われた企画。 このツアーの日程が公演以外はラジオの放送日と重なったため、桑田は翌日の公演のために欠席し、代行DJとしてツアーが開催されているエリアの、現地のラジオ局のパーソナリティーと上述の斎藤誠や小野朗が出演した。 10月28日 - 、斎藤誠• 11月11日 - 、斎藤誠• 11月18日 -• 11月25日 -• 12月9日 -• 12月16日 -• 12月23日 -• TOKYO FMから4時間にわたり生歌ライブや電話クイズを放送。 タイトル通り桑田が疲れた場合は原曲のCDを流して対応する事も示唆されていたが、桑田が放送中に全曲生でやる事を宣言したため、冒頭で「」 を流した以外はCDをかける事は無かった。 、からのコメントも流された。 曲目 [ ]• (桑田佳祐)• Before You Accuse Me()• Bell Bottom Blues()• White Room()• かもめ()• 傘がない()• The Dock of the Bay()• You've Lost That Lovin' Feeling(ライチャス・ブラザーズ)• Stand! のうた()• (サザンオールスターズ)• (サザンオールスターズ)• (ビートルズ)• (ビートルズ)• (ビートルズ)• Smile()• Hello Dolly()• Jumpin' Jack Flash()• Born to be Wild()• (桑田佳祐)• (桑田佳祐) 参加ミュージシャン [ ]• 桑田佳祐:,• :Guitar,• 片山敦夫:, Chorus• バースデースペシャル~』は、23:00 - 24:55に放送された。 祝・ニューアルバム発売記念 「MUSIC MAN」マン開! 桑田佳祐オールリクエスト祭り! こちらは、「めでたい夜遊び」に先駆けて、TOKYO FMスペシャルウィーク期間中の8:30 - 19:00(、、の、)に東京ローカルで行われた特別企画。 33回目のデビュー記念日スペシャル [ ] 三井住友銀行Presents 桑田佳祐のやさしい夜遊び 33回目のデビュー記念日に勝手にひとりで生歌スペシャルは、23:00 - 24:55に放送された。 夏にサザンないの!? いいかげんに1000回!! ファンやめたるわ!! 生歌ライブ [ ] 桑田佳祐のやさしい夜遊び~夏にサザンないの!? いいかげんに1000回!! ファンやめたるわ!! 生歌ライブ〜は、2014年7月12日 23:00 - 24:55に放送された特別番組。 この番組の放送が1000回を迎えた事を記念して、7月11日と翌12日の二日間TOKYO FMホールにてイベントとして開催され、サザン・桑田ソロの楽曲から、デビュー当時に売り上げを競ったライバル楽曲、桑田が敬愛するミュージシャンの楽曲、2014年当時に注目を集めた楽曲及びを交えたジョークを中心に行われた。 また、この模様はこのスペシャルで1001回目の企画として放送された。 曲目 [ ]• (桑田佳祐)• (サザンオールスターズ)• (サザンオールスターズ)• (サザンオールスターズ)• (サザンオールスターズ)• (サザンオールスターズ)• () 7から11までは「邦楽~真夏の名曲コーナー~」と題して歌唱。 (ビートルズ)• (ビートルズ)• (ビートルズ)• (ビートルズ)• (ビートルズ) 12から16までは「お客さん置いてきぼり、ビートルズコーナー」と題して歌唱。 I Shot the Sheriff( )• () 17から18までは「さらにディープに、お客さん放置プレー…エリック・クラプトンコーナー」と題して歌唱。 (桑田佳祐)• (桑田佳祐)• ()~~()~(、) ~() ~() ENCORE• (サザンオールスターズ)• (サザンオールスターズ)• (サザンオールスターズ) 参加ミュージシャン [ ]• 桑田佳祐:,• :Chorus,, Vocal• :Guitar,• 片山敦夫:Keyboard, Chorus• 角谷仁宣: 「桑田佳祐のやさしい夜遊び」20周年スペシャル [ ] 桑田佳祐のめでたい夜遊び~ サザンオールスターズ Newアルバム『葡萄』リリース!! 『葡萄』100%スペシャル!! ~は、 22:00 - 23:55に放送された。 2001年4月開局から。 放送地域 放送局 備考 1996年12月開局から。 JFNに加盟した2003年4月から。 1999年4月開局から。 エピソード [ ]• 前述したとおり下ネタが多い事もあって、開始当初は苦情も少なからずあり、その中には「お前ら、あの桑田佳祐になにを言わせてるんだ!? 」といった桑田やスタッフからすれば的外れな内容のものもあったと元ディレクターの佐藤輝夫が述べている。 - 放送を開始。 第1回のテーマは「ギタリスト特集」であった。 また、桑田がオープニングで発した第一声は「です」だった。 - のため、番組内容の一部を変更して放送した [ ]• - ライブを翌日に控えたからの生放送。 ライブで地方に滞在している場合は基本的に録音放送となるこの番組としては異例のことである。 - 5月19日のサザンオールスターズの無期限活動停止の発表の影響を受け、番組内容の一部を変更して放送した(同日の予定企画だった、「海で聴きたい曲リクエスト」は、に変更して放送)。 - 10月19日に桑田の実姉・岩本えり子の逝去に影響し、番組内容を変更して姉が好きだった(と思われる)ナンバーをかける、という内容に変更した(同日の予定企画「生歌アーカイブ」は翌週のに放送)。 - 7月28日に桑田が食道がんであることを明かして、この日限りで芸能活動休止。 桑田は前半のみ出演し(7月28日に事前収録したもの)、後半は「本当は怖い愛とロマンス」収録曲を流した。 - 同日より2010年いっぱい当面桑田佳祐と音楽面で関係の深いが代役でパーソナリティを務める。 - 桑田が5か月ぶりに生出演し復帰。 当時の病状や、出場時のエピソードが語られた。 - でTOKYO FMが非常体制に入ったため休止(予定企画であった「こんな時期だからを聴こう!」はそのままお蔵入り)。 - 放送を再開。 予定を変更し桑田のルーツとなる音楽をかけ、生歌で「」を歌い、最後に「日本の国民のみなさんは素敵で優しい人たちだと思う。 この国に生まれて良かったなと思います」と発言して結んだ。 2011年5月28日 - のスタジオから生放送。 を迎えて、震災地からの訪問を報告・リポートを放送。 2013年1月5日・1月12日 — 原由子・斎藤誠・片山敦夫をゲストに迎え、とある海辺の町の蕎麦屋を借りての放送。 邦洋問わず幅広い楽曲を演奏した。 - 2014年の年越しライブでの演出についての謝罪と出演時のパフォーマンスなどに関する釈明を行った。 詳細は「」を参照• - 東日本大震災を機に開設されたの臨時災害放送局が2016年3月29日に閉局することに伴い、2階にある日帰り温泉施設「女川温泉ゆぽっぽ」の特設会場から生放送。 女川さいがいFMでもサイマル放送された。 応募抽選で選ばれた約50人のリスナーは「ゆぽっぽで公開生放送を行う」としか聞かされておらず、来場後に内容を知る形になった。 桑田はサザンの楽曲の他にも女川町出身のに提供した「」やの「」も歌唱した。 生放送終了後にも「」()、「」、「」が演奏され、この模様は翌週に放送された。 この模様の一部は後に桑田のシングル「」の初回限定盤に収録された。 2019年8月17日 - 六本木・YouTube Space Tokyoより「真夏の夜の納涼生歌SP」を放送。 同時にサザンオールスターズ公式チャンネルでも同時ライブ配信された。 深夜にも関わらずYouTubeだけでも5万人以上が視聴した。 2020年4月4日・4月11日 - 感染拡大防止の為、都内某所からテレワーク生放送を行った。 2020年4月19日 — この回から上述と同様の理由で桑田の自宅からのリモート放送に切り替えられた。 この他に、大晦日となる12月31日が土曜日に当たった場合は、JFN年末年始特番という年越しカウントダウン特番が放送されるため、休止される。 2005年・2011年・2016年の3回がその例である。 関連項目 [ ]• - 制作で、放送開始時間が同じであるが、桑田のソロ・アルバム「」の収録曲を流したことがある。 なお、ナレーションは桑田と親交が深いである。 - 桑田の所属するの後輩である・が出演する、制作で全国の系ラジオ局で同時刻に放送されていたラジオ番組。 土曜日23:30放送開始のため、放送時間が24分重複していた。 2015年春に放送を終了したものの、後継番組はアミューズの後輩であるの出演するとなっている。 - 制作のサザンをテーマにしたラジオ番組。 - 上述のように、「棚からひとつかみ」のパロディ企画があったり、リスナーからあまりにも音楽的に深い内容の質問メールが送られた際に「サンデーソングブックに聞けよ」「達郎さんに聞いてください」と述べたりしている。 脚注 [ ] 注釈 [ ]• キヤノンはこの番組のスポンサー降板後は提供枠を土曜昼の12:00 - 12:30枠の『』に移動した。 現在は、この番組を引き継ぐ形で始まった『』のほか、土曜夜の21:30 - 21:55枠の『』でもスポンサーを担当している• このほか各種地図が中心の出版社・が大口スポンサーとして参加。 当該週は諸事情により三井住友銀行のCMを流せなかった週のため、のCMに差し替え。 までは日本ハムの1社提供。 ただし、提供読みはグループ各社提供になっても「日本ハム」のままである。 PRTIMES 2019年4月4日配信, 2019年4月6日閲覧• TOKYO FM 2019年4月7日閲覧• ただし、放送時間の都合や桑田が欠席した時には事前に録音されたものが放送される。 なお、エンディングの時は提供を読み上げた後に締めの挨拶をし、スタッフの拍手で番組が終わる。 リアルサウンド 2016年4月17日配信 2016年4月18日閲覧。 佐藤輝夫(開始当初から2012年まで)、原田昴(はらだこう、通称ダーハラ、2013年から)• 435 p20 - 21より• TOKYO FM• 2015年12月27日• 歌ネット• 産経ニュース• デイリースポーツ. 2017年2月8日. 2017年6月29日閲覧。 BARKS. 2015年2月20日. 2017年10月26日閲覧。 GLIM SPANKY 2016年1月27日. インタビュアー:内田正樹. 2016年7月13日閲覧。 NEWSポストセブン 2014年1月6日• com 2018年6月16日• 「別冊カドカワ 総力特集 桑田佳祐」P88より 角川書店 2011年• 2014年8月24日 スポニチアネックス• Techinsight(2013年12月31日)2018年10月6日閲覧。 かつては• を付けで除名され、また同年をもってJFNからの番組供給が停止される予定だったが、9月まで供給延長が決まり、続行されることになった。 更に、9月28日に供給延長が再び決まり、11月4日の新規加盟まで続行された。 なお、2010年9月30日までの社名は「株式会社Kiss-FM KOBE」であった。 オリコンニュース• - 2011年3月• 原由子『あじわい夕日新聞〜夢をアリガトウ〜』P196 — 197、朝日新聞出版、2013年• ,デイリースポーツ,2015年1月18日• OKMusic• 音楽ナタリー 2016年6月4日配信・閲覧。 オリコン 2019年8月23日配信, 2019年8月24日閲覧• Real Sound 2019年8月19日配信, 2019年8月24日閲覧• 外部リンク [ ]• sasfannet - ()系 土曜23:00枠 前番組 番組名 次番組.

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