ちんちんガード。 珍々軒「ちんちんけん」(上野,御徒町,アメ横/中華)シンプルチャーハン

『ガード下のレバニラで暑さに打ち勝つ!』by 黄金のマスク : 珍々軒 (ちんちんけん)

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男の子ベビーママのあるある?おしっこひっかけ 赤ちゃんのおむつ替え、特に新生児期は一日に何度も。 男の子ベビーならおむつを開けた瞬間「ピュー!」っとひっかけられたことがあるママさんは多いはず。 ライターも男の子ベビーなので、はじめのころは一日に何度もひっかけられ、そのたびにお着替え……ベッドの下のシーツやタオルなどもおしっこまみれになり、替えることもしばしば。 特に夜中のおむつ替えの時にやられると「ノー!」ってなります 笑。 ただでさえ洗濯物が多いのに困ってしまいますよね。 そんなおむつ替えのおしっこ対策の解決法をライターが行っていることから市販のものまであれこれ紹介します。 これでおむつ替えも楽しくなりますよ。 まずは環境を整えることが大切 ベビーベッドやママのベッドなどで行うことが多い赤ちゃんのオムツ替え。 まずはオムツ替えの環境を整えましょう。 オムツ替えシートを活用して タオルなどを敷いていると思いますが、市販で使い捨てできるオムツ替えシートがあるようです。 男の子のおむつ替えをする際に便利なおしっこブロック。 肌に当たる部分は、コットン素材でふわふわのため、赤ちゃんのデリケートな肌にも安心して使用できますよ。 また洗濯をして何度も使用でき、一つ持っておくと便利ですよ。 かわいい柄が17種類あり、一袋に五つ入っています。 ティッシュペーパーでおしっこガード ライターはこれで対策しているのですが、おうちにあるティッシュペーパーです。 いたって普通なものですが、おむつ替え初心者の頃は、替えることに必死でなぜか気付かず。 引っかかる度に着替えてました。 ティッシュペーパーでおしっこをガードする方法 やり方は簡単!おむつを開けてティッシュペーパーを2枚ほどゆるく丸めておきます。 これで途中でおしっこしてもティッシュペーパーに吸収されてお洋服やタオルなどがおしっこに濡れることはありません。 もちろん出てきたら広がらないようにさらに軽く押さえる必要がありますが。 おしっこセーフ 笑 だった場合はうんちを拭く時などに再利用しています。 ちなみに我が家ではオムツかぶれ対策に少し柔らかめのティッシュペーパーを使用しています。 おしっこ以外のおむつ替えアイデア おむつ替えアイデアは他にもあります。 おむつ替えシートの代用にペット用シーツを活用• うんちの後は100均のドレッシングボトルを活用してサッと洗い流す• 冬場のおむつ替えの時はおしりふきをこたつなどで温めておく 先輩ママさんのアイデアは勉強にすぐ活用できるものばかりですね。 おむつ替えは赤ちゃんとの大切なコミュニケーション ママのお悩みは解決できたでしょうか? 一日に何度もするおむつ替えは赤ちゃんとの大切なコミュニケーションです。 黙々と替えるのではなく「おしっこいっぱい出たねー」「うんちたっぷりだね」などと話しかけながらしましょう。 ライターは「おしっこでちゃうかなー?」などとひそかにひっかけ勝負しています。 これからもしばらく続くおむつ替えですが、便利な市販グッズを利用したり、あるもので工夫してみたり、赤ちゃんとの時間を楽しんでみてはいかがですか。

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男の子ママ必見!おしっこキャップ(おしっこブロック)の超簡単な作り方

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おしっこキャップってご存知ですか? おしっこブロックとも呼ばれ、 男の子を育てるママさん必見のお役立ちアイテムなんです! おしっこキャップとは? おしっこキャップとは、おむつを替えるときに、ピュウ!とおしっこをかけられるのを防ぐために、 おちんちんに被せるカバーのことです。 赤ちゃんはおむつから解放されるときに、スッと気持ちよくなって、男の子は大抵おしっこを飛ばします。 驚くほどに遠くへ飛ぶこともあり、ベッドや布団におしっこがかかると、その後の洗濯がまた手間で…。 しかも、なんだか作れそう…。 表地 1枚• 裏地 1枚• タオル地 2〜3枚• ヒモ 6cm *ポイント1* 表地はお好きな柄を選んでください。 裏地は、赤ちゃんのおちんちんに触れる部分なので、 ガーゼなど 肌にやさしい生地がオススメです。 また、タオル地は吸収性をあげるためなので、薄手のタイプなら 2〜3枚重ねて縫うと、いい感じに仕上がります! あったら便利なもの• ミシン• チャコペン• 布切りハサミ• 私はメール便などの封筒(少しだけ厚紙)を使いました。 そして、半分に折ったリボンを生地の中央に挟みこみ、ヒモごと上部を縫います。 *ポイント2* 端から1cmぐらいを縫うのがオススメ!そうすると、ヒモも取れることなく、しっかりと縫い付けることができます。 *ポイント3* このとき、 端から0. 5mmあたりを縫うと少し大きめ。 端から1cmあたりを縫うと、少し小さめのおしっこブロックができます。 *ポイント4* このとき、 ヒモから裏返すとやりやすいです。 もし仮に、返し口がほつれてきても、後から縫い合わせるので気にしなくて大丈夫です。 私は、以前サニーマットと抱っこ紐カバーを作ったときの生地が残っていたので、生地代は無料。 タオルも自宅にあるもう使わない分を使ったので、特に買い足すものもなく、 材料費はゼロでした! 以前の記事はこちら * * 製作時間は1個5〜10分で超簡単! モノが小さいので、縫う箇所も少しです。 裁断するとポロポロと タオルのカスがでて、服や机に散らばって 掃除が面倒…(笑)ゴミ場などの上で裁断すると、後片付けも楽でいいかもしれませんね。 断然、買うより作るほうがお得! 実際につくってみて、間違いなく自信をもって言えることは、 これは 買うより作る方が圧倒的にお得です。 あっという間にたくさん作れる• 超簡単• 低コスト お子さんのために、なにか手作りをしたいというママさん。 おしっこブロック、ありです! よければ、何かを作ったときの生地の残りで作ってみてください。

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僕が自分のチンチンを他人に見られる事を意識し始めた、見られる事に抵抗感を覚えたのは、小4の時で、きっかけは、プールの着替えでした。 パンツの上にバスタオルを巻き、自身のチンチンを他人に見られないよう、隠しながら着替えるようになりました。 でも、クラスの半分以上はまだ隠しませんでした。 着替えの時に使うゴム入りの巻きタオルが普及した後の小学生なら、おそらく小1からタオル装着で着替えているでしょう。 そういう指導も入りますし。 しかし僕らの頃には、存在しませんでした。 ですから、普通のバスタオルを腰に巻くしかなかったのですが、この方法は低学年には難易度が高く、実際に着替えで実行するようになるのは、小4からでした。 しかも、小4の時点でもまだ、タオル巻きで着替えるのは、クラスの半分以下。 今の子なら完全に隠している年頃になっても、まだフルチン着替えが、結構な割合で残っていたのです。 着替え中、自分の目線には、腰にバスタオルを巻いてしっかり下半身を隠している自分自身と、全裸フルチンで着替えるクラスメイトの姿がありました。 普通のバスタオルなので、着替え中いつ落ちるか分からないタオルにヒヤヒヤしつつ、目の前にいるクラスメイトたちの目を盗んでは、彼らのチンチンをしっかり観察していました。 着替え中にタオルを落として恥を掻きたくない思いと、早く着替えを終えたい焦りで、毎回心臓がドキドキバクバク状態でしたが、一旦自分の着替えが終わると、後は余裕でクラスメイトらのチンチンを目に焼き付けてました。 自分のは見られたくない、でも他人のは見たいという心理です。 チン毛の発毛が現実問題となる中学時代には、これと同じ心理状態の子がきっと多かったはずですが、僕の場合は、まだ周りの誰も生えていない小4の時点で、既にそんな心理状態に達していました。 バスタオルで隠して着替える年代に達したのに、相変わらずフルチンで着替える子のほうが多数派だったので、本来見えてはいけないはずのモノがよりどり見放題、興味本位で見れる環境にコーフンしたとでも言うのでしょうか。 コーフンといっても、自分はその時点で夢精も勃起もしてないはずなので、あからさまな性的興奮とは少し違うと思うのですが…。 腰にバスタオルを巻いた自分自身の視線の先には、フルチンの同級生がいるというシチュエーション。 今、自分の視線には、自分のチンチンは見えませんが、タオルの中は本人なら当然知っているので、脳内で、自分のと相手のを比べてました。 自分だけ隠しているのでちょっとズルいのですが、そっちがタオルで隠さないのが悪いんだろ!とフルチンの相手を見下しながら、理由づけして自身の行為を正当化していた感じです。 後から振り返れば、その時点の小4のチンポなんでお子様サイズもいいところのはずなのに、当時の僕の目線には、みんなの前で全裸になってフルチンを晒すという行為に男らしさ、カッコ良さを感じましたし、そんな男らしい彼らの性器は決してチビチンではなくて、男を感じさせる存在感のモノでした。 先日、昔の家の和式便所の画像を見ていたら、個室の壁の一番下に、横に広がる細長い窓が。 珍しい配置だと思ったので紹介文を読むと、この手の窓の事を「掃き出し窓」と言うのだとか。 恥ずかしながら、この年になるまで知りませんでした。 要するに、まだ掃除機がなかった時代に、掃除で出た部屋の埃をそこから外へほうきで掃き出すために存在していたそうです。 僕の家の便所にも窓はありましたが、もっと高い位置なので、こんな床スレスレに窓があったら、なんか覗かれそうで緊張しますね。 いくら使用中には窓を閉じると言っても、外から足の形は見えるでしょうし。 さて、ここから本題ですが、この掃き出し窓で忘れられないのが、小5宿泊行事の宿舎で、外出先からの帰り際に、宿舎の外壁に、同じく横に細長い窓があったのです。 たまたま窓が開いていたので、中に何があるのか興味本位で奥を覗くと、そこは浴室でしたが、その瞬間、まさにドンピシャのタイミングで、いきなり浴室の後方にあった扉が突然開いて、中から全裸の集団が飛び出してきました。 彼らの顔を見ると、その集団が某クラスの男子だと分かりましたが、真っ先に飛び出したのがM君と言って、4年の時のクラスメイトでした。 プールの着替えの時、彼だけが頑なにバスタオルを巻いて、決してチンチンを他のクラスメイトには見せようとしませんでした。 毎回そんな態度に出られると、人間の心理としては逆に気になって無性に見たくなるものです。 僕は彼に気付かれないように、着替えの度に注目していましたが、M君のタオルガードが固くて、結果的に彼のチンチンを目撃することは叶いませんでした。 ところがこの時のM君はお風呂ですから全裸。 彼に限らず、クラス全員が生まれたままの姿でした。 そんな訳で、思わぬ場所で、待望の彼の性器を拝めたのでした。 別にデカチンではありませんでしたが、垂れたキンタマがプルプル揺れる、小学校高学年にしては存在感のある性器でした。 何より、クラスが別れて、もう一生見れないと思っていたM君のチンチンが、奇跡のタイミングで見れたのですから、開いていた掃き出し窓に感謝ですw。 投稿者: A 投稿日:2020年 5月 4日 月 17時26分53秒 お尻は性器ではありませんが、小学校高学年あたりになると、チンチン同様に、人前では隠すものという意識で捉えていました。 と同時に、見られたら恥ずかしい部分とも捉えていました。 ですから自分の場合は、バスタオルの裾が余分に捲れないよう、細心の注意を払っていました。 しかし前と違って、直に捲れ具合を確認できない分、隠すのに難易度が高かったように思います。 中学時代、僕らが更衣室で着替える時、みんな壁に背中を向けて着替えていました。 これが高校になると、逆にみんな壁の方を向いて着替えてました。 これはどういう意味かと言われると、お尻を完璧にタオルでガードするのは結構難しいので、羞恥心がピークを迎えた中学生たちが、お尻を見られない為の防衛策として、背中を壁に向けるという更衣室の習慣が出来上がったのではないかと分析しています。 中学時代の更衣室は狭かったので、全員が壁に背中を向けるポジションを確保するのは物理的に不可能で、あぶれた子は部屋の中央で着替えることになります。 この場合は本人の前後左右に人がいるので、お尻を見られたくないタイプの子は、タオルが余計に捲れないように必死で着替えることになります。 まあ実際には、必死というよりも巧みなガードといった所でしょうか。 僕の通っていた中学は、色んな小学校出身者の寄せ集めでしたが、どの小学校の卒業生でも、高学年から続けてきたはずのタオル巻き着替えに、さすがに中学生になると回数を重ねた分、すっかり慣れた感じで、みんな自分の着替えの形が身に付いた、出来上がったみたいな状況でした。 それは着替える時の仕草で分かります。 特にお尻ガードの場合に顕著に表れました。 しかし、パンツ(水着)を持ち上げる際に、ゴムの部分を必ず手で掴む必要があることから、パンツが持ち上がるのと同時にタオルの裾に手が接触して、裾もまた下から持ち上がる形になります。 上級者なら、パンツを掴む位置を可能な限り横(脇)にずらして、お尻の割れ目にあたる部分のタオルが捲れないように小細工するのですが、まだそこまでのテクを身に付けてない子は、壁に背中を向けれる場所を狙って確保して自己防衛していたのでしょう。 投稿者: A 投稿日:2020年 5月 4日 月 08時21分23秒 という有名な彫刻がありますが、あの像の下腹部を自分が見ると、まるで落ちかけのバスタオルにしか見えません(笑)。 彫刻自体がリアルなので(西洋の彫刻は皆そんな感じですよね)、そういう視点で意識して見ると余計にそそられますw。 あの像を見ると、タオル、いや、布がずれ落ちて、臍下20センチ付近までがもはや丸出し。 あともう少しで大事な部分が露出するかどうか瀬戸際の、ギリギリの際どいポジションです。 僕の言葉足らずの文章ではイメージが描けない人は、是非ミロのヴィーナス像を検索してみて下さい。 僕が中学時代のプール着替えで何度か見た、同級生のタオルが落ちそうになったシーンでは、いずれもタオルがあそこまでずれていたのです。 あとほんの少しで性器の公開露出か!という直前で、決まってタオルを押さえて難を逃れていました。 まああそこまでずれたなら、本音は絶対見たかったに決まってますがねw。 その、ギリギリでタオルを押さえて難を逃れた彼らは、性器露出を逃れたことで、ホッと一安心するのでしょう。 ひと息入れたくなる心理状態に達した彼らはしばらくの間、いずれもそのポーズで固まってくれてました。 その間、ズレたタオルのせいで相変わらず、臍下20センチまでは露出したままですから、いくらチンチンが見えてなくとも、僕からすればかなりエロい状態です。 着替えでミスした恥ずかしい態勢を他の男子たちに見られていいの?小学生じゃあるまいし…恥晒し中の状態だよ!と僕は、固まった彼らを見ながら頭の中で、彼らにそんな言葉を投げ掛けてました。 そういう思いが脳内に加わることで余計に興奮できました。 ミロ像は正面から撮った画像が多いですが、後ろからのものもあり、そっち側から見ると、実は半ケツです。 そりゃ前があれだけずれてたら、それに比例して後ろもということになりますから。 僕の大好きなお尻の割れ目が、上から5センチ程度、覗いています。 リアルな彫刻ですから、そんな半ケツを見てたら、やっぱり中学時代の半ケツ目撃談を思い出してしまいます。 あの頃を思い出す度にコーフンできます。 プールの着替えの場面でのお尻の割れ目出しは、僕が最もコーフンできる舞台設定の一つなのです。 投稿者: A 投稿日:2020年 3月29日 日 19時47分31秒 小6夏休みのプール開放。 着替えは5・6年合同で、僕らだけがフルチン強制なのは過去に何度も書いてきました。 その日も僕は、相棒のM君とフルチンになって着替えをしていたのですが、その時視線の先にいた同じ6年で違うクラスのT君のバスタオルが突然落下し丸裸に。 しかしこっちが驚いたのは、その後の彼の対応でした。 タオルが床に落ちてるのに、あえて拾おうともせずに、悠然と全裸のまま着替えを続行したのです。 その表情からは焦りとか恥ずかしさとかはまるで感じられず、平常心を維持したままフルチン姿を晒していました。 その時の僕は、彼に対して「恥ずかしくないのなら最初からフルチンで着替えろや」という思いでしたが、向こうとしてはプールの着替え=タオルを巻くですから、そういう訳にもいかなかったのでしょう。 その時T君の隣には、彼の親友だったS君がタオル巻きで着替え中でしたが、彼も隣のT君が突然全裸になったことには気付いているのでしょうが、その表情は全くの無関心を保ち、相方のタオルが外れたことに対して突っ込んだりとか、そういうのも一切なし。 たかが小学生程度で、気付いても気付かない振りをするという芝居を打てるかと言えば、無理のような気がしますし、この時のT君S君は、集団着替えの場でチンチンが公開されたことに、そこまでの事の重大さ、関心を持っていなかったということになるのでしょう。 羞恥心が強かった当時の僕には違和感を覚える所作です。 タオル巻き=チンチン見られるのが恥ずかしいからではなく、むしろ、人前でチンチンを隠すのを、集団着替えの時のマナーとして捉えていたということになるのでしょう。 一度落ちたタオルを再装着しなかったのは、まだそこまで羞恥心が育っていないことの表れと考えられます。 お陰様で、こっちはT君のチンチンをしっかり記憶に留めたのですが。 彼のチンチンは松茸型で、僕よりも太くて長くて、うちのクラスと比較すればもう横綱大関クラスのデカチンです。 しかし彼のクラスでは普段のプール着替えも全員タオル巻きのはずですから、誰のチンチンが大きいとかそういう直接的な情報は宿泊行事の風呂で確かめるしか分からないのでしょうし、そういう機会も5・6年合わせても極数回で、頻度の少なさゆえ、誰のチンチンがデカイか、確定する状況には至らなかったのではないでしょうか。 彼が同じクラスの子らにデカチンとか冷やかされた話を聞いたこともありませんし。 そういう意味では幸運だったのかも。 でも僕は彼の性器をしっかり目に焼き付けましたが。 プール開放で僕らのクラスだけがフルチンになるのは、毎回同じ場所で着替えることで、同じ所で着替える他のクラスや5年にも知れ渡ってしまうことになります。 5年を含めた他のクラスの子らは、腰にバスタオル巻きが基本です。 ところが僕らが毎回フルチンになるものですから、彼らの間に、俺らもフルチンになろうか的な空気が生じました。 もちろんみんなこぞってというのではなく、一部に過ぎませんが。 学年一のデカチンとして知られていた某6年男子が、ある日自主的にフルチン着替えをして、その立派なアソコを披露したことがありました。 彼のクラスはタオル巻きOKだし、別に隠して着替えてもよい安全な立場でもありました。 多分、僕らを見た彼が、男同士なんだし隠すなんて…という心理状態になったのでしょう。 僕もその時初めて噂の巨根を拝見しましたが、もちろん先っぽは松茸型で、竿がホースみたいに長かったです。 ちなみにチン毛は生えてませんでした。 まあ生えてたら絶対に隠すはずです。 それとは別の日には、僕とM君の目の前にいた、やはり同じ6年で別のクラスの少年が影響を受けました。 先にフルチンになったのは、いつものように僕ら2人組。 彼はおそらくその時初めて、僕らがフルチンになる構図に出会ったと思います。 僕らは5年のプール着替えで、いつも彼らのクラスと一緒でしたが、その時は僕らもタオル巻き。 ですから向こうとしては、何でタオル巻かないの?と、驚いたかも知れません。 その日の彼は単独参加で連れはいませんでした。 だからだったのか、僕らが素っ裸になる時に視線をモロに感じて、こっちとしてはちょっと恥ずかしかったのですが、向こうとしては単独で動きが取りやすかったのだと思います、自主的に水着の紐を外すと、そのままタオルも巻かずにすっぽんぽんになってくれました。 今度はこっちが彼のチンチンをチェックする番。 その日は寒かったのか、プール上がりの彼のチンチンは縮こまっていました。 チンチンはつぼみみたいに固くなり(別に勃起してる状態とは意味合いが違います)、キンタマは体内に埋没して、辛うじて肋骨みたいな横の皺が、ここが本来の彼の玉袋の位置であることを示していました。 縮こまった彼の性器は、僕のよりはもとより、ドリチンのM君のよりもスモールサイズで、固くなってるせいなのか、自分基準だとちょっと細すぎる竿に思われました。 正直、僕らと同じ小6とは思えないくらいの。 でもこっちとしては、個性的なチンチンを観察できて嬉しかったです。 僕の実体験では、学校におけるプール授業の着替えは、小学校高学年でタオル巻きに統一された訳ですが、この構図が高校までずっと続きました。 僕らだけは途中でA教諭の特殊な指導方法による「フルチン強制」に巻き込まれましたが、教師側の強制でなく子供の意思に任せたなら、みんな普通にタオル巻きで着替えていたのは間違いありません。 実際、A教諭以外のクラスではタオル巻いて着替えていた訳ですし。 まあそれはともかく、教室や更衣室で、その場にいる全員がタオル巻きをしてチンチンを隠すようになると、逆にそこでチンチンを晒すという行為が、とても恥ずかしい行いに思えてきてしまうという心理が、みんなの間に出来上がってしまうのを感じました。 思春期を迎えた僕らが、タオル巻きでチンチンを隠すという特権を手に入れた代わりに、着替え中にタオルを落とせないというプレッシャーも同時に背負うことになったという訳です。 今の子というか平成以降の小中学生は、みんなゴム入りラップタオルを使って着替えますから、着替え中にタオルが落ちる経験はまずしてないと思われます。 悪友にタオルをずらされるといういたずらはあったようですが。 一方、ラップタオルが定着する前の、昭和の小中学生だった僕らは、普通のバスタオルを腰に巻いて着替えていたのですが、着替え中にタオルをずらすという悪戯をする奴は基本的にいませんでした。 いかにもそういうのが好きそうなヤンキー系の少年でさえ、しませんでした。 その理由は、仕返しが怖かったからでしょう。 普通のバスタオル巻きは、その気にさえなれば、サッと簡単に引っ張って落とせますから。 わざわざそんな事などしなくても、チンチンを隠したいという本人の意思に反して、タオルの方から突然勝手にずれて、落下するのですから。 タオル巻きのピークは中学時代でした。 その頃の僕は、腰にタオルを巻いた後、タオルが突然緩まないよう細心の注意を払いながら、着替えていました。 緊張が最高潮に達するのが、タオルの中に何も身に付けてない状態になった時です。 そこからパンツや水着を股上まで穿くまでの間が、極度の緊張感やドキドキ感が体内を襲うような感じで、毎回独特の心理状態になりました。 みんなの前で着替えに失敗して、チンチンを見られるかも知れないプレッシャーとの戦いですね。 まあ、毎回のプールの着替えで、上手く着替えられた成功体験を重ねるうちに、慣れで多少の余裕は生まれてくるのですが。 このあたりの心理状態は僕だけの話ではなくて、某掲示板で話をした人によると、その人も僕と同じ状態だったということでした。 そんな中学時代に運悪く、タオルを落としてしまった少年を目撃したことがありました。 ただし場面は正規の授業ではなくて、夏休みのプールの補習。 補習は1~3年合同で行うので、着替えも1~3年が一緒。 1年の頃に上級生の生着替えをチェックするのは、心理的に気が引けますが、やがて自分が上の学年になって、年下の子の様子を覗き見るのは楽しみでした。 該当の少年は1年で、僕からすると年下の学年の子です。 この日の参加者は少なくて、更衣室には数人しかいませんでした。 彼は僕の視線の先で着替え中だったのですが、人数が少ない分、距離はやや離れており、その瞬間までは特段意識してもいませんでした。 ところが突然、彼のバスタオルが肌蹴て左右に分かれると、あっという間に地面に落下しました。 距離こそ離れていたものの、間に遮るものがないので、僕の目には、彼の丸出しになったチンチンが丸見えでした。 しかし向こうも必死で、速攻でタオルを拾うと、瞬く間にタオルを巻き直して大事な部分を隠します。 チンチンが見えていたのは、ほんの2秒程度で、彼としては露出を必要最小限に留めたと言えるでしょう。 たぶん更衣室にいた数人の中で、彼のチンチンを目撃したのも僕一人だったはずです。 しかし本人にとっては、部屋にいたのがたった数人でも、見えたのが数秒でも、タオルを落としたことには変わりがありませんから、気になって仕方なかったのでしょう。 不安な表情に変わった彼は周りをキョロキョロ見返します。 誰かに見られたかどうかの確認なのは明らかです。 その瞬間彼を見つめていた僕は、慌てて視線を外しました。 幸い向こうにも気付かれることもなく、確認の済んだ彼は元の表情に戻りました。 つまり、彼としては誰にも自分のチンチンを見られなかったと安心した訳です。 しかしこちらはしっかり彼の性器をこの目に焼き付けましたから、お互いにウインウインです。 その彼のチンチンは、太くなりかけの発展途上でしたが、肝心の毛はまだ生えていませんでした。 既に中学入学時点で毛の生えていた僕からすれば、向こうの方が僕よりも成長が遅いことになります。 しかしまだ毛が生えてないから見られても大丈夫なのではなくて、中学生になると、生えてる生えてないに関係なく、集団着替えの場でタオルを落としてしまう行為こそが最大の屈辱であり、大失態なのがよく分かる例です。 投稿者: A 投稿日:2020年 2月 9日 日 14時59分9秒 少年時代に着替えや風呂で見た同級生のチンコの話題。 あまり大っぴらには語られることもないマイナーな分野でしょうが、思い出のある人も多いようで、探せばあるものです。 そこでよく目にするのが、コーフンして自分のモノも勃起したという話。 ところで、僕の場合は、この手の場面で一度も勃起したことがありませんでした。 勃起するのは、家に戻って、自分の部屋で一人、その時の一部始終を思い出してからです。 特に好みのタイプの子は繰り返し何度もオカズにしてました。 更衣室や脱衣所で、みんながいる前で勃起させると、何より自分の性癖を疑われる危険性があると思ったからで、人間関係には気を遣っていた当時の僕は、一種の防衛本能が働き、毎回自粛してました。 そういう面でのコントロールはできた方だと思います。 でも性癖ですから、時には人の良さそうなクラスメイトを狙って、チンチン見せてとお願いしてみた事もありました。 ガードの堅い頃でしたが、頼めば意外に見せてくれる子もいました。 ただし、それと引き換えに自分のも見せるとか、交換条件付きの場合がほとんどでしたが。 そうやって手に入れた、同級生の貴重な下半身のデータを、自分の脳裏に刻みました。 後日、プールの着替えで、その見せ合いの相手と隣同士になった場合は、もうビンビンに意識しました。 パンツ一丁になった時、彼の股間の膨らみを見て、もう膨らみの内側を知ってる僕は、どういう形で収納されてるのかが分かるので、それも余計にコーフンする材料でした。 が、自身の性器は決して勃起させません。 後で家で楽しむ為のネタ収集、材料集めに集中するみたいな感覚で、努めて冷静な対応を心がけ、その場では勃起させないように注意を払ってました。 投稿者: A 投稿日:2020年 1月 1日 水 09時09分0秒 僕の小学校時代の男子用水着といえば、濃紺のボックス型でした。 単にボックス型と言っても、僕の頃のと、その後登場する新ボックス型とでは、素材が違います。 と書きましたが、実は僕も新ボックス型のほうは詳しく知らなくて、ネット時代になってから画像検索や掲示板で、僕の頃のとは異なるのを初めて知った次第です。 僕の時代の素材は、生地が分厚く、伸縮性ゼロのもので、一度濡れると、横に無数の皺が出るやつでした。 一方の新ボックス型と定義したタイプは、生地が薄く伸縮性があって、つやというか表面がテカテカしています。 おそらくナイロンが入っていると思われます。 僕は新ボックス型を穿いてる中学生たちの写真を見たことがありますが、それを見て感じたのは、アソコの収まりが極めて悪いという点。 股間のモッコリがきっちり中央で収まらずに、右か左かに重心が移動してしまっています。 これはおそらく、下にスイムサポーターを付けてないからだと思われますが、僕らの場合は、アソコが成長してくる中学生になると、水着とスイムサポーターをセットで買わされたものでした。 中学用、高校用と、次第に面積が狭く、生地も薄くなっていきましたが、いずれも水着自体に伸縮性はありませんでした 後年になって、初めてナイロン入りの水着を穿きましたが、昔と違って信じられない位伸びます。 そのため、フィット感は抜群ですが、逆にしっかりしていない分、収まりは悪いです。 写真を見てたら、アレが下を向いてたり斜めを向いてたり、生地が薄くなってる分、モッコリが余計に悪目立ちするし、いやらしいです。 思春期の当人たちは気にならないのでしょうか…、いや、やっぱり気になってると思いますが。 投稿者: A 投稿日:2020年 1月 1日 水 09時05分8秒 僕が同級生のチンチンを見てコーフンするようになった一番の要因は、やっぱりプール授業での着替え体験でしょう。 もし、仮にうちの母校にプールがなかったとすれば、あるいは、自分の性癖は今とはかなり違ったものになっていたかも知れません。 そして、着替える時にタオルを巻いて前を隠すという習慣。 これが大きかったと思います 誰も隠さず着替えていたなら、ひょっとして、他の子の性器に、そこまでの関心は持たなかったかも知れません。 わざわざタオルで隠すから見たくなるだけで…。 それはともかく、プールの着替えでわざわざタオルを巻いて着替える方法というのは、どうも日本特有の現象のようです。 隣国である韓国や中国の男子が、男子更衣室で水着に着替える時は素っ裸になるのだそうです。 もっとも、本来はそっちのほうが当たり前なのでしょうが…。 ただし、向こうは日本と違って、学校にプールが備わってるケースは、ほとんどないらしいですが。 どこかで見つけたこぼれ話によると、韓国からの留学生が日本の学校に来て、プールの着替えの時、周りが全員タオルで厳重ガードの中、その留学生だけが毎回フルチンになってたのだそうです。 これは別に露出狂とかではなく、単にそういう習慣がないからそうしていただけの話でしょう。 日本には、郷に入れば郷に従えということわざがありますけど、この留学生君は何も感じなかったのかなあ? 僕だったら、たぶん空気読みますけど。 まあ、隠す習慣のない国の人にとっては、男同士なのになんで隠す必要あるの?ぐらいの気持ちだったのでしょう。 僕の小学生時代、水着着替えでチンチンを隠すという習慣が持ち込まれたのは、小4の時でした。 でも、当時の小4には、ちょっと早かったようで、一度はタオル巻きにチャレンジした連中も、やがてフルチンに回帰していきました。 そんな中、羞恥心が芽生えてしまった僕は、今更フルチンには戻れませんでした。 早い時点で、教室の空気の変化に気付いておれば、自分の本心とは別に、周囲に合わせてフルチンの手もあったのかも知れません。 何人かは最後までタオル巻きを続けるだろうと予測していたので、読みが外れました。 結局自分一人が(本当はもう一人いましたが、彼は責められなかった)ターゲット、目の敵にされて、注目されてしまい、そうなるともう、みんなの目のある中でタオルを脱ぐにも勇気がいるので、脱ぐに脱げない環境に陥ってしまいました。 結局、自分のチンチンを見られるのが嫌で、タオル巻きを続けたのですが、当てつけのようにT君が、「みんな同じチンチン付いてるだけやろが!」と、啖呵を切って、自分の目の前で全裸フルチンになったのが、運命の分かれ道でした。 僕よりも小柄なT君なのに、逆にチンチンは僕よりも大きいという事実を知ってしまったのです。 決してみんな「同じ」なんかじゃありません。 僕が同級生、同性のチンチンに興味を持った瞬間でした。 興味を持った僕は、他の子のチンチンも順番にチェックしました。 なにしろみんなフルチンで着替えるので、サンプルが見放題でした。 色んな形があることを知りました。 まだ二次性徴前の、無毛のおチンチンですから、先っぽが皮余りの子も多かったです。 逆に余りのない子もいました。 ただし剥けてる訳ではなく、包茎です。 余りの無い子は、たいてい先が丸っこい形で、それなりに亀頭の発育が始まっていたのでしょう。 しかし当時の僕には包茎・露茎の概念がなかったし、皮余りもなしの子も、個性として見ていました。 皮余りが恥ずかしいという意識になるのは、中高以降、特に高校からの話ではなかったかと思います。 クラスメイトの色んなチンチンを観察していくうちに、自分のポジションも分かってきます。 冷静に見た結果、僕のチンチンは、クラスの中でも大きめな部類なのが分かりました。 でも、大きいのが恥ずかしいとか、あるいは自慢したいとか、そういう感情はありませんでした。 僕のチンチンは、その時点で既に、亀頭が発達しつつある松茸型だったと記憶しますが、周りに僕と同じ形の子はいなかったように思います。 大半は、先細皮余りの、いわゆるシシトウとかドリチンか、あるいは先は丸っこいものの、亀頭のくびれまでは確認できないラッキョウで、それらがクラスの主流、本流でした。 これは、数多くの体験を基に、自分自身が感じたある種の法則なのですが、色白の子はチンチンも肌の色と同じく白っぽくて細長いシシトウ型。 逆に色黒の子は、チンチンも黒ずんでおり、シシトウより太短いラッキョウ型が多かったと記憶します。 またドリチン型は、肌の色に関係なく、一定数いました。 投稿者: A 投稿日:2019年11月24日 日 12時54分5秒 プールの着替えでのバスタオル巻きは、みんな前が見えないように気を配るので、実際に見える機会は少なかったですが、後ろには目が付いていないので、その分神経が行き届かず、前よりは見える確率が高かったのは間違いありません。 お尻は性器ではないので、それほど見られるのに抵抗を感じない層がいるのも確かでしょう。 特に高校の頃は、一応バスタオルこそ巻いているものの、隠すのは前だけで、後ろはわざわざタオルを捲り上げて、お尻丸出しにして着替える子が一定数いましたから。 しかし、お尻も隠したい派だった僕にとって、この行為はわざわざ僕に餌を与えてくれるのと同等で、彼らの生尻を目撃できた時は、凄く嬉しかったものです。 公衆の面前でお尻をわざわざ出すのは、俺のケツ見てくれ!なんて変態的な意識の表れではなく、単純にタオルの裾が邪魔にならない分、スムーズに着替えられるからだと思われますが、羞恥の塊である僕にとっては、絶対に真似できない行為でした。 割合としては、10人に一人くらいか、見逃しもあるので、実際は7・8人に一人くらいといった所でしょうか。 しかし女子がいる前だと普通、自分の尻の割れ目を見せるのにも躊躇するでしょうから、お尻を出す方も男同士だからという気の緩みから出すのでしょう。 ところが、同じ部屋には、実はそういうのに興奮を覚える奴もいるとw。 ノーマルな彼らには、それが分からないし、申し訳ないと思いつつも、心の中では繰り返し彼らの尻出し着替えを思い出して、性的に満足していました。

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