スクロール ロック 解除。 [FN]キーを使った特殊機能キーの操作について<Windows(R)7>|サポート|dynabook(ダイナブック公式)

エクセルで画面スクロールできない!スクロールロックの解除方法 │ カズマブログ

スクロール ロック 解除

Fn + (F1) タッチパッドの有効/無効を切り換えます。 詳しくは、「」をご覧ください。 Fn + (F2) スピーカーやヘッドホンの音声を入/切します。 F3キーで小さく、 F4キーで大きくなります。 詳しくは、「」をご覧ください。 F5キーで暗く、 F6キーで明るくなります。 詳しくは、「」をご覧ください。 Fn + (F7) 画面の出力先を外部ディスプレイに切り換えます。 Fnキーを押しながら F7キーを繰り返し押して出力したい画面を選択し、 Enterキーを押します。 詳しくは、「」をご覧ください。 Fn + Num Lk(ナムロック) 数字が印字されているキーをテンキーとして使って、数字を入力できます。 (SVF143) Fn + Scr Lk(スクロールロック) 使用するソフトウェアによって働きが異なります。 詳しくは各ソフトウェアのヘルプをご覧ください。 Fn + Pg Up(ページアップ) 現在表示している画面の前のページを表示します。 (テンキー非搭載モデルのみ) Fn + End(エンド) 行またはページの最後にカーソルを移動します。 (テンキー非搭載モデルのみ) Fn + Pg Dn(ページダウン) 現在表示している画面の次のページを表示します。 (テンキー非搭載モデルのみ) Fn + Home(ホーム) 行またはページの先頭にカーソルを移動します。 (テンキー非搭載モデルのみ).

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Scroll Lockキー唯一の使い方とキーがないときにOffにする方法

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詳しくは を参照してください。 [FN]+[SPACE] 本体液晶ディスプレイの解像度切替え [FN]キーを押したまま、[SPACE スペース ]キーを押すたびに本体液晶ディスプレイの解像度を切り替えます。 詳しくは を参照してください。 詳しくは以下のリンクを参照してください。 または、ディストレイを開くことができます。 [FN]キーを押したまま、[TAB]キーを押しなおし、[取り出し]アイコンが大きい状態で指を離すと、ディスクトレイが開きます。 [FN]+[F1] インスタントセキュリティ機能 [FN]キーを押したまま、[F1]キーを押すと、コンピューターをワークステーションロック状態にします。 解除するには、ユーザー名をクリックしてください。 Windowsログオンパスワードを設定している場合は、パスワード入力欄にWindowsログオンパスワードを入力し、[ENTER]キーを押してください。 詳しくは を参照してください。 [FN]+[F2] 電源プランの設定 [FN]キーを押したまま、[F2]キーを押すと、設定されている電源プランが表示されます。 [FN]キーを押したまま、[F2]キーを押すたびに電源プランが切り替わります。 詳しくは を参照してください。 [FN]+[F3] スリープ機能の実行 [FN]キーを押したまま、[F3]キーを押し直し、[スリープ]アイコンが大きい状態で指をはなすと、スリープ機能が実行されます。 詳しくは を参照してください。 [FN]+[F4] 休止状態の実行 [FN]キーを押したまま、[F4]キーを押し直し、[休止状態]アイコンが大きい状態で指をはなすと、休止状態が実行されます。 詳しくは を参照してください。 [FN]+[F5] 表示装置の切替え [FN]キーを押したまま、[F5]キーを押すたびに表示装置を切り替えます。 [FN]+[F6] 本体液晶ディスプレイの輝度を下げる [FN]キーを押したまま、[F6]キーを押すたびに本体液晶ディスプレイの輝度が1段階ずつ下がります。 表示される画面のスライダーバーで輝度の状態を確認できます。 [FN]+[F7] 本体液晶ディスプレイの輝度を上げる [FN]キーを押したまま、[F7]キーを押すたびに本体液晶ディスプレイの輝度が1段階ずつ上がります。 表示される画面のスライダーバーで輝度の状態を確認できます。 詳しくは を参照してください。 [FN]+[F10] オーバレイ機能 [FN]キーを押したまま、[F10]キーを押すと、アロー状態になります。 キー前面左に灰色で印刷された、カーソル制御キーとして使用できます。 アロー状態を解除するには、もう1度[FN]キーを押したまま、[F10]キーを押します。 詳しくは を参照してください。 [FN]+[F11] オーバレイ機能 [FN]キーを押したまま、[F11]キーを押すと、数字ロック状態になります。 キー前面右に灰色で印刷された、数字などの文字を入力できます。 数字ロック状態を解除するには、もう1度[FN]キーを押したまま、[F11]キーを押します。 詳しくは を参照してください。 [FN]+[F12] スクロールロック状態 [FN]キーを押したまま、[F12]キーを押すと、スクロールロック状態になります。 ロック状態を解除するには、もう1度[FN]キーを押したまま、[F12]キーを押します。 [FN]+[1] 縮小 デスクトップや一般的なアプリケーションで、[FN]キーを押したまま、[1]キーを押すと、画面やアイコンなどが縮小されます。 詳しくは を参照してください。 [FN]+[2] 拡大 デスクトップや一般的なアプリケーションで、[FN]キーを押したまま、[2]キーを押すと、画面やアイコンなどが拡大されます。 詳しくは を参照してください。 <補足> [FN]キーを押すと、デスクトップ上部にファンクションキーの画像が表示されます。 図1 表示されたファンクションキーの画像をクリックすると、それぞれのファンクションキーに割り当てられた、[FN]キーといっしょに押したときの機能が実行できます。 この機能を、「TOSHIBA Flash Cards」と呼びます。 「TOSHIBA Flash Cards」については、 を参照してください。 関連情報• Windowsキーを使用したショートカットキーについては、以下のリンクを参照してください。 「Internet Explorer」で使用できる便利なキーボード操作については、以下のリンクを参照してください。

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【エクセル】スクロールロック(ScrollLock)を解除する方法

スクロール ロック 解除

Scroll Lockキーは何のためにある? キーボードによっては「ScrLK」のような短縮された表示になっていることもありますが、たいていパソコンのキーボードにはページトップの画像のようにScroll Lock スクロールロック キーがあります 一部のメーカーによってはありませんが。 これが何のためにあるのかというと、元々はWindowsよりも昔のMS-DOSというOSのころに採用されたキーです。 これが今でも残っているのは当時の名残りというだけで、人間の指の付け根に水かきがあるのと同じようなものと思ってください。 唯一、今でもScroll Lockキーに使い道があるとすれば、Excelなどの表計算ソフトでしょう。 表計算ソフトでは、セルを選択した状態で矢印キーを押すと、選択セルが上下左右に移動するのが通常の動作ですが、Scroll Lockキーを押すと 選択セルは移動せずに、表計算のシートを上下左右にスクロールさせることができます。 どういうことかというと、表計算ソフトの1シートに膨大なデータ量があると、画面の中に全部は入りきらないですよね。 その見えない部分を表示するには、表計算ソフトのウィンドウにある縦横のスクロールバーをマウスで操作してシートを上下左右に移動します。 でもこの方法だと、スクロールバーを上下方向と左右方向に2回も動かさなければなりません。 ちょっと面倒ですよね。 そんなときにScroll Lockキーを押すと、キーボードの矢印キーでシート全体をスクロールさせることができます。 逆に言えば、今やそれくらいしかScroll Lockキーの使い道はないかもしれません。 Scroll LockキーがないキーボードでScroll LockキーをOffにする方法 Scroll Lockキーで検索すると、「解除」とか「勝手に」などの複合キーワードが表示されるので、あまり人様の役には立っていないどころか、Insertキーと同じく邪魔者扱いされているようです。 とくにExcelなどの表計算ソフトを使用中に、うっかりScroll LockキーがOnになってしまうのがうっとうしいと思う人が多いようです。 そんなときは、さっさとScroll Lockキーをもう一度押してOffにすればいいのですが、検索キーワードを見るとScroll Lockキーが見当たらなくて困っている人が多いようですね。 あるメーカーのノートパソコンではScroll Lockキーが省略されている機種もあるので、戸惑ってしまうのも無理ありません。 そんなときはWindowsメニューの「Windows 簡単操作」から「スクリーンキーボード」を開いて、 「ScrLK」部分をマウスでクリックすれば、Scroll LockキーのOn・Offを切り替えることができます。

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