牛丼 容器。 すき家や吉野家の持ち帰り牛丼は冷蔵庫や冷凍で保存しても大丈夫?食べてみた結果

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牛丼 容器

吉野家の牛丼を冷凍保存にしたい!これってみんなの夢じゃない!? 吉野家など牛丼チェーン店の 牛丼を冷凍保存できたら、 食べたい時にレンジでチンするだけで すぐに美味しい牛丼が用意できて、 すごく便利ですよね! でも吉野家などチェーン店で 買ってきた牛丼って、 冷凍保存できるんでしょうか? 結論から言えば、 チェーン店で買ってきた牛丼であっても、 冷凍保存することができます。 基本的に、買ってきた牛丼の賞味期限は 常温だと1日程度なんですが、 冷凍しておけば、2週間~1ヶ月 まで 賞味期限を延ばすことが出来ますよ! ということで、牛丼を その日中に食べないのでしたら、 冷凍保存しておくようにしましょう。 レンジで温めやすいように、 耐熱容器に牛丼を移し替えてから、 冷凍保存をしておくといいんですが、 空気に触れるのも良くないので、 タッパーなどに牛丼を移し替えてから 冷凍保存するのがおすすめです。 そうすれば 鮮度を保ったまま 保存できるので、 ぜひお試しくださいね! やっぱり、食べたい時に 美味しい状態で食べたいですよね。 冷凍しておけば、 それも可能になりますよ! ぜひ牛丼は冷凍保存しておくように しましょう。 吉野家の牛丼はそのまま冷凍できる?お店の味は保てるの? 先ほども少し説明しましたが、 吉野家などのチェーン店の牛丼は、 そのまま冷凍するのではなく、 タッパーなど、密閉できる保存容器に 入れてから冷凍しておくのが一番。 その方が食べる際にレンジでチンしやすく、 何より空気に触れないので、 品質を維持することもできます。 また基本的に、冷凍しておけば お店の味を保つことはできますが、 1ヶ月を超えるなど、 冷凍での賞味期限が切れてしまうと いくら冷凍保存していても どんどん劣化していってしまいます。 そのため、長くても1ヶ月以内には、 牛丼を食べるようにしてください。 また、 1度解凍してから 再冷凍すると風味が落ちてしまうので こちらも要注意! 牛丼は解凍したら、 必ず全部食べ切るようにしてくださいね! もしくは 食べ切れる量だけを 解凍すると良いですよ。 やっぱり牛丼は美味しい状態で 食べたいですよね。 そのためにも、 冷凍保存をしておくことと、 1ヶ月以内には食べ切るように することを心がけましょう。 ただし牛丼を冷凍させる時は、 耐熱性のある保存容器に移し替え、 空気を遮断してから凍らせるように しておきましょう。 そして、 必ず1ヶ月以内に 食べ切るようにすれば、 全く問題なく美味しく食べられますよ!.

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牛丼の保存方法は?常温でも大丈夫?これで美味しく保存しよう!

牛丼 容器

もくじ• 牛丼を発砲スチロール容器ごと電子レンジで温めると大変なことに… すき家や 吉野家の持ち帰りの牛丼は専用の 蓋付き発泡スチロールの容器に入れられます。 すき家の牛丼 容器が若干、歪みました。 ふたつけたまま加熱したんですがちょっと肉が黒くなってます。 吉野家の牛丼 わーお!! こちらも発砲スチロール容器が熱で歪みました。 吉野家の方がぐにゃあっと歪んでるのがわかりやすいですね。 ですよねー。 吉野家の牛丼レンジでチンしたら容器が植木鉢みたいになった — あかほし akahoshi09 お花が咲きましたね…(笑) どうやら加熱時間や温度によって歪みも比例するようです。 吉野家やすき家の牛丼を発砲スチロール容器のまま温めたらこのように熱で歪んでしまいますが、 最悪発火する場合もあるので容器ごと温めるのはやめましょう。 また、 生卵はレンジで加熱すると爆発するので牛丼に卵を乗せて温める時は気をつけましょう。 関連 <加熱時間> 600Wの電子レンジの場合• 1分:ぬるい• 1分30秒:中心部分がまだぬるいかな?• 2分:温度も肉のやわらかさもちょうどいい!• 2分30秒:ややアツい• 3分:アツアツ、肉が硬めになる 加熱時間は個人の好みや季節にもよりますが、私の体感としては 2分ぐらいが温度も肉のやわらかさもちょうどよくて、牛丼屋で出来たてを食べる時に近いかな、と感じました。 あまり温めすぎると肉に変化が出ます。 肉がかたくなる• 肉が黒くなる この辺も好みですが 「つゆだくで持ち帰ってきたからアツアツがいい!」って人は3分以上温めるのがいいのかな、と思います。 また、季節によって寒い時はちょっと長く温めた方がホカホカで美味しくいただけますね。

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スポンサーリンク 『超特盛』『並盛』『小盛』を並べてみました! ということで、買ってきました! このビニール袋の中に3つの牛丼が積まれて収まっています。 とりあえず、容器にフタが付いた状態で3つのサイズの牛丼を並べていました。 牛丼のサイズは、左から『超特盛』『並盛』『小盛』となっています。 容器は『超特盛』は大きめで、『並盛』と『小盛』は同じサイズでした。 では、フタを取り外します。 フタを取り外しました。 牛丼の並びはフタを取る前と同じです。 こうしてみると中身の量が違うのがわかりますね。 『超特盛』は圧倒的にボリュームがあり、『並盛』はバランスがいい、『小盛』は具が少ないせいかご飯が見えてしまっています。 スポンサーリンク 新サイズの牛丼を食べた感想 吉野家の牛丼の新サイズ『超特盛』と『小盛』を食べた感想を書いていこうと思います。 とはいっても、味は普通の牛丼と変わらないので、 主に量についての感想になります。 『超特盛』の感想 やはり『超特盛』というだけあって、非常に食べ応えがあります。 具の牛肉が大盛の2倍の量ということなのですが、それでも終盤になると若干ご飯が余り気味になりますね。 食べ方によるとは思うのですが、ご飯の量と比べて極端に具が多いとは感じませんでしたね。 どちらかというと、バランスがいいと言えるかもしれません。 もしくは理想的と言うんでしょうかね。 ただ、私としては、ここまで一度に食べなくてもいいかなというのが正直なところです。 普通の人は『並盛』~『大盛』ぐらいで十分な気がします。 量や販売価格 780円 のことを考えると、 いろんな意味で気合いのある人向けのサイズのように思いました。 『小盛』の感想 『小盛』ということで、ペロッと食べてしまいそうなイメージでしたが、意外と量がありました。 具が少ないのか、ご飯が多いのかはわかりませんが、最終的にご飯が結構残りましたね。 なので、「少しの具に対して、多めのご飯」を意識して食べないと、後々ご飯だけを食べることになると思います。 「ご飯の量はご飯茶碗一杯分」とのことですが、絶対それよりも多かったです! まぁ、店員さんによって若干量が違うのでしょうけど。。 ちょっと小腹が空いたというときにはいいサイズだと思いました。

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