渦コロナ。 コロナ渦の読み方・コロナ禍と違いは?どっちかは間違い&いつから使い始めた?

コロナ禍の「禍」を「渦」と間違っているブログ

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ここ数日の都市部周辺での感染者数の増加は、第2波の到来が懸念されるもので、何とも気が重くなるものです。 この4ヶ月、コロナ禍の自粛生活で下向きになりがちな気分だけでなく、運動不足、体重増加等、何とかしなければと思いながらもなかなか上手い解消法を見いだせずにいました。 私の仕事は、自宅の下階にある仕事場での作業が主体であるため、仕事自体はいつでもできる一方で、これまで以上に外出をしなくなっていました。 休日も外出を控える為にほぼ仕事場で過ごすことが多いこともあり「心身共に健康的な生活」とは縁遠いものです。 今年の初頭に足を痛め、また今回のコロナの影響で、昨年まで定期的に体を動かすいい機会であったサッカーの試合もフットサル等も皆無となってしまい、この半年間は運動らしき運動は全く無し。 そのようなこともあり、今日は少しずつでもまた体を動かし始めようの思い、自転車に乗って出かけてきました。 残念ながら途中で雨が降り始めたので、小金井公園から都立狭山・堺緑道(自転車道)を小平のあたりまで行った所で引き返してきてしまいましたが、午前中の2時間程、緑と風を感じながら気持ちよく走ってきました。 ひと汗かいて自宅に戻り、日中にシャワー。 (+ビール&昼寝、といきたい所でしたが...控えました) ささやかな運動でしたが、久しぶりに爽快な時間を過ごした今日の午前中でした。 withコロナ、アフターコロナで生活スタイルを見直すことは多いと思います。 私の仕事である住宅設計においても、住まいに対するニーズの変化や新たな認識、提案が必要となってきているのを感じる最近の状況です。 新たな生活スタイルとは... 人それぞれにとって難しい課題だと思いますが、今日のように少しずつ動く中でその答えを見つけることができるのではないか、ヒントだけでも見つかるのではないか、などと思っています。 今回のコロナの問題は一過性のものだと思いたいものですが、自分自身の為にも、人の住まいを提案する設計者としても、新たな生活スタイルを考える上でのひとつの機会として、前向きにとらえていきたいと思っています。 (アクセスランキングにご協力ください).

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コロナ渦とは (コロナウズとは) [単語記事]

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こんばんは。 今日もくらしこの家の来場ありがとうございました。 コロナウィルス前とほとんど変わらないぐらいお問い合わせや来場が戻ってきました。 娘たちは森家や野村家でお世話になっていますが、娘たちも楽しみにしているようなので一安心です。 (いつもありがとうございます) さて、来場されたお客様と話をしているとコロナ後の環境の変化を伺うことが多いです。 変化といえば、多いのが勤務体制。 在宅勤務の比率が増えている業種や職種が多く自宅で過ごす時間が増えているとのこと。 週3日在宅勤務になったので休みも合わせると1週間の内半分以上が家にいるという方もみえるようです。 私たちの家づくり・暮らしづくりの視点からみると在宅勤務により家づくりの条件も変化してくるのではないかと思います。 土地から探す方は勤務先との距離の関係の優先順位を低くできるようになったりすると 土地を探す条件の幅が広がったり、購入コストを抑えることもできるかもしれませんね。 そんなブログを「くらしこの家」で書いていると明代さんがハナレの屋上から写真を・・・ 木々に包まれた住まいの中で自然体で仕事をしている自分です(笑) ・・・猫背ですね、、、気をつけます(汗) 緑たちがフィルターの役割になって、日中の強い光が柔らかな光へと変化して風とともにキラキラひかっている光景を 動画でお伝えしたいと思います。 庭木たちの葉音とともに風が部屋を通り抜け、 森の中にいるかのように雑木たちを近くに感じながら過ごす時間は心を穏やかにします。 365日毎日変化していく庭から季節を感じるということがとても幸せであると、 くらしこの家が完成して5年になりますが日々感じるようになりました。 雨がふると瑞々しい深い表情に変化して、そばにいる私たちの気持ちを落ち着かせてくれて、、、 なんてことないことなんですが、家と庭の在り方次第で自然を感じ、愛しく思う機会が増えます。 産業優先のモノに溢れた豊かさにはない、人間のDNAに刷り込まれている豊かさなのかもしれません。 自然回帰とは大袈裟かもしれませんが、 昔から自然と共存して生きてきた「人間らしさ」や「豊かさ」を大切に、 これからも家づくり、暮らしのご提案をしていきたいと改めて思います。

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コロナ渦は間違いで,なんて読む?しめすへんの鍋みたいな漢字!【コロナ禍】

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コロナ禍の読み方 コロナ鍋?コロナ渦?「読めない!」 コロナ鍋?じゃないし コロナ渦、、、 なんですかあれ? 新語? んーーーーーーー ググろうにもその漢字がわからなーい はい情弱ですみませーん — うーさん通信。 わたしの脳味噌ったら、本当に… みんなで安心して一つの鍋をつつける日が早く来ますように。 — 河本 久和 ikuonomusuko 見間違えやすいですね〜 ずっとコロナ鍋(なべ)だと思ってました。 既に指摘されている方も多いようだが、「コロナ禍」と「コロナの渦中」が混淆したと思われる「コロナ渦」という表記が大量に出現中。 全くの誤りと見るべきか、新語と見るべきか。 ただ、間違いなのか新語なのか…そこは不明ですね。。 まず、辞書を調べると・・・ 禍には、 「か」、「わざわい」、「まが」という読み方があります。 コロナ禍についてどれが正しい読み方なのかは不明です。 では、もう少し詳しく見てみましょう。 禍は、配置によって読み方が変わるようです。 禍は、 「よくないこと、悪いこと、災い、不幸せ」といった意味があります。 コロナ禍にも関わらず昨日もご来店下さり、どうも有り難うございました。 最終日となった本日3月31日も11時より18時まで営業致します。 大変名残惜しいですが、皆さまとお会い出来るのも今日が最後となりました。 状況が状況だけに、決してご無理の無いようご来店頂ければ幸いです。 — 三進堂書店 公式 OUV719TLw3QE6rw このコロナ禍、今後1〜10年くらいの長期間にわたって少子化促進しそう。 現在の社会的活動低下は現在の懐妊機会減少にも繋がるだろうけど、人と人が出会って付き合い始める機会もどう考えても減るじゃないすか。 新歓や歓送迎会も合コンもなくなるし、アプリでの出会いですらデート設定しにくくなるし。 — ystk lawkus 【 撮影裏話】 コロナ禍で大変な状況ですが、現在発売中with5月号カバーストーリーのこぼれ話を本日より5日間に渡りお届けします。 地震だって水害だってあり得る。 いつもと違うのは避難場所には感染のリスクがあり、都市封鎖があればボランティアは来れず、支援物資の流通だって思うに任せないかも。 無用の買い占めは不要なれど「ダブルパンチ」を想定した準備が重要かと。 (ご意見ありがとうございました) 「コロナの渦中」というのもしっくりきますが、これだと字が違いますね。。 どれが正しい意味か、というのも明記されているものがないため個人の見解をお伝えする形になりました。 こちらはコロナ用語関連記事です。 あわせてどうぞ!.

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