エイペック ス レジェンド。 【エーペックスレジェンズ】日本版のダウンロード方法や登場キャラなどまとめ【Apex Legends】

【Apex Legends】PC版ダウンロード方法とゲーム開始方法(エーペックスレジェンズ攻略)

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ダウンロード方法 オリジンストアでApex Legendsを検索 オリジンストアで、Apex Legendsを検索するか、ゲーム一覧から選択します。 Apex Legendsのページで、無料でプレイボタンを押下します。 Apex Legendsの説明べーしでライブラリに追加 Apex Legendsの説明ページにて、ライブラリに追加ボタンを押下します。 ライブラリに追加すると、追加しましたのポップアップが出てきます。 その中に、Originでダウンロードというボタンがあるので、そちらをクリックします。 言語を選択して、ダウンロード場所を決めて、規約に同意してダウンロードになります。 Apex Legendsのダウンロードサイズ ダウンロードサイズは12GB、実際のサイズは約20GBになります。 ゲーム起動 ダウンロードが完了すると、ライブラリ画面からゲームを起動することができます。 起動してオープニングムービーが流れた後、ロビー画面になります。 一回トレーニングをプレイするとマッチ可能になる 起動した直後は、マッチに関してはトレーニングのメニューのみになります。 一回、チュートリアルであるトレーニングを行うと、マッチに参加できるようになります。

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【Apex Legends】アップデートの最新情報まとめ【エーペックス レジェンズ】

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世界観 出典: 本作は「タイタンフォール」シリーズと世界観を共有しています。 同シリーズのファンであればより楽しむことができるでしょう。 ストーリー 星間製造企業(IMC)とそれに立ち向かうべく放棄したミリシアによる数百年に及ぶ闘争が終結し、フロンティアと呼ばれる宇宙の僻地にも平和が訪れました。 しかしIMCとミリシアが撤退する際に価値があるものはすべて持ち去り、フロンティアの世界は混乱に陥ります。 フロンティアの住民たちは故郷を捨てることを余儀なくされ、一部の勇敢な住民はアウトランズに移住します。 戦火とは無縁だったこの場所には、資源と可能性が満ち溢れています。 ただし人命が軽視され、いたるところに危険が潜んでいる場所でもあります。 そんなアウトランズに集まったフロンティア中のレジェンドが富と名声と栄光を懸けて戦う血塗られた競技を、「Apexゲーム」と呼びます。 ゲームシステム 最大60人参加のバトルロイヤル 出典: 本作では1度のバトルに最大60人のプレイヤーが参加することができます。 プレイヤーは3人でスクワッドを組み、最後まで生き残ったチームのみが勝利となります。 一度やられた仲間を生き返らせる地点があったり、仲間と連絡を取りながら進めるシステムが導入されていたり、チームプレイを重視する設計がなされています。 スタート時の降下演出「ジャンプマスター」や、必要なものを持ち運べるインベントリ機能など、ほかのバトルロイヤルゲームにはないシステムも見どころの一つです。 特徴のあるレジェンドたち 出典: プレイヤーは「レジェンド」と呼ばれるキャラクターを使ってバトルを繰り広げられます。 レジェンドたちはそれぞれ固有のスタイルやスキルを持っています。 選んだレジェンドによって戦い方はまったく異なってくるので、自分に合うレジェンドを見つけて使いこなしましょう。 チームでの役割分担も大切になるかもしれません。 課金システム 出典: 本作はアイテム課金の形態を取ります。 ただし課金でプレイが有利になることはありません。 課金は装飾アイテムを入手する際に必要となります。 とはいえ無課金であっても、装飾アイテムを手に入れることができるようにはなっています。 シーズンパスの販売も予定されており、購入するとゲームのプレイ内容に応じてさまざまな装飾アイテムを入手することができます。 レジェンド紹介 現時点で使用可能なのは8人のレジェンドです。 それぞれの特徴をよく理解し、チームの勝利に貢献しましょう。 レジェンドは3つのアピリティを使いこなします。 タクティカル:任意のタイミングで発動可能• パッシブ:効果が常時発揮• アルティメット:ゲージをためて発動 コースティック 出典: 元は農薬製造の研究所で働く科学者でしたが、より強力な効果をもつ殺虫剤の研究を進めるうち、生きた細胞でその効果を試したいと欲するようになりました。 APEXゲームでは自身で生み出したガスを使用し、その効果を観察しています。 ジブラルタル 出典: 荒っぽい一面を持った心優しき巨人です。 自分の無謀さが原因で父親が腕をなくしたことをきっかけに、困っている人を助けることに一生を捧げる決意をしました。 APEXゲームには部隊を守り敵を蹴散らすために参戦しています。 バンガロール 出典: IMCに所属する軍人です。 アウトランズでの任務の最中に本国に戻るすべをなくし、ここに残りました。 訓練で培った技術や武器に関する幅広い知識と競争心を総動員して、APEXゲームに参加しています。 パスファインダー 出典: エリア偵察と測量に特化したロボットで、自分を作った創造主の正体も分からないまま誕生します。 APEXゲームに参加することで支持者を増やし、創造主の関心を引くことを目標としています。 ブラッドハウンド 出典: フロンティア史上最高のハンターとして知られていますが、その正確な正体を知るものはいません。 APEXゲームでは、類まれな追跡能力を駆使してチームを助けます。 ミラージュ 出典: 目立ちたがり屋の性格ですが、ホログラムの技術だけは母親の手ほどきのおかげで一流の腕前をもちます。 APEXゲームでは母親特製のホログラム装置を携え、対戦相手を出し抜きながら観客達を魅了して戦います。 ライフライン 出典: 裕福な家庭に生まれながら、戦争で稼いだ財産であることに嫌気が差し、恵まれない子どもを支援する「フロンティア兵団」に加入します。 APEXゲームには、稼いだ金でフロンティア兵団を支援するために参加しています。 レイス 出典: 迅速で強力な攻撃と、時空を歪ませる能力をもった戦士です。 しかしその過去は自分でも分からず、謎の声に導かれるままに不思議な能力を習得しました。 APEXゲームで使用されるアリーナの下に眠る古い研究施設を見つけ、自分の正体を究明することを望みます。 【最後に】オリジナル要素も多いバトルロイヤルゲーム 「Apex Legends」の紹介でした。 数多くあるバトルロイヤル系ゲームの中で、確かな世界観をもった本作が存在感を示せるか注目されます。 ほかのバトルロイヤル系ゲームとの違いに注目しながらプレイしてみてはいかがでしょうか。

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操作方法

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レヴナントの生い立ち 「肉塊よ、私はあの世を見たことがあるが、何もない。 お前には何もないのだ。 」 レヴナントはかつて人だった。 かつてマーシナリー・シンジケートが誇る最凶の殺し屋だった。 鏡を覗き込めば、過去に思いを馳せる人の顔をした自身の姿を見ることができた。 しかし、時を経てあらゆる状況が一変する。 彼のプログラムに機能不全が発生。 レヴナントはマーシナリー・シンジケートとハモンドロボティクスが彼に何をしたのか、真実を知ってしまう。 その目に映ったのは、鉄と皮だけの生ける悪夢と化した変わり果てた姿だった。 雇い主たちは彼を幻影として復活させ、幾度となく死の淵から引き戻し、その事実を忘却するようにプログラミングを施していたのだった。 こんな姿にした奴らを1人残さず狩り尽くすと誓いを立てたものの、あれからもう2世紀以上が経過していた。 復讐の対象はすべて死に絶えた…そう彼は思った。 そんな折、ハモンドロボティクスがアウトランズに再進出し、彼は復讐心を新たにする。 奴らに関わりがあれば対象とみなし、そのすべてが絶命するまで歩みを止めることはない。 もちろん、邪魔立てするのであればレジェンドも例外ではない。 殺し屋には理由が必要だった…しかし、今はそれすら不要だ。 引用 レヴナントの本名は、不明です。 元々人間だったのですが、とある事件をきっかけにロボットへ姿を変えられてしまいます。 自分をこのような姿に変えた人たちを一人残らず消すことがレヴナントの使命となっています。 ちなみに復讐対象の「ハモンドロボティクス」というのは、ゲーム「」にも登場しています。 レヴナントの能力 戦術アビリティ:サイレンス フラグのような投擲物を投げて、サイレンスの効果に当たったレジェンドは、ダメージとアビリティ使用不能効果が付与される。 アビリティ使用不能効果時間は、10秒です。 敵をガッツリ追い詰めた後に、逃げアビリティ(レイスの「虚空へ」やパスファインダーの「グラップリングフック」)を使えない状態にできるので、確実に敵を仕留めることができます。 パッシブアビリティ:ストーカー しゃがんだ状態で高速移動や建物および障害物の対して、他のキャラクターより高い位置まで登ることができます。 登れる高さは、他のキャラクターと比べて大体約1. 5~2倍くらい高い位置まで登れるんじゃないかなという感じです。 (目測なので正確な数値ではありません) シーズン3の「キャピタルシティ」のような建物が多い地形だと、結構重宝するアビリティになりそうです。 アルティメットアビリティ:デストーテム トーテムを設置して、アクションボタンを押すと使用者がシャドウ化(ゾンビ化)します。 シャドウ化したキャラクターには、アーマーが適応されなく、攻撃を受けるとHPが減ります。 HPが0になると、トーテムの位置にリスポーンし、HPがギリギリの状態で復活します。 ライフラインの回復サポートやワットソンのトーテム周囲防衛があれば、かなり安定した運用ができそうです。 レヴナントの戦い方や立ち回り レヴナントは、基本的に「奇襲を仕掛けて敵を逃がさない立ち回り」が求められる気がします。 建物に籠った敵を味方は正面から詰めて、レヴナントは、パッシブアビリティ「ストーカー」で上の階に登り、上下で挟み撃ちにできます。 もし、相手にレイス等がいたら、早い段階で戦術アビリティ「サイレンス」を投げ込んで、虚空やポータルで逃げることができない状態にして確実に仕留めることができます。 なるべく味方と相手を囲んで叩くという戦い方がいい立ち回りになるのではないでしょうか。 レヴナントの評価 前シーズン使用率トップの「レイス」「パスファインダー」の対策要員として登場したキャラクターのように思えます。 対策能力の戦術アビリティ「サイレンス」をどれくらいうまく使えるかで、レヴナント入りパーティの勝率が変わってくるでしょう。 パッシブアビリティ「ストーカー」も敵の裏取りが容易にできる能力なため、元々立ち回りが上手な人が使うとかなり強い能力でしょう。 アルティメットアビリティ「デストーテム」は、イマイチ使い道が考えられていないのですが、使い慣れてくると意外な使い道が発見できそうです。 まとめ 今回は、レヴナントの個別解説記事を書いてみました。 レヴナントは、実装されたばかりのキャラクターなので、これからいろんな戦術が生まれてくると思います。 特に「デストーテム」が戦いにどんな影響を与えてくれるのか楽しみです。

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