五等分の二期生 ホロライブ。 DON'T STOP MY

DON'T STOP MY

五等分の二期生 ホロライブ

「いつか横浜アリーナでソロライブがしたい」 2020年1月24日、豊洲PITで行われたhololive 1st fes. で、彼女は自分の夢を改めて宣言しました。 開演~憧れの舞台に立ちたい~ hololive 1st fesは「アイドルになって大きなステージで歌って踊りたい」というナレーションから始まりました。 そしてときのそらの「ヒロイック・ヒロイン」のメロディに乗せて23人の立ち絵と意気込みが流れていきます。 最後に「ノンストップ・ストーリー」のロゴが表示され、いよいよ歌が始まります。 hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリーセトリ 1. Shiny Smily Story(みんな) 2. ファンサ(夏色まつり) 3. fancy baby doll(兎田ぺこら) 4. おじゃま虫(癒月ちょこ) 5. はなびら(ロボ子さん) 6. 夜もすがら君想ふ(大神ミオ) 7. こちら、幸福安心委員会です。 (戌神ころね) 9. 『13』(潤羽るしあ) 10. 天球、彗星は夜を跨いで(星街すいせい) 11. 私、アイドル宣言(赤井はあと) 12. 惑星ループ(猫又おかゆ) 13. 金曜日のおはよう(大空スバル) MC(白上フブキ、大神ミオ、夏色まつり、宝鐘マリン) 14. without U(AZKi) 15. 千本桜(百鬼あやめ) 16. Lost my music(宝鐘マリン) 17. シャ・ ル・イース(アキ・ローゼンタール) 18. 太陽系デスコ(白銀ノエル) 19. Say! ファンファーレ! (白上フブキ) MC(さくらみこ、兎田ぺこら) 20. Booo! (紫咲シオン) 21. 天ノ弱(不知火フレア) 22. ヒバナ(夜空メル) 24. フレーフレーLOVE(ときのそら) MC(百鬼あやめ、大空スバル) 25. 夢見る空へ(アキ・ローゼンタール、白上フブキ、夏色まつり、夜空メル、赤井はあと) 27. 五等分の気持ち(湊あくあ、紫咲シオン、百鬼あやめ、大空スバル、癒月ちょこ) 28. 新宝島(白上フブキ、大神ミオ、猫又おかゆ、戌神ころね) 29. Connecting(兎田ぺこら、潤羽るしあ、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリン) 30. 気まぐれメルシィ(白上フブキ、ときのそら、湊あくあ) 劇場版ホロのぐらふぃてぃ穢土転生 それぞれの夢 31. 全体曲であり、ホロライブサマーの時から何度も聴いている曲のため、1曲目から会場のコールの一体感は凄まじかったです。 その熱気を肌で感じて、最高のライブが始まったんだと、私は思いました。 ソロパートのトップバッターはまつりちゃんです。 本人が事前に匂わせていた通り「 ファンサ」を歌い、会場全体をガチ恋に落としました。 ステージの歌と客席のコールは、まさしくアイドルのライブそのものでした。 続くぺこらちゃんは「 fancy baby doll」で、さらにかわいさで畳みかけてきました。 「世界一かわいよ!」や「愛してるー!」のコールでさらに会場のボルテージは上がっていきます。 さらにちょこ先生の「 おじゃま虫」はセクシーさとかわいさの融合でした。 ちょこ先生のかわいい動きに合わせて楽しく「ぱふぱふにゃーにゃー」とコールしていたら、歌い終わって去り際の「大好き」とウインクで心臓を撃ち抜かれました。 ここまでソロでかわいいが3連続の後、ロボ子さんは「 はなびら」で会場の空気をガラリと変えました。 しっとりとしたバラードとロボ子さんの切ない歌声に、思わず聴き入ってしまいました。 ロボ子さんの声は最高に癒される本当に高性能な声です。 そしてミオちゃんの「 夜もすがら君想ふ」は乗りやすく疾走感のある曲で、ミオちゃんの安定した歌声と、手拍子を促すなどの彼女の盛り上げ上手なところがあいまって、1曲歌っている間ずっと楽しかったです。 ゲームが上手くて歌も上手いとかズルい。 歌っているときの動きもかわいくて、以前「お願いマッスル」を歌っていたとは思えずギャップにクラクラしました。 ここでそらちゃんとロボ子さんのMCが入ります。 ライブ恒例のコールアンドレスポンスや、サイリウムについて語られます。 そしてまだみんなの衣装が・・・という匂わせがあり、この後への期待が煽られました。 2部の最初はころさんの「 こちら、幸福安心委員会です。 まさかの選曲で歌詞を聴いてビックリしました。 しかし曲中の語りが訛っていたのがとてもかわいかったです。 最後の「〇ね」すらかわいいのは反則です。 幸福なのは義務なんです。 そして「 『13』」は、るしあちゃんの儚い歌声に合う切ない恋の歌。 歌いながら踊り舞うるしあちゃんは、その衣装にあしらわれた蝶のように美しかったです。 あまりの清楚っぷりにころさんの「〇ね」で成仏した人が蘇生するレベルです。 すいちゃんは今日初披露の3Dの体で登場。 オリジナル曲の「 天球、彗星は夜を跨いで」を歌い上げます。 かっこいい曲を高い歌唱力で歌い、今日もかわいいすいちゃんは最高でした。 そしてビッグなアイドルを目指していた彼女の夢が、この日ひとつかなったのです。 この日一番輝いていたのは、もしかしたら彼女だったのかもしれません。 はあと様による「 私、アイドル宣言」で会場は養豚場と化しました。 歌いながら全身でかわいさを表現する姿は圧巻の一言。 打ち首にされたい。 おかゆんの「 惑星ループ」は彼女のフワフワした歌声と相まって「トゥットゥルルー」と合いの手を入れるのが楽しかったです。 歌い終わったら「さらばー」と緩い一言で颯爽と去っていくのも彼女らしいと思いました。 スバルの「 金曜日のおはよう」はかわいさと、彼女の元気あふれるステップが最高にアイドルしていました。 ホロライブの中では芸人的ポジションになりがちなスバルですが、歌って踊る姿は最高にかわいいアイドルでした。 2回目のMCはフブキちゃんとミオちゃん、まつりちゃん、マリン船長の4人でした。 4人それぞれのコールアンドレスポンスで会場とコミュニケーションを深めます。 すいちゃん同様、マリン船長もこの日初の3Dの体で登場だったのですが、動きが昭和臭くてとても面白かったです。 3Dの体が嬉しいのか、船長はずっと動き続けていて見ていて飽きませんでした。 3部はAZKiちゃんの「 wituout U」から始まります。 この曲は昨年発売した1stフルアルバムの表題曲です。 AZKiちゃんはこれまでソロライブを4回経験しているだけあって、歌い方にも貫録を感じました。 今回開拓者以外のホロライブファンの方々もAZKiちゃんの歌を褒めていたのが個人的に嬉しかったです。 あやめ嬢は「 千本桜」で続きます。 ボカロの鉄板曲を力強い歌声で歌うお嬢はかっこいいのにかわ余でした。 衣装が和風なこともあって、ナイスな選曲だと思いましたし、会場も聴き慣れた曲で乗りやすそうでした。 そして3Dの体を手に入れたマリン船長による「 Lost my music」はステージを所狭しと動き回って歌う姿が最高にアイドルでした。 この日初めて3Dの体を見たインパクトもあったのでしょうが、本当にかわいかったです。 ホロライブの3Dの体はクオリティがみんな高いです。 アキロゼはオリジナル曲「 シャ・ ル・イース」を歌いました。 神秘的な世界観の歌を歌い舞う彼女はアイドルというより妖精のように感じました。 あまりの幻想的で神秘的な空気に一気に会場が浄化されたのがわかりました。 ノエル団長は「 太陽系デスコ」。 これもボカロで定番の曲です。 「セイ!」や「おーおおー!」「なーなななー」の合いの手が楽しく、手をノシと振っている団長がかわいく、その大人びた容姿とのギャップが最高に萌えでした。 フブキちゃんはこのライブの前日にMVが発表されたばかりのオリジナル曲「 Say! ファンファーレ! 」を歌います。 1日しか時間がなかったにも関わらずすこん部の方々のコールが完璧で愛を感じました。 そして歌詞が本人のことやこれまでの軌跡を歌っていて、この曲はフブキちゃんのためのオリジナル曲だな、と感じました。 3回目のMCはさくらみこと兎田ぺこらのぺこみこのコンビでした。 今回もコールアンドレスポンスを楽しもうという流れだったのですが、機材トラブルでステージが真っ暗になってしまいました。 二人を呼び戻すべくぺこみこコールをしていたのですが、途中から人参コールに変わり、エリートコールを経て、最後はYAGOOコールになっていました。 そしてYAGOOコールが終わったころ、計ったようなタイミングで二人が帰ってきました。 4部はシオンちゃんの「 Booo! 」から始まり、小悪魔的な歌とダンスで客席を魅了しました。 「君のせいかしら?」のところで前かがみになる瞬間にドキリとしました。 本日3Dの体初披露の3人目フレアちゃんが歌う「 天ノ弱」はギターの音がかっこいい曲で彼女のファルセットも見事でした。 高音が綺麗な人の歌声は聴いていて痺れます。 船長とは対照的にステージ上を大きく動かず、歌だけで勝負をしている感じから、彼女のかっこよさを感じました。 古き良き電波ソングのような曲で、一度聴くと脳裏に残る曲です。 コールの数も多く、現場で聴くのが楽しい曲ですね。 次にメルちゃんが歌ったのは「ヒバナ」。 事前にヘドバンする曲と言っていたのですが、この曲は予想外でした。 メルちゃんは可愛い歌のイメージがあったので、こういう激しくかっこいい曲も合うというのは個人的に新しい発見でした。 そしてヘドバン楽しかった。 あと最後の「大好き」は不意打ちでズルいです。 惚れてまうやろ。 ソロパートのトリはそらちゃん、曲はオリジナル曲「 フレーフレーLOVE」です。 真打登場とばかりに会場のコールのボリュームも一段階上がった気がしました。 そらちゃんの歌唱力もさることながら、客席の煽り方や体を使った表現も含めたすべてから、まぎれもない「アイドル」を感じました。 4回目のMCは百鬼あやめ、大空スバルのあやスバコンビです。 二人でワチャワチャしながら先ほどまで歌っていたメンバーの感想を述べていきます。 恒例のコールアンドレスポンスも忘れません。 ここからはいよいよ新しいアイドル衣装のお披露目です。 歌の前のメンバー紹介の映像演出が完全に某アイドルゲームのガチャのSSR演出のオマージュで笑いました。 まあホロライブはアイドル事務所だから良いですよね!どのメンバーのアイドル衣装も、それぞれの個性を表現しつつ統一感があり、何よりかわいいのが素晴らしいです。 おるだん先生は神。 そらちゃんの名刺的な曲で、みんなで「ときのそらだよ!」と歌うところが今日は「ホロライブだよ!」になっていたのが最高でした、最高。 続いては1期生のアキロゼ、フブキちゃん、まつりちゃん、メルちゃん、はあと様で新全体曲の「 夢見る空へ」を歌いました。 某アイドルゲームの歌を彷彿とさせるゴリゴリのアイドルソングだと思いました。 特に歌詞の「憧れ手を伸ばし掴み取ったその光がいつの日かまた誰かの憧れに変わる。 つなげよう」の部分がとてもホロライブの先輩後輩の関係を表していると思いました。 そしてこの曲をホロライブ1期生が歌っていることが、彼女たちの先輩と、後輩たちへのメッセージのように感じました。 この強い絆がホロライブという箱の魅力なんだと思います。 2期生のあくあちゃん、シオンちゃん、あやめ嬢、スバル、ちょこ先生がアイドル衣装で歌うのは「 五等分の気持ち」。 ホロぐらのCMで一度だけ流した「五等分の二期生」の伏線をここで回収してくるとは誰が予想できたでしょうか?しかもネタでやっているわけではなく、全員かわいいアイドル衣装で最高にかわいく歌っていました。 5人の振り付けもそれぞれ個性が出ており、完全にアイドルユニットの曲披露でした。 次はホロライブゲーマーズのフブキちゃん、ミオちゃん、おかゆん、ころさんでまさかの「 新宝島」でした。 4人のステップが完璧に揃っていてめちゃくちゃ笑いました。 かわいい時と笑わせに来る時の落差もホロライブの魅力ですね。 4人のエアギターやエアドラム、エアキーボードのエアバンドもかわいかったです。 笑いも丁寧にやるところが好き。 3期生のぺこら、るしあちゃん、フレアちゃん、ノエル団長、マリン船長は「 Connecting」。 5人のハモリが最高に耳に心地よく、フレアちゃんと船長のシャウトが鳥肌が立つほどかっこよく、歌いながら踊っている姿が見惚れるほどみんなかわいかったです。 3期生の絆の強さを感じる歌でした。 最後のユニット歌唱はそらちゃん、フブキちゃん、あくあちゃんの3人にようる「 気まぐれメルシィ」でした。 かわいい中に艶を感じる歌い方で、声を伸ばすところの安定感は流石でした。 3人ともダンスもかわいく、これまでホロライブを引っ張ってきた実力をはっきりと感じました。 劇場版ホロのぐらふぃてぃ穢土転生~想像超えてく世界見せてあげる~ 歌がいったん終わり、大長編のホロぐら(2分半)で会場は笑いに包まれました。 大長編になってもホロぐらのテンポの良さとカオスっぷりは健在。 いつか円盤にまとめて売って欲しいですね。 あと画面の後ろの方で、大量の魔剤の缶とともに一人デスクに突っ伏してたえーちゃんの健康が心配です。 いかないで。 それぞれの夢~胸を張って夢追いかけたい~ そして23人ひとりひとりの夢が語られます。 不知火フレア:見に来てくれるみんなや、応援してくれるみんな、それから大好きな3期生のみんなと一緒にユニットライブがしたいぞ! AZKi:AZKiがいなくなっても、みんなの心や記憶に残り続ける音楽を作りたいです。 兎田ぺこら:歌や色々な活動でもっともっともーっと多くの人にぺこらのことを知ってもらうことぺこ。 星街すいせい:全部オリジナルソングのアルバムを作ってメジャーデビューがしたいです。 そしてもっとたくさんの人に私のことを知って欲しいな。 宝鐘マリン:海賊船を手に入れ、コスプレ女を卒業し、一味の君たち、ホロライブの先輩、同期、後輩と大海原へ出港することです。 戌神ころね:ホロライブのみんなとずっと一緒にいられればそれでいいかな。 あ、でも億万長者になる、なりたい、なります。 潤羽るしあ:みんなと笑顔になれるように、これからも楽しい時間をみんなとたくさん過ごしていきたいです。 色々な思い出ももっともっと作っていきたいです。 これからもるしあはみんなを笑顔にしたいです。 大神ミオ:ホロライブのみんなと武道館ライブやりたい!豊洲PITもすごいとこで嬉しかったなー。 白銀ノエル:ホロライブの先輩や同期みたいに歌もゲームもおしゃべりも自他共に認めるつよつよVtuberになって自信を持ってステージにまた立ちたい。 今度は可愛い後輩たちと一緒にライブするぞ!おー! 猫又おかゆ:一等地におにぎり屋のビルを建てることが夢かな。 紫咲シオン:みんなを笑顔にさせれるようなVtuberになりたいです。 百鬼あやめ:余の夢は人間様の元気になれたり、頑張る源になること。 そして余をたくさんの人間様に知ってもらって、みんなで楽しむこと。 赤井はあと:私の夢は大きな養豚場を作って快適な打ち首ライフを送ることです。 アキ・ローゼンタール:バーチャルベリーダンサーとして、みんなにキラキラとした素敵なショーをお届けしたい。 そしてホロライブのみんなとワクワクするようなショーをいっぱいやることです。 夏色まつり:夏色まつりは清楚だよなぁ!全人類まつりす計画!イェーイ! 大空スバル:スバルの夢は最強の地獄の人になって、先輩たちみたいなつよつよスーパーアイドルになることです。 夜空メル:夜空メルとホロライブをもっともっと色んな人に知ってもらいたいです。 そしてまたホロライブのみんなでいつか武道館でライブしたいな。 歌って踊ってまたみんなと楽しい思い出を作っていきたいな。 メルもそのために頑張るからこれからもどうぞよろしくね。 さくらみこ:今ここにいるみんな、そしてまだみこのことを知らいないみんなにエリートだって思わせられるようなアイドルになることです。 湊あくあ:やっぱり日本一、いや世界一、ううん宇宙一、いやいやもっと銀河一のトップアイドルになりたいです。 白上フブキ:いっぱいいっぱい悩んだんですけどやっぱハリウッドかなー。 いくよなみんなー!ハリウッド行くぞー! 癒月ちょこ:まだ癒月ちょこを知っていただいている方って、ここにはね、知ってる方がいっぱいいると思うんだけど、まだね、全人類には知れ渡ってないので、もっともっとちょこ先生を知ってもらってね、ちょこ先生大好きって言ってもらえるようなねVtuberになりたいな、と思います。 だからこれからもよろしくお願いします。 ロボ子さん:僕がみんなの心のオアシスになれるような存在になれたら嬉しいな。 あ、高性能なところも、もちろんもっともっと知って欲しい。 ときのそら:いつか横浜アリーナでソロライブがしたい 全員の夢を叶えたい、叶って欲しいと、心からそう思いました。 特にそらちゃんの横浜アリーナの夢は、以前から本人も度々公言しており、夢を語る流れになった時、絶対こう言うだろうとわかっていました。 わかっていたのに、最後にそらちゃんがこの夢を口にした時に涙腺が崩壊しました。 ホロライブは、そらちゃんの夢から始まって、みんなでこの大きな舞台まで来たんだな、と実感しました。 そして 私たちの夢はここでは終わりません という、そらちゃんの言葉とともに、ホロライブはまだまだ止まらないことが語られます。 これからも応援よろしくお願いします、という言葉には「もちろん!」以外の答えはありませんでした。 全体曲にふさわしいアイドルらしさあふれるかわいい曲で「これが、新時代のアイドル」というキャッチコピーの通りだと思いました。 全員そろって歌い踊る姿が、今もしっかりと目に焼き付いています。 曲の終わりと同時に、銀色のテープが発射されキラメキが宙を舞います。 テープにはそれぞれのメンバーのサインがプリントされていました。 EDとして各メンバーと本日のセットリストが動画で流れます。 最後のSpecial Thanksで各メンバーのファンの名称が表示された時にはグッときました。 そして「おわり」と表示されそうになって、おわ、おわ、おわ、おわ、 おわらないホロライブ!と変化したのには笑わせてもらいました。 本当にこういう小ネタ大好きですw 総括~一緒に作ろう終わらない夢を~ ホロライブの各メンバーが好きな人が、ホロライブの箱推しになるライブだったと思います。 全員の歌にそれぞれの個性が光っていて、これまであまり知らなったメンバーの魅力を知ることができたのが、今回の一番の収穫だったと思います。 この新しい出会いがフェスの醍醐味ですね。 そしてホロライブの、ここからはじまる止まらない物語を、これからも見続けたいと思えるライブでした。 ホロライブの、メンバーや関係者がみんなで団結している暖かい空気がとても好きです。 これからもメンバーそれぞれの成長、箱の成長、そのどちらも願っています。

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【感想】五等分の花嫁 1、2、3話 双子ならぬまさかの5つ子の話

五等分の二期生 ホロライブ

今、VTuberの勢いが止まらない。 YouTubeの動画視聴時間は、今や1日当たり10億時間を超え、世界を巻き込んだエンタメコンテンツとなっている。 特に、日本では仮想空間の中で活動するVTuber(バーチャルYouTuber)が一大勢力となっており、活動人口は10000人を超える。 その中でも、今特に熱いのが「ホロライブ」である。 「ホロライブプロダクション」はVTuber専門のタレント事務所。 YouTubeで累計430万人以上、中国の動画サイトbilibiliで累計450万人以上のファンを持ち、日本での知名度もトップクラスだ(以下、グループ全体を指して「ホロライブ」と呼ぶ)。 そんなホロライブが、1月24日(金)東京・豊洲PITにて初の全体ライヴ〈hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー〉を開催。 本公演は、ニコニコ生放送でも生中継された。 出演者は、ホロライブ所属のときのそら、ロボ子さん、さくらみこ、星街すいせい、ホロライブ1期生の夜空メル、アキ・ローゼンタール、赤井はあと、白上フブキ、夏色まつり。 ホロライブ2期生の湊あくあ、紫咲シオン、百鬼あやめ、癒月ちょこ、大空スバル。 ホロライブゲーマーズの白上フブキ(1期生と兼任)、大神ミオ、猫又おかゆ、戌神ころね。 ホロライブ3期生の兎田ぺこら、潤羽るしあ、不知火フレア、白銀ノエル、宝鐘マリン。 イノナカミュージック所属のAZKi、の23名。 本記事では、豊洲PITに熱狂を巻き起こしたライヴの様子をレポートする。 とまらないホロライブ ライヴ前、Twitterのトレンドには「 とまらないホロライブ」という文言がランクインしていた。 物販に並ぶ人からのグッズ完売情報やファンアートが飛び交い、そのお祭り熱がほとばしる。 会場前に到着すると、グッズに身を包んだファン達が今か今かと開場を心待ちにしていた。 そんな熱気を通り抜けて、会場に入る。 ロビーには、ファンから贈られたフラスタが所狭しと置かれていた。 しばらくすると、ときのそらの友人でホロライブの裏方を担当する友人Aの影ナレが流れた。 「皆さん、今しかないこの瞬間を十分に楽しむ準備はできていますか?」と煽ると、会場の期待が一気に高まる。 客電が落ち、〈hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー〉のロゴが映し出されるとOPムービーが始まった。 「2年前、1人から始まったこの想いは20人以上のメンバーとの大きな想いになって実現する。 個性も夢も目標も違うそんな私たちが、初めてみんなで見る同じ景色。 これからもずっと輝くために、笑顔でいるために。 私たちは、前をむいて進み続ける」。 ときのそらがそんな文章を読んだ音声が流れると、過去の動画がフラッシュバックのように映し出された。 ときのそら ホロライブの歴史は、2017年9月7日(木)ときのそらのデビューから始まった。 活動当初から「横浜アリーナでライヴをすること」を夢見て、日々バーチャルアイドルとして活動する彼女。 VTuberが全く認知されていなかった時代から、この日の豊洲PITを埋めるまで走り続けてきたことを表すエモい演出だ。 そして、本公演に出演するメンバー23人全員をライヴへの意気込みの文章とともに紹介。 観客も推しの名前を高らかに叫ぶ。 「1人の想いは、23人の大きな想いに これは1つの大きな物語の、始まりのステージ」そんな文言で映像は締められた。 感動も束の間、ステージに出演者23人全員が登場。 ホロライブ初の公式全体曲「Shiny Smily Story」からライヴが始まった。 入れ替わり立ち替わり、全員が3Dの姿でのパフォーマンス。 想像を超えるような体験に観客の熱気は一気に最高潮。 コールの声が圧。 曲が終わりメンバー全員が「私たちが、ホロライブです!」と声を合わせると、観客から大きな歓声が上がった。 肌で感じるほどの熱気が、会場に充満する。 豊洲PITが23色に染まっていく そこからは、23人全員のソロパートへ。 ステージがふわッとオレンジ色に染まると、1期生の夏色まつりが登場。 会場もオレンジのペンライトの光で一杯になった。 彼女が披露したのは、音楽ユニットHoneyWorksの「ファンサ」。 昨年の8月に歌ってみた動画を投稿していた楽曲だ。 ステージ上方には、メンバーをアップに写す3つの画面が配置され、その表情や動作をしっかりと楽しめるようになっていた。 まさにそこにいる事を実感させられる技術の高さには驚かされた。 湊あくあ ここで、ときのそらとロボ子さんが登場してMCパートへ。 豊洲PITという大きな会場でライヴをしている事をしっかり確かめるように、コールアンドレスポンスや煽りを楽しそうにおこない、観客も大歓声でそれに応える。 ときのそらは、大歓声を前にして、この会場の大きさに「どうしていいか分からない」と語るも、「圧巻だよね!」と2人で笑いあう。 2人も舞台袖で、他のメンバーのパフォーマンスでは、コールをしながら見守っていたという。 怒涛のスタートを見せたライヴ。 ロボ子さんが「もう泣いちゃった人いる?」と訊くと、会場中から「はーい!」と声が上がる。 2人も「早いよー!」と笑いながらも、裏でうるっと泣きそうになっていたことを明かした。 MCが明けて、7人目に登場したのはゲーマーズの戌神ころね。 コミック化もされたうたたPのボカロ曲「こちら、幸福安心委員会です」を披露。 「幸福なのは、義務なんです」と連呼する衝撃的な歌詞も、戌神ころねにはなぜかぴったりと言った印象。 曲間に「みんな、きてくれてありがとう!」と話すといつもの訛りで安心する。 低音に心臓を掴まれる。 まさに会場に幸せが溢れた4分間だった。 大空スバル そして、再びMCパートへ。 2回目を担当したのは、白上フブキ、大神ミオ、夏色まつり、宝鐘マリンの4人。 「こんこんきーつね!」、「ミオかわいいー!」、「夏色まつりは? 清楚ー!」、「Ahoy!」のコールアンドレスポンスをバッチリ決めると、ハイテンションな4人のトークへ。 宝鐘マリンは、この場が3Dの姿が初お披露目。 動きも多めに、3Dならではの表現をたっぷり楽しんでいた。 13人目に登場したのは、ホロライブ内の音楽レーベル「イノナカミュージック」に所属し、音楽特化VTuber/Vsingerとして活動するAZKi。 2019年11月12日(火)にリリースされた1stアルバム『without U』の中から、表題曲の「without U」を伸びやかな歌声で披露すると、観客もそのパフォーマンスに思わず見入っていた。 白上フブキ 3度目のMCパートを担当したのは、兎田ぺこらとさくらみこ。 しかし、2人は焦りを見せることなく、すぐに戻ってこれるように応援のコールを煽る。 最終的には、ホロライブプロダクション社長のYAGOOコールまで巻き起こり2人は復活。 配信で培われたトラブルも盛り上がりに変えるスキルには驚かされた。 そして、最後のソロパートコーナーへ。 19人目に登場したのは、2期生の紫咲シオン。 TOKOTOKO(西沢さんP)のボカロ曲「Booo! 」を、見た目からは想像できない大人らしい歌声で披露。 「そろそろ疲れてきたんじゃないのー?」と煽り、観客はここにきてさらに熱量を増して盛り上がる。 ときのそら 23人全員がソロパートをおこなったということは、各々が1人で豊洲PITのステージを背負える力を持つまでになったということである。 また、会場のファンがホロライブのメンバー全員を応援しようという気持ちを持っているということを見越してのセットリストだったのではないだろうか。 そんな余韻に浸る間もなく、4度目のMCパートへ。 あやすばとしてよくコラボをおこなう百鬼あやめと大空スバルが登場。 持ち前の明るさで、会場は爆笑の渦に巻き込まれた。 ユニット曲で魅せるホロライブの絆 キラッとサインからビジュアルが発表される某アイドルゲームのガチャSSR演出のオマージュが流れ、まずはときのそら、ロボ子さん、さくらみこ、AZKi、星街すいせいがフライヤーでも描かれていた、お姫様のような新アイドル衣装に身を包んで登場。 ソロパートでは見れなかった、ホロライブの横の絆がパフォーマンスから伝わってくる。 私たちの夢はまだまだ終わりません そして、メンバー全員がステージに現れると1人1人が将来の夢を語った。 不知火フレア「見に来てくれるみんなや、応援してくれるみんな、それから大好きな3期生のみんなと一緒に、ユニットライヴがしたいぞ!」 AZKi「みんなの心や記憶に残り続ける音楽を作りたいです」 兎田ぺこら「ぺこらの夢は、歌や色々な活動でもっともっともーっと多くの人にぺこらのことを知ってもらうことぺこ」 星街すいせい「全部オリジナルソングのアルバムを作ってメジャーデビューがしたいです。 たくさんの人に私のことを知って欲しいな」 宝鐘マリン「船長の夢は、海賊船を手に入れ、コスプレ女を卒業し、一味の君たち、ホロライブの先輩、同期、後輩と大海原へ出港することです」 戌神ころね「ころねは、ホロライブのみんなとずっと一緒にいられればそれでいいかな。 あ、でも億万長者になる、なりたい、なります」 潤羽るしあ「みんなが笑顔になれるように、これからも楽しい時間をみんなとたくさん過ごしていきたいです。 色々な思い出も、もっともっと作っていきたいです。 これからもるしあは、みんなを笑顔にしたいです」 大神ミオ「うちは、ホロライブのみんなと武道館ライヴやりたーい! 豊洲PITも嬉しかったなー」 白銀ノエル「ホロライブの先輩や同期みたいに歌もゲームもおしゃべりも自他共に認めるつよつよVTuberになって、自信を持ってステージにまた立ちたい。 今度は可愛い後輩たちと一緒にライヴするぞ!」 猫又おかゆ「僕は、一等地におにぎり屋のビルを建てることが夢かな」 紫咲シオン「みんなを笑顔にさせれるようなVTuberになりたいです!」 百鬼あやめ「人間様の元気になれたり、頑張る源になること。 そして余をたくさんの人間様に知ってもらって、みんなで楽しむこと!」 赤井はあと「私の夢は大きな養豚場を作って、快適な打ち首ライフを送ることです!」 アキ・ローゼンタール「アキロゼは、バーチャルベリーダンサーとして、みんなにキラキラとした素敵なショーをお届けしたい。 そしてホロライブのみんなともワクワクするようなショーをいっぱいやることです」 夏色まつり「夏色まつりは清楚だよなぁ! 全人類まつりす計画!」 大空スバル「スバルの夢は、最強の地獄の人になって、先輩たちみたいなつよつよスーパーアイドルになることです!」 夜空メル「夜空メル、そしてホロライブをもっともっと色んな人に知ってもらいたいです。 そしてまたホロライブのみんなでいつか武道館でライヴしたいな。 歌って踊って、またみんなと楽しい思い出作っていきたいな。 メルもそのために頑張るから、これからもよろしくね」 さくらみこ「みこの夢は、今ここにいるみんな、そしてまだみこのことを知らいないみんなに、エリートだって思わせられるようなアイドルになることです」 湊あくあ「やっぱり日本一、いや世界一、宇宙一、いやいやもっと銀河一のトップアイドルになりたいです!」 白上フブキ「いっぱいいっぱい悩んだんですけど、やっぱハリウッドかなー。 みんなー! ハリウッド行くぞー!」 癒月ちょこ「私の夢は、まだ癒月ちょこを知っていただいている方って、ここにはね、知ってる方がいっぱいいると思うんだけど、まだね、全人類には知れ渡ってないので、もっともっとちょこ先生を知ってもらってね、ちょこ先生大好きって言ってもらえるようなねVTuberになりたいと思います。 だからこれからもよろしくお願いします」 ロボ子さん「僕がみんなの心のオアシスになれるような存在になれたら嬉しいな。 あ、高性能なところも、もちろんもっともっと知って欲しい!」 ときのそら「いつか横浜アリーナでソロライヴがしたい! 今日は、豊洲PITに遊びに来てくれて、ありがとうござます。 私は、2017年から活動を始めています。 その頃は、全然VTuberというものも知られていなくて、本当に少ない人数の中で頑張っていました。 でも、みんなの「頑張れ!」っていう声が大きくなっていって、こんなに多くの仲間に囲まれて。 こんなに大きな舞台で、しゃべることができるようになって、本当に嬉しいです! 私を支えてくれてる裏方の皆さん、そしてホロライブの仲間、そして応援してくださっている皆さんのおかげです。 本当にありがとうございます。 私たちの夢はまだまだ終わりません。 これからみんなと一緒に歩いていきたいし、もっともっと楽しいことを、幸せなことをみんなと分かち合っていきたいと思っています。 なので、これからも私たちホロライブをどうぞよろしくお願いします!」 湊あくあ「今日は〈hololive 1st fes. ノンストップ・ストーリー〉にきてくださって、本当にありがとうございます。 皆さん、今楽しかったですかー? 私もとーっても楽しかったです! 今日のライヴが皆さんの大切な想い出になってくれると、とっても嬉しいでです!」 白上フブキ「ライヴタイトルにもある通り、私たちは今日来てくださった皆さん、そしていつも応援してくださっている皆さんと一緒にノンストップで進み続けます! 止まるんじゃねーぞ! 皆さんの想像を超えるような未来を作っていけるよう頑張っていきますので、応援本当によろしくお願いします!」 おわらないホロライブ そう、この日は大きなストーリーのほんの1部であり、23人の大きな夢へのスタート地点でもあるのだ。 締めのエンドロールでは、メンバー全員のセットリストを紹介。 SpecialThanksには、各メンバーのファンネームが映し出された。 映像の最後には、「おわり」という文字が「おわらないホロライブ」という文字に変化する熱い演出。 これで、合計2時間半、30曲以上を披露したライヴが終了した。 友人Aが、ED後の影ナレをおこなうも、まだまだ帰れないとアンコールの声が上がる。 しかし、この日はアンコールはおこなわれず終了。 その期待は、次回のライヴに持ち越されることとなった。 熱狂の渦を巻き起こした本公演は、現在のVTuber業界の盛り上がりを象徴している。 この記事を読んで、その存在が気になった方は、これからも夢に向かって進んでいく彼女達を追い始めてみてはいかがだろうか。 ノンストップ・ストーリー〉 2019年1月24日(金)東京・豊洲PIT =セットリスト= 影ナレ:友人A OPムービー 1. 「Shiny Smily Story」 MC 2. 夏色まつり「ファンサ」 3. 兎田ぺこら「fancy baby doll」 4. 癒月ちょこ「おじゃま虫」 5. ロボ子さん「はなびら」 6. 大神ミオ「夜もすがら君想ふ」 7. 」 9. 潤羽るしあ「『13』」 10. 星街すいせい「天球、彗星は夜を跨いで」 11. 赤井はあと「私、アイドル宣言」 12. 猫又おかゆ「惑星ループ」 13. 大空スバル「金曜日のおはよう」 MC 白上フブキ・夏色まつり・大神ミオ・宝鐘マリン 14. AZKi「without U」 15. 百鬼あやめ「千本桜」 16. 宝鐘マリン「Lost my music」 17. アキ・ローゼンタール「シャ・ル・イース」 18. 白銀ノエル「太陽系デスコ」 19. 白上フブキ「Say! ファンファーレ! 」 MC 兎田ぺこら・さくらみこ 20. 紫咲シオン「Booo! 」 21. 不知火フレア「天ノ弱」 22. ときのそら「フレーフレーLOVE」 MC 百鬼あやめ・大空スバル 25. 1期生「夢見る空へ」 27. 2期生「五等分の気持ち」 28. ゲーマーズ「新宝島」 29. 3期生「Connecting」 30. ときのそら・白上フブキ・湊あくあ「気まぐれメルシィ」 『劇場版ほろぐら』 MC 31.

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ライブのステージに立つことでしぐれういママに親孝行ができた大空スバル [ニコニコあっぷる]

五等分の二期生 ホロライブ

1話 「五等分の花嫁」 出典: あらすぎるあらすじ:同級生の一花、二乃、三玖、四葉、五月の家庭教師になることになった主人公上杉 風太郎。 でもこいつら言うこと聞いてくれない!どうする!? 主人公の昼飯の 焼肉定食焼肉抜きがパワーワードすぎるw コラボでメニュー出すときにネタで頼めるようにしてほしい。 もちろん200円で 姉妹は 四葉だけいい子だなぁって印象。 というか他が性格に問題が… もしかしなくても五等分ってこの姉妹のことなんだろうけど冒頭にでてきた花嫁は一人だし誰なんだろう。 姉妹だから顔似ててみんなこの顔できるから難しい 2話 「屋上の告白」 出典: 三玖が可愛すぎる!! 三玖が歴史オタクだということが判明して風太郎が歴史の知識アピールをするのですが三玖の方が詳しく見捨てられてしまいます そこから風太郎が歴史を猛勉強。 三玖に再び挑むのですが三玖は逃亡。 走りながら歴史しりとりをする姿は一見青春ドラマのワンシーンのようにみえますがやってることがシュールすぎて笑えます 三玖ってぱっと見理系っぽいから歴史オタクなのは意外でした。 話してる内容は全く分かりませんでしたが歴史好きなら理解できるかも 三玖 「これ友好の印 鼻水なんて入ってないよ。 …なんちゃって あれ?もしかして知らない?」(軽蔑 可愛いんだけどちょっとめんどくさい子ですねw風太郎を受け入れてからはちゃんと勉強してくれるようになってすごくいい感じです 3話 「問題は山積み」 出典: 三玖と同じ調子で他とも仲良くなるのかと思ったんですけど全くそんなことはなく、むしろ二乃なんて勉強させまいと妨害してきました。 …コイツキライ そんな妨害の中、三玖だけが主人公に好意的で勉強を受けようとしますが二乃の挑発をしてきて料理勝負。 三玖はひさんな料理をつくってやっぱり食べなくていいなんてことを言いますが焼肉定食焼肉抜きの男には味の違いがわからない。 自分の料理を美味しいと食べてくれて照れる三玖は最高に可愛いです あと風太郎が事故で二乃を押し倒したのを聞いたときに口膨らませるのとか萌えですね。 どんどん三玖推しになっていく のちに五月が邪魔するのは実は 姉妹を取られるのが嫌だったからということが判明 去り際に振り向いてきてべーっと舌を出す ちょっとだけ可愛いやんけ.

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