ハニー レモン ソーダ ネタバレ 54。 ハニーレモンソーダ54話/14巻ネタバレ!最新話は羽花を目の敵にする人物が!

ハニーレモンソーダ 54話(14巻収録予定)ネタバレ感想

ハニー レモン ソーダ ネタバレ 54

ハニーレモンソーダ第54話のネタバレ! 1年生たちが憧れの高校に入学したことを喜び、界の噂をします。 そんな憧れの学校の中でも地味な存在である羽花が界の彼女だなんて新入生たちは信じないだろう…。 界たちがやってきてので、羽花は「おはよう」って言いたかったけど、1年生たちが界たちにどっと押し寄せていったので、挨拶は出来ずじまい。 そこへ、あゆとゆるが慌てた様子でやってきました。 どうやら、 仲良しはクラスを離されると噂があるらしく、クラス分けを見ると見事に羽花はA組、あゆとゆるはC組と離されてショックを受けるあゆたち。 でも、羽花がC組に二人の彼氏がいることを伝えると、二人は寂しさが飛んでしまいました。 1人離れたのは予想外ですけど、二人が彼氏と一緒だったことを喜ぶ羽花。 新しい場所で、もっと楽しく毎日を送れるように頑張ろうと思うのでした。 新担任 界は何組になったんだろうと羽花は考えます。 就職組だから校舎が違うだろうなと思ってると、界とばったり会いました。 界は進学することに決めたらしく、隣のB組になったのです。 驚くのも束の間、先生たちがやってきて羽花を褒めちぎります。 どうやら、羽花に憧れ、羽花みたいに高校で人生を変えたいと思って入学した子もいるらしいのです。 その後、ホームルームの時間が始まりました。 隣のクラスでは界たちが騒いでいて、その声を聞いて笑顔になってしまう羽花でしたが、 新担任の青木が羽花を名指しでニヤついてることを怒ります。 隣に彼氏がいるのが嬉しいのかと言い、気を引き締めるように言うのです。 その怒鳴り声は隣にも聞こえ、羽花が怒られてることにざわつきます。 うまくいってほしい 八美津高校では男子バージョン、女子バージョンのプレゼンを行います。 男子バージョンは界たち。 新入生が入場してる途中、緊張のせいかギクシャクと歩く女子生徒がいて、それをほのぼの見ていたら、入場アーチが崩れてしまい、その子にぶつかりそうに…。 羽花がその子を抱きしめて止め、崩れそうになったアーチを界たちが止めます。 羽花は、その子と一緒に保健室へ行くと、彼女は自分は鈍臭くて、何するのもいつも出遅れちゃうから、 羽花に友達の作り方を教えて欲しいと言ってきました。 それに対し、羽花は「話しかける!」と教え、うまくいってほしいと思うのでした。 ・・・・・ クラスにて、協力してレポートを提出するという課題が出たので、羽花は近くでどう分担するかという話をしていた3人に「一緒にいいかな?」と話しかけます。 でも、3人が困った様子だったので、羽花は大丈夫!と諦めることに。 そのあと、廊下を歩いてると、さきほどの1年生が青木先生につかまっていました。 用もないのに3年の教室に来るなと言われていたので、羽花が彼女を呼びましたと庇うと、青木先生は 友達ごっこに恋人ごっこ、先輩後輩ごっこまでするようになったかと冷たい目。 そして、今までの環境が甘かっただけだと気付くはずだと言って去って行きました。 信じてる 落ち込んだ様子の羽花のところへ界がやってきてレモンソーダを置きます。 「おまえに今足りないものは?」と聞かれ、羽花と「勇気」と「自信」と答えると界が微笑む。 ・・・・・ 女子バージョンのプレゼンが行われました。 女子たちは芹奈を中心に寸劇をするらしく、シンデレラの内容をアレンジしたもの。 地味目な女の子(羽花)が舞踏会があると知って、これは変わるチャンスだと妖精を探し出します。 女の子の頑張りを見ていた妖精やネズミが喜んで女の子を手助けをします。 そして、女の子は王子様に会いに行く…というところで話が終わり。 にはならず、羽花や芹那、あゆ、ゆるたちがステージへと上がり、 奇跡は自分で起こす守られるだけじゃない進化系ヒロインになりましょうと言うのでした。 そうしたら、結果はついてくると界にスポットライトが当たります。 羽花は 夢も希望もここにありますと、新入生たちに言葉を贈るのでした。 先生たちは、羽花のことをすごいと話をし、界の進路を変えたのは、羽花の背中を見てたからだと言うのです。 夢も希望もあると信じていれば、最後の1年もきっと無敵だと羽花は満面の笑顔になるのでした。 >>『ハニーレモンソーダ』55話ネタバレに続く ハニーレモンソーダ第54話の感想・考察 新担任の青木先生がめっちゃ怖いですね! 氷のような目で羽花のことを見るし、羽花以外にも厳しそうなので、今後の学校生活がちょっと心配です。 今までの環境が甘かっただけとかフラグ的な発言もあったので、もしかしたら新しいクラスで羽花は馴染めなかったりするのでしょうか…。 この先生の心も羽花が変えるような展開がありそうな感じもしますよね。 ハニーレモンソーダなど漫画を無料で読む方法 以上、『ハニーレモンソーダ』第54話ネタバレになります。 『ハニーレモンソーダ』はマンガmeeで無料配信されている漫画なので、無料で読みたいのであれば、23時間ごとに配布されているチケットやコインを使って読むことができます。 ダウンロード無料• チケット・ポイントで無料で読める• 集英社の女性向け漫画が無料 リンク先: ボーナスコインを溜めて無料で読める!! 1話ずつ無料で読みたいのなら、マンガmeeをダウンロードしましょう。 これから単行本が発売されることがあるなら、動画配信サービスを利用するのもおすすめ! サービス一覧 U-NEXT FOD music.

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【まんが動画】ハニーレモンソーダ 村田真優先生 最新話 りぼん5月号の人気少女マンガをアニメ感覚でお試し読み!【ボイスコミック】

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羽花の中で決めたルールがあり、一緒にお昼を食べようと誘うこともできずにいました。 しかしその様子をみていたことと、会えない不満に界はちょっと怒り気味! 界から羽花のルールを飛び越えて来てくれました! 少しでも一緒の時間が作れ、と満足な界。 羽花の手料理も食べれて幸せそうです。 羽花の大好きと感じる気持ちは、ますます大きくなっていくのでした〜。 たくさんのキラキラした新入生が登校してきます。 そんな中、羽花は掲示板にプリントを貼るという雑用中。 界とは比べ物にならないほど地味で存在感を消しています。 すると、あゆちゃんとゆるちゃんが駆け寄ってきます。 クラス替えみた?!という2人。 なんと羽花だけクラスが離れてしまったのです。 けれど、羽花は2人とも彼氏と一緒だよ?と教えてあげ、自分は大丈夫だと新しいクラスに向かいました。 2人と離れ、界とは校舎も別…頑張らなくては、と思って今矢先に界が隣のクラスの扉を開けようとしています。 なんと進学することを決めたようで、隣のクラスになったのです!! クラスに入ると隣から大きな声が聞こえます。 界がいるから盛り上がっているのでしょう。 その様子に担任になった青木先生は厳しい表情をみせ、気を引き締めろと喝をいれました。 教員の中でも、厳しいと評判の先生。 入学した頃からだいぶ変わった羽花を気に入らないのか、青木先生は敵視していました。 クラス替えも終わり、全校生徒が体育館に集まりました。 新入生の歓迎イベントが行われるのです。 今回は男子ver. が行われます。 明日は女子ver.。 目立つことをしたくなかった界ですが、今回の歓迎イベントの中心に立っています。 明日行われる女子ver. 八美津高校にあまりいないタイプの厳しい先生に当たってしまって、羽花も最後の一年苦労しそうですね。 たぶん期待しているのだろうけど、羽花だって勉強人間なわけじゃないですからね! 八美津高校に入って、人間性・協調性が成長してます!恋だって先輩にだってなります! それに嫌味を言ってきたの、ちょっとムカっとしてしまいました。

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村田真優先生著『ハニーレモンソーダ』が最高なので感想・14巻

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2020年5月2日発売のりぼん6月号掲載「ハニーレモン 54話」のあらすじと感想をご紹介していきたいと思います コミックス最新刊は13巻です• 前回までのあらすじ 界のいる教室は渡り廊下の向こう側 『三浦くんの環境を壊さない』と勝手に自分でルールを決めて寂しく感じていた羽花 しかし、会えないのを寂しく感じていたのは界も同じで…? 2人は今後図書室で一緒にお弁当を食べようとルールを決めたのでした ハニーレモン sparkle54 高校3年生 羽花はクラス替えで、あゆみやゆるとクラスが離れてしまった それでも2人は彼氏(さとると桐生君)が同じだと知り、自分のことのように喜ぶ羽花 新しい場所でもっと楽しい毎日が送れるよう頑張ろうと奮起します 教室に向かい、界は何組だろうと思いを馳せる 就職組は渡り廊下の向こう側の教室なので、これからは毎日会いに行こうと考えていると、なぜか隣の教室に入ろうとしている界の姿が 「……え?」 「進学する。 以上、報告」 それ以上はめんどくさいから聞くなと教室に入ってしまう界 なかなか会えないと思っていた所に、まさか隣のクラスになれるとは思わず、理解が追いつかない羽花 さらに教師たちに興奮気味に名前を呼ばれ振り向くと、羽花に憧れて入学してきた真面目そうな1年生の姿 「お前みたいに高校で人生変えたいって」と先生に言われ、1年生には「先輩」と呼ばれ、幸先の良いスタートにバチが当たってしまいそうと感じる羽花 席に座ると、担任の青木先生が入ってくる 自己紹介をしていたところに、隣のクラスから「界、一緒かー!」と賑やかな声が聞こえ、思わず微笑む羽花 「石森羽花!何をニヤついてる!!」 急に青木先生に怒鳴られ驚く羽花 「彼氏と隣のクラスなのがそんなに嬉しいのか。 いいか、お前たちは受験生だ。 もっと気を引き締めろ」 高圧的に話す青木先生の声は隣の界のクラスにも聞こえたらしく、界も微妙な表情 意気込みが空回り 新入生への学校紹介が体育館で行われ、今日は『男子バージョン』のプレゼン 羽花は整列しながら「後輩たちの手本になってくれ」と今朝先生達に言われたことを思い出し、無意識にニヤついていたのを反省して気を引き締めようと自分に言い聞かせる 「満開の桜が、みなさんのご入学に彩りを添えているようです。 八美校へようこそ」 壇上に立つ界の姿に驚く羽花 「あいつあんなんまでやるようになったの?」 「なるべくやるんだって。 最後の1年だから」 あゆみとさとるの会話を聞きながら新入生に目を向けると、アーチをくぐり入場してくる初々しい姿に思わず和む羽花 そのアーチの紐が緩み、崩れそうなのに気付いた羽花は、新入生の子を庇うように飛び出す 大きな音を立てて崩れたが、羽花に衝撃はない 壇上の界達が間一髪のところで支柱を支えてくれていた それでも羽花が庇った女の子は倒れた際に足を痛めたようで保健室へ連れて行く 朝、先輩と呼んでくれた新入生の真面目そうな女子生徒 彼女から「友達の作り方を教えてほしい」「本当に憧れです」と言ってもらい、絶対うまくいってほしいと心から思う羽花 「話しかける!」と後輩にアドをした羽花は、自分も頑張ろうと新しいクラスで積極的に話しかけにいくが、なかなかうまくいかずに落ち込んでしまう 足りないものは勇気と自信 3年生の教室まで羽花に会いに来た新入生が、青木先生に捕まっているのを庇うように間に入る羽花 「すみません、私が呼びました」 「石森お前、入学当初から随分変わったな。 先輩後輩までするようになったか。 に恋人」 「…ご」 「まぁいい。 そのうち今までの環境が甘かっただけだと気付くさ」 そう言い置いて去っていく青木先生 恐縮する後輩に要件を聞くと、友達を作ろうと話しかけたが失敗してしまったらしく、羽花にコツを聞きに来たと言う 自分も新しいクラスに馴染めずにいた羽花は、何もアドが出来ず、謝るしかなかった… 教室でひとり落ち込んでいると、レモンを持って界が入ってくる 「おまえに今足りないものは?」 「…勇気」 「もう一声」 「自信」 満足そうに笑顔になる界 翌日の学校紹介『女子バージョン』 やあゆみ達が壇上に上がり、寸劇を見て欲しいと話し出します 『むかしむかしあるところに、ひとりの地味目な女の子がいました』 ナレーションが読み上げられると、体育館の脇で魔法に掛かる前のシンデレラの格好をした羽花にスポットライトが当たる シンデレラのストーリーが展開され、舞踏会があると知る女の子 『これは変わるチャンスだと、女の子は自分で妖精を探し始めました』 そして出てくる魔法使いや妖精に扮したやあゆみ達 『妖精たちは喜んで女の子の手助けをします。 なぜならそれまでの頑張りを見ていたから』 そしてボロの服から八美津の制服に着替えた羽花 『そして晴れて女の子は王子様に会いにいきました。 めでたしめでたし』 そう締めくくられたナレーションに「これで終わり?!」と戸惑う生徒たち しかしナレーションは続きます 『他人に優しくなれたか。 勇気を出せたか。 今の自分に満足しない。 高みを目指して、奇跡は自分で起こす』 魔法使いや妖精の衣装を脱ぎ、壇上で制服で待っている達 その舞台に羽花も上がり、真ん中に立ちます 『守られるだけじゃない。

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