オリオンツアー。 【公式】オリオンツアー2020

【公式】オリオンツアー2020

オリオンツアー

こちらのHPでは、オリオンツアーの沖縄のダイビングツアーをご紹介しています。 体験ダイビングツアーやダイビングライセンスツアー、各種ファンダイビングまで幅広く取り扱っております。 たくさんのツアーを比較しながらお選び頂けます。 ダイビングは、マリンスポーツの中でもかなり長く続けられるスポーツです。 しかもライセンスは簡単に取得できます!体験ダイビングで楽しいと感じたあなた!ぜひライセンス取得してみませんか? 沖縄の代表的なダイビングスポットは宮古島や慶良間、与那国島、石垣島などたくさんあります。 初心者でも潜りやすくたくさんの魚に出会えるスポットもあれば、海底遺跡など少し玄人向けのスポットもあり、どんな人でも楽しめるポイントがあるのが沖縄なのです。 様々な場所でダイビングをして、自分に合ったスポットを見つけるのも楽しいですね。 そして、ダイビングを安全に楽しむためには、しっかりとしたダイビングショップのサポートが不可欠です。 こちらのHPでご紹介しているダイビングショップは、オリオンツアーお墨付きのショップです。 ご安心してダイビングツアーをお申込みいただけます。

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お知らせ

オリオンツアー

白い浜辺、緑豊かにゆるやかに弧を描く海岸、背後には国の天然記念物のヤエヤマヤシの群落のある山、と自然度の高いビーチ。 広い範囲で遠浅のリーフが広がっていて、浜辺からすぐのところにたくさんのサンゴ礁が広がり、浜辺から数メートル歩いたところで青色や黄色の熱帯魚を見ることができるため、初心者でも楽しめ、家族連れにもおすすめです。 しかし、ここは潮の流れが速く、遊泳危険区域に指定されているので、シュノーケルはおすすめしません!満潮干潮の時間帯に留意し、危険な場所や沖合いは絶対に行かないようにしましょう。 ビーチは約700メートルもあろ、緑の濃い海岸線をのんびり散策して、サンゴのカケラに混ざったきれいな貝殻も拾ったりして楽しみましょう。 沖縄離島への旅行日数のおすすめは? 沖縄本島から台湾の間に連なる沖縄の離島。 離島それぞれに、豊かな自然と独自の伝統文化が受け継がれており、本島とはまた違った魅力に溢れています。 離島への旅行は、飛行機で行くことができる、久米島・宮古島・石垣島がメイン。 羽田空港からは宮古島と石垣島へ直行便も出ていますが、便数が少ないので予約がとりづらいことも。 多くの場合、まずは沖縄本島の那覇空港へ向かい、そこから飛行機を乗り継ぎ、各離島を目指します。 そのため、各離島での滞在時間を考えると最適でも3日間は必要です。 八重山諸島の玄関口として人気の石垣島の場合は、竹富島、小浜島、西表島などの離島観光も加えると4日間は必要でしょう。 年間で最も旅行代金が安くなる時期は、GW期間を除く4~5月、年末年始を除く12~1月となり、2万円台後半から3万円台前半で行くことができることもあります。 この時期は、繁忙期には高くて泊まれないようなリゾートホテルもお安くなるので、おすすめです。 沖縄の離島については、沖縄本島のツアーと比べると、久米島はほぼ同額、宮古島は2,000~6,000円増、石垣島は3,000~8,000円増が目安(エコノミークラスホテル利用の場合)となります。 年末年始やお盆期間、直行便の利用や宿泊ホテルのランクによって旅行費用は上がります。 沖縄のおすすめのアクティビティは? 青く透き通る沖縄の海は眺めるだけではもったいない!温暖な沖縄だからこそ、春や秋でもダイビングやシュノーケルなどで沖縄の海の美しさを体感するマリンアクティビティは大人気です。 その中でも、神秘のブルー体験を気軽に体験できる、沖縄本島真栄田岬にある青の洞窟シュノーケリングはおすすめです。 久米島では、見渡す限りコバルトブルーの海と大空が広がる砂浜だけの無人島・ハテの浜でのシュノーケル体験。 宮古島では、神秘のパワースポットを目指し、秘境探検隊気分で楽しめる鍾乳洞探検ツアー。 日本唯一の星空保護区に認定された石垣島では、海の上から星空を眺めるナイトクルーズプランも人気です。 沖縄旅行に適した服装は? 沖縄の気候は、本州とは大きく異なり。 1年を通して温暖な気候ですが、それぞれ季節に特色があります。 1年中で最も寒いのは12~2月です。 コートや厚手のジャケットが活躍する場面も多く、昼夜の気温差もあるので体調管理には注意が必要です。 逆に、本格的な夏の到来となり、最も暑くなるのは7~9月。 紫外線は本州の約5倍とも言われ、照りつける日差しは痛いほどです。 日焼け対策はもちろん、帽子やサングラス、日傘も重要なアイテムです。 とはいえ、室内は冷房が効いているので、長袖の羽織があると便利です。 そして、1年でいちばん過ごしやすいのは、日差しもやわらぎ、半袖でも快適な日が多い、3月下旬~5月上旬と10~11月。 5月中旬から6月は本格的な梅雨シーズンとなり、雨の日が多くなるので傘は必須。 服装は半袖&サンダルの夏モードでOKです。

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旅行会社 株式会社オリオンツアー

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ようこそオリオン石垣島エコツアーサービスへ オリオン石垣島はサンゴとおさかないっぱいの海とマングローブが茂る川、生き物いっぱいの山、そして日本一の星空も、カヌーやトレッキング、シュノーケリングで楽しみます。 6月1日からは、ダイビング講習コースを除いて営業いたします。 ツマグロゼミ 美しい小型のセミです。 出現期間は4月ぐらいから7月ぐらい。 上のイワサキクサゼミと時期がかぶってますので、声の聞き分けをしてみるのも面白いです。 ツマグロゼミは「シー、シー、シー、シーーーーーー」。 イワサキクサゼミほどとんがった感じの声ではないです。 日中、声がするのは木の上の方なのでなかなか姿を見ることができません。 水色と明るい緑のラインが本当におシャレできれいです。 知っておきたい危険なヤツ ~ 陸上編 亜熱帯地域にある石垣島は、日本の本土にはいない生き物も同じ種類でもちょっと違ったりしている生き物がたくさんいます。 特に気温が上がってくる初夏から夏にかけては知っておいた方がいい「やつら」もいるわけです。 山での注意 観光の方が大勢いらっしゃるような所では心配無いのですが、山や川、自然公園等に行った場合に、一歩道を外れるとすぐそばにいるかもしれません。 知っておけばちょっといいかな~という生き物たち。 8センチはある大型の毛虫。 写真のように木の幹にピタッとくっついてじっとしているので知らないで触ってしまうことがほとんど。 頭部に(たいてい頭を下にしています)毒針があります。 知らないで触ってしまった時、痛かったりしたらすぐに流水で洗い流しましょう。 まず直接刺された所を触らないこと。 念のため病院に行ったほうが安心です。 <刺されないために>山登りやトレッキングの時に木につかまったりするとき、必ず触る所を確認してから触ります。 ただ昼間は寝ていますので、むやみに藪や畑に入らないこと、そう言う所に行かなければならない時は必ず運動靴や長靴をはきましょう。 万が一咬まれてしまったら、毒吸い道具(ポイズンリムーバー等)で毒を出し、すぐに病院へ。 <咬まれないために>ハブたちはいろんな物陰で寝ています。 地面に横にしてあるあらゆるものの下にはハブがいると思いましょう。 ヤマンギやハブは自分から襲ってくることは無いので、彼らがいる所に行かなければ出会うことすらありません。 しか~しこの厄介なハチはそこらじゅうに巣を作ろうとします。 1匹だけで飛んでいる時は危険はありませんが、数匹まとまって飛んでいるのを見つけたら、近くに巣を作っている可能性がありますので、速攻で逃げましょう。 刺されたらカッと熱い感じです。 そのあとちょっとずきずきしてからかゆくなります。 毒吸い道具(ポイズンリムーバー等)で毒を吸い出し、虫さされの薬を塗っておけば大丈夫ですが、アレルギー体質の方や肌の弱い方は病院に行った方が安心です。 <刺されないために>山に行く時にはしろっぽい服装と帽子が効果的だそうです。 ま、巣の近くを通ったら何の役にも立ちませんが。 とにかく自分の周りをよく見ておくことです。 先にハチに気が付けば逃げることができます(苦笑)。 知っておきたい危険なやつ ~ 海編 水温が上がる4月ぐらいから海の中でも気を付けなければならない生き物たちがいます。 真っ白で美しい砂浜にも実は危険が潜んでいます。 海での注意 美しい海には毒を持った者も住んでいます。 大切な事は知っておくことです。 見つけたら絶対に触らずに周りの人にも教えましょう。 ガイドやライフセーバーがいる所では彼らに告げて駆除してもらいましょう。 ちょっとでも刺されるとものすごく痛いです。 オニダルマオコゼを含め魚類の毒棘による刺傷の対処は同様です。 陸上編でも使ったポイズンリムーバーも効果的です。 防護ネットがある海水浴場ではネットの内側でネットから離れて遊びましょう。 刺された場合はこすらず、残っている触手にお酢をかけてから指でつまんで取り除きます。 お酢がなければ海水で洗い流す(真水は厳禁)。 患部を冷やしながら病院に行きましょう。 大きな個体の棘は底の薄いビーチサンダルやクロックスは貫通します。

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