タイムライン 地球マーク ブロック。 LINEのタイムライン、ストーリーってなに?見方や投稿、非表示方法も解説

LINEのタイムライン、ストーリーってなに?見方や投稿、非表示方法も解説

タイムライン 地球マーク ブロック

LINEの現状 LINEの国内登録者数は6800万人以上。 日本の人口の53%以上をカバーしています。 年齢層は、50歳以上の方も利用していて、幅広い年齢層に使われています。 現在、携帯キャリアのメールアドレスは、ほとんど使わなくなり、LINEは人々の生活に欠かせないものとなっています。 LINEとLINE (ラインアット)の違い 「LINE」と「LINE 」は、それぞれ別のアプリです。 簡単に違いを説明すると・・・ ・「LINE」は、1対1のやりとりに特化したアプリ(プライベートで活用) ・「LINE 」は、多数の人への情報発信できるアプリ(情報発信やビジネスに活用) となります。 もっと、分かりやすく言うと・・・ ・「LINE」は、個人でのメールのやり取り ・「LINE 」は、メルマガ に近い感覚です。 LINE の特徴は、メルマガのように、あなたのメッセージを多数の人へ一斉送信できます。 さらに、LINE 専用のホームページが持て、クーポン配信やアンケート投票機能もあります。 またLINEと同じように、友だち登録してくれた人と、1対1のトークや、タイムラインへ投稿も可能です。 LINE (ラインアット)の現状 LINE はサービス開始当初、実店舗を持つ事業者が対象でした。 ところが、2015年02月に、その対象範囲を大幅に拡大してリニューアル! 法人・個人を問わずアカウントを開設できるようになりました。 店舗に加えて、ECサイトや、移動販売事業者、個人事業主、企業名、個人名でアカウント取得が可能です。 LINE@に登録できないのは、18歳未満の個人、ネットワークビジネス系、自己啓発系、アダルト系です。 主な禁止事項は、「自社以外の第三者の宣伝が禁止」とあるので、アフィリエイトへのリンクや知り合いの店舗の宣伝は禁止です。 料金プラン 料金プランは、「無料プラン」と「有料プラン(2種類)」があります。 メッセージ配信数が月1,000通(1通=1吹き出し)までだと、「無料プラン」で利用できます。 無料プラン メッセージ配信数=月1,000通まで タイムライン投稿=月間4回まで ベーシックプラン 月額5,400円(税込み) メッセージ配信数=有効友だち数(ブロックされた数を除く)5,000人以内は無制限で配信可能 タイムライン投稿=無制限 プロプラン 月額21,600円(税込み) メッセージ配信数=有効友だち数100,000人以内は無制限で配信可能 タイムライン投稿=無制限 友だちの属性表示(性別・年齢・都道府県など)、属性別にメッセージ配信が可能 LINE でできること LINE でできる主なこと8つを紹介します。 メッセージ配信 友だち登録してくれた方全員に一斉メッセージを送れます• 1:1トーク LINEと同じように1人の方とトークのやりとりができます• ホーム投稿(ブログの役割) ブログのようにメッセージを投稿すると、友だち登録してくれた方のLINEのタイムラインに流れます• クーポン・PRページなどの配信 メッセージ配信でクーポンを一斉に送ることができます。 PRページは特別案内ページを制作してメッセージ配信できます。 アカウントページ作成(ホームページの役割) ホームページのように、メニューや地図、アカウントの紹介を掲載できます。 ショップカード 10ポイントで1000円引きのようなポイントカードをLINE上に作れます。 リサーチページ アンケートを作れます• コマース(通販機能) 初期費用・月額無料で通販機能を利用できます。 審査が必要です。 無料でこれだけのことができるLINE 、あなたも始めてみませんか? 店舗系はもちろん、セミナー講師、コンサルタント、カウンセリング業、自宅サロン経営者など、個人起業家にもオススメです。 LINE (ラインアット)の登録方法 アカウント種別は2種類あり、 ・誰でも取得できる「一般アカウント」 ・審査を通過することで、認証済みバッジが付与される「認証済みアカウント」 があります。 「認証済みアカウント」は、店舗、通販サイト系の職種が開設可能です。 認証済みアカウントになると、LINEの検索結果に出たり、LINEキャラクターのポスターを無料で作成したりできます。

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LINEのタイムライン、友だち以外も見られる「全体に公開」投稿が登場 #ハッシュタグや@メンション機能も

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【2020年版】LINE ライン のブロックを確認する方法、解除や友達削除の方法も解説 公開日時 : 2019-12-24 15:50 更新日時 : 2020-06-12 11:23 今や電話、メールに続く新しいコミュニケーションツールなっているLINE(ライン)。 LINEはiPhoneやAndroidといったスマートフォンユーザーには欠かせないツールのひとつといえるでしょう。 そんな必須ツールのLINEには、知らない人や距離を置きたい人からのメッセージ止めることができる「ブロック」という機能があります。 メッセージを送った相手から返信がないと、「自分はブロックされているんじゃないか。。 」と気になりますよね。 そこで今回は、自分がブロックされているかを確認する方法とあわせてブロック解除や友だちを削除する方法などを解説します。 ブロックされるとどうなる? まずはじめに、ブロックされてしまうとどうなるのかを簡単にまとめました。 友だちリストには表示されたまま• 過去のトークや写真などは見れる• メッセージを送っても相手に届かない(既読がつかない)• 電話をかけても応答なし(既読がつかない)• グループラインだとメッセージが届く• タイムラインの投稿が見れなくなる• スタンプなどのプレゼントができない 上記のまとめを見て分かるとおり、ブロックされたとしても友だちリストには表示されたままで、メッセージも送れるため自分がブロックされているかはわかりません。 それだけでなく、LINEには「あなたはブロックされています」といった、ブロックされていることを明確に伝えてくれるようなシステムはありません。 ブロックされた側はLINEを普通に使っていても気づけないような仕組みになっています。 そのため、自分がブロックされたことを知るには、ブロックされたときにどうなるのかを理解しておくことが重要です。 関連記事はこちら ブロックされているか確認する方法 ブロックされていることを明確に知る方法はありませんが、ブロックされているときの状況に自分がどれだけ当てはまるのかを見ていくと確認することができます。 ブロックされていることを確認する方法はこちらの5つです。 送ったメッセージに既読がつくのか• 電話をかけたらつながるのか• グループチャットだと既読がつくのか• タイムラインの投稿がみれるのか• プレゼントができるのか 5つの方法のひとつだけ試しただけでは、あなたが100%ブロックされているとは言い切れません。 ブロックされているのかを確認したい場合は、5つの方法をすべて試してください。 5つすべてに当てはまるようなことがあれば、あなたはブロックされているといえるでしょう。 送ったメッセージに既読がつくのか ブロックの疑いがある相手にメッセージを送ってみて既読がつくのかを確認する方法です。 ブロックされていてもブロックしている相手にメッセージを送ることはできます。 「ブロックされているかもしれない」と感じた場合は、とりあえずその相手にメッセージを送って様子を見てみましょう。 メッセージを送ってから何日も既読がつかなければ、あなたはブロックされている可能性があります。 しかし、既読がつかないというだけでは、ただ単に相手が忙しくてLINEを見ていなかったり、返信が面倒臭くて未読のまま放置されているだけの可能性もあります。 送ったメッセージに既読がつかないというだけでブロックされていると判断するのは難しいでしょう。 この段階では ブロックされている可能性は10%くらいです。 電話をかけたらつながるのか ブロックの疑いがある相手に電話をかけてみてつながるのかを確認する方法です。 メッセージと同じように、ブロックされていても相手に電話をかけることはできます。 (相手に着信通知がいくことはありません) 当然、電話をかけても「あなたはブロックされています」といったアナウンスをされることはなく、しばらく電話の音が鳴って切れるだけです。 ブロックされているか確認する際は何度か電話をかけてみて、つながるのかどうか試してみましょう。 しかし、電話がつながらないのはその日が忙しくて出れなかっただけの可能性もあります。 一日に何度も電話をかけるのではなく、日にちをずらして何度もかけてみてみましょう。 それでも一切応答がないようであれば、ブロックされいてる可能性は高まります。 この段階では ブロックされている可能性は50%くらいです。 グループチャットに送ったメッセージ既読はつくのか ブロックの疑いがある相手が入っているグループチャットにメッセージを送ってみて既読がつくのか確認する方法です。 グループチャットであればブロックされている相手にもメッセージは届き、送ったメッセージを相手がみた場合はしっかり既読の数が増えます。 そのため、もしブロックされている相手とメッセージのやりとりをしたいときは、グループチャットが使えます。 ブロックされているか確認するために、その相手が入っているグループチャットにメッセージを送ってみてグループの人数分の既読がつくかどうか試してみましょう。 個別に送ったメッセージが未読のままにもかかわらず、グループチャットで送ったメッセージに既読がつくようであれば、ブロックされている可能性がさらに高まります。 この段階では ブロックされている可能性は70%くらいです。 タイムラインの投稿がみれるのか ブロックの疑いがある相手のタイムラインの投稿がみれるのかを確認する方法です。 タイムラインは、友だちが周りに知らせたいことや自分の近況などを投稿して共有することができる機能です。 相手にブロックされているとタイムラインに表示されていた投稿が消えて見れなくなります。 また、ブロックされている相手のホーム画面から投稿をみようとしても「投稿はありません」と表示され、見ることはできません。 ただ、公開設定が「全体公開」になっている投稿に限っては、相手のホーム画面からみることができます。 参考までに公開設定の種類を解説します。 全体公開 友だちと友だち以外の人が投稿を見ることができます。 全体公開で投稿した場合は、投稿日時の隣に地球儀マークが表示されます。 ブロックされていてもホーム画面から投稿を見ることができる設定です。 すべての友だち 友だちのみが投稿を見ることができます。 すべての友だちに投稿した場合は、投稿日時の隣に人マークが表示されます。 選択した友だち 投稿する前に、あらかじめ選択しておいた友だちにのみ投稿を見ることができます。 選択した友だちに投稿した場合は、投稿日時の隣に人の横に三本線がついたマークが表示されます。 自分のみ 投稿した本人のみ見ることができます。 タイムラインにこれまで表示されていた投稿が急に消えたらブロックされている可能性がありますが、相手が投稿を消しただけかもしれないため、この時点でブロックされたと判断するのは難しいです。 もし、ブロックされているかもしれない相手の「全体公開」の投稿がタイムラインから急に消えたときは、相手のホーム画面を見にいきましょう。 タイムラインに表示されていない投稿(全体公開)がホーム画面で見ることができたら、ブロックされているといえます。 相手がタイムラインに投稿しないタイプの人だと使えないのがこの方法の欠点です。 プレゼントができるのか ブロックの疑いがある相手にプレゼントができるかを確認する方法です。 5つのなかで最も有効で、決定打になるブロック確認方法になります。 ブロックされているとスタンプや着せかえをプレゼントしようとしても「〇〇はこのスタンプを持っているためプレゼントできません。 」と表示されるため、プレゼントできません。 プレゼントができるかどうかでブロックされているかを確認できますが、相手が本当にそのスタンプを持っている可能性もあるので、相手が持っていなさそうなスタンプをたくさんプレゼントすることが大事になります。 どのスタンプもプレゼントできなかった場合は、 ブロックされているといえるでしょう。 また、のサイトでも詳しく解説されているので確認してください。 ブロックされている相手と連絡をとる方法 ブロックされているときは、個別にメッセージを送っても届くことはなく、電話をかけてもつながることはありませんが、連絡をとる手段は残されています。 ブロックされている相手と連絡をとる2つの方法を解説します。 グループチャットを使う ブロックされているときの確認方法でも書きましたが、ブロックされていてもグループチャットに送ったメッセージは相手に届きます。 個別でメッセージを送っても届かないときは、グループチャットを使うと確実に相手にメッセージを届けることができます。 ただ、ブロックされている相手をグループに招待することはできないので、元々一緒に入っているグループがないといけません。 一緒のグループがない場合は、共通の友だちにグループを作ってもらえば大丈夫です。 しかし、一対一のやりとりではないのでグループのほかのメンバーにもやり取りが見られてしまうという欠点があります。 「全体公開」の投稿を使う ブロックされているとタイムラインの投稿は見れなくなりますが、相手のホーム画面にいくと「全体公開」の投稿に限っては見ることができ、コメントやスタンプを送ることも可能です。 ブロックされている相手が「全体公開」の投稿をしていれば、投稿に対してのコメントというかたちでメッセージを送れます。 ただ、投稿にコメントをしても通知はされないため、相手が気づかない可能性があります。 この方法は「全体公開」の投稿があることが必須条件なので、相手がタイムラインに投稿するタイプの人でなければ使えません。 ブロックの使い方 これまではブロックされたときはどのようになるのかを解説してきました。 続いては、どうやってブロックするのか、解除するのかを解説していきます。 ブロックする方法 LINEで誰かをブロックしたい場合はトーク画面からできます。 ブロックしたい人のトーク画面を開いて、右上にある三本線マークをタップします。 表示された画面の一番下にいくと「ブロック」と書いてあるのでタップします。 これでブロックできます。 ブロックしたあともトーク画面を見ることはできますが、「ブロック中」と表示されメッセージは送れなくなります。 ブロックしたあとは友だちリストから除外となり、表示されなくなります。 ブロックを解除する方法 一度ブロックした人を解除する方法は2つありますのでそれぞれ解説します。 トーク画面からブロックを解除する トーク画面からブロックをする方法はブロックするときとほぼ同じ手順です。 トーク画面を開き、右上の三本線マークをタップします。 表示された画面の一番下にいくと「ブロック解除」と書いてあるのでタップします。 これでブロックを解除できます。 ブロックリストからブロックを解除する ブロックリスト(ブロックしている人が一覧に表示されるもの)からブロックを解除していきます。 LINEの設定から「友だち」タップすると、友だち画面の一番下に「ブロックリスト」ボタンが表示されているのでタップします。 ブロックリストが表示されるので、ブロックを解除したい人を選択し、右下の「ブロック解除」ボタンをタップします。 これでブロックを解除できます。 トーク画面からのブロック解除では一人ずつの対応になるところ、ブロックリストを使う方法だと複数人を一括で解除することができます。 友だちの削除とブロック 友だちリストから消えるという点では、友だち削除とブロックは同じ機能ようにみえますが、明確な違いがあるので解説していきます。 あわせて友だちの削除方法についても解説します。 友だちの削除とブロックの違い 友だちの削除とブロックは、されている側からすると違いはないです。 メッセージ送っても届かないし、電話をかけてもつながりません。 しかし、友だちの削除をしてしまうと元にもどすことができないのに対し、ブロックは解除すると元にもどせます。 一度友だちの削除をするとまたメッセージのやり取りをするためには、友だち登録からしなければいけません。 友だちの削除とブロックの使い分けには注意しましょう。 友だちを削除する方法 友だちの削除はブロックリストからできます。 LINEの設定から「友だち」をタップすると、画面の一番下に「ブロックリスト」ボタンが表示されているのでタップします。 ブロックリストが表示されるので削除したい人を選択し、左下の「削除」ボタンをタップします。 これで友だちを削除できます。 ブロックと違い、一度削除するともどすことができないため、あとでやり取りが必要になったときは再度友だち登録しなければいけなくなるので注意しましょう。 まとめ 今回はLINE(ライン)のブロック機能を確認する手順を紹介させていただきました。 生活にかかせないツールとなりつつあるLINEですが、そのトークの手軽さからトラブルになってしまう事もあると思います。 必要に応じてブロック機能も上手く活用してください。 関連記事はこちら.

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【LINE】タイムラインは危険!絶対にやるべき4つのオススメ設定

タイムライン 地球マーク ブロック

1)トーク 2)音声通話やビデオ通話 3)グループ(複数人トークを含む) 4)タイムラインやホーム画面 5)ステータスメッセージ(ひとこと)やプロフィール画像 6)アルバムやノート 1)トーク ブロックされても変わらず、トークルームでメッセージやスタンプなどを送付することができます。 ただし、相手側には届いていないため、一向に「既読」がつきません。 つまり、ブロックされたことによる変化は、以降「既読」がつかなくなるという点です。 相手がただチェックしていないだけなのか、ブロックしているのか判別できません。 (左:ブロックされている側 右:ブロックしている側) 関連 2)音声通話やビデオ通話 ブロックされても変わらず、無料通話やビデオ通話をかけることができ、呼出音まで鳴ります。 ただし、相手側には通話がいっていないため、一向につながりません。 つまり、ブロックされたことによる変化は、以降電話がつながらなくなるという点です。 相手が忙しくて出れないだけなのか、ブロックしているのか判別できません。 (左:ブロックされている側 右:ブロックしている側) 関連 3)グループトーク(複数人トークを含む) グループトーク(複数人トーク)の場合は、ブロックされたタイミングにより異なります。 a)ブロックされる前 b)ブロックされた後 a)ブロックされる前 ブロックされる前から存在するグループトーク(複数人トーク)に関しては一切変化はありません。 つまり、メッセージやスタンプなども届くし通話も普通にできます。 (左:ブロックされている側 右:ブロックしている側) b)ブロックされた後 ブロックされた後グループトーク(複数人トーク)を作成しようとした場合、こちらからその相手を招待しても 相手側には招待の通知やメッセージなどは一切届きません。 相手は招待されていることに気付かないためトークルームに入ってくることはありません。 ただし、第三者から招待することは可能であり、参加することで通常のトークルームのようにやりとりすることができます。 第三者がブロックされている側とブロックしている側を招待して両者が参加した場合のトークルームの様子は次のようになります。 (左:ブロックされている側 右:ブロックしている側) 4)タイムラインやホーム画面 ブロックされると、タイムラインや相手のホーム画面で確認できていた相手の投稿が表示されなくなります。 ただし、相手の「全体公開」(地球儀マークの投稿)にした投稿についてはホーム画面から確認することができます。 つまり、ブロックされたことによる変化は、相手の投稿が表示されなくなるという点です。 もともと投稿していたのが分かればブロックされたと判別できますが、もともと投稿しないタイプの人であれば判別することはできません。 (左:ブロックされている側 右:ブロックしている側) 5)ステータスメッセージ(ひとこと)やプロフィール画像 ブロックされても影響が出ないのが、ステータスメッセージ(ひとこと)やプロフィール画像です。 相手側でステータスメッセージ(ひとこと)やプロフィール画像を変更すると連動してこちらのLINE上でも更新が反映されます。 つまり、ステータスメッセージ(ひとこと)やプロフィール画像の変更は適時更新が反映され、ブロックされていることに気付きにくい仕様になっています。 〈更新前〉 (左:ブロックされている側 右:ブロックしている側) 〈更新後〉 (左:ブロックされている側 右:ブロックしている側) 6)アルバムやノート ブロックされると、アルバムやノートを更新しても相手に通知やメッセージが届きません。 相手側でもアルバムやノートが更新されたことは確認できますが、通知がないため意図的にチェックしに来ないと気づかない仕様になっています。 また、相手側ではアルバムやノートが使えなくなるので、相手側からの更新はなくなります。 つまり、ブロックされたことによる変化は、相手側での更新がなくなるだけでこちら側での直接的な変化はありません。 (左:ブロックされている側 右:ブロックしている側) 2. ブロックされたかどうかの確認方法 一番気になるのはブロックされたかどうかの確証ですよね! ブロックされていたらショックではありますが、確認したくなる人の方が多いのではないでしょうか? ブロックされたかどうか確かめる100%確実な方法ではありませんが、概ね推測することはできます。 ブロックされたかどうかの確認方法は『』で詳細にまとめていますのでぜひチェックしてみてください! 3. おわりに 以上、LINEでブロックされたらどうなる?についてでした。 基本的には、LINEのブロックはなかなか相手に気づかれないような仕様になっていることが分かります。 とは言っても確かめる方法もありますので、気になっている方は一度確かめてみてはいかがでしょうか?.

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