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「」 リリース: 『 Groovin' Time』(グルーヴィン・タイム)は、 Little Screaming Revueの。 解説 [ ] 忌野清志郎 Little Screaming Revue名義のファースト・アルバム。 1994年に忌野清志郎のライヴの為「忌野清志郎 Screaming Revue」が結成されたが、10人前後のメンバー構成を4人編成にし「忌野清志郎 Little Screaming Revue」が結成された。 ベーシストの藤井裕のアイデアだったが、忌野はツアー経費削減の為の規模縮小と答えている。 アルバム・タイトル『Groovin' Time』は、桜井ユタカ選曲によるオーティス・レディングの同名アルバムから付けられた。 アルバムはゲートフォールドの紙ジャケット仕様で発売された。 編集盤を除くと東芝EMIからの最終作となった。 収録曲 [ ]• ガラクタ(作詞・作曲-忌野清志郎) RCサクセション初期の未発表曲• 気まぐれな女(作詞・作曲-忌野清志郎、三宅伸治)• メロメロ(作詞・作曲-忌野清志郎、仲井戸麗市) シングル・カット曲。 RCサクセションのラスト・アルバム制作時の未発表曲。 裸のマンモス (作詞・作曲-忌野清志郎)• 鳥の歌はlove Love(作詞・作曲-忌野清志郎)• 不真面目に行こう(作詞・作曲-忌野清志郎、三宅伸治)• 裏切り者のテーマ(作詞・作曲-忌野清志郎、三宅伸治)• ソングライター(作詞・作曲-忌野清志郎、三宅伸治)• 風(作詞・作曲-忌野清志郎、藤井裕)• 浮いてる (作詞・作曲-忌野清志郎)• RHYMESTER - 愛を謳おう 忌野清志郎 with - 仕草 - 走れ何処までも - RUN寛平RUN - Oh!

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トップ 図書館だより「芸閣」R2年度第2号をアップしました。 R2年6月22日 図書館利用も慎重に再開します。 図書局が定期的に発行していく図書館だより「芸閣(うんかく)」令和2年度第6 号が、完成しました。 学校生活再開にあたり、感染症予防に十分注して図書館の利用も再開です。 今号の内容は、 *梅雨にまつわる巻頭言 *新着図書紹介 等です。 左の画像上での左クリックで拡大します。 感染症予防講演を行いました。 R2年6月18日 「手洗いにはじまり、手洗いに終わる」~全面的な桐蔭ライフの再スタートに向けて。 中間テスト後の22日 月 からの全面的な学校生活再スタートに向けて、18日 木 午後、学校薬剤師の大桑邦稔先生を講師にお招きし、全教職員を対象とした感染症予防のための講演会を行いました。 講演では、本校学校薬剤師で和歌山県薬剤師会常務理事でいっしゃる大桑邦稔先生に「新しい生活様式における学校生活の衛生管理」と題して、豊富な資料をもとに、コロナウィルスについての基礎的な知識、正しい手洗いや消毒の方法、感染症予防の新しい生活様式を踏まえた感染リスクへの対応等について大変示唆 に富む講話をいただきました。 また講演後の質疑の際にも、専門的見地から大変丁寧なお答えをいただき、感染症に対する知見を深めるとともにその予防について正しく意識を高めることができました。 講演で大桑先生からいただいた「手洗いにはじまり、手洗いに終わる」というキーフレーズをもとに、日々の状況の変化に着実に対応しながら、生徒の安全を最優先にした確かな感染症対策を今後実践してまいります。 大桑先生、ご多忙な中にも関わりませず、貴重なご講演をいただきありがとうございました。 「保健だより」令和2年度6月号をアップしました。 令和2年6月5日 「保健便り」令和2度6月 号が完成しました。 今号の主な内容は、学校再開にあたって、 *感染症対策と熱中症対策について *「令和2年度の熱中症予防行動」 厚生労働省) などです。 授業再開後も油断せず感染症及び熱中症予防を心がけてください。 左の画像上での左クリックでPDFファイル版(表面・裏面) がそれぞれ開きます。 授業再開、分散登校中です。 R2年6月3日 91日ぶりの学校再開。 整理と再構築のためのソロリ&ジックリ2週間。 6月1日 月 、県教育委員会からの通達を受け、学校としてはじつに91日ぶりに授業を再開、出席番号(奇数・偶数)による午前と午後の分散登校(12日までの2週間)がスタートしました。 3日からは授業の合間に1,2年生は、LHRで、単位の履修と習得についての教務的確認や交通安全関係確認(交通安全テスト)と自転車点検及びステッカー貼り、3年生は年度当初に予定していた個人写真 の撮影を行うなど、一つ一つ学校としての営みを取り戻し始めました。 今後は、まず15日 月 からの中間考査(分散型で実施予定)、そしてクラブ活動を含めた学校生活全般のフルスタート(もちろん感染症予防に引き続き十分留意した上での条件付きにはなりますが)に向けて、緩まず進んで下さい。 失われた時間の中で失われてしまったものは計り知れませんが、しかし失われなかったものー耐える力や状況を修正する力、学びへの渇望といったものをきちんと整理、再構築して、令和2年度を全員で再スタートさせましょう。 「新型コロナウィルス感染症の予防」 県教委 を動画配信しました。 R2年5月29日 慌てず、緩まず「良い準備」を。 感染予防のポイントから、細かな注意点、3つの「密」の予防、「感染対策10箇条」、豊かな未来を取り戻すためのメッセージまで、包括的なまとめとなっています。 今回は、これを動画で書き出し、休校中すでに 240本を超える学習関連動画を配信してきた「動画チャンネル」の、休校最終日の節目として配信しました。 来週の再開までに必ず視聴しておいてください。 なお、ナレーションは新任の国語科・嶋田真夕教諭がフレッシュに担当してくれています。 ) 学校再開と日常の復帰に向けて、まずは自身の健康管理を改めてきっちりと行ってください。 さらに、感染の第2波を寄せ付けないために、慌てず、緩まず、一人一人がやるべきことを着実に、そして確実にこなしていきましょう。 画像上のクリックでPDF版 15ページ が開きます。 分散登校による教科ガイダンス 全学年 がスタートしました。 R2年5月22日 「コロナ禍の終わり」の始まり。 初の教科ガイダンスとなる一年生は、1限目にLHRを設定し、遅ればせながら学校施設や各職員室等を確認するための学校巡りを担任先導で実施。 2,3年生も一コマ20分枠の限られた時間の中、矢継ぎ早に入れ替わる科目の指導や説明に懸命に食らいついていました。 ようやく収束に向かい始めたコロナ禍。 6月1日の学校再開以降、どのようなアフターコロナをどのよ うに生き抜くか。 生徒のみなさんも教員の私たちも、未知なる課題解決に向けた闘いの次のステージが始まっています。 ・登校時間を、家庭で昼食をとったあとの午後12:00 に設定。 ・必要に応じて教員がフェイスシールドを着用。 ・選択授業で使用する予備室は、異なる生徒による机 の重複利用を避けるため、カードや付箋を用いて着 席状況を見える化。 R2年5月18日 感染ゼロリスクが困難な中、全校ゼロスタートへ向けて。 県下一斉登校日設定となった18日 月 、出席番号3分割制で時間差による全校登校日を実施しました。 10:00、12:00、14:00の各回とも、各ホームルーム教室にて、全校放送によりまず木皮校長からの言葉、ついで保健室から「保健だより」 感染症対策10箇条)を用いて健康管理についての諸注意を行いました。 その後は、各回13人から14人ずつが社会的距離を保ちつつ、担任の先生により、入学式・始業式以来約1ヶ月ぶりとなるホームルーム活動を行いました。 感染リスクをゼロにすることは引き続きかなり困難な状況の中、それでも改めて全員による学校再開というゼロからのスタートに向けて、準備を慎重に進めていかなければならない新たな局面にさしかかっています。 明日からは1,2年生は個人面談、3年生は分散型での教科ガイダンスがスタートします。 体調をしっかりコントロールし、一人一人ができることを着実にこなしながら、この困難な時期を乗り越えていきましょう。 図書館だより「芸閣」R2年度第1号をアップしました。 R2年5月8日 静かに開館を待つ図書館からの便り。 図書局が定期的に発行していく図書館だより「芸閣(うんかく)」令和2年度第1 号が、休校の中、完成しました。 閉館中の図書館からの読書案内です。 内容は、 *本屋大賞作紹介 *新着図書紹介 等です。 左の画像上での左クリックで拡大します。 読書感想文全国コンクールサントリー奨励賞「コトバと差別」 平石梨佐子さん)(令和2年5月7日) 一人一人の最適解を、コトバは紡ぎうるか。 昨年度の青少年読書感想文コンクールでサントリー奨励賞、和歌山県最優秀賞に輝いた、平石梨佐子さん(当時1年F組、現2年F組)の作品「コトバと差別」。 3月発行の図書館誌「芸亭 うんてい 」において掲載しすでに紹介済みではありますが、前回の「税の作文」国税庁長官賞、中山さんの作品同様、ご本人 の承諾を得てホームページ上に再掲載させてもらいました。 平石さんの作品もまた、研ぎ澄まされた感性と繊細かつダイナミックな課題への迫り方がすばらしいですね。 今回もぜひ、休校中の学びのヒントとして一読してみてください。 税の作文・国税庁長官賞「税金の本質を考える」 中山 結夢さん)(令和2年4月29日) 何がすごいのか、を改めて確認してみてください。 昨年度の「税に関する高校生の作文」(国税庁主催)で、トータル21万4414作品の中から12作品に与えられる国税庁長官賞を見事に射止めた、中山結夢さん 当時1年G組、現2年B組)の作品「税金の本質を考える」。 本ホームペー上では、昨年11月19日のトピックスで入賞や表彰式の様子等をすでに紹介済みですが、このほど中山さん本人及び和歌山税務署の承 諾を得て、この入賞作品「税金の本質を考える」を改めて掲載させてもらいました。 社会問題を自身のこととして捉えられる感性、問題点への独自の切り込み方、表現上の工夫・方法等、休校中の「学び」の一つとして皆さんもぜひ参考にしてみてください。 R2年4月13日) ネットワークを通じて、桐蔭のメッセージは届くか。 休校延長が続く中、学年やクラス、授業のスタートがきちんときれないまま時間がどんどん進行していきます。 桐蔭では、ホームページ上に各教科や学年からの課題や連絡事項をPDFファイル形式で随時掲載し発信していますが、それに加えて、このたび教科担当の先生方が授業のポイントを簡潔にまとめた動画を作成し配信するという専用ページ「桐蔭高校動画チャンネル」を開設しました。 すべての科目で動画の準備ができるわけではありませんし、通常の授業で行われる、指導者の発問に 対するやりとりや、ペア・グループ活動による高め合いなどはできません。 また、教師と生徒が時に火花を散らしながらぶつかり合う中で深めていく「学び」とはもちろんほど遠いものがあります。 がしかし、この緊急事態の中、自宅で踏みとどまって耐え続けている生徒の皆さんへの「桐蔭からのメッセージの一つ」として受け止めてもらえればと思います。 今しばらくの間、一人一人全員がそれぞれの場所、立場でもち耐えつつ、「本当の春」を待ち続けましょう。 「保健だより」令和2年度第1号をアップしました。 令和2年4月10日 「保健便り」令和元度第1 号が完成しました。 今号の主な内容は、 *新型コロナウィルス感染症対策について *健康診断について などです。 休校中も感染症予防を徹底しつつ、自身の抵抗力を高めるための規則正しい生活を心がけてください。 左の画像上での左クリックでPDFファイル版(表面・裏面) がそれぞれ開きます。 令和2年度入学式を挙行しました。 R2年4月8日) 決して穏やかではない海に、「真桐蔭生」として船出せよ。 4月8日、藤木先生撮影 前日にすでに12日までの休校が決定していた8日(水)、令和2年度の入学式を体育館にて挙行。 桐蔭高校生として198名、桐蔭中学生として80名が木皮 享校長から入学許可を受け、晴れて「真桐蔭生」となりました。 フロアの横幅限界まで座席間のスペースを確保するなどこの日も細心の感染症予防対策を敷く中、予定通り10:00に開式。 国歌・県民歌・校歌は斉唱を取りやめCDの演奏のみとしました。 入学許可に続く学校長式辞では、成人年齢引き下げを見据え、ポジティブに責任者であろうとする「主人公意識」の大切さ、「文武両道」の校訓のもと「自ら人生を切り拓くための力」を付けるためのこの桐蔭での学びの意義深さが述べられました。 失礼ながらご来賓のPTA会長 保井 伸介様には演壇にてのご祝辞を賜ることは叶いませんでしたが、ご臨席予定であった和中・桐蔭同窓会会長 森下 正紀様のご祝辞とともに、書面にてご祝辞を配布をさせて いただきました。 約30分間の式ではありましたが、新入生の皆さんの、緊張の中にも希望のみなぎる凜としたたたずまいや所作に早くも桐蔭らしさの片鱗がうかがえる印象的な入学式となりました。 保護者の皆様には、各家庭1名の出席というお願いもご協力いただき、また晴れの入学式が簡素な形態をとらざるをえなかったことに対してもご理解をいただきありがとうございました。 式後の連絡の通り、12日(日)まではいったん自宅待機となり、改めての再スタートは13日 月 となります。 新入生の皆さんは、翌日からは健康観察セルフチェック、報告メール返信もスタートします。 きわめて不安定な4月となりますが、言うまでもなく感染症対策、自身の健康管理を念頭に、桐蔭生としてしっかりと乗り越えていきましょう。 皆さん、ご入学本当におめでとうございます。 真桐蔭生となりました。 令和2年度新任期・始業式を行いました。 R2年4月7日) 波乱含みの春に、しかし着実に令和2年度がスタート。 感染症予防対策として、新任式は密閉を避けグラウンドでの開催(もともとグラウンドで行っていたそうですが)。 体操体形並に間隔を確保して整列した生徒達を前に、11人の新転任の先生方がお一方ずつ朝礼台に上がられ中高教頭から紹介されました。 続く始業式は旧ホームルーム教室に戻って、校内放送による進行。 木皮校長先生の式辞では、困難で不安定な情勢だからこそ「一瞬一瞬」「出会い」 「チャレンジ精神」を大切にしてほしいとのメッセージが生徒達に投げかけられました。 続いて放送で新学年団の発表を受け、新クラスへ一斉異動、わずか30分ながら、新担任・新副担任、新クラスメイトと、マスク越しの初顔合わせHRを足早に行いました。 休校が確定する中での令和2年度新学期のスタート。 今の安心安全やこれからの新学校生活に係る不安材料は多々あれど、自分がすべきことを見失わず、粛々とリスタートの準備をしてください。 学校再開は13日 月 の予定。 健康管理も引き続きしっかりと行ってください。 厳戒態勢の中での新ホームルーム。 R2年4月3日) 静かな春に、お世話になった先生方との別れを惜しむ。 離任式では、やむなく式自体を簡略化せざるをえず、離任されるすべての先生からお別れのご挨拶をいただくことが叶いませんでしたが、5名の代表の先生方からいただいた桐蔭と桐蔭生への最後の強く温かいメッセージを、生徒・教職員全員でしっかりと受け止めさせていただきました。 これまで本当にありがとうございました。 式後のLHRでは、休業中のこれまでの健康状態について個別にアンケート調査を実施。 また翌日から新学期に向けて各自で健康状態をチェックするため の記録表が配布されるなど、この休業中の「各自の健康維持・管理」についての意識付けが改めて行われました。 ますます予断を許さない感染症状況ですが、「感染予防」を最優先にしつつ、粛々と新学期スタートに向けた準備を各自で整えていってもらいたいと思います。 これまでありがとうございました。 (R2年3月20日) 粛々と、しかし着実な入学への準備を。 19日(木)、入学予定者説明会を本校にて開催、入学者学力検査を経て合格者となった198名の生徒の皆さん、80名の桐蔭中出身の生徒の皆さん及び保護者の皆様の出席をいただきました。 感染症拡大防止の観点から、説明会そのものを従来の約半分に短縮、出席された皆さんを3分割させていただき時間差で実施、また説明会後の教科書購入、体操服採寸、成績開示等もローテーション制でお願いしました。 説明会では、「文専・理文」、選択教科等の説明、事務からの入学手続き関係、今後の予定等、ポイントを絞りつつもかなりの量の説明を足早に行わせていただくこととなりましたが、熱心にご傾聴いただき、その後の採寸や物品購入も含め、 粛々と実施させていただくことができました。 なお、説明会で情報伝達が不十分であった点、ご不明の点等に関しましては、気兼ねなく桐蔭高校ま でお問い合わせください。 まだまだ不安定な情勢が続く中ですが、そうであるからこそ、入学予定者の皆さんには入学に向けてしかるべき事を自律的にしかるべくこなし、地に足のついた「良い準備期間」としてもらいたいと思います。 また、体育館入り口での手指消毒、選択カードカットのためのはさみを持参いただくなど、出席者の皆様には種々のご協力をいただきました。 合格発表を行いました。 (R2年3月19日) 「沈黙の春」に、198人の確かな力が芽吹く。 19日(木)10:00から入学者選抜合格発表を本校および県ホームページ上で行い、合格者198名の受検番号を掲示、発表しました。 校内では密集状態を避けるため従来の図書館ベランダに加え、玄関ピロティでも掲示を行いました。 また和歌山県ホームページでも従来の発表を10:00に早めていただくなど、様々な対策がとられる中での合格発表となりましたが、一人一人全員がそれぞれの場所で喜びをかみしめてくれたことだと思います。 これまでの努力をしっ かり結実させ晴れて入学 予定者となった皆さん、改めておめでとうございます。 また、発表と同時に連絡事項として 「入学予定者説明会について」という掲示を行いました。 掲示内容は、すでに10日学力検査の日に配布したものと同じですが、WEB上で合格確認された方は以下のPDF版でご確認ください。 改めて確認をお願いいたします。 学年末考査答案を郵送しました。 令和2年3月17日) 各家庭に届き次第内容の確認をお願いします。 また封書を発送した旨の連絡をメール配信システムにて配信しています。 明日18日以降、各家庭に届き次第、内容物を確認してください。 なお、答案に対する問い合わせは電話にて23日(月)12:00まで(土、日、祝を除く)に学校へお願いします。 令和2年3月15日) 「自がわざを 磨けとひびく浦波に 籠もりて八つの魂眠るなる」 15日 日 10:00から、ボート部「八魂歌碑」80周年慰霊祭が関係者参列のもと、片男波公園「八魂歌碑」前にて行われ、事故の犠牲となった方々の鎮魂と安全祈願が行われました。 1940年(昭和15年)3月16日、本校の前身である和歌山中学校端艇部(ボート部)部員が乗ったレース艇「光明」が和歌浦沖で練習中に強風のため転覆、8名のクルー全員が命を落とすという事故が起こりました。 今年はこのあまりにも痛ましい遭難事故から80周年にあたる年。 片男波公園万葉館南側に立つ「八魂歌碑」前での慰霊祭には、県ボート協会関係の皆 様、ご遺族の関係の方々、ボート部OBの方々等18名の方々が参列されました。 新型コロナウィルス感染症拡大状況を踏まえ、粛々と執り行われた慰霊祭。 毎年慰霊碑を訪れている本校現役ボート部員達は今回残念ながら参列できませんでしたが、ボート部顧問、教頭が学校代表として参列された皆様の想いを厳粛に受け止めさせていただきました。 亡くならたれた8名の方々への鎮魂の思いを胸に、この悲劇を風化させることなく、二度と繰り返さないための安全対策を徹底しつつ、今後もクラブ活動に邁進してまいります。 生徒の皆さんは学習の振り返りにぜひ活用してください。 配信したメールに記載しているアドレスからアクセスしてください。 「生徒の皆さんへ」(休業期間課題一覧)(R2年3月4日) 本日4日付けで、校長先生からの生徒のみなさんへのメッセージとともに「臨時休業期間及び春休みの課題一覧表」確認についてのメールを、1,2年生及び保護者向けに配信しました。 生徒の皆さんは専用WEBページから確認してください。 卒業証書を授与しました。 (令和2年2月28日) 休校迫る中、慌ただしくも力強く275人が巣立つ。 3月2日からの休校と卒業証書授与式中止が県から伝えられ、急遽「最終登校日」となってしまった28日。 緊急の対応として当初予定していた「卒業式予行」を改め「卒業証書書授与の場」とし、3年生の卒業を教職員のみで祝福、見送る形となりました。 桐蔭での高校生活終了の節目として普通科、数理科学科代表生徒が木皮校長先生から証書を受け取り、全員の卒業が許可されました。 3年間無遅刻無欠席を貫いた皆勤賞33名、学校図書館感謝状5名、珠算技能表彰1名が教頭から紹介されました。 「送辞なき答辞」となりましたが、答辞作成委員が丹念に練り上げた「3年間の想い」を、抑揚を抑えた落ち着いた朗読で伝えてくれました。 体育館に最後の「桐蔭讃歌」が穏やかに流れ出す中、卒業生は全教職員に見守られながら退場。 275人の晴れの門出を祝う大切な儀式的行事は、残念ながら不完全な形を取らざるをえませんでしたが、全員が卒業証書授与をはじめすべての式次第に桐蔭生らしいしっかりとした面持ちと所作で臨めていました。 また式後には、最後となるホームルームで、担任の先生から一人ずつ丁寧に卒業証書が手渡されました。 卒業生の皆さん、本当におめでとうございます。 不安定な情勢は今暫く続きますが、だからこそ問われる「生きる力」や桐蔭で培ってきた学びの成果を糧として、力強く精進していってください。 今後のますますのご活躍を教職員一同お祈りいたします。 全員がマスクを着用しました。 全員の名前が呼ばれました。 「保護者の皆様へ」(県教育委員会)(R2年2月28日) 本日28 日付けで、和歌山県教育委員会保護者向け案内「」を生徒を通じて配布いたしました。 保護者の皆様にはご一読、ご確認の上、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。 *左画像上のクリックでもPDFファイルがそれぞれ開きます。 2月28日生徒保護者向けメール(R2年2月28日) 本日28 日(金)、メール配信システムにて生徒保護者向けメール「」を配信いたしました。 保護者の皆様には、ご確認の上、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。 *左画像上のクリックでもPDFファイルがそれぞれ開きます。 新型コロナウィルス感染症への各家庭での対応について(R2年2月27日) 本日27 日付けで、保護者向け案内」を生徒を通じて配布いたしました(高三生は明日配布予定)。 保護者の皆様にはご一読、ご確認の上、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。 *左画像上のクリックでもPDFファイルがそれぞれ開きます。 新型コロナウィルス感染拡大に伴う学校の対応について(R2年2月20日) 本日20日付けで、保護者向け案内及びを生徒を通じて配布いたしました。 保護者の皆様にはご一読、ご確認の上、ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。 *左画像上のクリックでもPDFファイルがそれぞれ開きます。 図書館だより「芸閣」R元年度第10号をアップしました。 R2年2月17日 図書局員が中心となり定期的に発行していく図書館だより「芸閣(うんかく)」令和元年度第9 号が完成しました。 今号の内容は、 *読書感想文全国コンクール入賞報告 *新着図書紹介 等です。 左の画像上での左クリックで拡大します。 また過年度既刊も含め「トップページトップメニュー>多彩な教育>図書館から>図書館だより」からもどうぞ。 選択音楽・課題研究演奏発表会を行いました。 (令和2年2月14日) 選択音楽恒例の学年末発表会。 表現することの楽しさひしひしと。 14日(金)、1年生音楽選択クラスで、「課題研究演奏発表会」を音楽の授業時間に開催、それぞれが課題設定したテーマに則って一年の授業のまとめとなる演奏発表を行いました。 "the Last Concert"と銘打たれた年度末恒例の発表会。 また発表会のMC、プログラム作成、記録撮影などすべて生徒達 自身による運営。 3クラスとも、仕切り達者なMCたちがムードを盛り上げつつ、思わず引き込まれる完成度の高い発表から、ぎこちなさの残るものの精一杯取り組むものまで、たいへん温かくかつクリエイティブなムードの中で発表、鑑賞ができていました。 発表してくれた選択生の皆さんご苦労様でした。 こういった表現活動や課題解決学習への取り組みがこれからのより豊かな人生を生きるための「礎」となっていくことを大いに期待したいと思います。 すばらしいの 一言!MC大谷君もお気に入り。 ナシゴレン」ボーカル茂野君、ギター板橋君、ベース鎌田君、キーボード大木君、タンバリン新井君・大谷君、 カホン東君「歩いて帰ろう」 音楽の楽しさが伝わる「一枚上手」なバンド演奏でした。 ディズニーワールドの「きらきら感」伝わりました。 (令和2年2月10日) アンコン堂々2連覇。 プレッシャーも力に変えた。 9日(日)午後、県立図書館メディアアートホールで開催された「第6回和歌山県ヴォーカルアンサンブルコンテスト」で、本校音楽部が、昨年に続いて高校の部で金賞、また全エントリー団体から選ばれるグランプリを見事獲得し、2年連続の全国大会出場を決めました。 今回も向陽高校との一騎打ちの形となった高校の部でしたが、追われる者のプレッシャーをしっかりと自分たちの力としてパフォーマンスに昇華させ金賞を受賞。 また 参加全22団体中、唯一の審査点「ア ベレージ90点」をしなやかに叩き出すと、総合一位にあたるグランプリも獲得。 今回もまた3月19日~22日に合唱の聖地・福島市で行われる「第13回声楽アンサンブルコンテスト全国大会」への出場を確定させました。 また今年は中学校の部でも2位にあたる金賞を受賞、昨年の銀賞から着実にステップアップした力強い進化ぶりを見せてくれました。 全国大会でのさらにハイレベルな躍進を期待したいと思います。 みなさん、おめでとうございます。 全国大会でも部の牽引をよろしく頼みます。 校内マラソン大会を実施しました。 (令和2年2月7日) 凍てつく寒さを吹き飛ばしつつ、克己の力走。 この冬一番の寒さとなった7日(金)、県営紀三井寺陸上競技場及びその周辺にて本年度の校内マラソン大会を実施、中高全校生徒が寒さを吹き飛ばす力走を見せました。 紀三井寺陸上競技場メインスタンド前で、10:00に中学校女子 3km 、10:20に中学校男子・高校女子 5km 、10:30に高校男子 7km とそれぞれのレースに予定通り号砲が響くと、エントリー全生徒が、順位やタイム、完走といったそれぞれの「ゴー ル」を目指し元気よく紀三井寺公園内周回コースへと飛び出していきました。 コース各ポイントでは観察の先生方からも応援を受けつつ、今年もほとんどの生徒が完走。 ケガや大きなトラブルもなく3レースを終え、11:30ころには無事本年度の閉会を迎えることができました。 生徒の皆さん、冬のセルフチャレンジお疲れ様でした。 このあとの体調管理を各自でしっかりと行っておいてください。 左はそれぞれトップ3(左から1位、2位、3位)の面々です。 すばらしい走りでした。 保健だより「Healthy かわら版」令和元年度第10号をアップしました。 令和2年2月5日 保健委員会の生徒が中心となり定期的に発行している保健便り「Healthy かわら版」令和元度第8 号と9号が完成しました。 今号の主な内容は、 *マラソン大会(2月7日)に向けて *新型コロナウィルス感染症について 担当は1年C組です。 左の画像上での左クリックでPDFファイル版(表面・裏面) がそれぞれ開きます。 第59回校内演奏研究発表会を開催しました。 (令和2年2月1日) 真の教養を目指す音楽表現活動。 2日(土)13:30から、和歌山県民文化会館小ホールにて、本年度第59回校内演奏研究発表会を開催、たくさんの生徒、保護者、関係の皆様にご来場、ご鑑賞いただきました。 今年の発表形態は、合唱、ピアノ独奏、独唱、ギター独奏、ヴァイオリン重奏、アンサンブルといった例年にもまして豊かなバリエーション。 それぞれが緊張の中にも日頃の鍛錬や研鑽の成果としてのパフォーマンスを通して、想いや感性、創造性を「解 き放つ」ことができていたようです。 こういった音楽表現活動がこれからもさらにクォリティを高めながら彼ら彼女らの「真の教養」として生きて働く力となっていくことを期待したいと思います。 発表してくれた皆さん、ご苦労様でした。 当日は、お忙しい中ご来場の上、熱心にご鑑賞いただいた皆様方、また本会の開催にあたり多大なご協力、ご支援をいただいた皆様方、本当にありがとうございました。 (令和2年1月29日) 桐蔭で二兎を追いかけようよ。 29日 水 午前、有田市立文成中学校のみなさんが「総合的な学習の時間」の一環で本校を学校訪問してくれました。 引率の先生とともに今回訪問してくれたのは2年生男子7名、女子4名の計11名。 まず会議室で、スライドを見ながら高校教頭から学校概要や桐蔭での学び「勉強プラス1」についての説明。 途中桐蔭高校生徒会で活躍中の文成中学校出身の先輩からの熱いメッセージ紹介もありました。 図書館や体育館の施設見学後は、おまちかね、生徒ホールでの学食体験タイム。 ホールスタッフさん から名物「からあげ」のサプライズ差し入れもあり。 けっこう豊富なメニューに驚きつつ、にこやかに舌鼓をうっていました。 昼食タイムは少し時間が押しましたが、代表生徒による丁寧なお礼のあいさつのあと、11人は午後の班別学習として二手に分かれ和歌山市内散策に再出発していきました。 訪問してくれたみなさん、ありがとうございました。 この日の訪問が何らかのきっかけとなって、2年後の進路選択の際の選択肢の中の1つとして桐蔭高校を入れてもらえればうれしい限りです。 桐蔭でともに「二兎を追っかけられる」ことを楽しみにしています。 お待ちかねの学食体験タイム。 図書館だより「芸閣」R元年度第9号をアップしました。 R2年1月23日 図書局員が中心となり定期的に発行していく図書館だより「芸閣(うんかく)」令和元年度第9 号が完成しました。 今号の内容は、 *図書館講座 12月25日 の報告 *新着図書紹介 等です。 左の画像上での左クリックで拡大します。 また過年度既刊も含め「トップページトップメニュー>多彩な教育>図書館から>図書館だより」からもどうぞ。 男子テニス部が近畿公立大会で団体3位入賞。 (令和2年1月9日) 進撃のテニス部、堂々の近畿3位入賞。 1月5日、6日に、大阪市マリンテニスパーク北村で行われた第17回近畿公立高等学校テニス大会で、本校テニス部男子が堂々の3位に入賞、新年にふさわしい活躍ぶりをみせてくれました。 4校ずつに分かれての予選ラウンドでは、シングルス・ダブルス交えての星取り戦をフルオーダーの接戦で連勝しブロック一位通過。 12チームによる本戦トーナメントでは明石城西との2回戦をやはり勝負所での1年田端君らの活躍で 突破すると、準決勝で残念ながら結果的にトーナメントを制する東大津高校に完敗するも、洛西高校との3位決定戦に勝利し、見事3位入賞という大躍進ぶりを示してくれました。 テニス部の創部は明治30年 1897年)。 令和の選手達もまたこの120年以上にわたる輝かしい部の伝統をしっかりと受け継いで躍進を続けてくれています。 みなさんおめでとうございます。 書道部が新年の書道パフォーマンスを行いました。 (令和2年1月8日) 「青い炎」を燃やす時。 新春恒例、書初パフォーマンスat AEON。 新年5日 日 、イオンモール和歌山様にて書道部が恒例の新年書道パフォーマンスを行い、ご来場いただいた一般の皆様にご覧いただきました。 当日は13:00からの書道ワークショップについで、1階サークルコートで部員16人による「新春 大筆書き」パフォーマンスを披露しました。 今年のお題は、オリンピックイヤーににちなみ、五輪マークを背景にした「挑戦」のタイムリーな二文字。 「想い」と「気合い」を込めたパフォーマン スで、力強くも美しく新年にふさわしい「 ポジティブネス」を発信し、たくさんのギャラリーの皆様方にも楽しんでいただけていました。 当日ワークショップに参加いただいた皆様、わざわざ足を止めてパフォーマンスをご鑑賞いただいた皆様、またお世話いただいたイオンモール関係の皆様、ありがとうございました。 本年もどうぞよろしくお願いいたします。 3学期始業式を行いました。 (令和2年1月7日) 「努力!天は自ら助くる者を助く」 例年よりやや長めの11日間の冬季休業を終えた7日 火 、3学期の始業式を放送によるアセンブリーで行いました。 年始の大掃除を終えたあと、生徒達は各ホームルームで担任、副担任に見守られつつ、放送室から放送される木皮校長先生の始業式式辞に耳を傾けました。 式辞では、校庭の箴言碑に刻まれた野村吉三郎氏の言葉「努力!天は自ら助くる者を助く」と、その 引用元となっているサミュエル・スマイルズの明治初期の大ベストセラー「自助論」も合わせて紹介され、野村氏を通して桐蔭の伝統として色あせずに受け継がれる「努力」と「自律自助」の精神の大切さが改めて述べられました。 3年生は桐蔭での総決算、センター試験を皮切りにいよいよ迫る入試本番に向けて、1、2年生は学年の総括としての最終学期を、頑健で万全なフィジカルとメンタルで乗り切っていってください。 「努力」と「自律」で最終学期を乗り切ろう。 和中・桐蔭創立140周年記念誌「写真に見る和中・桐蔭の歴史 since 1879」より 元旦センタープレテストを実施しています。 R2年1月2日 元旦を制するものは、受験を制する。 新年が明けた1月1日(水)・2日(木)の両日にわたり、毎年の恒例となっている、3年生センター試験プレ模試をHR教室にて実施しました。 1月18日、19日に本年度の大学入試センター本番が迫る中、今年も9割以上の3年生が元旦から登校。 1日は理科2科目目から、2日は社会2科目目からそれぞれの受験パターンに合わせ、慣れ親しんだHR 教室で、(そしてセンター本番の「主戦場」ともなる)で最終調整を粛々と行っていました。 一年のスタートの日こそ、今まで培ってきた基礎的な学力とマークセンスをしっかりと自分自身に落とし込み、自然体かつぶれないルーティンでまずは最初の波を乗り切る準備を整えていってもらいたいと思います。 成功へのファーストステップです。 第37回桐蔭展を開催しました。 R元年12月27日 桐蔭生の芸術的表現力・創造力発信の場として。 本年度第37回桐蔭展を、12月18日(水)から23日(月)にかけて、和歌山県民文化会館1階展示室にて開催し、多くの生徒、保護者、一般の方々にご来場、ご鑑賞いただきました。 今年も以下のような内容で合わせて800点以上の作品を展示公開させていただきました。 今年も貴重な作品出展で桐蔭展に華を添えていただいた卒業生、保護者の皆様、また年末の多忙な時期にも関わりませず、ご来場、ご鑑賞いただいた皆様方、ありがとうございました。 生徒は授業時間に鑑賞、相互評価を行いました。 多くの方にご鑑賞いただきました。 (令和元年12月26日) 141年目の最活動期・2学期が静かに修了。 26日 木 午後、年末の校内大掃除のあと、体育館にて2学期終業式を行い、一年間の最活動充実期であった2学期が修了しました。 式に先立つ伝達表彰は、健康面にも留意して表彰対象生徒はフロアで起立し、プロジェクターで成績を紹介しながら呼名するコンパクトな形で行いました。 秋から冬にかけめざましい活躍ぶりを見せてくれた約70人の生徒の皆さんが改めて紹介され、全校生徒が惜しみない賞賛の拍手を贈りました。 終業式では、木皮校長先生から、140周年という節目の年を校内的に振り返りつつ、 環境活動家グレタさんの言葉や南方熊楠にも触れながら、桐蔭生として、世界で起こっていることがらを自分ごととして考えられるようになってほしいことなどが述べられました。 また、選択が確定しターニングポイントを迎える1年生、大学入試システムの変更にゆるぎ なく対応していく2年生、そして いよいよ目前に迫ったセンター試験に挑む3年生、それぞれに激励のメッセージが送られました。 生徒指導・支援部からは、今年残念ながら12件にものぼってしまった自転車事故を受け、スライドを用いて事故概要のポイ ントや、相手側自動車のドライバーの事故に至る心理等、事故 未然防止のための注意喚起が再度行われました。 冬季休業は12月27日から1月6日までの11日間。 健康と安全を生活のベースとしながら、それぞれのこれまでの成果と課題を改めてしっかりと確認し、来たるべき新しい年に向けての充実した準備期間としてください。 3学期始業式は1月7日 火。 放送によるアセンブリーと、1,2年生は国語・英語の宿題テスト、3年生は午後講座別授業が再開します。 コンパクトながら各成績は極めて優秀。 R元年12月26日 伝えたい、マイフェイバリットワールド。 25日 木 三者面談最終日午後、図書館にて2学期図書講座を開催、各クラス図書委員さんを中心に36名の生徒が参加し、本の紹介等を通じた「学びの場」を持ちました。 今学期のテーマは「好きな本の紹介とPOP作り」。 前半は4人~5人のグループに分かれ、グループ内でのローテーションによるおすすめ本の紹介。 マイクロビブリオバトルの形態で、自分のお気に入りの本の面白さを、それぞれに工夫を凝らしてうまく表現していました。 後半はおすすめ本のPOP作り。 口答で伝えた内 容を今度は、キャッチコピーやイラスト等で落とし込む作業。 はがき大の用紙にいかに本のPRポイントを凝縮するか頭を悩ませながらも、オリジナリティあふれるPOPを仕上げるべく全員がすばらしく集中して創作活動に取り組めていました。 先日図書局員の2年宮井 翼君が中高生読書まつりビブリオバトル県大会で優勝し、全国大会出場を決めたばかり。 「読書」という個人内活動をインタラクティブに展開していくこういった表現活動を通じて、自身の「豊かな学び」をこれからも大いに押し広げていってもらいたいと思います。 「弁当本」と呼ばれる「魍魎の匣」も登場していました。 熱い思いを凝縮するアイデアのセンスが問われます。 生徒会校外清掃活動「サンタ・プロジェクト」を行いました。 (令和元年12月25日) クリスマスに桐蔭サンタたちが清掃奉仕活動。 25日 木 、三者面談の午後の時間帯を活用して、生徒会執行部主導による12月の校外清掃活動を行いました。 今回は25日のクリスマスデーに合わせて「サンタプロジェクト」と銘打ってボランティアを募集。 中高生徒会執行部のメンバーに加え、音楽部、卓球部等から合わせて26人が参加してくれました。 赤いサ ンタキャップをかぶってサンタクロースに扮した生徒達は「新堀橋班」「寺町班」「学校周辺班」の3班に分かれて約70分間、清掃活動を精力的に実施。 新しい年を迎えようとする近隣の吹上、新堀、小松原地区への日頃の感謝の気持ちも込めた歳末奉仕活動となりました。 参加してくれた生徒の皆さんお疲れ様でした。 吹きさらしの交差点内や植え込みにゴミがたくさんたまるんです。 保健だより「Healthy かわら版」令和元年度第8号・9号をアップしました。 図書館だより「芸閣」R元年度第8号をアップしました。 R元年12月23日 図書局員が中心となり定期的に発行していく図書館だより「芸閣(うんかく)」令和元年度第8 号が完成しました。 今号の内容は、 *図書館講座 12月25日 の案内 *新着図書紹介 等です。 左の画像上での左クリックで拡大します。 また過年度既刊も含め「トップページトップメニュー>多彩な教育>図書館から>図書館だより」からもどうぞ。 恒例、1,2年生冬のクラスマッチを行いました。 R元年12月21日) 師走の寒空をクラスマッチで吹き飛ばす。 19日(木)、恒例の12月行事、1,2年生クラスマッチ(球技大会)をグラウンドと体育館で行いました。 教室での授業をしばし離れ、リラックスしつつも得点や勝利に激しく一喜一憂する様子がグラウンドや体育館、方々で見受けられました。 足をつる生徒が数名あったようですが、大きな事故なく無事に一日を終えることができました。 結果は下の通りです。 F組が3試合で12得点という圧倒的な得点力で見事優勝しました。 F組aチームが決勝戦を劇的な延長Vゴールで制しました。 F組城戸クラスは男女アベック優勝。 数理科学科対決となったファイナルをG組が見事に制し、最後の「数理スピリット」を誇示しました。 決勝は実力伯仲の2チームによるがちんこ対決。 G組は4試合総得点でEを上回ったものの、E組のパワーに及ばず。 女子ハンド決勝は白熱の延長戦でした。 G組のアベック優勝ならず。 令和元年度第2回学校運営協議会を開催しました。 R元年12月20日 第2回協議会は県文にて開催しました。 20日 金 午後、和歌山県民文化会館1階会議室にて、本年度第2回学校運営協議会を開催、出席された6名の委員の皆様様にたいへん篤実なご協議をいただいました。 この日は、会に先立ち、県民文化会館1階展示室にて開催中の第37回桐蔭展をお時間の許す限りご鑑賞いただだきました。 協議では、波床昌則会長を中心に、今年スタートした「『新たな普通科』の『系』選択の進捗状況や今後の課題について」、「『学校安全計画』に基づく生徒の安心・安全について」、「教職員の『働き方改革』について」とい う3つのテーマについて論議。 学校側からはFDキャリア教育部長、1年学年主任、創部部長等も傍聴させていただきつつ、各種資料を基に現状や課題について様々な角度からご意見、アドバイスをいただきました。 協議内容を踏まえ、さらによりよい学校運営を目指し改革、改善を推し進めてまいります。 委員の皆様には、年末のお忙しい中ご出席いただき、今回も熱心なご協議をいただだきました。 ありがとうございました。 なお、第3回協会は来年3月13日に開催予定となっています。 1階展示室の桐蔭展鑑賞と会議室での協議の様子。 ビブリオバトル和歌山県大会で2年宮井君が優勝しました。 (令和元年12月17日) 用意周到に紡いだ「怖さと面白さ」。 本年度の中高生読書まつり・ビブリオバトル和歌山大会決勝が12月15日 日 、和歌山県立図書館で行われ、本校からエントリーしていた2年D組・宮井 翼君が見事に優勝し、来年の全国大会出場を決めました。 昨年の同大会では惜しくも二位に甘んじた宮井君。 今年は和製ホラー小説の旗手・山田悠介著のホラーサスペンス「@ベイビーメール」を紹介。 抑揚をあえて押さえたロートーンでの「5分間の生の語 り」で、一般に敬遠されがちなホラー小説の「怖さ」と「面白さを」を丹念に表現しきりました。 結果、他の9地区代表者を抑えて一位を獲得、見事に昨年のリベンジを果たしました。 宮井君は来年1月26日に東京で行われる全国大会に県代表として出場することが決定(本校からは2年ぶりの全国大会出場です)。 プレゼン力にさらに磨きをかけつつ、「読書の楽しさ・面白さ」を全国大会でもしっかりと伝えてきてほしいと思います。 県高総文祭書道展・茶席が開催されました。 (令和元年12月16日) 県下高校生達の文化交流会に、桐蔭らしく色添う。 本年度の和歌山県高等学校総合文化祭、第67回書道展が12月11日 水 から16日 月 にかけて、第10回お茶席が14日 土 、15日 日 両日に、それぞれ和歌山県民文化会館展示室で開催されました。 書道展には本校書道部16名が出品。 時代の節目となった今年、原点回帰して素材を「万葉集」に求めた16の色紙作品が中展示室に掲出、静穏でひときわ格調高い輝きを放っていました。 茶道部10名は14日午前のお茶席を担当。 県下計 10校の茶道部員たちとともに、日頃学校での森本光子先生の指導の元での嗜みと学びを活かし、一般の来場客の皆さんを初々しくも慇懃におもてなししできていました。 県高総文祭に参加した書道部、茶道部の皆さん、お疲れ様でした。 書道作品、お茶席、受付業務での立ち振る舞い等、県下高校生の文化交流会に、今年も桐蔭らしい色添えができていたように思います。 それぞれが「万葉集」の世界を豊かな技能と感性で表現。 指導を仰ぐ森本光子先生、顧問の貴志先生とともに。 中国広東省教育訪問団が来校されました。 (令和元年12月11日) 欢迎来到桐蔭中高 11日午後、中国広東省からの教育訪問団が、授業参観やクラブ見学等の視察のため本校に来校されました。 訪問されたのは、中国広東省教育庁副長官・邱克楠氏、広東実験中学校長・全漢炎氏をはじめとする計7名の皆様。 本校到着時には、中高生徒会の面々20数名が、県観光交流課からお借りした横断幕で一行を玄関で歓迎しました。 校内施設案内等も兼ねて6限の中高の授業の様子を参観、放課後は4つのクラブを見学していただきました。 書道部では、高校生部員達が「万葉仮名」の書写を行う一方で、中3Bの岩橋佳音さんが代表で力強い書き下ろしを実演。 音楽部は、中国の小学校1年生の教科書にも登場するという「赤とんぼ」と「朧月夜」を、ア・カペラをベースに繊細かつ伸びやかなコーラスで披露しました。 同窓会館2階和室では、 箏曲部が西 陽子先生にも見守っていただく中、ソロパートをふんだんに織り.

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