ポケモン go スーパー リーグ 最強 パーティ。 【ポケモンGO】スーパーリーグ最強パーティ作ってしまったかもしれんw

【ポケモンGO】スーパーリーグおすすめ最強パーティの技構成や使い方

ポケモン go スーパー リーグ 最強 パーティ

AppBank. netに掲載されている『』の記事下部には、疑問点や書いて欲しいネタを読者の皆様からお送りしていただけるよう「」が設置されているのですが、先日こんなご要望が寄せられていました。 シャドウポケモンパーティで、トレーナーバトルをやってみた記事が見たいです。 よし! やりましょう!!!!! (貴重なご意見ありがとうございました!) というわけで、シャドウポケモンを育成してGOバトルリーグに潜入してみました。 まさか、あのポケモンがあんなに凶悪だなんて……。 シャドウポケモンをゲットするところからスタートしてしまうと、筆者の気力が持たない(おいがんばれ)ので、とりあえず手持ちのシャドウポケモンのなかから無理矢理使用ポケモンを選出してみることに。 いざ実戦! あまえる悪魔サーナイト降臨 いよいよ実戦。 実際どのくらいのペースでダメージを与えているのかをわかりやすくするために動画での紹介です。 相性がいい相手だったというのもありますが、 1匹で3匹のポケモンを撃破してしまいました……。 動画での撮影はできていませんが、 シールドさえあればマリルリとも殴り合えてました……。 恐ろしいのが 通常技しか使用していないという点。 サイコキネシスやシャドーボールを覚えさせておけば、相手のシールドを削ったり、場合によっては 一撃必殺級のダメージを与えることも可能なので、 まだまだ伸びしろはありそうです。 シャドウサーナイト使ってみた。 したでなめるとのしかかりという、軽めの技の猛ラッシュで確実に相手ポケモンのHPを削り取っていきます。 シールドがなくてもある程度攻撃を耐えることが可能な点も素晴らしいですね。 実際このパーティでプレイしてみると、サーナイトをみた相手トレーナーが フシギバナやレジスチルやエアームドに交代するという動きが多く、 後出しでリザードンを出して一気に攻めて勝利というパターンが多かったような印象。 シャドウリザードンも強い。 勝率も5〜6割で安定していたので、 ステータス厳選や技の解放を進めていけば更に強力に運用できそう。 シャドウポケモンを使用する上での 最大のデメリットである「やつあたり」を変更できないという点も、今後のイベントで一時的に変更可能になるとのことなので、今後のGOバトルリーグではシャドウポケモンが流行しそうですね。

次の

【ポケモンGO】スーパーリーグ世界ランキング1位のパーティ使ってみたら、5戦全勝した【GOバトルリーグ】

ポケモン go スーパー リーグ 最強 パーティ

Contents• ポケモンGOの対人戦トレーナーバトルのハイパーリーグが不人気の理由? まず3つのリーグのうち 誰でも取り組みやすいのが CPの制限がない マスターリーグ。 あまり考えずに気軽に 好きなポケモンを使うことが出来ます。 また、逆に スーパーリーグは CPが1500以下のポケモンに 制限されるため 今まで使うことのなかった 意外なポケモンを 使うことが出来ますので 人気が高いようです。 そんな トレーナーバトルの状況において 中間層である ハイパーリーグは 意外とプレイしている人が少ないようです。 また、 ハイパーリーグが 不人気の理由としては CP2500以上のポケモン自体 それほど多くないため CPの最大値が2500前後の ポケモンのCPを 2500以下に調整する為には 大量のほしのすなが必要になります。 この点もなかなか ハイパーリーグのために ポケモンを育成できない 理由になるかもしれません。 ポケモンGOのハイパーリーグで最強のポケモンは? まず ハイパーリーグで 活躍できるポケモンの 筆頭は第一世代のポケモン フシギバナ リザードン カメックス いわゆる御三家ポケモンになります。 これは各ポケモンが コミュニティディなどで 特別な技を覚えていることも 重要です。 そして次にCPのMAX値が 2500以下に調整しやすいことも ハイパーリーグでは 活躍できる条件になります。 フシギバナ 最大CP2720 リザードン 最大CP2889 カメックス 最大CP2466 以上が御三家ポケモンの 最大のCPの値になっていますので フシギバナ、 リザードンはかなり 調整がしやすいポケモンといえます。 カメックスに関しては 個体値100を最大限に強化しても CP2500には満たないため 出来るだけ強化したいところですが ほしのすなが大量に必要なため 育成コストの面では フシギバナ、 リザードンに 劣るということになります。 ポケモンGOの対人戦トレーナーバトルのフシギバナ・リザードン・カメックスの最適技は? フシギバナの最適技は 技1 つるのムチ 技2 ハードプラント がオススメになります。 技3として解放させるとしたら どくタイプの技 ヘドロばくだんがおススメです。 リザードンの最適技は 技1 ほのおのうず 技2 ブラストバーン がオススメになります。 技3として解放させるとしたら ドラゴンタイプの技 ドラゴンクローがおススメです。 カメックスの最適技は 技1 みずでっぽう 技2 ハイドロカノン がオススメになります。 技3として解放させるとしたら こおりタイプの技 れいとうビームがおススメです。 御三家ポケモンはスペシャルアタックの 解放コストが低いため 基本的には育成しやすいポケモンといえます。 他にも ハイパーリーグで 活躍できるポケモンは沢山いますが、 まずはこの御三家ポケモンを 基本のパーティとして 揃えてみるのをオススメします。 ポケモンGOの対人戦トレーナーバトルのフシギバナ・リザードン・カメックスの弱点は? ご存じの通り、 ポケモンGOの トレーナーバトルは じゃんけんのような関係性になっています。 御三家でいえば フシギバナはリザードンに弱く リザードンはカメックスに弱く カメックスはフシギバナに弱い という関係性があります。 各ポケモンの弱点としては フシギバナはくさタイプですので 「ドラゴン」「はがね」「むし」 「ひこう」「どく」「ほのお」「くさ」と 相性が悪いタイプが6種類あります。 ドラゴンタイプやはがねタイプは ハイパーリーグでも 使用頻度が高いタイプになりますので 交代のタイミングも重要になります。 リザードンは フシギバナには 圧倒的な相性の良さを発揮しますが 「いわタイプわざ」が2重弱点になりますので ゴローニャなどには歯が立ちません。 カメックスは弱点となる 「くさタイプ」には相性が悪いのですが 「くさタイプ」に相性が良い こおりタイプの技「れいとうビーム」を おぼえますので スペシャルアタックを解放して 「れいとうビーム」をおぼえることで 弱点をある程度カバーできます。 カメックスはやや基本スペックと 育成コストの面で フシギバナ リザードンに劣る面がありますが 強力な技で弱点をカバーできるため トレーナーバトルにおいては 非常に強力なポケモンとなっています。 不人気ハイパーリーグのこれからは?ベテランメダルでスタイルのアンロックが脚光を浴びる? 不人気といわれていた ハイパーリーグですが ここにきて再注目されています。 その理由として 新しい着せ替えアイテムが ハイパーリーグベテランのメダルを 手に入れないとアンロックされないことが 挙げられています。 イッシュ地方とアローラ地方のエリートトレーナー、カロス地方のベテラントレーナーをモチーフにした着せ替えアイテムが新登場! 「トレーナーバトル」に関するメダルをゲットすることで購入できるようになります。 目を引く着せ替えアイテム ベテランジャケット・ベテランコートは ハイパーリーグのベテラン 金メダルでアンロックになりますので このメダル獲得を目指して ハイパーリーグのバトルが 活性化している面もあるようです。

次の

【ポケモンGO】マスターリーグおすすめパーティと技構成【勝てないときは最強メルメタルを使え】

ポケモン go スーパー リーグ 最強 パーティ

ポケモン 技 解放技 ギラティナを先頭に配置したパーティ あまえるを覚えるフェアリータイプやハガネール以外のポケモンに対して比較的安定して戦えるギラティナを先頭に配置したパーティ。 レジスチルはフェアリー対策 1体目のギラティナが不利なフェアリータイプに対して有利なレジスチルを採用。 また、3体目は相手の控えにいるラグラージやレジスチル対策としてニョロボンを採用している。 相性によって控えと交代 基本の動きは初手のギラティナで有利な状況を作りつつ、苦手なポケモンが来たらそれぞれレジスチルとニョロボンで対応する。 ギラティナとニョロボンはあまえるを覚えるポケモンに弱いため注意が必要。 ギラティナを軸にしたパーティ3 ポケモン 技 解放技 ギラティナを先頭にしたパーティ 初手のギラティナは技の種類と耐久で様々なポケモンと対等に戦うことができる。 ギラティナは ハガネールとあまえるを覚えたポケモンには不利なのでアーマードミュウツーと交代しよう。 レジスチルはフィニッシャー レジスチルはギラティナが苦手なあまえるを覚えたポケモンに強い。 ラスターカノンもきあいだまも等倍以上の相手にはHPの半分は削れることが多いため、フィニッシャーとしての役割が向いている。 アーマードミュウツーも幅広く活躍 アーマードミュウツーも等倍以上の相手にはかなりのダメージを与えられるサイコブレイクを主な技として戦う。 このパーティは様々なポケモンに広く戦える3匹で構成されているため、 何を使えば良いのか迷った時におすすめ。 レジスチルのラスターカノンには注意しよう。 ラグラージは汎用性が高い ラグラージは汎用性が高く、みず・くさ・ドラゴンタイプの相手以外に対しては等倍以上のダメージを与えられるハイドロカノンが強力。 またレジスチルに対しても有利に戦えるのも魅力。 アーマードミュウツーは等倍同士に強い アーマードミュウツーは耐久性能が高く、ゲージ技の種類も豊富なためゲージ技を読まれにくい。 ゴースト技構成のギラティナやあくタイプの相手との相性は良くないが、 等倍同士の場面などで大いに力を発揮するぞ。 ギラティナはレジスチルとの相性がいい 初手のレジスチルが不利なラグラージ、ニョロボン、ほのおタイプなどに有利に戦えるギラティナを2体目に配置。 初手の不利な対面を返すことが主な役割。 技は相手のシールドを剥がすために、ゲージを貯める速度の早いシャドークローを採用している。 メガニウムは汎用性が高い 3体目のメガニウムは幅広く戦えるポケモン。 みずタイプにはもちろん、レジスチルに対して効果抜群のじしんや耐久力の高さが強みとなっている。 弱点を突かれるほのお、かくとう、じめんタイプには不利だが弱点を突かれなければほとんどポケモンに対応可能。 タイプ相性を覚えて ラスターカノンときあいだまどちらを打つか瞬時に判断できるかが重要。 ピクシーはギラティナ対策 対ギラティナ対策がメイン。 はがねタイプとどくタイプ以外には対等以上に戦うことができる。 ゲージの貯まる速度が遅いためシールドを使うタイミングに注意。 ラグラージははがね対策 ピクシーの不利なはがね対策がメイン。 ゲージ技のハイドロカノンとじしんの両方を今ひとつで受けられるポケモンが少なく、有利な状況を作りやすい。 初手のギャラドスはメルメタルなどのはがねタイプとあまえるを覚えるフェアリータイプ以外には対等に戦える。 交代しても不利になりにくい 1体目のギャラドスを交代をしても不利になることが少なく、不利な相手が少ないギャラドスは交代することが少ないため立ち回りが安定する。 レジスチル・ラグラージは相性がいい レジスチルとラグラージは相性補完が良い。 初手のギャラドスで1体目を倒す・シールドを消費させられるため、 残りの2匹で有利なポケモンを当てられる可能性が高く安定して戦える。 解放技はハイドロポンプを採用し、少ないエネルギーで発動できるかみくだと使い分けて発動しよう。 バクフーンはレジスチル対策 レジスチルなどのはがねタイプ対策としてバクフーンを採用。 通常技はひのこではなく、 ゲージを貯める効率のいいシャドークローを採用している。 メガニウムはじしんを覚える メガニウムはみずタイプの対策以外に、じしんを覚えるため、でんきタイプやはがねタイプに対しても有利に戦える。 バクフーンが倒されてた後でもレジスチルに対して攻めることができる。 技構成はギラティナの弱点をつけるドラゴンテール、かみくだくを採用しているぞ。 リザードンはレジスチル対策 ハイパーリーグの環境で使用されるレジスチルなどのはがねタイプに対して強く出れるリザードンを採用。 はがねタイプのメルメタルはいわなだれを覚えるため、リザードンの弱点をつかれる可能性があるので注意しよう。 フシギバナはみずポケモン対策 ハイパーリーグで使われやすいニョロボン・ラグラージ・スイクン・カメックスなど水ポケモンの対策として有効だ。 フシギバナは弱点がほのお・こおり・ひこう・エスパーの4つのため、れいとうビームなどのこおり技に特に気をつけよう。 ニョロボンを軸にしたパーティ ポケモン 技 解放技 ニョロボンを先頭に配置したパーティ 初手のニョロボンはみずタイプだがゲージ技はこおりタイプとかくとうタイプの技を採用。 環境に多いレジスチルにかくとう技、ギラティナにこおり技で効果抜群を取れる。 アローラベトベトンはギラティナ対策 ギラティナ対策がメイン。 また、ニョロボンが苦手なフェアリータイプとくさタイプにも有利に戦える。 そのため ニョロボンと3匹目のジュカインとの相性の補完が良い。 ジュカインはみず対策 アローラベトベトンがラグラージやニョロボンなどのみずタイプに負けてしまうため、そのカバーする役割。 また、アップデートによりタネマシンガンの上方修正が来たため、 以前より早くゲージ技を打てるようになった。 シュバルゴを軸にしたパーティ ポケモン 技 解放技 シュバルゴを先頭に配置したパーティ 先日強化されたドリルライナー、クレセリアやアーマードミュウツーなどのエスパータイプの弱点をつけるメガホーンと優秀な技構成のポケモン。 また、弱点がほのおタイプのみとなっている点も魅力だ。 2匹目にクレセリアを採用 2匹目のクレセリアもくさむすびの習得と、ムーンフォースの強化により、 シーズン2から使用者が増えているポケモン。 また、シュバルゴで出し負けた際の交代先として優秀。 ラグラージははがね対策 クレセリアが苦手なはがねタイプの対策として採用。 高火力で必要なエネルギーの少ないハイドロカノンはもちろん、じしんも等倍以上で当てれば相手の半分以上のHPを削れる高火力技となっている。 ポケモンGOの他の攻略記事.

次の