アリーシャ ディクソン。 『ブリテンズ・ゴット・タレント』審査員、“膝のしわ”が「あの人の顔」にしか見えないとザワつく

7/30 元トップ・バレリーナ、ダーシー・バッセル、うつ病だった!

アリーシャ ディクソン

スポットライトを浴び続け、長きに渡りロイヤル・バレエ団のプリンシパルとして君臨し続けたダーシー・バッセルさん(43)=写真(「デイリー・メール」紙より)。 2007年に引退公演を行い、彼女自身も愛した観客の前から退いた後は、重いうつ病を患っていたという。 「デイリー・メール」紙が報じた。 2児の母であるバッセルさんは、著名人が社交ダンスで競い合う、BBC放映の人気挑戦番組『Strictly Come Dancing』に、審査員として出演することが決定。 アリーシャ・ディクソンさんが、同番組の審査員をやめたことから、その代わりに選ばれ、表舞台に復帰することになったという。 この出演が決まり、喜んでいると話すバッセルさんは、「(審査員役としてなら)少なくともバレエダンサーとしての過去の自分と比較されることはないはず」と述べている。 バッセルさんは、38歳の時にロイヤル・バレエ団を引退。 ロイヤル・オペラ・ハウスで行われた引退公演では全員からスタンディングオベーションが沸き起こり、惜しまれて同団を去った。 その後、オーストラリア人で金融機関に勤める夫のアンガス・フォーブスさんと2人の娘と共にシドニーに移住。 ようやく、家族との時間が持てるようになったわけだが、それまでの尋常ではないプレッシャーにさらされる毎日から、あまりに突然解き放たれたことにより、ひどく落ち込むようになってしまったと、このほど刊行された写真入り自叙伝で告白している。 「うつに陥っていた。 つらかったけれど、主人は『ダーシー、君は忙しいほうが良いんだって分かったんだから、それで良いじゃないか』と、前向きにとらえていた」とふり返る。 再びダンスの世界に復帰したバッセルさんは、オーストラリアの芸術関の番組にも司会者として登場する予定とされている。 ダッセルさんは、「仕事を始めたらすぐにうつ病は症状がやわらいだ」と付け加える。 また、ロイヤル・アカデミー・オブ・ダンスにて指導者や生徒を育てるトップの役職に就任することも決まっているという。

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ブリテンズ・ゴット・タレント

アリーシャ ディクソン

シェリルのキリマン仲間 ライバル番組で「ワズ・ユー? 」 「アイ・ライク・ハウ・ストロング・ユー・ ワズ」「 ワズ・ユー・スメリング・ハー・ヘア? 誤文法発言でまたまた視聴者を逆撫でしたBBCの人気番組「ストリクトリー・カム・ダンシング」審査員、アリーシャ・ディクソン(31)。 そもそも今回、ベテランのダンス・エキスパート、アイリーン・フィリップに代わって、元ガールズ・グループ、ミス・ティークのアリーシャが抜擢されたこと自体、大ブーイングだった。 2年前、当番組で優勝したとはいえ、それはそれ。 プロではなく、あくまでセレブ・アマチュア枠。 なのに他人のダンスを批評するとは、ずうずうしいにも程があるというわけだ。 彼女の役不足は想像以上、貧弱なボキャブラリーの文法危ういはすっぱな物言いで、それを補う魅力にも欠けている。 今年始めのチャリティー番組「コミック・レリーフ」で一緒にキリマンジャロに登った仲間、シェリルの活躍ぶりを見よ。 裏番組でソロ・デビューを飾って(一部口パク)、最高視聴率を記録。 弟子のアレクサンダー・バークを引きずり落としてチャート1位を掴み、早くも本年度のシングル売り上げトップと言われている。 あまりに露骨なこの格差。 ヤンキー系美人と元は似た者同士なのに、シェリルはギア・チェンジで「スウィートで正直。 思いやりがあって思慮深い」国民的アイドルに。 一方、濾過せず素で通したアリーシャはこの有り様。 奇跡でも起こらない限り、もう立て直しはきかないだろう。 そんな彼女に、捧げたいのがコレ。 「ミス・キャスト・オブ・ザ・イヤー」。

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【アリーシャ・ディクソン】音楽活動を本格再開!約5年の沈黙を破るシングルは、超キラー・サマー・チューン!!

アリーシャ ディクソン

スポットライトを浴び続け、長きに渡りロイヤル・バレエ団のプリンシパルとして君臨し続けたダーシー・バッセルさん(43)=写真(「デイリー・メール」紙より)。 2007年に引退公演を行い、彼女自身も愛した観客の前から退いた後は、重いうつ病を患っていたという。 「デイリー・メール」紙が報じた。 2児の母であるバッセルさんは、著名人が社交ダンスで競い合う、BBC放映の人気挑戦番組『Strictly Come Dancing』に、審査員として出演することが決定。 アリーシャ・ディクソンさんが、同番組の審査員をやめたことから、その代わりに選ばれ、表舞台に復帰することになったという。 この出演が決まり、喜んでいると話すバッセルさんは、「(審査員役としてなら)少なくともバレエダンサーとしての過去の自分と比較されることはないはず」と述べている。 バッセルさんは、38歳の時にロイヤル・バレエ団を引退。 ロイヤル・オペラ・ハウスで行われた引退公演では全員からスタンディングオベーションが沸き起こり、惜しまれて同団を去った。 その後、オーストラリア人で金融機関に勤める夫のアンガス・フォーブスさんと2人の娘と共にシドニーに移住。 ようやく、家族との時間が持てるようになったわけだが、それまでの尋常ではないプレッシャーにさらされる毎日から、あまりに突然解き放たれたことにより、ひどく落ち込むようになってしまったと、このほど刊行された写真入り自叙伝で告白している。 「うつに陥っていた。 つらかったけれど、主人は『ダーシー、君は忙しいほうが良いんだって分かったんだから、それで良いじゃないか』と、前向きにとらえていた」とふり返る。 再びダンスの世界に復帰したバッセルさんは、オーストラリアの芸術関の番組にも司会者として登場する予定とされている。 ダッセルさんは、「仕事を始めたらすぐにうつ病は症状がやわらいだ」と付け加える。 また、ロイヤル・アカデミー・オブ・ダンスにて指導者や生徒を育てるトップの役職に就任することも決まっているという。

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