ヘン ボッ ハン テッ ペ。 『閉店』韓国から日本に初上陸!「ヘンボッハンテッペ」大宮にOPEN!

ヘンボッハンテッペ 新潟店

ヘン ボッ ハン テッ ペ

大宮駅周辺のタピオカ屋さんは、どこも行列しているよね。 待たずに飲めるおいしいタピオカ屋さんはないのかな? こんなふうに思っている方は、大宮駅東口にある 「ヘンボッハンテッペ 大宮店 」に行ってみてください! 裏路地の目立たない場所にあるため、それほど混雑していないし、甘めのタピオカドリンクがおいしいですよ。 韓国から上陸したお店だけあって、外観はピンクとネオンで飾られていて、 コリアン好きのンには刺さるはず! 筆者(すみませんンではないですが)も先日訪問してきたので、お店の様子をお伝えします。 「ヘンボッハンテッペ」ねじりドーナツとタピオカがおいしいピンクのお店 ヘンボッハンテッペは、韓国に180店舗を展開する、ねじりドーナツ「クァベギ」のお店です。 日本では、ドーナツの他に、タピオカドリンクもメインのメニューとなっていて、大宮店が仙台店に続く2店目の出店です。 お店のロゴはピンクのハート。 この投稿をで見る - 2019年 9月月午後11時20分PDT 名物のねじりドーナツは、小麦粉ではなく「もち米」でできているそうで、モチモチの食感が特徴です。 韓国から日本に初上陸!「ヘンボッハンテッペ」大宮にOPEN! — リビング埼玉 livingsaitama 「クァベギ」とタピオカでお茶するのが、さいたまのンの新しいスタンダードになる... のか? ヘンボッハンテッペ 大宮店のメニュー ヘンボッハンテッペ 大宮店は、甘い系のタピオカドリンクがすごく充実しています。 メニューが載ったチラシを頂いたので、掲載させてもらいます。 すべてタピオカ入り。 上のメニュー表に載っていないドリンクもいくつかありました。 お値段は、Mサイズで500円~650円のものがほとんどです。 トッピングは、以下のものが全品50円。 ・タピオカ増量 ・ ・ 甘さや氷の量の調整については、特にアナウンスがありませんでした。 タピオカ抜きはできたので、我が家の息子はタピオカ抜きのドリンクを飲みました。 ヘンボッハンテッペ 大宮店には、スタンプカードがあります。 ドリンク1杯につきスタンプ1個押してもらえます。 5個でトッピング無料、10個で好きなドリンク1杯プレゼントだそうです。 ヘンボッハンテッペ 大宮店のドリンクの味は? まずは、夫が飲んだ 「バナナミルク(550円)」。 お店の前のスポットで撮りましたが、普段インスタをやっていないので映え方がわからない。 ほんとはこんな感じにしたかった…(ヘンボッハンテッペ大宮店の公式アカウントです) この投稿をで見る - 2019年 9月月21日午後11時10分PDT で、お味の方は、甘めでかなり美味しい! タピオカもしっかり黒糖の味がします。 筆者も夫も、ミルクはあまり好まないので、こういうジュース系のタピオカドリンクがたくさんあるのは嬉しい。 筆者が飲んだのは、 「キャラメルミルク(550円)」。 上のメニュー表には載っていないメニューです。 こちらもおいしかった! ドリンクの上の方を見てもらえればわかるのですが、ヘンボッハンテッペのドリンクは、氷がとても細かいんです。 これが、混ぜやすいし、タピオカが吸いやすいし、味も調整しやすいしで、良いことばかり。 最後に、息子が飲んだ 「いちごミルク(550円)」。 これはタピオカ抜きです。 味の参考に、他のお客さんのツイートも貼らせていただきます。 大宮駅東口の裏路地にヘンボッハンテッペっていうタピ屋発見👀 韓国のねじりドーナツのお店らしいがタピも取扱いがあったので黒糖ミルクをオーダー。 しっかり混ぜたけどガッツリ黒糖の味がして甘め! タピは噛みちぎれる系で柔らかめだけで無味じゃないから良き。 今になって「ドーナツ食べたり、ドリンクにトッピングしたりすればよかった~」と少し後悔中。 次回はリベンジしたいです。 ヘンボッハンテッペ 大宮店の場所は? ヘンボッハンテッペ 大宮店は、大宮駅東口を出てすぐの裏路地にあります。 正直、かなり見つけにくい! の手前の、ナルドとジュエリーツツミの間の路地にひっそりとお店を構えています。 でも、路地さえ見つかれば、お店の外観が派手なので、すぐにわかりますよ。 なんとなく原宿感漂う雰囲気。 イートインスペースはなく、持ち帰り専門となっています。 左側の窓口で注文し、そのまま窓口でドリンクを受け取ります。 筆者は土曜日に訪問しましたが、行列はなく、注文してすぐにドリンクがすべて出てきました。 同じ時間、近くにある「チャタイム」には行列ができていたので、大宮駅近辺では穴場のお店かもしれません。 ヘンボッハンテッペ 大宮店 店舗情報.

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【大宮区】「ヘンボッハンテッペ 大宮店」裏路地でドーナツとタピオカ

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ヘンボッハンテッペ 新潟店 本間 太希 Taiki Honma 1996年新潟市西区生まれ。 新潟大学経済学部を休学し、2019年に店長としてヘンボッハンテッペ 新潟店をオープン。 同時にヘンボッハンテッペ本部にも籍を置き、フランチャイズ拡大に飛び回っている。 趣味だったキャンプは時間がなくてやる暇がない。 そのかわり最近ではサウナにハマっている。 日本初上陸の韓国スイーツ「クァベギ」とは? ——今日はよろしくお願いします。 ピンクだらけでとてもかわいらしいお店なんですね。 男がひとりでいてもいいのか戸惑ってしまいます…(笑)。 こちらはフランチャイズ店なんですよね? 本間さん:はい。 韓国で人気のスイーツ「クァベギ」を日本で初めて紹介した「ヘンボッハンテッペ」というフランチャイズチェーンの新潟店です。 昨年からチェーン展開を始めたばかりで、まだ全国で10店舗もないんですよ。 ——まず、「クァベギ」ってどんなスイーツなのか教えてもらっていいですか? 本間さん:韓国では150店舗で提供されている人気スイーツです。 老舗パン屋の息子・オジョンが、もち米を使った「クァベギ」っていう粉を開発して、その粉で作った「もち米ねじりドーナツ」なんですよ。 ドーナツというより日本では揚げパンに近いような感覚ですね。 2016年に韓国の全国放送局「KBS(韓国放送公社)」や「MBC(文化放送)」の人気ソウルフード番組で最高ランクを受賞するほどの人気スイーツなんです。 ——人気の秘密はどこにあるんでしょうか? 本間さん:グルテンフリーのもち米を使った粉で作られているので、外側はふんわりして中側はもっちもちの食感を味わうことができるんです。 ——「クァベギ」の味は1種類だけなんですか? 本間さん:ピンクシュガーをかけて食べてもらうのが一般的なんですが、スパイスカレーとか味のトッピングは7〜8種類用意してあります。 フランチャイズなんですけど、メニューに関してはわりとそれぞれの店舗に任せてもらえる自由度の高さはあるんです。 地域によって味の好みも変わってきたりしますからね。 それはタピオカドリンクについても言えることで、店舗ごとに違ったテイストのものになっています。 新潟大学の学生がスイーツ店の店長に? ——店名は韓国語ですか?日本人にはちょっと読みにくいですよね…。 本間さん:(笑)。 韓国語で「幸せの宅配便」という意味の言葉です。 「宅急便」と間違われやすいんですけど「宅配便」です(笑) ——新潟店はいつ頃オープンしたんでしたっけ? 本間さん:昨年の11月にオープンしました。 学生がたくさん通る白山駅前という立地とタピオカ人気のせいもあり、オープン日には女子高生や女子大生が長い行列を作ったんです。 今でもお客さんは女子学生が多いですね。 通学路って学生が必ず通るので、ポスターを貼っておけば見てもらえるし広告費がかからなくて助かります。 しかも学生は情報の伝わり方が早くて、新商品を出すとあっという間に知れ渡って買いに来てくれるんです。 そういう意味でも白山駅前はいい立地ですね。 ——本間さんは新潟店の店長になる前は何をしてたんですか? 本間さん:私は新潟大学の経済学部に在籍していまして、今は休学中なんですよ。 ——え?大学生なんですか?それがどうしてフランチャイズの店長に? 本間さん:私は「若者未来創造プロジェクト」という活動をしているんです。 これは新潟県内の大学生が中心になって、若手起業家と交流して社会とのつながりを作るプロジェクトなんです。 そこで知り合った方からの紹介で「ヘンボッハンテッペ 新潟店」のお話をいただき、実際に店舗経営をやってみるチャンスだと思って引き受けることにしたんです。 ——実際に店舗経営をやってみていかがですか?やっぱり大変ですか? 本間さん:実際の店舗経営っていうのは大学の座学とは全く違いますね。 それに新潟店の店長以外にも、本部の仕事で全国のフランチャイズ店立ち上げも担当していて、あちこち飛び歩いてるんです。 やることが多過ぎて寝る間もないくらい忙しいし、とても大変なんですけど、大変さに麻痺しちゃって何が大変なのかわからなくなってしまいました(笑)。 でも、元々忙しいのは好きなので楽しいですね。 ——フランチャイズ店ということで少しは負担が少なかったりするんでしょうか? 本間さん:いいえ。 フランチャイズ店だから、なんでも本部がお膳立てしてくれるという訳にはいかないです。 やはり、自分たちが経営している意識をしっかり持って、自分の子どものように育てていくつもりで、お店も育てていかなければならないと思っています。 ——なるほど。 では、今後やっていこうと思っていることがあったら教えてください。 本間さん:「ヘンボッハンテッペ」全体としては今後、スイーツだけにとどまらず、韓国のコスメ、グッズ、屋台フードなど販売する品目を増やしていく予定です。 新潟店としては、キッチンカーを使ってどんどんイベント出店をしていこうと思ってます。 あと場所柄、バスや電車待ちの人も多いので、ゆっくり休んでもらえるようにイートインスペースを作りたいと思ってます。 白山駅を利用する女子高生や女子大生をはじめ、様々な女性に人気のヘンボッハンテッペ 新潟店。 新潟大学経済学部の学生でもある店長の本間さんは、実践しながら店舗の運営を学んでいるということでした。 新潟はもちろん、全国でもまだ珍しいもち米ねじりドーナツ「クァベギ」のモチモチ食感を味わいに、ヘンボッハンテッペ 新潟店を訪れてみてはいかがでしょうか? ヘンボッハンテッペ 新潟店 〒951-8131 新潟県新潟市中央区白山浦2-646-32 025-378-3289 10:00-20:00 無休•

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【タピオカ開店11月】中野ブロードウェイに「ヘンボッハンテッペ」がグランドオープン!

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ヘンボッハンテッペ 新潟店 本間 太希 Taiki Honma 1996年新潟市西区生まれ。 新潟大学経済学部を休学し、2019年に店長としてヘンボッハンテッペ 新潟店をオープン。 同時にヘンボッハンテッペ本部にも籍を置き、フランチャイズ拡大に飛び回っている。 趣味だったキャンプは時間がなくてやる暇がない。 そのかわり最近ではサウナにハマっている。 日本初上陸の韓国スイーツ「クァベギ」とは? ——今日はよろしくお願いします。 ピンクだらけでとてもかわいらしいお店なんですね。 男がひとりでいてもいいのか戸惑ってしまいます…(笑)。 こちらはフランチャイズ店なんですよね? 本間さん:はい。 韓国で人気のスイーツ「クァベギ」を日本で初めて紹介した「ヘンボッハンテッペ」というフランチャイズチェーンの新潟店です。 昨年からチェーン展開を始めたばかりで、まだ全国で10店舗もないんですよ。 ——まず、「クァベギ」ってどんなスイーツなのか教えてもらっていいですか? 本間さん:韓国では150店舗で提供されている人気スイーツです。 老舗パン屋の息子・オジョンが、もち米を使った「クァベギ」っていう粉を開発して、その粉で作った「もち米ねじりドーナツ」なんですよ。 ドーナツというより日本では揚げパンに近いような感覚ですね。 2016年に韓国の全国放送局「KBS(韓国放送公社)」や「MBC(文化放送)」の人気ソウルフード番組で最高ランクを受賞するほどの人気スイーツなんです。 ——人気の秘密はどこにあるんでしょうか? 本間さん:グルテンフリーのもち米を使った粉で作られているので、外側はふんわりして中側はもっちもちの食感を味わうことができるんです。 ——「クァベギ」の味は1種類だけなんですか? 本間さん:ピンクシュガーをかけて食べてもらうのが一般的なんですが、スパイスカレーとか味のトッピングは7〜8種類用意してあります。 フランチャイズなんですけど、メニューに関してはわりとそれぞれの店舗に任せてもらえる自由度の高さはあるんです。 地域によって味の好みも変わってきたりしますからね。 それはタピオカドリンクについても言えることで、店舗ごとに違ったテイストのものになっています。 新潟大学の学生がスイーツ店の店長に? ——店名は韓国語ですか?日本人にはちょっと読みにくいですよね…。 本間さん:(笑)。 韓国語で「幸せの宅配便」という意味の言葉です。 「宅急便」と間違われやすいんですけど「宅配便」です(笑) ——新潟店はいつ頃オープンしたんでしたっけ? 本間さん:昨年の11月にオープンしました。 学生がたくさん通る白山駅前という立地とタピオカ人気のせいもあり、オープン日には女子高生や女子大生が長い行列を作ったんです。 今でもお客さんは女子学生が多いですね。 通学路って学生が必ず通るので、ポスターを貼っておけば見てもらえるし広告費がかからなくて助かります。 しかも学生は情報の伝わり方が早くて、新商品を出すとあっという間に知れ渡って買いに来てくれるんです。 そういう意味でも白山駅前はいい立地ですね。 ——本間さんは新潟店の店長になる前は何をしてたんですか? 本間さん:私は新潟大学の経済学部に在籍していまして、今は休学中なんですよ。 ——え?大学生なんですか?それがどうしてフランチャイズの店長に? 本間さん:私は「若者未来創造プロジェクト」という活動をしているんです。 これは新潟県内の大学生が中心になって、若手起業家と交流して社会とのつながりを作るプロジェクトなんです。 そこで知り合った方からの紹介で「ヘンボッハンテッペ 新潟店」のお話をいただき、実際に店舗経営をやってみるチャンスだと思って引き受けることにしたんです。 ——実際に店舗経営をやってみていかがですか?やっぱり大変ですか? 本間さん:実際の店舗経営っていうのは大学の座学とは全く違いますね。 それに新潟店の店長以外にも、本部の仕事で全国のフランチャイズ店立ち上げも担当していて、あちこち飛び歩いてるんです。 やることが多過ぎて寝る間もないくらい忙しいし、とても大変なんですけど、大変さに麻痺しちゃって何が大変なのかわからなくなってしまいました(笑)。 でも、元々忙しいのは好きなので楽しいですね。 ——フランチャイズ店ということで少しは負担が少なかったりするんでしょうか? 本間さん:いいえ。 フランチャイズ店だから、なんでも本部がお膳立てしてくれるという訳にはいかないです。 やはり、自分たちが経営している意識をしっかり持って、自分の子どものように育てていくつもりで、お店も育てていかなければならないと思っています。 ——なるほど。 では、今後やっていこうと思っていることがあったら教えてください。 本間さん:「ヘンボッハンテッペ」全体としては今後、スイーツだけにとどまらず、韓国のコスメ、グッズ、屋台フードなど販売する品目を増やしていく予定です。 新潟店としては、キッチンカーを使ってどんどんイベント出店をしていこうと思ってます。 あと場所柄、バスや電車待ちの人も多いので、ゆっくり休んでもらえるようにイートインスペースを作りたいと思ってます。 白山駅を利用する女子高生や女子大生をはじめ、様々な女性に人気のヘンボッハンテッペ 新潟店。 新潟大学経済学部の学生でもある店長の本間さんは、実践しながら店舗の運営を学んでいるということでした。 新潟はもちろん、全国でもまだ珍しいもち米ねじりドーナツ「クァベギ」のモチモチ食感を味わいに、ヘンボッハンテッペ 新潟店を訪れてみてはいかがでしょうか? ヘンボッハンテッペ 新潟店 〒951-8131 新潟県新潟市中央区白山浦2-646-32 025-378-3289 10:00-20:00 無休•

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