ゴマ 団子 レシピ。 白玉粉で簡単♪ おいし~ぃごま団子 by mielle 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

白玉粉で簡単♪ おいし~ぃごま団子 by mielle 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが333万品

ゴマ 団子 レシピ

甘いあんと香ばしいごまがたまらない点心 中国の甘い点心「芝麻球」、別名「ごま団子」。 揚げたてのごま団子はサクッモチッ!として甘いあんと香ばしいごまの食感がたまらなくおいしいですよね。 素朴なおやつなのでおうちでも手軽に作れそうですが、皮が破れてしまった!あんがうまく包めない…なんて困ったことはありませんか? 今回は、おうちで作る本格ごま団子のレシピをご紹介します。 本格ごま団子のレシピ 中華あんを作る 材料 8個分• こしあん…120g• ごま油…小さじ1 作り方• こしあんにごま油を加え、混ぜる。 *使用するこしあんがやわらかい場合は、少し加熱して水分を飛ばしてください。 8等分して丸める 一つ15g。 皮を作る 材料 8個分• 白玉粉…65g• 水…50g• 砂糖…35g• 浮き粉…20g• 熱湯…30g• ラード…10g• みがきごま なければいりごまでもOK …適量• 植物油…適量 おすすめのアイテム 作り方• ボウルに白玉粉・砂糖・水を入れ、混ぜる。 *水の量は使用する白玉粉のメーカーによって若干変動があるかもしれません。 やわらかいけれど、かろうじて丸められる程度のかたさを目安に。 別の器に浮き粉を入れ、熱湯を注いで菜箸でぐるぐる混ぜる。 *必ず熱湯を使用してください。 白玉粉のボウルに熱湯で混ぜた浮き粉を加え、ゴムベラでしっかりと混ぜ合わせる。 さらにラードを加えてしっかりと混ぜ、ひとまとめにしたら皮の出来上がり。 皮を8等分して丸める。 一つ約25~28gが目安です 今回は26g。 手で皮を持ち、真ん中にあんがすっぽり入る程度のくぼみを作る。 *底は厚めに、まわりの生地は薄くなるように。 あんをくぼみに入れる。 あんを押し込めながら、まわりの生地ですっぽりと包む。 手のひらで転がして、丸く形を整える。 8個分全て包む。 みがきごまをたっぷりとつける。 手のひらで軽く押さえるように転がし、しっかりとくっつける。 8個分全てごまをつける。 *低めの温度でじっくり揚げていきます。 約10分間揚げる。 形が真ん丸になり、うっすらと色がついてきたら温度を少し上げて、表面がカリッと香ばしい色になるのが目安。 揚がったらキッチンペーパーの上で転がし、油を切る。 出来上がり。 揚げたて、熱々をお楽しみください。 サックリもっちり、カリッと香ばしいゴマの風味がたまらなくおいしいですよ。 保水性を保つために皮には砂糖を入れてあるので、冷めてもやわらかい食感。 それでもかたくなってしまった場合は、レンジで少し加熱すればやわらかくなります。 当日中に食べきるのが望ましいですが、遅くとも翌日中までに食べきってしまうのがおすすめです。 アレンジレシピ かぼちゃあんバージョン 材料 8個分• かぼちゃペースト…100g• 砂糖…30g• 黒いりごま…適量 おいしいごま団子作りのポイント 皮の材料の浮き粉って何?入れるとどうなる? 浮き粉とは小麦粉のでん粉で、点心によく使われています。 白玉粉だけで皮を作ると、包んでいる段階で皮がブチブチと切れやすく、揚げると生地がはじけて中のあんが出てきてしまうことも。 浮き粉を加えることによって生地に弾力が加わり、あんを包む際は包みやすく、揚げる際は割れづらくなります。 もちもちの食感の中にもプリッとした食感も加わり、歯切れよく仕上がりますよ。 みがきごまで黄金色に輝くごま団子を! ごま団子にはいりごまではなく、みがきごまを使います。 「皮むきごま」ともいいますね。 普段家庭で使うことの多いいりごまよりも白く、独特のツヤがあるのが特徴です。 低温でじっくりと揚げた後、少しこんがりするくらいまで揚げたとき、黄金色のツヤツヤごま団子に仕上げてくれるのが、このみがきごま。 いりごまで作っても十分おいしいのですが、この輝きはみがきごまを使ってこそ出せるものなので、ぜひみがきごまを使ってみてください。 おうちでごま団子作りを楽しもう! 見た目は地味だけど、奥が深いごま団子。 中華料理屋では必ず頼むごま団子好きの私がこだわり抜いたレシピです! ぜひ作ってみてくださいね。

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油で揚げない! モチモチ×香ばしいヘルシーごま団子の作り方

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作り方をレシピ動画でもご紹介しています。 是非ご覧ください。 続いて画像とテキストでも作り方をご説明しますね。 作り方 1、こしあんは水分量が多い場合は電子レンジにかけて水分を飛ばすか、微粒子のおからパウダーやきなこを適量混ぜて水分を減らしておきます。 (画像の右下3個は黄な粉を入れたので黄色っぽくなっています) 1個あたり10g前後になるように24等分して丸めオーブンシートを敷いたまな板の上などに並べておく。 下準備としてバットにいりごまをたっぷりと出しておく。 またたこ焼き器に薄く油を塗っておく。 2、ボウルに白玉粉、片栗粉、砂糖を加えてざっと混ぜる。 水を少しずつ加えてこねて耳たぶくらいの柔らかさにする。 3、指3本で一つかみして、約1個分の生地を取る。 もしくは24等分する。 ごまをまぶした後、そのまま置いておくと底の部分がへこんでしまいます。 すぐにたこ焼き器に並べていくとたこ焼き器の丸みに沿って形が整うのですぐに入れるのがおすすめです。 底がへこんでしまった場合はへこんだ部分を下にしてたこ焼き器に入れて焼くと、きれいに形が戻る場合があるのでやってみてください。 無理に形を整えようとすると生地が割れます。 6、5分焼いたら竹串を使ってひっくり返し、反対側も同様に中温で5分焼く。 転がしながら焼く必要はありません。 7、ごま団子の一か所を竹串で刺して取り出したら完成です。 大きさにばらつきができてしまいましたが一気に24個焼くことができるので、包むところさえがんばれば後は楽ですよ。 半分に切ってみました。 いい感じでもちもちの生地にあんこが包まれています。 出来立ては最高なので、是非食べてみてください。 このレシピの感想 最後にこのレシピの感想をご紹介しますね。 1個ずつ包むのに手間がかかるので時間があるときに作るのがおすすめ。 あんこの水分量は結構ポイントなので、緩すぎず手で丸められるものを使ってください。 中華料理屋さんで食べることができるごま団子ですが、意外と売っていないですよね。 このレシピならたこ焼き器があれば自宅でも上手にまん丸なごま団子を作れるので、食べたいときに材料をそろえれば作ることができるのがメリットです。 たこ焼き器の丸みに沿って、面白いくらいきれいなまん丸になりますよ。 手で丸めるときもある程度きれいに形を整える必要はありますが、焼くことで最終的に形が整います。 24個包むのは大変でしたが、出来立ての温かくてもっちもちのお団子が食べられるのは手作りならではだと思いました。 揚げたものと比べてもそん色ない美味しさです。 おやつにおすすめですよ。 以上『 たこ焼き器で作るごま団子の作り方』のご紹介でした。 是非作ってみてくださいね。 今回使用したたこ焼き器はこちらです。 おすすめ関連記事 当サイト『』ではその他にもホットプレートのレシピをご紹介しています。 是非併せてご覧ください。 こちらもおすすめです。

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おかずのクッキング|ごま団子の作り方レシピ(土井善晴)

ゴマ 団子 レシピ

でもでも、せっかくなら、ヘルシーなごま団子がいいなということで、本来は油で揚げて作るごま団子ですが、今回は揚げずに作りました。 揚げずに作ったごま団子ですが、とっても香ばしくモチモチな食感に仕上がりました! 「油で揚げずにごま団子を作りたい!」 という方は、ぜひ参考にして作ってみていただけたら嬉しいのです🐭 あ、その前に。 ごま団子の意味や由来についてご紹介しておきます。 もくじ• ごま団子ってなに?意味や由来は? ごま団子とは、中国のお料理で中国では「芝麻球」 ちーまーちゅう、ちーまーかお と呼べれています。 白玉粉でこしあんを包み込み、ごまを全体にまぶして揚げた、中華菓子です。 ごま団子は、名前の通りごまをたくさん使用しているのですが、ごまに含まれるビタミンEやビタミンB1には、お肌や髪の調子を整えてくれるという女性には嬉しい効果があると言われています。 先ほどもご紹介したように、本来ごま団子は白玉粉で作りますが、今回はコシのあるモチモチ感の強いごま団子に仕上げたかったので、団子粉を使用しています。 そのため、脂質が気になる方は、食べ過ぎには注意してくださいです。 それでは早速、油で揚げないごま団子の作り方をご紹介していきます。 油で揚げない!ヘルシーごま団子の材料 大きめ約8個分 団子粉 125g 水 100cc こしあん 250g 白ごま 適量 今回、こしあんはヤマザキの物を使用したのですが、柔らかかったのでお鍋で煮て水分を飛ばして固くしてから作っています。 なので、固いあんこを使う場合は、200g程度あれば大丈夫です。 生地が耳たぶぐらいの柔らかさになるぐらいまで、よーく混ぜ合わせてください。 弱火でじっくり、かき混ぜながら煮るのがポイントです。 おだんごさんがグツグツお風呂に入っているところをみていると、しばらくしてプカァ〜と浮かんできます。 浮かんできたら「もう出たいよー」という、おだんごさんからの合図です。 その合図を確認したら、水気をしっかりと切って出してあげてください。 指で優しくコロコロと転がして、ごまをまんべんなんくかけていきます。 おだんごさんは露出が多いお洋服が嫌いです。 必ず、白い肌が見えないように全体にごまのお洋服をまぶしてください。 ノンオイルでも大丈夫ですが、ごま油をキッチンペーパーで少しだけ塗るように敷くと、よりカリッと香ばしく仕上がります。 全体的に焦げ目がつくように、優しく転がしながら焼いたらお皿に盛り付けて完成です。

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