湯島 猫。 熊本の猫島!天草「湯島」に行ってきました。

猫島ブームに便乗した残念な感じ。

湯島 猫

メニュー• 湯島と猫 湯島は、熊本県上天草市大矢野町 に属し、島原半島と天草諸島の 中間に位置する離島です。 湯島は別名を 『談合島』と言い、 これは、1637年から起こった 「島原の乱」で天草四郎が秘密会議 を開いたことに由来する歴史ある 島なのです。 wikipedia. 5kmの小さな島に約330 人の住民と住民より多いとされる 猫たちが暮らしています。 猫の数は300匹はゆうに超える ようです。 湯島が猫の島として知られるように なったのは2014年頃。 ちょうど猫ブームが始まったころ ですよね。 もともと多くの猫さんがいたの ですが、猫の島として有名になった きっかけは島おこしのためだった そうです。 猫の多さを観光に生かそう!と。 「湯島・夢の島づくり会」が設立 され、観光協会が猫をかたどった 湯島猫神像などを置いたところ、 県内外から猫好きが集まってくる ようになったそうです。 yahoo. blogspot. blogspot. higo. 途中の大矢野郵便局前で 「SINまりんバス・さんぱーる行」 のバスに乗り換え、江樋戸で下車。 料金530円 その他、車でのアクセスの場合は、 九州道・松橋インターチェンジ から国道266号を天草方面に。 江樋戸まで約45分。 geocities. geocities. geocities. blogspot. jalan.

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東京湯島 猫雑貨と御朱印グッズ|王冠印雑貨店

湯島 猫

湯島と猫といえば、猫好きな人なら熊本県の通称猫島と呼ばれる、上天草市の島を思い浮かべる方もいらっしゃるかもしれません。 しかし今回ご紹介するのは湯島天神がある東京都文京区の湯島のお話です。 下町情緒あふれる湯島ですが、ここは猫の街としてネコ好きには有名。 猫愛にあふれるお店が多く、周辺の御茶ノ水や本郷周辺のお店が集まって「ねこまつりat湯島」と呼ばれるネコフェスが毎年2回、2月と9月に開催されています。 地元の自治会や商店会が主催しているのではなくネコ愛にあふれるお店が集まり、いろいろな「猫縛り」のグッズやサービスを展開しているのが特徴です。 ちなみに2月開催の参加店舗は14施設。 雑貨屋や保護猫カフェ、神社も参加しています。 ・ ・ ・ ・・ ・ ・・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 猫雑貨と猫御朱印 湯島に来たらここをチェック! 各店舗でいろいろな特色があり、見ているだけでネコ好きにはたまらないのですが、やはり有名なのは猫雑貨の王冠印雑貨店。 王冠印雑貨店 こちらのお店は湯島でも代表的な猫雑貨のお店。 様々な作家の作品や毎週のように行われている企画も楽しいです。 中には猫の御朱印帳もありますので、湯島天神に行く前に寄りたいですね。 営業時間が12時〜18時 土日17時 、月曜日定休なので、周辺でランチでもしながら寄るのがおすすめ。 東京都文京区湯島 3-4-2 佐藤ビルディング 1 階 03-6806-0252 スポンサーリンク 妻恋神社 倉稲魂命 うかのみたまのみこと 、 日本武尊 やまとたけるのみこと 、 弟橘媛命 おとたちばなひめ を祭神とした神社。 普段は地元の神社、五穀の稲荷神社として特に猫にまつわる神社ではないのですが、ネコフェス開催期間中は御朱印が限定のネコバージョンになることで人気です。 こちらが通常 こちらが限定バージョン。 猫がかわいい!• 住所: 東京都文京区湯島 3-2-6• 最寄駅: JR御茶ノ水駅聖橋口から徒歩10分程 保護猫カフェ ネコリパブリック東京 ちょっと変わった名前の保護猫カフェ。 昭和を感じさせるレトロな内装を活かした、おしゃれでモダンな空間が人気です。 ネコリパブリック=猫共和国の国民になって、楽しみながら、そして自然に猫達を幸せにする活動に加わってください。 ネコリパブリックに入国の際は、パスポートを発行されます。 常連になりスタンプが貯まり爵位が上がっていくとステキな特典も。

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『猫島』湯島ガイドツアー

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雨真っ只中の毎日、なかなか気分が晴れない今日この頃… 上天草・湯島にやってきました! 皆さんは 「湯島」という地名を聞くとどんなイメージがわきますか? 最近、「坂上どうぶつ王国」でも 「湯島」について取り上げられ話題となりました。 この旗が港の目印となっております。 ここが江樋戸港。 ここに車を置くことができます。 最近整備された広い駐車場となっていますね。 いざ、乗船!料金は大人片道600円。 出港後、船内で乗務員さんが回収に来られます。 午後で最初の便ということもあり、船内は買い物を終えた湯島の住民であふれていました。 乗船時間は約25分です。 窓からの景色を眺めつつの波音は最高のBGM! これはなかなか伝えられないので、ぜひ、一度体験してほしい! まもなく「湯島」に到着!「ユシマ」という文字が見えてきました。 湯島港に到着!上陸すると、湯島の案内地図や時刻表が目に入ってきます。 車がほぼ通ることがなく、島内の移動手段は徒歩か原付か自転車とのこと。 島を歩くと、あちらこちらに猫の姿が… カメラを持って近づくと、逆に近づいてくるところが何とも言えないかわいさ!癒されます! ここは交流施設「シーグラス」。 湯島への移住定住や島の活性化を目的に2020年3月に完成したばかり。 この施設は、湯島への移住定住を希望する方が利用できる 「お試し居住スペース」、希望する方は誰でも利用ができ、ゆったりとした時間の中で仕事や作業ができる シェアオフィス コワー キングスペース 、公共トイレの3つの機能を合わせ持つ複合施設です。 新型コロナウイルスの影響による新しい働き方として、リモートワークといったワーケーションにもぴったりの場所ですね! 施設のすぐ外はもちろん海!時には海を眺めながらの休憩もアリですね!詳細は下記よりご確認ください! 今回は2時間ほどの滞在でしたが、本当にあっという間でした。 非日常の世界を体験したい方にはぜひ、一度訪れてほしい場所! 何度も訪れたくなる魅力にあなたもきっととりつかれるはず! 次回 予定 は別の視点で 「湯島」の魅力をお伝えできたらと思います! 次回も乞うご期待!.

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