ポケモン個体値チェッカー。 【ポケモンGO】個体値計算アプリ Poke Genie が iPhone の自動読取・名前生成機能に対応!|ポケらく

【ポケモンGO】個体値ランクチェッカー

ポケモン個体値チェッカー

便利だと思ったらシェアしてね• 新リーダー評価に対応! スクショで個体値の判断が可能 アップデートで個体値表示がグラフ化されたものに対応!評価後のグラフ画面をそのままアップロードすることで、それぞれの個体値がいくつなのかを判断することができるぞ。 また、測定後に新しい順などでソートさせることも可能だ。 ソート内容 新しい順 画像がアップロードされた順番に並び替え 強い順 HP、攻撃、防御の個体値合計が高い順に並び替え HP順 HPの個体値が高い順に並び替え 攻撃順 攻撃の個体値が高い順に並び替え 防御順 防御の個体値が高い順に並び替え 使い方の解説動画 利用するにあたっての注意 ポケモン名の入力などは不要 スクリーンショットから個体値を判断するため、ポケモン名の入力などは不要です。 リーダー評価で出てきたグラフ画面のスクリーンショットをそのままアップロードしてください。 アップする画像は加工無しの画像 上の画像のように、 個体値のグラフの写っている無加工のスクリーンショットをアップロードしてください。 それ以外の画像の場合、正しい結果を測定することができません。 測定できない画像例 個体値を測定したいポケモンの画像は、画像の色合いなどの変更、サイズ変更などを含めて 加工をしないでアップロードしてください。 そのため、うまく個体値が測定できない場合や、個体値が実際のものと違う場合もあります。 もし解析がうまくいかなかった場合は以下の部分に不具合内容と、測定できなかった画像を添付してください。 追加機能などについても意見募集中! こんな機能がほしいなどの意見を募集中!どのような機能がほしいかを記載してください。

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【ポケモンGO】個体値チェック・アプリ 7選 現在使えるのは?おすすめは?

ポケモン個体値チェッカー

ポケモンGOでは、モンスター育成でできるだけ優位な条件のものを選べるかどうかで戦略がかわってきます。 個体値の確認アプリがいろいろ出ていますのでチェックしてみました。 それぞれのポケモンはCPをもっています。 「攻撃」「防御」「素早さ」という3つのパラメータの合計値になり、当然CPが高いポケモンの能力は高くなります。 各ポケモンのCPを確認するには、まず中央下にあるポケモンマーク(赤と白の球)をタップ。 次にメニューから「ポケモン」を選びます。 すると今まで捕獲したモンスターが一覧できます。 この段階では名前とCPが表示されます。 個別ページヘ移動すると、CP以外にHPや育成のために必要な「ほしのすな」の量などをチェックできます。 また、ポケモンの画像の後ろにある半円のゲージがポケモンのレベルを表します。 このゲージの角度をチェックするのが面倒なこともあり、個体値をチェックするアプリなどが登場してきました。 個体値測定を使うとアカウントが停止になる? 開発元ニヤンテックは外部アプリに厳しい姿勢となっています。 ポケモンGO公式アプリ以外からアクセスするとアカウント停止にされるともいわれています。 個体値測定アプリでも、 グーグルアカウントなどを使ってポケゴーへアクセスするものがあるため、処分対象になる可能性があります。 ただしだからといって大丈夫かどうかは保証しかねますので、リスクについては十分認識しておきましょう。 心配な人は、 アカウントログインのないタイプの個体値チェッカーを使うと安心かと思います。 個体値チェックアプリ Poke Genie - 自動個体値 IV 計算機(iOS、アンドロイド) 個体値チェックアプリですが、iOS版とアンドロイドでは動作が違います。 iOSではスクリーンショットを取り込んで判定します。 一方アンドロイドではポケゴーアプリ上でこのアプリを実行して個体値チェックができます。 アンドロイド版は、トレーナーレベルとチームを選択して「スタート」を実行します。 あとはポケモンゴーのアプリへ移動します。 移動してもこのGenieのアプリがフローティングで表示されます。 個別のポケモンを表示しているところで、Genieのアプリをタップするとこのように個体値を計算した画面を表示してくれます。 「Poke genieでみる」をタップするとGenieアプリのほうで確認することができます。 たいていの個体値チェックアプリは、キャプチャ画像を一度とってそれを読み込んでから判定します。 それに対し、こちらはポケモンゴーアプリ上で動いて値をすぐチェックできるので非常に便利です。 シンプルで使いやすい個体値チェッカーです。 するとLV40時のステータスが表示されるので参考になります。 ただし候補値が複数出てきたりしてちょっと複雑かもしれません。 スクショからのチェックは自動でできますが、その後の情報量が多いため好みが分かれるかもしれません。 トレーナーレベルを選び、画像を読み込みます。 ゲージのところは手動でスライダーであわせるため、画像読み込みだけで一発で個体値を判定とまではいきません。 個体チェックアプリの多くはモンスター名などを指定するところから始めないといけません。 それに比べると格段に便利です。 起動後「常駐開始」を行います。 あとはポケモンを起動し、ポケモンを表示します。 認識すると、しばらくしてから攻撃、防御測定値などを算出し通知で知らせてくれます。 うちで試したところ、パラメータが??となってうまく計算されていないようでした。 このあたりのバグフィックスがされると結構便利になると思います。 今後に期待ということで。 個体値チェック・ウェブサイト アプリのようにいちいちインストールしなくても、ブラウザからアクセスできる個体値チェックサービスです。 PokeIV グーグルアカウントでログインするだけで、全部のモンスターの攻撃値、防御値などを算出してくれます。 他のサイトが1体1体なので、判定プロセスを一気に省略できるのはいいです。 精度はわかりませんが、手軽さという観点ではかなりおすすめできるかもしれません。 こちらも一括して判定してくれます。 「Show duplicates」で同じモンスターをまとめてくれます。 「Compact view」で表示がコンパクトなモードを切り替えできます。 英語であることを除けば、結構使いやすいと思います。 所有ポケモンが多くてチェックが煩雑!という場合にはこちらのサイトをおすすめします。 ポケモンとトレーナーレベルを選び、スクショでレベルゲージをあわせます。 あとはポケモンのレベル、HP、CPを入力して判定します。 シンプルで使いやすいサイトとなっています。

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【ポケモン剣盾】個体値の確認方法・見方・解放条件まとめ【ジャッジ機能とは】

ポケモン個体値チェッカー

ポケモンとCPを入力すると、 絞る項目と該当する個体値リストがリアルタイムに表示されます。 必要な項目のみ表示され、タップするたびに処理が進み、 無駄な入力がなく判定することができます。 項目はどれから回答しても構いません。 入力項目について ポケモン 個体値を調べたいポケモンを選択。 CP ポケモンのCPを指定。 キラポケモン 個体値10-10-10以上 の場合はチェック。 強化 入手してから一度も強化していない場合は、未強化を選択。 HP ポケモンのHPを選択。 ほしのすな 強化に必要なほしのすなの量を選択。 アメ 強化に必要なアメの数を選択。 リーダー 総合評価 リーダーコメントの総合評価を選択。 個別評価 リーダーコメントの個体値に関する評価を選択。 リワード リワードで入手したポケモンの場合は、リワード産を選択。 タマゴ レイド タマゴやレイドから入手したポケモンの場合は、タマゴ・レイド産を選択。 タマゴ等 強化前がリワード・タマゴ・レイド産の場合は、「強化前がリワード・タマゴ・レイド産」を選択。 注意事項 以下のポケモンについてはゲーム上で古いCPが表示されている可能性があるため、一度強化してからチェックする必要があります。 2018年12月13日以前に捕まえたディグダ、ダグトリオ、アローラダグトリオ、メルタン、メルメタル、テッカニン•

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