マルヤクデ。 【剣盾S2最高109位】キョダイマルヤクデ入りミミドサイ

【ポケモン剣盾】マルヤクデの育成論と弱点・対策まとめ

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PC版Chromeで一人回しができるアドオンはこちら マルヤクデVMAXデッキの使い方 マルヤクデVMAXの動きそのものはいたってシンプルである。 ボルケニオンのフレアスターターや溶接工、自身のワザでエネ加速をしダメージを刻んでいく。 マルヤクデについているエネの数によってはタッグチーム・VMAXすら一撃で倒せる威力となる。 おなじく炎のVMAXポケモンであるリザードンVMAXと比較すると打点の調整ができる点に優れ、エースバーンVMAXと比較すると最大火力が高い。 理想の動きはボルケニオンでエネ加速し、その後ポケモンいれかえでマルヤクデVMAXに進化しマルヤクデに溶接工をつけ、どんどんエネ加速をするというもの。 ボルケニオンのフレアスターターでマルヤクデVにエネ加速! ボルケニオンのフレアスターターはこのデッキの後攻時の要となる。 先攻ならマルヤクデVMAXにいちはやく進化しエネ加速ができる。 後攻の場合はエネ加速が遅れるためボルケニオンのフレアスターターが活躍する。 後攻を積極的にとるデッキかどうかは検討の余地があるが、ボルケニオンを採用することで先攻でも後攻でも強いデッキとなっている。 ビクティニVでミラー対策 ビクティニVはマルヤクデVMAXミラーを想定しての採用となっている。 ビクティニVのエネバーストはお互いについているエネルギーが多いほど威力を発揮する。 大量にエネがついているマルヤクデVMAXすら一撃で倒せる可能性がある。 やられたとしてもサイドが2枚しかとられない点もポイント。 マルヤクデVMAXが得意なデッキ 三神ザシアン ボルケニオンの後攻フレアスターターが決まれば次のターン、溶接工込みでマルヤクデVMAXは280ダメージを出すことができ一気にテンポを掴むことができる。 ブレイブキャリバーで一撃でやられる心配がなく、逆にこちらのマルヤクデVMAXは弱点をつくことができ有利だ。 マルヤクデVMAXが不利なデッキ インテレオンVMAX・ラプラスVMAX 当然ながら水タイプのデッキは苦手。 一応エネルギーで弱点は消せるが、使い手は少ないため水タイプのデッキは勝てないものと割り切ることをおすすめする。 ひのたまサーカスズガドーン エネを大量につけても一撃で倒せてしまうと意味がない。 マルヤクデVMAXを出すことは控え、フレアスターターボルケニオンやビクティニV・リセットスタンプで応戦しよう。 マルヤクデVMAXの詳しい解説はこちら.

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【ポケモン剣盾】対面性能が高いマルヤクデを活かす方法【育成論】

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28で ポケモンずかんの説明文 はつねつじの たいおんは およそ 800ど。 からだを ムチのように しならせて とびかかってくるぞ。 漢字 発熱時の 体温は およそ 800度。 体を 鞭のように しならせて 跳びかかってくるぞ。 キョダイマックス キョダイマックスの パワーによって たいおんは せっし1000どを こえ ねっぱで あいてを やきこがす。 漢字 キョダイマックスの パワーによって 体温は 摂氏1000度を 超え 熱波で 相手を 焼き焦がす。 こうげきてきな せいしつ。 やけた からだも きけんだが おおきな キバも するどいぞ。 漢字 攻撃的な 性質。 焼けた 体も 危険だが 大きな キバも 鋭いぞ。 キョダイマックス キョダイマックスした マルヤクデの ほうしゃねつが きりゅうを みだして あらしを まきおこす ことがある。 漢字 キョダイマックスした マルヤクデの 放射熱が 気流を 乱して 嵐を 巻き起こす ことがある。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 わざ 第八世代 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP 剣盾 このポケモンはおしえわざを覚えません。 太字のわざはタイプ一致です。 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 ソード・シールド - - 備考 アニメにおけるマルヤクデ マンガにおけるマルヤクデ ポケモンカードにおけるマルヤクデ• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。

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【強い】マルヤクデVMAXデッキレシピと使い方を解説!

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5倍になる。 /『ほのお』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 /野生のポケモンと出会いにくくなる。 /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が『ほのお』タイプではない時は失敗する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『ほのお』タイプには無効。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 第6世代は威力:20、PP:15 レコ. 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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