デュエマ 速報。 【速報】デュエマ、発売前に1枚制限になるカードが誕生:MAG速

【速報】超発表! デュエマ殿堂入りカード 6枚!! プレミアム殿堂入りカード2枚!!

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デュエルマスターズ・デュエマ環境の現在とDM環境の歴史からwikiや過去に流行し現在に至るまでの環境デッキ・トップや環境デッキレシピなどを解説考察していきます。 【デュエマ 環境】• 「2018年から2020年までにどういったデッキが活躍したのかガチ・カジュアル含めインタビュー解説! 2020年以降流行している「デュエルマスターズ 環境」を紹介&考察。 実績やデュエルマスターズの環境や大会・CS等で流行しているデッキ・インタビュー等を紹介しつつ現在のDM環境のシェアと共に紹介していきます。 デュエマの環境と共に現在のおすすめデッキ等が知りたい人におすすめです」 【デュエマ 環境】2020年環境トップまとめ 【デュエマ 環境】大会環境,最強デッキまとめとは? 「 デュエルマスターズ担当のすぅよ。 デュエルマスターズでは現在2019年において非常に人気なTCGとして注目されてて、現在様々なアーキタイプが存在しているのが現状よ。 ある程度の大会情報等はizazin様よりご提供いただいている部分や、コバさんという方にDMで許可をいただいているのでそちらを参照していたりもするわよ。 >> 「デュエマの環境は2019年に発表された制限改訂により大分変化が起きつつあります。 主にミッツァイルが採用されている中で環境変動が色々と起きつつありますが大体のデッキバランスが低下したという流れがありますね。 先週の分も変更済み — コバ kyubu16to1 カジュアルに遊ぶという面では主に• BAKUOOON・ミッツァイル• 禁断機関 VV-8• 侵革目 パラスラプト• バロン・ゴーヤマ• Dの牢閣 メメント守神宮 殿堂入りでコンセプトごと崩壊したデッキや、環境において変動したものも。 特に環境デッキ等の変動がすさまじい感じではありますが全体的に弱体化したので中堅デッキ等の環境入りもされる感じになっています。 デュエマの新弾ではまだドラゴン等の強化はそこまで無いものの・・・モルネクやデスザーク、サッヴァークなどのデッキもどう活かされるかが気になるところ。 現在はミッツァイルを中心に零龍デッキが環境トップ。 CS等の優勝も多く、ここからトップメタがどう出てくるかがカギになっています。 【デュエマ 環境】最近の注目デッキたち 環境トップ1位:バーンメアザシルバー 「2020年のデュエマにおいて非常に注目されてるアーキタイプバーンメア。 これ、どういうデッキなの?というのをよく聞くんだけど、実際はミッツァイルジョーカーズの亜種のようなもので『エモGとバーンメア』の2枚を使うデッキの事を指すようよ。 召喚しつつメタを貼れる要素をはじめGR召喚を何回も行いつつ盤面を作り上げていくのが特徴になっているみたいね。 GRのインフレ恩恵を得ているカードではあるけど、現状では『ミッツァイルと似たGRを展開するための機軸』の1つになってるわ」 「ミッツァイルジョーカーズ等と異なるのはコッチはGRも活用したバーンメアを出したり戻したりしてアドを取るという戦法がないという事やカウンターのしやすさ。 ある程度のマナ調整等においてアドリブケアがしやすいメリットがあります。 また初心者のユーザーでも『とりあえずバーンメア出せばいい』って結論に行きつきやすく、サーチやマナ加速など初心者に必須な動きが全部入っているので分かりやすさも兼ね備えてるのが良いかなと。 環境トップメタ:墓地ソース 【墓地ソース】は5000GTを主体とした墓地肥やしを行いつつ動く回す赤主体のコンボデッキです。 「墓地ソースは今まで様々な形があったんだけど零龍を含め「速攻で動くデッキ」であったり若干のハンデス要素が強かったり水文明を採用するかどうか、赤を多めに入れるのかという部分であったりと「かなりデッキ調整が難しかった」アーキタイプの1つよ。 革命編では召喚できない制限である【】の登場が非常に大きくって現在のデュエマでは 「召喚できない効果がGR召喚に引っかかるという」部分で再注目されたわ。 サイキック・クリーチャーのメタは勿論ついでにGR関連の召喚を止めたというのも多きな功績になりそうね。 ある意味ではゼーロンの派生として見ても面白いと思うわ」 「5000以下をシャットアウトする《》をはじめ、クリーチャーを破壊する効果が魅力的。 単純に《》《》でビートするプランから各種墓地肥やし&除去が出来るなどスタンダードな戦い方から大型モンスターが飛んでくるっていうスタンスを取れるのが特徴よ。 墓地を肥やすスピードも昔よりドンドンと加速していて、環境に昔から存在しているアーキタイプの1つね。 現在は新規カードの採用で更に動き安くなってるし、青を採用せずに赤黒5000GTなんていうアーキタイプが生まれていたりするわ。 環境トップ3位:ゼーロンデッキ 零龍 「零龍デッキに関しては様々な解説や考察もしていきたいんですが、まず重要なのは全てのデッキに採用が出来ないという事です。 現在だと黒単オーラデッキとデスザークのような『ハンデスや破壊をメインとするデッキに採用しないと辛い』という難点が出てきています。 零龍デッキを出す条件はコマンドとかを出すとかよりも難易度は高く・・・案外簡単に達成できるものから無理っぽいのまで様々。 ゼーロンデッキが今後ミッツァイルの環境化でどうなるかがかなりの課題になるんですがちゃんと殿堂になったので安心して中盤のコントロールを行いつつ戦う事が出来るようになっています。 ただし出すにはかなり面倒くさい条件がそろっており、零龍に関してのコンボなどを狙うにはそれ相応のリスクが必要になるようですね。 《》などの2ターンキルのような流れは勿論、シールドトリガーが無ければ対処が出来ないという状況も多く『如何せん環境でも対策しづらいのが現状』でしょうか。 マジでケッシング・ゼロを引けるかにかかってるかにかかってる感じもしますがこれも割愛。 環境デッキ:ナウ・オア・ネバーループ 【ナウオアネバーデッキ】とは 《ナウオアネバー》は《ナウ・オア・ネバー》と《龍素記号Sr スペルサイクリカ》等を使った即死コンボデッキです。 「えっ。 またループ界隈のお話なんですか?って事で青採用ではよくあるループデッキの事ですね。 《ナウ・オア・ネバー》と《龍素記号Sr スペルサイクリカ》等を使ったコンボデッキで、またまたループや再利用でお馴染みのカリヤドさんに近いような動きを行うのが特徴です。 最近ではミッツァイルデッキやジョーカーズに関しても「ハンデスを打つ前に展開しきっている」とかも多く、対策手段が豊富で盤面をとりあえず取りに行くことに特化してるのも大きな特徴です。 現状では《》の存在がひときわ大事なのですが、ネオンクス型だったりと手札補充やエメラルーダ等を仕様しながらの展開など持久戦専用のデッキが中心です。 現在では手札を増やすコンセプトは勿論シールドトリガーでのループなど「ドローまでの弱点をある程度克服している点もある」のは見逃せません。 5ターン以降も堪え切れれる環境であれば注目されるアーキタイプでしょう• 環境トップその4:カリヤドループなど 現状中堅・優勝すると思われているカテゴリーデッキはこちらより確認できます。 現状では入賞数だけを見ると墓地ソースやクラッシュ覇動、また、青魔道具などのデッキを筆頭にカリヤドネサイクル辺りが注目されている様子。 環境に変動があるデッキも多そうなので殿堂入りなどの情報を確認しつつ今後どういったデッキが優勝するかを見ていきたいですね」 環境トップ殿堂入り:ドッカンデイヤー&ミッツァイル・ジョーカーズミッツァイルなど 環境トップのミッツァイル・ジョーカーズミッツァイル 効果解説等はこちら。 ミッツァイルデッキはマナコストがを破壊する度に2コスト軽減が可能で、GR召喚しつつスピードアタッカーを与えるという能力を持っています。 ミッツァイルデッキの主流はジョーカーズ採用のミッツァイルデッキで、アドバンテージを稼ぎつつGR召喚を大量に召喚して攻めるというデッキであり『シャッフなどの制限が逆に環境を1強にした皮肉もある』のが特徴です。 しかし殿堂入りによってドッカンデイヤーデッキ自身も大分弱くなりました。 またループも行えません 「ミッツァイルデッキかぁ・・・なんかいい思い出が無いですね。 ミッツァイルデッキは2020年では殿堂入りになってしまったが故にコンセプトとして生きるよりかは『出張のサブフィニッシャー』としての地位を確立しました。 というか2020年の規制以降更に強くなってます。 正直ヤバいです。 このクリーチャーを召喚する時、自分のクリーチャーを好きな数破壊してもよい。 こうして破壊したクリーチャー1体につき、このクリーチャーの召喚コストを2少なくする。 ただし、コストは0以下にならない。 W・ブレイカー• このクリーチャーがバトルゾーンに出た時、このクリーチャーを召喚する時に破壊されたクリーチャー1体につき、GR召喚する。 自分のクリーチャーすべてに「スピードアタッカー」を与える。 2020年でもさっそくリペア形態が優勝しており、ミッツァイルの使い方次第では『生きるのようなもの』として注目されてもおかしくはありません。 出張パーツとしての役割に加えてスピードアタッカーの付与というのはそれくらい有用なものなのです。 【デュエマ 環境】最近の注目デッキたち デュエルマスターズの環境や2ブロックなどで注目されているデッキ等をまとめています。 環境シェアや優勝デッキ等の中身を確認したい際にご覧ください 【デュエマ 環境】モモキング:赤緑の次世代速攻が売り! 《勝熱英雄 モモキング》 はデュエルマスターズの環境で赤緑の構築がメインになっています。 キリフダッシュの速攻で2・3マナ付近からクリーチャーがアタックしてキリフダッシュを決めるというコンセプト。 [rakuten:kamehonpo:10038213:detail] 基本デッキコンセプトはジョーカーズに似たものも多く、ジョーカーズキリフダッシュというアーキタイプでの参加も多い感じでした。 【デュエマ 環境】ジャオウガ:赤黒必滅のカウンター!全体除去! 「ジャオウガは既存の【赤黒】に加えて《鬼ヶ鬼 ジャオウガ》《鬼ヶ覇王 ジャオウガ》を採用した『シールド枚数の枚数をコントールして戦うデッキ』です。 早期にシールドを少なく出来れば勝率は高く、シールドトリガーの数も多いので速攻対策もカウンターしやすいというメリットがあります。 ジャオウガのメインコンセプトもジャオウガをフル投入するというよりかは最後の締めとして採用するケースも多く中級向けのコンセプトデッキになっていました。 【デュエマ 環境】キング・マニフェスト:バズって大型を召喚で出すロマン砲! 【デュエマ 環境】ダイナボルト:ヴァリヴァリウス採用やリースモルトに革命アリ!盤面制圧も便利! デュエマ環境 最強デッキ・シェアトップ一覧 デュエマ環境 最強デッキ・シェアトップの流れは下記のようになります。 新殿堂の結果より『ミッツァイル』の採用はあれど様々なデッキが入賞・優勝する事になります。 「新世代の赤速攻。 それが赤単バルガだ!という訳で昔の人は連ドラを想起させるようなものになってますが、実際の所赤でビートジョッキーでだけで実際に強力な事に変わりはなく、単純な赤速攻デッキのような動きに近いものになっています。 主軸には2~4コストの速攻を機軸にしたもので攻めつつ堅実に速攻で殴りに行ける動きに加えて『』などの効果を使い盤面を固めていくのがポイントになっていました。 の効果は連ドラの様な効果ですが『自分のクリーチャーが攻撃する時にビートジョッキーかドラゴンを出せる』という効果になっていて『スピードアタッカーのビートジョッキーが出ればもう一回攻撃できる』というもの。 特に《》を出す手段は豊富にある上に ミッツァイルのように「盤面に多少のビートジョッキーがあるだけで起動する」という強みもあります。 【デュエマ 環境】零龍・・・速攻と共にギャスカなどの規制が待たれるテーマ 《零龍》デッキはドルマゲドンやドキンダムと同じようにルール上1枚しか置く事が出来ず特殊な召喚条件で出せる大型クリーチャーです。 「 《零龍》キター!という事で今回は零龍デッキに関しての考察よ! まぁやっぱり3年に1回は来る特殊召喚系のクリーチャーはテンション上がるわよね」 「零龍デッキに関しては様々な解説や考察もしていきたいんですが、まず重要なのは全てのデッキに採用が出来ないという事です。 現在だと黒単オーラデッキとデスザークのような『ハンデスや破壊をメインとするデッキに採用しないと辛い』という難点が出てきています。 特に出す条件はコマンドとかを出すとかよりも難易度は高く・・・案外簡単に達成できるものから無理っぽいのまで様々。 ゼーロンデッキが今後ミッツァイルの環境化でどうなるかがかなりの課題になるんですがちゃんと殿堂になったので安心して中盤のコントロールを行いつつ戦う事が出来るようになっています。 ただし出すにはかなり面倒くさい条件がそろっており、零龍に関してのコンボなどを狙うにはそれ相応のリスクが必要になるようですね。 《》などの2ターンキルのような流れは勿論、シールドトリガーが無ければ対処が出来ないという状況も多く『如何せん環境でも対策しづらいのが現状』でしょうか。 マジでケッシング・ゼロを引けるかにかかってるかにかかってる感じもしますがこれも割愛。 他にも零龍デッキの強みなども含めて色々と見ていきたいですが最終的にはワールドブレイカーを使いつつ盤面を展開していくのがポイントとなります。 優勝おめでとうございます。 本日の公認で優勝された「モッチー」様の「零龍オーラ」です。 一言「リンリが…リンリが…」 本日は8名のご参加でした 優勝おめでとうございます。 元々、ミッツァイルデッキは赤単ミッツァイルなどの主要な動きがあったんだけど、主要マナブーストを活かしつつも盤面を作りつつ戦うのが特徴になってるデッキね。 召喚酔いはするクリーチャーが多いものの、マナドライブ関連の新規が出た事で爆発力かつ『安定性が非常に増えたデッキ』になってしまったのが問題になってるわ。 実際に大会結果等でも2019年ではデッドダムドの環境シェアを一気に塗り返して、バランス的に絶対に意識しないといけないデッキの1つになってしまったわね」 環境全体を円グラフで見るとこんな感じ かなり火水自然ミッツァイルに偏りつつある結果になってきました 現環境は火水自然or火水ミッツァイルを最大限意識しつつ戦う必要がある状況 速度勝負のバルガジョッキーや召喚封じのジョーカーズ等、今後の入賞数が気になります — コバ kyubu16to1 「うむぅ・・・なんだかんだで環境トップで殿堂入りになる可能性が多すぎるんですよね。 正直デュエマのインフレの真骨頂のようなカードなので『インフレを考えずにそのままいててほしいアーキタイプ』の1つだと思っています。 2019年ではとりあえず握るならってレベルで冬には選ばれ続けていたのが難点。 デッドダムドの1強であった際も『速攻で殴り切れる』という面でトップメタだった時代があったりと根底から覆す事が多かったりもしました。 マナドライブ6+《BAKUOOON・ミッツァイル》に関してのコンボは強力で現在は青赤緑採用のシータカラーが主軸になっている様子ですので対策も取りやすくなってるもののラフルルの採用など『呪文メタが効かずそのまま止められない』事もしばしば。 また、デュエマ9thでもあったカリヤドネループなど『メタをすり抜ける事』も出来ますし勝率という部分で見れば1位では無いのですがシェア含めてもデュエルマスターズ2019年最強デッキと良い性能でしょう。 ただし2020年では殿堂入りとなりこのカードだけで戦うのは難しいという感じに。 赤白轟轟轟の様にキーパーツとして採用されることがメインのデッキになりそうですね」 【デュエマ 環境】赤単ブランドデッキ [rakuten:toretoku:10124633:detail] 「デュエマ環境デッキの中でとりあえず最速最強となるのがこの赤単ブランドデッキね。 元々轟轟轟ブランドの殿堂入り前はこのアーキタイプが最強ではあったし、これにミッツァイルを採用したタイプが強かったんだけど、今は殿堂入りされてGRクリーチャーを採用するタイプになっている赤速攻重視のデッキになってるわ。 デュエルマスターズでコントロール等が流行している際にも『早く攻めれば勝てる』というコンセプト通り「シールドとか妨害次第で完封」出来る分困ったらこのデッキを選ぶというのも1つの選択肢になってるわ。 主人公デッキが実際に選ぶ文明 今はジョーカーズだけど。 「後主軸として考えると面白いなぁと思ったのは《BAKUOOON・ミッツァイル》の高打点は実際変わらないという事。 環境でコントロールが流行した際に『突破できないから速さで解決できる』かどうかで考えたい時に握ると良いデッキです。 採集的にはループコンボで勝つというだけあって『基本的なパーツや回し方』はかなりのコツや難しさはあるんだけどカリヤドネループデッキの「ループの手順さえ覚えていれば出来るデッキ」だから、各種回し方を活用しつつ展開するのを見ていく感じになるわよ。 最近一気に頭角を現すカテゴリーとなりましたがそこまで持っていくためのケア等が大事になってきますね。 色々と確認していきましょう。 カリヤドネループデッキの基盤は「」というカードの効果を使う事で相手のデッキを0枚にして勝つというもの。 いわゆる呪文連打のデッキでコンボパーツを各種揃えつつフィニッシュするという動きが特徴的でした。 もちろん流行すれば 「墓地メタやポクチンチンなどのメタカード」が採用されてしまうものの、『プレ殿などの採用率低下』などをねらい目にして優勝を勝ち取れたデッキともいえるでしょう。 ループが決まれば「対策札が無いデュエルマスターズ」な以上勝ちが確定。 妨害札はシータミッツァイルと同じシャッフなどのカードを筆頭に様々な妨害札として雇用されている面があって『先行・後攻での打ち合いにどう勝てるか』が焦点となりそうです。 CS等でもロマノフワンショットと良いメタがあったりしたのもありますが今後ゼーロンのついてにトップメタという意味で対策されることが多そうです。 優勝は「カリヤドネ」を使用したKAEDEさんです。 おめでとうございます。 優勝コメントは「スリーブ変えるのめんどかったから2ブロのまま出たらかてた。 」でした。 今後ミッツァイルの殿堂入りもあってかなり注目したいデッキの1つね。 ただ最近では3色のジョーカーズになる事もあってミッツァイルの全盛期にも入賞していたりする実力派よ。 そもそも主人公デッキが強いってのはいつもの事だし、環境という意味では頑張ってほしいけどね!。 ジョーカーズ自体はガヨウ神などの殿堂入りがあれど、りんご娘はさんにんっ娘などの新規カードの登場で安定性が増した事やバイナラドアやSMAPONなどのメタ。 更に今後零龍のメタとしても裁定次第では機能するあたりポンの介なども含めて期待してるテーマでもありました。 《》を使った【緑単ループ】として注目されています。 《カラフル・ナスオ》や《バロン・ゴーヤマ》などの野菜関連クリーチャーを使用する事でループを行い勝利するというもの。 最終的に青スコーラーサイクルやカリヤドネに近いコンセプトが主軸になっているのですが 殿堂入りになったミッツァイルも1枚採用で問題なく動くというメリットもあり殿堂入りでの採用も検討出来たという面でも再注目されそうです。 「これもミッツァイルが採用されてるけど問題は他の『サイクル効果』を使ってのコンボが強力なのよね」 [rakuten:toretama:10099787:detail] 「これもデスマッチ・ビートルの採用が難しくなった故の強さになってるのがポイントで、マリゴルド関連の『マナゾーン』を活かすコンセプトやフィニッシャーなどをどうするかが課題になりそうです。 問題は『ミッツァイルの殿堂入り』。 ドギラゴン剣と一緒で安定性が結構減った事と人によっては様々な構築を行っているのでデスマッチの採用が多くなければまだまだ勝ち目があるデッキとも言えます。 ループ手順はウィキ等にも記載がありますが結構難しいので覚えておくと良いかもしれません。 マナゾーンの《ミッツァイル》をタップしてその《ミッツァイル》を《パラスラプト》の革命2によりマナ召喚。 初期状態のバトルゾーンに必要なクリーチャーをすべて破壊し、GR召喚。 1体目の《マリゴルドIII》でマナゾーンの《パラスラプト》をバトルゾーンに。 《パラスラプト》の能力で墓地の《パラスラプト》をマナゾーンに。 2体目の《マリゴルドIII》で《ネギオ》をバトルゾーンに。 《ネギオ》の能力で必要のないカードをマナゾーンから山札の上に置き、墓地の《ミッツァイル》をマナゾーンに。 《パキラキII》の離れた時能力で3. で山札の上に置いたカードをマナゾーンへ。 に戻る。 2巡目以降は盤面に《ネギオ》が加わることが前提になる。 これを繰り返すことでマナゾーンのカードが全てアンタップする。 それがこのデッドダムドデッキね。 『アルティメットクロニクルデッキ2019 SSS!! 侵略デッドディザスター』が販売されて即転売されるなんていう状況になってしまうレベルの天災が引き起こされたのよね」 「買取価格も含めて優秀すぎるんですよね・・・で、《虹速 ザ・ヴェルデ》での速攻の攻めに加えて5マナの《無修羅デジルムカデ》が強力でタップインからの確実にヴェルデで詰ませるという詰みを含めてのコントロールが強力だったのもあり環境デッキであってもなくてもコントロールという面ではチェンジザドンジャングルデッキに近い形のもの。 ただしラッキーナンバーの殿堂入りでのメタが弱くなった事や《禁断機関 VV-8》によりエクストラターンを獲得しづらくなった事もありましたがメタカードも増えてきたのもあって環境トップからは外れる結果に。 今回のエクストラターンの獲得結果がどう響くかがカギですね。 【デュエマ 環境】青魔道具デッキ 「デュエマ環境の2019年夏でトップメタに君臨していたデッキね。 《月下卍解 ガ・リュミーズ卍》をコストを支払わず使用でエクストラターンで戦うデッキになっているわ。 元々呪文で戦うデッキでメタ要素が特徴になってるわね。 後注目したいのは青魔道具を使用しての盤面にクリーチャーを出さないという動きが当時のデッドダムドに刺さったりと『メタ要素をくぐり抜けてた故に注目』されてたりしたわよ。 シンカイガンガンでのビートダウンだったりと『呪文である事を活かす』展開が出来るデッキが登場すればするほどもしかして・・・?」 [rakuten:realize-store:10029680:detail] 【デュエマ 環境】優勝デッキレシピ解説 デュエマ・デュエルマスターズの環境や大会・非公認大会の優勝デッキレシピをまとめています。 デュエマ環境 2019年当時の最強・環境デッキ一覧 【デュエマ 環境】メルゲドッカンデイヤーデッキ 「デュエマ環境でコンボカードという側面があったのはこのカードが一番よね。 《アクア・メルゲ》のプレミアム殿堂で全てが使えなくなった《MEGATOON・ドッカンデイヤー》コンボ主体のデッキよ。 超GRのGRクリーチャーを全て並べる事で《永遠の少女 ワカメチャ》&《ツタンメカーネン》によるライブラリアウトを実現するデッキだったりしたわ。 ミッツァイルよりも厳しめの殿堂入りになったのは公式が意図してなかったコンボ故にって感じかしらね」 「まぁこれを意図的にってのは難しいですからね。 これに関しても緑ループの新規の獲得など『相性の良いカードを多数』手に入れたからってのはありそうです。 1年目も相当やらかしましたが恐らく公式側も意図して『環境の基盤を定めている』用で、今回もキラータイトルとしてご登場です。 ジョーカーズデッキは基本的に《》と《》を起点として2ターン目から動くタイプが主流でしたが、現在はカードバリエーションが増えて1ターン目から《》を出していくタイプなどが増えつつあり、戦略に多様性が出てきました。 勿論動きが強力なのは言うまでも無いんですが、ミラーマッチでは4ターン目位に盤面が揃いきって勝っている盤面も多いので速攻と環境を兼ね備えた理想的なタイプのデッキと言えるでしょう。 勿論《》を殿堂入りにすれば一気に弱体化するという問題も抱えているのでバランスも取りやすいという公式の裏事情も合ったりするのは否めませんが・・・」 [rakuten:toretoku:10086878:detail] 「後は明確にトリガー次第で打たれ弱いってのはあるから、全力で攻撃を仕掛けるデッキじゃないと辛いってのもあるのよね。 ニヤリーに加えて今は《》が登場してるけど手札枯渇を行ないやすい3~4マナの現状で、ハンデスをピンポイントで喰らったら本気で辛い。 逆に決め切らなかったらやられるというのもあって、『立て直す強さを2年目で得たけど・・・』という問題を抱えているデッキだとは思うわよ。 MTGで一番怖い事って6色目を出すって言ってたし恐らくココは慎重になってるんじゃないかなって思うわ」 「後見逃せないのは『盾を気にせず殴れるクリーチャーや呪文の存在が大きい』ですね。 コントロール型のジョーカーズでは今後《》やマンハッタンは注目株になって来るでしょう。 《》や《》等相手のマストカウンターを止めればっていう何故か遊戯王みたいな事をし始めているのが現状ではあるんですが、ケシカスの効果でも昨今有名な《斬隠蒼頭龍バイケン》等を含んだ青入りのミラダンテ系列には無力なのが痛い所でしょうか。 こういった面も多いですが無難に強く、キラーのメガマグマやカナシミドミノなどを対策出来るようになった事が追い風だと思います。 今後はコントロール面でも対応が出来るようになってますし今後の驚異的なクリーチャー、 《ジョット・ガン・ジョラゴン》の活躍も注目したいところ。 各種アーキタイプにはまだ参入はして無いんですが2ブロック構築では驚異的になる可能性があるのは否めません。 現在のG7ジョーカーズと合わせてトップ環境を取れるのかを今後は考察していきたいですね」 【デュエマ環境】ドギラゴン剣 「私が復帰のキッカケになったアーキタイプの1つでもあるドギ剣。 2017年に世界大会を優勝した時から更に動きが器用になっているのが特徴です。 環境に拍車をかけた大きな理由として《》の登場が非常に大きかったのは言うまでもありません。 判明当初はドギ剣の殿堂入りも現実を帯びてきているなぁと思ったらその後にハンデスや盾の厚みで勝負したコントロールの勢力が伸びてきており、オリオティスジャッジ等のメタもトップ層では入ってないのが現状です。 驚異的ではあるんですが3Tに特攻するタイプで攻めて行くと盾を意識したデッキには辛いという背景があり、スタミナが無いタイプのドギ剣では黒を投入したロージア等のハンデスに弱いのでは?という疑問もあります。 特に2コスト面で既に動けるデッキなのもポイント。 除去が辛い。 尚且つタップインに明確な答えは出てないけどその前に決め切る強さがあるのがドギ剣の魅力でもあるし多色ゆえの多彩な戦略を見せれるのも強みだから、戦略的に戦いたいけど同時に攻めも強く出たいって人にはオススメ。 デュエマの環境指標としてモルネクと同じ様に並び続けるデッキだと思うわ」 [rakuten:enterking:15931327:detail] [rakuten:jackinthebox:10033193:detail] 【デュエマ環境】シャコガイル >> 「アナカラーシャコガイル・・・身内界隈では人気なカテゴリーの1つで、恐らくジョーカーズにはある程度返せる実力とビートダウンに対して明確なメタカテゴリーの回答となっているのが背景にあるのだと思いました。 これとデスザークは非常に凶悪である程度序盤をしのぎ、中盤辺りでは《》で手札を飛ばすってのが主流になっていま す。 革命チェンジ系のデッキは革命を起こすのに2枚以上のカードが必須となりますので必然的に先撃ちされると辛いっていうのがあるんですよね。 また手札補充を思いっきり行なうデッキも増えていて、それらを一気に飛ばす他、明確なハンデスでバイケンだけを出されたときのある意味ちゃんとした対処方法としても有効な面が多いです。 ただしそれでもゴリ押しには脆い点もあるのとマナの色調整などが難しかったりします。 ただし防御型が有利という面やチーム戦においてTOP8以上の中でも多く見られたのは言うまでも無い事実。 今後コントロールデッキの1つとして登場して欲しいなーとは思ってます」 「トップデッキ勝負ってのを一番迫れるから、こちらはそれに合わせて相手の出鼻を挫いてさえしまえば良いって面が強いのは良いわよね。 現状では、『相手ターンに動ける事が多い』っていうのが根底にあって速攻で決め切ったとしてもSトリガーも厚い。 そういった面も含めて今後の環境の1つとして考えたいデッキとしては十分な強さがあると思うわよ。 その代わりハンドを増やす手段をハンデスを喰らっている状況を手札次第では少し難しかったりするのが辛いわよね《》が殿堂入りとなっている今、更なるドローソースを前に得れれば・・・というところ。 ワルスラSからのビートはSトリガーで対策出来ればという感じかしら?」 [rakuten:fullahead:10180866:detail] 【デュエマ環境】成長ミラダンテ・成長ダンテデッキ 「グローダンテもとい、ドギラゴン剣の次世代環境を揺るがす白デッキ。 それがミラダンテデッキです。 しかしながら《》デッキと言いつつも実際は《》とか《》等のカードを採用し、《ブレイン・タッチ》等の凶悪なハンデスを採用している光、水、闇の3色で組まれたドロマーミラダンテ ドロマーロージア? というデッキが上位に上がっている様子です。 昔からお使い含めて「超次元ドロマー」の有名なアーキタイプが登場していたりと除去コントロールに近いデッキに仕上がっています。 普通に個人的には強いなぁと思っているデッキで正直『今後規制に合うデッキの1つ』と踏んでいます。 《青寂の精霊龍 カーネル》や《音感の精霊龍 エメラルーダ》等の5マナでの白ドラゴンの存在も強く革命チェンジを狙いつつ防御力を上げていけます。 デスザークは基本的に『除去と展開。 タップインの兼ね合いが強力』なアーキタイプだと思っていて、一気に体勢をひっくり返せるという強みがあります。 特にタップインはジョーカーズには天敵過ぎる1枚。 2ターン目辺りから除去カードを打てる強みもありハンデスを行なうことでコントロールデッキのカードをピンポイントで落とせば勝てるという側面もあります。 思いっきりドローするデッキには脆いものの、《爆霊魔 タイガニトロ》等の強力なハンデスを継続して続けられる他にリバイブホールの採用でキーパーツを回収。 魔道具等を2体出せばそのまま無月の門による除去。 新カード《》によって攻撃しながら安定してハンデスという脅威も得て更に強くなりました。 現在ではデジルムカデによるビートの安定性に加えてゼーロンの採用型なども注目されていたり。 でも流れ的には黒単オーラの方にベクトルは向いてますね。 【デュエマ 環境】大会環境,最強デッキまとめ hukusyunyu 遊戯王暦19年!カードゲームは色々と遊び続けて20周年! ブログ運営は5年以上になりましたが、まいログはまだまだ1周年も迎えていません!笑 遊戯王の環境情報とインタビューを交えつつ最新の遊戯王優勝デッキをお届け!まいログも本格始動1周年のために様々な内容を更新中! 現在ツイッターフォロワー数も6000突破!企業案件も承るキャラブログを運営中です!カーナベル等各種TCGショップのスポンサーサイトと複数契約中。 参加・興味のある企業様等はメールにてご連絡ください。 ご連絡はこちら>>mailog2020 gmail. com.

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【速報】デュエマ、発売前に1枚制限になるカードが誕生:MAG速

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『デュエル・マスターズ』(以下、『デュエマ』)はウィザーズ・オブ・コースト社が開発し、タカラトミーが発売している対戦型TCG。 2002年の発売から18年を迎えるロングセラーカードゲームだ。 世界観 デュエマシティと呼ばれる街が舞台。 プレイヤーはこの世界に主人公となって参戦する。 プレイヤーは自分の分身となるアバターを作ることができる。 性別や髪型、服装などをカスタマイズして、キミだけの分身を生み出そう。 なお、先に紹介した登場キャラクターたちのスキンも用意されるとのことなので、スキンを使って歴代キャラクターたちになりきってみるのも楽しそうだ。 コッコ・ルピアから生み出されたキャラクターとなっている。 登場カードは第1弾がベース 本作に登場するカードに関する情報も明らかになった。 リリース時には『デュエマ』の第1弾をベースとしつつも、本作になじむよう調整が加えられたカードたちが登場するとのこと。 音楽面にも工夫アリ! バトル中のBGM、軽快な音楽が戦闘中に流れるのだが、バトルの優劣によって音楽に変化が現れる(インタラクティブミュージック)ように作られている。 加えて、本作オリジナルの主題歌が制作中とのこと。 本作プレイ時はぜひイヤホンやヘッドホンを通し、音楽を聴きながら楽しんでみてほしい。 リリースまでの展開内容 事前登録やCBTといった今冬のリリースに先駆けて実施される本作の展開内容が語られた。 リリース前に本作を触る機会も設けられているので、『デュエマ』ファンは見逃せないぞ。 また、2019年11月上旬には本作の生配信も展開予定となっているので、こちらもお見逃しなく。 先行体験会は10月12日に東京、10月13日に大阪で開催される。 各100名ずつ参加できるようなので、参加したい人は公式サイトから応募しておこう。 Q:説明ではCPUとのバトルが取り上げられていましたが、ほかのプレイヤーとのリアルタイムバトル要素にはどういったものが用意されていますか? A:リリース時はランクマッチ、カジュアルマッチの2種類にID共有で指定したプレイヤーとの対戦が楽しめるルームマッチを実装予定。 基本、ランクマッチを盛り上げていく方針でサービス展開を進めていく。 毎月カップ戦を展開し、プレイヤーの順位に見合う報酬を提供予定。 Q:アプリに最適化するべく、一部のルールがアプリ専用のものになるとのことでしたが、マナのルールの詳細について教えてください。 例えば1コストの火のクリーチャーを2体出したい場合、マナゾーンに火のカードが2枚セットされていないと場に出すことができないのが『デュエマ』のルール。 ただ、本作では、1コストの火のクリーチャーを2体出そうとしたとき、マナに火のカードが2枚無くてもマナの数が足りていれば召喚することが可能という仕様に変更している。 この仕様変更の理由は、カードプレイ時にマナをタップしなくてもいいようにしたかったから。 試合時間7分を目指し開発を進めていた中で、極力動作を削りたい。 でも、『デュエマ』らしさは残しつつアプリでの最適化を図りたいということでウィザーズ・オブ・コースト社に相談をし、それに伴って全体のルールにもちょっとずつ変更を加えている。 この辺りに関しては続報を待ってもらえればと思う。 Q:TCGの『デュエマ』と本作の互換性はありますか? A:本作と実際の紙のカードのほうの『デュエマ』の互換性はありません。 本作は2002年当時のカードを本作仕様に調整したカードをリリース時に実装予定。 先のルールの話で少々違うという点も聞いてもらえたと思う。 『デュエマ』らしさは残しつつ、テンポの速いバトルを楽しんでほしい。

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