コートヤード バイ マリオット 東京ステーション。 【コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション宿泊記】SPGアメックスで会員特典満喫(無料の宿泊・朝食・ラウンジ)|マイルで家族旅行☆福岡発の陸マイラー

コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション / エディターズ キング宿泊記(マリオットプラチナ修行)

コートヤード バイ マリオット 東京ステーション

しかしながら、宿泊者が利用できる「ライブラリーバー」には、上級会員が無料で利用できるドリンク(アルコールを含む)が常時用意されています。 また、ホテルの1階にあるカフェやバーでカクテルタイムを楽しむことができるため、ラウンジよりも満足度が高かったります。 当記事は、そんな、コートヤード・バイ・マリオット東京ステーションのライブラリーバーとカクテルタイムの様子を詳しくレポートしてきたいと思います。 コートヤード・バイ・マリオット東京ステーションとは 「コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション」は、東京都中央区京橋にあるホテルです。 その名前のとおり、「コートヤード」という、マリオットの中では中価格帯に位置する、マリオットグループのホテルです。 2014年4月にオープンしたばかりの比較的新しいホテルで、「京橋トラストタワー」という複合ビルの1階から4階に入居しています。 京橋駅から徒歩1分、東京駅から徒歩4分に位置しており、ビジネスにも観光に、絶好のロケーションになっています。 150室の客室の他に、レストラン、カフェ、貸会議室(トラストシティカンファレンス・京橋)やフィットネスなど、様々な施設も有しています。 <コートヤード・バイ・マリオット東京ステーションの基本情報>• ホテル名:コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション• 住所: :東京都中央区京橋2-1-3 (京橋トラストタワー1~4階)• TEL:03-3516-9600(代表)• チェックイン:15:00• チェックアウト:12:00 「コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション」の周辺地図はこちらになります。 地図を見ても、東京駅からすぐ近くであることがわかりますね。 コートヤード・バイ・マリオット東京ステーションはマリオットのグループホテル 「コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション」は、前述のとおり、マリオットグループのホテルとなっています。 そのため、マリオットの会員制度である「マリオット・リワード」のエリート会員資格の特典を受けることが可能です。 もちろん、マリオットの公式HPから予約や、マリオット・リワードのポイントを使っての宿泊も可能ですし、宿泊によりポイントを貯めることができます。 また、マリオットのプラチナチャレンジ(プラチナ・ステータス・チャレンジ)の宿泊実績としてもちゃんとカウントされます。 私も今回、プラチナチャレンジの一環として宿泊しました。 その後、プラチナチャレンジは無事成功し、目的であったSPGプラチナ会員になることもできました。 詳細はこちらをご参照ください。 コートヤード・バイ・マリオット東京ステーションで予約したお部屋と料金 私は当初、こちらの「コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション」で「クリエーターズ ダブル」というお部屋を予約していました。 ベストレート(最低価格保証)を利用して、通常よりもかなり安い価格(14,700円)で予約したものです。 その後、チェックイン時の当日アップグレードで、「クリエーターズ クイーン」という1段上のお部屋にアップグレードしていただしました。 これは、SPGアメックスを保有することで手に入れた、マリオット・リワードのゴールド会員の特典によるものです。 この、当日アップグレードの経緯とお部屋の様子はこちらの記事で詳しくまとめておりますので、合わせてご参照ください。 また、マリオットの最低価格保証(ベストレート)の詳細については、こちらの記事もご参照ください。 スポンサーリンク コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション:ゴールド会員の特典 私は、SPGアメックスというクレジットカードを保有しており、その特典として、マリオット・リワードのゴールド会員資格を獲得しております。 マリオット・リワードのゴールド会員特典は様々なものがありますが、その中でも私が重要視している特典に「ラウンジのご利用および2名様分の朝食を保証」というものがあります。 この特典は、宿泊する客室のグレードによらず、ラウンジ利用と2名分の朝食が提供されるというもので、特にお得度が高くなっています。 しかしながら、「コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション」には、肝心のラウンジ(エグゼクティブ・ラウンジ)が存在しないんですよね・・。 そこで、チェックイン時に、このあたりの特典がどうなるのか確認してみました。 結果は以下の通りになります。 <ラウンジのご利用および2名様分の朝食を保証に関する対応>• 常時(6:00-24:00):ロビーの一角にある「ライブラリーバー」で、スナックとソフトドリンク(アルコール含む)を無料で提供• イブニングタイム(17:30-19:30 :1階のカフェ(GGCo)もしくはダイニング&バー(LAVAROCK)で、軽食とソフトドリンク、アルコールを無料で提供• レイトイブニングタイム 19:30-閉店まで):1階のダイニング&バー(LAVAROCK)で、おつまみを無料で提供(その他料理とドリンクは20%割引)• 朝食(6:30-10:00 :1階のラウンジ&バー(LAVAROCK)で、朝食を無料で提供 ポイントはカクテルタイムの時間です。 ラウンジがない代わりに、1階のカフェ(GGCo)もしくはバー(LAVAROCK)で、軽食とソフトドリンク、アルコールを無料でいただけてしまいます。 飲み放題、食べ放題です。 通常、ラウンジでの提供となった場合、料理は作り置きになっている場合が多いので、できたての料理がいただけるメリットは絶大です。 今回私は、「ライブラリーバー」と「1階のカフェ(GGCo)でのカクテルタイム」を体験してきましたので、その様子を詳しくご紹介したいと思います(朝食の様子は、また次回ご紹介します)。 コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション:ライブラリーバーの様子をレポート コートヤード・バイ・マリオット東京ステーションの「ライブラリーバー」はロビーの一角にあります。 こちらが、ロビーの全体像ですが、「ライブラリーバー」はこの写真の右手奥、ロビーの隅の方の目立たないところにあります。 「ライブラリーバー」はこんな感じです。 非常にこじんまりとしたスペースです。 こちらの右手奥に冷蔵庫があり、こちらからドリンクをピックアップすることができます。 冷蔵庫はこんな感じです。 冷蔵庫の上には「マリオットリワードのゴールド、プラチナ会員専用」の掲示がありますね。 我々はゴールド会員なので、こちらを利用することができます。 中は、オレンジジュースやアップルジュースなどのフレッシュジュースと、ペプシコーラ、お水が用意されています。 さらに、一番下段には、ビールの用意もあります。 常時、ビールが飲み放題というのは嬉しいですね。 また、お水に関しては、「宿泊者は無料」という掲示が英語でのみあります。 また、棚の方には「COFFEE STATION」という掲示があり、コーヒー、紅茶はスタッフにお声がけくださいと書かれています。 スタッフの方に確認してみると、宿泊者であれば、コーヒーも紅茶も無料だということでした。 また、棚の中には、こんな感じで、数種類のスナック(主にチョコレート)の用意もあります。 お茶菓子としては、なかなかですね。 そんなこんなで、我々もチェックイン後に少し利用してみました。 まずはビールということで、バドワイザー。 この日用意されていたのは、バドワイザーとハイネケン、コロナビールの3種類でした。 ハイカラな感じです。 ちなみに、グラスは見当たらなかったので、ラッパのみです(笑)。 また、コーヒーも合わせていただきました。 通常のコーヒーの他、ディカフェも選択可能でした。 マリオット・リワードのゴールド会員以上の場合、冷蔵庫に用意されているドリンクとコーヒー、紅茶は無料ですが、それ以外は有料になります。 ちょっと写真が小さくて読みづらいと思いますが、ソフトドリンクは500円前後、アルコールは700円前後の値付けになっています。 ピクルスやオリーブなど、ちょっとしたおつまみも有料で提供されています。 ドリンクの種類はかなり限られますが、マリオット・リワードのゴールド会員以上であれば、冷蔵庫の中のドリンクを無料で利用できるのは、かなりポイント高いです。 何と言っても、ビールが用意されているのが最高です! コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション:カクテルタイムの様子をレポート カクテルタイムの場所 さて、続いては、カクテルタイムの様子をレポートしたいと思います。 ゴールド会員以上の場合、チェックインの際に、こちらの画像のような、カクテルタイムの説明書をいただけます。 こちら、おもて面がイブニングタイム(17:30-19:30 、裏面がレイトイブニングタイム(19:30-閉店まで の説明になります。 イブニングタイム(17:30-19:30 は、曜日によってサービスを受けられる場所がことなります。 レイトイブニングタイム(19:30-閉店まで は、場所はLAVAROCK(ダイニング&バー)のみとなっています。 <イブニングタイムの場所>• 平日(Weekday):GGCo(カフェ)• 全日(All day):LAVAROCK(ダイニング&バー) カクテルタイムのメニュー イブニングタイム(17:30-19:30 のメニューは豊富で、かなりの数のおつまみとドリンクを無料でいただくことができます。 一方、レイトイブニングタイム(19:30-閉店まで では、無料となるのはちょっとしたおつまみ3種類のみで、その他の料理やドリンクは有料(20%の割引はあり)となります。 お得に利用するのであれば、イブニングタイム(17:30-19:30 の方がよさそうです。 スポンサーリンク イブニングタイム(17:30-19:30 のメニュー <おつまみ>• エダマメ、ピクルス盛り合わせ、オリーブマリネ、チーズ盛り合わせ、ミッスクナッツ、スモークサーモン、フィッシュ&チップス、フレンチフライ、ガーリックトースト、グリルソーセージ、チキンウィング&オニオンリング、シーザーサラダ、コールドミール盛り合わせ <ドリンク>• ワイン(スパークリング、白ワイン、赤ワイン)、生ビール(カールスバーグ、モルツ・マスターズドリーム)、スピリッツ(ジン、ウォッカ、ラム、テキーラ)、コニャック(マーテルVSOP)、リキュール(アマレット、カンパリ、カシス、ディタ、カルーア、緑、梅酒)、ウイスキー(山崎、白州、メーカーズマーク、シーバスリーガル、ミズナラ、ザ・グリンリベット)、ソフトドリンク(オレンジ、グレープフルーツ、トマト、ペプシ等) レイトイブニングタイム(19:30-閉店まで のメニュー <おつまみ>• ミックスナッツ、ミッスクチョコレート、シーズナルフルーツ カクテルタイムのお店の雰囲気 私が利用したのは祝日だったので、説明書の通りであれば、場所はLAVAROCK(ダイニング&バー)の方なのですが、案内されたのはGGCo(カフェ)の方でした。 この辺りの運用は、結構あいまいなのかもしれません。 GGCoのお店の外観はこんな感じです。 ナチュラルな内装のおしゃれカフェといった雰囲気です。 お店の中はこんな感じです。 店内には大きな木がが生えていて、天井が高く、開放感があるのが特徴です。 こちらの写真はイブニングタイムの終了間際に撮影したので、席に余裕があるように見えますが、実際は大盛況でした。 我々が伺ったのは18:00ちょっと前だったのですが、ほぼほぼ席が埋まってしまっている状態でしたね。 カクテルタイムでいただいたドリンク そんなこんなで、いただいたドリンクはこちらになります。 左手がビール(モルツ・マスターズドリーム)、右手がソフトドリンク(アップルジュース)です。 奥さんはアルコールが飲めないので、カクテルタイムはいつもソフトドリンクです。 モルツ・マスターズドリームは、プレモルの中でもこだわりの一品なので、味は最高です。 その後も、モルツ・マスターズドリームのおかわりをいただいたり、スパークリングワインにチェンジしたりしました。 大満足。 スポンサーリンク カクテルタイムでいただいたフード 続いては、いただいたフードです。 こちらのカクテルタイムはオーダー制なので、できたてがやってくるのが特徴です。 最初に頼んだのは、まずは前菜ということで、シーザーサラダ(シュリンプ)とコールドミール盛り合わせです。 どちらも味はなかなか。 こちらも前菜で、スモークサーモンです。 バケット付きです。 そろそろメインということで、こちらはフィッシュ&チップスです。 揚げたてでやってくるので、フィッシュがカリカリでとても美味しかったです。 ボリュームも結構あります。 一人だと、これ一品でかなりお腹がいっぱいになるかもしれません。 こちらは、グリルソーセージとチキンウィング&オニオンリングです。 そろそろお腹いっぱい・・。 最後は、オリーブマリネやピクルス盛り合わせ、ミックスナッツなどをいただき、お酒を飲みながらダラダラしました(笑)。 こちらのイブニングタイムの料理はオーダー制なので、どれも出来たての状態でやってきます。 その分、通常のラウンジよりも料理の味も良く感じ、満足度は非常に高いものでした。 ホテルのカフェやラウンジ&バーで、飲み放題、食べ放題なんて、夢のようです。 マリオット・リワードのゴールド会員最高です。 マリオットの上級会員(ゴールド&プラチナ)に簡単になる方法 マリオットの上級会員である「ゴールド会員資格」を簡単に獲得する方法があります。 それは「SPGアメックス」を保有することです。 SPGアメックスは、 もれなくマリオット&SPGのゴールド会員資格を獲得できることや、2年目以降の継続で無料宿泊特典が獲得できるなどの豊富な特典により、近年、急速に人気を高めています。 「コートヤード・バイ・マリオット東京ステーション:ラウンジは無くてもカクテルタイムは内容充実!」のまとめ 今回は、コートヤード・バイ・マリオット東京ステーションのライブラリーバーとカクテルタイムの様子をレポートしました。 コートヤード・バイ・マリオット東京ステーションには、残念ながら、マリオット・リワードの上級会員用のラウンジ(エグゼクティブ・ラウンジ)は存在しません。 その代わり、ライブラリーバーで常時ドリンク(ビールもあり)とスナックをいただくことができますし、カクテルタイムには1階のカフェもしくはダイニング&バーでアルコールとおつまみの食べ放題、飲み放題を楽しむことができます。 ラウンジがなくても、それを上回る好待遇を得られるため、非常に満足度は高いです。 ありがたいことです。 次回は、マリオット・リワードのゴールド会員の特典として、こちらも無料で利用することができた「朝食」の様子をレポートしたいと思います。 ==>次の記事 <==前の記事 <ホテル宿泊記の目次、記事一覧> 旅行好きの方はこちらの記事も注目です。 陸マイラーとして SPGアメックスとANAマイルを利用することで、低コストで豪華なハワイ旅行を実践しています。 夫婦2人で ANAのビジネスクラスでハワイに行き、高級ホテルに4連泊するプランを約50,000円(税金・サーチャージ等)だけの現金持ち出しだけで実現しています。 しかも、部屋の超絶アップグレードも受けられたというおまけ付きです。 ぜひ合わせてご参照ください。 それでは、また! 関連記事 陸マイラー注目記事 各ポイントサイトではお得な入会キャンペーンを実施中です。 当ブログでは、複数のポイントサイトと協業させていただいており、特別な入会特典を多数ご提供しております。 陸マイラーとは?という基本はこちらにまとめております。 これから陸マイラーを始めるという方はぜひここからスタートしてください。 ANAマイルの貯め方はこちらの記事でまとめております。 誰でもコツさえ掴めば、 年20万マイルを超えるような大量ANAマイルを獲得できるようになります。 JALマイルの貯め方はこちらの記事でまとめております。 基本は前述のANAマイルの貯め方と同じになりますが、JALマイル独自のルートが存在します。 長らく JALマイルは貯めづらいと言われてきましたが、近年はぐっと貯め易い状況となっています。 アメックスでは現在、紹介プログラムによって獲得できる特典が高騰中です。 利用金額に応じて大量ポイントを獲得することができます。

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ラヴァロック[LAVAROCK/コートヤード・バイ・マリオット 東京ステーション]

コートヤード バイ マリオット 東京ステーション

チェックイン時に嬉しいプレゼント まず、マリオットリワードエリートメンバーは、チェックイン時にウェルカムドリンクセットを頂けます。 ジュースセットか、アルコールドリンクセットを選べるようになっており、私はアルコールセットをお願いしました。 ミックスにしてもらうことも出来るようです。 内容はザ・モルツと金麦、ほろよいの3本セット。 しっかり冷えていて、部屋に入ってすぐに飲み頃を頂けます。 これは嬉しいですね! が、プレゼントはこれだけではありません。 さらに、栄太郎のかりんとうやおまんじゅう、 ホテル名が入ったおせんべいまで頂いてしまいました。 ウェルカムスイーツを出してくれるホテルは珍しくありませんが、こちらは一際充実していますね! ライブラリーバーでリラックス フロントデスク前には、椅子やテーブルが並んでいます。 実はこちら、 宿泊者専用のライブラリーバー! 片隅に冷蔵庫が置いてあり、ゴールド&プラチナメンバーは自由に中のものを頂くことができます。 ジュースやソフトドリンクだけでなく、ハイネケンやコロナ、カールスバーグなどの輸入ビールも。 こちらの営業時間等は下記の通りです。 営業時間:6時~23時 席数:32席【ソファー18、テーブル10、半個室4】 雰囲気もおしゃれですし、私が宿泊した日はほとんど利用している人もいませんでしたので、ゆったり過ごすことができました。 平日は、向かいにあるカフェGGCo. )で本格的なお料理の数々を無料で味わうことが出来てしまいます! マリオットリワードエリートメンバー専用のメニューはこちら。 フードメニュー ・枝豆 ・ピクルス盛り合わせ ・オリーブマリネ ・チーズ盛り合わせ ・ミックスナッツ ・スモークサーモン ・フレンチフライ ・ガーリックトースト ・グリルソーセージ ・チキンウィング&オニオンリング ・シーザーサラダ(プレーン・シュリンプ・チキン) ・コールドミート盛り合わせ(ペパロニ・カモパストラミ・ペッパーポーク等) ドリンクメニュー ・ワイン(スパークリング、白、赤) ・生ビール(カールスバーグ、モルツ、マスターズドリーム) ・スピリッツ(ジン、ウォッカ、ラム、テキーラ) ・コニャック(マーテルV. P) ・リキュール(アマレット、カンパリ、カシス、ディタ、カルーア、ミドリ、梅酒) ・ウイスキー(山崎、白州、メーカーズマーク、シーバスリーガル、ミズナラ、 ザ・グレンリベット) ・ソフトドリンク(オレンジ、グレープフルーツ、トマト、ペプシ等) (2018年時点) 以前は、2,000円以上するマリオットバーガーもリストに入っていたそうですが、10月に訪問した際には除かれていました。 それでも十分なラインナップです。 どのくらいの量なのかわからなかったので、様子を見つつ… まずは枝豆。 そして、ピクルス盛り合わせ、オリーブマリネ、コールドミート盛り合わせ。 しっかりした大きさのものが3本に、ザワークラウトまで付いていました。 無料メニューなので、ほんの一口くらいずつかと思いきや、予想外にボリュームしっかり!もちろんレストランですから、味もとっても本格的です。 私はマスターズドリームと… カルーアミルクを頂きました。 夫は赤ワインと、 ウイスキーを注文。 とても美味しいお酒と食事を頂きながら、楽しい時間を過ごせました。 帰り際、ホテルのエレベーター内にラヴァロックのメニュー表が貼ってあったので、何の気なく見てみたら、マスターズドリーム1,180円、カルーアミルク980円etcでびっくり。 ちょっとした高級店並みの価格ですね。 知らなかったこととは言え、申し訳なくなるほど特典を満喫してしまいました…。 今回の宿泊費は15,000円程度でしたので、実質的なお部屋代は、数千円程度になったのではないでしょうか。 マリオットとSPGの統合により、ゴールドステータスは朝食無料の対象ではなくなりました(プラチナ以上が対象)。 記事作成当時の情報のままご紹介しています。 悪しからずご了承ください。 まとめ マリオット系列には、これまでコートヤードマリオット銀座東武ホテル、ザ・プリンスさくらタワー東京、東京マリオットホテルと泊まってきましたが、ここまでマリオットリワードメンバー特典が充実しているホテルは初めてでした。 限られたメンバーだけに入室が許される「エグゼクティブラウンジ」で過ごせるのも嬉しいのですが、やはり本格的レストランで頂く出来立てのお料理は格別です。 美味しいお料理やお酒を心ゆくまで堪能した1日でした。 マリオットゴールドステータスを簡単に獲得するには? マリオットホテルでアップグレードなどの各種特典を受けられるゴールドメンバーになるためには、本来年間25泊もの宿泊実績が必要ですが、「SPGアメックス」というクレジットカードを発行すれば、アカウントにマリオットリワードを紐付けするだけで到達することができます。 私も、すでにSPG会員だった夫の紹介でカードを発行しました。 年会費3万円超と少々お高めのカードではありますが、紹介プログラムを利用して入会すると、 最大 36,000マリオットリワードポイントが貰えます。 その上、次年度以降は毎年一泊分の無料宿泊も付いてくるため、年会費以上のリターンを見込めるカードなのです!ホテルステイが好きな人なら必携の一枚と言えるでしょう。 ご希望の方には、喜んで私から紹介させていただきますので、どうぞお気軽にからご連絡ください。 折り返し専用URLをお送りいたします。

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コートヤード・バイ・マリオット 白馬(長野県白馬村)

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チェックイン時に嬉しいプレゼント まず、マリオットリワードエリートメンバーは、チェックイン時にウェルカムドリンクセットを頂けます。 ジュースセットか、アルコールドリンクセットを選べるようになっており、私はアルコールセットをお願いしました。 ミックスにしてもらうことも出来るようです。 内容はザ・モルツと金麦、ほろよいの3本セット。 しっかり冷えていて、部屋に入ってすぐに飲み頃を頂けます。 これは嬉しいですね! が、プレゼントはこれだけではありません。 さらに、栄太郎のかりんとうやおまんじゅう、 ホテル名が入ったおせんべいまで頂いてしまいました。 ウェルカムスイーツを出してくれるホテルは珍しくありませんが、こちらは一際充実していますね! ライブラリーバーでリラックス フロントデスク前には、椅子やテーブルが並んでいます。 実はこちら、 宿泊者専用のライブラリーバー! 片隅に冷蔵庫が置いてあり、ゴールド&プラチナメンバーは自由に中のものを頂くことができます。 ジュースやソフトドリンクだけでなく、ハイネケンやコロナ、カールスバーグなどの輸入ビールも。 こちらの営業時間等は下記の通りです。 営業時間:6時~23時 席数:32席【ソファー18、テーブル10、半個室4】 雰囲気もおしゃれですし、私が宿泊した日はほとんど利用している人もいませんでしたので、ゆったり過ごすことができました。 平日は、向かいにあるカフェGGCo. )で本格的なお料理の数々を無料で味わうことが出来てしまいます! マリオットリワードエリートメンバー専用のメニューはこちら。 フードメニュー ・枝豆 ・ピクルス盛り合わせ ・オリーブマリネ ・チーズ盛り合わせ ・ミックスナッツ ・スモークサーモン ・フレンチフライ ・ガーリックトースト ・グリルソーセージ ・チキンウィング&オニオンリング ・シーザーサラダ(プレーン・シュリンプ・チキン) ・コールドミート盛り合わせ(ペパロニ・カモパストラミ・ペッパーポーク等) ドリンクメニュー ・ワイン(スパークリング、白、赤) ・生ビール(カールスバーグ、モルツ、マスターズドリーム) ・スピリッツ(ジン、ウォッカ、ラム、テキーラ) ・コニャック(マーテルV. P) ・リキュール(アマレット、カンパリ、カシス、ディタ、カルーア、ミドリ、梅酒) ・ウイスキー(山崎、白州、メーカーズマーク、シーバスリーガル、ミズナラ、 ザ・グレンリベット) ・ソフトドリンク(オレンジ、グレープフルーツ、トマト、ペプシ等) (2018年時点) 以前は、2,000円以上するマリオットバーガーもリストに入っていたそうですが、10月に訪問した際には除かれていました。 それでも十分なラインナップです。 どのくらいの量なのかわからなかったので、様子を見つつ… まずは枝豆。 そして、ピクルス盛り合わせ、オリーブマリネ、コールドミート盛り合わせ。 しっかりした大きさのものが3本に、ザワークラウトまで付いていました。 無料メニューなので、ほんの一口くらいずつかと思いきや、予想外にボリュームしっかり!もちろんレストランですから、味もとっても本格的です。 私はマスターズドリームと… カルーアミルクを頂きました。 夫は赤ワインと、 ウイスキーを注文。 とても美味しいお酒と食事を頂きながら、楽しい時間を過ごせました。 帰り際、ホテルのエレベーター内にラヴァロックのメニュー表が貼ってあったので、何の気なく見てみたら、マスターズドリーム1,180円、カルーアミルク980円etcでびっくり。 ちょっとした高級店並みの価格ですね。 知らなかったこととは言え、申し訳なくなるほど特典を満喫してしまいました…。 今回の宿泊費は15,000円程度でしたので、実質的なお部屋代は、数千円程度になったのではないでしょうか。 マリオットとSPGの統合により、ゴールドステータスは朝食無料の対象ではなくなりました(プラチナ以上が対象)。 記事作成当時の情報のままご紹介しています。 悪しからずご了承ください。 まとめ マリオット系列には、これまでコートヤードマリオット銀座東武ホテル、ザ・プリンスさくらタワー東京、東京マリオットホテルと泊まってきましたが、ここまでマリオットリワードメンバー特典が充実しているホテルは初めてでした。 限られたメンバーだけに入室が許される「エグゼクティブラウンジ」で過ごせるのも嬉しいのですが、やはり本格的レストランで頂く出来立てのお料理は格別です。 美味しいお料理やお酒を心ゆくまで堪能した1日でした。 マリオットゴールドステータスを簡単に獲得するには? マリオットホテルでアップグレードなどの各種特典を受けられるゴールドメンバーになるためには、本来年間25泊もの宿泊実績が必要ですが、「SPGアメックス」というクレジットカードを発行すれば、アカウントにマリオットリワードを紐付けするだけで到達することができます。 私も、すでにSPG会員だった夫の紹介でカードを発行しました。 年会費3万円超と少々お高めのカードではありますが、紹介プログラムを利用して入会すると、 最大 36,000マリオットリワードポイントが貰えます。 その上、次年度以降は毎年一泊分の無料宿泊も付いてくるため、年会費以上のリターンを見込めるカードなのです!ホテルステイが好きな人なら必携の一枚と言えるでしょう。 ご希望の方には、喜んで私から紹介させていただきますので、どうぞお気軽にからご連絡ください。 折り返し専用URLをお送りいたします。

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