ファイブ オー。 『ハワイファイブ・オー/シーズン6』あらすじ

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そんな中、核爆弾によるテロが勃発するも、 スティーブとダニーの活躍によって何とか阻止されたのでした。 彼女は訳あってチームを離れ、中東の地に残る決断をしていました。 ところが、その金に目をつけたガブリエルによって襲撃されてしまいます! ヤクザへの手切れ金を奪われてしまったアダムは、 ヤクザのボスであるシオマ・ファミリーにも狙われるハメに。 そして、身を守るためだったとは言え、手下を殺害してしまいます・・・。 このことで警察に出頭したアダムには、 司法取引の末に18カ月、刑務所に服役することとなってしまいました。 ・サンフランシスコからやってきた美人捜査官! チンと恋仲に!? サンフランシスコ市警からファイブ・オーへ視察にきたアビー・ダン。 ファイブ・オー、特にチンを目の敵にし、 追い詰めようとしていた内部調査官のコフリン。 コフリンは結局、ガブリエルを利用しようとし逆に殺害されてしまいました。 実はコフリンには同じような仕事をしている弟がいて、 この弟がアビーを送り込んでファイブ・オーを陥れようとしていたのです! 当初はコフリンの指令によって動いていたアビーでしたが、 チンやファイブ・オーメンバーの人柄に触れるにつれ、 職を投げ出してでもファイブ・オーに協力するようになっていきます。 これからのアビーの活躍とチンとの関係も気になります! ・ダニー、家族に振り回される!? 甥っ子が選んだ道とは! コフリンがファイブ・オーの周りを嗅ぎ回っている中で、 ダニーの弟、マットが犯罪に関わっていたことに目をつけました。 彼はかつての親友の悪事を暴いたり、 はたまた過去に関わった事件によって命を狙われたり、大忙し? ちなみに余談ですが、演じるシャイ・マクブライドさん、 「ヒューマン・ターゲット」と言う別のドラマで共演していた、 マーク・バレーさんとハワイの地で再共演を果たされました! チンの同級生でファイブ・オーのコンサルタント、ジェリー・オルテガ。 今シーズンでは自分用のオフィスを勝ち取るも、未だバッジはもらえず! 検視官として捜査に欠かせないマックス・バーグマン。 前作からファイブ・オーの強敵となると思われたガブリエルですが、 彼は結婚して娘がいたと分かるなど、意外な事実が! ヤクザのボス、シオマを殺害したガブリエルは、 このことでシオマ・ファミリーから命を狙われることとなりました。 ファイブ・オーは彼をヤクザから守り、身柄を確保しようとしますが・・・。 最終話にはスティーヴがかつての宿敵である、 ウォー・ファットの父親に会いに行く、と言うシーンがありました。 もしかしたら、この辺にまた焦点が当たっていくのかな? あと、個人的に気になった点は、 「ホワイトカラー」のモジー役でお馴染、ウィリー・ガーソンさん、 前作でガーソンさんが演じたハーシュが今作では度々登場! 美術品に絡んだ犯罪に手を染めていたハーシュ、 今作では犯罪から足を洗い、犯罪現場を清掃する会社を起業!? コノの大ファンであるハーシュによって事件解決、なんてことも。 それから今作から鑑識にダニーの甥、エリックが加入しました。 今後、DVD版のリリースもまた待ち遠しいところですね。 また続報がありましたら、このブログでも取り上げたいと思っています!.

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ハワイ ファイブ・オー、新レギュラー3人が決定 シーズン8でチン&コノ降板

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この項目では、オリジナル版の番組について説明しています。 2010年制作のドラマについては「」をご覧ください。 ハワイ5-0 Hawaii Five-0 ジャンル 企画 レナード・フリーマン 出演者 オープニング エンディング モートン・スティーブンス 製作 製作総指揮 レナード・フリーマン 制作 放送 放送国・地域 放送期間 - 放送分 60分 回数 279 『 ハワイ5-0』( Hawaii Five-0)は、アメリカ系でからまで12に渡り、284話が放送された。 日本(関東地区)では、でに26話まで放映され、未放映の27話から62話は深夜の再放送時に放映された。 また、リメイク版の『』が2010年秋のシーズンからの主演で系列で放映され、日本では、からで放映されている。 この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年1月) ハワイ5-0とは、元所属、の参加経験のあるスティーブ・マクギャレット率いる、知事直属の特別捜査班である。 本部はのダウンタウンにあるハワイ州庁舎にあり、ハワイ州内のさまざまな犯罪事件の捜査を行う他、ときには防諜活動にも従事する。 本シリーズのは、1968年に放送された "Hawaii Five-0:Cocoon" である。 マクギャレットを演じたのは、『』の初代役などで知られる。 5-0のメンバーとして、ダニー・ウィリアムズ(ティム・オケリー)、中国系のチン・ホー・ケリー(カム・フォン)、ネイティブ・ハワイアンのコノ・カラカウア(ズールー)。 マクギャレットの秘書として、メイ(ミッツィ・ホウグ)が登場した。 これの成功により、同年シリーズ化されるが、ダニー役がジェームズ・マッカーサー、メイ役がマギー・パーカーに交替した。 シリーズは人気を博して長寿番組となったため、その間メンバーも入れ替わっている。 まず、コノ・カラカウア(ズールー)がシーズン4で降板し、シーズン5からはベン・コクア(アル・ハリントン)に交替。 そのハリントンも、シーズン7で降板した。 シーズン5から登場したホノルル警察の巡査部長デューク・ラケラ(ハーマン・ウェデメイヤー)は、後に5-0に正式加入した。 シーズン10では、チン・ホーの殉職という形でカム・フォンが降板。 シーズン11でダニー役のマッカーサーも降板し、当初からのメンバーはマクギャレットのみになってしまった。 シーズン12には、ダニーの後任のジェームズ・"キモ"・キャルー(ウィリアム・スミス)、初の女性メンバーであるロリ・ウィルソン(シャロン・ファレル)、トラック・ケアロハ(モエ・ケアレ)が加入したが、シリーズはこのシーズンで終了した。 この間には、マクギャレットの秘書も、メイからジェニー(ペギー・ライアン)、ルアナ(ローラ・ソード・マッテスン)と交代している。 また、シリーズ最大の宿敵として、の諜報員ウォー・ファット(カイ・ダイ)が登場。 ウォー・ファットはパイロット版に始まり、繰り返し5-0を翻弄し続けた末、最終回でついに逮捕・収監された。 本シリーズは、実際にハワイでロケが行われたが、本部のあるハワイ州庁舎は現実のものではなく、の宮殿だったが使われている。 オープニングの空撮で、マクギャレットがバルコニーに立っている建物は、のイリカイ・ホテルである。 マクギャレットを演じたジャック・ロードは、シリーズ終了後もホノルルに在住し、に同地で死去した。 『ハワイ5-0』の後番組『』も、同じハワイを舞台にしたシリーズとなっている。 当初はマクギャレットが登場するというの企画もあったが、それは実現を見なかった。 第4シーズン第14話 "Odd Man In" では、が出演している。 オープニング・テーマおよび劇中音楽の作曲者モートン・スティーブンスは、とにを受賞している。 なお、このオープニング・テーマはシリーズ開始と同時期に、がカバーしており、に・シングル・チャートの4位にランクインした。 1997年にスペシャルドラマとして後日譚が米国にて放映されている(日本未放映)。 ハワイ州知事となったダニーがスピーチ中に襲撃され、現在の5-0メンバー、ジミー・ゼイヴィア・バーク()およびニック・ウォン()がチン、トラック、デューク(ダニーを含め全員本編のままのオリジナルキャスト)といった旧メンバーと共に犯人を追ううちにロシアン・マフィアの陰謀に行き当たるという内容となっている。 なお、チン・ホーはシリーズ本編において既に殉職しているため本編との間に矛盾が生じている。 企画・制作総指揮:レナード・フリーマン• テーマ曲作曲:モートン・スティーブンス(演奏:ザ・ベンチャーズ) エピソードリスト [ ] 日本で放送された順番に記載。 兵器庫襲撃計画• 同じ手口の犯人はいない• シンガポール脱出行• 独裁政権を転覆せよ• 野獣を檻に入れろ• ムショの悪をあばけ• 世界制覇を許すな• 囮の報酬• 蒸発か死か• 闇の中の銃弾• 消えたV.I.P• アークチュラス号の謎(1)• アークチュラス号の謎(2)• 黒い挑戦• ホシは左きき• 殺しのカード• 「組織」乗っ取り• 殺しの触手• 断崖の幻想• 俺達に青空はない• 腹中の黄金• サムライ• ブラインド・タイガー• ポリネシアの女王• 野望の罠• 明日を棄てた男• 一万ドルは死神の笑い• 狙われた誘拐• 故郷へのブルース• 暗黒街には麻薬が似合う• 裏切りの勲章• 何ゆえの反抗• 八百長試合の果てに• 密入国はペストと共に• 第一級殺人容疑者• 殺人通知書• マクギャレット暗殺計画• 死の善意(1)• 死の善意(2)• 炎の謀略• 忍者の8月15日• 水の中のアリバイ• ベトナムの幻影• 身代金の戦い• 負け犬の計画• 赤い斑点(1)• 赤い斑点(2)• 恋とはかくも不思議なもの• 銃声の中に誰がいた• カービン銃の標的• 身代金25万ドルの脅迫• 邪魔者は殺せ! 狙われた男• 情欲魔のいけにえ• 消えた60万ドル• 洋上の殺人者• 偽ダイヤ詐欺事件• 金塊の罠• 事故死の疑惑• 日曜日の放火魔• 裏切りの爆死• 華麗なる宝石泥棒 注・参照 [ ].

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あらすじ父親を殺害された米海軍特殊部隊のスティーヴ・マクギャレットは、ハワイ州知事に誘われ、犯罪撲滅のための特別捜査班を許可されます。 メンバーはハワイに来たばかりのダニー・ウィリアムズ刑事と、マクギャレットの父親の元同僚チン・ホー・ケリー、そしてサーファーから警官へ転身した新人コノ・カラカウア。 強力なメンバーが集まり、ついにファイブオーが結成します。 【ストーリー】 海軍将校のスティーヴ・マクギャレットは犯罪者の護送中に、犯人の引き渡しを要求されます。 主犯格はヴィクター・ヘス。 護送中の犯罪者の中にはヴィクター・ヘスの弟のアントンがいたのです。 そしてオアフ島に住むスティーヴの父ジョンとアントンの交換を要求してくるのです。 その要求を断るとヴィクター・ヘスの刺客が護送車を襲うのですが、それに応戦する際に謝ってアントンを殺してしまったため、スティーヴの父は殺害されてしまいます。 いきなりこんな感じでアクションシーン満載で始まる「ハワイファイブオー」。 私たちのイメージする南国ハワイとはかなりかけ離れたアクションシーン。 今後のハワイファイブオーも「アクション」と「魅惑のハワイ」が混在するのでしょうね。 スティーヴは父ジョンの葬儀のため一時的にオアフ島へ戻ります。 そこでハワイ州知事より「ハワイから凶悪犯罪を撲滅」するため、知事直下の特別捜査班を指揮するよう依頼されます。 知事の全面的なバックアップによる「何でも有り!」の特別捜査権を持つ捜査班です。 この任務が、またスティーヴの役柄を引き立てていきます。 かなり無茶な性格のスティーヴにピッタリの任務なのです。 そしてチームメイトとして加わるのが、ニュージャージーから赴任したばかりで、ハワイがどうしても好きになれないダニー・ウィリアムズ。 汚職警官と疑惑をかけられた、スティーヴの父親の元同僚であったチン・ホー・ケリー、そしてチンの従姉妹でポリスアカデミーを卒業したばかりの男勝りのコノ・カラカウア。 この4人でチームが結成されるのです。 そしてこの記念すべき第1話には、その後も活躍するナイスなキャラのサン・ミンが出演しています。 第1話からユニークな出演者がいっぱいで、今後のハワイファイブオーに期待大です。 (ココが面白い!) 常夏のハワイでネクタイをしているどこかハワイに馴染めないダノ(ダニー・ウィリアムズ)なのですが、朝食で食べていたのがあの「マラサダ」。 そんなアンバランスな雰囲気のダノになぜか笑顔になってしまいます。 この「家族」での見どころは、エンディングではないでしょうか。 事件当日の夕方から、警察学校にかよっていたコノの卒業式が行われることになっていました。 そこでコノは従兄弟のチンに卒業式に出席して欲しいと頼んでいました。 コノが警察学校に通うようになったキッカケがチンの警察官としての姿に憧れていたからなのです。 しかし警察から追い出され、汚職の疑惑のあるチンは、コノに迷惑がかかると思い卒業式に出られないと言います。 しかし事件が解決したその夜、ファイブオー本部でファイブオーメンバーによるコノの卒業式を行いました。 それはまさしく「家族(Ohana)」を思わせる暖かい特別な卒業式になり感動的なシーンでもありました。

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