宇宙の風に乗る。 2020年風の時代の幕開け~ミューテーション~

ロビンソン スピッツ 歌詞情報

宇宙の風に乗る

こんにちは! です。 2017年の春が来ました 新年度です。 こちらの桜も、今満開です。 奈良の桜は、また格別。 奈良県下で一番の見事な桜と評判のがそろそろ見ごろになってきたようで、今週中に行ってみたいと思っています。 うちから車で30分くらいなんですよ~(近くに大宇陀温泉もあるし)。 わたしたち人間は、宇宙のリズムと調和の中で生きていると、すべてのことがスムーズに自分の魂の企画通りに進んでいきます。 ハートが開き、行動的になり、それに伴って周りの環境も整い、自分にとって心地よい必要な人と出会い、自分自身のやりたいことに向け、どんどん実行していけるようになります。 まさに「お! 最近のってるね~! 」という状態です。 もちろん、宇宙はリズムを刻んでいて、自分にもリズム・波があるので、止まる時や休むときは必要ですから、そんな時期もあります。 ただ、そういう状態が長く続いていたり、ずっとそんな進めない状態の場合には、宇宙の風・リズムに乗れていないのかもしれません。 宇宙系のチャネラーであり、アルクトゥルスやプレアデス等高次の星々の存在達と繋がり、宇宙からのメッセージやエネルギーを受け取ることを得意としています。 今回はプレアデス由来の二人によるコラボですので、かなり宇宙に連動したセッションになりそうです。 今回のコラボは、二人とも遠隔で行いますので、遠方の方も、地球の裏側にお住まいの方も(笑)お申込みいただけます。 リーディングにより、魂の計画に乗っていくこと(本来の人生の流れ)に対してブロックになっていること、滞りの原因となっていることがあればお伝えし、それに対して働きかけを行う浄化ヒーリングワーク付きです。 なお、リーディング結果とともに、受け取ったメッセージがある場合はお伝えいたします。 ・伝授時間:約40分 伝授は、遠隔でコールイン設定いたしますので、ご都合のいい日時に受け取っていただけます。 また、リアルタイムでの伝授もご希望承ります(遠隔のSkypeまたは通話にて)。 その文字には、宇宙の高次存在からの波動・情報がつまっています。 あなたさまのスピリット(魂)へのメッセージを小型色紙に書き、ご自宅(ご希望の所)に郵送いたします。 到着したら、エネルギーとしてそのままお受取りください。 (自動書記の内容については、その一部を文章でお伝えいたします。 文字には文章以外の情報がたくさん含まれているので、文章は翻訳ととらえず参考程度にしていただき、受け取ったらそのまま「感じて」みてください。 さらにたくさんの情報がもたらされるでしょう。 ) また、合わせまして、遠隔(Skypeまたは電話)で、リーディング&チャネリングのミニセッションをさせていただきます。 お聞きになりたいことに対して、高次存在と繋がりメッセージをお伝えします。 日時はご相談のうえで行う、リアルタイム・セッションです。 ・セッション時間: 20分 Skypeまたはお電話にて、お話ししながらのセッションです。 --- 地球は体験の星。 自分自身の魂のやりたいことを感知し、それに対して実行・体験していくこと。 それこそが、わたしたちひとりひとりがやりたいこと、なのです。 一般的に「こうしたら幸せになれる」とか、「こういう状態(職業、パートナー、金銭、所有物など)が幸せである」などという価値観は、実は幻です。 わたしがわたしであることを最大限に体感・体験することでしか、幸せは感じられるものではありません。 宇宙でたった一人しかいないオリジナルな自分自身を大切にし、自分自身そのものを感じ、体験し、自分の学びを全うすることこそ、私たちのよろこびなのです。 盛りだくさんの内容ですが、特別価格でお届けします。 二人とも本業の合間に行いますので、 先着10名様限定です。 なんとなく、久々に、STARRY TALESのアルバムが聴きたくなりました。 (動画はプラネタリウム映画の予告編ですけど) 今日も素敵な満月の夜を。 わたしたちは宇宙の一部。 わたしたちは宇宙と一体です。 そして、 宇宙にたったひとりのあなたに、ありがとうございます。 自分自身や家族、そして大切な人をゆるませ、幸せにするヒーリングです。 ヒーラー養成講座の受講生は随時募集中。 奈良の桜井での開講受付中です。 関西のみならず、全国各地から受講にお越しいただいております。 遠隔受講も可能です。 分離してしまった自分、傷付いてしまった自分、制限をかけてしまった自分、能力を封印した自分、感情を押し込めてしまった自分、魂を置き忘れた自分…。 自分では忘れてしまったいろんなあなたに出会い、統合していきましょう。 多次元に生きていることを思い出し、潜在意識・深層意識下に封じ込めてしまった多次元の自分を癒し、統合していくことで、よりあなた自身の「いま」が輝きはじめます。

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「ロビンソン」 新しい季節は なぜかせつない日々で 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて しかめつら まぶしそうに 同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ 誰も触れない 二人だけの国 君の手を離さぬように 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る 片隅に捨てられて 呼吸を辞めない猫も どこか似ている 抱き上げて 無理やりに頬寄せるよ いつもの交差点で 見上げた丸い窓は うす汚れてる ぎりぎりの三日月も僕を見てた 待ち伏せた夢のほとり 驚いた君の瞳 そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ 誰も触れない 二人だけの国 終わらない歌ばらまいて 大きな力で 空に浮かべたらルララ 宇宙の風に乗る 大きな力で 空に浮かべたらルララ 宇宙の風に乗る 改めて見ると難しくない?? しかめつら をして まぶしそうに 思い出のレコードと 大げさなエピソードを 疲れた肩にぶらさげて 河原の道を自転車で 走る君を追いかけた まず「しかめ面」と「眩しそう」っていうのはどういう状態かというと、 しかめ面は「 眉根を 寄せたり、歯を 食いしばったりといった 顔つき」で 眩しそうっていうのは、何か輝かしいものを見てる状態。 で、何を見てるかと言うとそれは 「思い出のレコード」と「大げさなエピソード」を見てて これらのものは「過去の思い出」を表現していると思うな。 そしてその思い出は、苦々しくもあり眩しくもある思い出ってことになるやろな。 なぜそう思うかは、もうその時が二度と来ることがないからやと思うわ。 そして、それを疲れた肩にぶら下げるっていうのは、 季節が変わっても気分は晴れず、 思い出を捨てきれずに まだ引きずっているっていう状態だと推測出来る。 そして、その状態で「走る君を追いかける」 これは、手に入らない「君」を追い求めてる描写だと推測出来る。 ここでの君との関係が問題だけど、 過去に実際に思い出を残すほどの関係性があったと推測が出来るので• 何らかの理由でもう会うことが出来ない人• 何らかの理由で以前の関係には戻れない人 のように推測ができる。 そして、今後の流れからも推測すると 「元恋人」説が有力だと思う。 ここまでをまとめると。 同じセリフ 同じ時 思わず口にするような ありふれたこの魔法で つくり上げたよ 誰も触れない 二人だけの国 君の手を離さぬように 大きな力で 空に浮かべたら ルララ 宇宙の風に乗る 同じセリフ、同じ時っていうのは、過去に恋人と交わした言葉や時間 その思い出を、歌に例えてる。 ふと口ずさんでしまうように、ふと思い出してしまう様子やと思う。 そして その思い出を更に国に例えてて、 今まで二人で過ごした思い出を、忘れないように、誰にも汚されないように いい思い出のまま閉じ込めてしまおう! って言うことを言ってて、その思い出をそのまま残しておく様子を魔法のように 素敵なことだと表現してるんやと思う。 そして、その思い出に固執せずに、いい思い出としておいておくと 大きな力によって、 今は辛いけどいい思い出として残っていくよっていうことを表現してるんやろな 待ち伏せた夢のほとり 驚いた君の瞳 そして僕ら今ここで 生まれ変わるよ そして 1番のときと同じようにサビの部分で 前向きに、生きようとする決意が伺えるな。 夢だから、現実じゃないんだけど、もう一度ほとり「際のところ」で恋人と再開して 前を向いていくためのお別れを決意する。 そして、生まれ変わって新しい季節を歩んでいくよっていうメッセージ 誰も触れない 二人だけの国 終わらない歌ばらまいて 大きな力で 空に浮かべたらルララ 宇宙の風に乗る 大きな力で 空に浮かべたらルララ 宇宙の風に乗る ここでも1番とおなじで 思い出の断片を歌に、そしてその思い出全体を国に例えて 過去の思い出はいい思い出として、残したまま 次に進んでいくっていう前向きな表現で終わってる。 以上がロビンソンの歌詞の考察やで! 完全に個人的な考察やから、実際の意図とは違うかもしれんけど、 こう思ってもう一回曲を聞くと、、ちょっと泣けてくるな。。。。

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スピッツ ロビンソン 歌詞

宇宙の風に乗る

ブラックホールは質量が太陽の30倍以上もある大きな星が死を迎える時に 「超新星爆発」と呼ばれる大爆発を起こすことで誕生すると言われています。 最大で太陽の120億倍もの大きさをもつブラックホールは超強力な重力を持ち、近づくものは全て吸い込まれてしまいます。 吸い込まれたものは「押しつぶされる」だとか「細切れになる」とか「何処かに飛ばされる」だとか言われていますが、正解は誰にも分かりません。 ブラックホールについては下記の記事で詳しくご紹介しています。 この現象は 「高速電波バースト」と呼ばれ、特に「FRB 121102」と名付けられた高速電波バーストは複数回にわたって同じ場所で発生していることが明らかになっています。 長年の観測の結果、近年観測チームは発生源が地球から約30億光年の場所にある矮小銀河であることを突き止めました。 しかし、発生源の場所を特定できたものの、今回の観測だけでは発生源の正体まではわかりません。 研究者の中には地球外生命体からの無線信号ではないかと主張する人もいるそうです。 かつてはこの謎を解き明かそうとする科学者達が光を含む電磁波によって観測をしていました。 ところが、様々な研究を通じて必ずしも観測できるものだけが宇宙を構成しているとは考えられなくなりました。 やがて宇宙の成分は原子である物質ではなく、エネルギーの比で表さるようになり、宇宙探査機や人工衛星プランクの観測によって ダークエネルギーと 暗黒物質(ダークマター)と呼ばれる正体不明のエネルギーの存在が明らかになってきました。 ダークエネルギーや暗黒物質(ダークマター)は宇宙の約95%を占めると言われる仮説上の物質でありその多くが謎に包まれたままです。 ポータルとは磁場によって空間にあいた穴のことです。 公的機関であるNASAがこれを認め世界に発表したことは、世界中を驚かせる騒ぎになりました。 一部の専門家は「それは異次元に通じているのではないか?」「宇宙人がワープに利用しているのではないか?」などという噂も飛び交っています。 実際にどんな役割を果たしているのか、何が原因でポータルが開閉するのか詳しいことは全く分かっていません。 太陽については下記の記事で更に詳しくご紹介しています。 その風速はおよそ秒速100m、時速400kmで、金星の自転速度の60倍もの突風です。 金星のスーパーローテーションが発見されるまでは惑星の自転速度を上回る速度の風が吹くことは無いとされていました。 現在でもスーパーローテーションを完全に説明できる仮説は存在せず、金星最大の謎といわれています。 金星の謎については下記の記事で更に詳しくご紹介しています。 月の誕生には諸説あり、 「地球の誕生と同時に、塵などの星間物質によって誕生した」 「生成途中の原始の地球からマグマの塊が遠心力によって分離し誕生した」 「太陽系外からやってきた小惑星が地球の引力に囚われて月になった」 そして最も有力な仮説が地球生成時、火星や水星規模の小惑星の衝突が幾度も繰り返され、その破片が地球を公転する起動に取り残されたとされる 「ジャイアント・インパクト説」です。 しかし、この説も近年の研究で「月の鉱石の組成が地球と同一」であることが判明したため疑問を持たれており、月の誕生は未だ謎とされています。 多くの天文学者がこれらの無数の星々を観測してきましたが、その全てが規則的な動きをしていることがわかっています。 これは驚くべきことであり、誰も管理していないのになぜ全ての星が規則正しく動いているのかは誰も解明できていません。 宇宙飛行士が月の裏側を抜ける約1時間の間、通信不能だったのですが、宇宙飛行士は何かの「音」を拾っていたと説明します。 NASAは無線の干渉と発表していますが、宇宙飛行士の1人は 「そんな音ではなかった!明らかに意思を感じる音だった」と語気を強めたのです。 無線の干渉であれば、「ガガガ」という音ですが、宇宙飛行士が聞いたのは「ヒュー、ヒュー」という生き物が鳴いているかのような音だったのだとか。 衝撃的なこの音声は、2016年2月21日にアメリカ「ディスカバリーチャンネル」にて放送されました。 その中で飛行士は「ヒューヒューした音」が聞こえると言っており、また、この音について「宇宙的な音楽」と表現していました。 そんなアポロ10号の有人飛行から既に50年以上の年月がたちました。 しかし、未だにこの時の音については謎のままです。 まとめ 私達は美しい夜空を普段何気なく見上げているだけかもしれません。 しかし、その遥か彼方に存在する宇宙にはまだまだ解明されていない多くの謎が存在します。 現在は謎とされている宇宙についても、人類の科学技術の進歩によって、将来的に解明される日がやってくるかもしれませんね。

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