デュエプレ カード リスト。 デュエプレ第1弾「超獣の始動」収録カードリスト一覧と評価

【デュエプレ】青黒デスモーリー・ループ(10連勝&マスター到達)|服部恵典|note

デュエプレ カード リスト

デュエル・マスターズ プレイス第1弾「超獣の始動 -MASTER OF DUEL-」の特徴 基本的に1~5弾のカードで構成されているが、のちにプレミアム殿堂カードとなるサイバー・ブレインやアストラル・リーフなどは収録されていない。 また、クリスタル・ランサーやシールドトリガー呪文などが全体的にレアリティが底上げされている。 火文明カードリスト 凶戦士ブレイズ・クロー カード評価 8. 速攻のデッキではこれがさいしょにくるかこないか、何枚シールドをブレイクできるかで勝負が決まるほど重要なカードとなっている。 喧嘩屋タイラー カード評価 7. 1コスト2000ブロッカーもブロックで勝てるメリットがある。 また、「機神装甲ヴァルボーグ」の進化元となる。 とはいえ、デメリット付きだが素が1000高い「小さな勇者ゲット」が存在するため採用枚数は控えめとなる。 不死身男爵ボーグ カード評価 7. 双神兵カミカゼ カード評価 6. 低コストなので速攻デッキで使われることがある。 奇襲兵ブルレイザー カード評価 5. ただ、他に有能なカードも多く、使われることは少ない。 小さな勇者ゲット カード評価 8. また、速攻でも活躍できるスペックで火文明のデッキなら使われることが多い。 無謀鉄人チョイヤ カード評価 7. ただ、使う場面が実際は殆どない。 とはいえ、「機神装甲ヴァルボーグ」の2コストでの進化元では数少ないメリット効果をもつクリーチャーとなる。 クック・ポロン カード評価 5. 速攻デッキでは使われることがある。 リッピ・ポルタ(新規) カード評価 5. ドラゴンがそもそもパワーが高いため無理に採用するカードでもない。 突神兵ドガーン カード評価 5. 一撃必殺のホーバス カード評価 5. 爆炎野郎ジョー カード評価 5. ヒューマノイドのため「機神装甲ヴァルボーグ」の進化元になれるが、2コストから進化する方が効率がよくまず採用されない。 解体屋ピーカブ カード評価 7. 「襲撃者エクゼドライブ」というライバルが存在するが、「解体屋ピーカプ」は場に残るため、後続のアタッカーを次のターン以降も場に出せる強さがある。 騎兵総長キュラトプス カード評価 7. 低コストのためブロッカー除去で採用されることがある。 ただ、パワーが低く、呪文で補助するよりも「幻竜砲」などの呪文で除去したほうが速く、採用は見送られがち。 トット・ピピッチ カード評価 8. 「スピードアタッカー」を付与できるので「コッコ・ルピア」と合わせて一気にゲームエンドに持ち込める。 コッコ・ルピア カード評価 8. コストを2減らせるため、3コストで出した場合、4コストで6コストのドラゴン、5コストで7コストのドラゴンと大型クリーチャーを低コストで出せるようになる。 また複数体だしても効果が重複するためドラゴンを複数体出すことも可能になる。 チッチ・ホッピー カード評価 5. 襲撃者エグゼドライブ カード評価 9. 手札に戻るので、除去しづらく継続して相手のシールドをブレイクできる。 炎獣兵マグナム・ブルース カード評価 5. とはいえ、「襲撃者エクゼドライブ」を差し置いてまで採用するカードではない。 クレーターザウルス カード評価 5. ただ、デェエプレのルール上、条件を満たすより別文明の除去を入れるほうが効率がよく採用は見送られやすい。 掃討兵バーニング・ヘル カード評価 4. ただ、採用したい場面がそもそもない。 砲神兵バゴーン カード評価 3. デメリットが厳しすぎてまず採用できない。 撃墜団長メッツァー カード評価 7. カルドザウルス カード評価 6. 進化元として採用される。 マグマティラノス カード評価 8. 場に残りながら相手のブロッカーやアタッカーを一掃でき、メタカードとして役立つことがある。 また、進化元としても優秀。 環境次第では必須級になるカード。 機神装甲ヴァルカイザー カード評価 7. ガザリアス・ドラゴン カード評価 7. いざというときに役立つだろう。 ボルシャック・ドラゴン カード評価 7. 実際採用するとコッコ・ルピアを3コストで出したあと、すぐに出せるクリーチャーのため使い勝手は良い。 ボルメテウス・ホワイト・ドラゴン カード評価 9. キャンペーンで一枚もらえるため組みやすい点も評価があがる。 ツインキャノンワイバーン カード評価 9. 火文明デッキにとっては最強のフィニッシャーの一体となる。 マナコストは重いが、火文明主体の速攻デッキに入れておけば、最後の後押しになってくれる。 ミラーフォースドラゴン カード評価 7. メテオ・ドラゴン カード評価 5. ただ、普通に見ても「ミラーフォース・ドラゴン」の下位互換となるためまず採用されない。 バルキリー・ドラゴン カード評価 8. TCGと違い、探索となり、劣化してしまったが、それでも強力なクリーチャーの多い種族をサーチできるため、使う機会は多い。 ガトリング・ワイバーン カード評価 8. こちらは元々がパワー7000という点で差別化できる。 除去デッキでは活躍するだろう。 クリムゾンワイバーン カード評価 7. スピードアタッカーを持たないため、相手の手札次第では後続のブロッカーを出されてしまうこともあるが、自分の場にクリーチャーがいれば、確実にシールドをそのクリーチャーでブレイクできる。 また、能力も切り札として使うには十分な能力となっている。 機神装甲ヴァルディオス(進化クリーチャー) カード評価 7. ヒューマノイドのパワーを上げることができ、決して弱いわけではないがどうしても採用を見送られる。 機神装甲ヴァルボーグ(進化クリーチャー) カード評価 9. 3コストからWブレイカーでシールドをブレイクし、元々のパワーも5000、更に火文明がいればアタック時、更にパワーが上がるのは破格と言っても良い。 コントロールデッキはまず、「機神装甲ヴァルボーグ」の対策ができているかで勝敗が左右される。 火炎竜星弾 カード評価 9. S・トリガーでしかも1コストでブロッカーを除去できるまさに速攻をしやすくするためのカード。 火文明を使いたいならすぐに生成死体カードの1枚となる。 ボルカニック・アロー クリムゾン・ハンマー 幻竜砲 マグマ・ゲイザー トルネード・フレーム 水文明カードリスト アクアガード カード評価 9. リキッド・ピープルの進化元としてだけでなく、速攻デッキの動きを止めるブロッカーとしても使うため、まさに攻防一体のカードとなる。 ゼビメテウス 狩猟魚 アクア・ビークル カード評価 8. 2コスト1000と他のバニラクリーチャーより能力が見劣りするが、リキッド・ピープルの進化元でゆいいつの2コストクリーチャー。 また2コストのため事故を起こしてる状態でもアタッカーとして使うことも可能で、入れるだけでデッキを回しやすくなる。 エレガント・ランプ アルオム(新規) ウォルタ キャンディ・ドロップ アクア・ハルカス カード評価 9. なんと、初期デッキから使用できる。 最初から使えるカードのためまずは使ってみるのが良い。 アクア・チャージャー アングラー・クラスター カード評価 6. 3マナで6000のブロッカーとなり破格の壁になる。 ただ、デュエプレのルーフの都合上、マナゾーンに1枚でも同じ文明のカードがあれば使用できる。 つまり混色デッキが使いやすいルールであり、よほどの強みがないと純粋な単色デッキはうまれない。 そのため、クリスタル・ランサー、クリスタル・パラディンで簡単に処理されてしまうカードを採用するより例えば闇文明を混ぜて、汽車男で相手の手札をハンデスしたりして戦力を落とす方が対戦において幅が利く。 キング・クラーケン ハンター・クラスター シザーアイ アクア・シューター ペコタン トロピコ アクア・ナイト アクア・グラップラー キング・ヘルゴラント(新規) アクア・レンジャー シーマイン キング・ネプタス シー・スラッグ アクア・サーファー カード評価 9. 速攻デッキでも自分を守りながら、次のターン相打ち覚悟でタップ状態のクリーチャーを倒すなどもでき、幅広い対応ができる。 そして、リキッド・ピープルの進化元である。 キング・オリオン アクア・スナイパー クリスタル・パラディン カード評価 9. 4コストのためアクア・ガードのマナコストをふくめて合計5コストで召喚酔いのないクリーチャーを出せる。 リキッド・ピープルを使うデッキではクリスタル・ランサーとともに主力カードとなる。 クリスタル・ランサー カード評価 9. テキスト、能力ともにシンプルなため使ってみないと初めてのプレイヤーにはわからないカード。 使うとわかるが、あまりにもハイスペックなカードとなっており、相手が有利な状態で「クリスタル・ランサー」を出せばまず敗北する。 このクリーチャーが出せれても勝てる状態にしないとならないカードで実際、初期のDM全国大会ではこのカードを中心にしたデッキが環境を埋め尽くした。 リセマラ最有力候補で真っ先に生成したほうが良いカードでもある。 ラルバ・ギア カード評価 6. 場に出るとブロッカーを全てタップするのですぐに攻撃できる。 ヴァルボーグと同じ3コス5000、進化元は1コストブロッカーがいる、効果はパラディンに近く、確実にシールドをブレイク出来ると優秀で光文明の速攻系デッキなら切り札となるカード。 ただ、ダブルブレイカーを持たない、パラディンと違い、除去をしてるわけではない、と良いどこ取りを全部できてるわけではなく、そこが中途半端感を出してしまっている。 今後環境次第では化けるかもしれないため仮に今の環境で活躍してないから手に入れてすぐに分解する行為は考えた方が良いカードである。 臓裂虫テンタイク・ワーム 嘆きの影ベルベット・フロー 卵胞虫ゼリー・ワーム ギガソウル ポイズン・ティアラ 憤怒の猛将ダイダロス 汽車男 暴食虫グレゴリア・ワーム 呪いの影シャドウ・ムーン 泥男 牙男 虚空の空ダークモルダー 悪魔神ロックデウス(新規) ギガボアー 魔卵虫ハングワーム ギガベロス 剣舞の修羅ヴァシュナ 暗黒の騎士ザガーン 魔刻の騎士オルゲイト デュエプレにてブロッカーがつき強化されたカード。 しかしその代償に火炎流星弾の対象範囲になってしまった。 混沌の獅子デスライガー ギガルゴン 凶闘の魔人ギリエル 魔獣虫カオス・ワーム(進化クリーチャー) 魔翼虫ジェノサイド・ワーム(進化クリーチャー) 悪魔神バロム(進化クリーチャー) 効果は強いがやはりマナ・コストが重いのが気になるカード。 無課金勢には砕かれるか。 ゴースト・タッチ ブラッディ・スレイヤー ダーク・リバース ファントム・バイツ デス・スモーク 死の宣告 デーモン・ハンド カード評価 9. ブロンズアームドライブから進化しマナ加速をさらにすることができる。

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【デュエプレ】青白ガーディアンの最新デッキレシピ【デュエマプレイス】

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2月4日更新:ボルメテウス・カップはプラチナ4だったが、10連勝の末、アルカディアス・カップでマスターランクに到達したので更新。 デュエル・マスターズ プレイスが楽しい 僕はかつて、デュエル・マスターズを小4(サバイバー初登場の5弾ぐらい)から中3(31弾ぐらい)まで5年ほど、《ボルバルザーク》が流行って最悪な環境になってもずっとプレイしていた。 大した戦績を残したことはないが、「日記が面白い」というそれだけの理由で、当時のインターネットデュエマ界隈ではまあぼちぼち知られていた存在だったのではないか……と信じている。 今まで一度も通じたことがない自慢だが、Yoshiki the Deadmanさんの「無秩序デュエル・マスターズ」と相互リンクだった。 これからも一生自慢し続けていきたいと思う。 僕にとって、デュエマは青春だったのだ。 そんなデュエル・マスターズが、ようやくスマホゲームアプリ でオンライン対戦が可能になった。 今みたいにバカっぽくない、かつての渋カッコいいデザインが中心の懐かしいカードでデッキが組めるにもかかわらず、《アストラル・リーフ》や《アクアン》のいないかつてと異なる環境で対戦できる点が魅力(あとフレーバーテキストやボイスが追加されているのは実は豪華だと思う)。 あの頃と同様、流行りのデッキで勝利するよりもオリジナリティを追求することに喜びを覚えるタイプなので、大した戦績は上げていないのだが、使用したデッキ 「デスモーリー・ループ」を紹介したい。 最終的にはマスター4000位前後だったのだが、プラチナ~マスターにかけて10連勝した程度の強さは保証する。 が、DM vaultのCGIで対人戦を回し、これは強いぞ! 面白いぞ! とわくわくしたその直後に、《龍神ヘヴィ》という上位互換みたいなカードが登場したせいで強化されすぎてオリジナリティが失われ、しかも《ダークヒドラ》がプレミアム殿堂になったので、使えなくなってしまったのである。 そんな思い出を持っていれば、デュエプレのカードリストを見たときに、《デスモーリー》をループさせてえ……! と思うのは必然。 《ゼリー・ワーム》のほうが強いわ。 ボルメテウスカップ、アルカディアスカップでは、同じコンセプトのデッキはほぼ見かけなかった。 バロムカップは、《悪魔神バロム》の名を冠するゆえかデーモンコマンドデッキがちょっと増えてきてしまったが、オリジナリティが一番の魅力。 そして、頭を使うテクニカルな戦術なので、使ってて楽しい。 ビートダウン相手に粘り勝ったときは脳汁が出る。 が、突破力に乏しいので除去ボルコンは苦手。 カード紹介 《狩猟魚》……《ブラッディ・イヤリング》のほうが《屑男》とシナジーがあるが、色事故を防いだり、《アクア・ハルカス》や《青銅の鎧》に無理やり殴られるのを防いだりするために、多めに投入。 《スパイラル・スライダー》……速攻に弱かったのでS・トリガーをちょっとでも多くしたかった。 また、軽量除去は《デスモーリー》との相性がよく、バウンスは《飛行男》などのハンデスと相性がいい。 ただし、環境に召喚時発動能力が多く、バウンスそれ自体は環境に刺さっていないので注意。 《飛行男》……《デスモーリー》、《ダイダロス》の種。 《ブラッディ・イヤリング》……《ミラージュ・マーメイド》を牽制できる良いサイズ。 《バロム》で死なない点も重要。 《ダーク・リバース》……《デスモーリー》を回すためのパーツ。 あんまり入れすぎると序盤に事故るので、このぐらいの枚数かなという気がする。 《エナジー・ライト》……《屑男》にドローソースを任せると序盤のハンデスに脆いし、中盤でも除去されやすい。 あとこれはただの愚痴だが、デュエプレのランダムハンデスって必ずドローソース抜いていかないか??? 2ターン目の《ゴースト・タッチ》で《エナジー・ライト》が落ちた瞬間にやる気なくすんだけど。 《ファントム・バイツ》……《デスモーリー》と相性のいい軽量除去。 しかし、除去コンにはほとんど打たないし、《ブルレイザー》や《ペコタン》を除去できなかったりして速攻にもそれほど刺さっていないので2枚。 《地獄の門版デスモーリー》……キーカード。 除去するクリーチャーを相手に選ばせるので、ずらずらとクリーチャーを並べるタイプのデッキには相性が悪いが、一点豪華主義のデッキには滅法強い。 《アルカディオス》で止まらない除去手段なのも嬉しい。 小型デーモン・コマンドである点も優秀。 《憤怒の猛将ダイダロス》……《デスモーリー》と相性のいいクリーチャーが、《ダイダロス》と相性がいいのは必然。 環境ではかなりのハードパンチャーで、《アルカディオス》以外にはまず殴り負けない。 特に《クリスタル・ランサー》を牽制できるのが嬉しい。 また、《デス・スモーク》を使ってもらって《屑男》を安全に着地させたりするための囮としても優秀。 ただし、《飛行男》を破壊しながらWブレイクすると相手は手札アドバンテージが+1なので、殴るタイミングは結構シビア。 《汽車男》……デッキの性質上、《デスモーリー》を手札に抱えていることがバレやすかったりする。 ということは、相手は手札を溜めてからクリーチャーを展開しようとすることが多いので、ハンデスが重要になる。 突破力に乏しいデッキなので、無理やり殴れるところも重要。 《悪魔神ロックデウス》……デュエプレのオリジナルカードは、せっかくなので生かしたいところ。 《アルカディアス》がパワー11500に弱体化しているゆえに召喚ターンなら殴り返せるなど、思ったよりはパワー不足に悩む場面は少ない。 《屑男》……《デスモーリー》に2枚ドロー効果がつく最強カード。 特に《飛行男》を生贄に捧げれば、手札アドが3枚稼げることになる。 《ミストリエス》と違って召喚ターンに手札をドローしやすい点が嬉しい。 デュエプレでは手札が5枚以下のときに強制ドローに変更されているので、終盤はライブラリーアウト負けを防ぐためにわざと《デスモーリー》や《ダイダロス》の種にした方がいい場面も多い。 《アクア・サーファー》……速攻デッキに弱いので3枚。 《デーモン・ハンド》……《デスモーリー》を回しても間に合わないとき用に、ピンポイントで除去できるカード。 《悪魔神バロム》……T・ブレイカーに強化されているのは意外と馬鹿にできず、召喚して適当に殴ってれば勝てることもある。 単なるドリームカードではない強さを手に入れている。 《デスモーリー》の性質上、ずらずら並べられたときは《バロム》に頼るしかなかったりする。 入れなかったカード 《暗闇に潜む者バット・ドクター》……《デスモーリー》を回すためのパーツ、のはずだった。 しかし、《デスモーリー》の生贄に捧げて《デスモーリー》を回収する……という美しい動きをするためには、先に墓地に《デスモーリー》がなければならない、というのが難しい。 しかも、カード効果が「探索」に変わっている(任意のカードを選択して回収する効果のほとんどが、ランダムに選ばれたカード3枚から選択する効果に変わっている)というデュエプレの仕様上、墓地にある《デスモーリー》を回収できなくて困る場面が意外とある。 3マナ2000黒だと《ゼリー・ワーム》のほうがシンプルに強かった。 《プライマル・スクリーム》……当初は入れていたが、徐々に抜けていって結局0枚。 序盤に打てる《ダーク・リバース》、だと思っていたのだが、別に序盤に打ちたい場面もほとんどなかった。 《ストーム・クロウラー》……マナからの回収手段があるとプレイングが楽になるのでお守りとして投入したいのだが、「探索」にカード効果が変わっているのでかなり弱体化している。 パワー5000のブロッカーはあまりメタられていないサイズなので、その点でも意外と重要なのだが。 《剣舞の修羅ヴァシュナ》……《ダイダロス》を入れたのは遊び心で、ふつうなら《ヴァシュナ》のほうが強いのでは……と思っていたが、《ダイダロス》のほうが環境にかなり刺さっていた。 《ロスト・ソウル》……青黒2色なので、最終盤にならないと8マナ貯まらない。 最終盤になると、ハンデスしてる暇なんてなかった。 《いけにえの鎖》……《屑男》出してるときに打って、アドバンテージを稼ぎまくりたい!!! と思ったが、一度も成功しなかった。 《ロスト・ソウル》同様、青黒緑で組んだ場合は視野に入りそう。

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【デュエプレ】青白ガーディアンの最新デッキレシピ【デュエマプレイス】

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本気でデュエプレは2ヶ月に1回リリースのペースを続けるんでしょうか……? というわけでこんにちは、神結です。 ボスレイドバトルの記事を書いてて、「今月は新弾なくてこっちの開発頑張っているのかも」みたいなことを考察として書いていたのですが、第4弾の情報が解禁されました。 登場したカード ・《堅防の使徒アースラ》(ウェーブストライカー) ・《薔薇公爵ハザリア》(ウェーブストライカー) ・《炎舞闘士サピエント・アーク》(ウェーブストライカー) ・《永刻のクイーン・メイデン》 ・《猛菌剣兵チックチック》 ・《悪魔聖霊アウゼス》 ・《血風神官フンヌー》 ・《凶星王ダーク・ヒドラ》 ・《剛撃戦攻ドルゲーザ》 ・《血風聖霊ザーディア》 というわけで、以前から収録を予想していました《剛撃戦攻ドルゲーザ》が満を持して登場しました。 個人的な注目はウェーブストライカーと《永刻のクイーン・メイデン》です。 サバイバーに比べて内部データの処理が楽だとは思うのですが、実装に踏み切ったんですね。 個人的にはちょっと意外でしたが、同時に楽しみでもあります。 サピエンタークとかジャギラとか、割とエグい性能持ってますし。 そして《永刻のクイーン・メイデン》ですが、本家だとスピリット・クォーツの進化です。 恐らく《一徹のジャスパー》の収録も決定しているものだとは思います。 またデュエプレには《瞬発のタグタップ》もいるので、進化元はそこそこ存在しているでしょう。 デッキとしては、シータカラーとかになるんですかね? 個人的には《永遠のジャック・ヴァルディ》と並ぶ思い入れのあるカードなのですがデッキにしづらい印象が強かったので、他のスピリット・クォーツの収録を待ちたいところ。 デュエプレ公式によると、随時新カードの発表もしていくとのことなので、楽しみに待ちたいと思います。 それでは、また。

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