鶏胸肉 コウケンテツ。 たべごころ│RKB毎日放送

良質たんぱくの鶏&ビタミンCの多いポテトが一度に!鶏胸肉のポテト揚げ

鶏胸肉 コウケンテツ

夫と一緒に、わざわざ鉢を車に積んで買ったお店に持っていったりしました。 いろいろ対策をしましたが、最終手段で、すべての葉っぱを落とし、植えかえて傷んだ根をとり、こんな姿に。 葉っぱを全部落とすとき、勇気がいりました~。 でもまだ夏だったので、次の春までにはなんとか、と信じて、昼には毎日明るい場所へ移し、ごくごく控えめに水をやったりし続けていました。 かわいがればかわいがるほど、もう生きているペットみたいな存在になって、夫と時折のぞきこんだり声をかけたり、心配しながらも応援し続けて一月半ほど。 やっぱり、根の健康が大事ですね。 植えかえのとき、適度に根をほぐすこと。 水をやりすぎず、表面が乾いたらたっぷりやって、鉢皿の水は必ず捨てること。 冬は水やりを控えめにすること。 ツピタンサスの場合、高温で湿気を好むので、必要に応じて葉水をして、基本部屋の中だけど、必ず明るいところにおいてあげる事。 何より、毎日様子を見ること。 虫だって、水の様子だって、毎日見ているから分かります。 さんの、「鶏とキャベツの蒸し煮」 だんだん夜冷え込むようになってきたので、昨夜は久しぶりに、さんの「鶏とキャベツの蒸し煮」を作りました。 これ、ほんっとに簡単で、おいしいです。 だって、1/4にザクっと切ったかたまりキャベツの上に、塩コショウした鶏モモをのせて、水と酒で蒸し煮するだけなんです。 それに、さんならではの、韓国風のピリ辛だれを薬味として付けながら食べます。 ネギ+家にある調味料いくつか+韓国唐辛子粉をまぜるだけで作れちゃうんですが、これが、味に変化をつけて、おいしい。 キャベツと鶏肉のおいしいスープが、しみウマです。 お出かけで忙しかった日でも、帰ってすぐ作れて、あったかくておいしい。 さんのレシピは、一部角煮とか手間のかかるものもありますが、基本、このレシピのように、さっと作れてちゃんとおいしくて、男子も満足!な、ご飯の進むレシピが多くて、本当に助かります。 クミンとを入れて、おいしいお塩を使い、さっぱりスープにしましたが、もし朝寒かったら、温めるとき豆乳を加えて、クリームスープにしたらさらにほっこり、あったまります。 それと、夜はあったかい奄美の鶏飯 けいはん も食べたいと思って、鶏飯 けいはん の仕込みをしました。 鶏胸肉を茹で、冷めたらほぐし、• その茹で汁と椎茸の戻し汁でおだしを作って、• 椎茸を甘辛く煮付けて、• 錦糸卵を用意します。 あとは小ネギと刻み海苔と、なんとか見つけることのできた奄美のパパイヤの漬物を添えて。 パパイヤの漬物じゃなくても、おいしくできます。 これであとは食べたい時にご飯を炊いたら、具材を全て乗せて、お茶漬けみたいに、温めたおだしをじゃーっとかけるだけ。 お気に入りのラジオをかけながら、 今週末は、鶏飯と、ペスト・ジェノヴェーゼとのパスタ、あと庭のバジルを使ってガパオライス、3種類を用意しました。 ひとりのお昼は、かんたんポーク丼 今日は、そんな仕込みをしたり、精米に行ったり、買い物をしたり、クリーニングをとりに行ったり、なんだか忙しい金曜日。 買い物先で見かけた、セール中のポーク缶にノックアウトされ、買い物かごに入れました。 スタミナつけるぞ!ということで、久々に買ったポークランチョンミートで、遅めのひとりお昼は、ガッツリかんたん即席ポーク丼にしました! 油を引かないフライパンでポークをじりじりと焼いて、途中からインゲンを加えて、最後に溶き卵でとじて、黒胡椒を引くだけ、です。 刻み海苔を乗せてみました。 ポークの塩味があるので、味付けも要らないし、もうそれだけでご飯が進む、ときどき無性に食べたくなる味です。 結構添加物が多いのですが、たまにはOK! 沖縄は二度ほど訪れたことがありますが、それ以来、それまでなじみの薄かったランチョンミート類がときどき無性に食べたくなるようになりました。 沖縄のチャンプルーには、このポークの味が、とてもうまく効いています。 麩のチャンプルーもあるそうで、それにはこのポークが欠かせないとのこと。 未体験なので、ぜひ挑戦してみたいです。 秋風がサラサラきらきらとした金曜です。 なぜに??? 今朝あわてて「菜種油」に書き換えました。 失礼しました! kurashito.

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「ノンストップ」鶏胸肉のあんかけ親子とじのレシピ!笠原将弘が伝授!

鶏胸肉 コウケンテツ

【目次】• 全国を食べ歩き追及した理想のから揚げ 「子供の頃からから揚げの日はいつも特別でした」 こう語るのは、料理研究家のコウケンテツさんだ。 大のから揚げ好きが高じて、北海道のザンギから、から揚げの聖地、大分・中津の人気店まで、全国のから揚げを食べ歩いたというコウさん。 「から揚げは庶民の愛すべき文化。 もも肉と胸肉をミックスするのがわが家の定番ですが、この法則ならどちらもおいしくできる! 覚えやすくて簡単なのに絶品。 これがぼくが追求した理想のから揚げです」 鶏もも肉と胸肉のミックスから揚げ <材料>(2~3人分) ・鶏もも肉・鶏胸肉…各1枚(各約300g) ・レモン(くし切り)…2切れ 【A】 しょうゆ・酒…各大さじ2 しょうが(すりおろし)…1片 塩…少量片栗粉 ・揚げ油(サラダ油)…各適量 <作り方> 【1】鶏肉は1切れを40gほどに切り分け、ボウルに入れて【A】をしっかりもみ込み、常温で約15分置く(冷蔵庫で一晩おいてもよい)。 【2】【1】に片栗粉をまぶしてからしっかりはたき、薄く衣をつける。 強火にして返しながら4~5分揚げる。 【4】からりとして色よくなったら、皮を上にして網にあげ、油を切って4~5分休ませ、余熱で火を通す。 【5】器に盛り、レモンを添える。 コウケンテツ流おいしく揚げる4つの法則 1:鶏肉は40gほどに、大きめにカット。 2:片栗粉ははたいて薄くつける。 続けて【1】をさっとゆでて水気を切る。 2:ピリ辛風味 花椒ラー油だれ(中) 花椒大さじ1は乾煎りしてから粗く刻み、ラー油小さじ2、しょうゆ小さじ1と混ぜ合わせる。 3:ハーブレモンヨーグルトだれ(下) ヨーグルト大さじ2、レモン汁小さじ1、塩・粗びき黒こしょう各少量、刻んだディル適量を混ぜ合わせる。 教えてくれた人 料理研究家 コウケンテツさん 素材の味を生かしたヘルシーな料理に定評がある。 テレビや講演会など幅広く活躍。 『コウケンテツの日本100年ゴハン紀行』(NHK BS1)などに出演中。 YouTubeチャンネル『Koh Kentetsu Kitchen』を開設!.

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【レシピ】 コウケンテツさんの薬味たっぷり油淋鶏(おかずのクッキング)

鶏胸肉 コウケンテツ

夫と一緒に、わざわざ鉢を車に積んで買ったお店に持っていったりしました。 いろいろ対策をしましたが、最終手段で、すべての葉っぱを落とし、植えかえて傷んだ根をとり、こんな姿に。 葉っぱを全部落とすとき、勇気がいりました~。 でもまだ夏だったので、次の春までにはなんとか、と信じて、昼には毎日明るい場所へ移し、ごくごく控えめに水をやったりし続けていました。 かわいがればかわいがるほど、もう生きているペットみたいな存在になって、夫と時折のぞきこんだり声をかけたり、心配しながらも応援し続けて一月半ほど。 やっぱり、根の健康が大事ですね。 植えかえのとき、適度に根をほぐすこと。 水をやりすぎず、表面が乾いたらたっぷりやって、鉢皿の水は必ず捨てること。 冬は水やりを控えめにすること。 ツピタンサスの場合、高温で湿気を好むので、必要に応じて葉水をして、基本部屋の中だけど、必ず明るいところにおいてあげる事。 何より、毎日様子を見ること。 虫だって、水の様子だって、毎日見ているから分かります。 さんの、「鶏とキャベツの蒸し煮」 だんだん夜冷え込むようになってきたので、昨夜は久しぶりに、さんの「鶏とキャベツの蒸し煮」を作りました。 これ、ほんっとに簡単で、おいしいです。 だって、1/4にザクっと切ったかたまりキャベツの上に、塩コショウした鶏モモをのせて、水と酒で蒸し煮するだけなんです。 それに、さんならではの、韓国風のピリ辛だれを薬味として付けながら食べます。 ネギ+家にある調味料いくつか+韓国唐辛子粉をまぜるだけで作れちゃうんですが、これが、味に変化をつけて、おいしい。 キャベツと鶏肉のおいしいスープが、しみウマです。 お出かけで忙しかった日でも、帰ってすぐ作れて、あったかくておいしい。 さんのレシピは、一部角煮とか手間のかかるものもありますが、基本、このレシピのように、さっと作れてちゃんとおいしくて、男子も満足!な、ご飯の進むレシピが多くて、本当に助かります。 クミンとを入れて、おいしいお塩を使い、さっぱりスープにしましたが、もし朝寒かったら、温めるとき豆乳を加えて、クリームスープにしたらさらにほっこり、あったまります。 それと、夜はあったかい奄美の鶏飯 けいはん も食べたいと思って、鶏飯 けいはん の仕込みをしました。 鶏胸肉を茹で、冷めたらほぐし、• その茹で汁と椎茸の戻し汁でおだしを作って、• 椎茸を甘辛く煮付けて、• 錦糸卵を用意します。 あとは小ネギと刻み海苔と、なんとか見つけることのできた奄美のパパイヤの漬物を添えて。 パパイヤの漬物じゃなくても、おいしくできます。 これであとは食べたい時にご飯を炊いたら、具材を全て乗せて、お茶漬けみたいに、温めたおだしをじゃーっとかけるだけ。 お気に入りのラジオをかけながら、 今週末は、鶏飯と、ペスト・ジェノヴェーゼとのパスタ、あと庭のバジルを使ってガパオライス、3種類を用意しました。 ひとりのお昼は、かんたんポーク丼 今日は、そんな仕込みをしたり、精米に行ったり、買い物をしたり、クリーニングをとりに行ったり、なんだか忙しい金曜日。 買い物先で見かけた、セール中のポーク缶にノックアウトされ、買い物かごに入れました。 スタミナつけるぞ!ということで、久々に買ったポークランチョンミートで、遅めのひとりお昼は、ガッツリかんたん即席ポーク丼にしました! 油を引かないフライパンでポークをじりじりと焼いて、途中からインゲンを加えて、最後に溶き卵でとじて、黒胡椒を引くだけ、です。 刻み海苔を乗せてみました。 ポークの塩味があるので、味付けも要らないし、もうそれだけでご飯が進む、ときどき無性に食べたくなる味です。 結構添加物が多いのですが、たまにはOK! 沖縄は二度ほど訪れたことがありますが、それ以来、それまでなじみの薄かったランチョンミート類がときどき無性に食べたくなるようになりました。 沖縄のチャンプルーには、このポークの味が、とてもうまく効いています。 麩のチャンプルーもあるそうで、それにはこのポークが欠かせないとのこと。 未体験なので、ぜひ挑戦してみたいです。 秋風がサラサラきらきらとした金曜です。 なぜに??? 今朝あわてて「菜種油」に書き換えました。 失礼しました! kurashito.

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