クワガタ強さランキング。 日本にいるクワガタの種類まとめ。気になる生息地は?

コクワガタの大きさや特徴、分布は?寿命や種類は?

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コーカサスさいきょー最強。 そもそもコーカサス最強説を言ったのは海野氏ただ一人。 その他の虫学者、虫の知識人誰一人コーカサス最強を唱えていない。 そしてその海野氏も実物触れて否定した。 正直お前荒らしや釣りなんだろ?本気でコーカサス最強、ヘラクレス雑魚だと思ってるの?だとしたら知識遅れか頭病気とした思えん。 お前の言う真実はただの薄い虚像。 なんだってする?なら俺と喧嘩してみるか?柔道2段で高校の頃県大会4位入りだから負ける気がせんよ。 つまりそれでもお前は喧嘩するってことになるよ、なんでもするって事は。 喧嘩で例えてみたがつまりそういう事にもなっちゃうて事になるよ。 実際には肩書きは本当だが本心人を殴りたくはないがな。 ただ言葉使うときは意味に気をつけた方がいいよ。 コーカサスさいきょー最強。 二人とももう勘弁して下さいよ。 ちなみに煽られてもスルーしとけよ。 ユダイクスってギラファと違って体が長いというより全体がでかいから力強そうだよね。 いい勝負になるかな。 2ch-library. っていうか、国産カブトムシの防御力は低すぎ。 本土ノコギリの顎でも傷つくようなペラッペラの鎧だからね。 コーカサスは生息している環境が環境だから、ハリボテの鎧じゃ生きていけないだろう。 ヘラクレスも装甲が薄かったら同族との喧嘩で死傷者続出する大惨事になるだろうね。 国産カブトムシの場合は投げて終わりだし。 相手とがっつり組み合うようなつくりになっていないんだろう。 外見が似ているヒメカブトでもかっちかちで大ヒラタにはさまれてもめったに 穴開かないけど、国産は穴どころか変形してぐしゃりとなる。 確かにインドネシアとかフィリピンとかあの辺で生きていくのに装甲が薄かったら話にならないよな。 国産カブトはとにかく柔らかすぎなんだよな……。 知り合いの虫バトル愛好家が、わざわざ国産カブトムシ用の防具を紙粘土かなんかで手作りして装着してから戦わせてた。 モー虫が主催。 参加には事前の予約が必要。 ルールとかは全部ツイッターの公式アカウントにあります。 体長の割に顎が短く挟みやすい形状でその分胴体がでかくてアルキに匹敵する横幅。 気性の荒さとかリーチとか顎の強さみたいな特化要素はないが総合的にかなりハイスペックな気がする。 ルールは、木上から落とされた方、背中を向けて逃げた方の負けという簡単なものです。 大きさは60㍉以内なのですが、どのクワガタが強いと思いますか? 友人は、セアカフタマタクワガタとスマトラなんちゃらクワガタを持っています。 最近のコメント• に Q より• に 社会のクズになった死ぬべき駄目人間 より• に あ より• に 個人情報保護法 より• に あま より アーカイブ• 425• 537• 587• 180• 290• 272• 239• 228• 215• 185• 130• 115• 155• 2225• 1169• 1368 カテゴリー• 144• 499• 135• 232• 305• 298• 1,031• 835• 463• 757• 282• 3,505• 757• 344• 661.

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世界一強いカブトムシ、クワガタムシってなんですか?自分子供の頃「甲...

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最強のカブトムシ一覧 それでは、まずはカブトムシの中でも最強と呼び声の高いカブトムシをご紹介します。 それらはいずれも、 「コウチュウ目 コガネムシ科 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族」に属する(13属)もので、非常に立派な体格をしています。 まず、ここでご紹介するのは、その内の 7属10種です。 この7属10種の中から、最強のカブトムシを決めたいと思います。 ヘラクレスオオカブト 「ヘラクレスオオカブトの基本データ」• 分 類 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族 ヘラクレスオオカブト属• 学 名 Dynastes hercules• 和 名 ヘラクレスオオカブト• 体 長 最大個体18センチメートル• 分布域 アメリカ大陸からアフリカ大陸の熱帯雨林 ヘラクレスオオカブトは カブトムシ界の王様とされますので、そのままズバリ 昆虫界のキングオブキングスですね。 最大個体は18センチメートルにもなり 大きさは世界で一番となります。 その体長の半分近くは、 大きくて長い角が占めるのです。 日本のカブトムシ同様に頭部と胸部に角がありますが、大きく違うのが胸部の角が長く大きいことです。 頭部の角も長く大きいのですが、胸部の角はそれを遥かに上回る大きさに長さなのです。 大きな身体に大きな角、そして最強のパワーを持つヘラクレスオオカブトでカブトムシ最強は決まりでしょうか。 因みに、ヘラクレスオオカブトには様々な亜種が存在しますが、それは今回はこのヘラクレスオオカブトとして扱います。 コーカサスオオカブト 「コーカサスオオカブトの基本データ」• 分 類 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族 アトラスオオカブト属• 学 名 Chalcosoma chiron• 和 名 コーカサスオオカブト• 体 長 最大個体は13センチメートル• 分布域 東南アジアの島々 コーカサスオオカブトは、角の長さではヘラクレスオオカブトに及びませんが、それでも 大型で気性が非常に荒くアジアの暴君と呼ばれています。 実は、 このコーカサスオオカブトを「最強のカブトムシ」と推すマニアも多いですね。 角は頭部に1本そして胸部には2本の 計3本生えていて、 シルエット的には非常に格好良いです。 大型でパワフル、そして何よりも 非常に好戦的な性格は全てのカブトムシの中でも断トツに狂暴性が高いです。 たいていカブトムシの戦いでは、負けた相手に対して 必要以上の攻撃をしません。 しかし、この コーカサスオオカブトは相手を殺してしまうことも多く、更には死体をばらばらにすることもあります。 エレファスゾウカブト 「エレファスゾウカブトの基本データ」• 分 類 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族 ゾウカブト属• 学 名 Megasoma elephas• 和 名 エレファスゾウカブト• 体 長 最大個体は13センチメートル• 分布域 メキシコからコロンビア エレファスゾウカブトは、非常にどっしりとした体形をしていて、 最も体重の重いカブトムシです。 その体重は 50グラムになるものもいるようですね。 そのことからも分かるように、名前は動物のゾウに由来しています。 体格の割に 角はあまり長くはなく、胸部に短い角が2本と 頭部に1本根元で二股に分かれる(1方は短い)角が生えています。 トータルの大きさではヘラクレスオオカブトに敵いませんが、 角を含めなければ最大種となります。 因みに角のない雌の大きさでは最大種です。 この巨体故に、やはり パワーでは断トツの強さを誇りますが、 優しい性格をしているので戦いにはやや不安が残りそうです。 ネプチューンオオカブト 「ネプチューンオオカブトの基本データ」• 分 類 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族 ヘラクレスオオカブト属• 学 名 Dynastes neptunus• 和 名 ネプチューンオオカブト• 体 長 最大個体は17センチメートル• 分布域 南アメリカ大陸(アンデス山脈) ネプチューンオオカブトは、 ヘラクレスオオカブトに次ぐ大きさを誇るカブトムシです。 ヘラクレスオオカブト同様に 角が身体の半分程度を占める程に大きくなります。 角は、 胸部と頭部に長く太いものが1本ずつあり胸部の方が少し大きいですね。 また胸部には左右に小さな突起があり、 これを角とすれば4本の角となり非常に 好戦的な印象を与えてくれます。 非常に 希少性が高い種で、長きにわたり珍種扱いされていたため、詳細はまだわからないことが多いです。 しかし、体型的には立派なので強さは間違いありません。 アトラスオオカブト 「アトラスオオカブトの基本データ」• 分 類 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族 アトラスオオカブト属• 学 名 Chalcosoma atlas• 和 名 アトラスオオカブト• 体 長 最大個体は11センチメートル• 分布域 東南アジアなど アトラスオオカブトは、同属のコーカサスオオカブトと非常によく似ています。 違いとしては、 体長および角などが一回り小さくなった感じですね。 角は、太くがっしりではなく細く鋭い印象になります。 一回り小さいと言っても、 最大個体は11センチメートルと充分に大きな種に含まれます。 また、コーカサスオオカブト同様にアトラスオオカブト属特有の 攻撃的な性格を持ち、非常に闘争心が強いです。 最強カブトムシの座を争うに相応しい種であることは間違いありません。 ケンタウルスオオカブト 「ケンタウルスオオカブトの基本データ」• 分 類 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族 ケンタウルスオオカブト属• 学 名 Augosoma centaurus• 和 名 ケンタウルスオオカブト• 体 長 最大個体は8センチメートル• 分布域 アフリカ大陸 ケンタウルスオオカブトは、 アフリカ最大のカブトムシになります。 と言いますか、 アフリカでは唯一の大型カブトムシなのです。 実は、アフリカではカブトムシ以外の 甲虫類(大型ハナムグリ類)が繁栄しており、カブトムシやクワガタがあまり存在感を示すことが出来ていないのです。 昆虫の王様カブトムシと考えると 少々意外な気もしますが、出現順なども大きく関わっているのかも知れませんね。 角は頭部と胸部から同程度の長さとなるものが1本ずつ生え、胸部には角の下あたりに2つの突起(角とは呼べない)があります。 非常にパワフルな印象を受けます。 サターンオオカブト 「サターンオオカブトの基本データ」• 分 類 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族 ヘラクレスオオカブト属• 学 名 Dynastes satanas• 和 名 サターンオオカブト• 体 長 最大個体は12センチメートル程度• 分布域 ボリビア サターンオオカブトは、長きにわたり前述の ネプチューンオオカブトと同種と考えられていました。 しかし、その生息域から独立種と認められた経緯があります。 ヘラクレスオオカブトやネプチューンオオカブトに比べると随分と小柄ですね。 これは 角の大きさ・長さがそのまま表れています。 サターンオオカブトの 角は体長の3分の1程度と、ヘラクレスオオカブトやネプチューンに比べると形状は似ているものの随分と短く感じられます。 また、胸部の角の下から頭部にかけては、ブラシのように細かい毛が生えています。 これが、随分と威厳に満ちた印象を与えてくれます。 実は非常に珍しい超珍種故に、まだ 詳細の不明な部分が多いのです。 不安材料としては、ヘラクレスオオカブトやネプチューンオオカブト程角が立派ではないので、 闘争という点ではそこまで大きな期待はかけられないかも知れません。 しかしそれでも12センチメートルの体形は立派です。 ゴホンツノカブト 「ゴホンツノカブトの基本データ」• 分 類 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族 ゴホンツノカブト属• 学 名 Eupatorus gracilicornis• 和 名 ゴホンツノカブト• 体 長 最大個体は9センチメートル程度• 分布域 インド(アッサム地方)からインドシナ半島 ゴホンツノカブトは、その名の通り 頭部から1本、胸部から4本の計5本の角が生えるカブトムシです。 非常に格好良いフォルムですので人気が高い種ですね。 体長9センチメートル程度とこれまでの 主だった種に比べると小柄な印象を受けますが、これには理由があります。 ゴホンツノカブトの最も大きな角は頭部から生えるものですが、その形状が国産カブトムシ同様に 前ではなく上に向けて生えているのです。 しかも、後部への反りが見事で 体長と言う点では伸びませんが、存在感は充分にあります。 この 猛々しい頭部の角と、前に鋭く突き出す胸部の4本の角は非常に好戦的な印象を与えるかも知れません。 しかし、 性格的には大人しく決して好戦的ではないのが気になるところです。 ただ、脚も長くパワーは充分ですので侮ることは出来ません。 カブトムシ(日本産カブトムシ) 「日本産カブトムシの基本データ」• 分 類 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族 カブトムシ属• 学 名 Trypoxylus dichotomus• 和 名 カブトムシ• 体 長 最大個体は9センチメートル程度• 分布域 日本を含む東アジア、東南アジア こちらは、 日本でもお馴染みのカブトムシです。 1983年に沖縄で発見されたヤンバルテナガコガネが登場するまでは、 日本最大の甲虫類でした。 流石に、名だたる海外産のカブトムシと比較してしまうとやや見劣りしてしまいます。 しかし、 日本において樹液を巡る餌場の争いでは頂点に君臨する猛者であることは間違いありません。 スズメバチの攻撃もクワガタの攻撃も軽く受け流してしまう、それ程までに格の違いを見せつけてくれます。 日本代表として、健闘を祈りたいところです。 ノコギリタテヅノカブト 「ノコギリタテヅノカブトの基本データ」• 分 類 カブトムシ亜科 真性カブトムシ族 タテヅノカブト属• 学 名 Golofa porteri• 和 名 ノコギリタテヅノカブト• 体 長 最大個体は9センチメートル程度• 分布域 南米(コロンビア、ベネズエラなど) 最後にご紹介するのは、真性カブトムシ族を代表する種としてはおさえておきたい タテヅノカブト属からノコギリタテヅノカブトです。 その名前からも分かるように、 頭部の角は細長く鋸状のギザギザがついています。 また胸部の角はまっすぐ上へと伸び、サターンオオカブトのように 毛が生えているのが特徴的です。 一見すると、 非常に強力な凶器のように見える角ですが脆く折れやすい為、争いでは最終的な攻撃以外では使われません。 争いで使われるのは、 もっぱら長い前脚で、はたきあうような喧嘩をします。 これは生息環境が竹林となり、竹の上では足場が安定しないので、角を使うことが無い為の進化(退化かも知れませんね)のようです。 つわものが集結するカブトムシのバトルでは、どこまで食い込めるのかが見所ですね。 最強のカブトムシの考え方 今回、最強のカブトムシを考えるにあたり、前項の 「最強のカブトムシ一覧」でご紹介した種をエントリー種としてランキング付けを行ってまいります。 その評価基準は 「大きさ」「攻撃力」「闘争心」の3つを各10点、合計30点満点の数値で算出いたします。 通常であれば、防御力も加味されますが、同じカブトムシの仲間なので大きさの中でその分を考慮することとします。 最強のカブトムシランキングTOP10 それでは、 「最強のカブトムシランキングTOP10」のランキング結果をご紹介いたしましょう。 果たして、名立たるカブトムシの中で最強となるのはどのカブトムシなのでしょうか。 最強のカブトムシランキングTOP10 第5位から第10位 まずは、 最強のカブトムシランキングTOP10の第5位から第10位までを一挙に発表いたします。 最強のカブトムシランキングTOP10 第10位「ノコギリタテヅノカブト」 残念ながら第10位となったのは 「ノコギリタテヅノカブト」です。 大きさ 4点(10点中)• 攻撃力 1点(10点中)• 闘争心 2点(10点中)• 合 計 7点(30点中) やはりと言いますか、 カブトムシの生命線とも言うべき角の弱さは致命的でした。 攻撃力が、 前脚主体では大型のカブトムシとの戦いでは役にたちません。 戦場がニッチな竹の上とかであれば、また結果は異なるでしょうが 今回は第10位が妥当でしょう。 最強のカブトムシランキングTOP10 第8位「ケンタウルスオオカブト」 続いて第9位ですが、同点で第8位が2種並びました。 まず最初の第8位となったのは意外かもしれません、 「ケンタウルスオオカブト」です。 大きさ 4点(10点中)• 攻撃力 3点(10点中)• 闘争心 3点(10点中)• 合 計 10点(30点中) アフリカ最大のカブトムシですが、 世界となるとスケールが異なるようです。 日本産カブトムシとはほとんど変わりませんし、並み居る 巨大カブトムシの前では霞んでしまいますね。 また、基本的には同種間以外での争いをしないので、 他種のカブトムシとの戦いは得意ではなく、外見で受ける印象よりも強くは無いようです。 アフリカ最大のカブトムシですが、世界規模となるとこの第8位が定位置となりそうです。 最強のカブトムシランキングTOP10 第8位「日本産カブトムシ」 続いてもう1種の第8位ですが、 期待むなしく「日本産カブトムシ」が早くも登場してしまいました。 大きさ 4点(10点中)• 攻撃力 3点(10点中)• 闘争心 3点(10点中)• 合 計 10点(30点中) ライバルが多い点にパワフルな角の攻撃が出来る点などから、第10位の「ノコギリタテヅノカブト」よりは上位となりました。 しかし、それでも ここまでが限界のようです。 基本的に餌場を巡る場合と、雌を巡る以外では 争いごとを好まない温厚な性格が仇となってしまいました。 餌場を巡る争いでも、基本的には他の昆虫の攻撃を余裕で受け流しますし、必要以上の攻撃を仕掛けない 優しいカブトムシなんですね。 強さという点では 第8位ですが、好感度では断トツかも知れません。 最強のカブトムシランキングTOP10 第7位「ゴホンツノカブト」 続いて第7位は 「ゴホンツノカブト」になります。 大きさ 5点(10点中)• 攻撃力 4点(10点中)• 闘争心 3点(10点中)• 合 計 12点(30点中) 多くのファンを持つゴホンツノカブトの第7位は、 反対意見もいただきそうですが・・・。 竹林に生息するため 脚の力は非常に強く、また5本も並ぶ角からは強い印象を受けます。 勿論、それらは非常に有効な武器ではありますが、強豪ぞろいの今回のランキングでは 力及ばず第7位になってしまいます。 やはり、 性格的に大人しいのが大きく影響してしまいますね。 最強のカブトムシランキングTOP10 第6位「サターンオオカブト」 続いて第6位は 「サターンオオカブト」になります。 大きさ 6点(10点中)• 攻撃力 4点(10点中)• 闘争心 3点(10点中)• 合 計 13点(30点中) 大柄なネプチューンオオカブトと思われていたサターンオオカブトですが、 ネプチューンオオカブトと比べると小ささが目立ってしまいます。 それは 角の長さが一番影響していますが、戦いにおいてはそれこそが 最も大きな武器となります。 角の短さは、今回では マイナスポイントですね。 また、まだ詳細が不明な部分もあることから、今回は第6位としました。 しかし、今後の研究次第では、 上位への進出もあり得ます。 最強のカブトムシランキングTOP10 第5位「エレファスゾウカブト」 続いて第5位は 「エレファスゾウカブト」になります。 大きさ 7点(10点中)• 攻撃力 5点(10点中)• 闘争心 3点(10点中)• 合 計 15点(30点中) 体長はそこまで大きくないものの、 体重の重さではずば抜けています。 これは、 非常に優位に働きますね。 万全な体制で踏ん張ることが出来れば、 如何なるカブトムシも投げ飛ばすことが出来ないとされています。 しかし、 優しくて力持ちを地で行くようで 闘争心の無さと角の短さが大きなマイナスポイントとなってしまいました。 これだけの巨体でありますので、 不本意な第5位かも知れません。 最強のカブトムシランキングTOP10 第4位 最強のカブトムシランキングTOP10、 第4位となったのは「アトラスオオカブト」です。 大きさ 6点(10点中)• 攻撃力 5点(10点中)• 闘争心 7点(10点中)• 合 計 18点(30点中) まずまずの体形に闘争心もあるアトラスオオカブトですが、やはり 線の細さが気になるところです。 角もコーカサスオオカブトに比べるとやや華奢なイメージで、これ以降登場する 大型種を相手にするには心持たない印象は拭えません。 アトラスオオカブト属特有の 闘争心に抜群の戦闘センスは持っているものの、 TOP3の牙城は崩せず第4位という結果になりました。 しかし、次に登場する 第4位のカブトムシとは非常に僅差の争いで、場合によってはその勝敗が逆転することもあるようです。 最強のカブトムシランキングTOP10 第3位 最強のカブトムシランキングTOP10、 第3位に輝いたのは「ネプチューンオオカブト」です。 大きさ 8点(10点中)• 攻撃力 5点(10点中)• 闘争心 6点(10点中)• 合 計 19点(30点中) ヘラクレスオオカブトに次ぐ大きさを誇るネプチューンオオカブトですが、地上生活が多く 脚の踏ん張りが木の上で暮らすカブトムシよりも劣ってしまいます。 長い角は非常に戦闘向きなのですが、これから登場するTOP2のカブトムシに比べると 華奢で挟む力でも敵いません。 猛者揃いのカブトムシの中での 第3位は充分立派ですが、この体格にスタイルを考えると 少々残念な結果かも知れません。 しかし、それには理由があります。 TOP2があまりにも桁外れに強いのです。 最強のカブトムシランキングTOP10 第2位 最強のカブトムシランキングTOP10、 第2位に輝いたのは「コーカサスオオカブト」です。 大きさ 7点(10点中)• 攻撃力 8点(10点中)• 闘争心 10点(10点中)• 合 計 25点(30点中) コーカサスオオカブトは、 気性の激しさは天下一品で他のどの昆虫にも引けを取らないでしょう。 そこまで大きくはない身体(実際には充分大きのですが、最大種と比べて)を見事なまでに カバーするのが戦闘のセンスとこの闘争本能です。 昆虫の大会での 優勝回数も多いですし、特にクワガタなどとの戦いでは 抜群の勝率を誇ります。 このことから、 「このコーカサスオオカブトこそ最強!」と推す声も非常に多くあります。 もうネタバレしておりますので出してしまいますが、 第1位となるヘラクレスオオカブトとの直接対決では勝利することも多々あります。 今回は、点数表記の為この差が出ましたが、実際には この点差以上に僅差の争いでしょうし反対の結果も考えられます。 今回は、仕方なく第2位とします。 最強のカブトムシランキングTOP10 第1位 最強のカブトムシランキングTOP10、 見事第1位に輝いたのは「ヘラクレスオオカブト」です。 大きさ 10点(10点中)• 攻撃力 8点(10点中)• 闘争心 8点(10点中)• 合 計 26点(30点中) もう第2位の「コーカサスオオカブト」を発表した時点で、この結果はわかってしまいましたがやはり 第1位は「ヘラクレスオオカブト」に落ち着きました。 最大の大きさを誇りまた抜群のパワーを備えております。 戦闘的なセンスとしては、第2位の「コーカサスオオカブト」に及びませんが、 この「ヘラクレスオオカブト」の体格の大きさがそれらを凌駕してしまいます。 優しい性格が災いすることもありますが、 一度戦闘モードに入ってしまえば関係ありません。 昆虫の大会での優勝成績も抜群なのです。 怒り狂ったこの「ヘラクレスオオカブト」を止めることが出来るのは、僅差で第2位の「コーカサスオオカブト」位でしょう。

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『キングダム』 【強さ議論・強さランキングTOP15】 2020最新版考察 1位はあの時の王騎将軍!?

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お前、水族館ブロガーだろ! と言われてしまいそうなタイトルですが私基本的に生き物は全般的に好きで小さいころから外国産クワガタを飼育していました。 クワガタムシやカブトムシは男の子のロマンの象徴ともいえる存在であり、大人もハマれる深い沼として数十年にわたって市場を展開してきました。 このクワガタ、カブトのブームに火をつけて大爆発させたものと言えば、アーケードゲーム「甲虫王者ムシキング」の存在が大きいですね。 ムシキングは今から15年以上前に登場したアーケードゲームで世界のクワガタやカブトがじゃんけんで勝利するとプロレス技を繰り出して攻撃するというゲームでした。 私は当時5歳でしたが、これがきっかけで世界のクワガタなどを知るきっかけになりました。 ギラファノコギリクワガタやヘラクレスオオカブトといった世界最大の甲虫類などは子供たちを狂わせたといってもいいほど熱中させました。 このことがきっかけで私は今でも虫類は好きです。 こんなブログを書くのにもきっかけがありまして、最近ですが 世界クワガタ王決定戦トーナメント なるものにハマっていまして、小学生ぐらいのときにレンタルビデオ店で借りてみていたものを再び見返しているといった状態です。 そんなもの見てるせいか、「虫について語りたい!」と思っているのですがこの年でそんなものにべらべらしゃべっているのはあまりに変人で、一気に友達なくす危険性もあるので ブログで語ります! ここなら理解ある人多そうだし(偏見)、それにこれがきっかけでまたハマってくれる人がいたらなあと思います。 そして今回のテーマはクワガタ最強ランキングとして今まで様々な虫を見てきた私がS・A・B・Cの4段階でクワガタの最強ランキングを作っていきます。 もし意義あればどしどしコメントしてくれたら今後またこういった記事を書く際の参考にさせていただきます! まずはSランクから! Sランク パラワンオオヒラタクワガタ フィリピンのパラワン島に生息する世界最大のヒラタクワガタです。 大きさも105mmを越す個体もいるなど大きさもクワガタ界でも最大級の部類であり、何より非常に気性が荒いです。 そしてヒラタクワガタ特有の太い大あごに加えてしっかりとした足を備えています。 そのため、自分より大きなコーカサスオオカブトなどとも互角に戦えるフィジカルを持ちます。 まさに「戦闘の天才」ともいうべき存在でクワガタ王トーナメントでは複数回の優勝記録を持つ最強クワガタと言って過言ではないでしょう。 スマトラオオヒラタクワガタ こちらも同じくヒラタクワガタでスマトラ島に生息しています。 パラワンオオヒラタと比較するとやや小さいですが、それでも100mm以上にまで大きくなるクワガタです。 何より、パラワンと比較するとごつく、大あごも太いため挟む力はおそらくこっちのほうが強いと考えられます。 ヒラタクワガタですから非常に好戦的でパラワンと同格の戦闘センスを持っています。 2016年より再始動したムシキングでは満を持して初登場し最高レア度で登場するなど現実世界での強さを反映したものになっていて非常に嬉しかったです。 Aランク そのほかオオヒラタクワガタ (スラウェシ、ネバービスカヤ、アルキデス、ダイオウ) どれもヒラタクワガタ特有の気性の荒さを持っていてSランクに準じた力は持っていますが、Sランクのクワガタに比較するとサイズが5~10㎜ほど小さく、体格で劣ってしまいます。 加えて大あごが短い種や、大あごが細いなどの特長を持つためどうしてもSランクよりも勝率が劣っていたイメージがあります。 しかし、調子などによればSランクに勝利できる可能性を持つポテンシャルの高いグループです。 マンディブラリスフタマタクワガタ 最大115mmと世界最大のクワガタ、ギラファノコギリに準じたサイズを持ちます。 気性もかなり荒く、サイズとリーチの長い大あごを武器に戦いますが、このクワガタは威嚇のために自分の体を大きく持ち上げます。 大あごのある頭部を上まで持ち上げてしまうため、足元ががら空きになるのです。 下に潜り込むタイプのクワガタにはあっさり負けてしまうイメージがあります。 ですが純粋なパワー勝負には体格を活かして勝利するそういったイメージがあります。 ムシキングでは最高レア度で登場したことから「強い」というイメージを持っている人も多いかもしれませんが残念ながらSランクには行けるほどの強さは持っていないのです。 Bランク セアカフタマタクワガタ 同じくフタマタクワガタ類からの紹介ですが、このクワガタは正直サイズはあまり大きくありません。 大型でも85~90mmの間ですのでそこまで体格には強みはありませんが、フタマタ最大のマンディに匹敵する力はあると考えています。 太い大あごはヒラタクワガタ類に匹敵する力を持ち、フタマタに分かれた大あごで相手の体をガッチリとホールドします。 これが決まれば持ち上げてしまうことは容易で、過去には世界最大級のカブトムシ、ネプチューンオオカブトを持ち上げるという衝撃映像を生み出したこともあります。 このセアカフタマタと似た姿をしているブケットフタマタも同じくBランクに位置付けたいと思います。 ギラファノコギリクワガタ 言わずと知れた世界最大のクワガタであり、最大サイズは120mmまでになります。 もちろん気性も荒いほうであり、リーチある大あごはとても強力です。 Aランクのクワガタとも互角に戦うことができるセンスを持ち、ヒラタクワガタやフタマタクワガタにもたびたび勝利を治めます。 ですが、サイズのわりには細いのと足腰が弱いので意外にすぐ持ち上げられてしまいます。 過去に見た映像ではまさかの国産カブトムシに負けてしまった姿を見たことがあります。 ムシキングではこれも最高レア度で登場しているため、ムシキング世代は少し残念かもしれませんが実際は 強いが、強さは中の上程度 といったところです。 サイズの割には・・・といったところでしょうか? タランドゥス アフリカ最大のクワガタで、90mmまで成長する全身黒光りするクワガタです。 その挟む力はクワガタ界でもトップクラスです。 足の力やがっしりとした体は長期戦に向いています。 しかし、リーチが短いことから上から抑え込まれることが多く相手が離すまでじっと耐えるという戦い方が主となるため先に持ち上げられると敗北してしまいます。 ムシキングでは最高レア度で登場し、当時の私は「何だコイツ!?」と衝撃を受けました。 でも思ったのは 「金レアなのに小さい!?」 ムシキング最高レア度を示す金色のレアカード、金レア=大きいというイメージの合った私にとっては90mmにも関わらず金レアというのは衝撃でした。 タランドゥスと同じ必殺技で銀レアであったオウゴンオニクワガタも決して大きくなく、強くもありません。 しかし神秘的なルックスと人気に高さからその強さに決められたのではないかと思います。 外国産オオクワガタ アンタエウス、グランディスオオクワといったクワガタがこれに該当します。 オオクワガタの中でも最大クラスで90mmちかくまで大きくなります。 体格、挟む力はヒラタクワガタに近いものがありますがそこまで気性は荒くありません。 ツヤクワガタ類 個人的には一番好きなグループで、つやつやした背中が特徴的なクワガタです。 100mmを越す大型種もいますがサイズにしては80mmクラスのヒラタクワガタといったくらいの強さです。 気性はそれなりに荒いのですが、リーチは中途半端で太さもないため力も微妙です。 圧倒的火力不足! という印象を抱きました。 このインターメディアツヤクワガタですが、とてもかっこいいんですよ! THE クワガタ そんな雰囲気しませんか!? 2016年から始動した新ムシキングでは最高レア度で登場しました!お、セガさん分かっているじゃないですか!と思いました。 ツヤクワガタ最大種ですから確かに納得なんですが。。。 他にもムシキングでは銀レアで登場したブルマイスターツヤ、 銅レアで登場したアルケスツヤなどかっこいい種が多いです。 何ですが、あまり強くない! 決してイケメンが強いわけではないことの証明です。 Cランク ここまでいくとBランクともまともに戦えないやつらが多いです。 ポケモンで言えばモンスターボール級くらいの印象でしょうか?戦う意思はあるのですが・・・あまり強くないといった印象のクワガタ類です。 ミヤマクワガタ類、ノコギリクワガタ類、ホソアカクワガタ類 しかしムシキングにて大出世を果たしたクワガタが! そう、ミヤマクワガタの仲間である ジュダイクスミヤマクワガタです! ジュダイクスは世界最大のミヤマクワガタで、100mmを越します。 そしてヨーロッパ最大のクワガタでもあります。 非常に希少で高値で取引されるクワガタでもあります。 最後まで見ていただきありがとうございました。 コロナで外出できない中ですが、クワガタはこれからがシーズンです。 通販サイトでもよい個体を入手することもでき初心者でも繁殖などにトライできます。 これを機会に初めて見てはいかがですか?.

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