大槻 食材 函館。 大槻食品館 函館店

大槻食品館ヤフー店

大槻 食材 函館

ご注文のキャンセル及び数量訂正は平日9時まで承ります。 それ以降の場合、キャンセルや訂正はお受けできません。 ・お客様から注文を頂いたタイミングで注文受付メールをお送り致します。 ・発送後のご注文キャンセル・注文内容の変更は出来ません。 ・ご注文後にお送りしています「ご注文承諾通知」で、お客様のご注文内容が確認出来ます。 ・返品・交換につきましては、商品不良、配送に伴う汚損・破損等以外ではお受けしかねますのでご了承下さい。 ・商品には万全の注意を払って取り扱い、発送させて頂いておりますが、万一商品に汚損・破損等がありましたらご連絡下さい。 ・常温品 ・チルド品 ・冷凍品がございます。 送料が変更になる場合は、送料変更の通知メールを送らせていただき、送料変更につきまして承諾を頂いた場合のみ発送致します。 予めご了承ください。 各温度帯ごとにお荷物の規格に上限がございます、上限を超えた場合は個口ごとに追加料金を申し受けます。 予めご了承くださいませ。 当店では、品質管理の為に温度帯別の発送をお勧めしていますが 温度帯の違う商品でも、一部商品に限りますがまとめて梱包・配送を承る事も可能でございます。 ご希望の場合は、ご注文の際の要望覧にご記入くださいませ。

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ご注文のキャンセル及び数量訂正は平日9時まで承ります。 それ以降の場合、キャンセルや訂正はお受けできません。 ・お客様から注文を頂いたタイミングで注文受付メールをお送り致します。 ・発送後のご注文キャンセル・注文内容の変更は出来ません。 ・ご注文後にお送りしています「ご注文承諾通知」で、お客様のご注文内容が確認出来ます。 ・返品・交換につきましては、商品不良、配送に伴う汚損・破損等以外ではお受けしかねますのでご了承下さい。 ・商品には万全の注意を払って取り扱い、発送させて頂いておりますが、万一商品に汚損・破損等がありましたらご連絡下さい。 ・常温品 ・チルド品 ・冷凍品がございます。 送料が変更になる場合は、送料変更の通知メールを送らせていただき、送料変更につきまして承諾を頂いた場合のみ発送致します。 予めご了承ください。 各温度帯ごとにお荷物の規格に上限がございます、上限を超えた場合は個口ごとに追加料金を申し受けます。 予めご了承くださいませ。 当店では、品質管理の為に温度帯別の発送をお勧めしていますが 温度帯の違う商品でも、一部商品に限りますがまとめて梱包・配送を承る事も可能でございます。 ご希望の場合は、ご注文の際の要望覧にご記入くださいませ。

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企業情報|大槻食材株式会社

大槻 食材 函館

レストラン・ホテル等の外食用食材• 学校給食・産業給食・各種施設等の給食用食材• 仕出・弁当用食材• 量販店・デパートのお惣菜• 製菓・製パン用食材• 食用色素、香科、製菓・冷菓材料、包装資材の販売を開始する。 1955年(昭和30年) 「株式会社大槻商店」設立(資本金100万円)、さらに甘味料、食品添加物等の販売を開始する。 1958年(昭和33年) 雪印乳業むけにソフトクリーム用ソフトコーン・モナカ類を製造開始する。 1962年(昭和37年) 「大槻式いか姿焼機」を考案、実用新案登録第864466号を受ける。 珍味、ソフトさきいかの開発を招き、函館海産珍味業界へ多大な貢献を果たしたことにより、社団法人発明協会より優秀賞を受賞する。 1965年(昭和40年) 長年、研究・開発を重ねていた業務用ラーメンスープが完成、製造・販売を開始する。 1966年(昭和41年) 美唄市産炭地振興法・企業誘致条例により、誘致企業としてソフトコーン・モナカ類製造工場を美唄に移転、株式会社大槻商店美唄工場を建設。 学校給食へ冷凍食品を道内で初めて納入する。 1967年(昭和42年) 「大槻食材株式会社」に社名変更。 冷凍食品、外食産業用、業務用食品、学校給食資材等の販売を拡大する。 1973年(昭和48年) 「チーズをはさんだのしいかの製造方法」で特許704158号を受ける。 また、函館税務署から「優良申告法人」の選定を受ける。 1975年(昭和50年) 「練物を詰めた薫製いかの製造方法」で特許第768762号と第773184号を受ける。 札幌市へ進出、札幌市中央区北9条西19丁目に大槻食材株式会社札幌店を開設。 社団法人北海道食品衛生協会より、長年にわたる食品衛生管理の取り組みに対して表彰を受ける。 1978年(昭和53年) 現所在地に函館店の新社屋を落成し、業務用食品・器具卸センターがオープンする。 1980年(昭和55年) 札幌店業容拡大に伴い、札幌市中央区北11条西15丁目の冷凍庫付き社屋に移転。 三栄会(昭和37年設立)、日本給食品連合会北部会を経て、「日本外食流通サービス協会(略称JFSA)」が発足、同時に副会長に就任する。 1982年(昭和57年) 美唄工場、スープ・タレ業務の拡大に伴い有限会社北海道コーンを有限会社創味フーズと改称。 1983年(昭和58年) 札幌店業務拡大に伴い、札幌市中央区北9条西21丁目に新社屋建設移転。 業務用食品卸センターオープン。 1984年(昭和59年) 「学校給食法制定30周年記念大会」において文部大臣表彰を受ける。 1985年(昭和60年) 「社団法人学校給食物資開発流通研究協会(略称「学流協」)」の幹事(昭和51年)、理事(昭和52年)を経て、常務理事・北海道代表幹事に就任する。 1988年(昭和63年) 創業40周年を迎え、創業者大槻輝彦社長、会長に就任する。 専務取締役堀井淳彌が、社長に就任する。 1989年(平成元年) 函館店業容拡大に伴い、現社屋に隣接し三温度帯冷凍物流センターを新設。 「学校給食100周年記念大会」において文部大臣表彰を受ける。 1992年(平成4年) 学校給食事業への貢献により、大槻輝彦会長「勲五等瑞宝章」を叙勲する。 札幌店業容拡大に伴い、札幌市中央区北9条西21丁目の社屋に隣接し、三温度帯物流センターを増設。 1993年(平成5年) 堀井淳彌社長、顧問に就任し、常務取締役吉田正造が、社長に就任する。 1994年(平成6年) 札幌市中央区南6条西11丁目に「キャロット南6条店」を開店する。 1995年(平成7年) 亀田郡七飯町鳴川に「食品館七飯店」を開店する。 1996年(平成8年) 9月24日、創業者代表取締役会長大槻輝彦死去。 1997年(平成9年) 札幌市豊平区中の島1条3丁目に「キャロット中の島店」を開店する。 1998年(平成10年) 創業50周年迎える。 札幌市東区北26条東8丁目に「キャロット北光店」を開店する。 2000年(平成12年) 千歳市新富1丁目19に「キャロット千歳店」を開店する。 2001年(平成13年) 1月26日付で「 ISO14001(環境マネジメントシステム)」の認証登録を受ける。 3月、新コンピュータシステム(クライアントサーバーシステム)完成。 1974年から続けている全社献血参加により、献血推進功労者として「北海道社会貢献賞」を受賞する。 2002年(平成14年) 室蘭市中島町3丁目15に「キャロット室蘭店」を開店する。 函館本社に食品成分分析検査室「フードテクニカルラボ」を開設する。 2003年(平成15年) 「大槻食品館・キャロット」全8店で酒類販売の取扱いを開始する。 2004年(平成16年) 札幌店に製菓製パン(ベーカリー)講習会施設を設置する。 2006年(平成18年) 札幌市厚別区厚別中央3条4丁目に「キャロット新さっぽろ店」を開店する。 2007年(平成19年) 8月、吉田正造社長が顧問に就任し、常務取締役古川裕志が社長に就任する。 1974年から継続中の全社献血参加により、「厚生労働大臣賞」を受賞する。 2008年(平成20年) 創業60周年を迎える。 2009年(平成21年) 6月29日付で「 ISO22000(食品安全マネジメントシステム)」の認証登録を受ける。 札幌函館両店にクリーンルームを設置。 2010年(平成22年) キャロット千歳店を閉店する。 スクラップ&ビルドの観点から、札幌市真栄に土地(466坪)を取得する。 2011年(平成23年) 札幌市清田区真栄4条3丁目に「キャロット真栄店」を開店する。 2014年(平成26年) キャロット南6条店を閉店する。 札幌市中央区南7条西2丁目に「キャロットすすきの店」を開店する。 あわせて、キャロット本店も同住所で開店する。 2017年(平成29年) キャロット中の島店を閉店する。 2018年(平成30年) 創業70周年を迎える。 2019年(令和元年) 第五十五回献血運動推進全国大会において厚生労働大臣表彰を受ける。

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