インプレ ネット。 バス釣り最強のランディングネット!ナマゾンネットを使いやすく改良

【インプレ】ランディングネット カーブタイプ【バレーヒル】

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先日検証と取り付けを行ったNV200 バネットのオーナー様から、 メールでインプレをいただきました。 掲載ブログはコチラ いただいたメールをコピペで紹介いたします。 リジカラ装着車両を使用した感想を何人かのスタッフに聞いてみました。 以下にまとめさせていただきます。 ・信号待ちで止まったときのアイドリングの揺れの少なさを感じました。 ・アクセルペダルを離した時のスピードの伸びが増した気がしました。 もう一台の同車種 日産NV200 車両とまったく同じコースで試走行しました。 一般的な市街地~カーブが断続的に続く多摩湖周辺の道でしたが、 乗った直後から 路面の情報を感じ取りやすくなったという印象を受けました。 しかし、不快な突き上げや振動というのでは決してなく、タイヤと路面の 接地部分を イメージしやすくなったという表現がふさわしいです。 現時点で高速道路では試すことができていませんが、 低速でのレーンチェンジでも 応答性が増した印象を受けます。 多摩湖周辺のカーブが続く道でもやはりステアリング操作に対する 応答性の向上を 感じました。 実際の切れ角以上に曲がっていくような印象です。 それでいて、直進安定性も向上し、直線でのハンドルの微調整が 減ったように思います。 全体の印象として、路面からの振動が低減され、加減速と操舵に対する 応答性・安定性が 向上し、イメージした通りに走行することが容易に なったと感じました。 車高が高く、高重心の車両ではこれらのメリットを街乗り~高速道路の 低中速でも感じ 取りやすいかと思いますが、低車高・低重心の車両での スポーツ走行、サーキット走行に おいて、高速域で数ミリ単位での精密な ライン取りが必要な状況でも非常に安心感を もたらすパーツとなるのでは ないかと想像できます。 今回社有車に取り付けていただき、リジカラの効果や理屈を調べるきっかけとなりました し、体感して非常に良いものであると 実感することができました。 自己所有のスイフトZC31Sへの取付も検討したいと思っております。 ありがとうございました。 乗り味の違いをご体感いただけて、嬉しいです。 スイフトのご注文も是非お待ちしておりま~す! by 開発メカ.

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「インプレッション数」「クリック数」「コンバージョン数」って何?

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どうも外道率高めバサーです。 2019年の5月からバス釣り再開して春日部市周辺の色々なバス釣りポイントに足を運んでいるのですが、お目当てのブラックバスではなく、えらい雷魚を釣っております。 どれくらいかと言うと、5月からこの10月までにバスを9匹釣っていますが、(何回釣りに行っているかは聞かないで)、雷魚は8匹釣ってます。 ちなみに、ナマズは2匹。 いや、ボウズより外道でもなんでも釣れたほうが良いに決まっているんですが、これらの雷魚とかナマズって、ランディング時にバス持ちできないから困るんですよね。 指がえらいことになる。 雷魚はまだ、口の下の指を差し込めるポケットみたいなのがあるので、寄せてからそこに指を差し込んで、取り上げることできますが、ナマズはそういうのがないので、魚体を鷲掴みにするしかなく、結果的に抜き上げてました。 なんとかなってるし、このままハンドランディングで良いかなーとか思ってたんですが、先日雷魚を古利根川で釣り上げた際に、取り込みはできたんですが、こいつがルアーを飲み込んでまして。 ご存知の通り、雷魚ってマウスオープナーを必要とするレベルの口を閉じる力があるんですね。 もちろん、これだけ雷魚を釣っているわけですから、マウスオープナーは持っています。 ちなみに、使っているのはこれ。 安さ重視。 使い勝手はそんな良くない。 地面を濡らし、そこに寝てもらって、マウスオープナーを使ってルアー(スモラバ)を取り出そうとしたところ、 ビチビチバッシャーン と、お帰りになりました。 ラインの切れたスモラバを口につけたまま。 スモラバをロストしたとかは、まぁよくて、そんなことより、口の中に異物をつけたまま帰しちゃったことの罪悪感が半端ない。 自分は針はすべてバーブレス派なんで、なんとか外してくれてることを祈ります。 今回のことって、ネットに取り込んであげて、そこに入れた状態で、ルアーを取り外す作業をしていれば、起きなかった事象だと思うんですよね。 (そもそも、水面から離れた場所でやれよっていうのもある) なので、魚体保護とか言うと聞こえが良いんですが、ランディングネットがあれば、「抜き上げて地面に置いちゃう」なんてこともないと思いますし、「ルアーを外す際に暴れて地面をビチビチ」なんてこともなくなると思ったんですね。 バスは、バス持ちしながらできなくはないですが、より良い方法であることは間違いない。 なので、ランディングネット買おうって決めました。 まぁ、上記以外の理由でも、ランディングネットがあれば足場の高いところでも、釣りができるっていうのもありますしね。 というような理由で、ランディングネットを色々検討し、最終的にOGKの「ランディングシャフトミニセット」を購入しました。 価格は、確認時点で4,351円。 価格も安くていいんだけど なんだよお前ら、折りたたみじゃねーじゃん(泣) そうネットが折りたたみじゃないので、カバンの中に入れられない。 自分が使っているイージス防水デイバッグ(AR001)の寸法はだいたい以下の通り。 これは外寸なので、内寸はもう1センチぐらい小さいとして。 プロマリンのネットは丸型で直径36センチ。 縦は入る。 シャフトも、プロマリンが39. 5センチ、トーマスが表記がないのでよくわかんないですが、画像を見た感じ40センチぐらいなんで、入れられる。 が、横がどうしても入らない。 折りたたみって、シャフトの伸縮のことなのか?と思いながら、これらは諦めました。 真の折りたたみランディングネットであるOGKの「ランディングシャフトミニセット」 ネットが折りたためるランディングネットを物色することしばらく、最終的に購入したのが、OGKの「ランディングシャフトミニセット」。 プライム対象商品でないので、即日配送でないのと、配送料がかかるようですが、確認時点で4,400円なので、タイミングがあっていればこっちにしたかもですね。 一応紹介しておきます。 ちなみに、今回買ったランディングネットのメーカーである「OGK」って、購入前は自転車のカゴとかのメーカーのOGKかと思ってましたが、大阪漁具株式会社(OGK)っていう会社のものみたいですね。 OGKの「ランディングシャフトミニセット」が届いたので開封インプレ さて、OGKの「ランディングシャフトミニ」をポチり、無事届いたので開封してみました。 ここにネット下部のネジ山を差し込む。 見た目も良いですよね。 写真にとってないですが、きちんとシャフトは伸縮しました。 子供たち大喜びでネットの最初の獲物は、長女でした(笑) なお、重さはどうかといいますと、過去にネットを使ったことがないので、比較しようがないので、ここは印象ですが、まぁ軽くはないですね。 ずっしりとした重量感(メーカースペック456グラム)を感じます。 まぁ、剛性が高そうということで私は捉えてます。 OGKの「ランディングシャフトミニ」を釣りバッグに入れてみた 持ち運ぶために、買ったのですからバッグに入らないと意味がありません。 ということで、入れてみました。 バッグ中面の背中に当たる側に2つ折りにした状態のネットを入れました。 最後に 購入した翌日の初おろし時に、、、 無事入魂完了です。 こちらは、シャフトを伸ばすことが必要な場所ではないので、シャフトはしまった状態での取り込みでしたが、特に問題なく使用できたと思っています。 が、まだまだネットランディングに慣れていないので、どんどん釣ってスキルを上げていきたいと思います。 現状は、釣り場に到着したら、組み立てて移動時には持ち歩く感じです。 カラビナがついていますが、瞬時に外せるものではないので、釣り場所を決めて釣りをしている間は足元に置いています。 煩わしいっちゃ煩わしいのと、紛失しないように気をつけなきゃいけないので、今後、タモホルダーとかタモジョイントとかで機能を拡張していくかもです。 とはいえ、コンパクトに収納できて、6,000円以下とコスパも良いOGKの「ランディングシャフトミニセット」は、私みたいな自転車や電車で釣行するバサーには、バッグに入れられるのでとてもおすすめです。

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【インプレ】バズジェットJr.

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どうも外道率高めバサーです。 2019年の5月からバス釣り再開して春日部市周辺の色々なバス釣りポイントに足を運んでいるのですが、お目当てのブラックバスではなく、えらい雷魚を釣っております。 どれくらいかと言うと、5月からこの10月までにバスを9匹釣っていますが、(何回釣りに行っているかは聞かないで)、雷魚は8匹釣ってます。 ちなみに、ナマズは2匹。 いや、ボウズより外道でもなんでも釣れたほうが良いに決まっているんですが、これらの雷魚とかナマズって、ランディング時にバス持ちできないから困るんですよね。 指がえらいことになる。 雷魚はまだ、口の下の指を差し込めるポケットみたいなのがあるので、寄せてからそこに指を差し込んで、取り上げることできますが、ナマズはそういうのがないので、魚体を鷲掴みにするしかなく、結果的に抜き上げてました。 なんとかなってるし、このままハンドランディングで良いかなーとか思ってたんですが、先日雷魚を古利根川で釣り上げた際に、取り込みはできたんですが、こいつがルアーを飲み込んでまして。 ご存知の通り、雷魚ってマウスオープナーを必要とするレベルの口を閉じる力があるんですね。 もちろん、これだけ雷魚を釣っているわけですから、マウスオープナーは持っています。 ちなみに、使っているのはこれ。 安さ重視。 使い勝手はそんな良くない。 地面を濡らし、そこに寝てもらって、マウスオープナーを使ってルアー(スモラバ)を取り出そうとしたところ、 ビチビチバッシャーン と、お帰りになりました。 ラインの切れたスモラバを口につけたまま。 スモラバをロストしたとかは、まぁよくて、そんなことより、口の中に異物をつけたまま帰しちゃったことの罪悪感が半端ない。 自分は針はすべてバーブレス派なんで、なんとか外してくれてることを祈ります。 今回のことって、ネットに取り込んであげて、そこに入れた状態で、ルアーを取り外す作業をしていれば、起きなかった事象だと思うんですよね。 (そもそも、水面から離れた場所でやれよっていうのもある) なので、魚体保護とか言うと聞こえが良いんですが、ランディングネットがあれば、「抜き上げて地面に置いちゃう」なんてこともないと思いますし、「ルアーを外す際に暴れて地面をビチビチ」なんてこともなくなると思ったんですね。 バスは、バス持ちしながらできなくはないですが、より良い方法であることは間違いない。 なので、ランディングネット買おうって決めました。 まぁ、上記以外の理由でも、ランディングネットがあれば足場の高いところでも、釣りができるっていうのもありますしね。 というような理由で、ランディングネットを色々検討し、最終的にOGKの「ランディングシャフトミニセット」を購入しました。 価格は、確認時点で4,351円。 価格も安くていいんだけど なんだよお前ら、折りたたみじゃねーじゃん(泣) そうネットが折りたたみじゃないので、カバンの中に入れられない。 自分が使っているイージス防水デイバッグ(AR001)の寸法はだいたい以下の通り。 これは外寸なので、内寸はもう1センチぐらい小さいとして。 プロマリンのネットは丸型で直径36センチ。 縦は入る。 シャフトも、プロマリンが39. 5センチ、トーマスが表記がないのでよくわかんないですが、画像を見た感じ40センチぐらいなんで、入れられる。 が、横がどうしても入らない。 折りたたみって、シャフトの伸縮のことなのか?と思いながら、これらは諦めました。 真の折りたたみランディングネットであるOGKの「ランディングシャフトミニセット」 ネットが折りたためるランディングネットを物色することしばらく、最終的に購入したのが、OGKの「ランディングシャフトミニセット」。 プライム対象商品でないので、即日配送でないのと、配送料がかかるようですが、確認時点で4,400円なので、タイミングがあっていればこっちにしたかもですね。 一応紹介しておきます。 ちなみに、今回買ったランディングネットのメーカーである「OGK」って、購入前は自転車のカゴとかのメーカーのOGKかと思ってましたが、大阪漁具株式会社(OGK)っていう会社のものみたいですね。 OGKの「ランディングシャフトミニセット」が届いたので開封インプレ さて、OGKの「ランディングシャフトミニ」をポチり、無事届いたので開封してみました。 ここにネット下部のネジ山を差し込む。 見た目も良いですよね。 写真にとってないですが、きちんとシャフトは伸縮しました。 子供たち大喜びでネットの最初の獲物は、長女でした(笑) なお、重さはどうかといいますと、過去にネットを使ったことがないので、比較しようがないので、ここは印象ですが、まぁ軽くはないですね。 ずっしりとした重量感(メーカースペック456グラム)を感じます。 まぁ、剛性が高そうということで私は捉えてます。 OGKの「ランディングシャフトミニ」を釣りバッグに入れてみた 持ち運ぶために、買ったのですからバッグに入らないと意味がありません。 ということで、入れてみました。 バッグ中面の背中に当たる側に2つ折りにした状態のネットを入れました。 最後に 購入した翌日の初おろし時に、、、 無事入魂完了です。 こちらは、シャフトを伸ばすことが必要な場所ではないので、シャフトはしまった状態での取り込みでしたが、特に問題なく使用できたと思っています。 が、まだまだネットランディングに慣れていないので、どんどん釣ってスキルを上げていきたいと思います。 現状は、釣り場に到着したら、組み立てて移動時には持ち歩く感じです。 カラビナがついていますが、瞬時に外せるものではないので、釣り場所を決めて釣りをしている間は足元に置いています。 煩わしいっちゃ煩わしいのと、紛失しないように気をつけなきゃいけないので、今後、タモホルダーとかタモジョイントとかで機能を拡張していくかもです。 とはいえ、コンパクトに収納できて、6,000円以下とコスパも良いOGKの「ランディングシャフトミニセット」は、私みたいな自転車や電車で釣行するバサーには、バッグに入れられるのでとてもおすすめです。

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